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エッチな悪戯体験告白 RSS icon

2026/10/02 17:33:54 (fsjb233r)
ざっと書き出します。

・リコーダー舐め
・体操服の匂い嗅ぎ
・上履きの匂い嗅ぎ
・文房具舐め
・水筒舐め
・体操服泥棒
・体操服に射精
・上履きに射精
ここまでは小学生の頃

・制服のスカート盗んで射精
・メガネっ子のメガネに射精
・リップクリームをケツの穴に突っ込んで戻す
・歯ブラシに射精
・飲みかけのジュースに唾
・自転車のサドルに射精
中学生の頃〜

・じゃんけんして負けたらミニスカノーパンで歩かせる
・街なか歩いてるときにいきなりスカートめくる
・校舎のベランダでグラウンドに向かっておっぱい出させる
・等教タワーで修学旅行の中学生の前でちんちん咥えさせる(こっちが恥ずかしい)
・カラオケでフェ◯させてるときに店員を呼ぶ

いたずらはこれくらいかな。大したことしてないっす。
1
2026/09/22 11:11:39 (UMhR5Eak)
半年程経つので、もう大丈夫かと思い書きます。

今年の春先、新学期が始まって間も無い頃に、新1年生に声掛けして悪戯出来ました。

古びた人の住んでいる気配の無い、ボロアパートの階段の踊り場が死角になっていたので、そこへ誘導して「発育測定の追加検査します」とか適当に言うと、素直に応じてくれました。

履いていたキュロットのミニとスパッツ、そしてパンツを順番に脱がして膝まで下げると、脚を閉じて真っ直ぐ立っているにも関わらず、3〜4cm位ある縦筋を覆う様に柿の種程の大きさと長さのあるクリの皮がありました。

少し脚を肩幅位開いてもらい、人差し指の腹で柿の種みたいなクリの皮を、優しく左右に動かして擦り出すと、不思議そうに上から覗き込んで見ていました。

「痛かったら言ってね」と声を掛けると無言で頷き、そのまま暫くされるがままで相変わらず覗き込んでいます。

一旦指を離して臭いを嗅ぐと、アンモニア臭に混じって少し甘めの粘膜臭がしたので、興奮して今度はクリの皮を少しだけ強めに縦に動かして擦りました。

すると、今迄は柔らかかったクリが、皮越しでも分かる位に芯を持ち始め、コリコリした感触を指の腹で感じました。

「自分でココ触ったり弄ったりした事あるの?」と聞くと、恥ずかしそうにハニカミながら頷きました。
これだけ目立つと、そりゃあ触ってみたくなるわなと思っていると、「でも、ママに見付かるとバイ菌入るからダメって言われる」と、教えてくれました。

「どんな感じがするの?」と続けて聞くと、「何か変な感じ」と答えてくれたので、「ムズムズ?モゾモゾ?みたいな感じ?」と更に聞くとまた無言で頷きました。

お話ししながらも、指の腹でクリの皮を縦に動かして擦り続けていたので、もしかしたら反応で少し濡れているかもと思い、反対の手で縦筋を広げて膣口の辺りを触ってみると、案の定ヌルヌルした感触を指の腹に感じました。

ヌルヌルを指の腹に付けながら、クリの皮を縦横ランダムに動かして擦ると、滑りが良くなり抵抗が減るので速く動かしてみました。

痛がる様子も無いので、「ムズムズすると、こんな風にヌルヌルして来るの?」と聞くと、「なる時もある」みたいな感じの答え。

「嫌じゃないよね?」、「もしかして気持ちいいのかな?」と続けて聞くと、また無言で頷いたので興奮マックス!(笑)

その後も続けてヌルヌルを付けながらクリの皮を擦りましたが、イクまでの感じは無く、そのうちヌルヌルもしなくなって来たので、そこでタイムアップ・終了。

トイレや車内とかの密室空間で、舐めたりローターを使ったりと他の方法も色々試せたら、もしかしたらイカせる事が出来たり、オシッコするとこまで出来たかもと思うと、ちょっと残念。

ただ、あんなにクリの皮が大きくて長い子は初めてだったし、何より反応して濡れたのはとても興奮しました。

もちろん、その後で指に残った臭いを嗅いで、3回連続で出しました。
2
2026/10/04 13:55:53 (wVRIHh7r)
JS3の娘を連れて従姉がシルバーウィークに遊びに来た。
土地柄のせいで、昔から我が家はレジャーに来る親類の宿泊施設になりがちだった。

