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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/03/19 07:41:38 (Ew04m6Z3)
20代の頃から歳上、いわゆる熟女の魅力にハマっており、50代になった今でも変わらず歳上ばかりとシテいます。
初体験が中年太りのおばさんだった事が影響しているのでしょう。
何せ、経験や男の弱点を知り尽くしたテクが、若い小娘には真似出来ないし、エッチに対する貪欲さも比較出来ない程だ。
確かに若い身体は魅力的だが、エロに対する向き合い方が、小娘には絶対にない魅力だと思う。
小ちゃな豆つぶの様な乳首より、子供に吸われ、旦那に刺激されて大きく長くそして固くなる巨大な乳首、中年太りと共に巨大化した乳房や尻の脂肪、タプタプに揺れ、妊娠線が浮き出たお腹、旦那に舐められ、自身の指で散々擦り上げて巨大化したクリ、自分を快感の桃源郷に導いてくれる愛おしい硬い肉棒を愛おしく舐め上げてくれる口技、自分のウィークポイントを知り、何処に当たればより気持ち良いかを知り尽くした腰振り、低い獣の様に唸り喘ぐ声、旦那とのレスが長く続いていた為、ここ何年も未使用だった為からのキツイ締りのアソコ、男が必死に頑張らなくても、ありとあらゆる何処を舐め、吸い癒してくれるところ、口の中や顔などにぶちまけた精子を集めて舐め、飲むことに抵抗がないところ、年は関係なく、濡れまくるアソコや潮を吹きまくるアソコ、中でのドクドク…が気持ちいいと悶えまくるところ、肉布団の様に、柔らかく温かい豊満な身体…
などなど、いくらでも褒め言葉が出てくるほど、私にとってのおば様方は魅力溢れる存在です。
今は60.70代のおば様方と、楽しんでいます。
51
2026/03/18 19:14:58 (P7cB/pyi)
大学入学して、アパートで一人暮らし、期待と不安の中、2年先輩の女子大生と仲良くなり、ゴールデンウィークに童貞卒業、女体を知るとほぼ猿状態、毎日セックスしまくった。
そんな先輩も卒業で居なくなり、淋しい思いをしてる時、彼女いない連中が主催してるコンパに誘われた。
しかも、真っ昼間のランチコンパ、何と相手は人妻熟女、ママ友のつながりで集まった四十路熟女、早い話が不倫コンパで、昼間からビール飲んで、成立したカップルはラブホへ消えていく。
初めて四十路熟女とハメたけど、女子大生より味わい深かった。

その時知ったんだけど、男の性欲は20代前半がピーク、女の性欲は40代がピークなんだね。
だから、男子大学生と四十路人妻熟女は、最高の組み合わせだったんだ。
しかも不倫だから、長続きすることは期待してないし、成立したカップル同士で相手を変えるスワップもして、大学3年のときに1年間で十数人の四十路熟女とハメまくった。
ホテル代も飯代も全部熟女持ち、その代わり若いから一度ラブホに入れば三回戦させられたけど、あの頃はできたんだよね。
小奇麗な美魔女も、そのへんにいそうなおばちゃんも、それぞれ魅力があった。
美魔女は熟女AV女優とハメてる気分だし、おばちゃんは、普段はセックスのイメージが全くなくて、ガハハと下品に笑ってるのに、贅肉揺らしてヒンヒン喘ぐ姿のギャップに萌えた。

大学4年になる前の春休み、不倫熟女とも少しずつ疎遠になっていった。
飽きたわけじゃないけど、同じようなメンバーと繰り返し合うのは危険だから、不倫コンパの相手とは1年目安で清算するのが暗黙のルールになってたんだ。
そしてその頃、俺はスーパーでバイトしてたんだけど、就活に遷延するために後輩に変わってもらったんだ。
その時、とても仲良くなってた美熟女とお別れのランチしに行って、店を出るときさりげなく腕を組まれて、そのままラブホ、相手の美熟女は本当に奇麗で、女優級の美女だったけど、年齢が54歳だった。

