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やっぱり熟女 - 熟女体験談

※呼びかけ、募集投稿禁止
2026/02/26 20:46:25 (0fgjlpqC)
あれは10年ほど昔、大学出たばかりの私は、先輩社員にくっついて、JVを組んだ現場事務所に勤務していました。
1年で先輩から担当を受け渡され、先輩は別の現場へ、JVを組んだ相手とともに現場を回していました。
JVを組んだ相手の事務員に、本上まなみさん似の当時40歳の奥さんがいて、いつもは白いブラウスの上に紺のスーツを着てるんだけど、梅雨が明けた頃、紺のスーツ脱いで、ブラウスに紺のタイトスカート姿になりました。
前年も同じだったのでしょうが、1年目は仕事を覚えるので必死で、周りを気にする余裕がありませんでした。
奥さんが立つと、タイトスカートのお尻から腰にかけてのムッチリラインがそそってしまい、座った奥さんの斜め後ろに立った時、ブラウスの胸元から胸の谷間どころか、前傾してるからブラが浮いて、乳首がチラッと見えちゃって勃起してしまいました。

大学卒業以来、彼女ができずに悶々、そんな時、40歳のおばさんに興奮している自分に、余程飢えてるんだと思いました。
でも、同僚の事務員に当時3歳年上の27歳の独身OLがいて、そこそこ可愛いのですが、奥さんには、その若いOLにはない、男を興奮させる何かがあることに気付きました。
そして、お盆休暇前に、JVの現場事務所で暑気払いという飲み会があった時、奥さんの隣を陣取り、仕事じゃない話をしながら、酔って少し乱れたタイトスカートの腰つきや、少し透けて見えるブラに興奮していました。
そして、お盆休み、帰省は3泊で切り上げ、高速道路が混む前に戻ってきて、近所のスーパーに行くと、奥さんとバッタリ、
「あら、この近くに住んでるの?」
の会話から、奥さんにアパートの場所を教えると、翌日、煮物をおすそ分けに持ってきてくれました。

麦茶でおもてなしをしていると、部屋に奥さんのオンナの匂いが立ち込め、そこには匂い立つようなフェロモンが漂い、不覚にも勃起してしまいました。
ヤバい、ヤバいと思えば思うほど、痛い暗い勃起してしまい、奥さんに気付かれてしまいました。
「え?うそでしょ。まさか私で?」
「そのまさかです。すごくいい匂いするし、奥さん綺麗だし、若い女の子にはない色気がヤバいです。」
「それって、私とセックスしたいって思ってるってことかしら。」
「したいです。」
と言うと、困っていました。

暫く考えた後、
「あなたのいい思い出になるなら、良いわよ。」
と言って、目の前で脱がれました。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドでキス、いきなり舌をこじ入れられて、濃密なキスにフル勃起です。
フェラは絶品で抜かれそうにンり、お返しにクンニしようとしたら、それまでは女子大生としか付き合ってこなかったから、初めて黒ずんだ陰唇を見て、その匂いそうな佇まいに興奮しました。
陰核も半分皮が剥けてて、旦那さんに吸われ続けてるんだなあと、特定の男の匂いを感じました。

コンドームセックスでしたが、経産婦のちょっと緩んだ膣の味わいの虜になりました。
恥じらいもなく喘ぐ姿に、旦那さん抱かれてヒイヒイ言ってるんだなと思うと、そこに女の色香を感じました。
奥さんはどちらかと言うとスリムな方ですが、年齢相応に贅肉のついた感じの肉体と、経産婦特有の下腹部、黒ずんだ陰唇はかなり使い込まれたことを意味し、人妻というのはエロいんだと確認しました。
若い女の子のように、喘ぎ声を抑え込んだり、感じる姿を見せまいと恥じらったりすることは全くなく、贅肉を揺らしながら、貪欲に若い陰茎を味わう姿が卑猥で興奮しました。
この日は、コンドームを2個使いました。

