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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2026/06/23 14:42:19 (szOq17E.)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


初めてのお泊まりで、家族や友人、知人などに絶対に知られてはいけない事を、長女としてしまった私………
当時、長女の想いを知り………長女に対して特別な感情が芽生え始め………毎日色々な事を考える様になっていた私………
生活スタイルは、今までと変わらず、週末はアパートへ行き、娘達とのお風呂………晩御飯を食べて時々、お泊まりする感じでした………
彼女(妻)には、絶対に悟られない様、過ごしていました………。初めてのお泊まりから、3ヶ月後の出来事です………。


普段は、日曜日が社休日の私の職場。
その週は、職場のメンテナンスで、土曜日と日曜日の連休でした。金曜日の夜、仕事を終えて
彼女(妻)のアパートに向かいました。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けるといつもなら、次女が走って出迎えてくれるのですが、その日は、長女が笑顔で出迎えてくれました。

「けんちゃん、おかえりなさい ♪」

「うん。ただ今。 あれっ!? ○○○(次女)は?」

「○○○(次女)風邪をひいて………熱が高いんだよね………」

長女から、夕方、病院へ行った事や、次女の容態を聞いきながら、居間へ向かうと
次女が、辛そうな咳をしながら布団で寝ていました。

「○○○(次女)、大丈夫かい?」

おでこに熱取りシートを付け、アイスノンを敷き、真っ赤な顔をしています………。
次女は私を見ながら、虚な目で横に首を何度か振ります………。

「辛いね………お薬飲んで安静にしていたら、すぐに、良くなるからね。」

次女は、首を縦に振り目を瞑りました………。

「けんちゃん、おかえり〜。ちょっといいかな〜………」

彼女(妻)が、台所から私を呼びます。
台所に向かうと、彼女(妻)から

「土、日休みでしょ? ちょっとお願いがあるんだけど………」

何かと思い、話しを聞くと、

「実は先日、おばあちゃんが亡くなって、葬儀で土、日と、隣町に行かないと行けなくて………○○○(次女)が、熱出しちゃって連れていけないでしょ………面倒見てくれる人が居なくて………」

「○○○(長女)は?」

「けんちゃんに、二人の面倒をさせるのは、申し訳ないし、○○○(長女)にうつっても困るから、私が連れて行くわ………土曜日は、夜ちょっと遅くなるけど、日曜日は、お昼過ぎには帰って来るから………」

「わかった………○○○(次女は)は、任せて。」

という事で、妻と長女が留守の間、私が次女の面倒を見る事になりました。
晩御飯が出来るまで、先に長女と、お風呂に入る事にしました………。
脱衣所に向かうと、長女が

「けんちゃんと、一緒に居たかったな………」

と、言って私に抱きついてきました………。
私は、優しく長女を抱きしめ、

「けんちゃんも、○○○(長女)と居たいよ………」

と、長女の頭を撫でながら、そう伝えました………。長女が、

「今だけ、けんちゃんに甘えても、いい……かな?………」

と、眉を寄せて刹那そうに、言ってきました。私は、

「うん…いいよ。じゃあ、お風呂に入ろっか。」

と、長女に伝えると

「………けんちゃん……服………脱がして………」

と、少し恥ずかしそうに、小さな声で私の耳元で言ってきました。私は、黙って長女のTシャツを捲り上げ袖から両腕を袖から抜き、顎に引っかからない様に、ゆっくりとTシャツを脱がせました………。
形のいい張りのあるお椀型のおっぱい………
乳輪の際からぷっくらとしたピンク色の乳首……。一緒にお風呂に入る回数が、増えたとはいえ、見る度にドキドキします。

デニムのホットパンツのボタンを外し、チャックを下げると、するっと足元まで落ち、筋マンに食い込んだパンツが目の前に………。
パンツのゴムに指を引っ掛け、ゆっくり下げました………。土手の部分が盛り上がった綺麗なツルツルの筋マンコが露わになりました………。

「はい、じゃあ先に行ってて」

「けんちゃん、待ってる………」

長女は、私が服を脱ぐ姿をじーーっと見ています。Tシャツを脱ぎ、ジーンズ、靴下を脱ぎました。最後に、ボクサーパンツのゴムに指を掛けた所で

「………私が脱がしても、いい?………」

そう言って、長女はボクサーパンツのゴムに、指を掛けゆっくり下げて行きました………。
まだ、平常時の息子をじーと、見つめ

「普段は、ちっちゃくてフニャフニャしてるんだね。可愛い ♪」

と、少しニヤニヤしながら、興味津々に見続けています。長女に、

「ちゃんと見るの、初めて?」

と、聞くと長女は、頷き

「けんちゃんが、初めて………」

明るい所ではっきりと息子を見たのが初めての長女………

「じゃあ、入ろうか………」

二人で浴室に入ると、長女が振り返り

「………けんちゃんも………見たい?………」

「………んっ!?……何を………………」

と、長女に聞きました………。長女は、筋マンコを指差して、

「………私もけんちゃんの見たから………けんちゃんにも見てもらいたい……………」

そう言って、長女は湯船の蓋に手を付き、緑に座りました。

「………本当に、いいの!?………」

長女は、私の目を見て、少し恥ずかしそうにしながら、首を縦に振りました………。
私は、風呂椅子に座り長女の足を、私の太ももに乗せて長女の脚を広げ、M字開脚の状態にしました。
私の目の前に、ぷっくらとした大陰唇の筋マンコ………
腫れ物に触る様にゆっくりと優しく、両親指の先で、大陰唇を拡げて行きました………。
舐めたくなるくらい綺麗なピンク色のマンコ………
黒ずみの全く無い、小さなひだひだの小陰唇、皮の被った小さなクリトリス、尿道口、少し愛液が溢れ出て人差し指が入るか入らないか位の小さな膣口………
更に拡げると、膣口がぱかっと開き、中には処女膜が見えました………………。

「○○○(長女)のここ、舐めたくなるくらい凄い綺麗だよ………」

と、どさくさに紛れて言ってしまいました………。長女は一瞬、"えっ" て顔をしましたが、少し考え

「……もし、舐めたらどんな感じになるの?………」

「……指で触るより、何倍も何十倍も気持ちよくなるよ………」

と、またまた、どさくさに紛れて言ってしまった私………。

長女の目が、少し虚になり

「…………けんちゃん………舐めてみて…………」

「本当にいいの?………もし、少しでもイヤだなって思ったら、言ってね………」

そう言って、私は長女の目をみつめながら、口を近づけ、小さなクリトリスを、ぺろっぺろっっと舐めました………。
舐められた瞬間、長女は身体をくねらせ、すぐに右手で口を押さえ、声を出さない様に必死に堪えてます………。
少しクリトリスを舐め、舌先で小陰唇を、ぐるっと舐め回し、溢れ出てきた愛液を舌先で掬う様に膣口、尿道口、クリトリスと何度も、舐め回しました。
腰を前後にひくつかせ、内股がビクッビクッと痙攣し、今まで経験した事の無い快楽に、長女は、

