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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

母を

投稿者:抱けた ◆.UrMbpOKOY
削除依頼
2026/07/24 08:28:32 (YJLlE/fl)
やっと念願が叶い
母を抱けた
毎日母に中出し
最高の母の膣内
止められそうに無い
問題は父親にバレる事
細心の注意を払わなければ母との関係が終わってしまう
それだけは絶対に阻止

56
2024/02/23 18:26:01 (MbKSOL4f)
48歳の会社員です。
結婚して20年の45歳の妻と、高校生と中学生の子供がいます。
先週末、実家でひとりで居る母を訪ねて、母子相姦してきました。
母は73歳、早くに父が亡くなって以来、妻が生理になった時、母がさ
せてくれていました。
初めて母を抱いたのは、私30歳、母は55歳でした。
当時、乳が亡くなって6年、妻は第一子出産で里帰り中で、私は一時
実家に戻り、乳の七回忌法要を執り行い、母と晩酌してました。

「お嫁さんがお産だと、お前も不自由だろうねえ。アッチの方も、溜
まるだろ?母さんが代わりにってわけにもいかないしねえ・・・」
「母さん、もう、生理終わったんじゃない?」
「ええ、もうとっくに無いわよ。」
「じゃあ、させてよ。子供作らなきゃ、母子だって男と女なんだ
し・・・」
この夜、母と一緒にお風呂に入り、まだ十分女の母の裸を見て勃起し
「お前も立派になったねえ・・・」
と陰茎を握られました。

母は、よく市毛良枝さんに似てると言われてたくらいで、息子の私か
ら見ても奇麗な人でした。
そして、55歳の頃の母の裸もまだ弛みもなく、乳房も垂れてない、い
い身体でした。
父が他界して6年、母は身体を疼かせていたのでしょう、溜まってる
なんて私に言って、それとなく息子を誘惑したんだと思います。
寝室で、30歳の息子が55歳の母の乳房を揉ませ、そしてオマンコを舐
めさせました。
ドドメ色のオマンコを舐め、息子のペニスをフェラして、母は仰向け
で股を広げました。
「母さん・・・」
「おいで、ツトム・・・」
母のオマンコに、息子のペニスがめり込んでいきました。

「ああ~~ツトム・・・」
「母さん・・・」
ブチューっとキスする母子、舌を絡め、愛し合う母子でした。
母のオマンコに息子のペニスが抜き差しされ、母は息子のペニスの硬
さに仰け反りました。
「母さん。母さん・・・」
と腰を振ると、母の乳房が激しく揺れて、さすがに妻よりは乳房の弾
力が失われているな、と、母が55歳なんだと思いました。

「母さん、イキそう・・・」
「お出し、母さんの中にツトムの子種をお出し・・・」
「ああっ!イク・・・」
「ああ、出てる・・・母さんの中にツトムの子種が出てる・・・あ
あ・・・」
こうやって、母子相姦が始まりました。
母は、私にしがみつき、最後の一滴までオマンコの中に搾り取りまし
た。
歯hを見ると、市毛良枝さんに似た美貌に色気が混じり、母を抱くと
言うより、美熟女を抱いている快感を感じました。

母とは、妻がアパートに戻るまで、毎晩営みました。
そして、妻との生活が戻ると、妻が生理になれば、仕事帰りに実家に
寄って、母を抱き、母のオマンコに射精する日々が続きました。
母は、私が訪ねてくると、仏壇を閉じ、居間に長座布団を敷いて、自
ら裸になりました。
お互いの股間を弄り合い、キス、そして、濡れてきたら母のオマンコ
に挿入、腰を振りました。
夕方の実家に、母の喘ぎ声と、クチュクチュという淫らな音が響きま
した。
母子相姦、それは、お互いの肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽る行為なの
です。
舌を絡めたキスは、常軌を逸した近親愛、腰を擦り付けて母子快楽に
狂乱、許されざる姦淫に溺れ、神をも恐れぬ母子中出しに酔い痴れた
のです。

私33歳、母58歳、妻が第二子出産で里帰り、再び私は実家に戻り、毎
晩母を抱きました。
私は、禁断の母親の肉体を喰らい、その快感の歓喜に酔い痴れまし
た。
異常な母子の中出し姦、息子の精液が母のオマンコから流れ出る、淫
らな光景でした。
つくづく、ハア湖であっても男と女なんだと、心底思いました。
その後も、妻が生理になれば、母の肉体を求め、実家を訪ねました。
還暦を迎えた母を抱き、古希を迎えた母に中出ししました。

