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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2017/04/30 13:28:03 (FoqaUv1o)
「来週はお母さんがあなたを気持ちよくさせ
ることを教えてあげますね」
そうして、初めての夜は終わりました。

翌日の日曜日。
母はいつもと変わらない母でした。
まるで昨日のことが夢だったのかと思うくらい、昨日までと変わらない母でした。
それでも、僕の目がパンパンに腫れあがっているのは、確かに昨日泣いたからです。

顔を合わせることが気まずかったので自分の部屋にこもっていると、ドアの向こうから
「手紙を置いておくから読みなさい」母が言いました。
母が去った気配を確認してから手紙を拾って読んでみると、いくつかの約束事が書いてありました。


月曜日から土曜日までは、今までと変わらずに親子として過ごすこと。
行為は休日の前夜に、家の中だけで行うこと。
中出しは決してしないこと。
学校の成績や出席に影響が出たら即やめること。
決して口外しないこと。
流れなどは当面の間はお母さんに任せること。
そのようなことがいくつか書いてありました。
実際に、平日に母のお尻を撫でたりキスをしようとすると、
「約束を守りなさい」と、かなり厳しい、昔から聞いていた母の声と顔で注意されました。


そうして土曜日が来ました。
晩御飯を食べながら母がこう言いました。
「ご飯を食べたらすぐに寝なさい」
僕はこの日を楽しみにしていたので、少し怒り気味で言い返しました。
「でも今日は約束の日だよ」
「わかってる。だからすぐに寝なさい。後で必ず起こしてあげるから。流れは任せなさい」
まだ、母としての威厳を持った声でした。

食後に僕は、自分の布団に入ろうとしましたが、リビングで寝るように促され、布団を敷いて入りました。
台所からは家事をする音が聞こえてきます。
最初は先週のこと、これから起こることに興奮していましたが、台所からの音を聞いているうちに少しずつ眠たくなり寝入りました。



目覚ましが鳴りました。
僕寝ている布団の横にいつも食事をしたりする卓袱台が置いてあり、その上にはリモコンやらティッシュやら卓上カレンダーやらが置いてあるのですが
その時にはそれらすべてが片付けられていて、代わりに母親が座っていました。
全裸で正座をし、三つ指を突き、額を卓袱台につけて、僕が目覚ましを止めるのを待っていました。
僕が目覚ましを止めると「おはようございます。ご奉仕させてもらってもよろしいでしょうか」
母はそのままの姿勢でそう言いました。
僕は自分の親が土下座をしていることへの衝撃に圧倒されて、ただ息を暖むしかありませんでした。
それに、当時の僕はご奉仕の言葉の意味も分かりません。
窓もカーテンも閉め切った部屋の中で、僕の息を呑む音だけがしっかりと存在しました。
母はその音を合図に卓袱台から降り、僕のズボンを脱がせました。
トランクスの中で少しずつ状況を把握した下半身がムクムクと大きくなっていきました。
「おちんぽ様しゃぶらせていただきます」
母の口の中は温かく、ねっとりとしていました。
絡みつく舌先と、奥までくわえ込んだ時に咽づきそうになりながら、小さく跳ね上がる
背中を見ていると、フェラチオをさせているんじゃなく、されているということに
沸々と破壊衝動がわいてきました。

この女を壊さなきゃ。。。。

僕は目の前の女の髪を掴みました。
小さくメリッと音がするほど強く掴みました。
頭を押さえながら起き上がろうとすると、母がゴフゴフッと咽づきますが、
僕は気になりませんでした。
仁王立ちになり母の頭を股間に押し付けながら
「馬鹿にされるのが好きなんだよな。こんなに苦しいことをされるのが嬉しいのかよ、
この変態女め」
返事をさせるために髪を引っ張り上げると、キュポンッと音を出しながらちんぽを口から離し、
必死に餌を求める鯉のようにくちをパクパクとさせながら、僕を見上げた母がこう言いました。
「はい。。動物のように扱われたいです。道具のように扱われたいです。私の体で遊んでください
いじめてください。いじめてください。いじめてください」
最後は声を上げながら泣き出していました。

背徳感、罪悪感、悲喜こもごもいろんな感情が母にはあったのかも知れませんが、
涙を流す母の顔を平手で思いっきり打ちました。
両手で何度も打ちました。
母の顔が右へ左へ振られ、涙や鼻水、涎などが飛び散りました。
その母を見ながら、下腹あたりが熱くなるのを感じていました。
もっともっとむちゃくちゃにしたいという欲求が、どんどん沸いてくるのを感じました。
その新しい感情に、理性が付いていけず、母の口はおろか、手さえも触れられていないのに
母を叩きながら射精してしまいました。

母の体の一部と床に飛び散った精液を見ながら、呆然とする僕の前で
母は正座になり床に頭をつけ、わざとらしく大きな音を立てながら精液をすすっていきました。
僕のちんぽからはまだ精液が垂れ落ちていて、床とちんぽの間を一筋の糸のようにつながっていました。
母母は舌を目いっぱい伸ばし、その意図を絡め取っていきました。
そしてちんぽに届くと
「お掃除させていただきます」そう言ってまたフェラを始めました。
このときにはじめてお掃除フェラを知りました。

