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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/08/16 20:43:06 (HtEmIBwU)
慶太とお風呂に入りました

私は長風呂なので、いつも私が先に入って
身体を洗う頃に慶太が入ってきます
今日もそんな感じで慶太が入ってきたので
交代で私が浴槽から洗い場に移りました

私は自分の体を洗いながら慶太と今日はどんな日だったかとか、ゲームの話を聞いたりごく普通の親子の会話をリラックスしなごら楽しみました。

私が体を洗い終わる頃に慶太が湯船からでて
私は少し後ろに下がって慶太は洗い場のイスに座って体を洗い始めます

いつもは髪を洗う前に私は一旦湯船に浸かるのですが、今日も背中洗ってあげるねって
そのまま私は立ひざの格好で慶太の後ろから背中をタオルで洗ってあげました
その頃から私の心臓ははくばくいいっぱなしで、のぼせちゃうんじゃないかと思うくらいでした

いつものように慶太の背中を洗ってあげて
それから、今日は汗をいっぱいかいたから足も洗おうねって、慶太の後ろから足の指の間をボディーソープをつけた指で洗い始めました
当然、私の身体は慶太の背中に密着してごく自然なふうに胸を押し付けました
昨日と同じようにくっつけた瞬間、身体に電気が走るくらいゾクゾクしましたが、何もなかったように、足の指の間は汗が溜まって汚れるから、こうやって指で丁寧に洗わないとだめだよって自然な感じで喋りながら洗ってあげました。
でも私の脳のなかでは息子に胸を押しつけているという罪悪感と興奮でそれどころではありません
なんとかして慶太のおちんちんに手が当たらないかと色々動いてみましたがさすがに届くことはなく、それでも息子の背中に胸を押し付けながら足の指の間を洗ってあげるというたまらなくいやらしい構図を私の頭にずっと刻んでおきたいと思いながら続けました
時間は多分1、2分くらいだったと思いますが、たぶん膣からはダラダラ汁が垂れてたと思います。

足を洗い終えて、慶太もシャンプーも終わったのでシャワーを後ろからかけてあげながら
慶太はいつも頭から水をかけるときには目をつぶるので私は後ろからこっそり横に首を曲げて慶太のおちんちんをまじまじと眺めました。
覗き見た慶太のおちんちんはいつもより少し大きくなっていたような気がしましたが気のせいかもしれません
私はシャワーで流してあげながら、このおちんちんで犯されたらどうなっちゃうんだろうとおぞましい妄想をしながら、
はい終わり、湯船に浸かってって慶太に言いました

湯船には2人ではいるのですが、慶太が先に浸かったあと、アンダーヘアを処理して割れ目が目立つあそこがしっかり見えてしまうような格好で私も浴槽に浸かりました
心の中では慶太、見て、私のぐしょぐしょおまんこ、指で拡げてくれたらいつもしごいてるお豆のようなクリも見えるよって頭の中で声を出しながら

その後は浴槽の中で2人でまた他愛もない会話をして、慶太は先に風呂から上がっていきました。

慶太が出てから私は先ほどのことを思い出しながら洗い場でクリとおまんこをいじって何度も逝きました
慶太ともっとくっついていたい
おちんちんにも触れて、気持ちよくさせたい

妄想と現実がものすごく近くなっているような気がして怖くなりました
こんな妄想ばかりしているといつか慶太と大変な間違いをしてしまいそう
でもこの妄想は脳が溶けるくらいに感じてしまうので誰かに制止してもらわないと自分ではもうやめられない

何度も激しくオナニーしていき狂ってから
髪を洗ってお風呂を出ました
1
2026/10/26 15:06:13 (XaSmK0GW)
娘たちの体育参観で有給を取りました。
娘たちよりも先に出て、他の保護者に混じって観覧席の最前列を目指して並んだお陰で今年は最前列をGETできました。