ほとんど初めてレベルで見る従姉の姪は来年二桁の年齢になるのか。
なかなか美少女だと素直に思った。
わりとすぐに懐いてきた。人見知りではないようだ。

1泊した翌日は水族館に連れてってやりさらに親交を深めた。
その晩も一緒に怖いYouTubeを観てとせがまれた。

従姉は自分の妹と買い物に出掛け、夜も外で女子会をして帰ると、完全にお守り役を押し付けられた。

ここまで急速に人を信用して大丈夫?ってくらい懐に入り込んで甘えてくる子だったが、逆にここまでくるとそりゃ人情的にかわいくもなる。
と、同時にその無防備なほどの懐き方に内心ドキドキもしていた。
自分はロリコンなのだ。

正直二桁あたりがデッドラインではある。
ただ、もう微妙な差になってくると結局は好みの問題だ。
年齢はクリアしてる好みじゃない子。
少し届かないが好みの子。
どっちに触手が動くのかは明白だった。


ファミレスで夕食を済ませ、食後のデザートは風呂上がりの楽しみにと帰宅すると、従姉らは当然留守だった。

先に風呂に入りなと則すと一緒に入ろうと誘ってくる。
正直考え込む年齢だ。
従姉がどう思うか微妙なところだ。
だが、どうせ遅くなるからまだ平気だよという発言で大丈夫だと思った。
このセリフを吐けるというだけで、この子の今までの振る舞いが色々納得できた。

少し遅れて浴室に入った時の遠慮のない股間に注がれる視線。
たぶんこの時にハッキリと対象内にこの子は入った。

可能な限り触って密着してスキンシップを楽しんでいるといつの間にか勃起していた。
それを食い入るように見ながら何も問わない。
浴槽で後ろから抱っこしてあげると、自ら向きを変えたいと反転した。
このてらいの無さがこの年齢の醍醐味かもしれない。
肩を持ちながら股間に性器を当てつけるのに何の躊躇いもない。
まるで子供がじゃれついているというだけのようなのだが。

昼間っからやたらふれあうことに躊躇がない態度だった。
海浜公園のブランコの柵に股がりお喋りする姿には隠しきれないエロスがあった。

風呂から上がってパジャマに着替えるのは残念だった。
このまま裸で部屋に連れ込み、全身をひたすら舐めまわしたかった。

それは叶わなかったが、すでに客間に布団が敷かれていたので、同じ布団に入り心霊動画を観た。
腕枕してと言われ横向きに並んで観ながら、股間がお尻に当たるように調整した。

まだほのかに渇ききっていない髪の毛に顎を乗せていると、だんだん我慢できなくなってきた。
「眠くならない?」
「眠くなりそうだけどまだ寝ない。デザートも食べてない」
「ちょっとうたた寝しても起こしてあげるよ」
「うん」

しばらくしてお腹にまわしていた手を下に滑らせた。
全く抵抗しないので、パジャマの中に手を入れ、パンツの中を指で撫で付けた。

寝言のようにウンウン声を漏らすだけで、すっかり身を任せているのがわかった。

耳たぶを甘噛みしても嫌がらない。
指は動かしながら頬や首筋にキスをした。
性器は湿り出していた。

「裸にしていい?」
コックリ頷いた。
彼女のパジャマを脱がし下着も脱がせた。
自らも急いで脱ぎ散らかし、彼女の華奢な体に覆いかぶさって乳首に吸い付いた。




3
2026/08/30 14:14:15 (QjRttRhK)
ウーマナイザーと言う大人のオモチャをご存知でしょうか?
クリ用のオモチャで、吸引と振動で刺激するタイプのヤツです。

ディルドやバイブみたいに挿入するタイプのオモチャとは違って、クリ用の大人のオモチャは子供にも有効で、ローターなんかは効果的で良く重宝していました(笑)

で、この間夏休みのプール開放日に、1人で歩いている子を発見。
そのまま様子を伺っていると、学校の敷地内に入って行きましたが、まだ集合時間には早かった様で周りに誰も人はおらず、チャンスと見たので今日のプール当番の保護者のフリをして声を掛けました。