だけど、五十路とは思えない美貌と整った肉体で、もうイチコロだった。
若く美しい美貌で、54歳には全く見えなかった究極の美魔女
顔とは反対にとてもエッチな身体をして、特にお尻から腰にかけての肉付きの良さが50代ならではの色気を感じさせた。
夫婦の営みはすっかりなくなり、子供も独立した家庭の熟妻は、持て余した性欲を我が子より若い男子大学生で発散させた。
30歳以上の歳の差だったけど、本気で好きになってた。
女性を好きになるって、異性として愛する心が芽生えると、年齢は関係ないと知った。

類い稀な美貌だし、でも、若い女性にはない妖艶さに溢れてて、女子大生にはないフェロモンがムンムン、そして、熟れた身体のラインが加わると、超エロい雰囲気の女体になった。
ハリを失った乳房は垂れ気味で、弾力を失った肌は柔らかく、垂れ下がったお尻や、少しだらしないウエストライン、それらはまるで切れかける前の電球がひときわ明るく光るように、色香を放った。
五十路人妻だから、色々なセックステクニックを持っているので、若い男性を悦ばせてくれた。
完全に閉経した熟女なので、毎回中出しが当たり前のセックスだった。

旦那さんはアラ還で、もう起たないから奥さんの不倫も放置状態、俺は、あんなに綺麗な奥さんをよく放置できるなと思った。
大学4年は、不倫コンパに参加することなく、熟女の彼女と過ごした。
4年生はほとんど授業が無いから、旦那を送り出して、一通り家事を終えると、お昼頃やってきて、一発ハメる。
昼飯食いにデートに出て、54歳と22歳が腕を組んで恋人と変わらぬ中で街を歩いた。
好奇の目で見る者もいたし、学友には母子相姦を疑う者もいたけど、堂々と彼女だと言った。
中には、本当に美人だったし、54歳には見えなくて、みんなアラフォー熟女だと思ってたから、羨ましいという者もいた。

54歳にして、22歳のカチカチのチンポでオマンコを掻き回されたから、正常位で白目を剥いた
熟女のセックスは恥じらいが無く、とにかく快楽を貪り、騎乗位で狂ったように腰をグラインドさせて、何度もアクメする、五十路熟女のセックスを堪能した。
立ちバックで愛液を床に垂れ流したり、四つん這いで腰を振ると、ぶら下がった乳房が揺れ、弛んだ下腹部が波打った。
五十路の熟女が本気で中出しを乞う失神寸前のセックスは圧巻だった。
普段、清楚で美しい淑女が見せる破廉恥な姿は、抜かずの三発を叶えるだけの魅力があった。
50代熟女と20代の若者、結婚はこの組み合わせがいいんじゃないかとさえ思った。

大股を開き、
「舐めてぇ、いっぱい舐めてぇ…」
と、黒ずんだマンビラを広げてクンニをおねだり、顔をオマンコに押し付けクンニすると、大声で喘ぎクリイキしてしまう。
美しい五十路淑女が、蕩けるほどの大学生とのセックスで、オマンコはぐちょぐちょ、毎日、ヤングチンポを満喫してた。
中出しし放題の熟れ熟れオマンコに、毎日精液を流し込まれてた。
土日だって、旦那さんがパチンコに出かけるとやってきて、スカートめくるとノーパン、ズボンとパンツを脱がされて跨られ、何発か搾り取って、買い物しに帰って行った。
ノーパンのオマンコから、内股を精液が伝い落ちながら買い物する熟女、エロいなあと思った。

卒業して帰郷するとき、アパートを引き払った後、初めてホテルにお泊りした。
何回も中出しして、オマンコから精液が常に溢れている状態になりながらも、これが人生最後のセックスとばかりに、喘ぎ続けている凄まじい性欲を見た。
明日は別れる二人だったが、最後の最後、激しく愛し合い、濃厚に絡み合った。
チンポを挿入すると、全身クリトリス状態に敏感になった五十路熟女は、苦悶の表情でヨガり狂った。
54歳の女と22歳の男が、下を絡めてキスしながら、中出しセックスに明け暮れた。
二人は、玉の汗を浮かべながら、何度も何度もイキ果てた。