「…けっ、けんちゃん……これっ…て……これっ…て………」

震えながら小さな声で、長女が言いました。
私は、これ以上続けてはまずいかなと思い、

「…これで、辞めておくね………急いで身体洗ってお風呂から上がらないと、ママに怪しまれるから………」

長女は、身体の力が抜けて少しふらついています………。長女を支えながら、身体を洗い少し回復した所で髪を洗い、私も急いで身体を洗い、二人で湯船に浸かりました………。

湯船に浸かっている時、必ず長女の背中から抱きしめる様に入ってます。少し正気に戻った長女が、

「けんちゃん………もし、二人きりになれる事があったら………今日の続きをしてみたい………」

「………うん………もしなれたらね………………」

と、長女の頭を撫でながら、いつもより強めに抱きしめました………。
身体も、温まり急いで着替えて、二人で居間へ向かいました。

咳き込みながら、寝ている次女。
私は、次女の様子を見ると、顔から首にかけて
汗でびっしょりになっていました。
ぬるま湯にタオルを浸し、しっかり絞って顔と首周りの汗を拭いてあげました。
彼女(妻)が、台所から

「けんちゃん、悪いんだけど○○○(次女)の身体の汗、拭いてもらってもいい? 新しいパジャマとパンツそこにあるから。」

熱で、朦朧としている次女………。

「身体、拭いて、新しいパジャマと交換するからね。」

次女は、虚な目で私を見ると、首を縦に振り目を閉じました。
布団を捲り、次女の汗でびっしょりになったパジャマの上を脱がせ、今度は、人肌より少し熱めのお湯でタオルを浸し、しっかり絞ってから腕、胸、お腹、背中と拭て新しいパジャマと交換しました。次は、腰から下です。
パジャマズボンを脱がし、パンツを下ろして足から順に太ももまで拭いて行きました。
残るは、お尻とお股です。腰から少し抱き抱えお尻を拭きました。後はお股です。両脚を広げてタオルを当てがい、お尻から恥骨に掛けて何度か拭いてあげ、パンツ、パジャマズボンを履かせ、お布団を掛けてあげました。次女は、うっすら目を開け

「………けんちゃん………ありがと…………」

「うん、また、明日も拭いてあげるからね。」

と、次女に言うと、ニコッと微笑み

「………うん………………」

と言って、また、目を閉じました。
晩御飯の用意が終わり、次女の様子を見ながら、3人で頂きました。長女が、

「けんちゃん、今日は泊まっていくの?」

「お布団無いから、流石に無理でしょ?」

と、私が言うと、妻が

「私、○○○(次女)の様子見ながら隣で寝るから、
○○○(長女)と一緒の布団でも良かったら、泊まっていって。この子寝相いいし。」

彼女(妻)がそう言うと、長女は

「けんちゃん、一緒に寝よ〜 ♪」

「○○○(長女)が、良いんなら泊まっていくよ。」

と、言うと、長女はニコッと微笑みました。
晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女が台所で片付けをしている間、次女の様子を見ていました。
次女が、私に気付くと布団から手を伸ばし、
私の手を握りました。

「大丈夫?」

そう、声を掛けると、次女は

「いいなぁ〜、おねえちゃん………うちも、一緒に
寝たかった………」

と、寂しそうに言いました。私は、

「風邪が治ったら、みんなで一緒に寝ようね。」

と、言うと次女は少し微笑み、ゆっくり目を閉じました。
片付けを終えた、彼女(妻)と長女が戻って来ました。

「じゃあ、お風呂入ってくるから、けんちゃん○○○(次女)の事、お願い。」

そう言って、脱衣所に向かいました。
脱衣所のドアの閉まる音が聞こえた途端、長女が隣に来て私にもたれるように、座りました。
長女は、私の目を見た後、ソファーの方を見て
また、私の目を見ました。

(ソファーに、行こうって言っているのか………)

長女のアイコンタクトに気付いた私は、ソファーに移動しました。後を追う様に長女も隣に座りぺったりとくっついて来ました。長女の耳元で、

「どうしたの?」

と、耳元で聞くと長女は

「けんちゃんと、一緒に寝れるね ♪ 」

と、喜んでいました。私は、

「明日の朝、早いからちゃんと寝ないとね。」

長女は、ニコッと微笑みました。

家族の前では、口数も少なく私とも距離を保って
接している長女………。でも、私と2人の時だけ、心を開き、甘えてきたり、色々な話をしてきます……。
彼女(妻)や次女には、絶対にバレたく無いと、長女なりに考えた行動なのだと、今でも思っています。

彼女(妻)がお風呂から上がるまでの間、私に凭れ掛かる長女………首の後ろに腕を回して、頭を優しくポンポンします。

安堵の表情の長女………。

当時、まだ長女の身に起きた幼少期の出来事を何も聞かされていない私………
長女にとって唯一、信用できる男性が私だったと、後に知る事になります………………。

彼女(妻)が、お風呂から上がり脱衣所のドアを閉める音が聞こえました。長女は、直ぐに私から離れて、ソファーの下に凭れ掛かる様に座りました。

「けんちゃん、明日も早いしそろそろ寝よっか〜。○○○(長女)、歯を磨いちゃって。」

長女は、歯を磨きに洗面所へ向かいました。
その間、私と彼女(妻)は、次女の隣に妻の布団を一組、奥の部屋に私と長女の布団を一組敷きました。

「けんちゃん、ちょっと狭いかもしれないけど、
あの子(長女)、身長低いし寝相いいから。」

と、言いました。私は、

「大丈夫。さぁ、歯磨きしよっか。」

私達も、歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
長女が、丁度、歯磨きを終えて私達に、

「先に、お布団入ってるね。ママ、おやすみなさい。」

と、言って奥の部屋へ向かいました。
私達も、歯磨きを終え、彼女(彼女)とおやすみのキスを交わし、彼女(妻)は、次女の元へ………私は、長女の待つ奥の部屋へ向かいました。
長女は私が部屋に入ると、ニコッと微笑みます。私は、部屋の灯りを豆電球にして、布団に入りました。長女は、すかさず私の左腕にしがみ付き

「けんちゃんと、2人きりだね ♪ 」

と、微笑みます。
私は、左腕をゆっくり動かし、長女の首元に腕を回して腕枕にし、長女を優しく包み込む様に抱きしめました。長女は、微笑みながら

「けんちゃん………」

と、顔を近づけて "チュッ" っと、私の唇に
キスをしてきました。
私は、長女に

「学校のクラスに、いないの? 好きな子とか?」

と、尋ねました。長女は、

「いないよ。男子とは、ほとんど話さないし………」

「どうして?」

と、聞くと長女は

「ゲームとか、エッチな話とかしてるから。」

思い返せば、私も小学5〜6年の頃、女子とか気にせず友達とエッチな話とか、していたな〜と………

「…でも、好きな人はいるよ………けんちゃん………」

私は、長女の頭を撫でながら

「そっか〜、ありがとう。けんちゃんも、○○○(長女)の事、好きだよ。」

照れ臭そうにする長女………
私の目を見つめ、そっと左腕を私の首に回し、長めのキスをしてきました。私は唇を開き、長女の上唇から下唇に掛けて、ゆっくり円を描く様に2〜3回なぞりました………。長女の目は、次第に虚になり、閉じていた長女の唇が、ゆっくり開きました……私は更に唇の内側を、舌先で数回なぞりました………。
うっとりとした表情の長女…………
唇の内側から閉じている歯と歯茎の境目もなぞると、長女は、ゆっくり口を開いて、舌先を私の舌先に " ツン…ツン " としてきました。私は長女の舌先を何度もなぞりました………長女は舌を上下にゆっくり動かし、その後、私の舌の動きと反対の動きをして絡めてきました。お互いに、ゆっくり舌を絡め合っていると、長女は目を瞑り、身体をくねらせ私の左脚に左脚を絡めてきました………。私が長女の内股に、太ももを押し付けると、長女は更にお股を開き、押し付けながらゆっくり腰をスライドさせてきました………………。
お互いの口は大きく開き、唇を密着させてゆっくりと舌を絡め合う、ディープキス………
押し付ける長女の内股から溢れ出てくる愛液………。
私の太ももに分かるくらい、パジャマのズボンが少し湿ってきていました………。
長女の唇がゆっくり離れ、少し俯くと、うっとりした目で私を見つめ

