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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/05/18 10:48:03 (kbYBh200)
20歳のゲイです。
母に女を教えてもらいました。
正確に言うと母がゲイになっていくのを心配して女を教えてくれまし
た。笑
家のPCにエロ動画から取ったデカチンを壁紙にしたり、射精するところ
を携帯で撮っていたりするようになった頃から、母はあまり一緒に入ら
なくなったお風呂に誘ってくれるようになりました。
母は僕の体を洗ってくれるだけでなく、自分の体も洗って欲しがり、胸
やお尻、おまんこなど興味を持ったらうれしそうにもっと触ってと言っ
てきました。
勃起してなくてもさりげなく手こきしてくれて何度かされると若さも
あってフル勃起から射精まで。
母は喜んでくれて、口できれいにしてくれました。
でもフェラは男の方がうまいですね。
まだ父が入ってなかったので、上がってから中で射精しちゃったから
お湯入れ替えないとだめかもと謝りました。
父は別に良いよと言ってくれました。
その代わり頼むと言われ口で抜いてあげました。
そんなこともあり、母と二人の時はエッチな事するようになりました。
部屋で男同士の乱交もの見ながらオナニーしていた夜に、母は夜食を
持って来てくれました。
笑いながらオナニーしてたの?と言いつつ、手伝ってあげるよと手こき
してくれました。
この時はいつもと違って母も上を脱いでくれました。
母は僕の手を胸に持って行き、揉むように手で教えてくれ、しばらく
すると下も脱いで僕の手で触ったり指を入れたり。
ベッドに横にされて、騎乗位で挿入させてくれ、戸惑ってる間に射精
してしまいました。
どう?気持ち良い?と言われ、生は気持ち良いねと言うと、いつでも
させてあげる、男より良いでしょと言われました。
父にきつく言われているのでゴム以外は男とはしていない。
ちょくちょく母とするようになりました。
41
2026/05/17 15:01:37 (HXo3l0Qn)
中学生のとき、偶然母の入浴シーンを覗いてしまい、それ以来母の豊満な体を思い浮かべてオナニーばかりしていた。ときどきまだ洗ってない母の下着を洗濯機から盗み出し、匂いを嗅いだりチンコに巻き付けて布ごと擦ったりしていた。
もともと私はマザコン気味のところがあり、そのうちに母の手で擦ってもえたらどんなに幸せだろうか……なんて思うようになった。
でもある日、母の下着を洗濯機からつかみ出したとき、母に見つかってしまった。
母はかなり怒っていたけど顔は真っ赤だった。息子にオナニーのオカズにされたことが恥ずかしかったのだと思う。私の部屋に入ると母は厳しい表情で聞いてきた。
「なんでこんなことしたの?」私は入浴シーンを覗いたことを告白したが、そのあと自分でも思ってもいなかったことを口にしていた。
「だってお母さんが大好きだから……お願いだよ、一度でいいからお母さんの手で擦ってほしいんだ……」
母は「えっ」と言ったきり黙ってしまい、何秒か沈黙が続いた。私の心臓は早鐘のようになっている。よけいなことをいうんじゃなかったと思った。母は私に呆れかえり、私は母に見放されてしまったのではないかと思ったのだ。
と、母の目に何かを決意したような色が浮かんだ。そして母の口から出た言葉は、
「もう二度と、お母さんの下着でオナニーなんかしないって約束できる?」
それを聞いたとき私は救われたような気がした。そして夢中で答えた。
「もう絶対にしないよ! 約束する!」
42
2026/05/16 10:21:30 (MtytVI5m)
夫に息子との近親相姦をすすめられました。
私のパンティでオナニーする息子で悩む私は、夫に息子の性の悩みを相談したんです。
すると、夫は私に、息子とセックスしてみたらと、何度もすすめてきたんです。
ただし、俺の見ている前で、セックスして欲しいと言うのです。
夫の性癖でした。
夫は私と息子がセックスしているところを隠れて見たいと言うのです。
私は本当はイヤでしたが、仕方なくって夫のお願いを聞いて、息子を夫婦の寝室に呼んで、「ママのパンティでオナニーしていやらしい子ね。本当はママとセックスしたいでしょう?セックスしたい?」と言いました。
「うん」とうなずく息子と2人きりになって、私は息子と親子でセックスしたんです。
息子はまだ童貞で、最初は私が騎乗位でリードしてセックスしました。
夫公認で、息子とゴムなしで、何度も中出しセックスです。
射精しても、息子は、「ママのオマンコ気持ちいい。もっとセックスしたい」と言うので、今度は、私は息子と正常位でつながって、息子に激しく子宮を突かれました。
私と童貞喪失した息子は、5回も私の子宮に生で射精してくれました。
私は「ママとセックスしたことは、絶対パパに秘密にしてね。もちろんお友達にもね」と、近親相姦を秘密にすることを息子と約束しました。
次日も、息子を夫婦のベッドに呼んで、主人にドアの隙間から覗かれながら、息子と夫婦のベッドでセックスしました。
今では、息子は、だんだん近親セックスが上手くなって、母親の私を毎日イカせてくれます。
私のことを、夫みたいに名前で呼び捨てする息子です。
息子は私を母親じゃなく、本当の妻として見てくれます。
「パパと僕、どっちのおちんぽがいい?どっちとセックスしたい?」といつも聞いてきます。
私は、もちろん息子に「あなたのおちんぽ。あなたとセックスしたい。パパじゃダメなの」と答えます。
息子は、毎日、夫婦のベッドに来て、セックスしてくれます。
夫は、息子とセックスしてイク私を見て、嫉妬してくれます。
私も、息子とのセックスを夫に見られて、興奮してしまって、息子との近親セックスが病みつきです。
もう絶対にやめられません。

