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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/09/07 04:43:04 (Dmx35MSe)
母は風呂上がりは何も身に付けたくないそうで、全裸で家の中をウロつくから思春期の僕には刺激が強すぎる。
そのせいで毎日自分の部屋に戻ってから母の身体を思い出してオナニーしてしまう。
そんな日々に限界が来るのも早かった。
いつものように風呂上がりに全裸でウロつく母がキッチンに入り冷蔵庫から麦茶を用意し始める。
僕は父とリビングでテレビを観てたけど喉が乾いたと嘘をついて母の居るキッチンに入った。
「飲む?」
母が僕の分のコップを用意して麦茶を注いでくれたけど、コップには手を出さずに母のお尻を触った。
「あら…積極的ね?」
父には届かない小声で母がそう言って僕に微笑みを向ける。
「毎日裸を見せられてもう限界だよ…」
僕はそう言いつつお尻の下に手を入れて母のマンコを触った。
「あっ…見つかっちゃうからこっちに…」
母は嫌がるどころかキッチンの奥の死角になるところに僕を誘導した。
「セックスしたくなったのね?親子なのにいけない子…ふふ…」
父から見えない位置で母が僕のズボンとパンツを下げる。
「こんなに大きくして…素敵よ…」
床に膝をついてズボンとパンツを下げてくれた母が勃起してるチンポを見て舌舐りして触ってきた。
「内緒だからね?」
母が上目遣いで僕を見上げながら舌を出してチンポの先っぽを舐め始める。
「っ!」
思わず声が出そうになった僕は咄嗟に口を手で押さえて我慢した。
「んふっ…お母さんにおチンポ舐められるの気持ち良い?こんなこともしちゃうわよ」
僕の反応を見て嬉しそうに笑う母がチンポに吸い付き深く咥えたかとおもうと顔を前後に動かしてフェラチオを始めた。
こんなことをしてくれるなんて思ってもいなかった僕はすぐに耐えられなくなって母の口の中で射精してしまう。
母はいきなり口の中に出された精液に驚きながらも全部吸い出して飲み込んでくれた。
「ふぅ…いっぱい出たわね、でもまだ元気だわ」
普段なら一回出せば萎むチンポが今はまだギンギンなままだ。
「お母さんのオマンコに入れたい?」
僕はその言葉に声で返事せずに何度も頷いた。
「それじゃ後ろから入れて」
母が立って後ろ向きになりお尻を僕に向ける。
マンコが見えやすいように片手でお尻の肉を軽く横に引っ張って僕がチンポを入れるのを待ってる。
「フェラチオして濡らしてたのか、トロリとした汁を滲ませてるマンコにチンポの先っぽを押し付ける。
「もう少し上…そこよ…」
母の誘導に従って入り口に辿り着いたチンポの先っぽをグイッと押し込んだ。
想像していたより何倍もヌルヌルで熱いマンコ。
僕のチンポが母の奥まで入ってる。
「大きいわぁ…お父さんのより大きくて気持ち良いわ…」
僕は母が喜んでくれてるのが嬉しくて、シャツも脱ぎ捨てて母と同じく全裸になって背中に密着して抱き締めて胸も揉ませてもらう。
「激しくすると音でバレちゃうから静かにね?お母さんの奥をいっぱい突いて」
僕は石鹸の匂いのする母の首筋や肩を吸ったりなめたりしながら胸を揉み、乳首を弄って腰を振る。
ずっとしたかった母とのセックス。
こんなに気持ち良い事だったなんて…。
「気持ち良すぎてイキそう…」
母の耳元で囁くと、母がマンコをギュッと締め付けてきた。
「そのまま奥に出して…大丈夫だから…」
中で射精して良いと言う母言葉を信じて奥で射精した。
56
2026/09/08 00:32:17 (j11t4ahG)
自宅から離れた隣町のラブホで母子セックスするためチェックインすると、そこにご近所さん夫婦がいました。
私達親子はあわてて顔を隠しながら、入室したのですが、私達の顔を見られたみたいです。
私は息子とセックスしている間中、母子相姦していることがバレてしまったと、ずっと気になっていました。
予感は的中してました。
自宅に戻り、後日、そのご近所さんとあいさつした時に、あなたと息子さんをホテルで見かけたのと言われてしまいました。
やっぱりバレてました。
だけど、私達じゃありませんときっぱり否定しました。
ご近所さんは、おかしいわね?確かにあなたたちだったのよと疑っている様子でした。
57
2026/09/10 11:18:03 (XwFIc564)
お母さんとバイク2台で1泊2日のツーリングに行ってきました。
お母さんと2人きりの時間になれるのでバイクが好き。
今回の目当てはまだまだ暑いので汗でむれむれになったお母さんの
体です。
その日も朝お母さんと一緒にシャワーを浴び、おしっこを飲ませて
もらいました。
温かくてしょっぱいお母さんのおしっこが体に入っていくのがうれ
しかったです。
シャワーを止めてバックでエッチしました。
支度してお昼前に出発。
途中のサービスエリアで昼食の際にはライダージャケットを脱いだ
お母さんは汗をかいていて勃起しました。
夕方前にチェックインして部屋へ。
ビジネスホテルチェーンなので邪魔入りません。
シャワーを浴びようと言うお母さんにお願いして、すぐエッチしまし
た。
汗びっしょりのお母さん。
パンティもくっついていて抜かせてあげました。
匂いを嗅ぎながら体中を舐めました。
しょっぱい汗の味も最高。
夢中で足からお尻まで舐めていると、触ってもいないのに射精して
ました。
股間はむれむれで最高。
わきの下やうなじを舐めて我慢できなくなったので2回目は挿入して
中に出しました。
お母さんに言われてシャワーへ一緒に行きました。
僕の顔にまたがってくれて勢いよくおしっこを出してくれました。
おしっこまみれになって興奮して3回目を射精。
58
x削除依頼
2026/09/08 21:49:58 (11/PMpB1)
2026/08/25投稿の続きです。
我が家では、いわゆる「近親相姦」という考えはありませんが、オープン
な性を目指しております。
その理由は、以前妻はスケ番と言ったら古臭いですが、高校時代に不良グ
ループリーダーのペットにされていたそうなのです。
ペットは二人いて、もう一人のペットとレズを強要されることもあったと
のことです。
リーダーが高校を卒業し、別の都市の短大に行くことで、ペットは解放さ
れたそうなのですが、もう一人のペットとはその後も肉体関係が続いてい
たそうなのです。
その数年後、その彼女から絶交を告げられたそうなのです。
新しい恋人ができ、普通の人生を暮らすため、過去は一切忘れたいとのこ
とでした。
妻はけしてレズというわけではありませんが、同じ苦しみを耐えたもの同
士という意味で、親友と思っていたそうなのです。
なので彼女の気持ちは理解しても、それだけでは割り切れないものがあっ
たようなのです。
私と付き合い始めた時も