お話しすると、名前は◯◯◯シャノンちゃん、S1でした。
聞くと、お父さんは日本人、お母さんがシンガポール人のハーフとの事でしたが、顔は完全に日本人なので、名前を聞かないと分からなかったですね。

それで、汚れたままプールに入ると他の子に病気を移しちゃうからとか、ちゃんと綺麗にしていないとシャノンちゃんもお股が痛くなってプールに入れなくなるよ〜なんてカマを掛けると、途端に顔が曇って「え〜」と弱気な声で少し落ち込みました。

そして、着替える場所の体育館とプールから少し離れた所に、校庭の隅っこにほとんど誰も使わないトイレがあるので、そこに移動して「とりあえず、汚れていないか確認するから、まずはパンツ脱ごうか」と言うと、素直にキュロットスカートを脱いでパンツも脱ぐと、正面から見ると4〜5cmはある切れ長の綺麗な上付きの縦筋が見えました。

トイレは和式だったので、トイレを跨いで肩幅位に足を開いて立ってもらい、両手で自分で割れ目を広げてもらってから、持ってたスマホで開いた割れ目を写真に撮り、その場で直ぐにシャノンちゃんに見せました。

すると、運悪くと言うか運良くシャノンちゃんのクリの周りや割れ目の中には白い恥垢が沢山付いており、もう言い訳出来ない状況に…

恥垢を指に付けてシャノンちゃんの鼻先に持って行き、「ほら、臭いを嗅いでごらん。こんなに汚れているから臭いよね?」と言うと、クンクンして認めたくないけどゆっくりと頷くシャノンちゃん。ど変態なプレイにも素直に応じてくれます(笑)

「お母さんに言われているけど、オシッコの後で毎回ちゃんと拭いてないでしょ?」、「お風呂でお股を洗う時にも上手に洗えていないんじゃない?」と畳み掛けると、もうただただ頷くしかないシャノンちゃん。完落ちです(笑)

「じゃあ、今日みんなでちゃんとプールに入れる様に、汚れを吸い取って綺麗にする機械を持ってるから、それを使ってちゃんと綺麗にしてからプールに入ろうか」と言うと、何度も素直に頷くシャノンちゃんでした。