今年は学年混合チームで3年生だけチームカラーのオリジナルTシャツで娘は赤いTシャツで、チカちゃんは水色のTシャツでした。

チカちゃんは綱引きでやる気無さそうな感じで動いていましたが、準決勝まで残りました。

娘は後半の3年のみのチーム対抗リレーで4番目でした。赤のTシャツにショート丈の体操ズボンを折り畳んで更に短くしていました。
1番目の男子が、足を捻ったのか列から遅れ最下位へ。
2番、3番も頑張っていましたが差は縮まらずトップと半周ぐらい差が出ていました。
娘にバトンが回りました。
「あの赤い娘、すごい!」
「すごい速い」
後ろから保護者の声
娘は猛スピードで走り差を縮めて、群れに追いつきました。
そして3番目を抜いて2番目と並走してアンカーへバトンを渡しました。
娘のクラスは3位でおわりました。
退場の時に娘は私の方に向かってハートのサインをしていました。

最後はクラス別ダンス。残念ながら娘は観覧席から離れてて見れませんでした。

閉会式が終わり、ドローンで3年全体写真と各クラス毎に卒業アルバム用の写真を撮っていました。
1~2年生の保護者は帰って3年の保護者のみでした。

赤のTシャツ二人組がクラスの応援旗を持ってやって来ました。

「パパー、撮って撮ってー」

娘と友達でした。二人とも軽く化粧をしていてアイドルぽかったです。

旗を拡げてポーズを決めた二人をスマホで撮りました。二人の親以外に背後からのシャッター音がしましたが娘たちは気にしていない感じで
「見せて、見せてー」
私のスマホを取り上げてふたりで自撮りしていました。

「あー!○○!勝手に離れない!!」
先生に呼ばれ旗を持って戻っていきました。

生徒たちは教室でお弁当を食べてからも撮影などあるらしく私は自宅に戻り独りチカちゃんが弁当で残ったおかずで昼食を取りました。

16時頃、
「ただいまー」
「……お邪魔します。」
娘とチカちゃんが帰ってきました。
娘もチカちゃんもクラスTシャツを着たままでした。

「せっかくパパがいるのに時間おしちゃったー」
「ずっと、あーソワソワしてた……」
「チーだって『帰りたオーラ』全開だったじゃんー」
撮影の後も個人撮影会でみんなで教室や廊下、玄関などでスマホで撮影していたらしい。
娘は私の上に股がってスマホの画像を見せてきました。
「この子、さーちん一緒にいた子で、こっちはトモオ」
娘の肌がふれ合い、制汗剤が混じった匂い、そして股間に押し付ける腰の動きで……
「パパー、大きくなってるねー」
「いや、これは……あーちゃん生理だったし……チーちゃんも練習でぐったりだったから……」

「生理でもー、こっちがあるしー」と娘は自分の唇に指をあてた後、キスをしてきました。
「……疲れてても、言ってくれたら……私も……」
ソファにチカちゃんも登ってキスをしてきました。
チカちゃんはダンスの練習に疲れて体操服のまま、床に寝ていました。

夕食もチカちゃんの作り置きのレンチンおかずで済ましていました。
「そー、そーそのままズボンずらして入れれば良かったじゃんー、これが本当のダッ『チー』ワイフー」
娘はソファから降りて私の短パンをずらして飛び出たペニスをフェラしてきました。チカちゃんも娘に並んで交互に舐めあってwフェラの後、娘はTシャツの中にペニスを隠しました。
亀頭が挟むというより押し付けられました。
「凄いギュウギュウでしょうー?、走る時に邪魔だから昔のスポブラ着けてるのー、パパのおチンチンの形も熱も、スッゴい分かるー」

娘は体をかがみ、ペニスは娘のおっぱいに押し付けられながら奥へと進み……

「ひゃ?」
ドクドク……
ビクンビクンと3回脈打ち、娘のおっぱいに埋もれた状態で不完全な射精をしました。

娘の赤いTシャツに濃い赤のシミが着きました。

「あーあ、明日打ち上げでインナーで着て行くのにー」
嬉しそうに言いながらTシャツを脱いでおっぱいがギュウギュウに押し込まれたスポーツブラを脱ぎました。
娘の谷間に精液が残っていて、チカちゃんが顔を埋め精液を舐め取っていました。
「チー!そこ付いてないって!」
チカちゃんは娘の乳首を吸っていました。

