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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/06/16 19:55:51 (flYw.IMj)
名古屋から車で1時間圏内で、活き魚料理や潮干狩りで有名な場所で10部屋のラブホを経営するオーナー♣、親父が介護施設に入所する事になり、私が1年前に後を継ぐことに、色々調べて管理室の隣に空調を送るボイラーを改修することにした、すなわち壁の向こうは客部屋、朝となく夜なべに男女かセックスしてる所!、私は覗き部屋に自分でリフォームしてみた、壁を少しくり抜きベッドでのセックスを見たくてね、利用してもらう両人にはまっく解らないように愉しませもらった。
初日の平日、さっそく熟年カップルが、初覗き、チェックインした50代の女に60代の男性、部屋に入るなり男が女をベッドに押し倒しスカートの中に手を入れなにやら始まった、女が
(○○○さん、まずお風呂入ってから、洗ってからにして、慌てないの?) 男が(○○○!、そのままでいいから、オメコ、まず舐めさせろ、○○○!) 女は汚いからやめて~と形だけ抵抗してたが、男に下半身裸にされ、股間に顔埋められると後は男の流れにまかせた、脚を持ち上げマンコにかぶり着く男、白髪混じりでくたびれた身体、ぶるぶるベチョベチョ音をたてひたすらマンコを舐め指でまさぐる、(○○○さん〜あぁ~逝く〜〜、ヤダ〜!逝く〜〜ん) 部屋に入って10分位で男の舐めで
女な逝きだした、(○○○、今日はいつもより早いな、このサネが気持ち良いのか○○○〜!)女は男の舌と指で数回逝かされ(○○○さん!来て〜来て〜!マンコにチンポ入れて〜〜!) 男はさっとズボンと下着を脱ぐと、女に覆いかぶさり尻を激しく突きながら男は女の口を吸う!お互いの舌を出し入れしながらマンコをリズミカルに突く、女が男の背中にしがみつき(あぁ~〜また逝く〜〜○○○さん〜い〜逝く〜〜!)(あぁ~俺も逝く〜出る〜○○○〜) 女は閉経してるんだろ、そのまましがみついたまま!暫くじっと快楽の余韻を味わってるようだ、女がバスタオルをマンコにあてがい男と風呂に入って行った。
51
2026/06/15 20:19:16 (PvLbSHKW)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
52
2026/06/15 13:59:33 (aip4u5q7)
スーパーの立体駐車場に止めて買い物を終えて車に向かっていると、僕の車の横にデブなおばちゃんが車を止めるのが見えた。
デブで巨乳のおばちゃん、Tシャツからブラも透けてなんだかエロい。
ちょっと反応見たくておばちゃんが買い物を終えるのを車でまつ。10分程度するとおばちゃんがエレベーターから降りるのが見えた。
僕はシートを倒しズボンとパンツを下ろしてシコシコ開始。
チラッとおばちゃんがコチラを見たが反応なし。
後部座席に買ったものを積み込む時、僕の股間を見つめていた。僕のアソコはカチカチ!
おばちゃんはしばらく見つめながら、「元気だねぇ」と言って車に乗りその場を立ち去った。
53
2026/06/15 06:26:33 (HvtOyiuZ)
俺が27歳の時に勤めていた会社が倒産して、すぐに生活費を稼ぐために時給の良いラブホテルでバイトを始めた。
仕事はシンプルで、お客さんがチェックアウトしたら主婦バイトの女性と二人で客室に入って清掃するだけ。
終わったら従業員休憩室でお茶を飲みながら待機する毎日だった。
待機中、話題は自然と下ネタになっていった。
ある日、俺が「看護師の妻が夜勤ばっかりで疲れ切ってて、長年セックスレスなんだよね…」とぼやくと、それを聞いた主婦バイトさんが「それじゃ溜まってしょうがないでしょ?」と笑いながらからかってきた。
俺が冗談半分で「じゃあおばちゃんが抜いてよ」と返すと、彼女は少し目を細めて「こんなおばちゃんで良かったら、入れてもいいわよ」と言った。
その言葉に勢いづいて仕事後に主婦バイトを抱くと、54歳の彼女の身体は想像以上に締まりが良くて、腰の動きも熟女ならではのテクニックで挿入すると、あまりの気持ちよさにすぐに射精してしまった。
それからはほぼ毎日、仕事後にカーセックスで本番するようになった。
主婦バイトが休みの日は、わざわざ俺の家まで来て性処理をしてくれてる。
そのうち、他の主婦バイトさんたちとも関係を持つようになってしまった。
ラブホの清掃バイトは40代から50代の熟女が多く、旦那さんが勃起しなくて欲求不満を抱えている人が多かったから、誘うとあっさり受け入れてくれた。
彼女たちとの濃厚な時間は、失業のストレスを忘れさせてくれる最高の癒しになってます。