翌朝、朝食バイキングを食べて、チェックアウト、駅前で別れた。
「それじゃあ、俺、行きますね。1年間、ありがとうございました。本気で好きでした。忘れられない最高の元カノになりました。お元気で。さよなら…」
「さよなら。元気でね…」
信号を渡り、駅に向かい、構内に入る前に振り向き、大きく手を振った。
新幹線の中、初体験した先輩、十数人の四十路人妻、そして、五十路熟女の女体を思い出していた。
そして、やっぱり本気で愛したのは、五十路熟女だったなあと思った。
生まれて初めて、結婚したいと思った女性だった。

大学を卒業して7年、29歳の私は、今年、パパになった。
妻は27歳、初めて付き合った年下女性だった。
妻は、川口春奈に似た正統派美人で、恋多きモテ女だった。
でも、私は初めて妻をイカせた男性なのだそうで、一度イカせたら、
「こんなセックス初めて。」
と離れなくなった。
毎回、フェラをする前にチンポに頬ずりして、所有権を歓ぶように微笑む。
これも、五十路熟女で培ったセックステクのおかげなんだと思う。

今年、大学のある街に就職した学友の結婚披露宴に呼ばれて、7年ぶりに大学のある街に舞い戻った。
たった7年なのに、懐かしかった。
先輩初カノとよく行ってたレトロな喫茶店、居酒屋、先輩を見送る前にチャーシュー麺を食べたラーメン屋、美味しかった。
四十路熟女と破廉恥三昧したラブホ、そして、五十路熟女に抜かずの三発を決めまくってたアパート…
五十路熟女の彼女は、今61歳になっている。
尋ねる気はなかったが、彼女の家の前を歩いてきた。
元気かな…と思いつつ、黙って通り過ぎた。

向こうから白い軽自動車が走ってきて、すれ違った。
ふと運転してる人と目が合い、ハッとした。
すれ違ったとき、軽自動車が止まった。
その距離20mくらいで、運転席から女性が降りて、こっちを見た。
61歳になった彼女が微笑んだから、俺は左手の甲を上げて、薬指の指輪を見せたら、彼女が微笑んだ。
俺は、軽く会釈すると、彼女も軽く会釈した。
本気で愛し合った二人は、7年過ぎて、親友との再会のような気持になってた。
彼女が軽自動車に乗り込むのを見て、俺は駅に向かって歩いた。