お盆開け、JVの現場事務所で顔を合わせたとき、少し照れたような表情をした奥さんが可愛く思えました。
あの時に見せた淫らな姿はそこにはなく、清楚で清潔感を漂わせていましたが、あれから何度か旦那さんに抱かれて喘い団だろうなと思うと、人妻ってやっぱりエロいなあと思いました。
その後、関係することはありませんでしたが、忘れられない思い出になりました。
40歳の女性を伯母さんと思わなくなった、いい経験でした。
でも、一度関係したことで、奥さんが私を好きになってしまったようで、バレンタインお時には明らかな本命チョコをくれました。
その時、このままでは現場事務所には居られないと悩ん出ることを伝えられ、3月、退社して私の前から消えてしまいました。

その後、再会もなく時間が過ぎ、私は奥さんに遅れること1年で現場事務所を去り、今は本社ビルにいます。
同じビルに入ってる会社のOLさんとよくコンビニで顔を合わせ、仲良くなり、私28歳、妻25歳で結婚、5年過ぎた今、子供も生まれて平凡だけど幸せな毎日を過ごしています。
妻は出産を機に、子供に手が課kらなくなるまで仕事を辞めて、家庭に入ってくれました。
現在30歳の妻とは、毎晩営みがあります。
三十路になって、少しばかり色気が滲んできて、陰唇も色づき、陰核の皮も少しだけ剥け始め、10年後、あの奥さんのような美味しい肉体になってくれるのを楽しみにしています。

あの奥さんを抱いたことで、四十路は女性の一番美味しい年でいと知り、妻が年を重ねて熟女になることが楽しみになりました。
四十路の妻、五十路の妻、どんな肉体になって、どんあ抱き心地になって、どんな喘ぎを見せてくれるのでしょう。
そんなことを思うたび、あの奥さんを思い出します。
奥さんは今50歳、元気でいて欲しいと思います。
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2026/02/25 18:16:48 (87LwQpsL)
俺は工事現場の交通誘導をしている、主に小さな現場なので二人で行くことが多い。よく一緒になるフネさん74歳だが元気がいいイクヨ車の中でお喋りしているが僕の妻の3回忌の後一緒になった時のことだった。フネさんが「もう三年になるの寂しいわね」と言った時俺はつい「そうだよね夜は特にね」と言ってしまった。ところがフネさんは「そりゃそうだ男だもんね」
俺は「解るでしょ俺がどうしてるか」そう言った「そりゃこの歳だからねでも元気がいい証拠よ」こんな会話をしながら(こんな下ネタ話オンナとするの何年ぶりだろう)と思いながら興奮してきた。それ以来車の中の話は下ネタからエロ話しに、ある時俺が「やっぱり男も女もあの気が無くなるとおしまいだよ年取るばかりだからね」と言うと笑いながら「そうかもね」と言った。
相変わらず笑うばかりだったが俺が「ア~ダメだこんな話してるとまずいよ」フネさんが「何がまずいの」と聞いたので「仕方ないなあここだよ」とズボンを押さえた。「馬鹿だただこんな婆さんとエロ話しただけで冗談はやめてよ」と笑ったが俺は本当に興奮していたので「チョットゴメン」と車を止めて外に出てフミさんからえそうなところに立ち勃起チンポを扱いた。
シゴキながら横眼で見るとフネさんもチラチラ見ている、俺は気持ち良くて激しくこすり逝きそうになるとフネさん方に身体くねらせ見せた。車に戻っても笑わなかったが俺は満足だった。この現場後3日間ある、翌日の帰り道フネさんがおなかがすいたWSパンでも買ってくるから」とコンビニに入った。俺は周りを見ると俺の車の横は2台分空いてて俺はチンポを出しフネさんが
戻るのを待った、バックミラーに姿が見えたので膝までズボンを降ろしセンズリを始めた、車にちかずいたが俺は気が付かない振りをしていると後ろの席あたりでフネさんが立ち止まった、ほんの数秒間だったと思うがフネさんがコンビに戻ったので俺はズボンを戻しタバコを吸っていると戻ってきた、「ねえさっき見たんでしょ俺のしてるの恥ずかしいなああんな小さいの見られて」
そう言うと「何も見ないわよ、さあ帰りましょ」言いながらズボンを見て笑った。俺は中途半端に終わっってたのでまだ勃起したままだったので我慢できなくて」と言いながら山を下る途中の少し広い所に車を止め「やっぱり途中でやめたから我慢できないよ」フネさん笑いながらそこら辺の茂みでしてきなさいよ」俺は「でももし見られたらマズイしここで」とズボンを降ろし勃起
チンポを出しセンズリを始めた。諦めたのか本当は見たいのか外の方に顔を向けたが俺はセンズリをした、逝きそうになり「アッ出る」と言った時だった、フネさんが俺のチンポを見た、そして向きを変え俺の方を向いていきなりチンポを咥えた。気持ちイイ萎えかけたチンポがまた硬くなりクチの中で這う舌の感触にまた逝きそうになぅった。「ア~フネさんもうダメえ」そう言うと
「良いわよ出しても」とさらに舌の動きが激しくなり俺はフネさんの口の中で逝った。  そしてフネさんの家に行ったり俺の家で中年男と74の婆さんがパソコンの無修正物を見ながら快楽の時間を過ごすようになった。結構女遊びをしてきた俺も知らなかった快感の行為もするようになった。
72