1
2009/10/06 10:37:24 (wyalH8Nw)
私は母親と二人で、夫婦みたいな生活をして4年目になります。

私が大学生進学と同時に母は親父と離婚しました。母は可愛らしい性格で、ど
ちらかというと天然系でした。私は自分の彼女のより性格が可愛いと思って、
母が大好きというか、親じゃなく、もし若い頃の母と知り合ったら絶対彼女に
したい!と思える、というぐらい、母は私のタイプの女性でした。

それもあって、離婚したばかりの頃は、母親を気遣う面と、単に母親とデート
感覚を味わいたいという思いで、母親をドライブに連れていったり、ご飯食べ
に行ったり、ディズニーランドなどに行くのも殆ど母親とでした。

学生時代は彼女が出来たり、出来そうになったり・・というのがありました
が、私は母親より可愛くて居心地のいい女性がいませんでした。

就職して始めての出勤日のとき、母親がエプロン姿で私を送り出して、弁当を
持たせてくれ、ニコッと笑って「スーツ決まってるね、かっこいいね~、いっ
てらっしゃい!」と送り出してくれたときの母の笑顔と可愛らしさに、なんか
運命的な衝撃と快感が走ったんです。

私は仕事の帰りに母親にケーキなどのお土産を必ず買い、一緒にビールを飲
み、休日には必ず母親とドライブしたり、母親が彼女の生活でした。
はじめのころ、体の関係はありませんでしたが、ある日、ネクタイの曲がりを
治してもらったとき、母のしぐさや口をとんがらせてネクタイを修正する母の
顔が可愛くて、私は強く抱きしめたんです。

いまでも覚えているのが、その時の晩に、絶対母と関係を持ち、肉体的にも精
神的にも夫婦生活のような感じで日々を過ごしたいという決意でした。

・・・・4年目の今、帰りが遅いと電話があり、わざと「いま、会社の女の子
と飲んでいる!」というと、「あ、そう」と電話を切るんです。もちろん普通
なら本当に普通なんですが、帰ると母はちょっとヤキモチのようにすねた感じ
で、「なんだよ~」と背中から抱きついてもむすっとしているんです。
「息子にやきもちって普通はおかしいんだよ~」と笑っていうと、
「いじわる!そうだけど・・いじわる!」と、可愛いんです。

一緒にお風呂に誘うと、必ず一緒にです。
私は母に全てを洗ってもらいます。まだ若いので毎回勃起するんですが、体調
によっては勃起しないときもあり、その時、母は「あ、おっきくならない」
と、不機嫌になにかを疑うような感じなんです。

母は私のことを恋人か旦那さんと同じようなき持ちを持ってくれているのは、
3年前、母といつも一緒に行動するようになって、ネクタイを修正してもらっ
た日の翌日、私は母に指輪をプレゼントして、一緒に暮らそうと、言って、そ
のまま母を抱いたんです。その時母は、少々の抵抗はありましたが、なんか力
抜けるように私に抱かれ、泣きながら感じて女になっていたんです。

それから、少しずつ、自然に夫婦のような間がらになって母を名前に「ちゃん
付け」で呼ぶようになって、私が仕事して、母は4時までのパート、買い物し
て私が帰宅すると、エプロン姿の母が料理とビールを出してくれる・・
スーツを脱いでいると近づいてきて脱がしてハンガーにかけてくれる・・

一緒にコンビニに行ったり、DVDをレンタルに行ったり、近所の人たちは親子
だと思ってなく、少し年の離れた夫婦だと思い込んでいます。
引っ越してすぐ、近所の人に、母の前で「旦那さん若いわね~」といわれて、
「はぁ・・・姉さん女房なんです」と答えると、近所のオバサンが「あ~いい
わねぇ~」なんて話題になって、母親に「もう!あんなこと言って!」と怒ら
れながらも、

それ以来「夫婦」で通す羽目になっているんです。
母もまんざらでもないというか、その誤解のままに過ごすことがドキドキでう
れしくてしょうがない感じなんです。

ノルマがあって・・・・
私は母を最低でも2日に一回、抱かなければならないんです。
2日以上、間を開けたら母の機嫌というか、ヤキモチが始まるんです。
それも可愛いのでわざとじらしたりもするんですが、

母はHの時、いろんな下着をつけたり、とにかく最初は私の全身を愛撫して舐
めてくれるんです。

私も母を全身愛撫します。
終わったあと、母はいつも私に寄り添うようにくっつき、そして寝る寸前まで
はその姿勢を保って、もう寝れる・・・というとき初めて少し離れられる・・

朝起きる時も必ずキスされます。そして出社の時は絶対にお弁当を持たされます。
よる帰るとき・・・・ちょっとでも遅くなる時に電話が出来なかったら、ぷん
ぷんメール!・・・

そんなラブラブの親子で、夫婦生活をしているんです。

こんな関係の人、意外にいるのかな?