54
2026/06/14 16:01:28 (QlgrJn/s)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
55

合コンの延長線

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/06/13 22:25:03 (yTJdO9l7)
先週行った合コンで知り合った49歳独身のF野さんとホテルデートしてきました。

合コンはドタキャンの穴埋め参加でしたので、前半戦は大人しくして、浮いた(?)女性のフォローでもしようと思っていたのですが・・・男女6人ずつ出会いに積極的な男性が4名、女性が3名とアンバランスなことになり、男性2人で3人のお相手をして過ごし、負けてあぶれた男性1人を加えた男女6名で2次会のカラオケと変なスタートになりました。
凡そはナンパ体験の板に書いております(笑)

合コンも久しぶりでしたが、大人数の交通整理係と、押さずに引いたのが功を奏したのか、F野さんといい感じになり、1人だけ違う路線に乗るF野さんに「私もY線」とついて行ってデートにお誘いすることが出来ました。

F野さんはお仕事一筋な感じな方で、元々のご性格か責任ある立場もあってかテキトーなことはできない性格らしく、デートの予定の日に病欠者の代わりに出たりなんだりで、1人の男性と続いたことが無いらしく、と言って性欲は強いので「もういいや」と諦めて「妻帯者ではなく(不倫バレして慰謝料払ったことある)」「ちゃんと仕事をしていて常識があり」「突然デートキャンセルしてもキレ散らかさない」「束縛の無い」お相手を探して付き合えるところまで付き合い、自然消滅を繰り返しているとのこと。「あと、たまには素敵なデートとかプレゼントとかしてくれて、ちょっとは愛情見せてくれる人」と照れた様に笑っていましたし、セックスが好きなだけで悪い女性でもメンヘラ系とかでも無いです。

脱線しましたm(_ _)m
で、土曜日夜勤明けで3時間だけ自宅で寝てきたF野さんとデート。
「ラブホのお風呂ゆっくり入りたいし、おうちではサッとシャワーだけして、その分寝てきて(笑)」「シャンプーの小分け持参してくれたら髪の毛洗ってあげるよ(笑)」と伝えていたのですが、それが結構ツボだったようで、合流してすぐ「お陰で仮眠できたよ、ありがとうね」と好反応。予約していたリクエストのもんじゃ焼き屋さんに入り食事とビール。その後ラブホテルへ。

ホテルで少し緊張しながらハグからキス。ホテルの道すがらワインも買ったので乾杯。
仮眠では寝足りなかったのか、ワインを飲んだらすっかり眠そうに。
「先にちょっとだけ寝る?」ときくと「せっかくホテルに来たんだからえっちしたい」とグズってましたが、一旦部屋着に着替えさせてベッドで抱き合ってからの腕枕「30分経ったら起こしてあげる」とポンポンすると「本当に30分で起こして?」といいつつスルッと寝てしまいました。

瞼にキスして起こすと、目をこすりながらも首に手を回して抱きついてきてくれて、ゆっくりねっとりとキス。背中や腰をそっと撫でて、離れた唇は首筋と肩口。一瞬「お風呂入ってから・・・」と言いかけていましたが「シャワー浴びてきたんでしょ?いい匂いだよ」と囁くと抵抗はなくなり、部屋着を取り去って下着姿にしての全身愛撫に。

F野さんの方から「舐めたい」と言われ、ベッドに立ち上がり、ペタンと座ったF野さんの口元にペニスを。「すごいね、本当に何回も出来そう」と手で硬さを確かめるようにしてからペロペロとズボズボ。

