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エッチな悪戯体験告白 RSS icon

2026/04/27 12:13:00 (b1nL9vEL)
連休になったから、親に連れられてスパ銭の男湯に入ってくるJyやJSのツルツルワレメを視姦しに行こうかな♪

帰りは古い作りの田舎のスーパーのトイレで、1人でオシッコをしに来ちゃったJy~JS2位ぐらいの子を、小指で味見してきます
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2025/08/28 06:50:36 (JtT7kTOx)
皆さんお久しぶりです。暑い日が続いていて体調管理が大変ですね。

今回は、私の中学生の時に出会ったおじさんのことを書きます。

中学生になり1ヶ月たった頃、一人のおじさんに出会いました。私は人見知りが強く友達もあまり作れない女の子でした。その日も一人で学校から帰っていたのですが遠目でも怪しい男性がこちらを見ていました。私は嫌だなと思い道を反れようと思ったのですがあからさまに避けるのも怪しいので下を向き顔を合わせないようにしてやり過ごそうとしました。近くまでいくと独り言をぶつぶつ言っています。私は怖くなり足早にその場をやり過ごし通りすぎました。

ほっとしたのも束の間男性は私に声をかけてきました。立ち止まらずそのまま走って逃げれば良かったのですが...

私は明らかに動揺していたと思います。そんな私のことを気にせずずかずかした感じで話しかけてきます。僕とお話ししよう!しゃべり方や行動から明らかに普通では無いと思いました。とはいえ、固まってしまった私はその場から動けず彼に手をつながれました。ゾワッと鳥肌が立ちます。怖いで頭が一杯になりました。彼はニヤニヤ?ニコニコ?した表情で少し開けた場所へ。公園と言うよりベンチがある広場です。開けてはいますが整備がされておらず周囲は藪のようになっております近くに来ないと私たちのことはわからないような場所。私は毎日この付近を下校で使っていましたがそんな私でもここまでは入ってきません。それに田舎なのでほとんど人が通らず死角になってしまっていました。

私は身体こそ大きくありませんでしたが胸が高学年から大きくなり始め同級生の男子や先生の視線を受けるようになり始めてました。制服を着ていても胸の大きさがパッと見わかるぐらいです。とはいえ当初の私はそこまで性の知識はあまりありませんでした。

彼は私のことをつけていたのか?見たことが無い男性です。田舎なので大体は見たことあるくらいの人は多かったはず?通りすがり?それとも...たぶんおどおどして気が小さいの
を見抜いたのかもしれません。
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2026/04/19 22:16:32 (x.nD85qf)
自分が小3だった時、近所の友達とかくれんぼをして遊んでいた時に当時、自分が好きだった幼馴染の女の子と一緒に公園の茂みの中に隠れていたら急にお腹が痛くなって漏らしてしまい、幼馴染の女の子がその事に気づいて『ちょっと私の家に来て!』と言ってその子の家に行きました。
トイレを貸してもらい、2階にあるその子の部屋に行くと『女の子用のパンツだけど、私のパンツ貸してあげる』と言われ、シナモロールの総柄の白色のパンツを渡されました。
渡されたパンツの内側はクロッチの部分が少し黄色かったのを覚えています。
パンツの内側を見ていたら幼馴染の女の子が『女の子のパンツ見るの初めて?』と言われたので首を縦に振ったら『穿いてもいいよ』と言われたので、パンツに両足を通したらクシュッとしたゴムが足を締め付けてきて穿き心地が凄くよかったのを覚えています。
その後、女の子のパンツを穿いてかくれんぼをしていた公園に戻りました。
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2026/04/14 01:07:30 (8E2TjDJX)
実家から徒歩5分くらいの距離に親父のいとこが住んでいて、仲がいいので週末になるとお互いの家で飲み会をしていた
その家には双子の子供がいて兄が真樹で妹が希美、俺が中3の時に幼稚園の年長さんだった
酒臭いしうるさいので、俺と双子ちゃんはすぐに俺の部屋に逃げてきて、そこで遊んでいたし、そのまま俺の部屋に布団を敷いて寝ていたので、二人とも俺に懐いていて、休日俺のところに遊びにくることもあった