2
2019/03/16 08:38:47 (HdmviFaD)
息子と、エッチして生理が遅れ始めてから病院に行かなくてはと思いながらも
なかなか行くことができませんでした。
ある日意を決して、病院に行ってみると妊娠している事が分かりました。
妊娠が分かってからも、息子はエッチを求めてきましたが私はする気になれず、
しばらくはお互い裸で添い寝するだけで我慢させていました。
しかし、そんなことが長く続くわけもなく息子は我慢できなくなりエッチを再開
しました。
再開してからは、お互い激しくエッチをするようになり数日後腹痛を起こした私は、
病院に行ってみると息子の子供を流産してしまいました。
3
2013/10/13 03:26:12 (SQgD5jDI)
ユウと関係を持ってから先月で一年が経ちましたが、飽きもせず相変わらず毎日のようにエッチを続けています。
だからという訳でもないのでしょうが、今では以前のような罪悪感や背徳感を覚える事も少なくなりました。(感覚的に麻痺してしまったのかもしれませんが。)
でも近親相姦を意識してのエッチの方が、今でも相変わらず興奮するのは確かですね。
エッチの時、ユウに俺を「お兄ちゃん」と呼ばせているのもその為だし。
それはユウの方も同じようで、近親相姦を意識してのエッチの方が感じ方が深いって言ってます。
この間も俺のちんぽを深々と咥え込んでクネクネ腰を揺り動かしながら「私、お兄ちゃんと近親相姦してる」なんてうっとりした様に呟いて。
似たような事は今までにもあったんですが、そういう時の感じ方は本当に凄くて。
なんと言うか、まじパネェって感じ。

実は今年、一回だけ浮気しちゃった事があったんです。
相手は大学の先輩で、去年のゴールデンウィークの後に少しだけ付き合った事のある人なんですが、夏休みに地元民と残留者で飲んだ時にひょっこり混ざっていたんですよ。
で、なんか話してたら盛り上がって、飲み会の後でやっちゃったんです。
その先輩ってのが中々の美人で、付き合うことになった時はみんなからやっかまれた程で、俺自身かなり夢中になっていたかな‥ってくらいの人でして。(まぁすぐ振られちゃったんですが。)
ところが一年ちょいぶりに抱いてみたら、あれ?こんな女だったっけ?って感じで。
抱いてみると肌は張りが無いし(弛んでるとは言いすぎ‥かな)、喘ぎ声は下品だし、まんこは緩いし。
正直なところ、中折れしないように集中しなきゃならなかったくらい。
次の日、家に帰ってすぐユウを抱いてみたら、もう全然違くて。
肌の触り心地から、感じ方、喘ぎ声。すべてが瑞々しく感じられて。
あと、なんと言ってもまんこのフィット感。
さすがに最初の頃のような、きつさや固さはありません。ちんぽを膣口にあてがえば、もう何の抵抗も無くニュルンと飲み込みますから。
でも決して緩いんじゃないんですよね。
俺のちんぽのサイズを型取ったように、柔らかく暖かく優しく隙間なく包み込んでくれて。
そして逝く時は、堪んないくらい纏わり付くように締め付けてくれて。
そのままユウに中出しするのは、本当に最高の快感です。
でもこれって、俺とユウが兄妹だからなのかな‥って、最近は考えるようになってきました。

これは他の告白サイトに書いてあった事の受け売りなんですが、例えば俺とユウのような兄妹は同じ親から生まれたのだから、男女の違いを除けば基本的に同じ設計図(遺伝子)で出来ている訳です。
という事は、ユウの遺伝子の中には俺のちんぽの情報が入っていて、俺の遺伝子の中にはユウのまんこの情報が入っているかもしれない訳で。
言い換えれば、ユウのまんこ(の遺伝子)は生まれた時から俺のちんぽを知っていて、俺のちんぽも生まれた時からユウのまんこを知っていた、とも言えるかもしれなくて。
だから近親相姦は異常なほど快感が深くて、一度知ってしまったらその深みから抜け出す事はできないのではないか。それだからこそ近親相姦が禁忌として忌避されてきたのではないか‥。
俺自身、ユウとのエッチが今まで付き合ったどの女とも違う意識があったし、ここまで一人の女との関係に夢中になっている状況に戸惑っている自覚もあったんですが、これを読んだ途端にいろんなモノがストンって綺麗に収まったような。
科学的には間違っている素人考えだと思いましたが、同時にああそういう事だったのかって、不思議なくらい納得できたんです。

ユウにも読ませてみたら、共感できる部分があったのか妙に気に入ってましたね。
ただユウは俺しか男を知らないので俺とのエッチを他と比較しようがなくて、「お兄ちゃんだけ他の女の人とのエッチと比べられてずるい!」とか怒ってましたけど。
まぁ、ユウに俺以外の男を知らせるつもりはありませんが。