後で聞くとこの仁王立ちフェラが結構ツボだったらしく、ヤラされている感も髪をすくい上げられるのも良くて「勝手にどんどん溢れてたと思う」とのことでした(笑)

「お返し(笑)」と彼女を横にしてチューチューペロペロ。乳首に手を伸ばされるより太腿をガッシリ抱え込んだ方が反応良く、成る程こういうの好きかと、お尻ごと抱え上げてマングリ返しにまとめてクンニと手マン。「え、待って待って!ちょっと待って!」と狼狽えていましたが、反応は抜群で自分で膝裏を抱えて体勢を維持。「このまま入れちゃう?」と聞いても返事が無かったので、事前に剥いておいたゴムを片手で着けて突き下ろし気味に挿入。

「ヤダヤダ!ちょっと待って!イクイク!」と挿入直後からトップギア。揺すったり突いたりする度に「あ、ウソウソ!白くなる!真っ白になる!」「ヤダ!止まんない!待って待って!イクイク!」と大暴れ(笑)潮吹きすると聞いていたのにしないので、ペニスをスポン!と抜くとその拍子にドプッと溢れ、抜いたペニスでクリを擦るとピュッピュと飛ばしてくれました。

膝を抱える手の力が抜けて身体が伸びてきたので、普通の正常位に変えて突きながら乳横、脇腹を撫でたり、下腹部を押したり・・・陰毛が生えた辺りを強めに押さえて出し入れされるのが気持ち良いらしく、手を太ももに移すとこちらの手を掴んできて自ら下腹部へ。声が小さくなり身体がガクガクし始めたので、私も1回イクことにして早めに腰を振って「気持ちいい!イクイク!」と声を聞かせると「出して出して!イッて!」と首に手を回して私の目をのぞきこみながら迎えてくれました。いやーマジで深い射精感。目眩がするほど気持ち良かったです(笑)

電車降りるので、一旦切ります。
56
2026/06/13 07:56:12 (c3FWP9TU)
若い頃はルックスの良さも有り
ナンパされまくり男達の
性処理に使われていた妻
オマンコの大陰茎は真っ黒く肥大し
入れ替わりに出入りするペニスに
絡みついては性液を搾り取っていた
膣穴は緩く溢れ出るマン汁で
私の愚息ではぬるま湯にピチャピチャ
と浸しているだけにしか感じない
祖マン

結婚後はすっかり落ち着いて
早くも私と数十年添い遂げていますが
最近閉経した事も有り妊娠の心配
も無いので独身の頃の様に
妻が若い男達のデカマラを
汚マンコにねじ込まれ中出し
されるのを想像すると異様に興奮
する自分がいます

アラフィフの妻では中々若い
方には需要が無いと思いますが…
57
2026/06/10 16:41:31 (vxAqt4f.)
俺はどうしても高齢熟女と一度体験がしたくて、地方の某ちょんの間に
遠方から出かけたのだが、ババ専で有名な割には閑散として普通の熟女
さえいなく落胆していた。すると数軒先の玄関から店番らしき70代?の
婆さんが出てきたので、ダメ元で直接交渉してみたところ・・なんと!
「わたしでよかったらいいですよ」の返事。しかもその店の最低料金で
遊ぶことができ時間も10分ほどオマケで婆の鄙びた体をもてあそんだ。
(感想:さすがに70代は無理かと思い引いたが気持ち悪くはなかった)
58

