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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/04/27 06:16:14 (1ItGbEZf)
高校生になり、ピンクローターまで使ってオナニーする様になった娘の栞里。
その様子を盗撮した私は、新たな卑猥な悪戯をひらめき、行動に移す機会をうかがいます。
妻はパートで、栞里も、高校生になってから、近所のコンビニでバイトを始めており、私が休みの土日も、二人共、仕事で不在の日も多く、私にとっては絶好のチャンスです。
そんな、妻と栞里が不在の日を見計らって、早速、栞里の部屋に忍び込むと、何の迷いもなく、ポーチの中のピンクローターを抜き出します。
「やっぱりあったぁ、………栞里が……オナニーに使ってる………ローターだぁ……」
ローターの匂いを嗅いでみますが、何の匂いもしません。
思った通り、使用後は、きちんと洗浄しているようです。
ということは、次回も、このまま使用するつもりでいるという事。
私は、躊躇なく、ローターを口に含みます。
飴を舐める様に、口の中で、ローターを転がします。
このローターが、栞里のオマンコに密着していたんだと想像するだけで、私のちんぽは既にギンギンの勃起状態です。
私は、栞里の部屋で全裸になり、いつも通り、洗濯機から物色してきた、栞里の使用済みの黒のパンティを顔に被り、栞里のベッドに横になります。
そして、私のヨダレまみれのローターを、ギンギンに勃起したちんぽに押し当て、電源を入れます。
まだ低速の振動ですが、それでもかなりの刺激で、押し当て続けていると射精してしまいそうになります。
〜危ない危ない、まだまだ楽しまないと。〜

私は、一度電源を切ると、タンスから、栞里のパンティを取り出し、勃起ちんぽに被せ、その中にローターを入れ、裏筋に固定する様にそのままパンティで縛ります。

そして、ローターの電源を入れ、一番弱い状態をキープします。
すぐに射精を促すほどではありませんが、頭に被ったパンティのオマンコのむせ返る様な匂いを嗅ぎながらの、この刺激は、堪らなく気持ちよく、私のガチガチ勃起ちんぽは、びっくん!びっくん!と、勝手に痙攣を繰り返します。
射精しそうになると電源を止め、また電源を入れて、と、寸止め状態を繰り返しながら、この快楽に酔いしれます。
「はぁっ………はぁっ………堪んないよぉ、栞里ぃぃぃぃぃ………栞里のローター………お義父さんも使わせてもらってるよぉ………気持ちいいなぁ、栞里ぃぃぃ………栞里も………こんな刺激を………クリトリスに感じながらオナニーしてるんだなぁ……ヤラシイなぁ……栞里ぃぃぃ………こんな玩具を使ってぇ……何度も何度も何度も何度もイきやがってぇ……はぁっ、はぁっ………お義父さんも………もぉ限界だぁ……栞里の………ローターを使ってぇ………お義父さんも………くっ、………今から………射精しちゃうからなぁぁぁ……」
汗だくになりながら、何度も何度も寸止めして、我慢も限界に達した私は、ローターの振動を最大まで上げます。
部屋に鳴り響く、ブブブッ!ブブブブッ!ブブブブッ!ブブブブッ!という音と共に、激しい振動が私のちんぽの裏筋を震わせます。
「おおああああああああああっっっっ!?凄い凄い凄い凄い!!っっんぁぁあああ気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!ヤバいヤバいヤバいヤバい!!出ちゃう!!出ちゃう!!出ちゃう!!出ちゃう!!精子出ちゃう!!精子出ちゃう!!精子出ちゃう!!っっっっん~~〜~~~~~っっっっイクイクイクイクイクイクイクイクうぅぅぅ~~~~~~~~~っっっっっっっっ❣❣❣❣❣❣❣❣❣❣」
栞里のパンティの中で、私は激しく射精しました。
意識が薄れるほどの、激しい刺激と快感でした。
ローターの電源を止め、ちんぽに被せたパンティを外すと、パンティの内側と、ローターにも、べっとりと吐き出した精液が滴っていました。
私は、精液まみれのパンティもローターも、そのまま元に戻しました。
私が思い付いた悪戯は、この、精液まみれのローターを、栞里に使わせる事だったのです。
何も知らない栞里が、いつもの様に、この精液まみれのローターを舐めた時点で、私は、栞里に口内射精させた事になり、栞里が、そのまま精液まみれのローターをオマンコの中に挿入すれば、私は、栞里と、中出し親子セックスをした事になるのです。
想像しただけで、私は、さっき射精したばかりなのに再びギンギンに勃起してしまい、そのまま、栞里の別のパンティをちんぽに巻き付け、2度目のオナニーと射精をしてしまいました。
早く、栞里がこのローターを使ってオナニーする姿をみたい❣❣❣
ニヤつきながら、私は、何事も無かったかの様に、栞里の部屋を出たのでした。

