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義理の娘たち………⑦-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
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2026/07/26 06:27:21 (3XAb7ewS)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちの夏休みも、
残り半月ほどになりました。
夏休みの宿題も終わり、
彼女(妻)が休みの時は、プールへ行ったり、
ショッピングモールに出掛けたりと、
有意義に過ごす娘たち………。
夏休みに入って、3度目の土曜日。
長女・小5、次女・小2の出来事です………。



土曜日の夜、仕事が終わりいつもの様に
彼女(妻)のアパートへ、向かいました。
玄関のチャイムを鳴らしドアを開けると、

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

相変わらず次女が走って来て、お出迎えです。

「 ただいま。」

次女を抱っこして居間に向かうと、

「 けんちゃん、お帰りなさい ♪ 」

" ニコッ " と、微笑む長女。

「 うん。ただいま。」

「 けんちゃん、今日も
      3人でプール行って来たよ。」

次女が、嬉しそうに言いました。

「 楽しかったかい ?」

「 うん ♪ 今度、けんちゃんも
          一緒に行こうね !」

「 そうだね〜 今度、みんなで行こうね。」

次女は、はしゃぎながら台所へ向かいました。

「 あっ おかえりなさい。
   今日も暑かったね〜。疲れたでしょ?」

彼女(妻)は、晩御飯の支度をしていました。

「 明日、プールに行こうか、
  ちょっと遠いけど、道立公園に行こうか
      迷ってるんだよね〜〜。」

「 子供たちは、どっちがいいって?」

「 まだ、聞いてないから
ご飯食べながら決めよっか〜。」

「 けんちゃん、先に
     お風呂入れてもらっていい?」

「 オッケー。さぁお風呂入るよ〜。」

そう言うと、2人はじゃんけんを始めました。

「 私の勝ち。」

今日は、長女からの様です………。

「 じゃあ、先に行ってるね。」

長女が、脱衣所に向かいました。

「 じゃあ、後でね。」

「 はぁ〜〜い………。」

次女は、ちょっと不貞腐れていました。

脱衣所のドアを開けると、長女が
服を脱がずに待っていました。

「 どうしたの………?」

「 けんちゃん、先週はごめんなさい………」

しょんぼりしながら、謝って来ました。
私は、そっと長女を抱きしめ

「 まだ、気にしてたの?
         大丈夫だから。」

何の根拠も無いのに、長女を
安心させるための嘘を付きました………。

( どうか………初潮が来ます様に……… )

そう願いながら、長女を強く抱きしめました。

「 さぁ、お風呂入ろう。」

「 けんちゃん……… 」

両手を上げて待つ長女………。
長女の身体にピッタリフィットしている
黒のTシャツの裾を胸まで捲り上げると
長女の胸を覆う様にフィットした
スポブラが露になりました………。

Tシャツの袖から、ゆっくり両腕を抜き、
顎に引っかからない様に、Tシャツを
脱がしました。
頬を赤くして照れくさそうに、俯く長女………

( やばい………可愛い………… )

ちらっと上目遣いで、私の目を見ると
また、両腕を上げました………。

( スポブラも!? )

スポブラの肩紐を片方ずつ
肩から二の腕までずらしてから腕を抜き、
アンダーの部分を持って、ゆっくり下げていきました………。
スポブラのカップから、
ぷるるんっと弾ける様にお椀型の胸が 
目の前に露になりました………。
薄ピンク色の乳輪………
境目からぷっくらと盛り上がり少しだけ
飛び出した柔らかな乳首………………。
スポブラを下げながら、右胸の乳首に
吸いつきました………。

「 ひゃぁんっ……… 」

ちょっと、びっくりした長女………

「 も〜〜〜、けんちゃん♡ ………」

「 ごめん、ごめん……… つい………… 」

と、言いながら、胸に吸い付いていると
長女はそっと
両手で私の頭を抱え込みました………。
スポブラを足元まで下ろし、
白いフリルのミニスカートと
白色のパンツも、続けて脱がせました。