現在、母は73歳、先週末、久しぶりに訪ねてきた息子を迎え入れ、嬉
しそうに裸になりました。
私のペニスを握り、亀頭を撫で、竿を優しく扱きました。
私も母のオマンコを弄ると、73歳の母が発情し、濡れるのです。
48歳のペニスが勃起し、73歳のオマンコが濡れ、母子が結ばれまし
た。
73歳の母のkらだは、さすがに緩んで、優しいピストンでも波打ちま
す。
垂れた乳房も揺れ惑い、市毛良枝さんに似た美形が歪みます。
73歳の母が、48歳の息子にキスをおねだり、二人は、男と女として結
ばれ、愛し合いました。

高齢美熟女との交合、そう言う性癖の方もいるでしょうが、私たちは
母子、喘ぎながら腰を振るその姿は、甘美な罪の悦楽・・・禁断の快
感に溺れゆく母子なのでした。
「母さん、イクよ・・・」
「ツトム、出して・・・」
73歳のオマンコは、息子の精液を受け入れて善導しました。
48年前に自分が通ってきた産道に、子種を注ぐ・・・そんな中出し淫
射は、近親相姦の母子愛に彩られていきました。
いつまでこの関係が続くか分かりません。
まさか、73歳の母とセックスしてるとは思いませんでしたが、73歳の
母もいいもんです。
私は、母を女性として愛しています・・・
57

義理の娘たち………⑦-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/26 06:27:21 (3XAb7ewS)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちの夏休みも、
残り半月ほどになりました。
夏休みの宿題も終わり、
彼女(妻)が休みの時は、プールへ行ったり、
ショッピングモールに出掛けたりと、
有意義に過ごす娘たち………。
夏休みに入って、3度目の土曜日。
長女・小5、次女・小2の出来事です………。



土曜日の夜、仕事が終わりいつもの様に
彼女(妻)のアパートへ、向かいました。
玄関のチャイムを鳴らしドアを開けると、

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

相変わらず次女が走って来て、お出迎えです。

「 ただいま。」

次女を抱っこして居間に向かうと、

「 けんちゃん、お帰りなさい ♪ 」

" ニコッ " と、微笑む長女。

「 うん。ただいま。」

「 けんちゃん、今日も
      3人でプール行って来たよ。」

次女が、嬉しそうに言いました。

「 楽しかったかい ?」

「 うん ♪ 今度、けんちゃんも
          一緒に行こうね !」

「 そうだね〜 今度、みんなで行こうね。」

次女は、はしゃぎながら台所へ向かいました。

「 あっ おかえりなさい。
   今日も暑かったね〜。疲れたでしょ?」

彼女(妻)は、晩御飯の支度をしていました。

「 明日、プールに行こうか、
  ちょっと遠いけど、道立公園に行こうか
      迷ってるんだよね〜〜。」

「 子供たちは、どっちがいいって?」

「 まだ、聞いてないから
ご飯食べながら決めよっか〜。」

「 けんちゃん、先に
     お風呂入れてもらっていい?」

「 オッケー。さぁお風呂入るよ〜。」

そう言うと、2人はじゃんけんを始めました。

「 私の勝ち。」

今日は、長女からの様です………。

「 じゃあ、先に行ってるね。」

長女が、脱衣所に向かいました。

「 じゃあ、後でね。」

「 はぁ〜〜い………。」

次女は、ちょっと不貞腐れていました。

脱衣所のドアを開けると、長女が
服を脱がずに待っていました。

「 どうしたの………?」

「 けんちゃん、先週はごめんなさい………」

しょんぼりしながら、謝って来ました。
私は、そっと長女を抱きしめ

「 まだ、気にしてたの?
         大丈夫だから。」

何の根拠も無いのに、長女を
安心させるための嘘を付きました………。

( どうか………初潮が来ます様に……… )

そう願いながら、長女を強く抱きしめました。

「 さぁ、お風呂入ろう。」

「 けんちゃん……… 」

両手を上げて待つ長女………。
長女の身体にピッタリフィットしている
黒のTシャツの裾を胸まで捲り上げると
長女の胸を覆う様にフィットした
スポブラが露になりました………。

Tシャツの袖から、ゆっくり両腕を抜き、
顎に引っかからない様に、Tシャツを
脱がしました。
頬を赤くして照れくさそうに、俯く長女………

( やばい………可愛い………… )

