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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2010/05/29 21:55:03 (glFfUdgK)
70才にして近親相姦初体験した。病弱の妻は数年前から夜の営みを拒否する
ようになり、時には欲求を感じたこともあったが我慢して数年していなかっ
た。妹(62才)の夫の三回忌法要が営まれてその夜、客がみんな帰って僕だ
けが泊めてもらった。何十年ぶりに老兄妹二人で話に花が咲いて時間が過ぎ
た。いつの間にか子供の頃の田舎の兄妹になっていた。妹が突然言った。「兄
さん、私が小学4年のとき、私の布団に入ってきたこと覚えてる?」驚いた。
確かに僕が高2の時、隣の妹の寝ている部屋に忍び込んで、妹のふくらみかけ
た乳房をさわり、パンツの中に手を入れてあそこを触ったことがあったのだ。
眠っていたとばかり思っていた妹がそれを知っていたこと、それを50年以上
経ったいま、言い出したことに僕は興奮してむらむらとした。「そうだ、お前
は乳房がふくらみかけていて、あそこに指を入れたらなんだか濡れてきたよな
あ」言いながら妹に抱きついて唇を吸い、乳房を揉んだ。62才の妹の胸は結
構ボリュウムがり、張りがあった。片手を妹のパンツの中に入れてあそこをま
さぐった。そこは暖かくうるんでいた。まさぐっているとどんどん濡れてき
た。「お兄さん、だめよ」と言いながら妹は抵抗しなかった。妹の着ているも
のを脱がせてとうとう全裸にした。妹の体は張りがあって若々しかった。僕も
全裸になって妹にのしかかった。勃起したものを妹のあそこに挿入すると妹は
うめき声を上げてのけぞった。数年ぶりに女のおまんんこに入れてセックスを
した僕はたちまち射精した。気がついたら朝になっていて、それからまた妹と
合体して70才にして妹との近親相姦と、一晩(1日)に2回の射精という初
体験をした。


36
2026/09/16 07:11:00 (8RWA9M4a)
実力テストが終わり、すぐに中間テストが迫ってきました。
「(xー3)(x 4)=0の時はカッコの中を0にしたら良いからxは3とー4」
「x(x 4)=0はカッコの外のxが0だったら0×4になるし、カッコの中を0にしたらー4×0になるからxは0と-4」
「ax^2 bx c = 0の時の二次方程式の解の方式は……今回は見送ろう!」
チカちゃんの部屋で数学の勉強を一緒にしていました。
チカちゃんのテスト対策は簡単な問題を確実にして難しい公式や問題はスルーする作戦で行いました。
テスト対策と提出物のワークを終え、チカちゃんの集中力は尽きて寝てしまいました。