どエロいパート

投稿者:りょうや ◆M8fOUG6swc
削除依頼
2026/02/25 17:47:56 (sGtMdMli)
お弁当工場にバイトに入ってるんだけど、そこにどエロいパート洋子がいました。
見た目は大人しそうなのに、エッチな時は凄いんです!
73
2026/02/23 14:14:25 (6WmiVAdF)
大学生の時に弁当屋でアルバイトしてました
そこでパートで働いてた52歳の美保さんに昼休みに「お奇麗ですね。」って言いうと
「本当?嬉しい、私もう、夫とは長いことしてないから、お気に召したのならお付き合いする?」と言われてその日にラブホで熟女の女体を味わいました。
その後卒業するまでの約4年間、ずっと美保さんとセックスしていました。
最初はラブホテに行ってましたが、ホテル代がもったいないからと、その後は俺のアパートでセックスして、美保さんの御主人が泊まり出張の時は美保さんの家でセックスしてました。
美保さんの御主人はもう中折れして性生活は余り無いらしく、週に3~4回セックスしてました。
熟女のフェラはねっとりと舌を絡め、奥まで咥えて、とても気持ちよく一発目は必ず美保さんの口に射精して、二発目からは閉経しているから毎回中出してました。
熟女のオマンコはとても温かくて、程良い締まりで、あまりの気持ちよさにすぐイキそうになりますが 、我慢して五十路のオマンコを味わってました。
俺が「出そう…」と言うと
「いいよ、いっぱい出して…」と言われ
そのまま中にドクンドクンと膣の奥深くに射精すると、美保さんは仰け反りながら、私の精液を一滴残らず搾り取るようにオマンコが蠕動してました。
ペニスを抜くと、熟女の使い込んだドドメ色のマンコから精液がトロ~りと垂れてくる様子がとてもエロかったです。
就職が決まり美保さんに話すと喜んでくれて、就職先に行く前日の夜に最後のセックスをして精液を膣に注ぎ込むと
美保さんが「あなたの事は一生忘れないよ、元気でね。」と言われ最後のキスをして別れました。
結婚した今も時々美保さんを思い出してます。

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還暦熟女の圭子さん

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/02/23 09:00:04 (sa0HYFw2)
還暦熟女の圭子さんを久しぶりにお家にお招きしました。
圭子さんは30年程前に未亡人になり、お子さん3人をおひとりでしっかり育て上げ、今は(元)お店兼自宅の一軒家に独り暮らし。お家は私の自営の仕事場から車で10分程ですので、仕事の帰りに寄ってお泊りする事が殆ど。映画や食事のデートをして、ラブホテルにお泊りも稀にありますが、自宅にお招きしたのは1年ぶりくらいにはなるのでは無いでしょうか?

