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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2012/11/02 00:18:07 (gYoj23PH)
バカ往復(第2中継所)

 マンコからつまみ出されるように、チンポが突っ込み難くなりました。しょうがないのでヌルヌルのチンポを、またツルツルとマンコにこすり付けました。

 『あいこ』の痙攣は落ち着いてきましたが、内股のピクピクする動きはまだ伝わっていました。プルプル震えたまま僕に抱き着く『あいこ』が、僕の肩にアゴを落として、なまめかしく息を整えていました。

 「『ともスケ』、何か、あたしに、やろうとしてただろ?」

 『ふう、ふう』息をしていたと思ったら、いきなり『あいこ』が僕を問い詰めました。『ビクッ!』と萎縮したら、チンポが外れて僕のお腹の上に跳ね上がり、マンコ肉と挟まれてグイグイ押さえ付けられました。

 「いっ? あっ、は…、はいっ。ちょっと…、」

 「また『まさみ』から、何か余計なコト、教わったな?」

 暗闇から『あいこ』が『ゴツン』と、『グー』で殴ってきました。僕は、内緒だった『潮吹き作戦』を『あいこ』にバラしました。

 「何だよ…、『潮』って?」

 「あの…、『ヨロシクさん』のお店で…、」

 「…バカ、あれは…、…違うよ。……………、オシッコじゃんよ…。」

 「違いますよ。」

 「…違わないって。」

 「違いますよ………。だって、綺麗だったもん。」

 「……………、恥ずかしいよ、…ばか。」

 暗闇から『あいこ』が、また『グー』で殴ってきました。今度は『こつん』でした。

 「下ろせよ。」

 僕は抱えていた『あいこ』の右足を離しました。すると、『あいこ』はパッとしゃがんで、全然おさまらないチンポをパックリ咥えてくれました。

 「はあっ、あああ~っ!」

 「バカッ! デカい声、出すなよっ!!」

 「す、すいません…。ふひぃ~~~~~っ!!」

 僕は『相変わらず』、チンポに『あいこ』の舌が襲い掛かると、そのエロ波状攻撃に耐え切れず、女の子みたいに喘ぎ声を上げてしまいました。壁に挟まれた空間でめちゃくちゃ反響しました。

 「声、出すなって!」

 「す、すいません…。でも、気持ち良過ぎるんですぅぅう~~~、うひいっ!」

 「外だぞ? 余計なコトなんかヤッてないで、ササッと、あたしのマンコでコスッて、出せばよかったんだよ…。」

 「いえ、それは…、ダメです。」

 「何が、ダメだよ?」

 「『あいこ』さんが、イッてから…、って約束ですから。」

 「………、外なんだから…、別に、守んなくていいんだよ。」

 「…でも、約束は、約束ですから…、ああいひ~~~っ!!」

 僕には『ササッと』とか言っておきながら、『あいこ』は濃厚にねちっこく舐めしゃぶってくれました。『ズルルル~ッ!』と派手な音を立ててすすりながら、キンタマの下や股裏の方をサワサワと微妙に刺激しました。

 「ううう…、うひいっ!」

 暗闇の中で僕は、快感に『のたうちまわる』と言うか『踊って』いました。『あいこ』の舌がレロレロとチンポに当たる感触に、腰が勝手にグルングルン回ってしまいました。

 「出せよ~~~っ! 早くっ!!」

 『あいこ』がギチュギチュ音をさせて、気持ち良くしごきながら急かしました。でも僕は、気持ち良過ぎてイケませんでした。ちょっと『地獄』でした。

 「あう~、はい~ぃ…いひひ、ひい~~~ぃ!」

 チンポの先がギチギチに膨らんで、痛いくらいゴリゴリしてきました。

 『暗闇の野外で下半身露出、「ヒモパン」JKとセックス&手コキ』

 この、かなり変態チックなシチュエーションに、僕の頭の中がエロ嬉しくなって、バカになりました。『最低』で『最高』です。

 『あいこ』が、しごいてくれてる手をヌチョヌチョのズルズルに、僕のチンポといっしょに『汚してるんだな~』と想像したら、一気に射精感が込み上げてきました。

 「あっ、出ますっ! 出るっ、出るっ!」

 両手を壁について、『あいこ』を見下ろしながら申告しました。暗闇の中で『あいこ』の顔は良く見えなくて、許可する言葉も聞こえませんでした。

 でも、その代わりに『あ~ん』と言いながら開く唇と、そこから伸びる舌が、微かに『ぬらり』と光るのが見えました。途端にチンポの先から、白い慌てん坊さんが二、三人『ぴっぴぴっ』と飛び出して来ました。

 「あおおおおっ、かあ~~~っ! ……………出るっ!」

 息が止まりそうな快感の中、チンポの先からは続けて、小さな白い閃光が飛び出しました。熱い息が送り出されてくる暗い穴に、確かに3、4回、鋭く飛び込みました。



 『キュ、キュ、キュルキュル、キューーーッ!!』



 その時、いきなり、近くでサッシ窓を開ける音が響き渡りました。僕は気持ち良い射精感から一転、物凄い危機感を感じて、チンポより先に身が縮みました。

 『……………ったの~?』

 良く聞こえませんでしたが、確かに女の人の声が聞こえました。僕はガチガチに緊張しました。

 でも、そんな僕のチンポを、『あいこ』はまだ平気で舐めすすってました。奥歯を真っ平らにするくらい食いしばり、僕は声を押し殺しました。すぐ連射しそうなくらい気持ち良くて、膝がガクガク震えました。

 「何だ~? 静かになっちゃったよ。変な声が聞こえんだよ~。」

 ビックリするくらいすぐ近くで、男の人の声がしました。頭の中で出川哲朗の『ヤバいよ、ヤバいよ』が、『カバディ』の掛け声のように連呼されていました。なのに、チンポも別な意味で『ヤバい状況』でした。