新幹線の駅まで在来線に乗り、新幹線の改札に立った。
ここで、先輩初カノを見送ったっけなと、9年前の別れを思い出した。
そして、新幹線のホームに立ち、駅前にあるホテルを眺め、あのホテルで五十路熟女に最後の中出しをしたっけなと、そして、あの信号の前でお別れしたのを思い出した。
ちょっと切ない思い出だけど、再会して、お互いがそれぞれの人生を歩いてるのを確認できたし、結婚報告もできたから、清々しい思いで帰路に就いた。
新幹線の中、少しだけ、学生時代に戻れたような気がした…
52
2026/03/16 20:27:36 (IWCr8GAf)
見てしまいました。それは男の人のオナニー、それも大学入試で失敗し家でゴロゴロしてる浪人生の息子のをです、2階に部屋の明かりが漏れて勉強してると思いカーキとコーヒーを持って行くと部屋の中から微かに女の人の声が聞こえ何だろうと思い少しドアを開け覗くと裸になって椅子に座りテレビの方を見ながら、
 アッ と思いましたテレビには男女のHしてる動画あんなものがテレビに と思いよく見るとパソコンと繋いででいました、見てはいけないモノ息子とはいえもう19歳の大人です。私はどうしよう何か言った方がよいのか そんなことを考えながら見てしまい息子が小さな声で「アーッァ」と言いながら出しました。
私その瞬間まで見ていたんです。すぐ部屋に程り落ち着こうとしましたが胸の動悸は止まりませんでした。収まるどころか私の頭の中にもう居ない主人との事が頭に浮かんできたんです。ギャンブル好きでしたがSEXだけは激しく未経験で結婚した私は彼の言われるまま色々なSEXを教えられ私もそのうちにSEXの
喜びの虜になっていきました。そんな私だからかもしれません息子とはいえ男性のアレを見て少し興奮しました。翌日から私はお風呂上りパンツ姿で出てくる息子の身体を見る目が変わりました。お昼息子がいない時間わら氏は息子の部屋に行ってしまいました。机の中を見るとHな写真集、パソコンを点け探すとあのHな
動画があり私は誘惑に負け見ました。男女の激しいSEX厭らしい行為そしてはっきりと見える男性のアレ、見ながら私はいつの間にかスカートの中に手を入れていました。大きなテレビ画面から男性の声も聞こえます、それは人前では言えない言葉 ここだから書きます、「チンポマンコセンズリ」などの言葉を相手に言わせて
笑う姿、それを見ながら私は同じ言葉をクチにしていました、もう我慢できず部屋の戻り服を脱ぎあの言葉を思い出しながらオナニーしました、興奮して私は初めてオナニーで逝ってしまったんです。いったん思いだすともう以前の様にSEXの好きな女に戻って行ってしまったんです。私はパソコンを買いました、スマホと
同じようなものだと思い初期設定のすんだパソコンの電源を入れ検索で探しそんなサイトを見つけたんですが色々なジャンルを見てると、オナニーのコーナーがあり見ました、見てると男性の物もありすぐ見ました。もの凄く興奮して見ていると少し可笑しくなりました、女性と同じようなことしていたからです違うのは挿入する
アソコの違いだけ、乳首そしてお尻も
感じるんだと思いながら私見乳首を摘まみ動かしてしまいました。  息子の居ない時間私は母親からオンナに戻ります。アレと瓜二つの形をしたものを舐めたり咥えたりそしてオマンコに入れて興奮しているんです。今は電動のデイルドを使うようになってそれが彼になっています。
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2026/03/14 00:44:37 (6SMCbWVi)
私は町内会長をしていました。町内にヒロ子さん当時52歳でした、ご主人とは仲も良く飲み友達でした。彼が無くなり彼女は彼の借金の為パートを2件掛け持ちで働いていましたそんな彼女が私は気に掛けていてよく家に行きは悩みを聞いてやるほどでした。ある時彼女の表情が暗くなり落ち込んでいるので気になり
話を聞きに行くと「誰にも言わないで」と教えてくれました。スーパーで万引きし警察に連れて行かれたと言う事でしたが初めてと言う事もあり家に帰されたそうでした。そんな話をしながら彼女は泣き崩れていました、詳しく話を聞くと旦那さんの借金がありその返済に困りしたそうでした。  そんな彼女に頼まれ
私はお金を貸しました、その時は同情からでしたが次第にわずかな返済も出来なくなり私はつい変な事を考えたんです。彼女は所謂熟太り私の好みの身体つき、私も独身でまだ性欲もありセンズリしている頃でした。  「ヒロ子さん少しでもいいから返してもらわないと」と迫りソファに座り足を広げ何も言わず股間を
押さえました。「解るでしょ」彼女は黙って座り込みズボンのチャックを降ろしパンツに手を入れチンポを出すと摘まんで動かし始めました、私は何年振りかのオンナの手で触られ気持ち良く興奮し「シャブレクチでしろ」と言うと素直に口に入れ舌を這わしだしました。さすが年季の入った舌使い堪らず逝きそうになり
