2026/09/16 07:11:00
(8RWA9M4a)
実力テストが終わり、すぐに中間テストが迫ってきました。
「(xー3)(x 4)=0の時はカッコの中を0にしたら良いからxは3とー4」
「x(x 4)=0はカッコの外のxが0だったら0×4になるし、カッコの中を0にしたらー4×0になるからxは0と-4」
「ax^2 bx c = 0の時の二次方程式の解の方式は……今回は見送ろう!」
チカちゃんの部屋で数学の勉強を一緒にしていました。
チカちゃんのテスト対策は簡単な問題を確実にして難しい公式や問題はスルーする作戦で行いました。
テスト対策と提出物のワークを終え、チカちゃんの集中力は尽きて寝てしまいました。
私はコーヒーとクッキーを持って娘の部屋へ行きました。
娘は私が着ていたYシャツを寝間着代わりに着ていました。
「パパー!気が利くじゃんー!丁度休憩しようと思ったんだー」
娘は机に置いたコーヒーとクッキーが載ったトレイを持ってベッドに座った私の隣に座りました。
「勉強進んでる?」
「今は国語やってる、チーは?」
「数学やってて疲れて寝ちゃった。二次方程式の……ax^2……なんだったけ?」
「ax^2 bx c = 0の解でx = {-b±√(b^2 -4ac)}/2aなー」
何も見ずに数学の公式が出るのが凄い……
「脳に糖分が補充されるー」
そう言いながらカフェインレスのミルクコーヒーとクッキーを口にしました。
「でもー、夜食にお菓子はカロリー的にヤバいんだよねー」
「別にあーちゃん太って無いから大丈夫」
「ちょっとずつ増えてるし!」
それは胸が大きくなってるからじゃないか……?
「パパー、協力してよねー」
娘はトレイをテーブルに置いて、キスをしてきました。クッキーの甘さとコーヒーの香りが口に伝わりました。
「あーちゃん……寝た方がいいって……」
「今さら、放置じゃームラムラして逆にムリー」
娘が脚を組み替える度に見え隠れする黒いパンツ……
「今日はカワイイの、だよ……」
娘はベッドに寝そべりました。
Yシャツからスラッと伸びた白い脚と寝そべっても存在感のあるオッパイ。
「きゃっ!」
私は娘の上に覆い被さりキスをしました。
Yシャツの色んな場所に娘のオレンジピンク系のリップの跡が着いてました。
「いろんな所にキスマーク着いてる……」
「パパの匂い嗅いでたら……」
会話を遮りキスをしました。Yシャツのボタンを外し少し窮屈そうな胸を開放しました。
「ちょっと窮屈そうだね」
黒のブラジャーに押さえつけられてる谷間を見て私は言いました。
「大きくなったみたい……パパのせいだ」
ブラジャーのフロントフックを外すと弾ける様に広がりました。
華奢な身体にプリンの様に形を崩さず載っている白いオッパイの弾力を確かめるように触り、薄いピンクの乳首を吸いました。
「うぁ、あん!」
娘の身体が反り上がりました。
パンツの上からワレメを触ると濡れてるのが分かりました。そして大陰唇の直の触感と布地の狭さでTバックだと判りました。指を擦り、愛液を絡ませるとスルッと膣内に招き入れました。
「うっ……うっ……」
指が膣内で締め付けられ、温かい液体が指にかかるのが判りました。
ビクンビクンと脈打つ娘から放れワレメの方へ移動しようとすると
「パパも服脱いで……」
私は娘に見られながら服を脱ぎました。
興奮して勃起しているのを見られるのは恥ずかしいもので慣れません。
「パパのおちんちん舐めてあげるね」
ベッドから起き上がった娘がベッドを叩き上がるように促しました。
ベッドに座る私の前に向かい顔を股間に埋めてきました。
しっとりとして冷たい手の感触と温かい口内、そして見上げる娘の目、それだけで射精してしまいそうでした。
ペニスを口から出して舌で尿道口から裏スジまで往復したり、唇で亀頭にキスしたり……やっぱり似てるか……、今田さんってそういう表情見たこと無いけどやっぱするんだよな……とふと思っていると
「いたっ!」
「パパー!他の人思ってたでしょう!どーせ『今田美桜ちゃんとヤったらこんな感じかな~』とかー!?」
「誤解だって!」
これ以上玉袋を噛まれるのは勘弁なので、こちらがクンニすることに。
「あーちゃん、シャツに愛液が染みになってる」
「パパのが身体に入ってきたんだから仕方ないじゃん……」
狭いベッドで身体を小さくし無毛のワレメを舐めると娘のカワイイ声と一緒に愛液がいっそう溢れだしYシャツに新しいシミを作っていました。
娘が大きく痙攣したのを合図に私はコンドームを装着しました。
「だんな様……きて」
正常位で娘と重なりました。
キスとオッパイのを舐めたりしたあと、体位を松葉崩しにかえ、そのあと背面側位に変えましたが
「これ、やー……パパとちゅうや、ぎゅうーしたい」
チロチロと舌を重ねたあと娘からのクレームが入りました。
正常位に戻すとこれでもかと言うくらいのキスに襲われました。
そのまま正常位のままで射精しました。
体位を対面座位に変えてキスをしながらイチャイチャの後戯に入りました。
「もうちょっとしたら勉強に戻る?」
「えー、ムリー、それにもう終わってるしー、もっとイチャイチャしよー」
「だーめ、明日テストだし……じゃあ、俺、シャワー浴びて寝るから」
「だーめ、今日はだんな様は、アタシとここで寝るのー」
娘とは狭いベッドで身体を寄せ合いながら寝ました。