 『………じゃないの~?』

 「そうか~? 猫かな~?」

 微かに聞こえる会話から、この壁の向こう側へ、僕の声が聞こえていたコトが分かって、さらに、さらに焦りました。ジッとしたまま、僕は色んな『ヤバい状況』に耐えていました。

 『キュル、キュル、キューーーッ…』

 またサッシ窓が動く音がしました。今度はどうやら閉まる音のようでした。僕がホッと胸を撫で下ろしかけた、その時、

 「ここに、チンポ立ててる、変態がいまぁ~~~す!!」

と、静かにスリルとフェラを楽しんでると思ってた『あいこ』が、僕のコトをめっちゃデカい声でバラしました。『キュッ、キュキャーーーッ!!』と猛烈な勢いで窓が開く音が響きました。



 「コラーーーッ!! また、覗きかあーーーーーッ!?!」



 怒鳴り声を聞いて真っ先に、『あいこ』が素早く逃げ出しました。僕も逃げ出そうとして、『あっ!』と思いました。



 な、何も履いてなかったーーーーーーーーーッ!!!!



 僕は、この場所に潜り込んでチンポを出せた時に、もう、『あいこ』とヤル事しか考えなくて、勢いで下を全部脱ぎ捨ててしまってました。

 焦りまくってハーフパンツとボクサーパンツを探しましたが。真っ暗なのと焦ってる為か全然見つかりませんでした。でも、もうグズグズしてられないので、フルチンのままで通りに飛び出しました。

 幸い通りに人影は無く、と言うか『あいこ』もいませんでした。『え~っ! うっそ!?』と逃げ足の速さに感心しながら、僕も逃げ出しました。

 全力疾走しながら、パチパチ上下左右にぶつかりまくる、邪魔&面倒臭い状態のチンポを右手で押さえ、左手で申し訳程度にポロシャツを引っ張り下げて、ケツを隠しました。

 どこまで行っても『あいこ』はいませんでした。ひとりだけ逃げ切ったズル賢さに『信じらんね~』と呆れながら、『どうしよう、どうしよう』と最悪最低なこの状況に、ひたすら焦りまくりました。

 すると、僕がマッハで通り過ぎた後ろ側から、あの『クソッタレ』の声がしました。



 「お~~~い! ヘンタ~~~イ!」



 どっかに隠れて、僕をやり過ごした『あいこ』が、僕のハーフパンツを右手でグルグル振り回していました。

 「フルチンダッシュ、気持ち良いですか~~~?」

と、丸出しの下半身を素手だけで隠してる僕を、わざわざ指差して、無茶苦茶笑ってバカにしてました。

 コイツ、最低の女です!!