ご自宅まで迎えに行こうかと伝えていたのですが、日曜11時ご自身で運転して訪れてくれたので、圭子さんを待つ間久しぶりに自宅の掃除頑張りました(笑)

一晩お泊りの予定ですので、ガツガツする必要も無く、お迎えしてキスをして部屋着に着替えて貰ってから、一緒に昼食の準備。私が明太子パスタを作り、圭子さんが玉ねぎのスープを作り、サラダはデリで買ったもの。昼間からビールも開けてのんびり食事。

食事の後は一緒に、圭子さんの長年の趣味のジグソーパズルをしながらワインをチビチビ。300ピース程度ですので、夕方には完成しているよなと思ったのですが、飲んだり喋ったりテレビを観たりイチャイチャしたりでそこには至らず。
夕食前にと一緒にお風呂をしてようやくベッドルームに。

圭子さんの自室のベッドはシングルサイズで、セックスするにも一緒に眠るにも向かず、畳の客間に布団を二組延べてになりますので、ベッドでするとそれだけでもなんとなく新鮮。

圭子さんの家でも客間の隣のリビングでソファーに手を付かせての立ちバックなどすることありますが、布団への移動がシームレスとは言えず、なんとなく間が抜けるのですが・・・ベッドに手をつかせてだとその辺りがスムーズで、性交痛が出ないように気を付けつつも、いつもより興奮して敏感になった圭子さんを沢山いかせて私も気持ちよく射精。

くたんとした圭子さんをポンポンする内に圭子さん軽くいびきをかいて熟睡。その間に私は未視聴アニメの処理(笑)予約の時間1時間前に圭子さんを起こして外メシ。ネパール料理のお店なのにベリーダンスと云う意味不明さはありましたが、ショーを楽しんでから帰宅。

帰宅後着替えながらイチャイチャして、性交痛が無いか確認しながらベッドに誘い2戦目。お出かけ前にシャワーで腟内流していましたが・・・69すると、中に残っていた精液が出たのか濃い草の匂い(^_^;)圭子さんも登り詰め中で中断する訳にもいかず、メープルシロップ味の食べられるローションを注入して指と舌を継続。クチャクチャと云う音が大きくなり圭子さん恥ずかしさで悶えておりましたが止めてとは言わず、圭子さんの手にもローションを垂らすとフェラチオに手コキを加えてくれて、射精目前までいったところで2回目の挿入。照明を点けて圭子さんの顔をよく見ながらゆっくりと腰を揺すり、痛みを我慢していたら止めようと思ったのですが問題なし。軽い性交痛が出て重症化、治療、ほぼ改善までざっくり3年。長かったですがもう平気そうですね。

圭子さんが目元を手で隠し、空いた手で自分の口を押さえて声を堪える様子が愛おしく、射精感がこみ上げ2回目の中出し。クリを薄く撫でながら指を中に挿れて精液を掻き出して、お腹でメープルローションとよく混ぜ合わせてから、圭子さんの口元に運ぶと一杯に舌を伸ばしてペロペロ。「変態すぎる?イヤ?」と聞くと「ひろさんがしてくれるなら嬉しいよ。ひろさんはなにをしても良いの」と受け入れてくれました。

疲れてしまったのか、舌を動かしながらも目が眠そうになっており、大判のボディーシートを手の中で温めて圭子さんの全身を拭き、うつ伏せにさせて首、肩、腰を軽くマッサージすると寝息。私はまだ眠くなかったので増えてしまった積本の処理をしばらくして26時頃就寝。

5時半起床して炊飯スイッチを押してから二度寝。
7時には起き出して圭子さんの作ってくれた朝食。8時半お孫ちゃんのダンスの発表会に行くのを見送って解散。

現在防水シーツとタオルシーツを洗濯しつつ、タバコ、コーヒー、ナンネットの書き込み中(笑)

なーんかよく寝ましたねー
祭日でお勤めの方はお休み。今日は何をしましょうかね。

75
2026/02/21 00:25:31 (UwXQx40/)
畑仕事をしている熟女の康江オバサンが好きだ。

そのオバサンが干してあるパンツでオナニーをした事がある。

そんなオバサンが中年息子と近親相姦してるのを目撃した。

知らない車があり様子を見てるとオバサンと息子が出てきた。僕は隠れて様子を見ることに。2人は作業着の長靴で畑に行った。

ラッキーと思い、康江さんの干してある下着を見に行くと黒のパンツが(笑)
あの年で黒?マジかと思ったがオナニーしたかったのでパンツ見た。マンコの部分が磨耗してたのでオナニーのやり過ぎだと思った。変態なオバサン(笑)パンツを匂い、チンコに被せオナニーをした。

