ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

x削除依頼
2026/09/27 15:45:09 (8OSxhHM7)
俺は今高校1年です。去年の受験で偏差値が高い県立高校を受験しました。判定がCで合格出来るか分かりませんでした。そんな時にお母さんがもし第1志望に合格出来たらセックスしてあげると言われたましたそして僕は、本気で勉強をしましたすると第1志望に合格出来ました
なぜお母さんとセックスができると言われて本当に勉強したかと言うとお母さんが女優くらい可愛いくて体もエロかったからです。
合格発表の日、お母さんと2人でラブホテルに行きましたお風呂に入り、お母さんとやりました
やっぱり、お母さんのエロくて最高でした
お母さん、俺が上手くてお母さんは癖になってしまい、毎日セックスするようになりました
26
2026/09/18 14:13:29 (CG6y6PH7)
夫は2年前に他界
父の知り合いでして、私がまだ高校生ころ、家に父が
連れてきたのもあり、私を休日にデートに誘うのも
両親の許可を得て。私の21歳には必ず結婚する約束で
ホテルで初体験も高校2年の夏休み中でした。
卒業するまでの間、安全日にホテルで愛し合うのも
多くなり、体の悦びも知り始めてました。

高校生でセックスも知り。21愛には約束通り結婚
それからの日々は毎日毎晩挑まれ約一か月後に妊娠

主人の希望で帝王切開になり避妊手術も済ませ
体が戻るころは家の新築工事も終了しており
親子3人の暮らし。正直に言えば家はセックス
の目的に設計したと思うほどです。

主人は毎晩励み挑まれ、励み過ぎるくらい
33歳で結婚し50歳で旅立ち早すぎるほど
この時息子は17歳になり
「お母さん僕がいるよ」と涙ぐむ私に声をかけ
その一言にどれだけ大きな力になったのか、
 幼い頃からお風呂も親子3人でも入浴もあり
私の体も隠さず見せ、主人とセックスの時も
隣に寝かせ。寝たふりをさせ淫らにあえぎ
悶えのけぞる裸体を見せるのもあり。
息子と重なり合うのも主人に見られるのもあり
セックスを覚えた息子と愛し合うのも当たり前
のような日々。夫は母子相姦を黙認していたからこそ
避妊をさせていたと思います、
27
2026/09/24 07:27:37 (hVQUOev9)
土曜、娘は友達と一緒にオープンキャンパスに行ってチカちゃんと二人っきりになりました。
「チーちゃんは一緒に行かなくてよかったの?」
「私立だし……、偏差値高いから……」
「……チーちゃんも別に私立も受けて良いと思うよ……、授業料は無料だし、諸経費とかは協力するよ?」
「いい……」
「……」
「それより……教えて……」



先日チカちゃんの母親に会った内容を伝えました。

中学生卒業と同時に養育費は打ち切る。
高校進学は義務教育ではないので関与しない。

奨学金に関しては提出書類がNGで協力できない。
その他援助はしない。(アフターピルも含む)

「お母さん……私もう要らないんだ……」
チカちゃんの母親の食事や部屋の掃除など身の回りの世話はシイコさん(Cちゃんママ)がやっていて、私との話し合いの時にもシイコさんにクンニをさせてました。

「俺やあーちゃんはチーちゃんは必要で居ないと困る!!」

持っときの聞いたことを言えたらよかったのですが、これが精一杯でした。

「……ありがとうございます。……」

「ちょっと緊張して喉乾いちゃった」
「じゃあお茶持ってきます……」
チカちゃんはテーブルから離れ私の後ろのキッチンへ向かいました。

……チカちゃんのブラジャーは黒か……。
白いTシャツから透けて見えた後ろ姿を目で追いました。

スウェットのロングスカートからはお尻とTバックのシルエットが浮き出ていました。
 
「お、おとうさん?」
「チーちゃん見てたらムラムラしちゃった。寝室行こうか?」
「……私の部屋がいいです……」


チカちゃんの和室部屋に入ってきてキスをしたあとチカちゃんの服を脱がしました。予想通りの黒の刺繍入りのブラジャーとお揃いのシースルーのTバックでした。

「チーちゃん下着カワイイね。」
「はい……勝負下着です」
私の服を脱がされ、私は椅子に座り、チカちゃんは畳に正座しながらフェラチオをしてくれました。

チカちゃんの母親がシイコさんにしていた事とかぶるのは嫌でしたが私はチカちゃんの頭を撫でました。

「ベッドに行こうか」

チカちゃんがベッドに乗り私がその隙間に入り込みチカちゃんの腰を持ち上げて、パンツからはみ出した小陰唇を唇でなぞったり、指で紐状のパンツをなぞったりするとネットリとした愛液が付きました。パンツを下ろすと紐とアソコが愛液で繋がって糸を引いてました。