「 先に行ってて、いいよ。」

立ちあがろうとする私に、

「 次は、私の番 ♪ 」

と言って、長女は私のTシャツを
捲り上げて脱がしました。

「 けんちゃん、立って……… 」

言われるがまま、立ち上がると、
ジーンズのボタンを外し、チャックを下げて
ゆっくりジーンズを下ろしていきました。
いつも以上にもっこりしている
ボクサーパンツ………
私の息子は下向きの状態で
窮屈そうに半立ちになっています………。
長女は、もっこりしている息子を
ジーーっと見つめながら
ボクサーパンツのゴムに指をかけて、
ゆっくり下げていきました………。
ゴムの部分が息子の根元から
頭の部分に差し掛かった瞬間、
" ぶぅるんっ " と、
物凄い勢いで飛び出し、
長女の顔を掠めそうになりながら、
上向きに反り返ると、長女は目を
まん丸に見開いて、驚いていました。

「 凄い………カチカチ♡
  お○○○○って、皆んな
   けんちゃんと同じくらい 大きいの?」

長女の素朴な質問に………

「 日本人の平均サイズは、確か………
    13〜14センチだったかな〜 」

「 じゃあ、けんちゃんのって
      大きいほうなんだね〜〜♡ 」

「 うん…… そうだね……… 。 」

長女は、うっとりした表情で
私の息子を見つめ………
頭の先から裏の筋に掛けて
人差し指の先がそっと触れる感じで
なぞる様に、触れてきました………。


「 うぅぅっ……………ねぇ、○○○(長女)
   そろそろ、お風呂に入らないと……… 」
 
「 うん ♪ 」

ニタニタしながら、
私の息子にオイタをする長女………。

お風呂に入って、急いで身体と髪を洗い
向かい合って、湯船に浸かりました。
微笑みながら目を閉じて、
私に顔を近づける長女………。

( 最近の長女の仕草………
   一つ一つが、可愛いすぎる……… )

私は、何度か軽いキスをすると

「 けんちゃん……… 先週みたいに
   欲しくなっちゃったら、
       どうしたらいいの……… 」

( おっと………そうだよねぇ……………
   どうする……… どう答える………
      と、とりあえず……………… )

「 初潮が来るまで、我慢しよっか。
  無事に来たら、その時また考えよう。」

「 …うん………わかった。
   それまで………けんちゃの…………… 」

「 んっ!? けんちゃんの………何? 」

恥ずかしそうに、私の右手の中指を握り、

「 ………これ………で ♡ ………… 」

( ………ゆ、指かい !!……… )

「 …うん、わかったよ…… 」

こうして、長女の初潮が来るまでの間、
息子の代わりに、指でする事になりました………。

身体も温まり、湯船から上がると
長女は私に抱き付きキスをしてきました。
脱衣所で、長女の身体と髪を拭き
タオルを巻いて次女を呼びました………。

しばらくすると、次女が、

「 けんちゃ〜〜〜ん。」

と、叫びながら脱衣所に来ました。

「 シャツが汗で
くっ付いてるから、脱がして!」

当時、流行りだったのか娘たちのTシャツは
ピッタリした物が多く、夏場は特に汗を
かくので脱げない事が多かったです………。

「 はい。ばんざいして 」

次女は、" ラジオ体操の背伸びの運動 "
かと言わんばかりに、両腕を " ビシッ " と
上げました。
シャツ越しでも分かる、次女の膨よかな
胸周りのライン………
シャツの裾を胸まで捲り上げました。
長女より少し大きめの肌色に近い
薄ピンク色の乳輪………。
姉妹でも、こんなに違うんだと
改めて思いました………。
袖から順番に腕を抜いて、首から
シャツを脱がしました。
よく見ると、プールで日に焼けたのか
腕と身体の色が違っていました。

