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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/03/21 22:50:50 (JfrwVEUC)
一人娘と暮らす父子家庭の父です。
娘が幼い頃から二人で暮らしてきたので、高学年になってもたまに一緒に風呂に入る位、仲は良い方だったと思います。
とはいえ、そろそろ一緒の風呂は止めようと思っていたある日の入浴のことでした。

その日はこれまでと違い、チラチラと私の股間に娘の視線が向いているのをなんとなく感じたのです。
興味を持つ年頃になったのかな?と思いつつ、私がシャンプーをしているときに目を瞑ったフリをしながら薄目を開けて娘を見てみると
、浴槽に浸かりながら私の股間をしげしげと眺めている娘の姿がありました。

私は泡を流し終え、軽く笑いながら娘に声をかけました。
「なあ、さっきお父さんのチンチン見てなかった?」
娘は照れ笑いを浮かべながら「あ、、なんとなく、、、お父さんのチンチンってフツーなの?」
「オイオイ、フツー? ってどういうことだよ?」
「図鑑に載っていたのとか、小さい男の子とか(と比べて)、なんか違うみたいで・・・」

「それはな、子供の頃は先っぽがすごく敏感だから包皮っていう皮で覆われているんだよ。でもそのままだと雑菌が繁殖して不潔になるから、大人になると皮が剥けてくるんだよ。ほら、こんなふうにね」
と言ってチンチンの皮をかぶせてから剥いてみせました。私としては真面目に性の勉強として教えたつもりでした。
すると娘は「へー! おもしろ~い!」と言って、なんと、一回だけ自分にもやらせてとせがんできたのです。 

あまりにも無邪気に言うものだから、仕方なくちょっとだけ、被せ剥きをさせてやることにしたのですが、今思えば、これが大きな間違いでした。
なんせ、遠慮がちに触るものだから、なかなかうまく被せることができなくて、そうこうしているうちに、私の方もムクムクと起ってしまいそうになり、慌てて「もういいよね、ハイおしまい!」と背を向けて半立ちのチンチンを見られないようにして、風呂から先に出るよと言い残して、そそくさと脱衣所へ出てしまいました。

バスタオルを腰に巻いて自分の寝室へ入り、「マズイことしたかなー?」と思いながらも、実の娘とはいえ、久しぶりに異性から局部を弄られた快感に反応してしまったことが錯綜し、モヤモヤ半分・ムラムラ半分の私は「あー!もう!!」と口にしながらシコってしまいました。
目をつぶって昔のことを想像しながらシコシコしていたら、「お父さん・・・」という声が耳に入り、あろうことか、体にバスタオルを巻いて部屋に入ってきた娘にセンズリを見られてしまったのです。

私は頭が真っ白になり、「なんでここにいるんだ?」と言いました。
「だって、さっき急にお風呂出て行ったから、もしかして怒っちゃったかと思って・・・」
確かにそう思われても仕方のないシチュエーションでした。
が、自分のいきり立ったイチモツと、それをシゴいている父の姿を目の当たりにした娘へどんな説明をしたらいいか、頭の中が混乱しました。

「ゴメンな、びっくりしただろ?」
「お父さんが怒ってないならいいんだけど、、どうしてあんなことしてるの?」
「いやな、男はね、タマタマの中で赤ちゃんの基になる精子ってのが作られるんだけど、体の中に貯めすぎるとよくないから、たまに刺激をして出さなくちゃいけないんだよ。で、男は女の裸を見たり、一番好きな女の人と裸で体を触り合ったりして刺激を受けるとチンチンが大きなって気持ちよくなって精子が出るんだよ。お父さんも男だからね。今のお父さんにはこういうことができる相手がいないから、自分で処理するしかないってことなんだよ」
これで納得してくれるかどうかは分かりませんでしたが、私は正直にありのままを話しました。

少しの無言のあと、娘はベッドに座っている私のところ来て、私の横に座り、
「お父さん、包み隠さずに話してくれてありがとう。このことでお父さんを嫌いになったりしないから」と言ってくれました。
思わず私は嬉しくなり、娘を引き寄せてハグをして「ありがとね」と言いました。
そのときに体を少しひねったせいか、娘が身体に巻いていたバスタオルがハラりと落ちてしまいましたが、そのままハグをしながら少しの時間が過ぎました。

