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エッチな悪戯体験告白 RSS icon

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2026/09/24 18:26:03 (4EKTXH.v)
ちょくちょく下ネタはさんでくる先生がいました。男子にはそこそこウケは良かったみたいですが、大抵は面白くないネタです。
そんな先生と2人きりの秋の図書室。栗が好きと言い出す先生。その先なんて言ってくるかもう分かります。しばらく栗の話して最後に女の子のクリも好きとかなんとか……。
なので、先生の方が向いて……スカートを捲くり上げ、
『私のでよければ……食べてみます?』
と言ったら黙っちゃぃした。
この先生はカウンターに弱いみたいです。
6
2026/09/12 20:21:56 (djfqZKmF)
ガチャガチャコーナーで、オマタをモミモミしてオシッコをガマンしてるJS1ぐらいの子を発見(後で聞いたらJYでした👍)
オマタ開いて片足立ちしだしたので、回りに邪魔な保護者がいないのを確認し、トイレの方え先に移動

男子トイレ無い確認、人無し!
女子トイレに聞き耳、人の気配なし!
トイレへの通路に戻り、獲物が1人なのを確認!

トイレの入り口付近でオマタ抑えながら歩いてきた待獲物に話かけ、こっちで一緒にオシッコしようね!っといって、洋式の男性個室へ

幼女の前にしゃがみ、パンツ下ろすよ、っといっててをスカートの中へ
ついでにスカートも脱がせたら、便座をまたがせて放尿、勿論動画

しおわっとら、蓋に仰向けに寝かせてクンニしてから、竿を擦り付けて発射

精液を潤滑ローション代わりに指を入れて子宮口をコネ回そうとしたら、第一関節ぐらいで、ママ~痛いよ~ママ~っとギャン泣きされたので、撤退

マン肉プニプニで擦りつけるのが気持ち良すぎて、シャブらせるの忘れてたので、ちょい後悔
7
2026/09/17 19:33:57 (XBniUCbi)
結婚している友達の家で飲もうという事で女三人で飲んでいると
そこの旦那が帰宅。
旦那も一緒に呑み始め、旦那さんはお酒が弱く先に寝室に行き
寝てしまいました。
そこで嫁も入り女三人で悪戯相談。
私が全裸で旦那さんのベッドに入ってみよう。きっと驚くわよねぇ
そして実行・・・旦那さんは驚いたのですが、直ぐに私の胸を揉み
セックス、ちゃんと射精までして・・・・奥様は顔が引きつった表情で
無理矢理笑っていた。
8
2007/10/21 01:52:14 (/boVaygt)
先程まで9歳の姪っ子と実際に遊んでいました。
今は疲れて俺のベットでグッスリ眠っています。

・・・俺は親戚の経営しているマンションの一室を借りている。
土日は夫婦で仕事で、メーカーの展示会があるということで、姪を預かる事に
した。
何度か預かった事もあり、その時も本人に気付かれない程度に悪戯していた。

名前は凛。決してお世辞にも美少女とは言えないが、人懐こい笑顔が可愛い。

凛と母親が二階の俺の部屋にやってきた。
「ごめんねえ~、食事代置いていくからお願いね」
「お兄ちゃん、凛が遊んであげるからね」
「はいはい、じゃあ遊んでもらおうかな ハハハ」
いつもこんな感じで、凛を置いていく。

久々に贅沢をさせてもらい、出前を取る事にした。
出前が来るまでに、凛に風呂のお湯を入れさせたり、布団の準備をさせる。

凛は俺のベットの横に布団を敷きながら「お兄ちゃん怖くて眠れなかったら
凛が一緒に寝てあげるからね」と笑いながら生意気な口を利いていた。

出前が到着し、二人で食事をした後に、近くのスーパーに買い物に行く事にし
た。
凛が手を繋いでくる。「カップルみたいでしょ 笑」
「もうちょっと良い女になったら腕くらい組んで歩いてやるよ 笑」

スーパーに入ると、凛が腕を組んできた。
ピッタリとくっついて腕を絡めるように組んでくると、腕が凛の胸に当たって
いる。
ガキのくせに少しだけ膨らみかけてきているようで、柔らかな感触が直に伝わ
ってきた。
俺は凄く意識をしてしまった。
凛が来るまでの間に、今夜はどんな悪戯をしてやろうかずっと考えていた。
俺は、凛におやつを選ばせ、他にバナナや飴玉を買った。

部屋に戻り、テレビを見ていると、凛が纏わり着くように何かして遊ぼうよと
言うので、紐を用意して、「兄ちゃんがこれから色んな縛り方で手を縛るから
、外せるかどうかやってみようよ」
「うん、やるやる!」