ちらっと上目遣いで、私の目を見ると
また、両腕を上げました………。

( スポブラも!? )

スポブラの肩紐を片方ずつ
肩から二の腕までずらしてから腕を抜き、
アンダーの部分を持って、ゆっくり下げていきました………。
スポブラのカップから、
ぷるるんっと弾ける様にお椀型の胸が 
目の前に露になりました………。
薄ピンク色の乳輪………
境目からぷっくらと盛り上がり少しだけ
飛び出した柔らかな乳首………………。
スポブラを下げながら、右胸の乳首に
吸いつきました………。

「 ひゃぁんっ……… 」

ちょっと、びっくりした長女………

「 も〜〜〜、けんちゃん♡ ………」

「 ごめん、ごめん……… つい………… 」

と、言いながら、胸に吸い付いていると
長女はそっと
両手で私の頭を抱え込みました………。
スポブラを足元まで下ろし、
白いフリルのミニスカートと
白色のパンツも、続けて脱がせました。

「 先に行ってて、いいよ。」

立ちあがろうとする私に、

「 次は、私の番 ♪ 」

と言って、長女は私のTシャツを
捲り上げて脱がしました。

「 けんちゃん、立って……… 」

言われるがまま、立ち上がると、
ジーンズのボタンを外し、チャックを下げて
ゆっくりジーンズを下ろしていきました。
いつも以上にもっこりしている
ボクサーパンツ………
私の息子は下向きの状態で
窮屈そうに半立ちになっています………。
長女は、もっこりしている息子を
ジーーっと見つめながら
ボクサーパンツのゴムに指をかけて、
ゆっくり下げていきました………。
ゴムの部分が息子の根元から
頭の部分に差し掛かった瞬間、
" ぶぅるんっ " と、
物凄い勢いで飛び出し、
長女の顔を掠めそうになりながら、
上向きに反り返ると、長女は目を
まん丸に見開いて、驚いていました。

「 凄い………カチカチ♡
  お○○○○って、皆んな
   けんちゃんと同じくらい 大きいの?」

長女の素朴な質問に………

「 日本人の平均サイズは、確か………
    13〜14センチだったかな〜 」

「 じゃあ、けんちゃんのって
      大きいほうなんだね〜〜♡ 」

「 うん…… そうだね……… 。 」

長女は、うっとりした表情で
私の息子を見つめ………
頭の先から裏の筋に掛けて
人差し指の先がそっと触れる感じで
なぞる様に、触れてきました………。


「 うぅぅっ……………ねぇ、○○○(長女)
   そろそろ、お風呂に入らないと……… 」
 
「 うん ♪ 」

ニタニタしながら、
私の息子にオイタをする長女………。

お風呂に入って、急いで身体と髪を洗い
向かい合って、湯船に浸かりました。
微笑みながら目を閉じて、
私に顔を近づける長女………。

( 最近の長女の仕草………
   一つ一つが、可愛いすぎる……… )

私は、何度か軽いキスをすると

「 けんちゃん……… 先週みたいに
   欲しくなっちゃったら、
       どうしたらいいの……… 」

( おっと………そうだよねぇ……………
   どうする……… どう答える………
      と、とりあえず……………… )

「 初潮が来るまで、我慢しよっか。
  無事に来たら、その時また考えよう。」

「 …うん………わかった。
   それまで………けんちゃの…………… 」

「 んっ!? けんちゃんの………何? 」

恥ずかしそうに、私の右手の中指を握り、

「 ………これ………で ♡ ………… 」

( ………ゆ、指かい !!……… )

「 …うん、わかったよ…… 」

こうして、長女の初潮が来るまでの間、
息子の代わりに、指でする事になりました………。

身体も温まり、湯船から上がると
長女は私に抱き付きキスをしてきました。
脱衣所で、長女の身体と髪を拭き
タオルを巻いて次女を呼びました………。

しばらくすると、次女が、

「 けんちゃ〜〜〜ん。」

と、叫びながら脱衣所に来ました。

「 シャツが汗で
くっ付いてるから、脱がして!」

当時、流行りだったのか娘たちのTシャツは
ピッタリした物が多く、夏場は特に汗を
かくので脱げない事が多かったです………。

「 はい。ばんざいして 」

次女は、" ラジオ体操の背伸びの運動 "
かと言わんばかりに、両腕を " ビシッ " と
上げました。
シャツ越しでも分かる、次女の膨よかな
胸周りのライン………
シャツの裾を胸まで捲り上げました。
長女より少し大きめの肌色に近い
薄ピンク色の乳輪………。
姉妹でも、こんなに違うんだと
改めて思いました………。
袖から順番に腕を抜いて、首から
シャツを脱がしました。
よく見ると、プールで日に焼けたのか
腕と身体の色が違っていました。