この話の顛末は、また次の回でお話しします。
是非ぜひ、感想のコメントをいただけると有り難いです。
興奮して、勃起して下さいましたか!?




46
2026/04/25 04:51:03 (Hd7.b8cK)
再婚した当時、小学生だった、妻の連れ子の栞里も高校生になり、昔から大人びた体型だった為、胸もお尻も、私好みに成長し、後ろ姿などは、妻と見間違うほど、色気のある姿となり、妻譲りの白い肌、ストレートの黒髪、ぱっちりとした二重の瞳と、まさに若い頃の妻にそっくりで、どストライクなオナペットになりました。
そんな若いメスが、毎日、私のすぐ側で共に生活しているのです。
すれ違うたび、コロンの甘い香りが鼻をつき、家の中では、無防備に、タンクトップにホットパンツ姿でソファに寝転んでいるのです。
他愛のない、親子の会話をするふりをして、私は、栞里の、Dカップ以上はある胸や、白い太ももに釘付けです。
そして勿論、定期的な栞里の部屋の盗撮も日々の日課です。
隠しカメラも、何度か買い替え、より、小型で、鮮明な画像が撮れる物に入れ替え、親にも見せない、プライベートな栞里の一部始終を、獣の様な視線で楽しんでいました。
栞里が中学生の頃から、時折、栞里が部屋でオナニーする姿は画像におさめてきたのですが、栞里が高校2年の頃、また新たな衝撃を目にします。

部屋の中で、ベッドに寝転がった栞里。
胸をはだけ、パンティもズリ下げ、オナニーを始める栞里。
すると、栞里は、棚の引き出しから、ポーチを取り出し、中から何かを抜き出したのです。
ピンクローターでした。
❢❢❢❢❢❢栞里のやつ、大人の玩具まで用意しだしたんだ❢❢❢❢❢
今までは、指でオマンコをまさぐるだけのオナニーだった栞里が、遂に、電動ローターまで使い出したのです。
こんな物を、高校生の栞里がどこで手に入れたのかは分かりませんが、大方、友達に貰ったか、ドンキで興味本位で購入したのか、あるいは、今の時代、ネットでいくらでも手に出来るのかも知れません。
栞里は、ローターに唾をつけると、電源のツマミを回し、振動しだした先端を、クリトリスに押し付けます。
瞬間、栞里の腰はビクッと痙攣し、お尻の筋肉も、ぐっと力が入っている様子。
そして、ものの数十秒で、早くも栞里は絶頂したようで、身体中を震わせて、ローターをクリトリスからはなします。
見た感じ、まだ、ローターを使い慣れていない感じで、ぎこちなさは有りましたが、今回が初めてでは無い様子。
「クソぉ、いままでも、ローターは使ってたんだけど、盗撮していた日と合わなかったんだな❢」
ただ、また新たに、栞里のドスケベな姿を盗み見る事に成功した喜びと興奮に、私は思わずガッツポーズをとってしまいました。
そんな中、しばしグッタリしていた栞里は、再びローターをクリトリスに当て始めます。
「……そうだよなぁ、栞里ぃ………ローターのビリビリとした刺激の味を覚えちゃったら、もう癖になっちゃうよなぁ、栞里ぃぃぃ………」
一度、絶頂して、多少、耐性が出来たのか、今度は、ローターをクリトリスに当てたり、離したり、強く押し当てたり、上下に動かしたりと、まるで、寸止めを楽しむかの様にオナニーを続けています。
私は、無意識に、破裂しそうな程パンパンに膨れ上がったちんぽを握りしめていました。
そのまま、パンツを脱ぎ捨て、我慢汁でヌルヌルになったちんぽを激しく擦り上げながら、栞里のオナニーを見つめます。
画面の中で、栞里は、2度目の絶頂を迎えた様子で、また全身をガクガクと震わせています。
栞里がイクのに合わせて、私もちんぽを擦る手を早めます。
「はぁっっ、はぁっ、はぁぁっ、んハァッ、イッたのか、栞里ぃ、イッちゃったのかぁ、栞里ぃぃぃ❢❢❢またイったのかぁ、ドスケベ野郎めぇ~、クソぉ、やらしいなぁ、栞里はぁ❢❢❢お義父さんに全部見られてるとも知らずに、何度もやらしくイきやがってええっ❢❢❢❢おおおおおおああお義父さんも出すぞぉ、精子出すぞぉ!射精しちゃうぞぉ!!っっあああああ気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!気持ちいい!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!出る!!んんんんん~~っっっっっっっっ❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢」
私も激しく射精しました。