ある金曜日、親父のいとこ夫婦と真樹が3人揃って風邪を引いたらしく、元気な希美に移さないように預かってほしいと連絡があり、すぐに希美が一人で来た
夕飯を食べお風呂になると、希美は俺と一緒に入りたいと言い出し、親も「あんたが面倒見てあげなさい」と同意したので、ロリコン気味の俺にとって反対する理由はなかった

いつも親父→母親→俺の順番で風呂に入り、俺はぬるい風呂が好きで1時間くらい入ることもあるので、希美と一緒に入るならそれ以上時間がかかっても問題ないと思った
飲み会がなかったので風呂から上がると早速ビールを飲み始める親父と母親、ますます長い時間風呂で希美と遊んでも大丈夫だと思って、希美の手を引いてお風呂に
脱衣所で先に希美の服を脱がすことに、ブラウスを脱がし下着を脱がすとぺたんこの胸に小さなピンク色の乳首
生で見るロリの乳首にそれだけで勃起し、スカートと子供っぽいキャラクターがプリントされたパンツを脱がすと綺麗な一本スジ
もちろん毛は生えていないのでマンコは丸見え
俺は勃起を見せても騒いだりしないかと不安になったが、ズボンと一緒にトランクスを脱いで希美に勃起を見せつけたが、特に嫌がる様子もなくジロジロと見つめていたので、希美の手を引いて湯舟につかると、勃起は足に挟んで背面座位の形で希美を抱きしめながら入浴した

希美と一緒のお風呂は初めてだったので、最初からガツガツと悪戯するのは我慢して、手で身体を洗う時に胸や割れ目、お尻の穴まで撫でるように洗い、お返しに俺の身体を小さな手で洗ってくれた時、俺のチンポがフル勃起していて普段父親と一緒に入っている時に見るチンポと違うことに疑問を持ったが、この時は簡単に説明するだけで納得したのかギンギンに硬くなってるのか面白いのか、そのまま手で扱くように洗ってくれたので、このまま続けてくれたら射精しそうなくらい気持ちよかった
勃起チンポを見せても嫌がらないので、洗い終わってまた背面座位で風呂に入った時はそのまま勃起を希美のお尻に挟むように
希美は気に説アヒルのおもちゃで遊んだり、手で水鉄砲を作ったりしてるので、下から腰を振ってジェットコースターとか言いながら希美の尻に擦り付け、お尻から割れ目に密着するようにしてまた腰を振って希美を遊ばせなからマンコにも擦りつけた

風呂から出ると親は気にせず酒を飲んでいたので、希美は俺の部屋で寝かせるというと「よろしくね」とあっさりOK
希美のために布団を敷いて寝かせ、絵本を読んであげたりしているうちに眠くなってきたようなので、そのまま寝かせて俺はベッドに横になろうとしたら「一緒に寝たい」というので、希美を抱きかかえると一緒にベッドに横になり
あっさり眠ってしまった希美、パジャマのボタンを外しズボンとパンツを膝まで下ろしても起きない
スマホで100枚くらい撮影したあと、胸を舐めたり割れ目を指でなぞったり、クンニはできなかったが満足してパジャマを戻すと、腕枕して希美を抱きしめながら眠りについた

次の日も体調が戻らないというので希美はうちで預かることに、両親は用事があって出かけたので希美と二人きり
お昼ごはんを作っているときに希美の様子を見ると、リビングのテーブルで角オナしたりスカートの上から割れ目あたりを弄ったり
昨日寝てる間に悪戯したから?と思ったが、角オナまでは教えてないのでおそらくいつもやってるのだろう
角オナしてた「希美ちゃん、何してるの?」と声をかけると慌ててテーブルから離れ、怒られると思ったのかうつむいたまま黙ってしまった
料理をテーブルに運び終わって「ごはん食べよう」と言ってもうつむいたまま
仕方なくさっきの角オナについて聞くと、親に見つかると怒られるのでいない時を狙ってやっていて、くすぐったいようなむず痒いような感じが気持ちよくてついしてしまうと話してくれた
そして「お父さんとお母さんには言わないで」というので、秘密にする約束をしてご飯を食べたあと、いけない遊びだということを話すことに
秘密にするという約束で元気になったのか俺の作った料理をおいしいと食べてくれ、片づけも手伝ってくれたので、お礼にアイスを食べていいよと希美を膝の上に座らせてアイスをあげた
1本しかないので希美が全部食べていいといっても半分あげると俺の口元に持ってくるので間接キスを繰り返しながらアイスを味わい
角オナについて、強く押し付けるとケガするから軽く押し付けるだけにして、指で弄るほうがいいよと話すと、指よりも角オナのほうが気持ちいいと希美
スカートの上からじゃなく直接触ったら?というとおしっこが出るところだからというので、綺麗にしたらお兄ちゃんが触ってもいい?と言うとあっさりOKしてくれた