私はコーヒーとクッキーを持って娘の部屋へ行きました。

娘は私が着ていたYシャツを寝間着代わりに着ていました。

「パパー!気が利くじゃんー!丁度休憩しようと思ったんだー」

娘は机に置いたコーヒーとクッキーが載ったトレイを持ってベッドに座った私の隣に座りました。
「勉強進んでる?」
「今は国語やってる、チーは?」
「数学やってて疲れて寝ちゃった。二次方程式の……ax^2……なんだったけ?」
「ax^2 bx c = 0の解でx = {-b±√(b^2 -4ac)}/2aなー」
何も見ずに数学の公式が出るのが凄い……
「脳に糖分が補充されるー」
そう言いながらカフェインレスのミルクコーヒーとクッキーを口にしました。
「でもー、夜食にお菓子はカロリー的にヤバいんだよねー」
「別にあーちゃん太って無いから大丈夫」
「ちょっとずつ増えてるし!」
それは胸が大きくなってるからじゃないか……?
「パパー、協力してよねー」
娘はトレイをテーブルに置いて、キスをしてきました。クッキーの甘さとコーヒーの香りが口に伝わりました。
「あーちゃん……寝た方がいいって……」
「今さら、放置じゃームラムラして逆にムリー」
娘が脚を組み替える度に見え隠れする黒いパンツ……
「今日はカワイイの、だよ……」
娘はベッドに寝そべりました。
Yシャツからスラッと伸びた白い脚と寝そべっても存在感のあるオッパイ。
「きゃっ!」
私は娘の上に覆い被さりキスをしました。
Yシャツの色んな場所に娘のオレンジピンク系のリップの跡が着いてました。
「いろんな所にキスマーク着いてる……」
「パパの匂い嗅いでたら……」
会話を遮りキスをしました。Yシャツのボタンを外し少し窮屈そうな胸を開放しました。
「ちょっと窮屈そうだね」
黒のブラジャーに押さえつけられてる谷間を見て私は言いました。
「大きくなったみたい……パパのせいだ」
ブラジャーのフロントフックを外すと弾ける様に広がりました。
華奢な身体にプリンの様に形を崩さず載っている白いオッパイの弾力を確かめるように触り、薄いピンクの乳首を吸いました。
「うぁ、あん!」
娘の身体が反り上がりました。
パンツの上からワレメを触ると濡れてるのが分かりました。そして大陰唇の直の触感と布地の狭さでTバックだと判りました。指を擦り、愛液を絡ませるとスルッと膣内に招き入れました。
「うっ……うっ……」
指が膣内で締め付けられ、温かい液体が指にかかるのが判りました。
ビクンビクンと脈打つ娘から放れワレメの方へ移動しようとすると
「パパも服脱いで……」
私は娘に見られながら服を脱ぎました。
興奮して勃起しているのを見られるのは恥ずかしいもので慣れません。

「パパのおちんちん舐めてあげるね」
ベッドから起き上がった娘がベッドを叩き上がるように促しました。
ベッドに座る私の前に向かい顔を股間に埋めてきました。
しっとりとして冷たい手の感触と温かい口内、そして見上げる娘の目、それだけで射精してしまいそうでした。
ペニスを口から出して舌で尿道口から裏スジまで往復したり、唇で亀頭にキスしたり……やっぱり似てるか……、今田さんってそういう表情見たこと無いけどやっぱするんだよな……とふと思っていると
「いたっ!」
「パパー!他の人思ってたでしょう!どーせ『今田美桜ちゃんとヤったらこんな感じかな~』とかー!?」
「誤解だって!」
これ以上玉袋を噛まれるのは勘弁なので、こちらがクンニすることに。
「あーちゃん、シャツに愛液が染みになってる」
「パパのが身体に入ってきたんだから仕方ないじゃん……」
狭いベッドで身体を小さくし無毛のワレメを舐めると娘のカワイイ声と一緒に愛液がいっそう溢れだしYシャツに新しいシミを作っていました。

娘が大きく痙攣したのを合図に私はコンドームを装着しました。

「だんな様……きて」

正常位で娘と重なりました。
キスとオッパイのを舐めたりしたあと、体位を松葉崩しにかえ、そのあと背面側位に変えましたが

「これ、やー……パパとちゅうや、ぎゅうーしたい」

チロチロと舌を重ねたあと娘からのクレームが入りました。

正常位に戻すとこれでもかと言うくらいのキスに襲われました。

そのまま正常位のままで射精しました。
体位を対面座位に変えてキスをしながらイチャイチャの後戯に入りました。

「もうちょっとしたら勉強に戻る?」
「えー、ムリー、それにもう終わってるしー、もっとイチャイチャしよー」
「だーめ、明日テストだし……じゃあ、俺、シャワー浴びて寝るから」
「だーめ、今日はだんな様は、アタシとここで寝るのー」

娘とは狭いベッドで身体を寄せ合いながら寝ました。





37
2026/09/11 12:50:05 (1j2Fvd26)
初めての投稿です。
午後一時半に父と待ち合わせです。
ホテルで思い切り愛し合います、
多分泊りなると思います。
38
2026/09/13 09:57:32 (0w793OSr)
夫は急性心筋高速
ある夜。ベッドに入った時にウイスキーを飲んでいたの
すごい激しく、エッチが好きな夫で、以前から幾度も
挑まれたりもあり、私も体の喜びに目覚めていたころ
一つに重なっていた時に異常があり、夫をなんとか
体から離し私は服を着てから救急搬送させ。それから
数日後に他界でした。あっという間で時も過ぎ去り、
 中学1年の夏休みに私の体を教え.一つに結ばれた
ました。以来徐々に男女の愛し合うセックスも教え
私の女の奥に発散させ受け止め。夏休み中にラブホテル
へも連れて行った日。もう激し過ぎるほどに挑まれ
『もっと強くおまんこを突き上げるのよ』と
叫び息子に強く抱き着き。両脚も息子の腰に強く
絡め。母でなく一人の女に戻り。淫らに喘ぎ声も
叫ぶようにしてしまいました。