栞里をオナペットにして、今まで、何回射精したのか。
少なくとも数百回以上は栞里で射精していますが、何なら、妻とのセックス以上の快感すら感じ始めてしまうほど、私も、栞里をオナペットとして扱う刺激に溺れてしまっています。

その後も、栞里はオナニーをし続け、確認出来ただけでも、10回はイッていたでしょうか、途中、しばらくグッタリとなりながらも、30分以上、ローターオナニーを繰り返しました。
私も、そんな栞里を食い入る様に見ながら、気がつけば3度も射精し、ちんぽに痛みを感じる程でした。
栞里は、画面の中で、疲れ果てたのか、そのまま眠りこんでいます。

私も、何度も出した精液の匂いが充満する中、頭が真っ白になり、しばらく朦朧としていました。

そして、また、私のスケベ心に火が着く様なアイデアを思いつき、ニヤついてしまいます。
何を思いついたのかも含めて、また次の回でお話し致しますね。
いかがでしょうか、私の話を読んで、勃起して下さいますか?
興奮していただけると、私も、自分の性癖を晒したかいがあるのですが。




47

花見

投稿者:興奮 ◆Ii3JQB75n2
削除依頼
2026/04/14 23:11:31 (ZbkbpvpU)
先日母に誘われて夜桜を見に行って来た。
父親は酒を飲み面倒だと言い来なかった。

母は自分と一緒を喜び腕を組んで歩いた。
地元の名所で結構な人出と出店も出ていた
母と自分は生ビールの大を二杯飲みイカや焼そばを食べながら散策した。いつしか親子なのに恋人繋ぎで手を握り歩いた。

ビールのせいか母がトイレに行きたいと言い出しトイレに行ったが大渋滞。
母さん我慢出来るかと聞くと母は無理かも言ってきた。だがここは地元、近くのビルに入り上の階のトイレに母を導いた。
しかし夜のビル、シーンとした静けさに母が怖い一緒に入ってと言った。

言われまま個室に入ると母は我慢の限界か慌ててスカートをまくり下着を脱いで便器に座った。
シャーっと凄く大きな音で小水が出た。
母が恥ずかしそうに自分を見るので見つめ合う形になった。
音が小さくなり聞こえなくなった。
母が自分を見ながら終わったと言った。
驚いた事に自分の口から出た言葉が拭いても良い、だった。
母がうんと答えた。
自分がトイレットペーパーを手にし母のマンコを拭いた。初めて勝手がわからず母にこんなもんと聞くと母はもう一寸と言うと自分でペーパーを取り自分の前で拭いた。

こんな感じよと言う母に興奮してオマンコに手を伸ばして触った。
ダメ、オシッコしたばっかりと言う母の口をキスで塞いだ。
舌を出すと母も合わせて舌を絡めた。

母のマンコに指を入れると自分に見られたからか濡れていた。
唇を話すと母がしちゃうのと聞いた。
お願いと母に告げて下半身を脱いだ。
母も立ち上がり下半身を脱ぎ自分に座ってと言い便座に座らせた。

母が跨がり互いの性器が求め合う用に繋がった。
母がキスをする。胸も揉んでと自分に言うので後のホックを外して服とブラジャーをたくし上げて母の胸を揉んだ。
乳首を舐め甘噛みすると母の体がピクンと跳ねた。
痛かったと自分が聞くとううん気持ち良いと答える母に寒く無いと続けて聞く。
ううん気持ち良いだけと母。

