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2026/07/15 03:16:12
(fuLizJ6r)
昔昔のお話。
ある夏の日、獲物を探して近所のスーパーの中にある本屋に行くと、JS3〜4位の子が1人で立ち読みしていた。
悪戯するにはチト学年が上だなと思い、一旦通り過ぎて他の獲物を探しに行ったが、良さげな子がおらず戻って来ると、まだ同じ場所で立ち読みしていた。
ココである事に気付いた。
普段、子供達が良く立ち読みしている漫画コーナーでは無い所で立ち読みしていたので、ふと何を読んでいるのか気になり後ろからそっと近付いた。
近付くと、そこは大人向けの漫画コーナーで、よくよく観察するとその子はエロ漫画を読んでいた。
寛容な時代だったので、子供がエロ漫画を読んでいても誰も咎めず、防犯カメラも無い時代で店員も死角にいる為に声掛けを決行。
「こんにちは」「夢中で読んでるけど、どんな本を見ているの?」とすっとぼけて言うと、ここで初めて読んでいる事に気付かれたと理解し、「えっと…」「何だか良く分からなくて…」と歯切れの悪い様子。
敢えて明るくニコニコしながら、優しく「でもさっきからずっと見てたけど、何だか分からないの?」と詰めると、顔を真っ赤にしながら俯き黙り込んじゃいました。
この流れはイケると踏んだ私は、「この漫画は、まだお嬢ちゃんみたいな子供が読んじゃイケナイ物じゃないのかな?」と言うと観念したのかコクリと頷き陥落(笑)
「ちょっと詳しくお話しを聞きたいし、本の内容も確認したいから、ちょっとここで待っててね」と優しく釘を刺して会計へ行き本を購入。
律儀に逃げずに待っていたので、そのまま「おいで」と声を掛けてスーパーの奥にあるトイレに誘導。
個室に一緒に入り、買って来た本の内容を確認します。
すると、当時は普通に書店で売られていたロリ物の漫画で、その子と同じ位の年齢の子が、大人の男の人とHな事をしていて、ページをパラパラとめくりながら「これは何をしているの?」と意地悪な質問をしましたが、俯いたまま終始無言。
「こう言う事に興味がある事は悪い事じゃないよ」と言うと、少し安堵したのかやっと顔を上げて目が合いました。
「この本あげるから、一緒に本の真似してみない?」「協力してくれたら内緒にしてあげるよ」「オジサンも興味あるんだ」と言うと、一瞬迷いを見せたがニヤッと笑い「うん」と承諾。
悪い子です(笑)
「何年生?」と聞くと「4年生」との事。
着ていたワンピースを脱がせると下はパンツしか履いておらず、僅かに乳輪部分が膨らみ始めていたので、その部分を優しく撫でたり舐めたりすると、少しくすぐったがりましたが、直ぐに乳首がコリコリして来てまんざらでも無い様子。
そして履いていたパンツも脱がせると、クロッチには黄ばんだオシッコ染みが付いていて、臭いを嗅ぐと強めのアンモニア臭の中に、ほのかにミルクの様な甘めの子供臭と、チーズ系の発酵した様な粘膜臭がして、興奮マックス!(笑)
よくよくクロッチを観察すると、真ん中にテカテカ光る物が少し付着していたので、エロ漫画見ていて濡れたんだろうなと思った。
洋式トイレだったので、浅めに座ってもらい両手で膝を抱えて軽めのマングリポーズを取らせると、割れ目の上の方にプクッとクリの皮が飛び出していて、両手で割れ目を広げると「ヌチャッ」と湿った音がして少し糸を引いていて、白いカスも付着していた。
「本読んでてムズムズして来て、ヌルヌルして来たんでしょ」と言うと、照れながら頷いていた。
本当に悪い子です(笑)
持って来たローターをピョコンと飛び出たクリの皮に当てながら、広げた割れ目の中をペロペロ舐めると、ツンとした臭いとピリピリとした刺激が舌に感じた。
そのまま続けていると、膣口や肛門をヒクヒクさせて来たので、「気持ちいいよね?」と聞くと「うん」と返事。悪い子です(笑)
更に続けるとヌルヌルが出て来てそれをジュルジュルと啜っていると、今度はチョロチョロとオシッコが漏れ出して来たので、「気持ち良くてオシッコ出そう?」と聞くと今度はトロンとした顔で無言で頷くだけ。
「いいよ、そのままオシッコしてごらん」と言うと、ジョロジョロ〜、シュル〜とお漏らししたので、ゴクゴク完飲させて頂きました。
脱力してボーッとしていたので、フル勃起したチンポを取り出して女の子の目の前に突き出し、「凄い気持ち良かったね」と言うと「う〜ん」と怠そうな返事。
「じゃあ今度は、お返しに漫画で読んだみたいにオチンチン舐めて、気持ち良くして」と言うと、先っちょをペロペロと舐め始めた。
我慢出来なくて直ぐに出したくなったので、チンポの根元を握らせ上下に扱かせ、亀頭部分を口の中に入れて裏筋をペロペロ舐めてもらい、全力で口内発射!(笑)
最後は「シェイクを飲む時みたいに、チュウチュウ吸って」とリクエストすると、腰が砕ける位のお掃除フェラで、最後の1滴まで吸い出された。
Hな悪い子だけど、聞き分けは良い子でした。