「 ずいぶん、日に焼けたね。」

「 友達と公園に行って遊んでるから ♪ 」

そう言いながら、次女はデニムの
ショートパンツとピンクのパンツを
脱ぎ捨てると、浴室へ入りました。

次女は、風呂椅子に座って

「 けんちゃん、早く〜〜 」

私は、次女の髪をゴムで束ねて
身体から洗いました。
身体を洗いながら、次女が

「 今日、プールに行ったらね〜  
大人のお兄さんたちに、
ぶつかっちゃったの〜〜 」

「 あら、怪我とかしなかったの?」

「 うん、大丈夫だったよ。
でも、何かわざとみたいな感じ。」

「 んっ? どう言う事?」

「 そのお兄ちゃん達、
おねえちゃんとうちの前を歩いていて、
おねえちゃんが後ろ向きで、
うちの方を見て歩いている時に、
こっち向いて止まるの。
そしたら、おねえちゃんと
ぶつかって……… でも、その時に
「 大丈夫? 」って言いながら、
抱き付く感じで、何回かやってきたの。
うちと、おねえちゃんが逆でも、
同じ事してきたよ。」

「 えぇ〜!? それってどんな感じ?
けんちゃんが、そのお兄ちゃん達として
ちょっと、やってみて……… 」

「 こうやって、両腕広げて
ジャンプしながら、後ろ向きで、
移動するでしょ………
そうしたら、くるってこっち向いて
受け止める感じ………
その時にうちの胸とお腹の下あたりに
腕を回してきて、身体を押し付けて
きたの。そしたら、そのお兄ちゃんの
お○○○○が、腰とかお尻に当たってた。」

「 後から、おねえちゃんに聞いたら
固いのが、手にも当たったって。」

「 うん………それで ? 」

「 うちらの後、移動して違う女の子にも
同じ事してたよ。」

「 マジで!? それ、ママに言ったの?」

「 うん、言ったよ。」

私は、後で彼女(妻)に確認する事にしました。
とりあえず、次女の身体を洗い流し
髪を洗い、湯船に浸かりました。
その後も、次女は波のプールの話や、
ゴムボートの話など、楽しそうに
話してくれました。

次女がのぼせる前に、湯船から上がると
バスタオルで、髪の水分を取りゴムで束ねて
タオルで巻いて、身体を拭いてから
パジャマを着させ、居間に戻りました。

私は、そのまま台所へ行き
彼女(妻)に、プールの話を聞きました。

「 あら、○○○(次女)から聞いたの〜?
怖いから、直ぐに監視塔の人に、
説明したら、10分後くらいに
その3人組の男の子達が、
事務所に、連れて行かれてたの。
後から、聞いたんだけど
大学生だったみたい………… 。」

彼女(妻)から、大まかな話を聞きました。
居間に戻り、ソファーに座ってTVを
観ている長女の隣に、座りました。
長女の耳元で、プールの話をすると、
恥ずかしそうに、俯きました。

「 怖かったでしょ? 大丈夫? 」

「 うん。大丈夫。」

「 何か、された? 」

「 少しだけ、胸を触られた…… 」

「……あと……お尻に……………」

「 んっ!? 」
 
「 お○○○○、 2回押し付けられた 」

「 最初、わからなくて
何か当たったって感じだったの ……
2回目は、押し付けてきて
お○○○○って直ぐに気付いて………
3回目の時、右手が水の中に
入ってた時にぶつかってきて、
そしたら、パンツから出てたの。
でも、けんちゃんより小さかった。」

( それで、お風呂であんな事を……… )

「 本当に、大丈夫?」

「 …ぅん……… 」

少し表情がくもり………
長女は私に寄りかかりました………。
私は背凭れの隙間に腕を通して、
長女の身体を、そっと抱き寄せました。

彼女(妻)が、台所から

「 ご飯出来たよ〜。準備手伝って〜。

みんなで、運び晩御飯を食べ始めました。

「 さぁ〜 明日は、どうしますか ?
プールと、公園、どっちがいい ?」

彼女(妻)が、娘たちに聞きました。
娘たちは、2人揃って

「 公園〜〜 ♪ 」

( 今日、あんな事が
      あったからそうなるよね。)