俺は凛の両手を重ねてまずは軽く縛った。
凛は簡単に外した。
次に少しだけ複雑に縛ってやった。
これも、時間は掛かったが何とか解いた。

「簡単すぎだよ。次はお兄ちゃんを縛ってあげるよ」
「良いよ、じゃあこれを外したらもっと難しいゲームしようか?」
「うん、簡単過ぎるからもっと難しくしようよ」

俺は凛に両手を縛られた。凛が真剣な顔で縛っている顔に色々妄想してしまっ
た。
難しいふりをしながら、必死に外すふりをして笑わせた。
紐を解いて、今度は凛を縛り上げた。
後ろ手にして、小さな胸の膨らみを挟むように身体に巻きつけながら縛ってや
った。
「どうだ凛?これはなかなか外せないだろ~」
「え~、ちょっと無理じゃない?」

必死に外そうとする凛に更に追い討ちを掛けるような遊びを提案した。
目隠しをして、テーブルに並べたおやつ類を舐めて当てるゲームをする事にし
た。
俺は凛の縛られた姿に興奮して、写メを撮りまくった。
そして、いよいよ凛の舌先に悪戯をする瞬間がきた。

「じゃあ、最初のおやついくよ~舌を出してね」
「うんいいよ。絶対に当てる自身有るもん」

俺はまず、飴玉を舌先に擦りつけた。

「アメでしょ?」
「おぉ~!凄いね、当たりだよ。良く解かるなあ」
「簡単すぎだよ」
「じゃあ少しづつ難しくなるよ」

2、3個簡単な物を舐めさせた。
そしていよいよ・・・俺はこっそりと自分のいきり立った肉棒を取り出し、
ドキドキしながら凛の舌先に自分の先だけをそっと当てた。

「ん?あれ?何だろう?」
「なんだろうね?もう一回やってみるね」

俺の先っぽからは我慢汁がジワジワと溢れてきそうになっていた。
今度は舌を延ばさ、せその上に乗せた。
さらに大きな口を開けさせ、くわえさせた。

「舐めるのは良いけど、絶対にかじったりしたらダメだよ。ルールを破った
ら、ずっと縛ったままだからね」

「何か柔らかいような硬いような・・・ちょと味が解かりづらいかも」

俺は再度くわえさせ、今度は吸い付かせたり舌をもっと動かしてみるように誘
導しながら、その瞬間も写メで撮りまくった。

舌先に擦りつけて離す瞬間には糸まで引いていた。

「バナナ??解かったさっき買ったバナナでしょ?でもちょっとしょっぱいよ
うな感じだなあ」

「凛、人間の舌先って適当だからテーブルの上に有った、凛が見たアメや、お
菓子は、凛が食べた事のあるもので、味を知っているから見えなくても想像で
きるんだよ。でも、バナナはテーブルに置いてなかったから、凛は見た目の記
憶が無いから解からなかったんだよ」

「へえ、不思議だね。もう一回舐めても良い?」
「いいよ、でも凛が舐めすぎたからヌルヌルしてるかもよ」

俺はニヤニヤしながら何度も塗りつけるように凛の舌先に悪戯した。
そしてとうとう我慢出来ずに果ててしまった。
慌てて根元を握り締めたが凛の舌先を汚してしまった。
ヤバイかと思い、バナナの先を千切って口に入れてやったら、モグモグと食べ
てくれた。
        ・・・2話へ続く



9
2026/05/02 17:37:04 (FkSkox4.)
5歳の娘。昨日、午後から晴れたので娘を連れて公園へ。遊んでいるうちに何かソワソワしだした娘。おしっこがしたかったようだが怒られると思ったのか?ずっと我慢をしていたようだったが流石に我慢できずお漏らしをしてしまった。ついに泣き出してしまう娘。何とかなだめたが何故我慢してしまったのかがいまだに疑問。おしっこは悪いことと自分のなかで決めつけてしまったようだ。汚れてしまった娘のものは袋に入れてトイレのダストボックスに捨てたのだが···遊んでいる時に娘をガッチリターゲットにしている怪しい男がいた。私もロリコンなので一発で確信した。娘は全く分かっていないようだが明らかに性の対象としており舐めるようにいやらしい視線を向けていました。特に娘がM字で座りこんで蟻んこを眺めていたり花を摘んでいる時に股間を凝視し携帯を触るふりをして撮影をしていた。私も同じ立場だったら同じことをしたかもしれない。ロリコンの気持ちは手に取るようにわかるのであえて気づかないふりをしていた。なので娘が漏らしたのもわかってるはず。だがまさかトイレから帰ってきた娘が下着を履いていないとは思っていなかっただろう。
娘は全く気にせずまた花を摘み始めた。下半身丸出しの状態なのでマンコも下手したらアナルも丸見えだっただろう。男の驚いた顔と血走った目がヤバかった。周りを気にせず娘に近づいて接写しまくっていた。娘は不思議そうな顔をしていたが私はあえて少し離れたところで様子をみた。もし娘が一人だったら間違いなく悪戯されているだろう。そして娘を連れて帰るふりをして隠れて様子をみたが男は急ぎ足でトイレへ。出てきた男の手には捨てた物が。娘の小便でびしょ濡れになった下着を嬉しそうに持って帰ったのだ。もうやることは一つだろ···
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