ちなみに浮気した事は、その日の内にユウに気付かれてしまいました。
4
2017/03/01 17:38:37 (El8nR0L7)
昨年の年末、息子の洋介と街を歩いている姿を、私のお友達に見掛けられたようでした。
数日後に彼女から他の用事もあって電話があって、「洋介君と歩いているのを見掛けたわよ。洋介君ももう24歳だったわね。しばらく見掛けないうちに大人になっていて、少し羨ましかったわ。あんな素敵な息子さんが私にもいたらよかったのに残念。仲がいいのね」
そう彼女から話された私と息子の洋介は、実はその時にはすでに母親と息子の関係を超えた男女の関係になっていたことは、もちろん黙っていました。
私はもうすぐ47歳になります。家庭内どころか世間にも秘密の関係ですから、話せるとことはこんなサイトくらいです。
今は家を出て離れた街で仕事をして暮らしている洋介ですが、時間があれば私に会うためと思っていますが戻って来てくれて、昨年の梅雨の時期、確かに仲のいい私と洋介は、私のお買い物に付き合ってくれました。雨の歩道を一本の傘の下で寄り添って歩いていて、
傘を持つ洋介の腕に腕を絡めて歩いていた時、もしかすると私はこの洋介という男性に女の裸を露わにして抱かれることになるかもしれない、という予感を抱いていました。
逞しく成人して育ってくれた洋介はもう大人と感じられて、精神的な頼りにもなる存在でした。
その頃にはすでに、洋介とキスは交わす関係になっていました。お互いに少しふざけあったりしながらも、洋介の顔が近づくとそっと目を閉じて洋介の唇を受け止めていました。
そんなキスをしながらも、洋介の手が胸の膨らみに届いてくると、そっとその手を拒んでしまっていましたが、洋介は私の膝が好きだと言ってくれ、スカートの裾から丸い膝をストッキング越しに撫でたりしていました。
そんな感触も嬉しいのですが、どうしても女の本能的な防御をしてしまうのか、膝を閉じ合わせて、その洋介の手がスカートの奥へと入ることを拒んでいる時期がありました。
ここを閲覧したり書き込みをされている女性(母親)の方も、きっとそうだったと私は確信して思うのですが、愛する息子から最後の一枚のパンティを優しく脱がされたあの瞬間には、息子に抱かれるという覚悟を決めていたはずだと思います。
そして、洋介と初めて結ばれる日がやってきました。もうお互いの気持ちが通じ合っていましたから、求められたら拒否する理由はどこにもないことを私は悟っていました。
その初めて結ばれた場所は、洋介の部屋のベッドでした。肌を重ね合い、優しくキスが始まると、洋介はもう一人の男であり、私は一人の女でしかありませんでした。
優しく丁寧に、洋介は私の体を愛してくれました。幼い頃に吸われていた乳首も、あの頃とは違う吸い方で、舌を使い、乳首を充血させて硬くさせていました。
最後の操で穿いていたパンティも優しく脱がせてくれ、膝を割って脚を開かれ、洋介が産まれてきた部分を至近距離から見つめられた瞬間には、覚悟はしていてもやはり羞恥心が全身を襲っていました。
洋介の舌と口が私のその部分を愛し始めると、本当にもうどうなっても構わない、という気分ができていました。
洋介の舌は柔らかく温かく私の縦の亀裂の内側をなぞり上げると、本当は隠しておきたかった女の本性の濡れた声を上げていました。
正直に言って、洋介の舌使いはとても上手で素敵でした。洋介の舌が見つけた敏感な小さな突起を、入念に舌で転がし、なめ上げ、吸い上げられると、もう必死の抵抗を襲ってくる快感に向けていたのですが耐えきれませんでした。
どうにかなってしまいそうな私の声を判断してくれた洋介が私の両手を取ってくれ、そんな指を絡めた洋介に支えられて、私の体内では上昇していく感触が濃厚にありました。
自分がお腹を痛めて産んだ息子に、こうして今はその部分を愛されていると思うと、言葉にはできない高揚を覚えていました。
洋介の舌使いで上昇していく私は、絡めた指の先で、洋介の手に爪を立てていました。もうこれ以上は耐えきれない瞬間を迎えた時には、「お願い・・もう・・ダメ」と言っていました。
こんなに深い快感は身に覚えがありませんでした。抱かれている相手が洋介だったからかもしれませんが、女に生まれてよかったとまで思わせてくれた洋介には感謝でいっぱいです。
洋介の硬いものを愛して上げ、洋介がドラッグストアで用意してくれていたコンドームを装着すると、その時が来ました。
こんな太く長いものが本当に私の体内にちゃんと収まるのだろうかと不安にもなりましたが、少しずつ優しく丁寧に洋介は腰を進めてくれました。
「あっ・・・」膣の中へと挿入されていく洋介の体温が、はっきりと伝わってきました。洋介のものが膣の奥で感じられた時、そっと目を開くと洋介が私を見つめていました。
お互いに見つめ合い、愛を確かめ合ってから、洋介は腰を前後に動かしていきました。
愛する息子のために大きく両脚を広げている自分の姿を想像すると、やはり恥ずかしさもありましたが、それ以上の快感を与えてくれた洋介は、私を抱きしめ、私も洋介にすがりつき、洋介の鼓動と繰り返し放つものを
膣の奥深くで味合わせてくれました。
終わった後の洋介の胸の上に顔を乗せ、「こんな日が来ると思っていたのよ」と私がそっと言うと、「俺の念願だったから嬉しいよ。今日は二人の記念日だね」と言ってくれました。
洋介の言うとおり、本当に記念日となりました。月に数度しか会えませんが、会えば必ず抱き合い愛し合う関係は深まる一方です。
先月のホテルのベッドで洋介に抱かれた後、私の髪を優しく撫でてくれながら、「黒髪に戻してみたら」と洋介が提案しました。
その通り、私は黒髪に久しぶりに戻しました。
来週には、洋介との約束の日があります。毎日のように、ラインや電話で交わしていますが、やっぱり会いたい気持ちは高鳴っていて、
思わず家を空けて飛び出していきたいくらいです。
そんな私と洋介の関係を主人は何一つ知りませんし、知られるほど野暮なことはしていません。
主人からたまに求められても、それに対する私の返答は決まっていますから、別の素敵な男性ができたのよ、それはあなたとの子供なのよ、と心の中では呟いています。
本当に幸せだなと思っています。好きな男性に抱かれたいのは女の本望だし、たまたまその相手が息子だっただけで、愛し合う男と女として今は過ごしています。