「 じゃあ、明日は公園に決定ね ♪ 」

「 車、どうする?
一度、車を取りに行って戻って来るか…
今日は帰って、明日の朝迎えに来るか… 」

「 けんちゃんは、どっちがいい? 」

「 どっちでも、いいよ。」

彼女(妻)と、話していると次女が、

「 けんちゃん、お泊まりしないの ? 」

「 お泊まりするなら、ご飯食べ終わった後
車を取りに帰らないといけないね。」

「 ねぇ〜 ママ、
けんちゃんと、行ってきてもいい? 」
 
長女が、言いました。 彼女(妻)は、

「 まだ、時間も早いし
けんちゃんがいいなら、いいわよ〜。」

「 うん、いいよ。」

「 ○○○(次女)は、
けんちゃんと一緒に行く〜?」

彼女(妻)が、次女に聞きました。

「 うちは、眠いから行かな〜〜い。」

こうして、長女と2人で
車を取りに行く事になりました。

晩御飯を食べ終え、片付けをしている間、
長女はパジャマから、丈の短いTシャツとフリルの付いたショートのキュロットパンツに着替え、出かける準備をしていました。

「 じゃあ、行ってくるね。」

アパートを出て、地下鉄の駅へ向かいました。
長女と、2人きりで
出掛けるのは初めてです………。
長女は私の左手にそっと触れると
ゆっくり指と指を絡め
恋人繋ぎをしてきました。
嬉しそうに微笑んでいる長女。

駅に着き、切符を購入して改札口を通り抜け
ホームへ向かいました。

仕事帰りのサラリーマン………
塾帰りの学生………
遊びに行った帰りの若いカップル………
長女の右手をしっかり握り、
行き交う人たちの間を擦り抜けながら
ホームへ向かいました。

ホームに立つと、長女は私に背を向け両腕を
胸元に引き寄せ、後ろから包み込まれるように、ぴったりと私の前に立ちました。

( あれ? スポブラ………付けて無い………)

「 パパ、電車遅いね。」

スポブラを付けていない事にも
驚いていたのに、初めてパパと言われ、
さらに驚きました………。

でも、パパと言われると
何だか照れくさいような………
いや………それ以上に嬉しい気持ちが、
胸に込み上げてきました………。

電車がホームに来るアナウンスが流れ、
出入り口付近に、人が集まってきました。
電車が到着して、下車する人がいなくなると
待っていた人たちが、一斉に流れ込んで
行きました。
私たちは最後に乗り込みました………。
ドアが閉まると窓際に長女を立たせ、
向かい合わせで立ちました。
電車が揺れる度に、私は周りの人たちに
押されましたが、長女に負荷が
掛からないように、踏ん張って
立っていました。
長女はバランスを崩し、私の腕に掴まります。

「 パパ、大丈夫? ありがとう♡」

パパと言われると、
やっぱり、照れくさいです………。

10分ほど揺られながら、下車する駅に
着きました。扉が開き、
足早に改札口に向かう人たち………
私たちは手を繋ぎ、ゆっくり向かいました。
改札口を抜けて、駅からさらに10分ほど
歩きます………。

長女はたまに、私の顔を覗き込むと、
ニコニコと微笑んでいました…………。

ここまで来る間、長女とは殆ど
会話をしていませんでした………。
ただ、手を繋ぎ隣にいるだけで
安心しているように見えました………。

 そして、私のアパートに着きました。
玄関の扉を開けて、長女から入ってもらい
私が入って扉を閉めると、長女は

「 パパ………」

私に抱きついてきました………。

「 ○○○(長女)、どうしたの……… ? 」

長女は、うっとりした表情で
私を見つめてきました………。

長女の顔を見ただけで、何をしてほしいか
わかりました………。

私は顔を近づけ、長女の唇に唇を重ね、
両手をお尻から内股に手を入れて、
そのまま、長女を抱き抱えるました。
抱えたまま、片方ずつ靴を剥がして、
ディープキスをしながら、
ベットまで移動し、長女に
覆い被さりました………………。

「 けんちゃん……… 大好き……… 」

長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを
してきました………………。

  
             

             続く………………
58
削除依頼
2026/07/29 16:18:09 (cuGz1z2s)
みんななんで娘で抜かないの。
俺は幼少期は手扱き、
中学年はふぇら、
高学年は素股、
ありがたいことに、娘に
やって貰っているぞ。
さすがに挿入はしないけど。
59