他の洗濯物を見ると白の靴下があったのでオナニーしながら匂った。柔軟剤の香りがするがそれでも興奮したよ。

パンツに射精した。それを戻す。でも、せっかく靴下がある。それも足裏が汚れている。
片方の靴下をチンコに被せオナニー。
もう片方は匂う。

オバサンの事を考えながら出した。
我にかえり靴下をもどした。

満足して畑仕事をしてるオバサンのケツ(パン線)でも見に行こうかな。

双眼鏡を持って木々が生えて見つかりにくい場所に来ると‥まさか‥まさか‥
シートを敷いて近親相姦(正常位)をしていた。

2人とも下半身は靴下だけの状態で。
オバサンは「ウンウンアンアン」言っている。

静かな場所なので会話は聞こえる。
「気持ちいいよ気持ちいいよ、お母さん」
「やめなさい、こんなところで‥」

嫌がってるくせにジャージと長靴脱いだのかよとツッコミたい(笑)

「お母さん逝くよっ‥」
「やめなさい、奥さんにバレるわよっ‥」
男が止まった。おそらく出したのだろう。

「お母さんバックバック」
「あんた奥さんにやりなさいよ」
「やらせろよ。母親だろ」
「ああんっ‥やめなさいよ~」

畑でセックスするのを初めて見てドキドキが止まらない(笑)
「お母さん生理止まってるだろ。逝くよ、逝く~っ‥」

近親相姦が終わった。
オバサンが「綺麗にしてあげるわよ」
と息子のチンコを舐めた。

その後2人は畑仕事をした。

今度は僕がオバサンと畑でセックスしようと決めた。

76
2026/02/19 15:29:26 (YWjxKptA)
畑で白菜を栽培しています、昨日!近所の母親の友人を畑に連れて行くことになった、そのおばさん!ピタッとしたスパッツのズボンに長靴をはいてた!年齢58歳!お腹がぽっこり出てて!まあ!尻のデカいの何のって!スイカ位のが2個くっついてるみたい!それに!Tバックに近い下着だから尻が覆えず!割れ目に食い込んいた!そのデカ尻が後で手伝っだってる、俺の顔の前を上がっり、下がったりする度マンコの割れ目に食い込むのが解るんだ!座った姿勢から屈んだ時もそう!まるで、俺にマンコの割れ目はここって言わんばかりに尻を突き出す!母親が少し離れて見えない時、屈んだまま動かないおばさんの割れ目にスマホ向けてやった!。
77
2026/02/19 14:10:53 (SzyI2Ukr)
仕事の関係で出入りしていた工場の人妻事務員さん。
ぽっちゃりでアラフィフ、背丈は155センチくらいで個人的にはふとした瞬間がダイエット前の華◯朋◯さんに似ていると思っている。真面目を絵に描いたようなルックスで、連絡先交換をしてもらったときにはマジで信じられなかった。めちゃくちゃタイプだったけど、あまりにどストライクすぎるのと絶対に実らないと思っていたから自家発電のオカズにもならなかった。

プライベート用の連絡先交換から結ばれるまではだいぶ期間を要したけど、今では会えば必ず合体する仲。初めて結ばれたのは8年前。まだしっかりと生理と排卵があるのでゴムありだったが、「要らない」とお相手から。お腹に出すと「中でも良かったのに(笑)」と。