881
2012/10/24 21:47:19 (1XIJmi/V)
1時間ぐらいでランチを済ませると、僕と叔母さんは直ぐに家に戻りました。駐車場に車を停めると、叔母さんが僕の手を引き家に入って行きました。中に入り2人で応接間に行くと叔母さんにキスをされると「もう大きくなってる?」と聞かれ僕が「うん!起ってるよ(笑)」と言うと叔母さんの手が僕のズボンの上から下半身を触り「本当だ(笑)すっごく固くなってるね」と言いズボンを脱がせてきました。僕をソファーに座らせ、叔母さんは膝立ちの状態で舐めてしゃぶりだしました。「叔母さんちょ~気持ちいいよ」と言いながら、僕は叔母さんの胸元から見えるブラチラや胸チラを見てると、「も~胸元ばかり見て~(笑)。沢山見せてあげるから叔母さんも脱がせて」と言われたので、僕は叔母さんの洋服を脱がせ下着姿にしました。そして僕が叔母さんのブラの中に手を入れ胸を揉むと叔母さんのしゃぶりも激しくなり、「あっすっごくビンビンだよ~あっいっぱい触って~」と言ってきました。そして僕は叔母さんのパンティーを下ろしアソコを指でいじると「あっいい~あっあっあっあぁ~あぁ~いい~あぁ~気持ちいいよ~」と言われ僕も激しくいじると、「あぁ~もうダメ~さっきよりも激しく触るから叔母さんもう我慢できない。入れて~」と言われ僕は叔母さんを床に寝かせアソコを入れると「あぁ~あっいいよ~あぁ~あっあっあっあぁ~いい~あ~んいい~」と言い僕も「ちょ~気持ちいいよ~」と言うと、叔母さんも「あ~んいい~さっきよりも激しくするから叔母さんおかしくなっちゃいそうだよ。あぁ~いい~気持ちいい~」と言い、僕が「あっいい~いきそう~」と言うと、叔母さんが「いい~いっていいよ~叔母さんもいくよ~」と言うと僕が激しく腰を動かすと「あぁ~あ~んいいいくよ~あぁ~いく~中にいいよ~」と言われ僕も「あぁ~いく~あぁ~」と言い叔母さんの中にだしました。叔母さんと僕はその場で倒れ込み横になると叔母さんが「健司ったらすっごく激しくするから、叔母さんとっても感じたよ(笑)」と言われ僕も「とっても気持ちよかったよ」と言うと、叔母さんが「ちょっと休んでから、またしようよ。叔母さんまだまだ健司としたいな」と言われ僕も「うんいいよ!もっとしようね(笑)」と言い2人でソファーに座り休んでいました。
882
2012/09/29 10:23:35 (ZXn6t1wC)
1 今現在 私は20歳学生です。母は36歳 父親と母は私が生まれて5歳の時に離婚して それからずーっと母と一緒の母子家庭です。
母は 自慢の母です。若くてスタイルが良く 今でも町を歩いていると声かけられたりナンパされたりします。
母とはいつでも一緒でした。お風呂も今でも一緒に入ります。小学5年生の夏に 母とお風呂に入って 母に体を洗って貰っている時 ぺニスが勃起しました。母が其を見て あら大きくなって その時 ぺニスの皮を剥かれて 男の子は ここを綺麗にしないと病気になるのよ
と 一瞬痛みが走り 母に痛い と言うと 母が口で加えたのでした。痛みは気持ち良さに変わり 何か変な感じに 母に何か変だよ お母さん お母さん と言いながら 母の口の中に 始めての精通でした。その気持ち良さがたまらなく それからは母とお風呂に入る度に 母の口でして貰うのが楽しみになりました。いつしか 学校に行く前にも 口でして貰う様に ある日の夜 母と寝ていて 夜中 母の苦しそうな声で目が覚め お母さん どうしたの苦しいの? その時始めて 母がオナニーをしていたときずきました。私が中学1年生の時に 母と1つに繋がりまた。
それからは毎日 朝となく昼となく夜となく母と繋がりっています。
母は 私に合わせる様に 服装も今風のが多いですね。私は露出系が好きで 母には透けている物を着て貰っています。家ではレースのナイティードレスで下着は着けません 外に出る時は ノーブラ・ノーパンだったり わざと厭らしい下着を着け透けてるブラウスにスカートも裏地を外したり 母も そんな格好で私と出かけ帰って来る時には アソコから大量に愛液を流れてます。色々な事を母としています。
母と1つに繋がって半年位に 母が妊娠しました。色々考えて子供は下ろしました。
たまに母は 私の子供が欲しい と言いますが 私もそんな気持ちにかられる時が有ります。
今年の春に 私と母の二人だけの結婚式を上げました。3泊4日の北海道に旅行に行き 旅行先の教会で式をお願いして 母は 私の妻になりました。
妻 やよい となり その夜は 次の日の朝まで愛し合いずーっと繋がっていました。
温泉宿に泊 浴衣の中は下着は着けないで クラブに行きダンスをしたりお酒を飲んだりしながら要ると 50代のご夫婦に声かけられ 一緒に同席会話も弾み 私もやよいも ほろ酔いで ご主人から混浴温泉に一緒に入りませんかと誘われ 酔いに任せて 入る事に 夜中の2時頃 混浴温泉に行くと誰もいませんでした。
私とご主人で温泉に入ると 女性用脱衣徐から やよいと奥さんが 私はビックリ 奥さんのアソコの毛が無いのです。世間話から ご夫婦の趣味とかを 相互鑑賞とかスワップ・単独男性等を経験している話を聞かされ その話だけで私は勃起していました。勃起を築かれない様にしていましたが ご主人に築かれてしままい ご主人若いから元気が良いね~ (笑)
セックスは毎日かな 私達は週一ですよ。私が 奥さん綺麗に処理してるんですね。と言うと ご主人が ちょっと 見せて上げなさい と奥さんに言うと 奥さんは 湯船の縁に座り M字になったのです。私は他の女性のアソコを見たのは始めてで 厭らしい位のヒダヒダ パックと開いて ドキドキです。私は他の女性のアソコ見たのは始めてなんです。と言うと 妻やよいが 他のは見なくて良いの !やよいが私の勃起しているぺニスを握って来ました。私は やよい に やよいの毛剃りたい と言うと 貴方が剃りたいなら 良いよ。と言ってくれました。

883
2012/10/01 02:49:17 (YhzbJ3l7)
俺が妹の処女を奪ったのが、妹が高校2年の夏。
あれから4年。二人で同棲して2年になる。
家では、ほぼ毎日、妹の身体を求めていても毎年
夏には、会社の休暇を利用してあちこちに旅行した。
その年も海の近くの旅館を予約してでかけた。
午後に旅館に入り、夕食までの時間、二人で海まで
の道を散策しながら歩いた。海岸の砂浜には、まだ
泳いでる人もいたが、陽も傾いてる時刻からか少ない
ので、安心した。俺は人ごみが嫌いで、混んでる所
には、まず行かない。明日の遊び場所を探してから
旅館に帰った。しばらくして夕食が運ばれてそれが
終わると女中さんが布団を敷にやってきた。我々を
夫婦だと思ってるので布団は並べて敷いていった。
まあどうせ朝まで一緒に寝てるのだから一つでも
よかったけどね。女中さんが引き上げてから我々は
早速、部屋にある風呂に入ることにした。始めに
妹が入り少し遅れて俺も入った。身体を洗ってから
一緒に湯船に浸かるのだが、狭いので工夫がある。
まず俺が先に入って膝を立てて開いて座り開いた脚
の間に妹が向き合って腰を落とし妹の両脚は俺の脚
を跨ぐようにする。そうすると俺の一物の前に妹の
秘部きて、そのまま挿入が可能になる訳です。
そうして向かい合ってお互いの身体を弄って唇を重ね
胸を揉み、乳首を吸ったり、舐めまわしたりしながら
気分を高める。その内一物は固く屹立して妹の秘部の
辺りを擦り刺激を与える。妹の呼吸が乱れてきたら
一物を秘口に当てて腰を進めて挿入し抜き挿しを始め
る。我々の動きにお湯がピチャピチャと波打って溢れ
出る。抱き合いながら舌を絡めて、胸を揉み乳首を
弄り妹が感じてきたら体制を変える、湯船の縁に手を
つかせて腰を上げてバックから挿入、乳房を掴んで
引き寄せその時に一物を妹の中に深く挿し入れると
呻き声をあげ、一物を引き抜くと「ハアーッ」と声を
漏らす、それを繰り返して限界が近くなり、抜き挿し
を早くして快感が走ると同時に妹の中に男汁を吐き出
して果てた。今回も妹は旅行に合わせてピルを飲んで
たから中出しできた。風呂から出ると互いに全裸
で一つの布団に入り抱き合って眠った。家にいる時も
同じようにしてる。普段はなかなかできないけど、休暇
と云うことも有ってか明け方目が覚めた俺は、まだ眠っ
てる妹の裸体を弄りながら胸に吸い付いたり、舐めたり
して指を妹の秘部に挿入して濡れ具合を確かめて、まだ
充分に濡れていないので抜き挿し、掻き回ししてクリを
揉んでるとジワジワと潤んできた。そのころには、妹も
起きてるらしく呻き声を上げて身体も少し汗ばんできて
反応し始めてきたから俺は妹の両脚を開き正上位で挿入
ゆっくりと抜き挿しをして一物で妹の肉壁の感触を味
わいながら体位を変えて交差位で充分に深い結合をして
ると妹の肉壁がキュウキュウと一物を咥えるのを感じた
奥まで挿入すると妹は嗚咽をもらして感じ始め俺の動き
に合わせて善がり声をあげて俺に抱きついてきた。
朝立も手伝って俺の一物は限界まで膨張して妹の中で
暴れる、すると妹の肉壁も息をするように締め付けて
くる、互いに充分燃え上がって妹も絶頂を迎え同時に
俺も男汁を放出、ドクドクと云う感触を下半身に感じ
それでもしばらく抜き挿しをして汁を出し切った。
家にいる時はコンドームしてるけど、こんなに中出し
したら妊娠するだろうな。今回の旅行でも、ほとんど
こんなこと、ばかりしてたから、あまり遊ばなかったな。
だから、あまり旅行のことは、覚えていません。
それに帰ったら、また妹の身体を求めて交わるのだから
同じことの繰り返しかも。