「 ずいぶん、日に焼けたね。」

「 友達と公園に行って遊んでるから ♪ 」

そう言いながら、次女はデニムの
ショートパンツとピンクのパンツを
脱ぎ捨てると、浴室へ入りました。

次女は、風呂椅子に座って

「 けんちゃん、早く〜〜 」

私は、次女の髪をゴムで束ねて
身体から洗いました。
身体を洗いながら、次女が

「 今日、プールに行ったらね〜  
大人のお兄さんたちに、
ぶつかっちゃったの〜〜 」

「 あら、怪我とかしなかったの?」

「 うん、大丈夫だったよ。
でも、何かわざとみたいな感じ。」

「 んっ? どう言う事?」

「 そのお兄ちゃん達、
おねえちゃんとうちの前を歩いていて、
おねえちゃんが後ろ向きで、
うちの方を見て歩いている時に、
こっち向いて止まるの。
そしたら、おねえちゃんと
ぶつかって……… でも、その時に
「 大丈夫? 」って言いながら、
抱き付く感じで、何回かやってきたの。
うちと、おねえちゃんが逆でも、
同じ事してきたよ。」

「 えぇ〜!? それってどんな感じ?
けんちゃんが、そのお兄ちゃん達として
ちょっと、やってみて……… 」

「 こうやって、両腕広げて
ジャンプしながら、後ろ向きで、
移動するでしょ………
そうしたら、くるってこっち向いて
受け止める感じ………
その時にうちの胸とお腹の下あたりに
腕を回してきて、身体を押し付けて
きたの。そしたら、そのお兄ちゃんの
お○○○○が、腰とかお尻に当たってた。」

「 後から、おねえちゃんに聞いたら
固いのが、手にも当たったって。」

「 うん………それで ? 」

「 うちらの後、移動して違う女の子にも
同じ事してたよ。」

「 マジで!? それ、ママに言ったの?」

「 うん、言ったよ。」

私は、後で彼女(妻)に確認する事にしました。
とりあえず、次女の身体を洗い流し
髪を洗い、湯船に浸かりました。
その後も、次女は波のプールの話や、
ゴムボートの話など、楽しそうに
話してくれました。

次女がのぼせる前に、湯船から上がると
バスタオルで、髪の水分を取りゴムで束ねて
タオルで巻いて、身体を拭いてから
パジャマを着させ、居間に戻りました。

私は、そのまま台所へ行き
彼女(妻)に、プールの話を聞きました。

「 あら、○○○(次女)から聞いたの〜?
怖いから、直ぐに監視塔の人に、
説明したら、10分後くらいに
その3人組の男の子達が、
事務所に、連れて行かれてたの。
後から、聞いたんだけど
大学生だったみたい………… 。」

彼女(妻)から、大まかな話を聞きました。
居間に戻り、ソファーに座ってTVを
観ている長女の隣に、座りました。
長女の耳元で、プールの話をすると、
恥ずかしそうに、俯きました。

「 怖かったでしょ? 大丈夫? 」

「 うん。大丈夫。」

「 何か、された? 」

「 少しだけ、胸を触られた…… 」

「……あと……お尻に……………」

「 んっ!? 」
 
「 お○○○○、 2回押し付けられた 」

「 最初、わからなくて
何か当たったって感じだったの ……
2回目は、押し付けてきて
お○○○○って直ぐに気付いて………
3回目の時、右手が水の中に
入ってた時にぶつかってきて、
そしたら、パンツから出てたの。
でも、けんちゃんより小さかった。」

( それで、お風呂であんな事を……… )

「 本当に、大丈夫?」

「 …ぅん……… 」

少し表情がくもり………
長女は私に寄りかかりました………。
私は背凭れの隙間に腕を通して、
長女の身体を、そっと抱き寄せました。

彼女(妻)が、台所から

「 ご飯出来たよ〜。準備手伝って〜。

みんなで、運び晩御飯を食べ始めました。

「 さぁ〜 明日は、どうしますか ?
プールと、公園、どっちがいい ?」

彼女(妻)が、娘たちに聞きました。
娘たちは、2人揃って

「 公園〜〜 ♪ 」

( 今日、あんな事が
      あったからそうなるよね。)