「………けんちゃん………このキス………………凄い気持ち…いい………………」

そう言って、長女はまた、ゆっくり口を大きく開き私の唇と重ねてきました……………。
完全に発情している長女に興奮した私………。
みるみる息子が大きく硬く反り返りました………。
長女の右手の指先に息子が " ツンッ ツンッ "と、何度か触れると、長女は息子の先端を指先でくるくると撫でてきました。その度に、私の息子は、" ビクッ…ビクッ…… "と、反応します。
更に発情した長女………少し鼻息が荒くなってきました。そして、私の右手を掴むとお股の恥骨の所に当てがいました………。

(触って欲しいんだ………)

私は、パジャマを捲り、お腹を摩りながらパジャマズボンのゴムの中へ忍び込ませました。腰をくねらせる長女………そして、パンツのゴムの中に手を入れて下腹部と恥骨の部分をゆっくり摩り、中指を少し起こしながら筋マンに合わせ、大陰唇を前後に撫で回しました。既に、愛液でべちょべちょの筋マン………………起こしていた中指は、抵抗なく筋マンを掻き分け、小さなクリトリスを刺激しました。身体をびくつかせ、ディープキスをしながら、

「………ぅんっ………ぅんっ………」

と、堪える長女………………長女も、私のトランクスの中に手を入れて、透明液で濡れている息子の先端をゆっくり撫で回します………………。
" ビクビクッ " と、脈を打つ度に透明液が溢れ出てきます………………。どれ位、愛撫をし合ったか………………長女の唇が離れ………

「…はぁ……はぁ………けん…ちゃん………指…………入れて…みて………………」

と、長女が言いました………………。
私は、

「………自分で、入れた事…あるの?………」

「………1度だけ………でも、痛くて少ししか入れられなかった………………」

「………じゃあ、少しだけ入れてみる? 痛かったら、直ぐ言うんだよ………………」

私は、クリトリスの愛撫から中指を、ゆっくり膣口へずらしました………。中指で膣口の周りを何回も撫で回すと、" クチュ クチュッ "と布団越しに聞こえてきます…………。
ほぐしながら、少しずつ指先を膣口に入れて行きました………。

「………ぅぅん………ぅうん………ぁぁあ………」

堪えながら可愛い声で小さな喘ぎ声を漏らす長女………………
まだ、中指の第一関節の半分しか入っていない所で、指先にヒダの様な物が当たりました………
(………これ、処女膜なの?………………)
恐る恐る、撫で回すと中央に、小さな穴がありました。指先をほんの少し入れると、長女が

「………ぅんっ………けんちゃん………少し痛いかも………………」

「じゃあ、これで辞めるね………………」

指先をゆっくり抜こうとした時、長女が

「………けんちゃん………ゆっくり入れてみて………」

「無理しなくていいよ。」

そう伝えると、長女は

「けんちゃんなら、我慢できるよ………………」

と、言ってきました………。
(………けんちゃんなら………………?どう言う意味?………)
ちょっと意味深な発言に戸惑いながら、私は、ヒダの中央の穴の周りを指先で優しくゆっくりと撫で回しました。中指の先が、少しずつ拡げながら入っていくのが伝わりました………………。
長女は、息を止めて必死に堪えてました………。

「………痛い?………大丈夫?………………」

「………ぅん………ちょっとだけ痛いけど………まだ我慢できる………………」

私は、ゆっくり、ゆっくりと慎重に中指を奥へ入れて行きました。第一関節まで入った所で、一度、ゆっくり抜いてみました………。長女に

「………もう辞めておこう………………」

と、伝えると長女は、

「………ちょっとだけ痛いけど、我慢できるよ。
もう少しだけ………………」

私は、中指の第一関節が入った所で、ゆっくり抜き差しを、繰り返しました………。
長女は、慣れてきたのか

「………もう少し入れてみて………………」

「わかった………ゆっくり入れるね………」

中指の抜き差しを辞めて、人差し指を奥へとゆっくり押し込んでいきました………………。

「………ぅぅぅうんっ………………………」

長女は、必死に声を抑えながら、虚な目で私を見つめています。長女の表情を見ながら、人差し指を奥へ、奥へと入れていきました………………。
中指の根元まで入った所で、

「指、全部入ったよ………。大丈夫?痛くない?」

「………ぅん………大丈夫………………けんちゃん………大好きだょ………」

と、少し涙目の長女………………

「………じゃあ、少しだけ動かすよ………」

そう言って、中指をゆっくりと抜き差ししていきました………………。

「………ぁん………ぅんっ………ぅんっ………ぁんっ………」

声を必死に抑えなが、可愛い声で喘ぎ出した長女………

「………けんちゃん………だんだん………気持ちよくなってきたょ…………」

私は、中指の抜き差しを、少し早くしました………………。

「………どこ気持ちいい?………ここ?………それともここ?………」

膣穴の前壁(お腹側)を、指先で刺激しながら少しざらざらとした部分を刺激すると、

「………ぁっ………そ…そこっ………あっ………あっ………ぁっ………」

処女膜の少し奥にあるざらざらした部分(おそらくGスポット)を撫でる様に、ゆっくり何度も刺激しました………………。
長女の腰がビクビクと痙攣して………

「………お腹が………何か………何か………………熱くなって………………あっっ………………けんちゃんっ………………」

長女は一瞬息を止め、全身に物凄い力が入りました………………。

(………逝ったのかも………………………)

中指をゆっくり抜いて、長女を抱きしめました………………。私の胸の中で、

「はぁ…はぁ…はぁ………」

と、全身の力が抜け………息を切らしながら………

「………けん………ちゃん………凄い………気持ち………よかった………ありが………とぅ………………」

「………うん………○○○(長女)、色っぽくて………凄い、可愛かった………」

長女は、ニコッと微笑み幸せそうな顔をして、私に " チュッ " と、キスをすると私の首元に顔をうずめました………。そんな長女を愛おしく思い、私は長女をギュッと抱きしめました………。

首元に顔をうずめていた長女が、顔を上げ
聞き取れない声で、何かを言っています。
私は、長女の顔に耳を近づけ聞き返すと、

「………今度は、○○○(長女)がけんちゃんに………してあげるね ♪ ………」

と、言って左手で私の息子を、撫でてきました………。私は、長女に

「今日は、もう遅いから明日にしようね………」

と、伝えました………。長女は、

「………うん、じゃあ明日ね………」

と、言ってまた私の首元に顔をうずめて、何度もキスをしてきました。しばらくすると、

「………すーー………すーー………すーー………」

と、長女の寝息が聞こえてきました………。
私も、長女の寝顔を見ながらいつの間にか、眠っていました。

翌朝、目が覚めると、長女を抱きしめたままでした。

「○○○(長女)、起きて………朝だよ。」

長女は、少し寝ぼけながら

「………けんちゃん……おはよ ♪ 」

と、満遍の笑みで私に抱きついてきました。


                続く………
66

義理の娘達………③

投稿者: ◆VTkshKs7a.  kmsa4642
削除依頼
2026/06/19 06:42:35 (oPQ.YIDA)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