母に挿入し動く、予想もしていなかった展開に我慢が出来るはずも無い。
母さん出そろ、抜かなくちゃと母に言うと
今日だけ、近親相姦相姦は今日だけよ。明日から普通の親子に戻れると聞く母に母さんわかったと言うと母は。

中に、中に出して良いわよ。いっぱいちょうだいと言いながら激しく腰を動かした。
すると自分が逝く前に母が逝く~と言いながら逝ってしまった。
自分も我慢が出来ず母に目一杯中出しした。

48
2026/04/23 21:36:15 (4fwUME9X)
娘の栞里が中学3年の頃の話です。
相変わらず、定期的に栞里の部屋の盗撮を続けていた私は、ある時、画像を確認していて、衝撃的な場面を目の当たりにしたのです。
前回、お話しした通り、それは、栞里のオナニー姿でした。
夜、明かりをつけたままの部屋で、ベッドに横になっていた栞里は、おもむろに、寝巻き代わりに着ていたスゥェットをたくし上げ、ブラのホックも外し、白い乳房を露わにしたのです。
今までも、栞里が部屋で着替えをする姿は何度も盗撮に成功しており、中学生の栞里の乳房も、お尻も、何度も目にはしていましたが、今回は、少し様子が変だと思っていると、そのまま、栞里は、自分の胸を揉みしだき始め、ピンクの乳首を摘みながら、息を荒げ、中学生の娘が何ともいやらしい表情をしだすのです。

「栞里のやつ、オナニーを始めたんだ❢❢❢❢❢」
盗撮画像を見ながら、私はつい叫んでしまいました。
栞里の部屋の盗撮を始めてから、栞里のオナニー姿を目にするのはこれが初めてでした。
ついに、栞里のオナニー姿を見られる喜びと共に、素朴に、女子がオナニーに目覚める年齢は遅いんだなぁ、というのが私の感想でした。
なぜなら、私自身は、小学5年の時に精通を覚え、それ以降、文字通り、毎日の様にオナニーしまくってきたからです。
中学3年になって、やっと、念願の栞里のオナニー姿を拝めた訳です。

栞里は、次に、スゥェットのパンツに手をかけ、膝までずり下げると、パンティの中に手を入れ出しました。
片手で乳房を揉みしだきながら、オマンコもいじり出した栞里の顔は、みるみる赤らんでいました。

「………すげぇ………これが……中学生の………オナニー………中学生の………娘の………オナニー姿がみれるなんて、夢みたいだぁ……………」
画面の中で、栞里は、パンティもずり下げ、大股開き状態で、クリトリスを指で擦り始めます。
私も、ズボンを脱ぎ、パンツを突き破ろうとしているガチガチの勃起ちんぽを握りしめ、栞里と一緒にオナニーを始めました。
栞里が、ビチャビチャと卑猥な音を立てながらオマンコをいじくり回し、スケベな喘ぎ声を上げるのを聞きながら、私も、息を荒げながら、
「はっ、はっ、はっ、はっ、………はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、………んんっっ……………すごい………すごいよ……栞里ぃ………栞里の………オナニー………栞里のオナニー………はぁぁぁぁぁ……栞里のオナニー………見ながら、お義父さんも、………ちんぽしごいてるんだよ………気持ちいいよ、栞里ぃぃ………頭がおかしくなりそうだよぉぉぉ………」
栞里は腰を小刻みにヒクヒクさせながら、どうやら絶頂を迎えようとしています。
喘ぎ声も早まり、目は天井を見上げたまま、クリトリスを擦る指も高速に上下し、ベッドがギシギシきしむ音と共に、栞里が必死に声を殺しながら、絶頂に達します。
娘の栞里がイク姿を見て、我慢出来るわけがありません。
私も、栞里がイクの同時に、
「すごいすごいすごいすごいぃ………栞里ぃ………栞里ぃ………栞里がイッてる………栞里がイッてる………スケベ過ぎるよ栞里ぃぃいい❢❢❢❢❢❢❢❢っっっっあああああああああああああああああ気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、っっっっ出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る精子出ちゃう精子出ちゃう精子出ちゃう精子出ちゃう精子出ちゃうううううううううううううううううううっっっっ❢❢❢❢❢❢❢っんんんんんっっっっっ❢❢❢❢❢❢❢❢❢」
私は、無我夢中でちんぽをしごき上げ、大量の精液を吐き出しました。
娘のオナニーを見ながら射精する気持ち良さ………
例えようの無い興奮でした。

