ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

エッチな悪戯体験告白 RSS icon

2026/07/02 08:19:18 (tDBU9aeY)
タイトルにある様に、団地シリーズに出て来る子みたいに、悪戯されて気持ち良くなっちゃう子が一定数いますが、皆さんはそんな経験はありますか?

昔読んだ本に書いてありましたが、気持ち良くなって自分から悪戯されに行く子も、少数ですがいるみたいですね。

団地シリーズを知らない方の為に何人か抜粋して説明すると、有名なのは8歳のア◯ノちゃんかな?
団地のはずれみたいな所にある側溝脇に座って、足を広げてクリを指で小刻みに震えて刺激され、「気持ちいい」って言ってうっとりしちゃう子。

他にも弟と一緒で、アパートの階段の踊り場で立った状態でクリを指で小刻みに震えて刺激されて「気持ちいい」と言う、黄色っぽい水玉模様のワンピースを着た確か2年生?(名前失念)の子。

同じく、こちらも弟と一緒で上の子と同じ場所で、ローターを渡されて自分でワレメに当てて、気持ち良くなってトロンとしちゃう子。

後は、車の後部座席で上の子と同様に、ローターを渡されて自分でワレメに当てて、気持ち良くなってトロンとしちゃう子なんかがいます。

こんな感じで、悪戯したら気持ち良くなっちゃった、みたいな皆さんの成功体験を、お聞かせ頂けますでしょうか?

宜しくお願いします。
1
2026/05/02 17:37:04 (FkSkox4.)
5歳の娘。昨日、午後から晴れたので娘を連れて公園へ。遊んでいるうちに何かソワソワしだした娘。おしっこがしたかったようだが怒られると思ったのか?ずっと我慢をしていたようだったが流石に我慢できずお漏らしをしてしまった。ついに泣き出してしまう娘。何とかなだめたが何故我慢してしまったのかがいまだに疑問。おしっこは悪いことと自分のなかで決めつけてしまったようだ。汚れてしまった娘のものは袋に入れてトイレのダストボックスに捨てたのだが···遊んでいる時に娘をガッチリターゲットにしている怪しい男がいた。私もロリコンなので一発で確信した。娘は全く分かっていないようだが明らかに性の対象としており舐めるようにいやらしい視線を向けていました。特に娘がM字で座りこんで蟻んこを眺めていたり花を摘んでいる時に股間を凝視し携帯を触るふりをして撮影をしていた。私も同じ立場だったら同じことをしたかもしれない。ロリコンの気持ちは手に取るようにわかるのであえて気づかないふりをしていた。なので娘が漏らしたのもわかってるはず。だがまさかトイレから帰ってきた娘が下着を履いていないとは思っていなかっただろう。
娘は全く気にせずまた花を摘み始めた。下半身丸出しの状態なのでマンコも下手したらアナルも丸見えだっただろう。男の驚いた顔と血走った目がヤバかった。周りを気にせず娘に近づいて接写しまくっていた。娘は不思議そうな顔をしていたが私はあえて少し離れたところで様子をみた。もし娘が一人だったら間違いなく悪戯されているだろう。そして娘を連れて帰るふりをして隠れて様子をみたが男は急ぎ足でトイレへ。出てきた男の手には捨てた物が。娘の小便でびしょ濡れになった下着を嬉しそうに持って帰ったのだ。もうやることは一つだろ···
2
2026/07/22 13:14:07 (YvVZu0lS)
前回の投稿でいろいろ突っ込まれたので新たに投稿します。女性の体のことについては分かってる方も多いと思いますのであえて割愛させていただきますがやはり悪戯はされているようです。私も気が引けましたが娘の身体を少し調べました。嫁にも理解してもらってます。ちなみに嫁は娘をそのまま大人にした感じです。やはり障害も多少なり遺伝するのでしょう。嫁については多くは語りません。病弱なので人混みが苦手で人好き合いはうまくありません。なので嫁を連れて家族で出掛けるのは年に数回ぐらいです。自然に囲まれたところが好きなようなので主に田舎の実家にかえるくらいです。なので娘と出掛けるのは私の役目となります。

今年の夏も娘に色々行きたいとせがまれていますが悩むところです。旅先でもやはり娘が悪戯されてしまってることを想像してしまいます。とはいえやはり娘には夏を満喫してもらいたいとも思います。