そのまま出してしまうと驚いたのは彼女私のザーメンを飲んだんです、そして何も無かったように「これでいいですか」と言ったんです。それで私は更に興奮し「裸になれ」と言うと裸になり床に寝て足を広げました。もう私の前には好みの豊満なオッパイその先にある親指ほどの乳首広げた足の間には黒ずんだマンコ、
マンコにチンポを入れ動かしながら黒ずんだ太い乳首を摘まみ抓ると悶え始めました。でも私は逆に少し怖くなりました、(この女オメコが好きなのか)そう思ったんでがマンコの中でチンポを刺激するその凄さにすぐ逝きそうになり「中に出すぞ良いか」と言うと頷きました。   コトが終わった後彼女に聞きました、
旦那とどんなオメコをしていたのか」と。 彼女はSM専門の風俗で働いていました。
54
2026/03/13 13:27:39 (a1px1Wf9)
職場の42歳の江幡さんはいつも地味なショートカットにメガネをかけた、典型的なオバサンという印象だった。
ある日、二人で車で納品した帰りに車内で雑談してると、話題が下ネタになって
助手席の彼女を改めて見ると、意外に胸元が豊かで、スカートから伸びるパンストの脚線美が妙に艶めかしく、俺(28歳)はズボンの中で痛いほど勃起してしまった。
江幡さんも俺の勃起に気づいたらしく、頬を赤らめて股間をチラチラ見てた。
俺は我慢できず山道の脇に車を停めて、そっと顔を近づけ唇を重ねると彼女は目を閉じて応じてきた。
スカートを脱がすと、そこには地味なイメージとは裏腹のピンクのレース付きTバックが現れ、驚きつつも興奮した。
江幡さんも俺のズボンを下ろし、熱くなったペニスを握って「んんっ…竹田君のオチンコ凄く大きいわね」と言って優しく上下に扱きだした。
俺が「舐めてよ、江幡さん」と言うと、江幡さんが顔を近づけて亀頭をぺろりと舐め「うんん〜…夫のよりずっと硬い…」と言って、ネットリと舌を絡ませて根元まで咥え込んでくれた。
俺は我慢できずに彼女のパンツを完全に脱がせると、整えられた薄い陰毛の下の秘部は既に濡れてた
舌を這わせると江幡さんは体を震わせて喘ぎ声を漏らした。
もう限界の俺はフルに勃起したペニスを彼女の膣口に押し当て一気に貫くと
キツく締まる膣壁に、すぐに逝きそうになるのを必死で堪えた。
江幡さんが「あぁ~…、奥まで当たってる…もっと、もっと突いてぇ…!」と腰を振りながらペニスを締め付けてきた。
俺も限界がきて「江幡さん、出そう!出すよ!」と言うと
江幡さんも「私も逝きそう、一緒に逝って…」と答えたので
「江幡さん逝くよ!」とマンコの奥深くに放出した。
江幡さんのマンコがピクピクと痙攣しだし背中がのけぞり、マンコがギュッとペニスを締め付けてきて、江幡さんも絶頂に達した。
俺が「旦那さんに…悪いことしちゃったね」と謝ると、江幡さんは少し寂しげに微笑んで「いいのよ…もう何年も、夫は勃たなくて…」と言ってくれた。
それ以来、納品の帰りは車の中で江幡さんを抱いてる。
地味なオバサンの仮面の下に隠された、淫らな肉体を俺は味わっている。
55
2026/03/12 17:10:39 (n5Dc/bxX)
妻が出産して、妻の面倒と俺の面倒を見に
妻のお母さんが俺に家に泊まり込みで来た
年齢は58歳で豊満熟女さん
顔は美人で俺の嫁と違って俺好みの巨乳
夕方、病院から帰って来たお母さんと飯を食い
先に風呂に入ってリビングに座ってると
お母さんも風呂から上がってきたが
ワンピースのパジャマで豊満で服がピチピチで
パンツラインから胸の形や乳首までクッキリ
俺我慢出来なくなりお母さんを誘ってビールを飲むことに
お母さんは直ぐに酔っぱらうからとい言ってたので
コップに二杯飲んだら本当にうつろになり
俺はお母さんを抱きしめてキスすると最初はダメと言いながらも
全然嫌がる事も無く俺を受け止めて俺は裸にし
お母さんの豊満な体を楽しんだ
出まい胸を揉み乳首を舐め回し足を広げてマンコにしゃぶりつく
お母さんは俺の頭を押さえ気持ちいと連呼する
マンコはすでにビチョビチョで指が簡単に二本入り
動かすたびにクチュクチュと嫌らしい音がする
マンコを攻めながらチンポを咥えさえると必死でしゃぶりつくお母さん
無茶苦茶気持ち良くて妻のフェラとは大違い
お互い舐め待っていたがお母さんがあまりの激しいフェラに
溜まってたので思い切り口の中に射精した
大量の精子が口の中に出て止まらないほどだ
お母さんは全てを受け止めてくれた
口に溜まった精子を手の平に吐き出し俺に
溜まってたのね?凄く濃いのが一杯出たわ。
そう言うと手の平に溜まった精子を口の中に戻し
そのまま精子を飲み込んだのには驚いた
この後またフェラで立たされて上に乗られて挿入
器用の腰を動かすお母さん
暫くしてお母さんからケツを突出しバックから入れてと
バックから入れて付くたびに、気持ちいいわ
奥に当ってるのよもっと激しくと言われ
言われるままに激しく腰を振るとお母さんはイッテしまった
床に倒れ込み身体を痙攣させている
俺は直ぐに正常位で挿入して腰を振ると
お母さんは止めてもう無理、また逝っちゃうからと言って
田が俺はイキそうなので必死で腰を振りそんまま中に射精した
頭の先まで電流が流れるほど気持ち良くて最高だった
この後も、ベッドでセックスを楽しんで
毎日、お母さんが居る間はセックス三昧
妻には悪いが、もうお母さんとのセックスが忘れられない