前回、次女の「けんちゃん、お泊まり〜〜〜 ♪」発言がきっかけで、急遽、彼女(妻)のアパートに初めて泊まる事になりました………。
4人とも、すっかり寝静まった深夜、私に予期せぬ事態が起こります………………


晩御飯を食べ終え、娘達はお片付けを手伝い、妻と長女が台所で洗い物をしています。
居間の小さなソファーに座ってテレビを観ていると、次女が Nintendo DSを持って私の所までやってきました。

「けんちゃん、観てみて………」

次女は、私に背を向け太ももにちょこんと座ると下腹部までお尻をずらして座り、もたれる様にしてゲーム画面を見せてきます。

当時、何のゲームをやっていたか覚えていませんが、ゲームの内容やキャラの説明を楽しそうに、説明してきます。動かず黙って説明してくれればいいのですが、お尻を左右に振ったり、押し付けてきたりする次女………
私の息子は刺激され、ムクムクと、大きく硬くなって………

(………ぅーん………困ったなぁ〜………)

そこへ、台所で片付けの手伝いを終えた長女が、戻ってきました。彼女(妻)は

「じゃあ、お風呂入って来るね。」

彼女(妻)が脱衣所に向かうと、長女が、

「○○○(次女)だけ、ずる〜い」

と、言って私の隣に座り、私の腕をクッ、クッと、引っ張ります。

今まで、周りの空気を読み自分の感情を抑え黙っていた長女………1〜2ヶ月くらい前から、自分の気持ちを少しだけ出せる様になってきました。

「無理やり、間に入る?」

と、長女の耳元で囁きました。長女は、

「…うん、入る ♪………」

長女はソファーに立ち、次女に

「もう少し、前に行って。」

と言いながら、次女を押し退け、間に割り込みます。長女の腰を両手で支えながらゆっくり私の下腹部に座らせると、長女は一瞬、お尻を少し浮かし、息子の位置を確認しながら

「………ふぅ〜〜〜っ……」

と吐息を吐きながら座り直しました………
長女のお股に、私の息子がしっかり収まってます………。長女は振り向き、虚な目で私を見つめます。

「けんちゃん………大丈夫?……痛くない?………」

小さな声で、私に尋ねます………。私は、

「……うん…大丈夫………それより、嫌じゃないの………」

耳元で、確認すると長女は、

「ぅん………」

頬を少し赤くして、頷く長女………

居心地が悪くなった次女は、膝から降りてソファーの足元に座って、ゲームをしてます。
次女が、いなくなった事で長女はM字開脚から、女の子座りに変えました………。
私は、長女のお腹に手を回して、軽く抱きしめました。長女は、幸せそうな表情を浮かべ微笑んでます………。そんな長女の表情を見て、私の息子は
………ピクッ………ピクピクッ………と反応し、更に硬くそり返ります………………
長女は、私の息子の反応に気付き、私の両手を軽く握り、隣にいる次女にバレない様に小刻みにゆっくりスライドさせてきました………。

さっきの、お風呂場での出来事があったからなのか………エッチな事に興味深々なのか……………

 (聞いてみたいが、聞けない………………)

そう思っていると、長女は右手をゆっくり、内股へ忍び込ませました………
長女の右手の親指と人差し指、中指の先が、息子の先端を軽く摘まんできました………。

( んっ!? 何? 何するの?………)

長女は、息子の先端を指で優しく揉むように触ってきました………。そして人差し指と中指を息子の先端の裏側にゆっくり押し込んで、長女のお股にしっかり当たる様にしてきたのです………………。
おそらく、クリに当たる様に………
内心、凄い驚きました………………

(ひょっとして、もう自分でしたりしているの?)

長女の行動に戸惑いながらも、興奮してしまった私………………
長女は指先を更に押し上げてきました………

……すーーん………すーーん………すーーん………

吐息を出さない様に唇を閉じ、少し鼻息が荒くなってきた長女………………

(………!?………どうなる!?………どうする!?………)

と、戸惑っていたその時………
突然、長女のお尻の動きが止まり、内股がぎゅ〜〜っとなり、私にもたれかかりました………。

「………けんちゃ〜ん………………」

聞き取れないくらい小さな声で、長女が私の名前を呼びました………………
その時、気付きました………………

(……この子は、ひょっとして…………)

脱衣所の扉の音が聞こえ、長女は慌てて私から降りて、隣に座りました………。
彼女(嫁)が、

「もう遅いし、そろそろお布団敷きますか〜
けんちゃん、悪いけど、手伝ってもらっていい?」

そう言って、奥の部屋へ向かいました。
私は長女の頭を撫でて、立ち上がり手伝いに向かいました。

彼女(嫁)が敷布団を敷いてます。

「3枚しか無いから、くっつけちゃうかぁ〜」

少し、重なり気味でくっつけた敷布団………
タオルケット、掛け布団も重ねて敷きました。

「これでいいかな〜、けんちゃんごめんね。娘達がわがまま言って………」

彼女(嫁)が娘達に、

「さぁ〜、歯を磨いて寝るよ〜」

娘達は、歯を磨き始めました。私達も、歯を磨き
しばらくして娘達が歯磨きを終えました。
彼女(嫁)は、次女の歯磨きの仕上げをしています。長女が、私を見て

「けんちゃん、私も ♪」

と、言ってきました。

「○○○は、大丈夫でしょ?」

と、彼女(嫁)が言うと、長女が

「やだ〜〜、けんちゃん お願い ♪」

と、言って私に歯ブラシを預けてきました。
彼女(嫁)が、

「仕方ないわね〜、けんちゃん、お願いしていい?」

私は、あぐらをかき、長女に

「はい、どうぞ〜」

と、声を掛け長女は私の脚の上に頭を乗せて、仰向けになりました。

「はい、あーーーーんして」

長女が、口を開けます。
ぷにぷにした柔らかい唇………
優しく人差し指で押さえながら、磨き残しが無いか確かめます。
長女は、私の目を見ながら

「大丈夫かな〜、磨けてる?」

「うん、大体磨けてるね」

唇をずらし、歯と歯茎の境目、奥歯を確認しました。奥歯に磨き残しがあったので、顔を少し傾けブラッシング……… 人差し指で抑えていた唇………
色気を感じ………思わず、人差し指の先で柔らかい下唇を、ゆっくりなぞってみました……。
すると、長女の目が次第に虚になり、私を見つめます……。
私は長女の目を見ながら、下唇から上唇をゆっくりなぞしました………。口元が徐々に緩み、舌先を出して私の指先に触れます…………。

(これ以上続けると、隣にいる彼女(妻)にバレてしまう………向こうが終わる前に辞めなければ………)

横目で、彼女(妻)の方を見て仕上げの歯磨きが終わりそうだったので、長女に

「はい、終わり………うがいしてきていいよ………」

と、声を掛けた。
長女は、直ぐに正気に戻り、うがいをしに向かいました
次女の方も、終わりうがいへ………
彼女(妻)が、

「ありがとね、けんちゃん ♪」

「うん………」

(とりあえず、気付いて無い………危なかった………)

と、内心ドキドキしていました………。
娘達がうがいを終え、キャッキャとはしゃぎながら走って布団を敷いてる奥の部屋へ向かいます。
私たちも、奥の部屋へ向かうと、娘達が何故かジャンケンをしていました。