近所の後家さん

投稿者: ◆p.UYW32VR2
削除依頼
2026/06/10 14:09:33 (VfS/lZSE)
いつも朝に出勤する時に庭の花に水をやってる佐和子さんと、毎日のように挨拶をするうちに親しくなり、親子ほど歳が離れてるので何かと世話んしてくれご飯をご馳走になったりしてるうちに、それまで母親感覚でしか見てなかった佐和子さんの事を女として意識するようになり、先日いつものように晩ご飯をご馳走になった時に強引に抱きつきキスをしてささまいました。
最初はビックリして抵抗していましたが、服の上から胸を揉みブラの間に手を入れ乳首を摘むと力が抜け観念したように感じ出しました。
ソファーに寝か部屋着のズボンを脱がせると、ベージュのおばさんパンツにも妙に興奮し、パンツを脱がすとクロッチに染みがあり益々我慢出来なくなり、洗ってない熟マンコをクンニするとツンとして蒸れたマンコの匂いに我慢出来なくなり、スウェットとボクサーパンツを脱ぎギンギンのチンポを挿入しようとすると、長い事してないからゆっくりお願いと言われたので、ゆっくり挿入すると最初少し痛がってましたが、徐々に慣れてきたのか動く度に凄い凄いと言いながら感じてました。
垂れたオッパイを揉み乳首を舐めながら突いてると、68歳とは思えないくらいマンコを濡らし快感に歪んだ顔がたまらなくエロく見え逝きそうになると、そのまま逝ってと言う声と同時に佐和子さんのマンコの奥に射精しました。
歳の差は25歳あるので息子に抱かれたような感じで恥ずかしそうにしていましたが、次に会った時は佐和子さんの方から家の家電の調子を見て欲しいから来てとモーションをかけてきて、家に行き部屋に入るなり抱きつかれ寝室に連れて行かれると、急いで服を脱ぎ全裸で抱き合いいやらしくフェラされ69で濃厚なフェロモンのマンコをクンニしてやると、騎乗位で深く挿入しマンコを押し付けるようにグリグリ動かされ堪らず体勢を変えバックで突いてやると、凄い良いと言いながら逝っていました。
最後は正常位で激しく突くた中にちょうだいとお願いされ、たっぷり中に出してあげました。
それ以来頻回に会っていますが、熟女は最高です。
59
2026/06/10 07:29:26 (PXYe3nKY)
先週の金曜日、仕事が終わって職場から帰ろうとしたとき、同じ部署のバツイチ46歳の由恵さんに「今晩、家に来て飲まない?」と声をかけられた。
その夜は看護師の妻が夜勤でいないので、迷わず「いいですね~」と答えて彼女の家に行った。
由恵さんの家で酒を酌み交わしていると、話題は自然と下ネタへと流れていった。
俺がぽつりと「実は妻とはもう一年近くセックスレスなんだよね…」と愚痴をこぼすと、彼女は柔らかく微笑んで「私でよかったら、抜いてあげようか?」と言った。
その言葉を心のどこかで待っていた俺は、喜んで彼女の誘いに乗った。
まずは二人で風呂に入り、由恵さんの少し垂れた乳房を見ながら、彼女にペニスを洗ってもらっていると気持ちよすぎて「出そう…」と呟くと、由恵さんはその場で生フェラをしてくれて最初の射精を口の中に受け止めてくれた。
風呂から上がってベッドへ移動すると、彼女が「今度は私を気持ちよくさせて?」と甘えた声で言われ
俺がディープキスをしながら指でクリトリスを優しく愛撫すると、由恵さんは「あ~いいわ…気持ちいい…」と喘ぎ、仕事中の清楚な印象からは想像もつかないほど淫らな表情を浮かべた。
彼女の手が俺のものを激しくしごき始め「ねぇ…オチンチン、入れて欲しくなっちゃった…」と彼女に言われ、挿入すると年齢を感じさせない締まりの良い膣壁が俺を包み込んだ。
メリメリと奥まで押し広げていくと、由恵さんが「あぁっ! そんな一気に…よほど溜まってたのね? オチンチンが子宮口を押して…気持ちいいわ」と声を震わせながら膣肉がさらに強く締め付けてきた。
俺が「由恵さんのマ○コ、妻よりずっと締まって気持ちいい…こんなにいいとすぐに出ちゃいそう…」と喘ぐと、
「いいわよ、このまま中に出して」と彼女が囁いた。
射精すると由恵さんの膣壁が妖しく蠢き、ペニスに絡みついて精液を最後の一滴まで絞り取るように吸い付いてきて、奥へ奥へと誘うような収縮が、たまらなく心地よかった。
その夜は朝まで何度も体を重ね、精液が枯れるまで抱き合った。
46歳の熟れた体は、優しくも激しく俺を受け止めてくれた。
翌朝、妻が夜勤明けで帰宅する時間にぎりぎり間に合い、家に滑り込むように戻った。
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