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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2003/08/27 21:17:54 (/G0vmPB7)
 久しぶりに姉貴から電話がかかってきた。何の用かと聞けば妹のえり子21才が短大を
卒業して暇を持て余しているところに友達の誘いで突然レースクイーンになりたいと言っ
ているらしく母が姉貴に相談を持ちかけていたのであった。
 姉貴はモータースポーツ好きの自分のところにレースクイーンてどうなのという相談と
母が心配して、姉か兄のところに一緒に住むなら考えてもいいと言っているのだが姉貴は
結婚していて部屋に余裕が無いのでどうしようもなく、弟の私のところに引越して部屋が
空いているのを知っていたのでお願いされてしまった。
 まあ、自分も仕事が忙しく使っていない部屋があったので空返事してしまった。心の中
ではかなりレースクイーンが好きだし中学生のころの妹の裸を良く覗いていたので成長し
た妹も見てみたい一心と、もしかしたら妹がレースクイーンの友達を連れてくるのでは
という妄想で一杯だった。
 そんな妄想した翌日の朝にはスポーツバックを一つ持った妹と母が尋ねて来た。まさか
こんなに早くくるとは思わなかったが久しぶりに見た妹もノースリーブにミニスカート、
ハイソックスという兄貴を感動させる服装で下半身を気をつけつつ部屋に上げた。
 荷物は翌日以降にくる予定だが友達と面接しに行きたいとの理由で早々の登場となった。
母は姉貴の家によって帰るということで帰ってしまい、それと入れ替えに妹の友達の綾香
さんが来た、顔はそこそこかわいいぐらい(妹の方が全然かわいい)だが、さすがRQ!
背丈は自分と変わらない170ぐらいで足がすらっと長くぴっちりしたジーンズがなん
ともいえないほどセクシーで香りもいい匂いがした。男ひとり住まいの家がこんなに華や
かに変わるとは。妹に感謝。
 2人は早速、面接に出かけ夢のように居なくなった。とりあえず出かけているうちに
部屋を掃除しテレビを見ていると、妹から電話が掛かってきた
「面接でokがでたのでお祝いしてね」というずうずうしい頼みを聞いてしまった。
まあRQの妄想が現実になるならいいかぁ。でもこんな簡単にRQになってしまうものか
と思った。
 お祝いといってもピザとお寿司の出前ぐらいにお酒などの飲み物を用意して待っている
とこれが全然帰ってこない、ようやく帰ってきて心配したぞというと、渋谷や代官山に買
い物をしに行ったらしく、これからこんな事がつづくと思うとかなり心配になった。
やっぱり一人暮らしが気楽で良かったかなとは思ったが、妹が綾香ちゃんも連れてきたの
で期待が膨らみつつ宴会を始めた。お酒も用意しているしね何が起こるかわからないしと
かなりの妄想で頭が一杯になったムフ。
 2時間ほど飲みはじめていい感じに酔いが回ると、妹や綾香ちゃんの服の間からブラと
谷間が見えたり、妹のミニスカートの奥のブルーのレースのパンティが見えたりと最高の
時間となってきた。お金を払っても現役レースクイーンの酔って乱れる姿は見れないしね
 会話の中で衣装はどんなのという話になり綾香ちゃんは「持っているよ着てみようか」
って言ってくれるではないか「でも今日はえり子ちゃんが決まったから私のを着てみる」
「サイズか多少違うけど」(衣装ってオーダーメイドらしくぴったり合うように作るので
妹のはもちろんこれから出来上がってくるらしい)すると妹が酔った勢いもあるのか