「どうしたの?」

と、私が娘達に尋ねると、

「どっちが、けんちゃんと寝るか決めてたの〜」

と、次女が言いました。私と彼女(嫁)、お互いの顔を見ながら、やれやれ………と、言う表情をして、

「じゃあ、おねえちゃんが一番そっち側、真ん中にけんちゃん、こっち側に○○○(次女)、ママは、こっち端。これでいいでしょ?」

娘達は、大喜びで布団に入ります………。
彼女(妻)が

「けんちゃん、ごめんね。疲れてるのに」

「大丈夫だよ。じゃあ、寝ようか。」

彼女(妻)が布団に入り、私は部屋の電気を消しました。すると、次女が

「真っ暗は、嫌だ〜。豆電球にして〜」

「あ〜〜、ごめん。これでいい?」

部屋の灯りを、豆電球にして私も布団に入ります。
入って直ぐに、次女が私の左腕に抱きつき、脚を私のお腹に乗せてきました………。
長女は、私の右腕に身体を寄せ、手を握ってきました………。対照的な娘達………。

「二人とも、静かに寝なさいよ。」

そう言って、彼女は眠りにつきました。
私も、仕事の疲れで、直ぐに眠りにつきます……。


何時間ほど、眠ったんだろう………………

気が付けば私と長女は向かいあって寝ていました。振り返ると、左腕にべったりくっ付いていた次女は、彼女(妻)の方を向いて、寝ています。
長女は、変わらず私の手を握りぐっすり寝ています。私は、また眠りにつきました………。

どれくらい経っただろう………………
また目が覚め、意識が朦朧としていた時でした………。

私の唇に、何度も柔らかい感触………………

(………んっ?………………何………………)

ゆっくり目を開けました………。

(………!?………)

長女が目を閉じて、唇と唇が触れるか触れないか位の、キスを私にしていました………………。
私は、気付いてないフリをし、目を細めて長女のキスを受け止めました………………。
長女が、キスを終えると私の顔を見つめて、

「………けんちゃん………………」

と、小さな声で呟きました……………。

私はじっとして、長女の行動を観察しました……。

長女は、一度、仰向けになると私にピッタリとくっ付き、私の左手をゆっくり移動させ、パジャマのボタンを外し、張りのある柔らかい右の胸に押し当てて、私の左手の上から長女の右手が覆い被さる様にして、ゆっくり揉む様に動きだしました………………

(………これって、私に揉まれいる事を想像しながらやっているの?………………)

私の手のひらで、徐々にツンと固くなっていく乳首………………

「………はぁ………はぁ………はぁ………………」

長女の、小さな吐息が、聞こえてきます……………
私は、右腕を長女の腰のあたりまで動かしました。
一瞬、長女の動きが止まり、しばらくしてから私の頬を指で、つんつんと、してきました。
私は、ゆっくり鼻呼吸をし、寝たふり………
長女は私が眠っていると思い、再び、私の左手を
右胸に押し当てゆっくり揉み出します………………

「………けんちゃん………………」

小さな声で呟く長女………………私は、気付かれない様に、少しずつ………少しずつ動かし、左手で覆う様にました。
長女は、私の手の動きに気付かずに、私の手の上から揉んでいます。そして、長女の手の動きに合わせて、軽く揉んでみました。
長女の吐息が少し荒くなりだしました。
すると、今度は左手をゆっくり動かし、私の右腕を通り越して、お腹の上へ………………
Tシャツを少し捲り上げると、トランクスの上から、私の息子を撫でる様に触ってきました……………。
思いもよらぬ行動に、半ダチだった私の息子は、一気にガチガチに固くなりそり返りました………………。
長女は、息子の根元から先端にかけて、息子の大きさや固さを確認する様に、ゆっくり撫で回します。
撫で回す度に、息子が、ビクッ………ビクッと、反応し先端からは、透明な液が出続け、自分でもわかるくらい、トランクスを濡らしています。
長女は、先端の異変に気付き、撫で回すのを止めると、トランクスのゴムの中へ手をゆっくりと忍ばせてきました………………
長女の指先が、息子の先端に触れると、ヌルヌルの出口を、ゆっくり撫で回してきました………。
撫で回す度に、溢れ出てくるヌルヌルの透明な液………。
長女は、息子の先端で親指と人差し指を輪にして、手で包み込む様に、根元の方へ動かしました…………。
ガチガチに大きく反り返った息子………
先端から根元まで、ゆっくりと何度も、何度も………………。
しばらく動かした後、長女は息子を離すと、トランクスから手をゆっくり抜いて、体勢を変えて私の方を向くと、今度は私の右手を取り、ゆっくり左胸までずらして右手で覆い、また揉み出しました。そして、左手で私の右手を取ると内股を開き、パジャマ越しに割れ目に当てがいました。
長女のパジャマは少し湿っています………。
長女は、私の右手の指を何度も、お股に押し付けてきました………………。

私に、触られてる事を想像してるのだろうか?

次第に、小さな吐息が漏れ始めます………………。
長女は時折、蚊の鳴くような声で

「…けんちゃん………けんちゃん………………」

と、呟きます………………。
すると、長女の左手の動きが止まりました………。
長女は、私の右手を取ると、パジャマのズボンの中へ………そして、パンツの中へ入れました………。
ツルツルの筋マンの土手の部分に私の手を当てがうと、内股をゆっくり開き更に筋マンに当てがいました………………。
既に、べちゃべちゃの筋マン………………
よほど興奮しているのでしょう………。
そして、長女は私の中指が筋マンの割れ目に埋まる様に、押し付けてきました………………。
私はまた、長女の手の動きに合わせて、胸と筋マンを刺激しました………………

「………ぅんっ………ぅんっ………はぁっ………」

誰にも気づかれない様に、必死に堪えて吐息を漏らす長女………………

普段は、物静かで大人しい長女………………

そのギャップに、凄く愛おしく思ってしまった私………………。

しばらくして、長女が全ての動きをやめました。

(………逝った………のかな………………)

すると、長女はまた体勢を変え、私に背を向けました………………

(………んっ!?………………)

長女は、背を向けたまま、ゴソゴソと何かをしています………。
そして、ゆっくり背を向けたまま私にピッタリとくっ付きました。
今度は私の左手を取り、脇の間に通して左の胸へ………
私の息子に当たる様にお尻をグッと突き出してきました……………。
すると、長女は内股から手を伸ばして、私のトランクスを下げ、息子をゆっくり引っ張り出しました………………。
息子が内股に触れ………………!?

(……あれ?……素肌?………まさか!?)