「お父さん、こうやって肌を合わせ合ってると、なんか心地いいんだね」
「そうだよ。大人の男と女が愛し合うっていうのは、一番好きな人とだけ、こうやって肌と肌を重ね合って、恥ずかしいとところも見せ合って、お互い撫でたり触れ合ったりして気持ちよくなることなんだよ。エリ(娘の名前)も大きくなったら、大好きな人とこうすることになるだろう」

「お父さん、、さっきみたいにお父さんのオチンチン触ったら怒る?」
「え?さっきのことは教えるためだから特別だったけど、さすがにここでは、、親子だぞ」
「でもお父さん、あたしのこと嫌いじゃないでしょ? 他に触ってくれる人いないんだし、あたしはお父さんが一番好きだし、お父さんが気持ちよくなれるならいいでしょ?」

想定外の展開に、情けなくも私はこのときにきっぱりと止めさせることができず、私も腰に巻いていたバスタオルを自ら取り外してしまったのでした。


この先、ここまで読んで下さった皆さんの想像通り、私達は禁断の世に足を踏み入れてしまいましたが、一息つけて、また続きを書きます。
46
2026/03/02 06:21:15 (Ri1sBQB3)
土日は、ぎっくり腰で動けなくなった父と、看病の母の代わりに、帰省して畑作業に行きました。
準備して出る前に、3つ上の従姉(38)が来て、大変そうだし、いつも野菜とか貰ってるから手伝いよと来て、一緒に軽トラで
山中にある畑に向かいました。

午前中は網の補修などして必要な作業は終わり、作業小屋で昼食。
天気良くて、作業してたら暑いくらいだったので、従姉は上着を脱いでTシャツのみに。
透けたブラが気になり、ふと「最近、◯◯さん(従姉の旦那)とヤッてる?」とストレートに質問したら、笑って「何言ってんのよ〜(笑)」と返されてきたんで、そんな姿見たらムラムラしちゃうわと言ってやると、いとこ同士だよ〜と言われつつも、前から気になってたんだよなと言ったら、しょうがない、ちょっと待ってねと言って小屋の外に。
水の音がして、しばらくしたら戻り、「チンポ洗ってきて」と言われ私も外の水場で洗って戻れば、従姉は下着姿で、こっち来てと言われ、従姉とキスしたら、従姉のブラとパンツを取って全身愛撫。
指マンで気持ちいいー!と言いながら潮吹き。
今度は私ねと言って私の服を脱がされ、乳首舐めされながらチンポをシゴかれ、フル勃起したのを咥えて、美味しいよとか上目遣いで言われながら、出ちゃうよと言ったら、まだよと言って仰向けになり、足を拡げて入れてと言われました。
最後どこに出す?と聞いたら、今日大丈夫だから、好きなとこに出してと言われ生挿入。
久しぶりの生ハメかつ近親相姦、しかも従姉の中がむっちゃ気持ち良くて、今までで最速で中出ししてしまいました。

従姉は、「もう出たんだぁ~」とニヤリとして、お掃除フェラ。
ここだけのヒミツねと言って浮気遍歴を聞かされ、大体一発目は早いから仕方ないかなということで、早速、またフェラされ、2発目も搾り取らるように中出し。
ただ一発目よりも長く続き、従姉も何回かイッたそうで、浮気ながら近親相姦って興奮しちゃうねと、まんざらでも無さげでした。

片付けと陰部を洗って帰り、従姉もまたしようねと言って帰りました。
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親の前戯に参加?!