※長くなって来たので、一旦切って続きはスレッドに書いて行きたいと思います。
4
x削除依頼
2014/03/18 03:37:54 (n/UZR6eI)
私には、JS4の娘がいます。
娘は私に似て残念な容姿をしていますが、娘の友達はなぜか可愛い子が多い気がします。
娘には、なるべく家に友達を遊びに連れてくるように言い聞かせているので、(もちろん悪戯目的)これまでに沢山の友達が遊びに来ました。
そして、家に遊びに来た娘の友達は、ほぼ全員と言って良いほど、私のPを舐めています。 もちろん本人達は全く気付いていません! だから遊びに来るたびにPを舐めてもらえるし、親にもバレないから継続しています。
要するにゲーム感覚で何味のお菓子かを当てるゲームをすればいいだけなのです!
もちろん正解者には100金で買ってきたキラキラシールや幼女や少女受けするおもちゃをプレゼントするので、みんなお菓子も食べれてプレゼントも貰えるとなると、本気です!!
で、私の悪戯方法ですが、予め用意する物は 液体系のお菓子 (溶かしたチョコやホイップクリーム、練乳等) 甘い物なら何でもOK 結構あります! それらを用意して 少女達には何味かを当てるゲームなので、目隠しをしてもらいます。 液体系のお菓子を息子の頭に塗り 後は少女の可愛らしい口元に持っていき、○○ちゃん どーぞ! と言うだけ。
小さなお口がポカンと開き ピンク色の綺麗な舌が、私の息子をペロリ! ・・・あっ!正確には息子に付いたお菓子なんですがね(笑)
最初はバレたらどうしよー!! なんて思ってて、私もビビりながらヤってたんで、すぐにごまかせるように1人1人ペロリと舐めて貰う度に、息子を隠していたんですが、途中で目隠しを取るとプレゼントは無しのルールで、誰も目隠しを取ったりしません。
子供は素直ですね♪ 今ではゲーム中は、少女達の目の前ので下半身丸出し状態でするのが興奮します。
このゲームを始めたのは2年前、娘の学年が変わる度に新しい友達を連れてくるので、累計15人ほどの少女達に舐めてもらってきました。(回数は不明です)
ここで印象に残っている話をしますと、その日は娘が一度に6人の友達を連れてきました。
いつもは2~3人程度なんですが、過去最多の6人!! しかも新人さんが2人もいます。 これは悪戯せねば!
いつものように(じゃあこれからゲームをしまーす!)と言うと、知ってる子達は大喜びで、(ヤッター!の声)
初めての2人にも説明し いざゲーム開始!!
娘を入れると7人ですが、目隠し(タオル等代用)をした少女達7人の前で下半身を丸出しにし息子にクリームを塗る私!!
少女達はまるで、雛鳥のように今か今かと私の息子を待っている・・・最高の気分だ!
私は息にクリームを塗り1人、また1人と舐めて貰う。 新人の少女は恐る恐るペロリと舐める・・・だが、このゲームを慣れてる子は、私の息子が、口元に付いた瞬間 何の合図も無いまま ペロリ・・・ではなく パクりと亀ちゃんごと小さなお口いっぱいに加え込み 生暖かい柔らかい舌が私の亀ちゃんを一周(カリ部分のクリームを取る)と最後はチューチューと吸い付く!! プロ顔負けのテクニックだ!! まさか、こんなおっさんのPを何度も何度も舐めてるとは思ってもいないだろーな(笑)
でも、さすがに今回は人数が多すぎで、3週目辺りで私の息子もビクビク感じてしまい 腰が抜けそうになる。
我慢汁はとっくに出まくりだ!・・・後1週が限界かなぁ?
(次が最後でーす!!)
最後の仕上げは私風にアレンジしたミックスクリーム 一度に色んな味がしてなかなか難しい意地悪なヤツだ!
案の定 私の息子を舐めるなり (えっー何これー? なんか色んな味がするー !)
これがなかなかの評判で 本気でプレゼント狙いの子は当てるのに必死! だからいつも以上に長く!いつも以上に私の息子に吸い付いてくる!1人また1人と終わり、次はいよいよ、私の中でイチオシのプロ顔負けのテクを持つ少女だ! この時点で7人の少女達に、数十回に渡り息子を刺激され続け、結構限界近かったが大丈夫だろーと、亀ちゃんにクリームを塗り いざ○○ちゃんの口元へ!
・・・パクり!! と加えこむや否や 亀ちゃんの裏までベロべロ舐めずり回されたあげく、いつも以上の吸引力で吸い付く!! ・・・だめだ! 私の息子はビクビク!!痙攣するかのように反応する!! ・・・うっ!○○ちゃん・・・もう・・・いいよ!と私が腰を引くと (まだ味が残ってる!) といい、完全に舐め取られた亀ちゃんを離そうとしない!! ・・・ヤバい!・・・気持ち良すぎ・・・ダメ!・・・あっ! ・・・ドピュ!!ドピュ!! ・・・ドピュ!!・・・終わった。
・・・一瞬○○ちゃんはびくっとビックリしたような反応を示したが、私の分身を小さなお口の中いっぱいに受け止め・・・ゴクン・・・さらに亀ちゃんをペロリとして来て 過敏に反応する私! ・・・それはヤバい! もう立ってられないから強制終了!
結局○○ちゃんは、最後に何かいっぱい出たけど、あんまり味がせんかった・・・でも何か知ってる味がしたんやけど・・・なんやろー? って言っていた。
今までゲームを沢山して来て、最後はクリームやチョコにSして 私の分身混じりのお菓子を味わっていたのだから、知ってる味だったのだろう(笑)
だが1人の少女の、しかも口の中でSしてバレなかったのは幸運だった!
もちろん○○ちゃんには一番欲しい物をプレゼントしたら大喜びしていて、また次回が楽しみー♪ だって
おじさんの方こそ、楽しみですよ
今度からは君のお口でS出来そうだし♪
それに少しずつ分身の量を増やして味を覚えさせたら、他の少女達も違和感無く口内Sしても大丈夫そうな事実を知ったのだから!
・・・と言うのが印象に強く残っている話です、その後、ヤバい事もあったのですが、それはまた読んでくれる人がいてくれるなら投稿します。
長文最後まで読んで頂きありがとうございました!!

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