絶対に隠し事はしないでね
嘘は言わないでね

この言葉を繰り返していて、正直、私は何かの宗教でも入っているのでは
ないかと疑っていました。
しかし付き合いが深まり、初めて肉体関係に発展する前に突然過去のこと
を打ち明けられました。
一方私は、中学2年の時に初体験をしております。
しかも男性と・・・
満員電車の中で痴漢されたのです。
当然男性相手という抵抗もありましたが、毎日オナニーする頃でしたの
で、たとえ男性であっても性器を触られて感じてしまいました。
その後、駅の公衆トイレの中が私の初体験の場です。
たとえ感じたとはいえ、その後の自己嫌悪は半端なく、それとこのまま男
を好きになってしまうのではないかという恐怖心でいっぱいでした。
そんな経験もあることから、妻からの告白に私の性体験を打ち明け、一気
に意気投合して結婚しました。
そのようななことからというか、そんな二人の間で生まれた子なので、息
子は性への関心は深いはずと思い、家族でオープンな性を目指すことにし
ました。

前回の続きに戻りますが、息子とはその後も一緒に風呂へ入ることが多く
なりました。
一緒にオナニーするのは2~3回に一度くらいですが、いろいろと質問がと
まらず、私は息子へ性の知識を教える教育係みたいな存在でした。
息子にとっては、一緒に風呂に入れば知識が深まる便利な存在だったのか
もしれませんが、それでも私は満足でした。
59
2026/09/07 05:23:33 (qeF1Ay8W)
 私はペニスか膣に挿入される事を浮気と考えております。
それでかっての勤め先の男性数人(若い子ばかり)とエッチな事してました。
どんだけイッても指やアレの玩具だけだから気が楽です。
 家を買い引っ越してからは勤めを辞めパートに。
若い子はいないとこなのでちょっと不満が。
そしたら息子(19歳)が私に突然の発情。
幸い夫は週末になるとゴルフか練習場に行ってくれるので息子はいじり放題に。
 私は目が細くゆきつい感じの顔なのですが、イク時は眉が下がって間抜けな変な顔になります。
息子は「そのエロい顔がたまんない。」と飽きる事なく私身体を楽しんでいます。
もう夫のモノを受け入れるのはせいぜい月一度と寂しいてすが、息子は電マを勝って来て私を失神寸前までイかせ床に吹き出して恥ずかしい顔を息子に見せています。
 今までと違いアレをコンドームなしで咥えますが、精子って苦いと初めて知りました。
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