義理の娘たち………⑥-2

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/20 17:33:10 (wgRBQUJe)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない
土曜日、当日……………。
入浴中に娘たちから聞いた過去の話に、
驚きと戸惑い………そして私は………………。

長女・小5、次女・小2の出来事です。




長女の身体を洗いながら、娘たちの
自慰行為の経緯を聞いた私………………。

私は、自己嫌悪に陥りました………。

私が娘たちにしている行為は、過去の
お兄ちゃんと、何も変わらない事………。
次女に関しては、おそらく気持ちいいから
やってもらっている………くらいの感覚、
もしくは、誰にも知られたくない
秘密のお遊び感覚だと思う………………。

でも、長女は違う………………。

愛情欲しさに、間違った考え方、接し方に
なっていると思う………………。

このまま…… 続けてもいいのか………と。


…けんちゃん…
………けんちゃん………………

「 けんちゃん !?
   どうしたの? ぼーーとして……? 」

「 あっ………… ごめん………
   ちょっと、考え事してたよ………… 」

シャワーで長女の身体を洗い流し、髪を洗い
二人で湯船に浸かりました………。
長女は、また正面を向いて私の下腹部に座り
私の顔を見ながら、

「 けんちゃん…… ○○○(長女)の事
    嫌いになっちゃった?……… 」

「 うんん……… そんな風に思ってないよ。
  ママも、○○○(長女)も、○○○(次女)も
  大切にしなくっちゃって思ったの…… 」

長女はニコッと微笑み、私に抱き付きました。
私も愛おしい気持ちになり、ギュッと抱きしめました………。

身体も温まり湯船から上がって、脱衣所で身体を拭いて髪を乾かし、居間に向かいました。

TVを観ながら次女が、
うたた寝をしていました………。

私は、慌てて奥の部屋に布団を敷いて
次女を起こし歯磨きをさせて
仕上げの歯磨きをしてから
布団に寝かしつけました……………。

「 すーぅ………すーぅ………すーぅ……… 」

寝息を立てて、ぐっすり眠ってます………。

「 そう言えば、○○○(次女)
  昼間、友達と公園に行って遊んで
    きたから、疲れていたんだね〜。」

「 そうだったんだ………びっくりしたよ。」

私たちも、とりあえず歯を磨きました。

「 TVでも、観る? 」

「 うん ♪ 」

ソファーに座り、恋愛ドラマを観ていました。

2人で、真剣に観ていると………
濡れ場のシーンになりました………。
長女はそっと、私の左手の甲を
握ってきました………。
私は、ゆっくり恋人繋ぎに変えると、
長女はギュッと、握り返してきました………。
濡れ場のシーンが終わり………次回予告が流れ
CMに変わりました………。長女が、

「 終わっちゃったね………。」

そう言いながら、私の顔を見て
凭れ掛かりました………。

「 うん………終わっちゃったね………。

と、長女の顔を見ながら言いました。

長女は少し頬を赤くして、
私の唇を見つめてきました………。
私は長女の想いを察して、目を見ながら
ゆっくり顔を近づけ、上唇を挟む様に、
キスをすると、長女も私の下唇を挟む様に
キスをしてきました………。

ゆっくり……… ゆっくりと、
お互いの気持ち、想いをキスで表す様に、
唇と唇を重ね合いました…………。

笑いながら………
真剣に見つめ合いながら………

そして、お互いに舌先を出し、
ゆっくり舌を絡め合い………
ディープキスに………………。

ドラマの濡れ場を観て、
気持ちが高ぶっていたのか………
長女は私に跨がり、下腹部まで移動すると、
私の首に腕を回し、いつもより
激しくディープキスをしてきました。

私は長女のパジャマの上着のボタンを
外し、パジャマを脱がせました………。
長女もキスをしながら、私のTシャツの裾を
捲り上げ、袖から腕を抜くと、一旦キスを
辞めて、首からTシャツを脱がすと
また、激しいディープキスを
してきました………。

私は長女の背中とお尻に腕を回し、
身体を抱き寄せ、隙間がなくなるくらい
密着させました………。

" どこにも行かないで………
     ずっと側にいて……………… "