そのあと密会を重ねるうちに暗黙で中◯がデフォになった。
当然着床する。中絶はしていないが育たずを繰り返すこと数回。その中の一度はしっかりと悪阻もあったそうで、炊飯器から立ち込める炊き立ての白米の匂いで吐気がしたらしい。一度はトイレに駆け込み嘔吐したらしいが、その時に俺の子の悪阻であることに興奮して潮を吹いて逝ったと聞かされた。
78
2026/02/18 16:34:00 (8bKz21VQ)
母と母の幼馴染の旅行に運転手として一緒に行った。
母と幼馴染は共に65歳。Aおばさんとしておきます。
二人共酒好きで、温泉地に向かう車内からずっと飲み続けていた。
宿に着いても、夕食時も、そして夜もずっと飲んでいた。
私も宿に着いてから飲み始めたが、夜には相当酔っていた。
日付けが変わる頃、二人はテーブルの横で酔い潰れて眠ってしまった。私は夜中の露天風呂に入りに行き、更に酔いが回ってしまい後悔しながら薄暗い廊下を歩いていると、どこかの部屋から「ああああっ…あっあっ…」と女のあの時の声が漏れ聞こえてくるのに気がついた…「…いいっ…いいわぁ…あっそこっ…そこっ…いい〜…」ドア下部の隙間から低い年配の女のあえぎ声だ。暫く立ち止まって聞き耳をたてた。「…逝くっ…イクッ…イッグゥ〜!」「…いくぞっ!…うぉ〜っ!」と男女の叫び声を最後にシーン…と静まりかえった。
いつの間にか、浴衣の前をカチカチになったチン◯が突き上げていた。
部屋に戻ると、二人は同じ格好で眠り込んでいた。母はイビキをかいている。母に掛け布団を掛けてやり、Aおばさんにも布団を掛けようとした…が…よこ向きで寝ているおばさんの浴衣の胸元が大きく開いて、おばさんの大きな乳房が寄せ合い、深い谷間を作っている…腰は大きく盛り上がっている。しかも浴衣の合わせ目がはだけ、白い太ももとベージュ色のデカパンが見えていた…おばさんはどちらかと言うと不細工なのだが、身体は豊満かいいスタイルである事がわかった。先程の廊下で聞いた淫声が思い出され、おばさんの身体つきに興奮していた。わたしは布団をおばさんの足元に置き、部屋のライトを豆電球だけにした。オレンジ色のボンヤリした薄暗さになった。
心臓が高鳴る…おばさんの胸元の浴衣を更に広げた。まるみを帯びた重力感のある膨らみが顕になった。黒く太い乳首が二つ、ニョキッと突き出ている。胸がはだけて、二つのボリュームのある乳房を目の当たりにしただけで、浴衣の前は大きくテントを張った。おばさんの豊かな膨らみをソーッと揉んだ。柔らかさの中に、まだしっかりと芯がある…太い乳首を舐めた。ペロペロと舐めたり吸ったりしていると、更に固くなった…起きないか心配だったが、全く起きる気配は無かった。
しばらくおばさんの胸をいじっていたが、ここまでくると下が気になる。横向きのおばさんを仰向けにした。おっぱいは左右に垂れ下った。
大きい腰に張り付いたデカパンをソーッと脱がす。もじゃもじゃの陰毛…太い太ももを開くと割れ目が姿を見せた。恐る恐る舌を伸ばす…
少し塩っぱい味がするが、メスの香りに更に興奮し、ベロベロと夢中で舐めていると、どんどん淫水が流れでてくるわ、クリがピーンと固くなるわ…
まるで起きている女を相手している様だった。
堪らず、おばさんにガチガチなチン◯を挿入した。ズブズブッ…といとも簡単におばさんの中に入ってしまった。そのままピストン…2分ともたずおばさんのお腹の上に大量の精子をぶちまけてしまった。ティッシュと濡れタオルで精子を拭き取り、おばさんにパンツを捌かせ、浴衣を手直しして、掛け布団を掛けてあげた…
心臓のバクバクが暫く収まらなかった…
明日は別の宿に泊まる。もっと酒を飲ませて、もっといやらしい事しよう…と心に決めた。
翌日のことは、つづく…
79
2026/02/18 16:22:52 (8bKz21VQ)
私の童貞喪失は中学3年の15歳の時だった。
相手は親友の母親で当時40前だった。
親友は当時ツッパリと呼ばれ、村では知らない人がいない程グレていた。私はそこまではグレていなかったが、良く親友とつるんでいた。