投稿者:みー ◆0DgSOJbWKc
削除依頼
2026/03/21 20:20:29 (ETl7h.E8)
私は小学生の頃、父のお◯んぽを毎回洗ってあげていました。
それも、母からの指令で。
両親と3人でお風呂に入ると、母が体を洗っている間、湯船には父と私。
すると母からパパのを洗ってあげて♪と言われるので子供の私は何もわからず父のをモミモミ、ゴシゴシしていました。
しかも、仮性包茎で皮がぴらぴらしていたのもあって私は面白くて毎回皮を剥いたり被せたりしてしっかりしごいていたと思います。
しかし、毎回ふにゃふにゃだった記憶しか無いので、父の凄さを大人になったいま、実感しています。
これは母からの性的虐待ですよね?
その影響か今でも男性のカチカチよりもふにゃふにゃが大好きです❤️
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2012/09/06 23:37:28 (FNmxQsPn)
私の故郷は高齢化が進んだ、山間のいわゆる過疎地。
祖父母の世代にはまだ、夜這いの風習も残っていたそうですが、若い人がほとんどいなくなった今、その風習は全くなくなりました。
今でも残っているのは、野良出会いだけだそうです。
山奥のことですから、まとまった耕地はほとんどなく、特に畑は、あっちに何畝、こっちに何畝と点在しており、季節によってはその畑をあちこち、何度も手入れのため行き来しなければなりません。
その途中、出会った男女が、楽しむために人目を忍んで、肌を合わせるのが野良出会いです。
もっとも忍ばなければならないほどの人目もなく、また年に何度かは互いに竿刺し、孔を掘られる間柄ですから、自分の夫や女房でなければ、見られることも平気で、三人以上が出会ったときは仲良く順番待ちで、ということすらあります。
笹掛け、という小屋があります。
根笹の束をいっぱい作り、小さな囲いを作ります。もちろん屋根も笹で葺きます。
そのため、入口の戸を閉めると、中は相当暗くなり、野良出会いをゆっくり楽しめます。
何組かの夫婦が共同作業、結い、をしたときに作り、その夫婦間でスワッピングにつかった跡です。
その笹掛けから、男が出てくるのに出会ったことがあります。
男が戸を開け出てくると、すぐにその場を離れていきました。
小屋の裏で待っていた別の男が、中に入り、戸を立てかけました。
裏で待つことで、出て行った男と、待っていた男が顔を合わせることはないようです。
そっと小屋の裏に回ってみました。そこには誰もいません。
結果的に、覗き聞きの格好になりました。
激しく腰をぶつける音を出しながら、
「疲れているようだな、ずいぶんやったのか?」と男が喘ぎながら聞いています。
「あんたで、三人目」かすれた声で女が答えています。
一際動きが激しくなり、二人は同時に果てたようです。
「じゃ、ゆっくり休みな」と言って男が戸をあけ、出ていきました。
中の様子を覗いてみたく、入り口から覗いたら、女の人がのろのろと、服を着ようとしていました。
でも入り口に人影ができたのに気づき、4人目の男がきたのだろうと思ったのか、服を着ることなく、仰向けになり、私が入ってくるのを待っているようです。
思わず飛び込みました。
ルール通り、中から戸を立て、使用中の合図とします。
明るい外から、暗い小屋の中に入ったので、白い脚がぼんやり見えるだけ。
パンツをズボンごと脱ぎ捨て、股の間に飛び込みました。
三人分の精液で、もうそこは滑りっぱなし。
何の抵抗もなく孔の中に納まります。
女はもう疲れているのか、喘ぎ声のような激しい呼吸をするものの、
腰を使うということはしません。
でも締まりが意外といいので、私が腰を動かすだけでも、放精することができました。
出すものを出せば落ち着きます。
とりあえずキスをして、感謝の気持ちを伝え、ズボンを穿こうと起き上がったとき、驚きました。
私の下でぐったりし、目を開ける元気もなく疲れ果てていたのは、なんと私の母親でした。
急いでズボンを穿き、そっと、顔を見られないようにしながら小屋を出ます。
戸は、中から立てかけるだけの戸ですから、外からは閉めることはできません。
一時間ほど、山の中を歩き回り、再び笹掛け小屋に戻ってみました。
母の姿はもちろんありませんでした。
家へ帰ると、母が夕飯の支度をしていました。
私の顔を見ると、お帰り、ご飯だから父さんを呼んできて、納屋に居るはず、といつも通りに声をかけてきました。
納屋へ行き、父を呼んで三人で食事。
今年の夏休みで帰省中の出来事でした。
母は最期の相手が私だったとは、まったく気づいていなかったと思います。
私も、何も母には言いませんでした。
遠く離れた母を思い出しつつ、もう一度、抱きたいと思っています。

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削除依頼
2026/03/19 10:37:00 (5Ov7nVTK)
昨夜母親の乳首とマンコにハチミツを垂らして舐め回したら
母親に変態じゃんて言われてしまいました。
これは変態なんでしょうか?
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