と、語っているかの様な………
そんな、長女の想いが詰まった
ディープキス………………。

私はそんな長女の刹那い想いが、
伝わってきて、目頭が熱くなり
涙が溢れました………………。

長女が私の涙を見て、

「 けんちゃん………どうしたの………?」

「 ごめん……… 今、○○○(長女)が、
 想っている事がキスで伝わってきて…… 」

「 " どこにも行かないで………
    ずっと側にいて………… " って
      そう、想っていたでしょ? 」

「 うん……… どうして分かったの ? 」

「 そう伝わってきたから………
そしたら、胸がギュッと締め付けられて
   ○○○(長女)の事が愛おしいって
    気持ちになっちゃって………………」

「 けんちゃん……… ありがとう。」

長女はニコッと微笑み、
私を抱きしめてきました…………。

そして、首筋にキスをしながら
鎖骨、胸、お腹と移動して、私の半ズボンの
ゴムに手を掛けると、ゆっくり足元まで
下ろしました………。

ボクサーパンツの中で、
窮屈そうにしていた
ギンギンに反り返った息子を、
パンツ越しに優しく撫でてきました………。
そして、ボクサーパンツのゴムに、
指を掛けるとゆっくり下げていきました………。

窮屈なボクサーパンツから解放された
息子は、勢いよく聳り立ち
長女の目の前に現れました………。

長女は、息子を愛おしそうに見つめながら
息子の頭に、軽くキスをすると
細い指先でパンパンに膨張している
息子の頭を撫で回し、先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐めだしました………。

( ………ぅうっ………気持ちいい…………… )

長女の舌が触れる度に、私の息子は
" ビクンッ………ビクンッ……… " と
脈打ちます………。

私はソファーの背凭れから長女のいる方へ
身体を倒し、長女のお尻を持ち上げて
四つん這いにし、長女の下に
潜り込みました………。
そして、半ズボンのパジャマを
膝までゆっくり下げて、左足から脱がし、
右足からも脱がせました。

目の前に、ピンク色のパンツが
露わになりました………。
クロッチの際の部分が、ぷっくらとした
大陰唇を覆う様に食い込み、大陰唇の割れ目
にも食い込んでいました………。
膣口に触れているクロッチの部分は、
愛液で丸く濡れています………。

私は長女のお股に顔を近づけ、
匂いを嗅ぎました………。
フローラルの柔軟剤と汗と
ボディーソープと愛液の匂いが、
混ざり合い、嗅いだ事の無い
何とも言えない匂いが、嗅覚を刺激し
私を更に興奮させました………。

食い込んだピンクのゴムに指を掛け
パンツを、ゆっくり下げました。
膣口に食い込んでいたクロッチの部分から
ネバネバの愛液の糸が、引きました………。
パンツを膝まで下げ左足を抜いて、
久しぶりに、長女の陰部を見ました……….。

恥骨からぷっくらとし大陰唇………

割れ目はしっかり閉じていて
小陰唇もしっかり隠れています………。

膣口辺りが、愛液で濡れていました。

私は顔を近づけ、また匂いを嗅ぎました。
ボディーソープと愛液の混ざり合った
何とも言えない若い雌の匂い………。
割れ目に鼻を付けたくなるくらい
近づけると、恥骨の割れ目に舌先を付け
そのままゆっくりと割れ目を掻き分けながら
舐め上げました………。

「……ぁああんっ…………」

長女のお尻が、" ビクビクッ……… " と
痙攣すると、膝から力が抜け
長女のお股が私の顔に、
覆い被さりました………。
私はそのままの体勢で、割れ目に隠れてる
固くなったクリトリスを、舌先で
チロチロと舐めていきました………。
擽ったいのか、長女は
お尻をくねらせます………。
長女も私の息子の頭を舐め回したり、
ソフトクリームの先端を食べる様に
口に含んだ後、唇を窄めながら
" チュパッ………チュパッ……… " と
音を立てながら吸い付いたり
してきました………。

どのくらい
お互いの陰部の舐め合いをしたのか……………

私の息子から透明の液が溢れ出し………
長女の膣口からも、滴るくらい愛液が
溢れ出ていました………。

長女は一旦、私から降り
私を起こして、ソファーに座らせると
ゆっくりと私の下腹部に跨がり、
息子とお股を擦り付けながら、
私の首に腕を回してきました………。

「 はぁっ……はぁっ……けんちゃん………
はぁっ……はぁっ……入れて………… 」

長女は少し腰を浮かし………
私は息子の先端を、膣口に合わせました………。
息子の先端が、膣口の周りを擦ると
" クチュッ………クチュッ……… " と
いやらしい音が居間に響きわたりました………。