 熱い快感も久しぶり、体の奥には息子が
挿入され。ぬかせず、もう息子と愛し合って
生きていきていきたい。避妊済の体です。
離しません。息子の希望で脱毛へも行き
、「お母さん愛してる」
『私もよ愛しているわ』
お互い口を求め肌は重なり奥に挿入させたまま
強く抱きしめあっていたの


des
39
2026/09/09 07:04:56 (iW4d4JJ1)
来週の実力テストに備えて、娘と図書館に行きました。
「ねぇねぇ、一緒に図書館行こうよー」
「友達とは?」
「一人でしたい気分なのー」
「近場じゃなくてー、ここーWi-Fi使えるしー学習スペース多いんだってー」
娘がタブレットで見せた図書館は確かに広そうだけどちょっと遠そうでした。
「近場だとー、同校のやつがしつこいんだよねー『一緒に問題出し合おうよ』とかぁ、『分からない箇所は教えてあげるよ』ってー」
と真面目そうな口調を真似て娘が言いました。
「それなー、うちの委員長な?あーとは接点無いからワンチャン狙ってる感じだよね……」
そう言われると、断る選択肢はありませんでした。ちなみにチカちゃんはお留守番でした。
初めて行った図書館は綺麗で広かったです。
学習スペースの机で娘は勉強しました。娘の隣の席も空いていましたが、私は娘が見える柱に置かれた椅子に座り雑誌を読んでいました。
「なぁ、俺ここにするわー、なぁなぁキミ近場の子?○高だったりするー?」
娘は無視
「中3なん?大人ぽいよねー美桜、今田美桜似てるって言われんー?」
娘は無視。
私は二人の席に近づいて、声を抑えて
「うちの子になにか……?」
「はぁ?!なんっすかw」
「パパー、やっと来たー、しつこくてうっさかったんですけどー」
娘は満面の笑みで言いました。
「えっ?ガチ親!?ヤバ、サッセン……」
そう言って席を離れて同じグループの席に移動しました。ショボ、ダサなど聞こえました。

私は彼が座っていた席に座りました。
「だから初めっからそーすれば良かったじゃんー」

娘はニヤニヤした後、勉強に復帰しました。私は娘の様子をチラチラと横目で見ていました。

まつ毛長いな……、映画のCMで見た今田美桜さん前髪下ろしてるはの娘に似てるよな……同じ髪型でおさげだし

「もーパパー、ジロジロ見すぎー」
娘は席を立ってトイレへ。
また男たちに声をかけられないか心配で視線で娘の背中を追いました。

白いTシャツと黒のカーゴパンツで露出は少なかったですが、Tシャツがタイトでダボっとしたズボンのせいかウエストの細さが目立ちました。歩く度にお尻の形の良いラインが見え隠れして、娘の歩く後ろ姿で不覚にもムラっとしてしまい、心配は増しましたが本棚の周りには司書さんがいて特に問題ありませんでした。

娘はトイレから戻ってきました。後ろ姿とは正反対で前からはTシャツが破れないか不安になるほどオッパイが主張していました。Tシャツに下着のラインが浮き出ていました。

「もうそろそろ帰ろっかー」
4時間勉強し、娘が言いました。

「帰り……ちょっと寄る……?」

私が誘うと、娘は一瞬、ぱぁっと嬉しそうな顔をしましたが

「うーーん、どうしようかなーー?パパがどうしてもって言うなら仕方ないけどー」
と言いながら、スマホで駐車場付きのホテルを見つけてくれました。

部屋に入ると抱き合いキス。いつもよりオッパイの弾力が伝わりました。
「……ん、ふう……パパ……がっつきすぎー」
舌の動きが活発だったのは娘の方ですが……
「ねぇ……エッチはシャワーしてからしよ……」
「どうして?」
「今日カワイイ(下着)のじゃないから……」
「別にいいけど」
「ダメでしょ?着てるアタシの可愛さが変わるし!気分も下がっちゃうから!真っ裸の方がマシー!!」