「おとうさん、あーでイッたから次、私……」
「それ!ノーカンだしー!」

立ち上がろうとするチカちゃんの体操服の長ズボンを娘が掴むとズボンはずれて、チームカラーと同じ水色の光沢を帯びたパンツが露になりました。

「チー、おぱんちゅ濡れてるよー、パパに見せてあげなよー」

チカちゃんが後ろを向いてお尻を突き出すとアソコの部分に小さな楕円形のシミが出来上がっていました。

「チー、床で寝てるときのー、練習してもらったらー」

チカちゃんは無言でスボンを上げた後、カーペットにうつ伏せで寝転びました。

私は恐る恐る、チカちゃんのズボンをずらそうとするとお尻を上げてくれました。
再び水色のパンツと再会しました。

「舐めて良い?」
「ん……やっぱダメ!お尻に顔が当たっちゃう!!」
後ろからのクンニはNGでした。
その代わり指入れはOKで、パンツの中に手をいれて、お尻を包み込むような状態で指を膣口へと伸ばしました。
異物が入るとチカちゃんの膣口は絞まりました。第2間接までいれた指を振るわせたり前後させるとクチョクチョと音がしました。
「あ!ああん!、ん……ん!」
チカちゃんの声が艷っぽくなるにつれて膣口の愛液が増して、音も大きくなりました。
小さなシミはアソコからはみ出すように拡がっていてお尻の方まで染みていました。
娘に私の短パンは脱がされて、カウパー液が垂れたペニスをお掃除フェラしてくれました。

私はコンドームを装着して、チカちゃんのズボンとパンツを膝までずらして、寝バックで挿入しました。

「おっ……おっ……あ……」
「チー、どお?」
「……お……おとうさんの重みが伝わって……動けないし……ズンズン入ってて……んん!!」

チカちゃんの脚に股がった状態で身動きの取れないチカちゃんのお尻にペニスを打ちつける。パンパンとおとが鳴りました。
私は前傾姿勢になりました。チカちゃんと顔が並び、舌を出しあって、絡ませあったりしました。

「あああ……ん…ん、」
クッションで顔を埋めていたチカちゃんが両ひじをついて身体を反りました。
膣口がぎゅっと絞まってその後、痙攣が続きました。

その後は何度もイキ続けるチカちゃんの膣内で精液を放出しました。

いつの間にかチカちゃんは再びクッションに顔を埋めていました。

ペニスを抜くとカーペットに大きなシミが出来上がっていました。

コンドームを処理した後、娘が近付いてきて、イチャイチャ……

「ねぇ……チーばっかりズルい……」
キスをしてきました。
「ムラムラが溜まって、明日浮気しちゃうかも……」

娘に脅迫され、休憩のあと娘ともしました。

続く。
2
2026/10/22 09:23:28 (HuulMFXk)
この様なサイトがある事を最近知りました。と言うのは、先日、姉とセックスをしてしまい、他の方もいるのか?と気になり検索したためです。

ここ1年ほど姉と義兄(旦那)の仲があまり良くないようで、自宅で仕事している当方の家に遊びに来ては義兄に対しての愚痴を吐いていました。

当方は独身で35歳、姉は12歳の小6の娘を持つ38歳の人妻です。うちの家族は色が白く、母と姉はバレエをやっていたのでスタイルも良いのですが、ハキハキとしている感じで、色気と言うよりは元気で綺麗と言った感じです。

義兄と仲違いする以前より、たまに遊びには来ていたのですが、仲違いが多くなるにつれ、1週間に1日くらいのペースで来るようになりました。また、お酒も少し飲むようになりました。

