2026/09/03 04:17:18
(v3qJ.ZvY)
私が小学1年生の頃の話です。
私の父親は7人姉弟の長男で、同じ町に姉が住んでいました。
そこには中学2年と1年の2人のいとこのお姉ちゃんがいました。
私が幼い頃に両親は離婚、父子家庭でした。
幸い祖母が一緒に暮らしていたので、母親がわりの祖母にべったりでした。
俗に言う、おばあちゃん子です。
いとこのお姉ちゃんたちも、祖母の事が大好きで週末は良く遊びに来ていました。2人のお姉ちゃんは、私の事を弟の様に可愛がってくれていました。
私はいつも祖母とダブルベットで寝ていたんですが、たまたま遊びに来ていたいとこのお姉ちゃんたちが、「今日、お泊まりしたい。」と言い出し、急遽、泊まる事になりました。
祖母がいとこの布団を敷こうとすると、
「一緒のベットに寝たい。」と、
いとこのお姉ちゃんたちが言いだして、足元の方に枕を並べて寝ることになったんです。
お姉ちゃんたちは、パジャマを持参していなかったので、Tシャツとパンツだけで、ベットに入って寝ることになりました。
寝静まった頃、上のお姉ちゃんの脚が私の脚に
ペタッとくっついて、目が覚めたんです。
私は右足をお姉ちゃんの股の間に入れて、
柔らかくて暖かい太ももの感触にドキドキして
しまいました。まだ小さかった私は、布団の中に潜り込んで、2人のお姉ちゃんの間に、ちょうど腰より少し上の辺りまで入り込みました。
右側にいた上のお姉ちゃんは仰向けで、左側の下のお姉ちゃんは、お尻をこちらに向けてくの字で寝ていました。右側の上のお姉ちゃんはおっぱいが大きくて、(Cはあったと思う)
仰向けで寝ていても形が崩れない張りのあるおっぱいでした。
私は左腕を伸ばし、手をそっとTシャツ越しのおっぱいの上に乗せました。
そして、恐る恐る起こさない様に
ゆっくり揉んでみました。
弾力のある何とも言えない触り心地………
手のひらに少し飛び出した乳首の感触。
指先で、ゆっくり乳首の周りを撫でました。
乳首はみるみる固くなりTシャツ越しでもその硬さが伝わりました。
上のお姉ちゃんは脚を少し広げて寝ていたので、太ももの内側を右手でそっと撫でながら、鼠蹊部のパンツの際から指を忍ばせ、少し毛が生え始めの盛り上がった恥丘からぷっくらとしたおまんこにあてがうように手を入れました。ピッタリくっ付いた割れ目が少し濡れていて、中指を立てて入れると、するっと割れ目に入ったんです。あの時の指の感触は、今でも覚えてます。
そのまま、ゆっくり手を上下に動かしました。
するとお尻がぴくっ…ぴくっ…って動いたので、
手を動かさないでじっと待っていました。
すると、中指の先が最初より濡れてきました。
性の知識が全く無かった私は、
おしっこ?漏らしちゃった?って思っちゃうくらい濡れてきて、好奇心でそこの部分に中指の先をゆっくり押し込んでみました。
ぬるっと指先がどんどん入っていき、何処まで入るんだろうと、ゆっくり奥へ入れて行きました。気がつくと中指が全部入っていて、まだその先があるのがわかりました。ちょっとだけ動かすと、にゃちょっ…にゅちょって音が聞こえてきて、
凄い興奮しました。上のお姉ちゃんのお尻が、
また、びくっ…びくってなって………でも辞めずに動かしていたら、内股がぎゅって閉じて、
手が抜けなくなりました。私は、動かすのを辞めてしばらく待っていました。
すると、次第に内股の力が抜けて、元の広さに戻りました。
下のお姉ちゃんは、お尻がこちらを向いていたので、パンツのクロッチの部分を指で押してみました。
下のお姉ちゃんのも、ぷにぷにと柔らかい
おまんこで、割れ目に沿ってなぞると少し
湿ってきました。クロッチの際をずらして
割れ目に指を入れてみたら凄い濡れていて、
下のお姉ちゃんの穴も指がするっと、入っていったのでゆっくり、奥まで入れました。
しばらくの間、お姉ちゃんたちは動かなかったのでゆっくりと弄っていたんですが、仰向けで寝ていたお姉ちゃんが、寝返りをしたので、慌てて手を抜くと、お尻をこちらに向けてくの字になってしまったのでクロッチをずらして、おまんこの割れ目に人差し指と中指の指先を入れてなぞると、また穴を見つけたので、そのまま2本の指を奥まで入れました。
すると、上のお姉ちゃんのお尻がクネクネと
動いて、えっ?…ええっ?て、思って
そしたら、穴の中がぎゅ〜ってなった後、びくっ
びくっってなって、穴から生温かい液がいっぱい出てきました。
下のお姉ちゃんも、くいっっ、くいっっと、お尻を突き出してきて、私の指を奥に入れる様に動き出しました。穴から液が溢れ出てくると、
ぬちょっ…ぬちょっ…って、音も聞こえてきて
下のお姉ちゃんにも、指を一旦抜いて2本入れてみました。指2本もするっと入って、抜き差ししたら、下のお姉ちゃんもお尻を突き出してきて、指の根元までぐいぐい入るから、そのまま押し付けてあげました。そしたら、お尻がびくびくって
なって、上のお姉ちゃんみたいに、穴がぎゅ〜ってなって生温かい液が出てきました。
しばらくの間、お姉ちゃんたちの穴に入れっぱなしにしていた指を、ゆっくり抜きました。
ずれているクロッチを直して、元の位置に戻ろうと、少しづつ下がって行くと、二人のお姉ちゃんは、寝返りをして私の方に向きを変えて私に抱きついてきました。
( あ〜、やばい。悪戯がバレてる。怒られる…。)
二人のお姉ちゃんは、私を引っ張りあげて
布団から顔を出させると、
上のお姉ちゃんが耳元で、
「 けん………今日の事は、誰にも言っちゃだめだからね。お姉ちゃんたちとけんの秘密だからね。」
と、言われ私は、うんうんっと頷きました。
翌朝、何事も無かった様にいつも通りに、接してきてくれたお姉ちゃんたち。でも、私の顔を見る時、何となく、いやらし目付きだったのを、今でも良く覚えています。