5
2019/03/31 23:00:30 (6Pe4Lk6D)
2ヶ月ぶりに投稿しました。
片思いしていた男性への失恋のショックで泥酔し息子を襲ってしまったことから
息子と関係を持つようになり、そして次第に息子によってもたらされる快楽に溺れ
落ちて行く自分への興奮も感じ始めて自制が効かなくなってしまったことは
「おぼえてない」と「「おぼえてない」のその後」の2つのスレで4ヶ月にわたって
報告させていただきました。
あの後、息子は受験のイライラを私へぶつけてきたりした事でケンカになったり
暴力をふるわれたりということもありましたが、それも一時的なことで
その後は勉強に集中してくれて第一志望の高校に無事合格することが出来ました。
これも以前の投稿で息子への対処の仕方を色々アドバイスをしていただいたり、
身近な人には打ち明けることなど出来ない近親相姦という悩みを皆さんに
聞いていただけて私も心を落ち着かせることが出来たからだと思っています。
本当にありがとうございました。

今月上旬の息子の高校合格発表の直後に知人の伝手である方の別荘を借りることが
出来ましたので、有給休暇を取って2泊3日親子水入らずで行ってきました。
受験一週間前からセックスを制限したり、試験後は生理が始まったり
一週間の出張があったりで半月以上セックスが出来なかったこともあって、
別荘についてからは、もう服を着ている時間も無かったという表現も決して
大げさでは無いほどセックスに溺れてきました。
周囲に観光地も多い場所でしたから、本当は色々回りたかったのですけど
息子はそれを許してはくれず、15の男の性欲と体力の強さに圧倒されながらも、
それに全て応えることが出来た私の体力と性欲の底知れなさに驚きました。
もう帰りの運転が大丈夫だろうかと心配になるほど体力を使い、
時季外れで周囲の別荘には人気が無かったことから声が枯れ果てるくらいに
思う存分喘ぎ、叫び、心ゆくまでセックスを堪能することが出来きました。
本当にあの3日間は獣にも劣る2つのただの肉の塊になっていました。

以前何人かの方に指摘されたように、息子が高校生になって彼女が出来たら
私などもう相手にはしてもらえなくなるのかも知れません。
私は息子は私を愛してくれていると信じていますけど、指摘されていたように
自由に性欲処理できる便利な女としか思われていないのかも知れません。
でもそれでもいい、便利な女としか思われていないのなら
もっと便利な女になってでも他の女には奪われたくない、
あの3日間の狂った日々でより強くそう思ってしまいました。
でも駄目ですよね、息子の成長を決して邪魔してはいけないという
母親として最後の理性は絶対に失ってはいけない、
それは分かっているつもりなのですけど…

以前報告したように息子が高校入学したらお尻を解禁しなければいけません。
そろそろ拡張の準備をしなければいけないと思っています。
お尻の方はまだ処女です。お尻の処女を息子に与えることでより長く
息子を私に繋ぎ止めておけるのなら…
お尻をセックスに使うことは以前の私には抵抗感や怖さがありました。
でも今は息子を繋ぎ止めるためなら平気です。いえ、それよりももっと
息子にお尻を使われるほど落ちて行く自分に対しての興奮さえも感じます。
私がここからどこまで落ちて行くのか分かりません。
どこまで落ちて行ったかを報告に来ることはもう無いと思います。
でも息子とのセックスに溺れ、どんどん落ちて行くことに喜びを感じている
一人の狂った母親が確かにここにいます…

完全にたがが外れてしまった狂った母親の心情の告白ですから
まとまりが無くて読みにくい文章になってしまい大変申し訳ありません。
もう私のことなど覚えていらっしゃる方などいないかと思ったのですけど、
明日からの新年度の始まりや新元号で新しい時代が始まる前に
息子の高校合格などの報告をしてけじめをつけておきたいと思い
最後にまた投稿をしてしまいました。
これから息子との時間です。明日は月曜日ですから軽く済ませなければ、
そう思っていますけど息子は休みで体力を持てあましています。
きっとまた激しい夜になってしまうのでしょう…