姉は当方の女性関係が気になっていたようで「サキちゃん(元カノ)と別れた後ずっと一人じゃん寂しくないの?」と聞かれ「寂しいと言っても誰でも良いわけじゃないからなー」と返すと「寂しいんだ?でも今彼女作られたら困るわ。愚痴こぼせる場所なくなるし笑」等と笑い交じりで話していたのですが、この日は何かいつもと違いました。姉は普段だらし無い格好とかはしないのですが、この日は完全に酔っぱらい、少しだらしない格好と言うか、スカート捲ってあぐらをかいたり、僕をソファの隣に座らせて寄りかかってきたりしました。

姉であっても間近で嗅ぐ女性の匂いは久しぶりであったし、姉とこんな近い状況で接したのは小学生以来で、近くで見た久しぶりの姉は、白く美しく笑顔がカワイイ一人の女性でした。僕が見惚れてると「惚れちゃった?やだー」と笑いながら、少し離れ、足を僕の方に投げ出し乗せてきました。結構体重をかけてふくらはぎを僕の太ももに落とすように乗せてきたので「痛え」と言いながら、痛くならないよう引っ張って膝裏が太ももに乗るように載せ替え、そのまま姉の脚に手を乗せたままお酒を飲んでいたのですが、姉のお尻が僕の太ももに触れていることに気付き、パァっと僕の身体が熱くなった感覚を覚えました。姉も熱くなったのか恥ずかしそうな顔して飛び起き「そろそろ帰る」と言い、その日は帰ってしまいました。

ぼくはその後、姉の余韻でオナニーをしていた。姉とやりたい…

その翌週の午後、姉から「何か買ってきて欲しいものある?」と連絡があり、いつも通り姉との飲みが始まりました。ただいつもと違うのは、義兄は出張で明日の夜までおらず、姪は夏休みで地方に住む友達の祖父母宅にお泊りに出かけているらしく、姉はうちに泊まると宣言してきました。姉はラフ着ピンクのTシャツに黒の短パンに着替えソファにあぐらをかき、僕はソファの下に座りながら飲んでいました。

しばらくすると姉のスマホに義兄から電話がかかってきました。「これから寂しく私一人の夕飯作るとこだから切るよ」と言い義兄に嘘をついて電話を切りました。自宅にいることになってるのか…姉も嘘をつくことがあるんだなと思いました。

しばらく飲んでいると姉が酔い始めて、前回のように隣に座れと命じてきたので、ソファに腰掛け隣にすわりあぐらをかきました。酔って頬を赤く染めた姉が「あんたって相変わらずいい身体してるよね、まだ空手やってるの?」と聞いてきました「そんなこと無いよ。たまに道場行くくらいで、贅肉もすこし乗ってきてる」と苦笑しながらお腹の肉を摘んで見せたら、そのお肉を摘んできて「本当だーメタボだー」とケラケラ笑い転げてました。「お姉ちゃんこそあんま変わらないね」と言ったら「いや、多分わたしのほうが来てる。ほら」と言ってお腹の肉を触らせてきました。「あー、でも、そんなでもなくない?」と言うと嬉しそうに「そう?まだいけてる?」と言ってきたので「うん。もとが細かったから全然平気だよ」と、この前からボディタッチが増えててヤバイと密かに興奮していました。

さらに酔いが進んだのか、姉はソファに横になり、また僕に足を乗せてきたので、前回と同じく収まりの良い位置に直し、そのまま飲んでいたのですが、今回は前回と違って短パン生脚です。興奮を隠しつつ楽しんでいたら、姉が急に静かになり眠っていることに気づきました。

太ももを叩いて起こしても「うん、うん」とは言うものの起きません。このまま眠らせてしまえと思い、静かに一人で飲んでいると、寝息も大きくなり眠りも深まっているのか太ももを叩いても無反応です。僕の欲求が止まりません…短パンの生脚うち太ももを撫で、隙間から姉のショーツを拝見…すこし濃い目のピンク…やばいかわいい…もうビンビンに勃っていました。