884

66才の母親と

投稿者:とも ◆S5JAQCd/Ck
削除依頼
2012/07/17 12:43:31 (6sVXvtDX)
母親を、初めて犯した日の続きを、書きます。母親にチンポ握らせてしごかせて下着に精子を、出して自分の精子で汚した手を見せながら僕は、自分の精子で汚れた母親の精子まみれの下着を、下着の上からマンコの辺りを、激しく愛撫しながら胸に吸い付きながら下着の横からマンコ触ったりしながら母親の顔を、見たら目を瞑ったまま口を半開きにしてパクパクしてました。そして自分は、母親の体から一度離れて母親のパジャマと下着を、脱がしました。この時は、もう殆んど抵抗もしなくて自分のなすがままになってました。そして母親の足を拡げようとしときには、力を入れて体を、ねじって抵抗したけど力ずくに足を拡げて直接マンコを触ってキスしながら指を入れて中をかき回して我慢できずに母親の中にチンポ入れようとしたら今度は、少し大きな声で、とも自分の名前を、呼びながらそれだけは、許して駄目駄目と言って泣いてました。でも自分は、もう止まらないので無理矢理にチンポを、入れて激しくピストンしながら耳元で母さん凄く気持ち良い最高だよ愛してると良いながら、さっき出したのに又直ぐに逝きそうになり母さん出すよ母さんの中に出すよ逝くよと言いながら母親の口に吸い付きながら母親のマンコに精子を出して暫く出した後もピストンしながら母親の顔を見ると真っ赤な顔で泣いて居るのか解らない顔で自分の顔を見てました。チンポを抜いてマンコを見ると精子が少し出て来てました。取り敢えずティッシュでマンコとチンポを拭いて母親の横に寝てキスしようとしたら横を向かれましたが、後ろから抱き付いて又乳首や胸を、触ろうとしたら払い退けられて最低と言い 風呂場に行きシャワーで体を、洗ってました。それを見て自分も風呂場に入って行くと母親は、急いで出て行き母親の部屋に戻りました。自分もシャワーを、浴びて又ビールを、飲みながら冷静に考え取り敢えず寝ようとしたけど母親の事が気になってなかなか寝れずに考えていました。
885
2012/10/29 07:07:57 (3nR5ryup)
バカ往復(往路)

 『あいこ』に『チュー』をされた僕は、一瞬で緊張から解放されました。柔らかくて心地好い唇を吸ったら、全身が幸せな空気に包まれて、生き返った感じがしました。

 僕の時計も一気に動き出しました。血流も『ゴゥンゴゥン』と回り出し、チンポに『ドドドドドッ』と大量に血液を送り込みました。

 「…ナニ、考えてんだよ?」

 いきなり下半身に『富士山』を押し付けられた『あいこ』が、また怒り出しました。白いワンピース姿にガッツリヤラレていた僕は、恐怖心を蹴っ飛ばして、思いっ切り全開になってしまいました。

 「てめぇ~、ふざけんなよっ!」

 僕の頭の中は『ラブホの大失態を取り戻す』コトと、僕のチンポをビンビンにする『白いJKをナントカする』コトで満杯でした。

 怒られようが、外だろうが、『ついさっき、お父さんに釘を刺されたばっかり』だろうが、何だろうが、デニムの縫い目をブチ切って、チンポを放り出したい勢いでした。

 「調子に乗ってんじゃねぇ~ぞ、エロガキっ!」

 いくら怒鳴られても、エロエンジンが絶好調になってしまった僕には、全身を駆け巡る血流が『エロエキゾーストノート』となって、耳を塞いでくれていて平気でした。

 『ズドドドドドッ』と身体に鳴り響く爆音をともなって、チンポがパンツの下で猛烈にドリフトしていました。

 「離れろ~~~っ! スケベっ! 変態っ! バカっ!」

 『あいこ』は僕を引きはがしにかかり、両腕でグイグイ押しました。僕は殴られない内に思いっ切り抱き着きました。

 『あいこ』の右腕を殺し、左腕の『肘』と『ツボ攻撃』をブロックしながらギューッと抱きしめました。『金的攻撃』を警戒し内股でガードしつつ横歩きで移動しました。



 《解説しよう、『ツボ攻撃』とは? 主に指先などで人体の『ツボ』を押し、我慢出来ない痛みを味あわせる、見た目『地味』だが、かな~りのダメージを与える恐ろしい技なのだ! この技を喰らって背中に『北斗七星』の形にアザを作らると、『「死兆星」が見えてしまう!』と、中坊の間ではまことしやかに語られている!》