「着る!着る!」と騒ぎ、その場で服を脱ぎ始めた、おぉーと思いつつも2人も気にせぬ
まま妹はノースリーブとミニスカートを脱ぎ、下着姿になった。
 上下ブルーのレースの綺麗な下着の妹は綾香ちゃんに「ブラも取ったほうがいい」
(なんていうことを)綾香ちゃんも「もちろん」の一言にするっと脱いでしまった。
 わずか50センチぐらい横で6年ぶりに見る妹の胸はブラジャーのホックがはずれるの
と同時にデロンとDかEcup以上の胸がこぼれた(ほんとにタポンって音がしそうな
ほど肉感がある)乳輪も小さめで乳首は薄めのピンク色で陥没気味なのが男を知らなさそうでとても良かった。
 パンティ一枚で綾香ちゃんの衣装を着ると綾香ちゃんより身長は少し低く胸はちょっと
きつい位でこのきつさのおかげでかなり爆乳に見え最高だった。
綾香ちゃんはかなりパッドを入れているらしく「ムカツクー」と言いながら妹の胸を後ろ
からわしづかみにして揉み解していた。(俺にもやらせロー)
 それに悶えてキャーキャーしている妹が足をばたつかせるとコスチュームから出ていた
妹の足もとても綺麗で紺色の膝上のハイソックスがとてもいやらしく、その奥に見える
ブルーのパンティも見え放題だった。結構盛り上がっているので、この時とばかりに妹の
スリーサイズを聞いてみた。(さすがに素面じゃこんなことは聞けないので)
 身長は166でバストは87のE、ウエストが57、ヒップが83とのこと。背が高く
足も長くてきれいな上に巨乳小尻好きの兄貴としてはよく成長し同居してくれた最高!!
グラビアイドルも良いけど身近な妹が、というだけで近親相姦の妄想や夜這い、覗きの
妄想が膨らんで今にも下半身や頭が暴発しそうになった。
 そんなこんなで盛り上がって3時間ぐらいが過ぎ、夜も遅くなってきたので綾香ちゃん
も泊まるのかと思えば帰ると言い出しちょっと残念なのと、妹を独占できる妄想で頭がい
っぱいになっていた。でも電車が無いのにどうやって帰るのかと思えば綾香ちゃんは同じ
駅の反対側で歩いても20分ぐらいと聞きびっくり。
 帰り際に「えり子ちゃん襲っちゃえば最初からお兄さんの部屋に転がる予定だったみた
いだし、お兄さんがRQ好きなの話ておいたから」と肩を叩かれてしまった。
 エーなんで知ってんの家族には知られていないはずなのにと、あっせっていると綾香
ちゃんはえり子ちゃんのお兄さんの顔は写真でよく見たことがあり、富士のGT選手権の
イベントで自分が写真を撮っているのを見つけていたらしく、実は妹も実家から近いこと
もありイベントのお手伝いで来ていたそうだ。妹は気づかなかったみたいだけど。世間は
狭いとブルってしまった。
 帰り際、綾香ちゃんに「衣装はクリーニングしておいてね」と、これからの展開を予想
してか「それと今度、兄妹で家にもきてね、私の家も弟と2人暮らしだから」と不敵な微
笑をしながら帰っていった。もしかして綾香ちゃん、弟とセックスしているのかなぁ、
確かにRQの姉がいてムラムラしない方が変だけど。綾香ちゃん姉弟とスワッピングに
なったりして綾香ちゃんともセックスができるかも、それに妹のえり子と綾香ちゃんの弟
とのセックスで妹が犯されているところも見たいしな、できれば制服姿の妹を後ろ手に縛
られて無理やり犯されているのを見てみたいだけど。妄想でおかしくなりそうだ。
 綾香ちゃんに自転車を貸し見送って部屋に戻ると妹はソファーにだらっと座っており、
また2人で飲み始めた、妹が「突然転がり込んでごめんね」といって謝ってきたので僕も
「別にいいよ」「でも突然どうして」って聞くと「RQやモデルの仕事もしたかったけど