56
2026/03/12 11:48:28 (cZmXJBNC)
某大手M生保のちょっぴり年配の綺麗に齢を重ねた熟人妻さん,良い香りがします。決してコロンや香水の香りじゃなくて、彼女の生活の中で彼女にしか纏えないであろう独特の良い匂い。
側に来られた瞬間に「アッ!この香りは、、」と気づく程なんです。僕の周りの若い女子や同年代の女性には無い長年にわたってその人が蓄積したであろうフェロモンの様な香り、、この人を抱きしめたいと思う程、アソコはもっと良い香りがするのでしょう。今夜も彼女の残り香を思い出して妄想オナになるでしょう。あの香りと秘所の匂いの為なら契約のひとつやふたつ良いかもなぁ〜^_^
57
削除依頼
2026/03/11 21:53:16 (7kLFCsje)
70過ぎでも当たり前にマン喫はあるし、濡れて入れられれば、自分で扱くよりも気持ちいいから、やっちゃうよね。
58
2026/03/11 10:44:07 (7IFf9x1z)
俺のばあちゃん、今年で74歳
家で一緒に暮らしているけど
身体は丈夫だけど、認知が酷くて
家族で困っている
平日の昼間はデイサービスに行ってるからいないけど
休みの日は家にいて少し大変みたいだ
先日、親達が親戚の結婚式に二泊三日で逝く事に成り
仕方なく家で俺が、ばあちゃんの世話をする事に
初日の夜、ばあちゃんと一緒に飯食った後
俺が先に巣路に入っていると、なぜかばあちゃんが裸で
風呂に入ってきた
正直驚いたけど、ばあちゃんポッチャリしてて
胸も爆乳で乳首も小さくて色も綺麗だし
なぜかマンコの毛は薄くほとんど生えていなかった
俺は婆ちゃんにどうしたのと言うと、どうも俺を爺ちゃんと
間違っているみたいでいつも一緒に履いてたでしょと言う
逆らわないで話を合わせているとばあちゃんが、早くここに立って
身体洗ってあげると言って手に石鹸を付け俺の身体を
洗い始めたが手がチンポに行き扱く様に洗われて
俺のチンポが勃起すると、ばあちゃんが、あんたはいつも元気ね
今から口でやってあげるからと言って
身体に着いた石鹸を流しチンポを口に咥えてフェラを始めた
俺は無茶苦茶興奮して口の中でチンポは余計に硬くなり
婆ちゃんは、爺さん今日は元気だね固くて立派よといい
激しくフェラを続けられた
俺はフェラされながらばあちゃんお垂れたオッパイを揉むと
声を出しながら激しくフェラを続けられて
我慢出来なくなり婆ちゃんに出そうだと言って
口の中に思い切り射精してしまった
婆ちゃんは最後まで絞り出してくれてチンポを離すと
そのまま排水溝に俺の精子を吐き出した
俺に爺さん、今日は一杯出てね気持ち良かったかいと
本当に俺を爺ちゃんと間違えている
この後、俺が婆ちゃんの身体を石鹸で洗ってあげて
マンコに指を入れて出し入れすると70歳を過ぎても
マンコは濡れるようでクチュクチュと嫌らしい音を立てていた
そして婆ちゃんが俺に、爺さん逝きそうだ、もっと激しくと言い
俺は言われるままに激しく手を動かすとばあちゃんは
イクッと言って身体を痙攣させていた
そしてこの日の夜、ばあちゃんの寝てる部屋に行き
セックスを楽しんだ
マンコは締りも良く中出しも最高で若い俺は結局この夜
3発も抜いてしまった
朝起きるとばあちゃんが俺の朝立ちチンポを咥えていた
そいて自分から上に跨り腰を振る
我慢出来なくて中に射精すると、チンポを抜いた後
婆ちゃんはチンポを咥えてお掃除フェラしながらまたチンポを立たせる
正常位挿入して中出し
この日も朝から晩までゼックスを何度もした
次の日、親が帰ってくるまでフェラしてもあったり
中出ししたりと最高の時だった
59
2026/03/10 14:45:02 (yxMvqXnE)
1年半くらい前の出来事です
とあるおっきなお大師さんで、10年に1度の赤札を授与されるとのことで、お参りに行ってみた。
すると聞いてはいたけど長蛇の列で、2時間ほど並んでお札をいただけた。
そしてそれを会社でこんなのがあってと話していると、同世代40代の女子社員が「私も欲しい!」と食いついてきた。
大師さん行ったことあるか確かめると、行ったことはあるとのことで、そしたら行ってらっしゃいと言うと「係長は冷たい」とご立腹。
これはもらってこいと来るのかと思い、いや俺は頂いたしと逃げると、ちょうど午後の勤務時間になり話はそこで終わった。
そして帰宅時間に玄関口で彼女と出くわし、暑い中女性を1人並ばせるんですか?と絡んできた
いやだってあなたのお願いを聞いてもらうんでしょ?(笑)と返すと「係長明日はお暇ですね?」と断ることは許さないという姿勢で、つきあえと迫ってきた。
彼女は美保さん。特に美人ではないが、醜女ではもちろんない。スタイルも細くもなく太くもなく、胸が大きいわけでもツルペタでもない。ショートカットの似合う42歳で独身だ。
自分もすっかり女性と出かけることもなくなっていたし、美保さんと出かけるのも悪くないかと思い、じゃあ一緒にいきますかと出かける約束をし、どうせなら朝一の護摩祈祷を必ずする回が良いというので(仕事中に調べていたようです)朝5時にK駅で待ち合わせとなりました。