 「お前~っ、ぶっ殺すぞっ!」

 こんな場所でバカ姉との、『脱衣所の攻防』の経験が生かされるとは思いませんでした。僕は『猛獣』の威嚇にも怯まずに、何とか上手く建物と建物の隙間に連れ込みました。

 身体をよじって抵抗する『あいこ』のワンピースが、スルスルとめくれ上がってきました。『あいこ』を建物の壁に押し付けて、首筋から耳元へ『チュー』を繰り返しました。

 「ばっ、バカッ!! マジで…、やめてっ!」

 『やめてっ!』の一言で、僕のエロいギアが一段上がってしまいました。右手でオッパイを触ったらノーブラでした。それで、またギアが一段上がってしまい、『あいこ』の肌をまさぐってた左手が、お尻が剥き出しになってしまったコトを発見すると、また一段上がってしまいました。

 「はあ~ん、あっ、はっ、あっ、く…、やめて、」

 クセの悪い足は、かなりの脅威ですが、僕は抱っこするように『あいこ』の足を開かせ、股間の柔らかいところに『富士山』をグリグリこすり付けました。攻撃は最大の防御です。

 「あんっ! ヤダっ! …あ、あっ、あっ、あっ、」

 『あいこ』の固かった身体が熱くしなやかになってくると、汚い言葉を吐き散らしていた口から、なまめかしい吐息が漏れてきました。僕はワンピースの上からでもお構い無しに、オッパイを吸って、吸って、舐め回しました。

 「ばか…、はあ~~~ん、バカぁ~。」

 モミモミしながら、『茶碗蒸しプリン』の食感を感じさせるオッパイの柔らかさを再確認し、服の上からでも分かるコリコリになってきた乳首を、もっとコリコリにしてやりました。

 「あっ、う~~~ん…」

 僕は興奮して、防御を忘れて、両手で大好きな『あいこ』のお尻を撫で回してしまいました。お尻の谷間に指を伸ばすと、物凄く熱くてしっとりしてました。

 すると、『はあ、はあ』息を荒くしていた口が、僕の口を塞ぎました。抵抗していた腕が僕の肩に回り、口の中で舌がクネッてきました。僕もグルングルン舌を回して応えました。

 「スルの…? ホントに…? ここで…?」

 「…ヤリたいですッ!」

 「…また、中途半端なコトしたら…、」

 「さ、最後まで、イカせて下さいっ! ヤラせて下さいっ!」

 「……………、うん。」

 控え目に『あいこ』がうなずくのを見て、僕は速攻でショートパンツとボクサーパンツを下ろし、勢いで下半身スッポンポンになりました。

 後ろ手をついて壁にもたれ掛かる『あいこ』は、足を開いたまま待っていてくれました。ずり落ちてきたワンピースで股間が隠されて、そこから伸びる太ももが、僕のエロ神経をゴンゴン蹴り上げて刺激しました。

 一瞬、頭にカーッと血が上って、『何でもいいから、早く突っ込みたい!』と思ってしまいました。でも、一度深呼吸をして、スカートの中の状態を確認しました。

 思い切ってスカートをめくり上げると、『あいこ』の股間にパンティーじゃない布が引っ掛かっていました。暗がりで良く解らなかったので、僕の頭の中は『?』で一杯になりました。

 白っぽい布から『ヒモ』が垂れ下がっていました。それを見て、僕のエロいギアはトップに入りました。中2の憧れ『ヒモパン』でした。



 『ありゃーっざーっす!!』



 心の中で思わず叫んでしまった僕は、『ヒモパン』に半分隠されたマンコをそっと撫でました。撫でた指をそっと嗅ぎました。思わず胸一杯、息を吸い込んでしまいました。

 「入れていいですか?」

 『あいこ』の鼻にも指をかざして確認と、一言『…ばか』と許可をもらうと、僕は遠慮無しにチンポをグリグリこすり付け、潤滑油を満遍なく塗り込みました。またあの匂いが漂い始め、鼻の穴から僕の脳みそをブン殴りました。

 「いいから…、早くっ、」

 まどろっこしい前戯を省いて、『あいこ』が小声で急かしました。チンポのヌルヌル感がツルツル感に変わってきたので、腰を押し出しました。やっぱり『あいこ』のマンコはまだキツイ感じがしました。

 「何で…、こんなに…、デカいのよ…っ!?」

 「分かりません…。」

 「……………、ばか。」

 『あいこ』は熱い息を吹き掛けながら、僕の顔のあちこちに『チュー』をして、鼻を軽く噛みました。僕はそろそろと出し入れを繰り返して、そしてズゴッと奥まで突っ込みました。

 「あぐっ! …はあ~~~ん。」

 『あいこ』が僕をギュッと抱きしめ、耳元でチンポに活力を吹き込みました。チンポをゆっくり引き抜き、また突っ込みました。そしてちょっとずつドリブルのスピードを上げていきました。