43
2025/04/19 20:08:00 (hvzQsQkY)
40歳の会社員だけど、先日、伯母の70回目の誕生日に、
「お祝い、何が欲しい?」
と尋ねたら、
「お前の精液、中に欲しいよ…」
未亡人になって20年、伯母は人生最後のセックスをしたいと言った。
70歳の婆さんとセックス、しかも伯母と甥の近親相姦…妊娠することはないけど、躊躇したのは事実。

婆さんと思ったけど、風呂上がりのおばの裸は、なかなか綺麗だった。
20年間セックスしてないセカンドヴァージンのマンコを舐めた。
甥っ子の前も裸になって恥じらう伯母は、オマンコを舐められて頬を染めた。
70歳の婆さんという概念を壊す女体を愛撫しながら、オマンコを舐めた。
70歳のオマンコが、20年ぶりに潤ってきた。
20年ぶりだから、処女を扱うように丁寧に前戯した。

優しくリードしながら、勃起を見せると、恥じらいながら舐めてくれた。
「立派になって…」
20年間守ってきたセカンドヴァージンを甥っ子の生チンポで喪失する瞬間、両手を胸の前において、目を閉じた。
亀頭をオマンコに当てて、
「伯母さん、入れるよ…」
頷く伯母にそっと挿入、メリメリと70歳のオマンコに20年ぶりの生チンポが挿し込まれて行った。
70歳のってまだ婆さんじゃないのかもな、と思わせる女体とオマンコだった。

クンニに時間をたっぷり取って、20年間使ってなかったオマンコに潤いを与えたから、スムースにピストン出来た。
70歳にガン突きはできないから、処女を抱くようにスローなピストンで腰を振った。
次第に感じてきたらしく、居気が荒くなる伯母、恥じらいと戸惑いが入り混じっていた。
射精に向け、スローだったピストンを徐々にスピードを高めていく。
伯母の喘ぎが艶めかしく部屋に響いた。
「伯母さん、中に出すから、甥っ子の子種で孕んでください。」
伯母のオマンコの奥に、甥っ子子種をビュービュー射精、同時に伯母は全身をピクピクと痙攣させた。

すぐに抜かず、伯母を抱きしめた。
伯母は中出し精液に身体を震わせながら、セックスの余韻に浸っていた。
老いに抱かれ、種付けられた伯母は、暫し放心状態だった。
70歳のオマンコから、甥っ子の精液が流れ出した。
伯母の人生最後のセックスを見届けた俺は、まどろむ伯母を残して帰ってきた。
44
削除依頼
2026/05/14 07:16:01 (Vu9uK/Y7)
「最近おとうさん私避けてる……?」
「いやいや、そんなこと無いよ、チーちゃん生理だったし」
そう言うことではないのは理解していたけど口に出てしまいました。
色々子供達が犠牲になるニュースで、娘とチカちゃんは『自分達は運が良い』的な発言をして親だけでなく子供側にも非があると……。
もしかしたら娘もチカちゃんも私に身体を捧げることで、今の日常を得ていると思ってるんじゃないかと……

そう考えると、自然と性行為は減りました。(中東情勢で駆けずり回っていたのもありますが)

「……俺はチーちゃんとエッチしなくてもチーちゃんの事、娘のように思ってるし何も変わらないから」と言うとチカちゃんは私の手を引いて強引に和室の部屋に入れられベッドに押し倒されました。
「……愛して貰えないと不安になります……」
「……女として」
ベッドの上で押さえ付けられるようにチカちゃんが密着しました。ふんわりとお風呂に入った匂いがしました。