親友の父親は遠洋漁業の船員で、ほとんど家にいなかった。
中学3年になると、親友は隣り村のアバズレと付き合う様になり、相手の家に入り浸りになり、たまにしか家に帰って来ない。
ある夜に親友宅を訪れると、母親一人で酒を飲んでいた。「あぁ…ヨシなら居ないよ…また彼女のトコにでも行ってるんじゃない?」ダブダブのTシャツに短パン姿のおばさんが言った。
「…ヨシに貸したマンガを返してもらいたくて…入ってもいい?」「いいよ。汚ったない部屋だけど、探してみて」と部屋に入れてくれた。
ダブダブのTシャツの隙間からブラや白い膨らみが覗き、短パンからはムチムチの白い太ももが眩しかった。
ヨシの部屋は散らかり放題で、探すのに苦労した。エロ本やら女性物の下着まで、さまざまなモノが出てきた。出てきたモノを見てしまうので、目的のモノは中々見つからなかった。
暫くするとヨシの母親がグラス片手にフラフラしながら来て「どう?あった?」「…中々見つからなくて…」と答えると無造作に置かれた女性物の下着を見つけ「あっ!コレ私のパンティ!あっ!コレも私のブラ…アイツ…コレ使って何してるんだ…」四つん這いになって下着を物色しているもんだから、デカい乳が垂れ下り赤いブラと共に丸見えになった。しかも私の!と言ったパンティやブラは、レースのスケスケピンクのキワドイものだった…おばさん、こんなの付けているんだ…と目の前の生乳を見せつけられ、ムスコは一気に天井を向き、ガチガチに固くなった…「…年頃だから、仕方ないか…」おばさんからは酒の匂いがプンプンしていた。「あなたも年頃だから、女に興味あるんでしょ?」「…いえ…僕は…まだ…」と言うと私の股間に手を伸ばし「…ウソ…ココがカチカチになってるよ…」おばさんの酒臭い顔が近づいてきて「…あなた…童貞?」と囁いた。「…はい…まだ女の人…触ったコトもないです…」「あははっ…かわいい…ねっ?おばさんに見せてよ…そのカチカチ」四つん這いのまま、胸元から丸見えの乳を左右にぶらぶらと揺らして、ニヤニヤしている。
「…立ってみて…」おばさんに促され、立ち上がったが、ジャージを突き上げる様に勃起したムスコを両手で隠す様にした。「恥ずかしがらなくてもいいから…ヨシのチンチン、いつも見てるんだから…」と手を跳ね退けられた。紺色のジャージが棒を突っ込んだ様に突き上げている…私は恥ずかしくてどうしていいのかわからなかった。
「わっ!スゴイね…元気いい…」と片手で撫でると、ジャージとパンツを一気に下げた。ビョンッ!とガチガチのムスコが跳ねた。「…スゴイッ…父ちゃんのよりでっかい…」と呟き、隠す間もなく、両手でムスコを握り、スコスコと擦り始めた。「や、ヤメテくださいっ!」「こんなになってるのに?やめていいの?」ムスコから視線を外すことなく、ニヤケながら舌舐めずりした。
「…もう…剥けてるんだね…」スコスコと擦る速さが増していく…「おっおばさんっ!イッチャウっ!」「…ダメよ…こんなの見せられたら…」とおばさんが先端部分をペロリと舐めた。「あっあ〜…」今まで経験したことのない感覚にムスコが痺れる様な感覚に驚いていた。センズリなんかよりも、数倍いや数百倍気持ちが良かった。
「…おとなしく…言うこと…聞きなさい…」おばさんは膝立ちになり、鬼頭部をパクリと口に入れた。裏筋を舌でチロチロと舐められ、一気に射精感が脳を支配した。おばさんがズブズブとムスコを喉元まで挿入し、2、3度ピストンしただけで「出るっ!」と叫んでおばさんの口の中にドクンドクンッ!と精子を放ってしまった…
おばさんは鼻で息をしながら、脈動が収まるのを待ってムスコを口から離した。口一杯に溜まった精子をゴクリゴクリと飲み干し「…スゴイ出たわね…仕方ないか…初めてなんだもんね…」「す、すみません…」「…いいのよ…私が無理矢理咥えたんだから…」
童貞喪失はまた書きます。
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