就職って感じになれないし、不景気で好きな仕事もできない」ってちょっと泣きそうに
話すので聞き役になって話を聞き、そういえばスチュワーデスになりたいような(俺の
願望?)話を昔していたようなので聞くと、全然、採用がなく3社ほど受験したが殆ど
ダメで仮採用で地上勤務もあったが空の勤務になるのは厳しいと言われあきらめていた。
 こんなしんみりした話をしつつも妹はソファー僕はカーペットの上に座って飲んでいる
ものだから妹の三角ゾーンが目線に入りテーブル越しに下半身が膨らんでいた。
 しばらくテレビを見ながら飲み続けていると、妹も疲れたみたいでソファーにぐったり
と寝てしまった。その姿は綾香ちゃんに借りたGTのRQの衣装を着けた妹は兄妹とは
いえ、あまりにいやらしく横向き寝ているせいで胸が押しつぶされ、ロングヘアが乱れて
情事の後のような雰囲気でなんともいえない。下半身は衣装がミニスカートのような形に
なっているため覗き込むとブルーのパンティがお尻に食い込んでTバックのようになって
おり思わず鼻をつけて匂いを嗅いでしまった。
 その匂いは少し香水の混じったなんともいえないムッとくるメスの匂いで兄貴を狂わせ
るものだった。妹は寝息をたてながらぐっすりの状態で、いたずらをせずにはいられず、
はちきれそうになっている胸をフニャフニャと揉みほぐした。きつそうな胸を開放させ
乳首を見たくなったので背中のジッパーをゆっくりと降ろし上半身を裸にした。
興奮が増し、こんな妹をデジカメで撮っておきたくなりテレビの上にあるデジカメで色ん
な方向から撮り、この様子をビデオに残そうとテレビの上にビデオカメラをセットした。
 引き続き妹のオッパイ吸ったり乳首をつまんで引っ張ったりといじくりまわし、妹を
仰向けにした。キスもしたくなり最初は指で触り口の中に指をフェラチオのように出し
入れし、舌を触り、シットリとしたところで口づけをした。兄妹どおしのキスという罪悪
感ととてもやわらかな妹の唇に感動しつつ舌をねじ込ませて妹の舌と絡み合わせぐちょ
ぐちょに唾液が糸のように垂れながらも数分間つづけた。下半身がすでに爆発しそうなの
でズボンを脱いで妹の口の中に突っ込んだ。いつも見慣れている身近な妹の口に汚い兄貴
のチンポが入っているというだけで暴発してしまった。
 妹は依然起きる様子はなく、妹の口の中に出したのに殆ど小さくならずギンギンになっ
ているチンポをよそに妹のオマンコを拝見したくなりスカートをたくし上げた。
 Tバックぎみになっているパンティを横にずらすとピンク色のアナルが見え、その先に
肉襞が重なり合ったオマンコがあった。ただ、横向きになっているのでそれ以上は見えず
指につばをつけてネチャネチャといじくりまわした。
 もっと見たくなり妹の片方の足をまげて夢のM字開脚へ体制を持っていった妹は相変わ
らず寝息をたてながらすやすやと眠っており、まさか兄貴にM字開脚されいじられている
とはつゆ知れず。妹のオマンコを指で広げクリトリスを捜した。
 えり子の下半身は殆ど毛がなくかなり薄く天然パイパン状態で、中学生のときに見た
オマンコと殆ど変わらず少女を犯しているようだった。クリトリスを指でいじるとそれに
反応して妹の体がピクピクと反応し、指を一二本オマンコに入れたり出したりすると次第
にオマンコがヌルヌルとラブジュースが溢れ出し、兄貴にいじられて悶えながらマン汁を
垂らしているえり子の顔を見ていると入れたい欲望が強くなり、とうとう正常位の形で妹
の顔を見ながら挿入してしまった。もちろん家にコンドームは置いて無いので生で挿入し
かなりオマンコがきついのでゆっくりと妹の体を存分に味わうようにグラインドした。