それと娘が悪戯されている証拠が出てきました。前からだったからかもしれませんが注意深く娘の言動や行動を観察していると分かってきたんです。嫁と日替わりで娘と一緒に風呂に入ってるんですが妙に私の逸物を見るんです。それにマンマンとかチンチンとか娘が知らないはずの言葉を言うときがあります。嫁はこの事を知っているのかは分かりません。娘がどこまでの行為をさらてるのかはわかりませんし一人の人間にやられてるとも思えません...
3
2026/07/21 15:08:07 (/t6zMMKy)
いたずらといえばいたずらなのかもしれないが、たまにいろんなサーチエンジンでそのワードが出てくると必ず、獲物が出てくるというネタを度々見てきた
少なくとも8年前の2018年あたりからそのワードが出てくるため、YouTubeとかでも検索してはいけない言葉として、『幼女専門家』というワードが波紋を広げた事もあった
近年はブログサービスの終了とともにこのワードが引っかからなくなることがあるが、何人の方がこの名前を使って書いてるのか分からないものだ

主にターゲットにしてるのは子育て世帯のブログと、保育所が運営するブログで、

特徴的なのは女の子が写っていて、少なくとも赤ちゃんから小学生くらいまで、
どんな感じの写真に多いかというと、
・薄着
・水着
・レオタード
・裸

そして、どんなシチュエーションに多いかというと
・風呂
・海水浴やプールや川での水遊び
・運動会
・お泊り
・マッサージ
・極めつけがトイレトレーニングの排泄時
と多岐にわたる

しかも、これらのたちの悪さは数年以上放置しているブログから書き込んでることだよな
だから警察庁が注意喚起してる
4
2026/07/25 03:31:00 (TxKV9Veu)
先日、知的障害持ちの子を自宅に連れ込んで性的な悪戯をした人物が逮捕されたという報道があった。
知的障害者の性的搾取については過去に散々取り立たされてはきたものの子どもを対象にしたケースは今まで余り耳にしてこなかったと記憶している。
しかし実際は本人から被害の訴えがないだけで知的障害持ちの子どもが性的悪戯をされるケースは山ほどあるだろう。
特に家庭内のそれは一生表に出ることはなく、父親、あるいは兄弟からの性暴力に日常的に晒され続けることとなる。
それこそ加害者側が飽きて止めるまで、10年20年とおもちゃにされ続けるわけだ。
人権という一般的な倫理観に基けばこれは最低最悪のケースと言える。
しかし結局のところは本人がそういう社会的通念を理解した上で自分の置かれている状況をそれを基準に理解することがなければ精神的に苦痛に思うことも無いだろう。
少なくとも性的搾取において苦痛を与えられていなければ。

長々と前置きをしたが、これはとある家庭の実際にあったケース。

とある男が、知的障害のある娘を持つ女と結婚をした。
娘は当時5歳だったが、未だろくな発語はなく、コミュニケーションがまともに成立しなかった。
また、オムツはいつまで経ってもとれず、自立した行動もまともにできなかった。
いわゆる自閉症で、しかも重度だったのだ。

生まれた子供が知的障害を抱えていると、夫側が我慢ならずに離婚するというケースはそこまで珍しい話でもない。
この嫁と娘もそのケースだった。
そして、男の目的は最初からこの娘だった。
男はロリコンの気もありながら、女性を玩具のように扱いたいという黒い欲望を抱えていた。
しかしその欲望を真っ当に叶えるにはあらゆる面で障害が多かった。
そこで目をつけたのが今回の娘のような知的障害児だったのだ。
自閉症持ちは健常な人と比べて見た目の差異は余り無い。
だが重度ともなれば成人してもおむつは外せず、日常生活全般で介護必要なケースもある。
つまりはそういう欲望をぶつける機会も無数にあるというわけだ。