そう………長女がさっき、ゴソゴソとしていたのは、パジャマのズボンとパンツを下げて、下半身を露わにしてたんです………。

突き出された、お尻の割れ目にしっかり挟まれた息子………………

長女は、私の息子を筋マンに押し付けながら、ゆっくり、ゆっくりと腰を動かしてきました………
息子の先端が、長女の割れ目に徐々に埋もれていきます………………

私の左手を使って胸を揉み、腰を動かして息子で筋マンを刺激する長女………………

私の理性は、限界を遥かに越えてしまいました………………

ゆっくり左手に、力を入れて左の胸を揉み始めました………。
長女は振り返り、虚な目で私を見つめ
口パクで、

「………けんちゃん………大好き………………」

と………………………

私は、右手を長女の脇から忍ばせて、静かに右の胸も揉み、めいいっぱい突き出すお尻の割れ目の間に息子の先端をゆっくり、ゆっくりと押し付けスライドさせました。

長女はゆっくり振り返り、私の唇にキスしてきました。
長女は、更に手で息子を押し付けしっかり擦れる様にしてきました………………

クチュッ…クチュッ………といやらしい音が、布団の中から微かに聞こえてきます。

次第に、娘の鼻息が少しずつ荒くなり………
身体が小刻みに震え出しました………

「………んっ〜〜………………………」

必死に、口を閉じ身体を痙攣させる長女………

挿入はしなかったものの、それに近い事を
よりによって、彼女(妻)の娘………
しかも、まだ小学生に………………

物凄い罪悪感とは、裏腹に長女を
愛おしく思ってしまった私………………

しばらくすると、長女が
私の耳元で、

「また、おいたしてもいい?………」

と、私に長めのキスをしてきました………………                                   続く…
67

義理の娘達………②

投稿者: ◆QDE/gO8jtM
削除依頼
2026/06/16 23:25:09 (RFZ2YceC)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

前回は、娘達と初めてお風呂に入った時の事を、記載しました………。
その後も、週末に彼女(妻)のアパートへご飯を食べに行く時は、必ず私とお風呂に入るのが、日課になっていました。

それから、1年ほど経ち………

前回と同様でそれまで、これと言って進展は無く、娘達と普通に、お風呂に入っていました………。

長女小学5年生、次女小学2年生の時の出来事です………。


彼女(嫁)のアパートで、晩御飯を4人で食べるのが日課になったとある週末………

二人とも、一年で身長は伸び、体重も増えて、長女は更に女性らしい体付きに………次女も少し肉付きが良くなって………
最近の子供の成長ってこんなに早いのか〜と、
驚いていました。

いつも通り、ご飯の前に娘達をお風呂に入れます。

最初に、次女から入るのがルーティンになってました。次女は、相変わらず真っ先に脱衣所に向かい、服を脱ぎ捨て、私の事を待っています。
少しだけ身長が伸び、体重も増えたが未だに幼児体型。でも、肉付きがよくなって一年前とは明らかに違う………幼児体型なんだが、少しエロさを感じる………4.5年生になる頃には、どうなるんだろう………と。

いつもの様に、後ろから洗い始めた。
首、腕、背中と洗い、お尻………
そう………お尻の形が凄く良くなっている………
ぷりっと丸みを帯びて、お尻と太ももの境目がはっきりとしてきて……

(直接、触りたい………)

と、一瞬考えてしまったがそこは、グッと堪えて太もも脹脛、足と洗い終え

「はい、こっち向いて。」

「はい、けんちゃん」

と言いながら、次女はいつもの様にくるっと回って、ニコニコしながらこちらを向く………
いつも通り首から順に洗い、お股を洗うのに次女に声を掛けた。「はい、脚開いて。」
次女は、パッと脚を開きツルツルの筋マンを見せつけてくる………
 一年も経つと、筋マンも見慣れてしまい、初めての頃とは明らかに違う私………
膝から内股、鼠蹊部を洗い最後に筋マンを人差し指で洗う………
4.5回、人差し指をスライドさせたその時………

「あーーーっ………」

次女のお尻が小刻みに左右に動き出し、内股にギュッと力が入った瞬間………

  ジャーーーーーーーー

生温かいおしっこが、一気に放出……………

「けんちゃん………ごめんなさい………………」

泣き出しそうな声で謝る次女に、

「我慢してたの? 大丈夫だよ。お股洗って、刺激されちゃったから出ちゃったんだよ。ママ達には、内緒ね。」

と、頭を撫でてやると

「うん………ありがとう………」

と、少し元気を取り戻す次女。
お互いにニコッと笑い、気を取り直して
髪を洗い、次女を湯船へ。
その間、ささっと自分の身体も洗い、一緒に湯船に浸かった。
私が入ると、水嵩が増えるので次女を抱っこ。
次女は、何故か私の太ももを跨いで、騎乗位の様に座る………当然、私の息子の上に腰掛ける状態………最初の頃は、ムクムクと反応していたが
一年も経つと慣れてしまっていた。
次女は、

「けんちゃん、聞いて、聞いて」

と、その日の出来事や、アニメの話、ゲームの話など、楽しそうに私に話してくれる。
まだまだ、無邪気な子供です………。
十分温まった所で、次女を脱衣所へ………
バスタオルで身体を拭き、タオルを髪に巻いて
パジャマを着せて

「はい、次はおねえちゃん。呼んできて」

「うん。おねえちゃ〜ん、いいよ〜〜」

次女が、走って居間に向かうと直ぐに長女がやってきた。
長女も、初めの頃は恥ずかしそうにしていたが
今ではすっかり慣れて、私とお風呂に入るのを楽しみにしている様だ。
普段、私を次女に独占されている分、長女にとって、唯一独占できる時間。
一年前より大きくなった張りのあるお椀型の胸………ウエストもしっかりくびれて、更に丸みを帯びたお尻………流石に、もう一緒に入るのはヤバいのではと、私が思うくらい大人の身体になってきている………

「けんちゃん お待たせ。」

「うん、じゃあ、身体洗おっか。」

シャワーで身体を流し、スポンジにボディソープを、付けようと手を伸ばした時、長女が私の手を取り

「けんちゃん …ちょっと、 お願いが………」

「んっ?、どうしたの?」

長女は、恥ずかしそうに私の目を見つめ

「スポンジ………使わないで、手で…洗ってほしい……」

「手で!?、どうして?」

長女にそう尋ねると、

「ボディソープのCM………」

「あ〜 泡だったやつを手で洗ってるCMね。」

「うん………」

「ボディソープいっぱい使っちゃうけど、ママに内緒ね。」

「うん…」

湯桶に少しお湯を張り、泡立てネットにボディソープを5回プッシュして、少しずつお湯を足しながら泡だてた。キメ細やかな泡が出来ると、長女は、目を輝かせ

「けんちゃん… 洗って………」

長女を、風呂椅子に座らせ、長い髪をかき上げゴムで縛り、膝立ちをして後ろから洗い始めた………。
首から肩、腕と優しく丁寧に摩っていく………

「けんちゃん…気持ちいい………」

そのまま、背中、脇下、脇腹と洗い
ぷりっと風呂椅子から突き出したお尻を撫で洗い………長女は少し腰をくねらせる………

「大丈夫?………くすぐったかった?………」

「う うん……… 大丈夫だょ………」

少し、反応が見たくて、何度かお尻を撫で回す………

腰をくねらせ、少し前屈みになる長女………

「はい、じゃあ脚洗うから立って………」

長女は、ゆっくり立ち上がる………

風呂椅子に座って、まだ洗い終えてないお尻を
満遍なく撫で回した………張りのあるぷりっとしたお尻………
撫で回すたびに、長女は腰をくねらせ時折、吐息を漏らす………

「は〜ぁ………は〜ぁぁ………」

お尻を撫で回した後、続けて右の太もも、脹脛、足と洗い、左の太もも、脹脛、足と洗い終えた………

「前は、自分で洗う?………」

と、長女に尋ねた………
長女は、ゆっくり風呂椅子に座り…

「けんちゃん………後ろからでも……洗える?……」

「洗えるけど………けんちゃんで良いの?」

「うん、けんちゃんがいい………」

「わかった………じゃあ、腕を少し開いて……」

長女は、ゆっくり両腕を開く………
風呂桶から泡を両手で掬い、長女の脇腹から手を回してお腹から洗い出した………
下腹部からゆっくり、円を描く様に下乳の辺りまで撫で回した………
長女は身体をくねらせながら