「 じゃあ、明日は公園に決定ね ♪ 」

「 車、どうする?
一度、車を取りに行って戻って来るか…
今日は帰って、明日の朝迎えに来るか… 」

「 けんちゃんは、どっちがいい? 」

「 どっちでも、いいよ。」

彼女(妻)と、話していると次女が、

「 けんちゃん、お泊まりしないの ? 」

「 お泊まりするなら、ご飯食べ終わった後
車を取りに帰らないといけないね。」

「 ねぇ〜 ママ、
けんちゃんと、行ってきてもいい? 」
 
長女が、言いました。 彼女(妻)は、

「 まだ、時間も早いし
けんちゃんがいいなら、いいわよ〜。」

「 うん、いいよ。」

「 ○○○(次女)は、
けんちゃんと一緒に行く〜?」

彼女(妻)が、次女に聞きました。

「 うちは、眠いから行かな〜〜い。」

こうして、長女と2人で
車を取りに行く事になりました。

晩御飯を食べ終え、片付けをしている間、
長女はパジャマから、丈の短いTシャツとフリルの付いたショートのキュロットパンツに着替え、出かける準備をしていました。

「 じゃあ、行ってくるね。」

アパートを出て、地下鉄の駅へ向かいました。
長女と、2人きりで
出掛けるのは初めてです………。
長女は私の左手にそっと触れると
ゆっくり指と指を絡め
恋人繋ぎをしてきました。
嬉しそうに微笑んでいる長女。

駅に着き、切符を購入して改札口を通り抜け
ホームへ向かいました。

仕事帰りのサラリーマン………
塾帰りの学生………
遊びに行った帰りの若いカップル………
長女の右手をしっかり握り、
行き交う人たちの間を擦り抜けながら
ホームへ向かいました。

ホームに立つと、長女は私に背を向け両腕を
胸元に引き寄せ、後ろから包み込まれるように、ぴったりと私の前に立ちました。

( あれ? スポブラ………付けて無い………)

「 パパ、電車遅いね。」

スポブラを付けていない事にも
驚いていたのに、初めてパパと言われ、
さらに驚きました………。

でも、パパと言われると
何だか照れくさいような………
いや………それ以上に嬉しい気持ちが、
胸に込み上げてきました………。

電車がホームに来るアナウンスが流れ、
出入り口付近に、人が集まってきました。
電車が到着して、下車する人がいなくなると
待っていた人たちが、一斉に流れ込んで
行きました。
私たちは最後に乗り込みました………。
ドアが閉まると窓際に長女を立たせ、
向かい合わせで立ちました。
電車が揺れる度に、私は周りの人たちに
押されましたが、長女に負荷が
掛からないように、踏ん張って
立っていました。
長女はバランスを崩し、私の腕に掴まります。

「 パパ、大丈夫? ありがとう♡」

パパと言われると、
やっぱり、照れくさいです………。

10分ほど揺られながら、下車する駅に
着きました。扉が開き、
足早に改札口に向かう人たち………
私たちは手を繋ぎ、ゆっくり向かいました。
改札口を抜けて、駅からさらに10分ほど
歩きます………。

長女はたまに、私の顔を覗き込むと、
ニコニコと微笑んでいました…………。

ここまで来る間、長女とは殆ど
会話をしていませんでした………。
ただ、手を繋ぎ隣にいるだけで
安心しているように見えました………。

 そして、私のアパートに着きました。
玄関の扉を開けて、長女から入ってもらい
私が入って扉を閉めると、長女は

「 パパ………」

私に抱きついてきました………。

「 ○○○(長女)、どうしたの……… ? 」

長女は、うっとりした表情で
私を見つめてきました………。

長女の顔を見ただけで、何をしてほしいか
わかりました………。

私は顔を近づけ、長女の唇に唇を重ね、
両手をお尻から内股に手を入れて、
そのまま、長女を抱き抱えるました。
抱えたまま、片方ずつ靴を剥がして、
ディープキスをしながら、
ベットまで移動し、長女に
覆い被さりました………………。

「 けんちゃん……… 大好き……… 」

長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを
してきました………………。

  
             

             続く………………
 
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