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2026/07/20 17:33:10
(wgRBQUJe)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。
娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない
土曜日、当日……………。
入浴中に娘たちから聞いた過去の話に、
驚きと戸惑い………そして私は………………。
長女・小5、次女・小2の出来事です。
長女の身体を洗いながら、娘たちの
自慰行為の経緯を聞いた私………………。
私は、自己嫌悪に陥りました………。
私が娘たちにしている行為は、過去の
お兄ちゃんと、何も変わらない事………。
次女に関しては、おそらく気持ちいいから
やってもらっている………くらいの感覚、
もしくは、誰にも知られたくない
秘密のお遊び感覚だと思う………………。
でも、長女は違う………………。
愛情欲しさに、間違った考え方、接し方に
なっていると思う………………。
このまま…… 続けてもいいのか………と。
…けんちゃん…
………けんちゃん………………
「 けんちゃん !?
どうしたの? ぼーーとして……? 」
「 あっ………… ごめん………
ちょっと、考え事してたよ………… 」
シャワーで長女の身体を洗い流し、髪を洗い
二人で湯船に浸かりました………。
長女は、また正面を向いて私の下腹部に座り
私の顔を見ながら、
「 けんちゃん…… ○○○(長女)の事
嫌いになっちゃった?……… 」
「 うんん……… そんな風に思ってないよ。
ママも、○○○(長女)も、○○○(次女)も
大切にしなくっちゃって思ったの…… 」
長女はニコッと微笑み、私に抱き付きました。
私も愛おしい気持ちになり、ギュッと抱きしめました………。
身体も温まり湯船から上がって、脱衣所で身体を拭いて髪を乾かし、居間に向かいました。
TVを観ながら次女が、
うたた寝をしていました………。
私は、慌てて奥の部屋に布団を敷いて
次女を起こし歯磨きをさせて
仕上げの歯磨きをしてから
布団に寝かしつけました……………。
「 すーぅ………すーぅ………すーぅ……… 」
寝息を立てて、ぐっすり眠ってます………。
「 そう言えば、○○○(次女)
昼間、友達と公園に行って遊んで
きたから、疲れていたんだね〜。」
「 そうだったんだ………びっくりしたよ。」
私たちも、とりあえず歯を磨きました。
「 TVでも、観る? 」
「 うん ♪ 」
ソファーに座り、恋愛ドラマを観ていました。
2人で、真剣に観ていると………
濡れ場のシーンになりました………。
長女はそっと、私の左手の甲を
握ってきました………。
私は、ゆっくり恋人繋ぎに変えると、
長女はギュッと、握り返してきました………。
濡れ場のシーンが終わり………次回予告が流れ
CMに変わりました………。長女が、
「 終わっちゃったね………。」
そう言いながら、私の顔を見て
凭れ掛かりました………。
「 うん………終わっちゃったね………。
と、長女の顔を見ながら言いました。
長女は少し頬を赤くして、
私の唇を見つめてきました………。
私は長女の想いを察して、目を見ながら
ゆっくり顔を近づけ、上唇を挟む様に、
キスをすると、長女も私の下唇を挟む様に
キスをしてきました………。
ゆっくり……… ゆっくりと、
お互いの気持ち、想いをキスで表す様に、
唇と唇を重ね合いました…………。
笑いながら………
真剣に見つめ合いながら………
そして、お互いに舌先を出し、
ゆっくり舌を絡め合い………
ディープキスに………………。
ドラマの濡れ場を観て、
気持ちが高ぶっていたのか………
長女は私に跨がり、下腹部まで移動すると、
私の首に腕を回し、いつもより
激しくディープキスをしてきました。
私は長女のパジャマの上着のボタンを
外し、パジャマを脱がせました………。
長女もキスをしながら、私のTシャツの裾を
捲り上げ、袖から腕を抜くと、一旦キスを
辞めて、首からTシャツを脱がすと
また、激しいディープキスを
してきました………。
私は長女の背中とお尻に腕を回し、
身体を抱き寄せ、隙間がなくなるくらい
密着させました………。
" どこにも行かないで………
ずっと側にいて……………… "