 自分と妹が下半身で繋がっているさまはなんともいえない感動があり妹とのセックスは
兄妹という壁を越えて行う罪悪感もありとてつもなく気持ちがよく他の女性では決して
味わえないアブノーマルの感じがあり最高のものだった。流石に何回もグラインドをつづ
けて「えり子好きだよ」と叫びながらセックスをしていると妹が目を覚まし始め何が起き
ているのか理解できないようで「お兄ちゃんなにしてるの」「えり子大好きだよ」「もう
離さない」とわけのわからないことをいいつつセックスを続けると妹が
「ダメだよ私たち兄妹なんだよ」と叫びながら暴れ出したので、近くにあったベルトで
両手をつかみ後ろで縛ってしまった。えり子は少し泣きながら「おねがいお兄ちゃん、
ねぇやめて」足をばたつかせて暴れ、暴れれば暴れる程、妹を無理やり犯しているようで
たまらなくなり、妹の口をディープキスでふさぎ胸を鷲づかみにしながら再度挿入する
体制に入った。まだ暴れるので後ろ向きにしてバックから犯そうと胸を後ろから鷲づかみ
にして小尻をまさぐりながら自分のおちんちんを妹の穴に一気に突っ込んだ。
えり子の口から「あぁーーーダメ、お兄ちゃん」「あぁぁんあぁぁん」と悶え、なんとも
切ない声にたまらずバックから犯しつつ、頭を自分のほうに向かせてキスを強要した。
 バックの体制で腰が砕けそうな程、えり子のオマンコを攻めたて、たぷんたぷん揺れる
大きなオッパイを揉んだり乳首を思いっきり引っ張ったりとAVやエロ本での世界を現実
の世界で妹に対してできるなんて最高の気持ち良さだった。
 そして始めての兄妹のセックスのフィニッシュが近づき妹もうすうす気づいたようで、
「まさか、中に出さないよねぇお兄ちゃん」「絶対ダメだよダメダメ私たち兄妹なんだよ」
「子供ができちゃうよ、こんなのおかしいよ」と叫ぶので一旦妹の中から抜いてえり子を
仰向けにした「おまえをずっと犯したくてしょうがなかったんだ」といい、オチンチンを
えり子の顔の前に持っていき、手は後ろで縛ったままなので「お兄ちゃんおちんちんを
行かせて見ろよ」といった。えり子も中出しされるよりはましと思ったのか想像以上に
激しくフェラチオを行い思わずいってしまいそうだった。妹とはいえ他の知らないやつに
対してこんな激しいフェラチオしていたのかと思う更に妹をメチャメチャに犯したくなり
えり子の口から行きそうになっているチンポを抜き妹のオマンコにぶち込んだ。
えり子も「だめだよお兄ちゃんゴムつけてよ」「中に出さないでお願い」と泣き叫ぶの
無視し、さっきよりも激しくグラインドし乳房を嘗め回しついに発射の時を迎ええり子の
体を抱きしめ、えり子が「もうだめお兄ちゃんあぁぁんあぁぁん」とよがっている口に
キスをしながら妹のオマンコの中に出しまくった。
 妹は「なんで、なんで中に出しちゃうの、子供できちゃうよ」「かわいいえり子の子供
が欲しいんだ」「女の子がほしいだ、大きくなったら娘ともセックスするんだ」
 一回妹とセックスをしてしまえば兄妹の盛りにとどまることが無く、ベルトで縛って
いた両手をはずし、「ごめんねえり子、ずっと好きだった」と謝りながらも妹と口づけを
始め二人とも両手をつかんでかなりの時間、キスに溺れよだれを垂らしながらもディープ
キスをつづけた。本当はえり子が高校生のとき制服で部屋で寝ているところを犯そうと
思っていた。でも両親や姉貴も居たため実行することができなかった。まさかこんな機会
が突然くるとは思わなかった。そんな話をしていると、えり子は今回私のところに来た際
に、兄貴から迫られるかもしれないとは思っていたらしく中学生のときに兄貴から夜這い