以前の投稿でアドバイスをしてくださった方々、この投稿を読んでくださった方、
本当にありがとうございました。
新年度、新しい時代が皆さんにとって素晴らしい物になりますように!
6
2011/09/10 00:10:20 (fV6Q.fH7)
前回の投稿にいろいろスレあったので少し前にやったのを書きこします。まずいつもの睡眠薬の溶剤をご飯とお茶と煮物に分散して入れました。娘はご飯の時にしか居間に来ないので食べてからどれくらいで効くか判らず2時間近く待って部屋のドアをそっと開けるとベッドに寄り掛かって眠っています。そっと入ってほっぺを突くが反応しない。次に足の裏をくすぐるがわずかに動くが起きない。さっそく顔を上に上げ口の中に追加の薬を入れてさらに1時間待ちました。さっそくキスをして舌を絡める。吐息は出るが眠りは深いようなのでTシャツの下から手を入れて胸を揉んでみる。手の平からはみ出る大きさに満足してしばらく揉んでいたが我慢できなくなりいよいよ短パンをゆっくり脱がす。さらに下着を脱がすが手が動いてビックリして少し離れて見ていたが又、動かなくなったので下着を脱がしまずあそこを指で触ってみる。わずかに濡れているようなので最初はゆっくり動かししばらく指を出し入れしていた。薬で寝ていても濡れることがうれしくて感動した。もう自分のあそこはかちかちではちきれそうでした。いよいよ挿入。始めから生でする気だったなあ。妊娠とかも少しは考えたけどこの時は彼氏らしいのもいるみたいだから気にしなかった。娘のあそこは少し毛深いが中は綺麗なピンクで経験も少なそうでした。きつい締まり具合でゆっくりしか動けないが何度かピストンすると滑りも良くなり、どんどん突きまくりました。もう頭の中は興奮いっぱいで外に出すとか全く考えずおもいっきりキスしまくりながら一番奥へ精液を掛けることで頭がいっぱいでした。思い通りに一番奥に射精。気持ち良すぎて搾り出すように何度も自分のあそこに力を入れました。ようやく抜くと大好きな娘のあそこから自分の精液が滴り落ちて来て興奮は最高潮。しばらくその姿を眺めていると又、挿入したくなりあそこをティッシュで拭き取り再度挿入。一回目と同じ正常位でしたが全く興奮は覚めず目を覚ますとかは気にせずにひたすら腰を振り続けました。大きな胸を舐めたり乳首に吸い付いたりしておもいっきり堪能してふたたび中に射精。しばらく中に入れたまま又じっとしていました。大満足でビデオをチェックするとしっかりとピチャピチャ濡れてる音やウ~ンと漏れる吐息がしっかり撮れていました。後片付けして次の日は何か言われ無いかとドキドキしていたが何も言わなかったから大丈夫だったと思い今では時々娘を犯しています。中に出すのはいけないと思いつつ辞められないので安全日をできるだけ狙っています。ちなみに昏睡していても体をくねらせたり、吐息も出るのでやってる感ありますよ。ただし調子に乗って薬の量を増やし過ぎるとホントに昏睡します。一回やった時は焦りました。意識が戻ってから医者に行ったけど過労で片付けられてホッとしました。もしも同じことを考えてる人はそこだけは気をつけてね。又、投稿します。
7
2008/08/22 22:33:43 (a.ODKOy.)
昨夜、夜中の一時から約束通りランジェリーパーティーとSEXを楽しんだ。
母親には今持っている中で、一番自分のお気に入りの下着上下を着けさせ、
自分は二番目のお気に入りのパンティとブラを着けた。
途中で邪魔になったブラは外し、キャミに替えパンティは穿いたまま愛撫を
続けた。
キスの後に早速69をした、母はおりものが凄かった。
どうやら近々生理が始まるらしく、少し匂ったが全部なめ取った、おりもの
の臭いが逆に興奮剤となり一気に興奮した。

69の後はパイズリをさせ顔面発射、母親の胸はパイズリに充分な大きさだ
から凄く気持ちい良い。
そして割れ目からずらしたパンティを戻し再度クンニ開始、クロッチで余計
擦れるためかクリトリスは爆発寸前。
割れ目からはまたも大量の愛液が流れてきた。
気になったので、どうしてそんなに感じるのかと聞いたら、最近は親父が
相手をしてくれないから溜まっていたらしい。
仕事熱心なのも悪くないが自分の妻の相手もしてやるべきだと思ったが、
自分にはかえって好都合だから下手な事は言わなかった。

15分くらいクンニをした時点でパンティはグショグショで、まるでお漏ら
しでもしたかのようにクロッチは濡れていた。
割れ目に入れるため自分に正面に向かせるために立たせた時には、
パンティを通り越して愛液が滴っていた。今思うに相当溜まっていたのだろ
う、今の関係の味を覚えさせるには調度いい。 

こちらに向かせ、またパンティをずらし一気に挿入、ブラはずらさず上から
乳首が隠れている場所にしゃぶりつく。
裸にするのも好きだが、下着を着けたままのSEXはたまらない。
体勢を変えつつ30分位腰を振ったあと、告知無しに中出しをして母親を
同時に逝かせた。
生理時にする匂いを知っているので、構わず中出しをした。
母親は中出しを怒ったが、そのうち生理になるだろうと言ったら黙った、
付け加えて久々の中出しをされて、凄く気持ち良かったのだろうと言ったら、
顔を真っ赤にしてそれ以上何も言わなくなった。

最後はSEX中にしていた下着を着けて寝る事を義務づけた。
せっかくの中出しで、胎内に注いだ精子をパンティで蓋をするためだ。
シャワーを浴びたいと言ったがそれではせっかくの精液まみれのパンティを
台無しにするし、夜中にジャージャーやっていたら親父にばれるのでお湯で
濡らしたタオルで身体を拭くだけに留めさせた。