姉の脚を下ろし、ソファの下に降り、姉の太ももや股間の匂いを嗅ぎながら興奮が絶頂に達し「だめだ我慢できない」と思ったと同時に、姉の身体を弄り始めていました。短パンの隙間から股間を弄ったら、ショーツ越しにもグチョグチョ感が伝わってきました。もしや起きてる時から姉も興奮してたのでは?と思い短パンを脱がせ、首を舐めながら身体を密着させ、姉のパンティの股間隙間からビラビラとヌルヌルを堪能していたら「あん、あん」と声をだし始めたので、キスをし始めたら「ひろくん、だめ、だめ、姉弟じゃん、だめ、ああぁ」と軽く抵抗しつつも力が入らないようすで為すがまま…キスをやめ左手の指を姉の口に入れつつ、姉のパンティを下げ、ゴムを取りに行っては魔が差すと思い、生でゆっくり挿入…「だめ、だめ」と言いつつ、姉のあそこはめちゃくちゃ熱く、「だめよ、あぁぁぁ」と奥まで入った瞬間、姉は痙攣を起こしながら仰け反りいってしまいました…かわいい。

だからと言ってやめません、興奮してガンガン突いていると、「なんでこんなことするの、あん、だめ」と言うので「姉ちゃんのこと好きになっちゃったんだよ」って言ったら「私もひろくん好ぎぃ、あぁぁぁ」とイキまくっていました。

僕もいきそうになり、しかし流石に中出しはまずいと思ったものの「中に出したい」と思ってイク寸前に姉の口にチンコを挿れ姉の口内で果てました。

「ひどい…」と言いつつ飲み干してくれて、お掃除フェラもしてくれました。「姉弟なのにしちゃったね」等と話しつつ少し二人でイチャイチャしてたら2人とも眠ってしまいました。

姉が深夜に目覚めたことに気づき「どうした?」と尋ねると「お風呂入る」と言うので、姉が浴室に入ったのを見て、僕も浴室に入り、また姉を抱き始めました。「だめ、もうだめ、だめ」と言いつつ僕が「好きだ」と言うと「ホントに?」と言うので「うん本気」って言ったら少し間を起き「…私も好き」と…お風呂場では立ちバックで突きまくり、こんどはお尻にぶっかけました。またお掃除フェラもしてもらい、洗いっ子して、まったり狭い浴槽に二人で浸かりました。

これが先周の木〜金曜にかけての話です。今週も遊びにきます。生理じゃなきゃいいな…
3
2026/10/14 11:15:08 (QH47nFcV)
妻の母との関係。
俺28で嫁さんは22。
元々はマッチングアプリで出会ったセフレ。
恋愛感情とか全くなかったんだけど、子供が出来て結婚することになった。
俺は家庭環境が良くなくて、両親とは絶縁状態。
だから自分が家庭を持つなんて全然想像もしてなくて、性欲解消のためだけの関係だった。
子供できたのも酔っ払った勢いでゴムなしで抱いた一回で出来てしまった。
まぁ、出来た子供に罪は無いし思いがけないプレゼントだと思って結婚することにした。
で、妻の親に挨拶に行った。
妻の両親は離婚してて母親だけだった。
妻を産んだのが18歳の時でいわゆる元ヤンのシングルマザー。
少し下品なタイプの熟女って感じかな?
良い体しててエロい雰囲気が漏れてた。
とりあえず無事に挨拶が終わり、連絡先を交換してその日は帰った。
で、その日から何度かやりとりをして、2週間後に今度は1人で義母の家へ向かった。
妻とのことを相談と言う名目で。
もちろん、行く前から抱く気満々で。
とりあえずデート気分で食事をして軽くお酒を飲んで誉め殺してそのままほろ酔いの義母をホテルに連れ込んだ。
相談の名目も、セックスの相性みたいな話にしてたから義母も多少その手の意識はしてたんじゃないかと思う。
少しの抵抗で簡単についてきた。
妙に緊張してたから少し話をしたら、もう10年以上もセックスしてないらしい。
こんな良い体してるのにもったいない。
たっぷり前戯に時間かけて、ぐちゃぐちゃのマンコ突きまくってやった。
唸るみたいな低い声でちょっと呼吸困難になるくらい感じまくってた。
「娘に悪いから…」みたいな言葉を何度も何度も繰り返してたけど、それ言われると俺が興奮するってわかって言ってるんじゃないかと思うくらいエロかった。
抜かずに3回中出ししてやった。
「子供できちゃう」って言ってたけど、親子揃って妊娠させる妄想で興奮してしまう俺はやっぱりちょっと壊れてるんだろうな。
結局、休憩のつもりが宿泊になってイチャイチャしながらセックスして軽く寝て、またセックスした。
熟女抱いたの初めてってわけじゃないんだけど、義母の体は過去一で相性が良かった。