私は娘のTシャツを脱がすと一緒にブラジャーまで上がって脱げてしまいました。
「ひゃん!?」
持ちあがったオッパイが弾みました。
上半身は裸になりました。
「それじゃ先入ってくから……」
「下は脱がないの?」
「……あっちで脱ぐ」
「どうして……?」
なにか怪しい……問い詰めると、サボってムダ毛処理を怠っていたらしい。
「でも脱毛器ないけど」
「洗面に髭剃りあったー」
「絶対ダメ!!」
あんなの使ったら娘の肌がキズだらけになってしまいます。
それに……ムダ毛処理していない娘の肌も気になりました。(最近ムダ毛処理は自分もしくはチカちゃんにやってもらっているので)
「全然気にしないし、逆に興奮する!」
娘をベッドに押し倒して、胸を揉んだり乳首を吸ったりしてガードが緩くなった閉じた脇を開きました。いけない事をしているみたいでドキドキしました。

ワキゲ ドコ ?

「あんまし見ないで恥ずかしいからー」

私の知っているワキ毛はなく、あるのはチョロチョロと生えてる産毛のみ

「ぜんぜん分かんないけど?」

娘の脇を舐めると、ほんのり塩味と甘い香りでペロペロと舐めまくるとビクビクっと脇だけで娘は軽くいきました。

「パパァ……ちゅう……」

娘にキスをした後、ズボンを脱がしました。薄いピンクの綿のパンツでグレーの綿のブラジャーとバラバラでしたが年相応なので別に気になりませんでした。

娘の脚を舌でなぞりながらスネ毛も探しましたが、見当たりませんでした。

最後に、シミが広がったパンツを下ろして娘のワレメを確認しましたが……産毛はムダ毛か?
私はクンニと丘にひっそりと生えた産毛を撫でるように舐めましたが存在感もありませんでした。

結果、小6の時と変わってませんでした。

ただワレメは成長していて、やらしい液を垂らしていました。

「パパ……まだぁ?」
「あーちゃん、コンドームは?」
「なーい、持ってきてなーいー……なしでいいじゃん……帰ったらちゃんと飲むからぁ」
ホテルの備え置きのコンドームはありましたが、入らない予感がする……

予想に反してギリギリいけました。ただし亀頭部分が圧縮されていて窮屈でした。
娘はペニスの状態を見て大爆笑でしたが挿入するとおとなしくなりました。

「なんか変……パパじゃないみたい」
「当たってる感じが違う……違う人みたい」
「でも匂いや、温かさはパパなんだよね…」
そして、娘とのキス……
娘の膣肉はいつものようにペニスを包み込み程よい締め付けをしてきました。

コンドームが破れる恐れがあるので激しくはせず、我慢せず早めの射精でした。

いつもの余韻はお預けで娘からペニスを抜くとコンドームは無事でした。
私は安堵しましたが、娘は不満そうでした。

「ねー、ねーシャワーしたらもう一回イチャイチャしよー」
「ダメですー、コンドーム無いし、シャワー浴びたら出よう」
娘はムクッと起き上がってリュックからコンドームの束を取り出してきました。
「あるじゃん!」
「ねぇやっぱりカミソリ使っちゃダメ?」
「だめ」
二人でイチャイチャしながらシャワーを浴び、浴室でフェラをして貰って二人さっぱりした状態でベッドで抱き合いキスを重ね、愛撫をした後、持参したコンドームを装着しました。しっくりとくるフィット感で挿入すると

「パパ……お帰りー」
「うん、いつもの感じ……」
と再びキスをして正常位と対面座位、最後は正常位に戻り密着しながら2度めの射精をし、今度は余韻を持たせてイチャイチャを続けました。




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