「チーちゃんお風呂入った?」
「はい、午前体育あったので……」
私の首筋や耳を舐めながらチカちゃんは言いました。
「下着も可愛いのに着替えました。」
じゃあなぜセーラー服のまま?
キスの後、私のシャツを捲し上げ、乳首を舐めてきました。

「チーちゃん、ちょっとタンマ、トイレ、オシッコしたい……」
さっき飲んだ、麦茶で尿意が……緊張して飲みすぎた……
「私、飲むんでここでいいです。」
私のズボンに手を入れたチカちゃんは言いました。
「いやいや、ムリムリ、トイレ行かせて」
「トイレはあーが来るかもしれないから嫌です。」
チカちゃんを説得し、寝室から離れてるお風呂場で用を足すことに。
チカちゃんに見られながら用を足し、手洗いと流す用で洗面器に水を溜めようとするとレバーがシャワーになっていて上から勢いよく水が降ってきました。
予期せぬアクシデントで時間が止まりました。
「ご、ごめんチーちゃん」
私の横でしゃがんでいたチカちゃんは全身びしょ濡れでした。

「……ん、洗濯するから良いよ……」
濡れた前髪から見上げた瞳が色っぽかったです。
「なんか……いいかも」
屈んでシャワーを止めようとし、水を被った私を見てチカちゃんは言いました。
「おとうさん風邪引いちゃう……」
濡れた私の服を脱がせました。そしてズボンを下ろしました。

チカちゃんはシャワーを持って私のペニスにお湯を当てました。

「おしっこが出てるみたい……」
濡れた床に膝を着いて
シャワーを当てながら手を使わずに滴を飲むようにチロチロと舌を亀頭に充ててきました。
更にチカちゃんの顔や胸元、膝にお湯が掛かっていきました。太ももにぴったりと貼り付いたスカートがいけない事をしているように感じました。

水の重みでスカートが落ち、チカちゃんのパンツが丸見えになりました。
『かわいい下着』と言っていたパンツは黒の布面積が小さくて、真ん中にスリットが入っている猛獣でした。
私は猛獣の口に舌を入れペロペロと舐めました。お湯は掛かっていませんが、トロリとした甘水が舌に纏わりつきました。
「おとうさん……」
チカちゃんはセーラー服の胸ポケットからコンドームを出してきました。

チカちゃんの片足を持ち上げ向き合いながら挿入しました。
キスをしている最中にも壁に掛けたシャワヘッドは容赦なくお湯をかけてきました。
チカちゃんは壁に手をついて立ちバックに体位を変えました。水気でピストンの音やお尻を叩く音が大きく鳴りチカちゃんの興奮も高まっていました。
スカートと違ってセーラー服の背中にお湯が貯まっていきました。私はチカちゃんの背中のすき間にシャワーヘッドを差し込むとお腹の所から小さな滝のようにお湯が流れ落ちました。
私はお腹から胸に向けてシャワーの向きを変えると
「ひゃわん!」とチカちゃんは身体を小刻みに震わせ膣口を絞め付けながら軽くイキました。
お尻を突き上げた土下座バックにてチカちゃんの膣内に射精しました。

濡れた服は他の洗濯物と一緒に洗濯機に入れました。
着替えは用意していなかったので、バスタオルを巻いて和室へ。
狭い折り畳みベッドに身体を寄せ合い、ピロートーク……
「クラスで新しい友達二人出来た……」
「スゴいじゃん」
娘のクラスでもそうですが、3年になり目立つ生徒が増えてきて、色眼鏡で見られていたチカちゃんの存在も薄れてきたらしいです。ピアスもやめたし黒髪のポニーテールで、身長差が少なくなったからとチカちゃんは言いますが、雰囲気も柔らかくなったからだと私は思いました。
「チーちゃん表情も柔らかくなって美人さんになったからじゃない?」
と言うとチカちゃんは抱きついて舌を絡ませてきました。

「ちょっと、チーちゃん?」
「私欲張りなんで……我慢しません」
「私は運が良いです。あの人も愛されたくて一緒になったのに……私はおとうさんもあーも愛してくれてるし……だからもっと……」
チカちゃんは私の全身を舐めてそして、騎乗位で挿入しました。
ギシギシと金属のきしみ音とチカちゃんのねっとりとした腰使いに耐えきれずチカちゃんの膣内に2度目の射精をしました。

ベッドで着替えを持ってきてくれるのを待っていると

「遅かったじゃんー、一緒にゲームしよー」とチカちゃんと一緒に娘も来ていました。
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