「チーちゃんのこんなになってる」
私はアソコから愛液を指に集めて糸を見せました。
「おとうさんだから……」
私はチカちゃんに愛液べっとりの指をしゃぶらせて、ベッドから降りてチカちゃんに唾液を垂らした後、キスをしました。
「……ご主人様……私が上に……着けます?」
「うん……それは合格祝いで……」

私がベッドに仰向けになりチカちゃんがコンドームを装着して挿入しました。
「ん……あ……」
入口はキツいが中はゆったりしていました。
パンパンと音を立てながら私のツボを押さえながら腰を動かしていました。

「おと……ん……ご主人様、私、下手になってませんか?」

チカちゃんは腰を動かすのを止め、私に寄せてきました。

「全然、油断したらイッちゃいそう」
「私が先にイッちゃってる……」

私がチカちゃんのブラジャーのフックを外しブラジャーを脱いで貰うと小振りなオッパイが出てきました。
柔らかいオッパイを触りながら乳首を口に含むと
「あふ……あ、あ……」
チカちゃんの膣口が痛い程絞まりました。膣口から痙攣が伝わりました。

チカちゃんとキスをし舌を出して絡ませ合いました。

「動こうか?」
「ダメ……私が先にイッちゃう……」
「いいよ、イッても」

私は腰を上下させました。

「あ……あっ、あ……ああ」

折り畳み簡易ベッドがギシギシと音を立てていましたが、チカちゃんのあえぎ声でかきけされていました。

チカちゃんは上で悶えながらもペニスを絞めつけていました。

じわっと生温かい感触が腰に伝わりました。
そしてチカちゃんは私に倒れ込むように密着してきました。

私はチカちゃんを抱きしめ、下半身だけが上下に動いて、チカちゃんの膣口に射精しました。

ふたり息を切らせながらキスをしました。
「……やっぱり……私……下手になってる……」

「そぉ?俺は大満足だけど」

簡易ベッドは狭く、チカちゃんは私の上に重なったままでした。

「寝室の方が良かったんじゃない広いし」
「ベッドが大きいから……なんかホテルみたいな感じで……あーも一緒だったら平気だけど……まだ……」

その後は、一緒にお風呂に入り、身体洗いでまだ泡が残った状態でのフェラチオ、浴槽でも潜望鏡でフェラチオされました。

お風呂から出るとチカちゃんは裸にエプロンで夕食の準備をしていました。

私はほぼ裸の後ろ姿をテーブルから眺めていました。

地黒の肌でも腕と脚に日焼けの跡が残っていました。

私はまたそこでもムラっときてしまい、下準備中のチカちゃんを後ろから抱きしめてエプロンの中のオッパイとアソコを触りました。

「まだ……準備中の……」

「でも、こっちは出来上がってるね?」

濡れた指でチカちゃんの陰毛を引っ張りました。

「……はい」

立ったまま、バックでチカちゃんに挿入し、最後は四つん場でバックのまま射精しました。

「今日、ハンバーグーー!?」

制服姿の娘が帰ってきて、オープンキャンパスの感想など聞きました。






28
2013/07/21 11:39:42 (2pED9htO)
私は現在高校二年、女子高に通っています

この夏休みに入ったばかりの今、弟とSEXをしてしまいました
これは合意の上だと思ってますし、後悔もありません
ではなぜそうなったのか少し時間をさかのぼります

まだエアコン入れようかどうか迷う6月の末頃です。異変に気が付いたのは
私は普段寝るときはパジャマですが夏場は大きなTシャツとパンツのみ
夜中に寝苦しさに目が覚めました。薄明かり部屋に月の明かりが窓に映っています
胸があらわになるほどめくりあげて寝ていたのかほとんどパンツいっちょう
寝汗ぐっしょりかいて、パンツまで湿って気持ち悪いのでシャワーを浴びたかったけど
着替えのみで我慢。そしてエアコンを入れその日はまた眠りました

次の日の夜中、何か違和感を感じて目が覚めました
誰かが私の胸を触っているような。ぼんやりとした頭で夢?
そんな感じでしたから声は出しませんでした。(たぶん)
けど確かに触られてるってだんだんと意識がはっきりしてきました
正直怖かったのが先で、やはり声は出せませんでした
ゆっくり目を開けるとそこにいたのは二つ下の弟です
安心したのと同時になぜ?って思いました