「ちょっと、擽ったい………………」

「やっぱり〜………擽ったいよね。じゃあ………
辞めて、自分で洗う?」

長女は、頭を左右に振りながら

「うんん………大丈夫………けんちゃん………
そのまま…続けて………」

私は、もう一度泡を掬い、去年より大きくなった胸を、下乳からゆっくりと、円を描く様に撫で回した………張りのある触り心地の良い胸………

指の段差で乳首が擦れ、徐々に硬くなる………

「ふんっ………ふんっん………ぁぁっ………」

身体をくねくねさせながら、長女は吐息が私に聞こえない様に必死に堪えてる………

「大丈夫?…無理してない?………」

「………だ…大丈夫………………けん…ちゃん………
泡で…洗うと……気持ちいい………ね………………」

思いもよらない長女の言葉に、半立ちだった息子は、一気に反り返った………………

(……あっ……ダメだ…………揉みたい………………)

ゆっくり円を描く様に撫で回していた手を、下乳から覆う様に鷲掴みした………………
人差し指と中指の間に、ツンと硬く大きくなった乳首を挟み、優しく…ゆっくりと揉んでみた………

私に聞こえない様に堪えていた長女の吐息が、次第に大きくなっていく………………

「…ぅんっ………ぁあっ………ふぅん………………」

私は、もう一度泡を掬い取り、今度は下腹部から鼠蹊部、内股をゆっくり撫で回した………
内股を撫で回す時に、治りかけてた息子の先端が風呂椅子に腰掛けているお尻の割れ目につんつんと、当たる………………
何度か、内股、鼠蹊部を行き来させながら撫で回していると、長女は腰を引き、風呂椅子からお尻を突き出した………

(………うっ………………)

風呂椅子とお尻の割れ目の間に、私の息子の先端が入り込んだ………………

鼠蹊部からお股に掛けてスライドさせると、長女は、前屈みになり更にお尻を突き出す…………

(……まずい………息子とお股が擦れてる………………)

長女も声を出さない様に、必死に堪える………

(………だめだ………これ以上は………………)

鼠蹊部とお股を撫で回すを辞めて、息子をお尻の割れ目からゆっくり抜いた………長女は

「………ふーぅ……ふーぅ……ふーぅ………」

と、息を切らしている………

「………ごめん………大丈夫?………………」

「………ぅん………だ…大丈夫…だよ………………
けんちゃん………………」

しばらくの間、沈黙が続いたが、直ぐにシャワーで、泡を洗い流した………………

そして、髪を洗い二人で湯船に浸かった………
湯船に浸かる時、長女はいつも私に背を向けて寄りかかり

「けんちゃん………ギュッてして………」

と………………
お風呂から上がり、脱衣所で長女の身体を拭きとっている間、長女が小さな声で、

「また、泡で洗って………………」

私は、かなり動揺したが、普段家族の前で自分の感情を出さず我慢している長女が、私と二人きりの時だけ、素直に何でも話してくる長女を見て、思わず耳元で

「けんちゃんで良ければ、いいよ。」

っと、囁いた………………
長女は、ニコッと微笑み私の首に腕を巻いて、

「うん………」

と、抱きついてきた………………
二人で、居間に戻り、テレビを観ながら夕食を食べ始めた。食べ終わる頃、突然次女が、

「けんちゃん、明日お仕事お休み?」

と尋ねてきた。

「休みだよ〜」

と、答えると次女が

「じゃあ〜、けんちゃんお泊まり〜〜〜 ♪」

と、はしゃぎ出した。彼女(妻)が、

「お布団が、3組しかないから無理だよ。」

と言うと、次女が

「うちと寝れば大丈夫〜!!」

と、どうしても、私を泊めさせたいみたいだ。
長女も、

「けんちゃん 、泊まってょ〜」

と、上目遣いで、言ってくる………。
彼女(妻)が、困った顔をしながら、

「仕方ないわね〜〜、けんちゃんごめんね。泊まってくれる?」

私は、困った顔をしながら

「うん、わかったよ。みんなで寝よっか〜」

と、答えた………。
娘達は、大喜びではしゃぎだす………
彼女(妻)と交際して、1年………
初めて、泊まることになった………………
68
2026/06/15 12:11:48 (cWZUDVLg)
どの板に書き込もうか迷いましたが、現在、親子になったので、こちらの板に掲載させて頂きます………。

私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

妻と知り合ったのは14年前………
当時、離婚して4年経った妻と知り合い、付き合う様になってから紹介された娘達………
小学4年生の長女と小学1年生の次女………

父親からの愛情を受けずに育った為か
私の事を、直ぐに受け入れ懐いてくれた。

長女は、おとなしめで自分の気持ちを素直に出すことが出来ない子、次女は真逆で独占欲が強い子。
子供達を紹介された後は、週末にドライブに行ったり、外食に行ったりしていた。

交際1ヶ月くらい経った頃
とある週末、彼女(妻)に、「仕事終わったら、アパートに来て。ご飯用意して待ってるから。」
と連絡が入り、仕事を終えて、3人の住むアパートへ向かいました。
チャイムを鳴らし、玄関の扉を開けると、居間から一目散で、走って飛び付いて出迎えてくれたのが、次女。抱っこしたまま居間に行くと、出遅れて、ちょっと不貞腐れて私を見る長女。台所で夕飯の支度をしている彼女(妻)。
「いらっしゃい、もう少し待ってね。」
「さぁ二人とも、ご飯の前にお風呂に入って来て」
「じゃあ、けんちゃんと一緒に入る〜」
次女が、真っ先に言い出した………
長女に、「一緒に入る?」と声を掛けると
少し照れながら、小さな声で「うん。」
いつもは、ママと入っている娘達………
彼女(妻)に、「悪いけど、頼める?」
私は、「構わないよ」
娘達と、急遽一緒に入る事になったお風呂………
3人で入るには少し狭い浴室………
次女が、「うちが、先ー。」と脱衣所に向かって行った。後を追いかけ脱衣所に行くと、さっさと服を脱ぎ捨て、裸になって待っている………
お腹がぽっこり、お尻は、ぷりっとした幼児体型………薄ピンクの乳輪、ツルツルのす筋マン……… 羞恥心なんて全くない次女、目のやり場に困る私………
「けんちゃん、早く!!」
次女が急かす中、私も服を脱ぎ、浴室へと向かった。次女が、「けんちゃん、髪と身体洗って。」と、私に言うので、「一人で洗えないの?」って聞くと、「いつも、ママに洗って貰ってるよ」と言う。
浴椅子に座ってゴムで髪を縛り、スポンジにボディソープを付けて、身体から洗い始めた。小さなスベスベの肌………
後ろから、首周り、腕、背中、お尻、太もも、ふくらはぎ、足と、順番に洗い、「はい、次は前向いて。」と言うと、次女は、くるっとこちらを向く。
首から順に腕、胸、お腹、太もも、脛、足と洗い
最後におまたの部分………
「脚、開いて」と言うと、元気よく「はい!」と、恥じらう事無くパカッと開き、筋マンを見せ付けてくる………太ももの内側を下から鼠蹊部へ
私の親指が、筋マンに当たる………
手前からお尻にスライドさせると、筋マンコの間に親指の第二関節がニュルッと入り込む………
ちらっと、次女の顔を見た。
次女は、「んっ!?」と平然な顔で私を見ている………
次女に、「いつもママ、おまたをどうやって洗ってるの?」って聞くと、次女は、「人差し指で、洗ってるよ〜」私は、「そうなんだ〜」
マジか〜………内心ドキドキしながら、筋マンの割れ目に人差し指を入れ何度か擦り、シャワーで全身を洗い流した。
次にゴムを取り、髪を洗い、タオルで水気をある程度取ってからまた、ゴムで縛って、湯船へ。
その間に、私も髪と身体を洗い、次女がのぼせる前に、湯船から上げて脱衣所へ………
次女の身体をバスタオルで拭き、髪にタオルを巻いて、パジャマを着せて、「はい、いいよ〜。次はお姉ちゃん、呼んできて。」と、次女に伝えた。次女は、「おねえちゃ〜ん。」と叫びながら
走って居間へ向かった………