 「うっ、はううっ、あふうっ、…ちょっと、速いよっ!」

 「だ、大丈夫です。」

 「違うよ…っ。『ともスケ』のコトじゃないよっ!」

 僕は右腕に『あいこ』の左足を抱え、ゴールに真っ直ぐ向かってチンポをドリブルしました。『あいこ』のピッチが柔らかくチンポを包んでくれました。

 「ああん、…ううっ、ダメ…、」

 『ヌチュヌチュ』と小さい粘着音が聞こえていた下半身から、ねっとりと熱い物が滴って、僕の股間と『ネチネチ』粘り着く感じがしてきました。

 チンポを伝って下りてきたヤツが、キンタマを舐めるように滴ってきました。その感触に僕は思わず『ゾクーッ!』として、股を閉じて『気をつけ』をしてしまいました。

 「あっ、あ~~~ん。…ばかっ、早くっ、早くぅ~。」

 『気をつけ』の勢いで、思わず深く入ってしまったチンポに反応すると、『あいこ』が積極的に腰を揺すってきました。やっぱり落ち着かない外なので、僕も早く決めたかったです。

 僕はとにかく『あいこ』をイカせてあげたくて、ひたすらチンポでマンコの内側をこすり、あの『ザラザラ』を探しまくりました。

 パンパンと激しく肉をぶつけてから、ゆっくりチンポで探りました。当然ですが『あいこ』のマンコは姉と全然違ってて、『ザラザラ』もどこだか全く分かりませんでした。

 『ヤバいっ! ヤバいよ…。』

 僕が『どうしようか?』と焦り出し、悩みながら『パンパン』を『パパパッ』とした時、僕のポロシャツがギューッと引っ張られ、『あいこ』がマンコをガツガツとぶつけてきました。

 「うっ、うう…っ、う……………ん。」

 僕の首筋に顔を押し付けて、『あいこ』がガクンガクン痙攣しました。『あいこ』は声を出さずに静かにイッたみたいでした。喉元に物凄く熱い息が『ふあ~っ』と上がってきました。

886
2012/10/20 10:36:05 (z3XCuBwU)
もう大分前の話しです。私が当時中3で、母は、再婚しました。私も母と義父と一緒に生活を始めました。
寝るときは、いつも川の字で、寝ていました。私が寝ていないのに、きずいていないのかエッチをはじめていた。私は、いつも悶々と毎日を過ごしていました。ある日母が朝はゆく仕事にいってしまい私は、義父と二人になったしまいました。義父は、いきなりエッチなビデオをみだして、自分でしごいてました。私もこっそり見ていてら、、あそこは、洪水状態で、義父は、私の事は、お構いなしで、しごいてました。またぺニスが今まで見たことないぐらい大きくて、びっくりしてしまい、、私もパンティを脱いで、オナニーをはじめてしまい。すると義父が私のあそこをペロペロ舐め始めあまりに気持ちのよさに、いってしまい その後で、全裸になり全身ん愛撫され、義父のぺニスが私のあそこに 、なんかゴツゴツするなぁとおもったら、イボイボがついたコンドームで、またそれがたまらなく良かった。

sexを義父としていくうちに、毎日しないと我慢できなくなり、母が居ないときに、こっそりsexしていました。夜は、義父の隣には、母が寝ていてので、母逹がsexしてる時は、私は、みつからないように、オナニんしてました。義父は、絶倫で、母とsexをした後で、母がシャワーん浴びてる間私のあそこにバックから、挿入。わたしのあそこは、既にびちょびちょ。わたしのあそこは、締まりが良かったみたいで、すぐ義父は、いってしまいました。そんな生活が続き、
887
2012/10/24 02:26:44 (6TjpPcAg)
帰り道

 『あいこ』たち親娘と、笑い合いながら『茶碗蒸しプリン』を食べる僕は、ふと、心にモヤモヤするものを感じていました。

 何だか分からないけど、淋しいような、悔しいような、羨ましいような、ハッキリしない感覚でした。

 この場の雰囲気にそぐわない、この嫌な感覚を、心の端っこの方にギューギューに押し込めながら、僕も笑ってました。

 気が付くと、狂気じみていた『陽射し』は、窓から差し込む優しい『日差し』になっていました。



 「『あいこ』、ともくん送って行け! ともくん、『リッちゃん』と『まさちゃん』によろしくな? 『旦那』にも、ついでにヨロシク!」



 空がスミレ色に変わる頃、テンションMAXになったお父さんが、僕を送り出してくれました。僕が来た時は、ホントにやっと、や~っと会話をしている感じだったんですが、僕が帰る頃には見た目、普通にしゃべっていました。

 「また、来いよ! いつでもな?」

 「はいっ、また来ます!」

 ちょっと、前のめりになってる感じのお父さんを、そっと、お母さんが肩を抱いて抑えていました。

 「『あいこ』、早く行きなさい。パパが後を追っかけちゃうから。」

 お母さんは嬉しそうに笑って、僕たちを見送ってくれましたが、『テンションが異様に上がってた』お父さんを凄く心配しているようでした。



 スミレ色の空が紫色に濃く染まると、町並みも人通りもひとつに溶け合って、また現実感の無い空間に変わってきました。

 紫色の深い海に、発光する深海魚たちが泳ぐように、ぼんやりとした光がフワフワと漂っていました。その中でハッキリと白いワンピースはポワッと浮かび上がっていました。

 せっかく、お父さんに雰囲気を作ってもらったのに、僕は『あいこ』とふたりっきりになると、またグダグダでした。『気まずさ』ばかりがドンドン溜まる胸が、ヘソの下まで垂れ下がっていました。

 せっかく、お父さんに『秘策』を伝授してもらったのに、追い込まれ過ぎた僕は、またやってしまいました。



 「…パンティー、何枚持ってるんですか?」



 「……………、はあっ?」



 振り向いて叫んだ『あいこ』の『はあっ?』が、僕の額に刺さりました。気まずい空気に限界まで浸かって、窒息してしまった僕は、何の脈絡も無い問いを、また、またしてしまいました。