スカートは脱がさずに捲り上げ、パンツは片足だけ脱がしてもう片足の太ももに残した状態で足を開かせ
ウェットティッシュで割れ目を綺麗にした後、希美のマンコを優しく撫で始めた
昨夜寝てる希美のマンコを触っていたが、今は希美も起きていて俺が触っているのをじっくり見ている
勃起したチンポは希美の尻が当たっているし、合意のもとロリのマンコを弄っている状況に大興奮
ここで希美に気に入られれば今後も続けられると思い、優しくしながらもマンコを広げて中を撫でていると、自分ではそこまでしたことがないのか、「お兄ちゃんの指、気持ちいい」と
希美の顔が見たくて横向きに座らせてからまたマンコを弄り始めると、時折目を閉じてうっとりとした表情になるので、こんな小さい子でもマンコを弄ると、感じるというかくすぐったいとかの延長だとは思うが気持ちいいと思うんだと
ローション代わりに時折俺の唾を指に垂らしても汚いと嫌がらず、むしろ滑りがよくなってさらに感じている様子
途中休憩しながらも1時間くらいマンコを悪戯していて、角オナを含めて誰にも言わない二人の秘密の遊びということを指切りした
その日もまた一緒にお風呂に入って、ベッドの中でも希美が起きてる状態でマンコを弄り、疲れたところで抱き合って就寝

日曜の朝のアニメを一緒に観たあと、家族が元気になったというので希美と手を繋ぎながら家まで送ると別れ際俺の耳元で「絶対秘密にしてね」と希美、これからも希美の合意のもと、悪戯できることが確定した

希美だけが2日もお泊りして、その間一緒にお風呂と同じベッドで寝ていたことはうちの親も知っていたので、そのことは希美の両親にもバレたがお咎めなしだった
それよりも、それを聞いた真樹が俺も「兄ちゃんとお風呂に入ってお泊りしたい」と騒ぎ出し
次の週末親同士は飲み会、希美は友達の誕生日で金曜の夜から日曜の夕方までお泊り会とのことで、今度は真樹を相手にすることに
俺はホモでもないしショタには興味なかったが、真樹くらいの小さな男の子だったらちょっとおもちゃにするのもいいかな?と思っていた

長くなったので一旦ここまでにします
真樹との遊びや、その後二人同時に遊んだりしたことは要望があれば続けます
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2025/08/20 22:22:47 (tDQidANH)
もう数年前の事になりますが、コロナ初期の頃は活動しやすい時期でしたね。

声を掛けたのは春先で、コロナで入学式が出来ないまま学校にも行けていない新1年生。
非接触式の体温計で検温して、本当は熱なんか無いのに「あれ⁈少し熱がありますね。コロナかも知れないので検査しますね」なんて言うと、あっさり多目的トイレに連れ込めました。

パンツを脱がして洋式便器に逆向きに跨がらせ、水洗タンクに手を付かせて軽く四つん這いの様な格好にします。

用意しておいたシラタキにたっぷりとローションを付け、小さくてかわいいお尻の穴に、束になったシラタキを入れて行きます。

そして、数本ずつシラタキを引っ張り出すと、擦れたり排出する感覚からか、お尻の穴をヒクヒクさせます。

それを繰り返して行くと、シラタキに茶色いウンチが付いて来たり、シラタキを引っ張る時に少しウンチを漏らしたりして、便器の中がローションとシラタキとウンチでドロドロになって来ます。

仕上げに、ルアーフィッシング用の15cm程のワーム(シリコン製のミミズみたいな物)を取り出し、これにもローションをたっぷり付けてお尻の穴に入れて行きます。

そして、今度はある程度のスピードで勢い良く引っ張り出すと、腰をピクピクさせながらお尻の穴もヒクヒクさせ、時折プッっとかわいいオナラを出したり、ニュルニュルっと細いウンチを出したりして、最後にはシュイ〜!っとオシッコをして、「はぁ〜」とため息を漏らしていました。
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