初めて義母を抱いた日から1年ぐらい経つけど、その間に結婚と出産があった。
義母との関係はずっと続けてる。
妊娠してたのもあるけど、妻より義母の方が抱いた回数は多いと思う。
相変わらず「娘に申し訳ない」って言ってるけど、俺が「じゃあやめようか」って言うと俺に抱きついてくる。
本当に俺がやりたいことを何でもさせてくれるし、いつでも濡れてる最高のセフレ。
今の俺の目標は妊娠させること。
やっぱり歳だから妊娠しにくいと思うけど、いつか妊娠させてやろうと毎回中に出してる。
俺には妻も義母も養えるだけの稼ぎはある。
だから、義母にも子供ができたら産むように言っている。
その時の嬉しそうな顔が、女を感じさせて俺をさらに興奮させてくれる。
家族を持つことを諦めてた俺が子供を欲しがってる。
妻にバレたら、家庭が壊れるかもしれない。
そんな事はわかってる。
でもやめられないんだから仕方ない。
4

息子に犯されて

投稿者:れいか ◆qz0OABQ48Y
x削除依頼
2022/06/30 10:28:18 (mnjghzIf)
一人息子を持つ四十半ばの主婦です。
主人は自動車関係の製造業に就いていて、今は1週間おきに昼勤と夜勤の交代勤務をしています。
息子のよしひこは大学2年生で、この自宅から大学に通っています。
息子の大学も一時はコロナでオンライン授業になっていましたが、今は対面授業に戻っています。
息子はこのごろ、帰宅が遅くなることが度々ありました。
息子は「いろいろ新しい仲間ができた」と言っていましたので、通学が再開され
高校生とは違って行動範囲も交際範囲も広がったのだと思っていました。
息子が酒臭い匂いをして帰って来ることもありましたので、
親としていくらかは心配になり、息子が大学に行っている間、ときどき息子の部屋に入り、
息子に何かおかしな様子はないか、さりげなく確かめていました。
息子の部屋に入りますと、男の精液の匂いがし、
ゴミかごの中を見ると精液の付いたティッシュペーパーがたくさんあり、
息子が頻繁にオナニーをしていることが分かりました。
私は、ふと、息子の机の引き出しを開けてしまい、中を調べてしまいました。
引き出しの中には隠されて、アダルトDVDが何枚もありました。
男の子ですから、息子の年ごろともなればそのようなものを隠し持っていても仕方がないと
思いました。ただ、それを見て驚いてしまいましたのは、女性をレイプするDVDが何枚もあった
ことでした。特に、男達が集団で一人または複数の女性をレイプするDVDが何枚もありました。
私はいやな事を思い出してしまいました。実は何年か前に、
息子が通っている大学の学生達が集団で女性を暴行したという事件があったのです。
私は当時ニュースでその事件を知って驚き、遺憾に思った記憶がありました。
ただその後は大学の指導も厳しく、そのような不祥事は起きていないようです。
私は、息子を、女性をレイプするなどという非道な人間に育てた覚えはありませんが、
とても不安な気持ちになりました。