をされ下半身を弄られていた思い出が忘れられなかったらしい。まさか、いきなり犯され
たうえ、中出しされるとは思わなかったけど。私からすれば本気で嫌がる妹を犯し中出し
できたのは最高だった。ただ兄妹でセックスするのは綾香ちゃん姉弟がしているのを見さ
せてもらったらしく兄貴とのセックスもありなのかとは少しは思っていたらしい。
 妹も兄貴とセックスまでいってしまい吹っ切れたのか「今度は制服着てあげようか」
なんて言い出してくれるし、「確かおまえの高校はブレザーだったよな。」
「うん、市立高のセーラー服一式もあるよ」「本当かよあれ超まじめなお嬢様高でみんな
やりたがっていたんだよな。」「明日の荷物に入っているよ友達と一着づつ交換したんだ」
「でも何で制服もってくるんだ」「撮影会とかで必要だよと綾香ちゃんに言われだんだ」
たしかに「そういえばさっき綾香ちゃんも近親相姦しているっていったよな」どんな感じ
「綾香ちゃん弟になんか薬を盛られて2,3回しらぬまに犯されたみたいで弟のデジカメ
を居ない間に借りたら自分がベット上で犯されていたらしい」あまりにシッョクだったら
しいんだけど、それからも酔って帰った時に押し倒されて犯されてバイブを突っ込まれて
もうあきらめ気味に弟と毎日セックスしているらしい。それで私たち兄妹も2人で暮らす
と聞いたので仲間になるかもねって笑っていた。
46
2026/07/07 13:41:22 (jclM2co5)
日曜日、息子とさりげない会話でした。
『彼女はいないの?』
「好きな人がいるけど・・・・」
『デートすればいいじゃない』
「「だってさ・・・・」
『おこづかいならあげるわよ』
「・・・・好きな人が目の前にいるのに・・・・」
『え!?・・・・』
息子の前にタオル姿も見せtえいたり。時には
全裸も見られたりしていたの。ヘアーは息子が
まだ幼い頃に脱毛を済ませ、そこを見られたり
しても隠さずにいたんです。
頭の中で考えをめぐらせ
『脱いでもいわよ・・・・』
つい言ってしまい、
私はベッドに入り、息子を呼び
『オッパイ吸ってみる』
息子も裸になり乳首を含ませ、母乳は出るわけもなく
息子は夢中で吸っていたの。そして女体でセックス
レッスンになっていたの。親子で淫らなセックスに
燃え上がり。深く一つに結ばれ
『お母さんの中でいいのよ』
「お母さん愛してる」
すごい勢いで精液の発散で息子幾度も挑まれたりも
して。私も強く抱き着き口を求め教え、息子と2人だけ
淫乱なお〇〇こも叫ぶような喘ぎ声もあげ。
母子とセックスに落ちてました。
夫も母子相姦で義母と夫の2人暮らしです。
いつかは私も息子と結ばれたいと思っていたのです。
47
2026/07/21 21:18:36 (MSw6e//V)
中学の懇談会、三者面談で娘と待ち合わせして娘の教室へ入りました。
先生は若い女性の先生でした。
「あーちゃんはタイプやグループ関係なく、誰にでも分け隔てなく接していてムードメーカーですね」
「最初はウザがられた子もいたけどねー」
「今は一番仲いーやん」
「それなー」
先生タメ語……
雑談を少しした後
「あーちゃんは公立高校単願希望ですね?」
「○○高校ー!」
「先生としては私立高校も受けた方が良いと思います。」
「やはり○○高校は難しいですか?」
公立ながら偏差値と倍率が高いので滑り止めで私立を受けた方が良いのだろうと私も感じていました。
「いえ、あーちゃんだったらもうちょっと高い所を狙えると思うんです。まずは私立を受けてみては?▲高校とか。
あーちゃんの今回の試験や実力テストの内容や今までの内申点も考慮すると特待生制度も可能かと……」