「 ……けん…ちゃん…………… 」

甘えた声で、私の名を呼ぶと
お尻を " クイッ " と、動かし
息子の頭の先端を、
膣口にめり込ませました………………。

「 …ぅぅうんっ……………… 」

長女は息を止めながら、
ゆっくりと私の息子を膣穴の奥へ
飲み込んでいきました………。

(………うぅぅぅ………狭い………………)

膣口から膣穴の肉壁を押し広げ、
私の息子は膣穴の奥へ導かれました………。

そして、一番奥の少しこりっとした
感触の子宮口に触れました………。

「 …ぅぅんっ………はぁ…はぁ…はぁ………
入ったよ………けんちゃん………………」

「 痛くない? 大丈夫?」

「 うん…大丈夫………
   少し動かしてみてもいい………?」

「 いいけど…… 無理しないでね。」

長女は、ゆっくりとお尻を前後に
スライドさせてきました………………。

「 …はぁんっ……ぁぁん……ぁん……
   ぁぁん………ぁん………ぁん………
       け…ん…ちゃ………ん……… 」

狭い膣穴の肉壁の膣圧が、息子を
容赦なく締め付けます………………

(……やばい………すぐに、逝かされそう………)

息子の頭が、徐々に膨張し
パンパンになりました。

「 ぁぁん……ぁん……ぁん……
  けん………ちゃん………中で………
お○○○○………大きく………なった?」

「 ごめん………もう…逝きそう………」

「 …いい…よ………けん…ちゃん………………」

長女のお尻のスライドが
少し早くなりました………。

「 ぁぁあーーっ………いっ……逝くっ……… 」

私は、長女のお尻を両手で
持ち上げ様としました………。
すると、長女は逆にお尻を押し付けて
きました………。

息子の頭の先端が膣穴の深部の子宮口を
容赦なく突き上げました………。

「 ぁあぅっ……… 」

 ドビュッドビュッ…ドビューーッ………

長女の上半身が一気に仰け反り、
" ビクビクッ " と痙攣しました………

私は、慌てて息子を
長女の膣穴から抜きました………。

ガクンと、上半身の力が抜けて
長女は私に凭れ掛かり………………

「はぁはぁはぁはぁはぁ………
  けんちゃん………お腹の中………
    けんちゃんので………
       凄い熱い………よ……… ♪ 」

「 妊娠しちゃうよ!!」

「 だ…大丈夫………まだ………
        初潮来てないから………」

「 いやっ………違う。
      それは間違った知識だよ。」

「 ○○○(長女)の身体の変化
わかるよね。胸が膨らんできて、
身体全体に丸みを帯びてきて大人の
女性の身体付きになってきてるよね。

排卵したけど受精しなかった場合いに
子宮の内側が剥がれて、
血の塊となって出てくるの。
それが、生理

つまり、妊娠する可能性は
多いにあるのね。

けんちゃんが、中学の時
同級生のいとこ同士が、まだ
初潮が来てないからって、エッチ
して、中に出しちゃったの。
そしたら、初潮が来ないで妊娠
しちゃったのね。産めないから
中絶、つまり堕しちゃったの。

そうはなりたくないでしょ!? 」

「 ご、ごめんなさい………。」

涙を溢し、謝る長女………。
そっと抱きしめて頭を撫でながら

「 うん………仕方ないよ………。
もし、初潮が来なかったら
その時は、けんちゃんが責任を取るから 」

「 今後、寝ている時に悪戯しても
お股に息子をくっつけない……
どうしても、入れたい時は避妊をする。

もし性欲が抑えらせず、友達とかと
性行為をする時も同じ………
必ず避妊する事……。 」

「 けんちゃん………
同級生は絶対無い 。
けんちゃんだけだから。」

長女にあっさり、否定されました………。

「 じゃあ、シャワー浴びてこよう。」

2人で、浴室へ向かい身体の汗を流した後
長女のお股を丁寧に洗い流し、奥の部屋へ
向かいました。
次女は、寝息を立てながらぐっすり眠って
いました。
布団に横になり、タオルケットを被り
長女を抱きしめながら、眠りに付きました。

長女の幸せそうな寝顔を見ながら、
" 妊娠しません様に……… "
と、願いながら私も眠りに付きました………。



ちなみに………

この事があった1ヶ月後、
長女の初潮が来ました………………。
ただ、運が良かっただけです………………。

この話は、また改めて掲載します………


                続く………
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