 「何で、そんな事、聞くんだよっ!?」

 当然ですけど、『あいこ』が怒っていました。でも、どうせ僕は『相変わらず』なので、何にも考えず『素』のままで聞きました。

 「銀色のヤツ…、無くしちゃったじゃないですか…。あれ、カッコ良かったから…、」

 「………、まだ、あるよ。」

 「…何枚くらい?」

 「お前、バカだろっ!?」

 紫色の深い淀みに隠れた中から、『あいこ』の呆れ返った声が聞こえました。表情は朧げだけど攻撃的な視線がビンビン伝わってきました。

 「…はい、でも、」

 「でも、何だっ!? ハッキリしろっ! お前、イラつくんだよっ!!」

 「…銀色は、特別に意味があるって…、姉ちゃんに聞いたから…。」

 『怒りモード全開!』一歩手前の感じだった『あいこ』のオーラは、急に僕の台詞で収縮していきました。

 「な…、な…、何だよ…、意味って?」

 「あの…、その…、」

 「てめぇ~~~っ、マジで、ぶっ飛ばすぞっ!?」

 「ヤリたい時に、履くんでしょ?」

 「!!、!!、!?」

 「違いますよね? やっぱり…」

 紫色の薄暮が終わり、夜の黒い幕が下りてきました。僕の目にも『あいこ』が物凄く恥ずかしそうに困って、茶髪をグシャグシャと掻きむしる様子が見えてきました。

 「ちっくしょ~~~っ! …何で、バレてんのかなぁ…?」

 「えっ!? マジ?」

 「何だよ…、悪リぃ~かっ!?」

 「いえ、すいません。ありがとうございます。」

 「………、何だぁ、それ?」

 噛み合わない会話にイラつきながらも、『あいこ』は僕に付き合ってくれました。

 僕は姉の言ったコトが本当で、こんなにバレバレな意思表示をしてくれていたのに、全く気が付けてなかった自分が、ほとほと残念に思えました。

 「見つけらんなくて、すいませんでした。」

 「いいよっ!」

 「でも、」

 「いい~~~って!!」

 『あいこ』は、グダグダで残念な僕の話しを、ぶった切るように吐き捨てました。驚いて目を合わせてしまった僕を、ジッと見て言葉を続けました。

 「…まだ、いっぱい持ってるから、いいよ…。」

 「何にも、分かってなくて、すいません…。」

 「ウゼ~よ! もう、いいっ!」

 僕は『もう、いいっ!』の意味が、『拒絶』なのか『許諾』なのか解らず、身動きが出来なくなりました。しだいにネガティブな空気が僕を包み込みました。でも、その考えは間違っていました。

 「…これでもさ、ともゆきのコト、あたしは理解してるつもりだよ。」

 『あいこ』が僕を諭すように優しいトーンで話してくれました。僕は『ともスケ』じゃなく、ちゃんと『ともゆき』と呼んでくれたコトに『ドキッ!』としてしまいました。

 「だから、もう、いいよ。」



 僕はバカです。多分、この時、この国一番のバカでした。姉の言う通り『あいこ』は解り易い人でした。でも僕は何にも解っていませんでした。

 何が一番解ってないかって、自分で自分自身の事が全然解っていませんでした。

 そんなバカのところに、わざわざこの人はセックスをヤリに、やって来てくれました。でもその時、僕は事もあろうに姉との『近親相姦』の真っ最中でした。



 「…これでもさ、…我慢してるコトも、あるんだよ…。あんたもさ、さっき、我慢してプリン食ってたろ? そういうコトだよ。」



 それでも『あいこ』は、僕たちを批難したりせず、スルーしてくれました。さらにその後、僕とセックスしてくれました。

 それなのに僕は、あの時『あいこ』が来てくれた理由を聞いてしまいました。

 僕は、逆に『あいこ』の立場だったら『どうだった?』とか、ちっとも考えられませんでした。

 きっと、あのみんなでプリンを食べていた時の、僕の居心地の悪さ以上の感情を抱いていた筈なのに…。

 それも、あんな綺麗な思い出の中の、わだかまり程度の小さなモノではなく、もっと大きなドス黒い感情の筈です。



 『疎外感』ではなく、『嫌悪感』。

 それとも、もっと強烈に相手が嫌いになる『ナントカ感』だと思います…。僕の残念なボキャブラリーでは、その、『破壊力のある名詞』が浮かんできません。



 自分が好きな相手を訪ねて行って、そこで近親相姦の現場を見ただけでもショックなのに、その後、無神経に『訪問理由』を聞かれたら? 僕は最悪だと気付きました。

 今やっと僕は、『あいこ』に限りなく強烈な『近親相姦に対する拒否反応』を感じさせてしまったんだと、無茶苦茶、後悔しました。

 そんな『異常な事を異常とも思っていない』バカ丸出しの僕と、今、いっしょに同じ道を歩いてもらっているだけで、物凄く申し訳なくなってきました。



 たまらず僕はダッシュしました。

 50mダッシュ一本、全力で行かせてもらいました。



 「『あいこ』さん! すみませんでしたっ! ホントに本当に、すみませんでしたっ!!」

 僕は『あいこ』に振り向いて、全身全霊で謝りました。頭を下げただけじゃ全然足りないと、本気で思って土下座しました。

 「本当に、すいませんでした!」



 時が止まりました。ほんの1秒か、それとも1分か、はたまた1時間か、1日、1週間?、1ヶ月?、1年?。僕の時計を動かす人は、確かにこの時、僕の時間を凍結していました。

 すると、地面にこすり付けた額に、震動が伝わってきました。僕の時計が動き出しました。地面から反響した音で『あいこ』が走ってくるのが分かりました。

 「オラアアアァーーーッ!!」

 怒鳴り声を上げながら走ってきた『あいこ』が、僕の頭のすぐ側で急停止すると、ポロシャツの襟を物凄い力で掴みました。

 僕の顔が地面から離れたと思ったら、一瞬、正座の姿勢のまま、強引に持ち上げられました。『あいこ』は、とても女の腕力とは思えない力で、僕を引っ張り上げて立たせました。