と、語っているかの様な………
そんな、長女の想いが詰まった
ディープキス………………。
私はそんな長女の刹那い想いが、
伝わってきて、目頭が熱くなり
涙が溢れました………………。
長女が私の涙を見て、
「 けんちゃん………どうしたの………?」
「 ごめん……… 今、○○○(長女)が、
想っている事がキスで伝わってきて…… 」
「 " どこにも行かないで………
ずっと側にいて………… " って
そう、想っていたでしょ? 」
「 うん……… どうして分かったの ? 」
「 そう伝わってきたから………
そしたら、胸がギュッと締め付けられて
○○○(長女)の事が愛おしいって
気持ちになっちゃって………………」
「 けんちゃん……… ありがとう。」
長女はニコッと微笑み、
私を抱きしめてきました…………。
そして、首筋にキスをしながら
鎖骨、胸、お腹と移動して、私の半ズボンの
ゴムに手を掛けると、ゆっくり足元まで
下ろしました………。
ボクサーパンツの中で、
窮屈そうにしていた
ギンギンに反り返った息子を、
パンツ越しに優しく撫でてきました………。
そして、ボクサーパンツのゴムに、
指を掛けるとゆっくり下げていきました………。
窮屈なボクサーパンツから解放された
息子は、勢いよく聳り立ち
長女の目の前に現れました………。
長女は、息子を愛おしそうに見つめながら
息子の頭に、軽くキスをすると
細い指先でパンパンに膨張している
息子の頭を撫で回し、先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐めだしました………。
( ………ぅうっ………気持ちいい…………… )
長女の舌が触れる度に、私の息子は
" ビクンッ………ビクンッ……… " と
脈打ちます………。
私はソファーの背凭れから長女のいる方へ
身体を倒し、長女のお尻を持ち上げて
四つん這いにし、長女の下に
潜り込みました………。
そして、半ズボンのパジャマを
膝までゆっくり下げて、左足から脱がし、
右足からも脱がせました。
目の前に、ピンク色のパンツが
露わになりました………。
クロッチの際の部分が、ぷっくらとした
大陰唇を覆う様に食い込み、大陰唇の割れ目
にも食い込んでいました………。
膣口に触れているクロッチの部分は、
愛液で丸く濡れています………。
私は長女のお股に顔を近づけ、
匂いを嗅ぎました………。
フローラルの柔軟剤と汗と
ボディーソープと愛液の匂いが、
混ざり合い、嗅いだ事の無い
何とも言えない匂いが、嗅覚を刺激し
私を更に興奮させました………。
食い込んだピンクのゴムに指を掛け
パンツを、ゆっくり下げました。
膣口に食い込んでいたクロッチの部分から
ネバネバの愛液の糸が、引きました………。
パンツを膝まで下げ左足を抜いて、
久しぶりに、長女の陰部を見ました……….。
恥骨からぷっくらとし大陰唇………
割れ目はしっかり閉じていて
小陰唇もしっかり隠れています………。
膣口辺りが、愛液で濡れていました。
私は顔を近づけ、また匂いを嗅ぎました。
ボディーソープと愛液の混ざり合った
何とも言えない若い雌の匂い………。
割れ目に鼻を付けたくなるくらい
近づけると、恥骨の割れ目に舌先を付け
そのままゆっくりと割れ目を掻き分けながら
舐め上げました………。
「……ぁああんっ…………」
長女のお尻が、" ビクビクッ……… " と
痙攣すると、膝から力が抜け
長女のお股が私の顔に、
覆い被さりました………。
私はそのままの体勢で、割れ目に隠れてる
固くなったクリトリスを、舌先で
チロチロと舐めていきました………。
擽ったいのか、長女は
お尻をくねらせます………。
長女も私の息子の頭を舐め回したり、
ソフトクリームの先端を食べる様に
口に含んだ後、唇を窄めながら
" チュパッ………チュパッ……… " と
音を立てながら吸い付いたり
してきました………。
どのくらい
お互いの陰部の舐め合いをしたのか……………
私の息子から透明の液が溢れ出し………
長女の膣口からも、滴るくらい愛液が
溢れ出ていました………。
長女は一旦、私から降り
私を起こして、ソファーに座らせると
ゆっくりと私の下腹部に跨がり、
息子とお股を擦り付けながら、
私の首に腕を回してきました………。
「 はぁっ……はぁっ……けんちゃん………
はぁっ……はぁっ……入れて………… 」
長女は少し腰を浮かし………