翌朝自分は隣駅なのでギリギリでも良かったんですが、鼻息荒い感じの美保さんが早めに来そうな気もしていたので、早めに駅で待っているとやはり始発で美保さんはやってきました。
会社で見る姿より少し華やかで、いい香りがし、多少異性とのお出かけ、もしかしたらデート的な気分も持ち合わせてくれたのかな?なんて思いつつ、私鉄の駅へ移動して、最寄り駅まで始発で出発。
無事に護摩祈祷も拝めて、並んでいる間も職場の事や趣味など他愛ない話をしつつ、ご祈祷が始まると一緒に手を合わせるなどしてしっかり赤札を拝領し、今日初めて会ったと思われる方が、また10年後に!なんて笑い合って別れている中、さあ帰って寝ますかとお大師さんを出ました。ただ、このまま帰るのもつまらないな…とは思っていました。
そこで閃いて、帰りは違う道にしましょうか?と裏道を通る提案をして、美保さんはそれもいいですねとついてきました。
美保さんには内緒にしていますが、こちらから行くと途中小さな神社があり、そこのご神体が“ちんぽ”なんです。
もし美保さんがその神社に興味を持って、寄ってみるとなって、ご神体(あちこちに置いてあります)に気がついたらどんな顔するかな?セクハラですとか言われちゃうかも?なんてちょっとスケベなイタズラ心がふつふつと湧いていたのでした。
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