私の弟は中学三年生、部活も終わり受験をひかえ勉強を本格的に始めました
我が家では私より弟が大事にされています。真面目でいつも頑張る
文武両道ではありませんがしっかり部活もやり、勉強も進学校いけるくらい賢い
私もダメな姉ながらそんな弟が羨ましくもあり自慢でもありました
だから仲は良かったです。一緒に買い物行ったり、映画も観ます
弟もなついてくれてたし、勉強教えたりしてました(一応高校生)


私は中学三年生のときに初体験を済ませました。相手は同じクラスの優等生
イケメンまではいきませんが勉強聞いたりしたら優しく教えてくれる
それでなんとなく付き合い始めて彼の部屋へテスト勉強に行った時に迫られて
まあいっか、て感じで経験しました。お互い初めて、痛かった
その後も卒業までそんな関係してましたが、彼は有名進学校に行くため
この街を離れました。帰ってくるたびに電話かかってきて呼び出され
ただ彼の部屋でやる。そんなのってやっぱり虚しいですよね
だから呼び出されても行かないようになり、そのまま連絡もなくなりました

真面目で明るい弟がなぜ?それが先にうかびました
ここで声上げたりしたら彼を傷つける、そう思ってしまいました
じっと寝たフリを続けている私に弟はゆっくりとシャツをめくっていきます
胸がはだけました。ゆっくりと触ってくる弟、私は乳首が硬くなるのを自覚します
起こさないように伸張にしているのか弟の手が震えています
そして乳首に生暖かい舐められている感触がしてきました
そしてゴソゴソと何かをさする音。あーシコってるのか・・・
パンツに手が移ってきました。初めはパンツの上からゆっくりと
なでるようにしています。その間もシャカシャカと擦る音はやみません
そうして今度は手がパンツに入ってきました。ゆっくりと毛をワサワサとなで
更に進んできます。指が私のクリにあたる。思わずビクッと体が動いた

弟の手がサッとパンツから抜け、息を潜めています。
私はこれ以上はもう・・そう思って寝返りうちました
弟に背を向け、早く出て行きなさいと願いながら
弟はゆっくりとドアを開け出て行ってくれました
でもこの感触はなに?もんもんとした気分が自然と私をオナニーに導く
彼と別れてから一年以上誰ともしたことがありませんがオナニーは増えた
気持ちがいいとまでは感じれれなかった彼とのSEXは
今は別の形で私を悩ませてくれます

29
2026/09/22 01:53:41 (0LSsijib)
僕は20歳の大学生です。
僕には49歳になる母がいます。
僕の家は母子家庭です。
僕は中学生の時から母を女性として愛するようになって、毎晩母のパンティでオナニーしてました。
中学生の時、美人の母が1人さみしく指でオマンコをいじりながらオナニーをしているところを見てしまい、僕は母をオナニーの対象に射精する毎日でした。
僕は母のパンティでオナニーしているところを母に見つかるたびに、母とセックスしたい気持ちがますます強くなってしまい、我慢出来ずに母にセックスしたいとスキスキアピールするようになりました。
母は親子でそんなこと考えたら駄目よと言いながら、恥ずかしそうな顔になり、僕はそんな母にますます欲情するようになりました。
母とセックスしたくて、毎日母のパンティでオナニーしました。
高校生になり、僕は母にセックスしたいと積極的に迫るようになりました。
毎日、セックスしたいと僕に口説かれて母は、セックスは駄目よと言いながら、僕のおちんぽを手でしごきながらディープキスしてくれるようになりました。
早く母とセックスしたい僕は、さらに母にフェラして欲しいとお願いすると、お口で咥えて舐めてしゃぶって射精させてくれるようになったのです。
僕も母のパンティに指を入れてクリトリスをいじったり、オマンコに指を入れて、気持ちいいところをこするように指を出し入れするようになりました。
母は僕の指に感じてくれて悩ましい声を出してくれました。
そして親子でシックスナインまでするようになりました。
僕たちはあふれてくるお互いの体液を飲み干しました。
そして僕が大学に合格したら、ラブホテルで母と童貞卒業したいとお願いすると、母は黙ってうなずいてくれました。
うれしかったです。
母とのセックスを毎日我慢して、一生懸命勉強しました。
おかげさまで、僕は大学に合格すると、約束だった母とラブホテルにお泊まりして童貞卒業しました。
初めてのセックスは母とセックスしたのです。
その日から、毎日欠かさず母とセックスしています。
僕と母は親子だけど、普通のカップルみたいに僕たち夫婦のベッドでセックスしています。
30
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。