私は息子の先端を、膣口に合わせました………。
息子の先端が、膣口の周りを擦ると
" クチュッ………クチュッ……… " と
いやらしい音が居間に響きわたりました………。
「 ……けん…ちゃん…………… 」
甘えた声で、私の名を呼ぶと
お尻を " クイッ " と、動かし
息子の頭の先端を、
膣口にめり込ませました………………。
「 …ぅぅうんっ……………… 」
長女は息を止めながら、
ゆっくりと私の息子を膣穴の奥へ
飲み込んでいきました………。
(………うぅぅぅ………狭い………………)
膣口から膣穴の肉壁を押し広げ、
私の息子は膣穴の奥へ導かれました………。
そして、一番奥の少しこりっとした
感触の子宮口に触れました………。
「 …ぅぅんっ………はぁ…はぁ…はぁ………
入ったよ………けんちゃん………………」
「 痛くない? 大丈夫?」
「 うん…大丈夫………
少し動かしてみてもいい………?」
「 いいけど…… 無理しないでね。」
長女は、ゆっくりとお尻を前後に
スライドさせてきました………………。
「 …はぁんっ……ぁぁん……ぁん……
ぁぁん………ぁん………ぁん………
け…ん…ちゃ………ん……… 」
狭い膣穴の肉壁の膣圧が、息子を
容赦なく締め付けます………………
(……やばい………すぐに、逝かされそう………)
息子の頭が、徐々に膨張し
パンパンになりました。
「 ぁぁん……ぁん……ぁん……
けん………ちゃん………中で………
お○○○○………大きく………なった?」
「 ごめん………もう…逝きそう………」
「 …いい…よ………けん…ちゃん………………」
長女のお尻のスライドが
少し早くなりました………。
「 ぁぁあーーっ………いっ……逝くっ……… 」
私は、長女のお尻を両手で
持ち上げ様としました………。
すると、長女は逆にお尻を押し付けて
きました………。
息子の頭の先端が膣穴の深部の子宮口を
容赦なく突き上げました………。
「 ぁあぅっ……… 」
ドビュッドビュッ…ドビューーッ………
長女の上半身が一気に仰け反り、
" ビクビクッ " と痙攣しました………
私は、慌てて息子を
長女の膣穴から抜きました………。
ガクンと、上半身の力が抜けて
長女は私に凭れ掛かり………………
「はぁはぁはぁはぁはぁ………
けんちゃん………お腹の中………
けんちゃんので………
凄い熱い………よ……… ♪ 」
「 妊娠しちゃうよ!!」
「 だ…大丈夫………まだ………
初潮来てないから………」
「 いやっ………違う。
それは間違った知識だよ。」
「 ○○○(長女)の身体の変化
わかるよね。胸が膨らんできて、
身体全体に丸みを帯びてきて大人の
女性の身体付きになってきてるよね。
排卵したけど受精しなかった場合いに
子宮の内側が剥がれて、
血の塊となって出てくるの。
それが、生理
つまり、妊娠する可能性は
多いにあるのね。
けんちゃんが、中学の時
同級生のいとこ同士が、まだ
初潮が来てないからって、エッチ
して、中に出しちゃったの。
そしたら、初潮が来ないで妊娠
しちゃったのね。産めないから
中絶、つまり堕しちゃったの。
そうはなりたくないでしょ!? 」
「 ご、ごめんなさい………。」
涙を溢し、謝る長女………。
そっと抱きしめて頭を撫でながら
「 うん………仕方ないよ………。
もし、初潮が来なかったら
その時は、けんちゃんが責任を取るから 」
「 今後、寝ている時に悪戯しても
お股に息子をくっつけない……
どうしても、入れたい時は避妊をする。
もし性欲が抑えらせず、友達とかと
性行為をする時も同じ………
必ず避妊する事……。 」
「 けんちゃん………
同級生は絶対無い 。
けんちゃんだけだから。」
長女にあっさり、否定されました………。
「 じゃあ、シャワー浴びてこよう。」
2人で、浴室へ向かい身体の汗を流した後
長女のお股を丁寧に洗い流し、奥の部屋へ
向かいました。
次女は、寝息を立てながらぐっすり眠って
いました。
布団に横になり、タオルケットを被り
長女を抱きしめながら、眠りに付きました。
長女の幸せそうな寝顔を見ながら、
" 妊娠しません様に……… "
と、願いながら私も眠りに付きました………。
ちなみに………
この事があった1ヶ月後、
長女の初潮が来ました………………。
ただ、運が良かっただけです………………。
この話は、また改めて掲載します………
続く………