明日は親父が出張で自分と母親以外家にいないから、一緒に風呂に入るつも
りだ。
約束を守っていれば一日中精子を止めていたパンティを穿いているはずだ。
約束を守っていたら風呂場で丹念に可愛がってやろう、SEXの後の割れ目
が楽しみだ。
状況によっては明日も中出しだ…。
母親はまだ38歳、20歳の時に自分を産んだからまだ若い。体つきは
井上和香にかなり近く、顔はほんの少しだけ鈴木京香に似ている。
8
削除依頼
2011/12/18 04:30:59 (hPCGRG6J)

風呂から上がり テレビを見ながら酒を飲んでると、飲み過ぎて少し酔って仕舞まってました。
その夜は 親も出掛けて居無く 婆ちゃんと2人でした。
風呂から上がった婆ちゃんが来て
「婆ちゃんも少し 頂こうかな」
と言うので 酒を注いでやり 飲んでると、婆ちゃんの浴衣の胸元からデカい乳が覗いてた
「婆ちゃんの乳 意外に萎んで無いね…」
「そうかい!‥翔太が小さい頃 良く婆ちゃんの出ない乳に 吸い付いてたんだよ」
と 乳を出して見せた。
「嘘だ~ 全然記憶に無いよ…」
「まだ 赤ん坊だったからね~吸って見るかい?(笑)」
と 俺の頭を持って 乳に押し付けた。
「婆ちゃん…止めろよ‥」
「思い出したかい‥ハハハ」
婆ちゃんの乳は 大きく柔らかでした。

部屋に行き、いつもは エロ本を見ながらシコるのですが、その夜は 婆ちゃんの乳を思い出し シコり始めると!
隣りの襖が開き
「翔太‥又 センズリしてるのかい…」
と 入って来た。
俺と婆ちゃんの部屋は 襖一枚隔て隣りです。
「何だよ‥婆ちゃん…」
と 慌ててチンポを手で押さえました。
「翔太は 毎日 センズリ掻いてるものな~(笑)
婆ちゃんが 遣ってやろう!」
と 押さえてる手を振り解き
「オャ~!‥翔太のチンポ…随分 大っきいね~」
「婆ちゃん 止めろよ…」
「いいから‥婆ちゃんに任せな‥」
と チンポをシコり始めました。
暫くして
「どうだい?翔太‥」
「気持ち良いよ…婆ちゃん‥」
「そ~かい‥」
今度は 婆ちゃんは チンポを口に咥え 舐め出しました!
気持ち良くて
「婆ちゃん‥ 入れたいよ…」
「入れたいのかい!‥仕方無いね~(笑)」
と 裸に成り仰向けに寝て股を広げた婆ちゃん!
俺も裸に成り 婆ちゃんの股の間に入り チンポをマンコに押し当てると、ヌルッとチンポは奥まで入りました。
婆ちゃんのマンコは狭く、近所のオバサンよりキツいです!

突き始めると
「ぁぁ‥翔太‥気持ち良いよ…ぁぁぁ‥ぃぃ…」
「婆ちゃんのも 狭くて‥気持ち良いよ…」
そして
「婆ちゃん‥出そうだよ…」
「出しなさい…中に‥出しなさい…翔太‥」
「いいの?‥中に出すよ…」
「いいよ…中に出しなさい…」
中に射精!しました。
「ハ~ ハ~」言ってる婆ちゃんに 覆い被さってると
「翔太‥1回じゃ‥足り無いだろ!…婆ちゃんに したいだけ‥して いいんだよ‥」
その夜5回 婆ちゃんに射精しました!

