去年まで、大学進学で上京して、練馬に住んでいました。 アパートは、所沢の伯母、父の兄の奥さんなので血縁関係にはありませんが、アパート探してくれたり、引っ越しの時も来てくれたり、色々面倒を見てくれました。 伯母はとても奇麗な人で、女優の石田ゆり子さんに似た可愛い系美人です。 引っ越しもだいたい終わった後、伯母が夕食を作ってくれている間、お風呂を用意し入ってると、伯母がバスタオル蒔いて入ってきて、 「背中流してあげるわよ。」 と言われたけど、半裸の伯母を見て勃起、それを見た伯母が、 「まあ、ミツルちゃんったら、立派なのね。」 結局伯母もお風呂に入ってきて、ガッツリ熟れた女体を見せつけられました。 「ミツルちゃんは、女性とエッチしたことあるの?」 首を振ると、 「じゃあ、おばさんが筆おろししてあげる。そのままでいいわよ、去年、終わったし、伯父さんはもう役立たずだしね。」 当時伯母は52歳、熟女盛りの女体はフェロモンムンムンでした。 まだ3月、18歳の私は伯母の手ほどきでクンニを覚え、そして、生のまま伯母の中に入ると、温かく、ざらついた感触に思わず叔母に抱きつくと、ブチューッとキス、舌を絡ませました。 五十路熟女は、舌を絡ませてくるベロチューにウットリ、勃起した乳首を吸うと、頭を持たれて股間へ誘導、割れ目に顔を埋め、五十路のオマンコからどんどん溢れて来るマン汁を音を立ててすすりました。 ヌメりつくオマンコを舐められた伯母は、久し振りに味わう男の身体を前にし、ビンビンに勃起していたペニスにジュッポリとしゃぶりつきました。 あまりにも気持ちの良いフェラチオに、私は喘ぎ声を漏らしました。 脈打つペニスを伯母に挿入、初めて味わうオマンコの快感に、漏れそうでした。 「ああ~~硬い。ミツルちゃんのチンチン硬い~~」 尻肉が波打つほどのパワーピストンで子宮口を刺激、伯母のオマンコにドクドク射精しました。 大量に流し込まれた精液が、割れ目から滴り落ち、伯母は身体をヒクつかせながら余韻に浸っていました。 大学の4年間、伯母を抱き続けました。 女子大生の彼女ができることもなく、伯母を愛しました。 心から伯母が好きで、伯母も私を愛してくれました。 大学を卒業、故郷に就職したから、伯母とはお別れでした。 「ミツルちゃん、元気でね。さよなら・・・」 伯母の目が潤んでいたのを覚えています。 大学を出て、今年で25年、私もすっかり50歳のオヤジになってます。 先日、25年ぶりに所沢に行ってきました。 伯母が、80年の生涯を閉じました。 伯母を、元カノとして送りました。 そして、帰りに練馬で下りて、懐かしい街並みを歩きました。 駅前のアンデス、無くなってて淋しかったです。 大学時代に住んでたアパート、遠い昔に過ごした青春が、蘇ってきました。 あの部屋で、伯母と繰り広げた破廉恥三昧、もう、四半世紀前なんですね。 桜台駅まで歩いて、思い出に浸り、池袋へ向かう電車に乗りました。 色褪せた青春の思い出に、少しだけ色が付いたような気がしました。