そして、栞里が高校生になると、オナニーもより過激で、卑猥さを増していくのです。
ではまた、次の回で。
感想を是非お聞かせ下さい。







49
2026/04/19 15:02:51 (djSkKeFK)
では、話の続きです。
娘の栞里の部屋で、全裸で、栞里の使用済みパンティを被り、使用済みスポーツブラを巻き付けた、自らのガチガチ勃起ちんぽを握りしめ、興奮のままに激しくシゴき始めるやいなや、すぐに我慢汁が勢いよく吹き出してくる始末。
肉棒の刺激による気持ち良さと、栞里のオマンコの匂いを直に嗅いでいる興奮から、今にも射精してしまいたい衝動が襲ってきます。
……もっと、……もっとこの興奮と刺激を少しでも長く味わいたい、そんな思いから、射精したい衝動を何とか抑え、栞里のブラの肌触りを楽しむ様に、ゆっくりと自らの勃起ちんぽを擦り付けます。
自らのオナニー行為を、スマホで自撮りしながら進めていたので、必要以上に声を上げながらオナニーに陶酔します。
「あぁぁ……栞里ぃ………栞里ぃぃ………、お義父さん、気持ちいいぞ………ちんぽが………ちんぽが気持ちいいぞ、栞里ぃぃぃ………はぁぁぁぁぁぁ……栞里のオマンコの……匂い……、スケベな匂いだぁ……あぁぁ……小学生のくせに、こんなスケベな匂いをしてぇ……お義父さんの……ちんぽをこんなに勃起させるなんて、……いけない娘だぁ……」
もう、頭は朦朧とし、快楽の波にのまれる寸前です……。
「……おっぱいだって、小学生のくせにぷっくり膨らんで、……パイズリだって出来そうなくらいじゃないか……はぁぁぁぁ……こ、このブラに、栞里のおっぱいが触れていたんだよな……あぁぁぁぁ……揉みたい……舐めたい……はぁぁぁぁ……お義父さん……栞里と……栞里とセックスしたいぞぉぉおおっっっ!!」
もう、我慢の限界です……。
私は、卑猥な言葉を大声で連呼しながら、パンパンに膨れ上がった肉棒を激しくスポーツブラでこすりあげます。
「栞里ぃぃぃぃ!!!………栞里ぃぃぃぃぃ!!!………あぁあああああああ気持ちいいぞぉおおお栞里ぃぃぃいい!!!小学生とセックスしたい!!!!栞里とセックスしたい!!!!栞里とセックスしたい!!栞里とセックスしたい!!栞里とセックスしたい!!………っんあああああ堪んねぇええええええ精子出るうううううううううっっっっお義父さん、お義父さん栞里をオカズにして射精するからなぁあああああああああっっおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出るうぅぅぅぅぅぅぅ~~~~っっ!!!!!!❢❢❢」

栞里の部屋で、全裸の私は、汗だくになりながら、絶叫と共に栞里のブラに激しく射精しました。
妻とのセックスでも味わえない程、激しい興奮と刺激を伴った射精でした。
タブーを侵す罪悪感が、それ以上の興奮を得られる事を知ってしまった今、もう後戻りは出来ません。
その日から私は、栞里を、今まで以上に性欲処理の為のオナペット扱いの目でしか見れなくなりました。
そして、ついに私は、秋葉原で購入した隠しカメラを、栞里の部屋にセッティングし、部屋での栞里の様子を盗み見る様になったのです。
本当は、浴室や脱衣場に仕掛けたかったのですが、妻に見つかる危険性が高いと思い、断念したのです。
それでも、栞里の部屋に設置すれば、きっと、小学生の栞里の、スケベな様子が拝めるだろうと期待を膨らませながら。

そして、その後、私は、自分の想像を超えた、卑猥な栞里の姿を目に焼き付け続ける事になるのですが、その話は、また次の回に致します。
また、是非、卑猥なコメント、宜しくお願い致します。
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