嫁の方は普通のパートで、男は早朝や夜勤の多いシフト制の仕事であった。
それ故に昼は自宅にいることも多く、娘の面倒を単独で見る機会は週に何度もあった。

男が来てからこの娘、仮称「れな」にとっての新しい生活は一変した。
まず男はその欲望の第一段階としてれなの性感帯を開発するところから始めた。
乳首、クリトリス、膣、尿道、肛門、それぞれにローションを塗りたくり、指や舌、ローターなんかで刺激を与えていく。
そうして良い反応を引き出せたケースを反復して快楽をれなの体に覚え込ませていくわけだ。
5歳の体でまともな性感帯と呼べるのはクリトリスくらいだったが、ローターを数分当て続けただけで意外にも容易にオーガズムに至ったのを目撃した男は、それから毎日のようにれなの陰核をあの手この手で刺激し絶頂させ続けた。
さらに膣や肛門への刺激もそれなりの頻度で行い続けた。
直接の刺激は痛みを覚えるようだったので、ローションを使ったり舌での刺激だけに留めていたが、2年も経つころには膣からは透明な愛液が垂れ始め、肛門も男の亀頭を容易に飲み込むくらいにはなっていた。
この辺りから男にとってれなの性器を開発することは機会的な作業となりつつあり、マンネリでもあった。
そこで思い切って膣口の拡張を開始しだす。
痛がらないギリギリの大きさのモノを膣に挿入し、それで長い時間を過ごさせるようにしたのだった。
単三乾電池から始まり、結局はちょうどいいミニサイズのバイブに落ち着いた。
愛液も出るようになっていたので、膣口への刺激を受け入れるようになるのもそう時間はかからなかったが、まだこの段階では膣でイくことは無かった。
変化があったのはれなが9歳の頃、s3になった時だ。
このくらいの時から指を膣に出し入れされても痛がることはなかったため、男は膣内部の開発に力を入れ始めていた。
少しでも隙があればローターを中に挿入したり、指を出し入れしてスポットを探ったりしていたのだ。
そこでれなの反応が明らかに良くなるポイントをついに発見した男は執拗にそこを責め始めた。
れなは大人しく自分の股間が好き放題されるのじっと眺めながらそれを受け入れていたが、ある時唐突に腰が跳ね上がり、膣口が収縮を繰り返した。
クリイキと比べて明らかに強い快感を与えられたれなは少し驚いたようだったが、男はそんな様子も気にせず続けてれなの膣を責め続けた。
久しぶりに新鮮な反応を見れて興奮した男は、れなをまんぐり返しの形で押さえ込み膣へバイブの抽送をしつこく繰り返したのだ。
これにはれなも多少の抵抗を見せたが男にとっては問題にもならないささやかなもので、結局その後膣での2回の絶頂とクリトリスでの2回の絶頂、最後にお漏らしをするまで解放されることはなかった。

それから日々の開発メニューに膣開発が本格的に加わってから約半年。
れなの膣は男のイチモツを受け入れるにまで成長していた。
この時かられなは週に2、3のペースで男に抱かれ続けることとなる。
勿論性器の開発はほぼ毎日隙を見て行われていた。

さらに月日が流れれなが12歳の時。
この時には既にれなの体は成熟しており、殆ど大人と変わらない反応を示すようになっていた。
なんなら普通の女性よりも遥かに面白い反応を示す程には開発が進んでいた。
クリトリスは小指の先くらいの大きさまで成長しており直接触れずとも股間付近に手を添えただけで固くなるようになっており、膣は男のイチモツを飲み込めるほどで、軽く動かしてやるだけで悩ましい本能的な声が漏れ出るほどであった。

それからも男は嫁の目を盗みれなをおもちゃにし続けた。
オナホとして扱ったり、ハードもののAVよろしく拘束して潮吹きができるようになるまでさらに膣を開発したりと思いつく限りの欲望をぶつけ続けた。

れなが20を超えた頃、男はいまだに衰えることなくれなをおもちゃにし続けていた。
当のれなはというと、暇な時間があれば自分のクリトリスをいじったりと、オナニーをし出すようになっていた。
外に出すことは難しくなったが、これも知的障害者というくくりで見れば別に珍しいことでは無い。

この後もれなは男の気分次第で、拘束されて何度も潮吹きするまでおもちゃで責められたり、オナホのように扱われたり、オナニーしているところを撮影されたりと、男の性玩具としての日々が続いていく。
男がいつか飽きるその日まで。
れながこの生活についてどう感じているのかは、れな以外にはわからないだろう。
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。