私立高校のリストカタログのような小冊子を広げて先生は言いました。

高校無償化で授業料は無償になりましたが、諸経費や充実費などは公立よりも高く、その費用を特待生制度の補助で賄えると先生は説明してくれました。

「大学受験も視野にいてると、公立で予備校に行くよりも環境に恵まれた私立に入った方がオススメだと思いますが……」
「あーちゃん、▲学園も受験してみる?」
「えーー?ムリー、▲だと離れちゃうじゃんー」
「うちの校区からだと○○高校も▲高校も似たような距離だと思うんだけど」

「アタシ、高校入ったらバイトもしたいしー、▲の特待生制度受けたらずーーっと勉強漬けじゃんー、そんなの無理ゲーだし」

まだ進路を決めるのは先なので充分考えてから決めて欲しいと先生に言われました。
東京都の私立と公立の高校のリストカタログと進路のしおりを貰いました。

娘と校門に向かって歩いていると、部活をしていた生徒達に声をかけられました。

「あー、ウッスー、俺らラウワンで引パするんだけど、あーも来いよー」
「アンタらこの前も引パしてたじゃんー、パパとー一緒に帰るからムリー」

「オレ、あー見てたら沸いてきたー、もっかいコクっていー?」
「親の前でコクんなー!!、あは沸かんからムリやぞー、来週の本番(大会)落ちるぞーー、行こー、パパー」
娘に腕を組まれ、周囲の目を気にしながら校門を出ました。

「あーちゃん……さっきの事だけど」
「ん?しつこいよねー、修学旅行でもコクってきたんだよー」
「……▲高校の事だけど、受ける気無いの?」
「そっち?、ナイナイ、だってパパの会社から逆方向になるじゃんー、○○高だったら会社の駅から近いしー」
「▲高校も良いと思うけど……特待生制度は別に考えなくて良いから」
「パパと一緒に電車乗ってー、バイトしてー、パパが仕事終えて迎えに来てくれるのー、そしてーたまには寄り道して大人のデートしたり……そんな3年間良くない!?」
私を上目遣いで見てきました。大きな瞳が更にくりくりっとして見えました。
「制服で寄り道はまずくない?補導されたり……」
「バ先で着替えるよー」

「それにー▲目指してる子に失礼だよー、アタシには▲に何の情熱もないからー」

途中、ゲリラ豪雨に遭遇しずぶ濡れになって帰りました。

家に着くとカレーライスのいい匂いが玄関まで漂ってきました。

汗と雨で、ずぶ濡れで娘と一緒にシャワーを浴びました。
娘に抱き付かれキスをしたあと
「あーちゃん汚い」
「だいじょーぶー、雨はタオルで拭いたし、あとはパパの汗ー」
娘は私の首筋や胸などペロペロ舐めてきました。
「パパー、からだペロペロしてるだけなのにおちんちん大きくなってるー」
娘はしゃがみこみフェラチオを始めました。
娘のワレメはおっぱいが邪魔して見えませんが娘が動く度に少し揺れるのが見ていて飽きませんでした。
「パパ、アタシはいいよ……」
「俺が舐めたいから」
フェラチオを終えると私もしゃがんでおっぱいに隠れていた無毛のワレメとご対面。しゃがんでいる娘のワレメは大陰唇で閉じられていましたが、愛液はワレメの隙間からとろーりと垂れ下がっていました。
「ぬるぬる出てて恥ずかしい」
「パパは嬉しいけど」

「う、ああっ、パパ……もういい、いっちゃう!」
お互い、しゃがんでいると舐めることはできず、手淫にてワレメを拡げ穴をほぐしました。
しゃがんでた娘は膝立ちに変わり、股を閉じましたが私の指は娘のGスポットを刺激していました。

私の手はべっしょり濡れていてコンドームの包みが破れず娘に取り出して貰い装着して貰いました。

そしてバスチェアに私が座り、娘が上に跨がり挿入しました。

いつもと違い、背を向けての挿入でした。
白いすべすべの肌で小さい背中と小さいが丸みを帯びたお尻、脇のすき間から見えるはみ出した、おっぱいの裏側後ろから見るとスレンダーな体型を見ていると
「ん……あ……うん……パパの入っちゃったー」
娘は身体を私に預けもたれ掛かりました。
「パパのおちんちん、指で触ってたところ押してる……」
娘は下腹部の上に手を置いて私のペニスの居場所を示していました。
「痛くない?」
「大丈夫そうー、指よりも気持ちいい」

「うぐっ、はあん」
私は壁に背中を着けて沿った状態で娘の腰を引き寄せて、ペニスをGスポットに押し付ける状態にしました。
腟壁を擦るように腰を小刻みに動かしました。
浴槽側に向いていて娘の姿が見えないのが残念で本気で浴槽側の壁面にマグネット式の鏡を付けようかと思いました。