 「やっと、やっと、分かったかーっ!? この、くそガキぃイーーーーーッ!!!」



 僕は胸倉を掴まれて、物凄い形相の『あいこ』に睨まれました。でも僕は目を逸らさずに謝りました。

 「『あいこ』さん、す…、」

 その途端、物凄い力で抱きしめられた僕は、『あいこ』に『チュー』をされてました。

 それは、ホンのちょっとの間でしたが、僕には永遠にずっと、ずっと、続けてたような、ずっと、ずっと続けられるような、とても幸せな『チュー』に感じられました。




888
2012/10/28 04:40:13 (bOxV.Wpt)
妹とのセックスの流れは、一方的な私のキスから、乳首、しりの穴、まんこ愛撫、チンコはめ、マン土手素股か、正常位素股でフィニッシュです。風呂場では時間がないので素股だけが主でした。キスの後、妹は口を手で拭っていました。妹からの私への愛撫はなく、もちろんフェラチオはありません。【1回だけあります。】お願いはしましたが、フェラチオは頑なに拒まれました。それでも私は満足でしたので、今なら、妹を満足させられると確信しています。お互いこれまでセックスしてきた経験を、あのときの幼少のセックスを思い出しながら、お互い成長したチンコとまんこを約20年ぶりに合わせたい。もちろん、今回は、上の口でも下の口でも根元までくわえてもらいます。妹は、五才からセックスを覚えさせてしまったので、やっぱりスケベです。外からは絶対に分かりませんが、私は分かります。妹は好色です。風呂場のシャワーでオナニーしているのを目撃していますし、机にエロ本を忍ばせていましたし、私はが射精しても二回戦してもよいと言ったことがありますし、何より私と幼少にセックスしまくってます。また、実家の隣近所の先輩の前で股を開いたことも私に言いましたし、私の同級生2人から、【お前の妹とやった】と言われています。妹は、今年の暮れに30歳になるし、彼氏がいるのか心配で、妹が彼氏ができなかったり、結婚出来ないのは、私の成かもしれない。妹は私を忘れられないのか、私は結婚したのに、【お祝い出来なくてごめんね】と言われ、どうとって良い言葉なのか、やっぱり私が忘れられないのか、私が許せないのか、一度は、幼少のセックスのことを気にしていないと言ったけど。彼氏がいなければ寂しく自分を慰めていそうで、セックスを教えた責任を感じてます。私に似て何でも出来て強がるから、一人でいてしまいそうで心配です。
そんな妹が、騎乗位をしたことが1回あります。射精仕立てのころ、いつものように風呂場で、セックスをして、フィニッシュにたまには逆になろうと促し、私が寝て、妹が私の上に乗りました。乗ると言っても股は開かず、妹が壁を蹴りながらの素股です。初の体位だったので射精したとき、妹のまんこから射精したとそのセックスを締めました。妹は私は出ていないと怪訝な顔でしたが、次も同じ体位で、して確かめようとそのセックスを締めました。次は、【妹、兄のチンコをくわえる】です。
889
2012/10/10 23:58:25 (VmyUDXL9)
そして叔母さんが「今後は叔母さんの服脱がせて。いっぱい舐めて」と言われ、僕はピンクのシャツとロングスカートを脱がせベージュ色の下着姿にしました。「もっと可愛い下着着とけばよかったよ。ごめんねおばちゃん下着で」と言われ僕が「大丈夫だよ。ベージュでも」と言うと「嬉しい。叔母さんも始めて1階で下着姿だから何か興奮してるの」と言われました。そして叔母さんをソファーに寝かせパンティーを脱がせアソコを舐めました。「あぁ~あ~ん、あぁ~いいよ~沢山舐めて~あぁ~いい~気持ちいいよ~」と言われ僕は激しく体中を舐め叔母さんの顔の所にアソコをもっていき69の体勢になりお互いに舐めました。「あぁ~あぁ~いい~あ~ん」と叔母さんがいい僕も「気持ちいいよ」と言うと叔母さんに「もう我慢できない。健司のアソコ入れたぁい」と言われ叔母さんが僕にキスをしてきました。僕は叔母さんを四つん這いにしバックから入れると「あぁ~あ~ん、いい~あ~あ~ん」と言い僕が激しく腰を振ると「あ~ん、久しぶりだから何かちょ~感じるよ~あ~いい~もっと~あぁ~」と言いました。そして僕は叔母さんのブラを外し床に寝かせ、足を開き正常位で入れると「あ~んいい~気持ちいい~あ~んいい~あ~んいい~」と言い僕も「気持ちいい~叔母さんちょ~気持ちいいよ~あぁ~いきそうだよ~」と言うと叔母さんも「いいよ、いっていいよ~叔母さんもいきそうだよ~あぁ~いい~いく~あぁ~」と言い僕も「いく~あぁ~いく~あぁ~」と言い叔母さんのお腹にだしました。そして叔母さんが「とっても気持ちよかったよ(笑)久しぶりだったから何かちょ~感じたよ」と言い僕も「俺も気持ちよかったよ」と言うと叔母さんが「応接間が裸って何か恥ずかしいけど、始めてだから何か興奮したよ」と言われました。僕の腕枕で少し休み叔母さんが「お昼ご飯食べてまたしよう」と言われ「うん」と返事をし僕と叔母さんは起き2階の寝室に行きました。寝室に行くと叔母さんが「どの下着が好き?選んで」と言われ僕は色々な下着の中から黒の上下お揃いの物を選びました。「黒好き?」と言われ、「今は黒かな~(笑)」と言うと、「じゃあ次は何かな~(笑)」と言われ僕は「後でね」と言い、着替えを済ませ叔母さんの車でランチを食べに行く事になりました。
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