少ししてから長女が、照れながら脱衣所に来た………
「恥ずかしい? 一人で入る?」と聞くと、
「大丈夫、けんちゃんと入る………」
そう言って、ゆっくり、服を脱ぎ始めた。
次女の幼児体型と違って、身体付きは、すでに大人の身体付き………
シャツを脱ぐと、もう胸が少し膨らんでいて、乳輪からぷっくらとしている。
そして、デニムのショートパンツを脱ぎ、可愛いピンクのプリントパンツを脱ぎ下ろした………
ぷっくらと土手が盛り上がったツルツルの筋マン………
見た瞬間、私の息子がムクムクと反応し始めた………
長女にバレない様に、そそくさに浴室へと向かう。長女が浴室に入って来ると、「けんちゃん、洗って………」と、言って来た………
私は、「一人で出来るでしょ?」と聞くと、長女は、照れながら、「洗って欲しい………」と………
「わかった、じゃあ、後ろ向いて。」
長女は少し俯きながら背中を向けて、私の前に立った。私は浴椅子にすわり、次女同様に首から腕、背中お尻と洗って行く………
次女の幼児体型とは違い、後ろ姿は、大人の身体付き………少しくびれもあり、ぷりっと突き出した大きなお尻………私の息子が、また反応してしまう………後ろが洗い終わり、「はい、次は前向いて。」と、長女に言うと、照れくさそうに、俯きながら、こちらを向いた………
目の前に、綺麗なピンク色の乳輪………
脱衣所でシャツを脱いだ時より、明らかにぷっくらとして、乳首もツンと固くなっている………
目のやり場に困らながらも、首から順に洗って行った………
胸を洗う時、円を描く様にスポンジを滑らせる………身体をビクッとさせる長女………
ちらっと、長女の顔を見た………
目を瞑り、眉間を寄せて、唇は半開き………

まさか、感じてるの!?………………

長女の反応に興奮してしまった私は、調子に乗って、2、3回円を描く様にまた、胸を洗った………
その度に、ビクッ、ビクッと身体を震わせる………

これ以上はマズイと思い、お腹、太もも、脛、足と洗い、最後におまたの部分になった………
「………じゃあ、おまた洗うから、脚開いて………」

長女は、ゆっくりと脚を広げる………

右膝から内股、鼠蹊部へスポンジを滑らせる………
次女の時と同様に親指が、筋マンに触れる………
そして、前からお尻にスライドさせると、長女の内股にグッと力が入り、少し閉じた………
「大丈夫?自分で洗う?」と、長女に、わざとらしく聞いてみた…………
「大丈夫………」
と、小さな声で答えた………
私は、親指でゆっくり筋マンをなぞる様に、
何度も鼠蹊部を洗った………
筋マンが、少し開き、クリが少し肥大してきてるのが、親指から伝わる………
「ぅん………」と、聞き取れないくらいの声の長女………

間違いなく、感じてる………

右脚から、左脚に移り同様に長女の顔を見ながら、洗い始めた………

長女は、私に感じている事がバレない様に堪えている………

私は、気付いてないフリをしながら、少し開いた筋マンに、人差し指と中指を忍ばせて、ゆっくりスライドさせた………
少し肥大したクリが、人差し指と中指の間で擦れる………………

必死に堪える長女………
そんな長女を見て、私の息子は完全に反り返っていた………

何度か、優しく擦ってシャワーで洗い流し、長女に浴椅子に座らせ、私は、後ろから膝立ちで髪を洗い始めた………
洗っている最中、私の反り返った息子が、時々、長女のお尻と腰に当たる………
長女は、おそらく気付いていると思うが、黙って髪を洗われている………
洗い終わり、2人で湯船に浸かった………
浸かって直ぐに、長女が恥ずかしそうに
「けんちゃん………膝に座っていい?………」
少し驚いたが私は、「………うん………いいよ………」
正座している私の上に、背中を向けてちょこんと座る………
少しづつ、お尻をずらして私にくっついてきた………
鎮まり掛けていた息子が、長女のお尻の割れ目に
収まった………
次第に、ムクムクと固くなる息子………
長女の筋マンを掻き分け当たっている………
長女の小さな吐息が、漏れる………
私は、「大丈夫………のぼせてきた?」
と、尋ねた………
長女は、「大丈夫………けんちゃん、腕回して抱っこして………………」
長女の両脇から、腕を回しそっと抱きしめて
「これでいいの?………」と、尋ねた………
「うん………」
長女は、安堵の表情を浮かべて、「けんちゃん、ありがとう………」と言った………
「何かあったの………」って聞くと、
「いつも、けんちゃん○○○(次女)に、占領されるから………」
私は、長女も甘えたいんだなと思い、優しく抱きしめてあげた………
「けんちゃん、また一緒に入りたい………いい?」
私は、「うん、また入ろうね。」と、長女と約束して、お風呂から上がった。

居間に行くと、夕食の準備も終わって、彼女(妻)と次女は私たちの事を待っていた。
「さぁ〜、ご飯食べよ〜〜」
皆んなで、テレビを観ながら、夕食を頂いた………。
                  続く………

69
2026/07/13 06:08:55 (gAYIbYGG)
20年前に夫と別れ、まだ幼かった息子は、今、夫と暮らしています。そして、その息子と久しぶりの再会で、お互い一目惚れして男女の関係を意識して、すぐ体の関係になりました。先日の休みは、その息子とアダルトショップにお出かけして、アナルプラグを買ってもらいました。そこの店長に、息子はなんと、母とアナルセックスしたいのでアナル拡張用のグッズはありませんか?と聞いているんです。息子の隣で私は恥ずかしくって、赤面しながらドキドキしてました。店長さんに、お母様と息子さんでアナルセックスですか?と驚いた顔で私達親子を見て聞いてくるのです。私はうなずき、息子はアナルプラグ、オナニー用のディルド、私に着せるベビードール、ガーターベルトのお会計を済ましました。私達親子はお店を出る時に、周りにいた男性のお客さんに、あの親子、マジヤバいよ。親子で近親相姦してると言われました。私はもう恥ずかしくって、恥ずかしくって、だけどエッチなTバックパンティの中で、私のオマンコはビチョビチョに濡れてました。もう私とセックスしたい、我慢出来ない息子は、お店を出る前に、お店のトイレを借りて、2人でトイレに入って、私の中で射精するまで立ちバックでセックスしてしまったのです。お店の店長さんは、私達がセックスしていたことを分かっていました。私達親子に、お疲れ様ですと言ってきたのです。
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