そして、その不安な気持ちは、現実のものとなってしまったのです。
主人が夜勤で、家にいたのは私と息子だけの夜のことでした。
私がお風呂に入ってボディシャンプーで体を洗っていましたら、
突然息子が全裸になって浴室に入って来たのです。
息子の性器はすでに天狗の鼻のように勃起していました。
息子は、泡まみれになっている私の体に抱きついてきました。
「だ、だめよ、そんなことしちゃ。だめ、いけない」と拒みましたが、
息子は「母さん、もう我慢が出来ないんだ。さっき母さんが服を脱いで裸になる所を見ちゃったら、
もうどうにもならいんだ。やらせてくれ、母さん」と言って、
私の乳房を激しく揉み、乳首に吸いついて来ました。
「い、いや。よしひこ。だめ」
さらに息子は私を浴室の床に押し倒し、両手で私の両ひざをつかみ、私の股を開こうとしました。
「だめ、親子なのよ。いやっ」
私は息子に性器を見られまいと、力の限りしっかりと股を閉じて抵抗しました。
それでも息子の力にはかなわず、私の股は開かれ、
私の性器を息子の目の前にさらしてしまいました。
「だめ、よしひこ、み、見ないで」
息子は私の性器を見ると欲望むき出しの目になり、
「母さん、おま〇こやらせてくれ。もう我慢できない」
「何を言ってるの、親子なのよ、だめ、だめっ!」
息子は私の言うことを聞かず、いきり立った性器を私の性器にあてがってきました。
「だめよ、お願い、おち〇ちんは入れないで」
私は首を横に振ったのですが、息子は亀頭を膣口にあてがうと一気に入れて来ました。
「ああっ、だめーっ」
挿入すると息子は完全に興奮状態になり、狂ったように腰を激しく振ってきました。
私はまだ閉経していません。
「だめよ、妊娠しちゃう。中で出さないで。お願い、お願いだから」と強く頼むと
息子は私の性器からスポッと性器を抜き、抜くや否や
性器を私のお尻の穴にこすりつけて大量の精液を噴出させました。
息子は射精すると満足したのか、ふらふらと浴室から出て行きました。
私はすぐにシャワーで性器を洗い、妊娠だけは免れることができました。
主人に相談しようかとも思いましたが、主人には言えずにいます。
昼勤と夜勤の交代勤務を続けていると、体のリズムが狂い、
よく眠れないこともあって体が疲れるらしく、
このごろ、主人はいつもイライラしていて、とても怒りっぽいのです。
私が何かを言って、それが気に入らないと、ちょっとしたことでも激しく怒ります。
主人が私達のために働いてくれていることはありがたいと思っていますが、
最近は主人とは心が通わず、セックスも徐々になくなってきました。
そんな主人に話したところで主人の機嫌は一層悪くなり、
「おまえの教育が悪いからそんなことになったんだろう!」といつものように
私と息子が激しく怒られるだけだと思うと、主人に話す気にはなれないのです。
その日から、主人が夜勤でいない夜は、私がお風呂に入っていると、
息子が裸で入ってきて、私の体にむしゃぶりついてくるようになりました。
一度、挿入を許し、私の膣の味を覚えてしまった息子をもう止めることはできません。
私は避妊のために「安全な日以外は必ずスキンを着けて射精する」という約束で、
息子におま〇こをやらせてあげるようになってしまいました。
息子が息子の性器を私の性器にはめて射精することで、息子の性欲が充たされ、
息子が誰か他人の女性に痴漢やレイプをしたりしないのであれば、
息子にやらせてあげることも母親の務めのひとつだと心の中で勝手な言い訳をしています。
こんな息子に育ててしまったのも私の教育が悪かったのかも知れないと思うと、私の責任を感じます。
息子に痴漢やレイプをさせないために、私が息子におま〇こをやらせてあげる以外に
私ができることが他にあるのでしょうか。
5
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