ペニス挿入で大陰唇が拡がって露になったクリトリスを皮ごとそっと擦ると娘は全身で反応してました。
「いあ!まっ!」
ビュッと水鉄砲のような飛沫が浴槽へと跳び跳ねました。

「イッちゃった?」
「うん……」
振り向いた娘と舌を絡ませあって、両手で娘のソフトボールの様なおっぱいを軽く掴んで私の方へ密着させて、お互い腰を動かしながら、娘の4度目の大きな絶頂に合わせて射精しました。

「ねぇ、このまま……もう一回……」
娘のおねだりがありましたが、一旦身体を洗い娘と湯船に入りました。

湯船に入ってからも娘はキスをしてきたり、私の上に飛び乗ってペニスにワレメを押し付けて挿入させようとしたり暴れまわっていました。

浴槽のリモコンのチャイムが鳴りました。
「ちぇ……チーがご飯出来たってー」
お風呂でのぼせそうで助かりました。


「チーちゃんは懇談会は……」
カレーを食べながらチカちゃんに聞きました。
本当は私が行ってチカちゃんの進路についてもチーちゃんの担任と話したかったのですが、それは流石に不可能で……

「母は仕事の都合で……って先生には言った。公立高校で出来れば近場で看護や福祉コースのある所があれば行きたい言った……」

「てっきり、美容系とか服飾系かと思った。……もしかして、うちの親父が言ったから……?」

チカちゃんは顔を横に振り
「……私はおとうさんが介護が必要になったときにスキルがいると思って……」
私ですか?でもまだまだ先で……でも嬉しいけども……
「いやいや、あーちゃんやチーちゃんには負担かけたくないから、その時は老人ホームにはいるよ」
「だめー!!許可しません!!」
「私は別に……おとうさんのいる介護施設で働くから……」

カレーを食べ終わった後も進路の話を続けました。
 

48
2026/07/11 05:30:57 (5MCr2fNX)
私の初めての男性は父でした。私の家は父子家庭です。夜な夜な父が私のショーツでいつもオナニーしていました。そんな父が本当にかわいそうで、そして私も父とセックスしたいエッチな気持ちになって、ついに私は父に告白してました。パパとセックスしたいって誘ってしまいました。父は私がまだバージンだと知るとよろこんでくれました。だけど、ネットで買ってディルドでオナニーを済ましている私は、父のおちんちんとつながるのは本当に楽でした。最初から、私は父のおちんちんでイカされて、オマンコが気持ちよくって、恥ずかししいくらい濡れてました。父はバージンの私とセックス出来て本当に幸せだと言ってくれました。父から、お前が結婚するまで、毎日セックスしようと言われました。父と夫婦みたいになると約束して、毎日セックスしてイカされました。そして、私はよろこんで父の赤ちゃんを妊娠しました。私は父の赤ちゃんを産みました。父と2人で大切に育てた息子が大学生になって、今度は息子と毎日セックスしている私です。息子は、私と父がセックスして生まれたと本当のことを知りません。このことは絶対秘密です。
49
2026/07/18 00:45:09 (RdlymkfW)
大学生の息子とセックスしているところを主人に見られました。いつも私達親子は、主人が夜遅く帰宅するまで、息子のベッドでセックスするのが日課でした。主人にバレた、その日は、主人が早く帰宅したのに気づかない私達親子は、ずっとセックスに夢中になってました。息子の激しいピストンに合わせて、私が大きな声を出してイクイクって言っていると、突然息子の部屋のドアが開きました。そこには、驚いた顔の主人が立っていました。お前達、俺のいない時になんてことを。と主人は言って、すぐ1人で家を出て行きました。私達親子は、主人にセックスがバレても、息子の部屋でセックスを続けました。その後、主人からラインがありました。俺達夫婦は別れようと主人に言われ、離婚しました。私と息子はアパートを借りて、主人がいる家を出て、今現在、私と息子は2人きりで夫婦みたいに暮らしています。今では、主人に親子でセックスしていることがバレてよかったと思っています。人目を全然気にしないで、私達親子は2人きりでセックスすることが出来て、本当に幸せいっぱいです。
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