9
2017/11/10 19:22:11 (yd9llDGI)
時間は早いもので、あれからもうすぐ一年が経過しようとしています。あれからとは、私と息子・直也(24歳)との秘密の男女の関係が始まって以来のことです。
私は47歳の女性でパートしています。家族は主人と一人息子の直也です。直也は思春期を迎えた頃から主人とは何かと衝突して、相性が合わないことはわかっていました。家を出たい一途な思いで、自宅からは通えない距離の大学を選びました。
大学を出てからも家には戻ることなく、少し離れたところで一人暮らしで仕事をしています。家を出てからも、成人して社会人になってからも、それでも母親の息子を思う気持ちは大きくて、主人には内緒で直也と電話やラインのやり取りをしたり、
こっそりと出会って生活がちゃんと出来ているのか確かめたり、心配な気持ちは途切れずに続いていました。
そんな心配する私を察してくれたのか、2年ほど前から私にはすごく優しく接してくれるようになったのを気づいていました。それは、「母親」として嬉しいものでした。そんな直也が愛しくて、いつの間にか息子以上の感情を胸の内側に抱いて、
直也には悟られないように気を使っていたのですが、直也の気持ちも確かめたくなって、ある日のこと、「母親としての私のこと、どう思っているの?」と冗談半分で訊いてみたのでした。「好きだよ」と直也があっさりと答えてくれたのには驚きました。
主人には内緒にしてこっそりと出会っていると、成人してくれた息子の逞しさをすぐ肌の上で感じるようになっていたのでした。
あれからとは、私と直也との二人だけの忘れられない記念日となっています。二人の気持ちが親子の感情を越えていることをお互いに確かめ合えたなら、そして直也の逞しい男の腕の中に抱き締められて包まれたなら、私も正直に女に変身するしか方法は見つかりませんでした。
抱き締めてくれた直也との初めてのキスのその後、もうすでにどこかで私は覚悟を決めていたのでしょう、少しばかりの勇気を振り絞って、直也に口説かれて導かれたホテルの部屋のベッドで、抱き合って愛してもらっていたのでした。
「こんな関係になるとは、少し前までは思ってもみなかったわ」という私の言葉に、「後悔しているの?」と直也から訊かれて、私は直也の腕枕の中で首を振っていました。
「思っていた以上に、すごく綺麗だったよ・・」「思っていた以上とは、失礼ね」「本当だよ・・すごく良かったし・・どうだった?」とまた訊かれて、「ちゃんと優しく扱ってくれたし、直也を男として認められたし、とても素敵だったわ」と答えていました。
そして昨年の12月、いつか一度はかねてから行きたいと思っていた神戸のルミナリエのことを直也に話すと、「ボーナスが出た後なら、ふたりで一緒に行こうよ。俺からのプレゼントだよ」と優しく提案してくれて、その言葉に甘えてしまい、主人にはお友達と神戸に出掛けると口実を作って、
直也と二人で新幹線の座席に並んで座っていたのでした。もちろん日帰りは出来ませんので、直也が宿泊する素敵なホテルをダブルベッドで予約してくれていました。席でも膝に置いたコートの下でずっと私の手を握ってくれて、時にはスカートの裾から直也の手が入って膝から内腿に這うこともありました。
膝丈のスカートにヒールのあるブーツだと、直也の顔に少し近づけるような高さになって、ひとりで喜んでいました。直也のお気に入りのシャドーグレーのストッキングは、直也の視線を夢中にさせていました。
直也の幼い頃の話をしたり、相手からの質問には必ず正直に答えて、お互いに告白し合うというゲームで楽しみました。例えば、私の初体験がいつ誰とどこで、なんて質問まで直也はしてきました。約束した告白だから、恥ずかしかったけれど正直に答えていました。高校2年の16歳の夏休みに、
赴任2年目の若い英語の先生と、その先生の一人暮らしのマンションで処女を喪失したことを、直也に知らせてしまいました。その先生とは卒業するまで密かにお付き合いをしていました。ちなみに直也の初体験は、17歳の時に同じクラスの女の子とのことでした。それも、女の子の家の部屋で。
「直也にブラのホックを外してもらえる日が来るなんて、想像も出来なかったわ」「パンティだって、ちゃんと脱がしてあげてるじゃないか」と直也に耳元で小さく囁かれたなら、「やあ~だっ」と言って直也の腕を肘で突いている私でした。
ルミナリエの神戸の夜は、とても素敵でした。少し寒かったのですが、直也と寄り添って腕を組み、恋人同士の気分で過ごせたことは今でもよく覚えています。そして、その夜は宿泊したホテルの部屋のベッドで、直也にどこまでも深く愛してもらいました。私を女の真っ白い世界まで導いてくれるようになってからは、
恥じらいもなく女を直也に露わにして、女の悦びを骨まで感じるほどに抱いてくれます。最初の頃は男性避妊具を使うことを約束にしていたのですが、「必ず外に出すから信じて欲しい」という直也の熱意に押されて、指切りの約束で今では生の挿入を受け入れて、その約束通りに直也は私のお腹やお尻に熱いエキスを放出しています。
もう私の体は直也に馴染んでしまって、直也でないと感じられないほどになっていて、もちろん主人との営みはすでに途切れていましたが、ふと主人から思い掛けない時に求められても、頑なに拒むようになりました。
私をまずイカせる為に、直也は丁寧に優しくクンニしてくれます。自分の産まれて来た場所を愛しむように舐めて吸い上げてくれます。大切な男性から女性がそんな愛され方をしてしまえば、頂点に至るのは容易いことなのでしょう。

今年のお盆には、久しぶりに家族三人で外食をしました。奥の座敷で、直也は私の隣に座ります。座卓の下で、直也の手がこっそりと横座りする私の脹脛を撫でたりします。「お前のその長い髪を見ていると暑苦しいから、少し切ったらどうなんだ?」と正面の主人から言われたりするのですが、この長くなった髪を切らせてくれない人が
私の隣に座っていることは秘密でした。仕方なくシュシュで後ろに纏めてみるのですが、直也にはそれが不満の様子でした。主人がお手洗いに立った隙に、直也は私のシュシュを解いて、また長い髪を見せて、二人でほほ笑んでいました。
週に一度は、パート帰りの私を迎えに来てくれる直也と、短い時間ですがこっそりと密会しています。直也の男の硬直したものを和らげる為に車で愛してあげて、最後の一滴まで吸い上げては喉の奥へと流し込んであげています。
主人は今も気づいていない様子ですが、私の左手の薬指には直也から贈られたリングが銀色に輝いています。息子を膣の奥まで受け入れている母親は女であり、母親を深く貫いている息子は男なのです。
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