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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/09/03 10:24:34 (cVzVqHew)

5年前、出張から戻ると父と姉がベッドで重なっていた

のを見てしまい。ぞれがきっかけで親子3Pの関係になり

父の他界後姉と2人の夫婦のような性生活になり

今は2人の愛し合う日々になりラブホテルとかも

もう離れられない関係かな

2人とも30代うまくいってますよ。
51
2026/09/02 05:07:40 (a9RbMSs6)
もう20年以上前の話になるけど。
小3の時に親が離婚、以後母親と二人暮らしで狭い県営住宅に住んでいた。
小5の時に1つ年上の先輩がレアなミニ四駆を見せてやるというので家に遊びに行った。
ミニ四駆とがラジコンとか色々見せてもらって興奮してた俺に、先輩が「誰にも言うなよ」といって引き出しの奥から出してきたのがエロ本だった。
初めて見るイヤラシイ女の裸とセックスの写真に俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺は先輩に、どうにか譲ってほしいと頼み込み500円で譲ってもらった。
母親に見つからないように隠して持ち帰ったが、俺には自分の部屋というものがなく隠す場所に困った。
仕方なく俺はランドセルの中に隠し持ち、学校に行くときもランドセルに入れていた。
学校に行くと友達に自慢したくなり、こっそり周りにエロ本を見せて自慢していた。
最悪なことに、俺が学校にエロ本を持ってきてると気が付いた女子が先生にチクって
学校に母が呼び出された。
あまりの恥ずかしさで人生終わったと思った。
先生と母親に、どこで手に入れたのかを追及されたが、先輩に迷惑がかかるので拾ったと嘘を貫いた。
そのまま帰りは母親の車に乗って一緒に帰ったが、何を話したらいいかわからず「ごめんなさい」しか言えなかった、母親は無言で気まずい空気。
家に着くと母親は先生から預かったエロ本を出して
「こういうの興味あるのは普通のことだし、コソコソ隠さないこと。堂々と見なさい。家族二人だけなんだから何でも言いなさい。」
といって俺にエロ本を返してくれた。
それをきっかけに、あまりコソコソせず見たいときに見るようになった。
最初は気まずい感じがあったけど、どんどん気にしなくなってきて母親と一緒にいても見たいタイミングでエロ本をみるようになっていった。
ただ勃起がバレないように隠していたし、オナニーは母がいないタイミングでしか出来なかった。
そしてその日が来た。
寝室に、2つ布団を敷いて一緒の部屋で別々に寝ているのだが、母が風呂に入っているタイミングで俺は布団でゴロゴロしながらエロ本を見て軽くシコシコしてた。
母親が風呂から上がり、入れ替わりで俺が風呂に入った。お湯が冷めないうちに入れ替わりですぐに風呂に入るのが我が家のルールだった。
俺も風呂から上がり、いつものようにTシャツとパンツで寝室に行くと母が布団に寝そべって俺のエロ本を見ていた。
俺が戻ってきたことに気が付いた母は「え~、やらしい~、コレ~。」と言いながらページをめくっていた。
母親がイヤラシイことに興味あるとも思っていなかったし、俺のエロ本に興味を持ってくれたことも嬉しくて
俺も母の隣に寝転んで一緒に見始めた。
ページをめくるたびに母は「すごい、イヤラシイよ、すごいね~」と俺に共感してくれる感じで
俺も「こういうポーズが興奮する」とか言いながら二人でエロ本をめくり進めていった。
あとから考えると親子でエロ本を見るって異様だけど、その時は違和感なく母との幸せな時間だった。
ページをめくり進めた先にフェラチオ特集のページがあり、母はそのページで何か気分が高揚したのか
「あぁ~~~、これすごい。すごいイヤラシイね~」と今までと感じの違う吐息みたいな声に変わった。
ほのぼのした雰囲気から、母の雰囲気が女っぽく変わった感じがした。
なんかドキドキしてきて、俺は思い切って「お母さん、ちんちん舐めたことある?」と聞いた。
母は吐息みたいな小さい声で「あるよ」って答えた。
「ちんちん舐めるってどんな感じ?」
母「...なんで?...」
俺「いや、どんな感じかなって思って」
母は無言で俺をジッと見つめてくる、
チンポはガチガチだし、心臓はバクバク。
母の手の甲が、勃起しきったチンポをパンツ越しに触れてくる
指で裏筋をなぞられ、思わず声が漏れる。
母は、何も言わず俺のパンツから優しくペニスを出して無言のままパクッ。
うわぁぁ~~~温かい、気持ちいい。イヤラシイ~~
数回のピストンで母の口内に思いっきり射精してしまいました。
この日を境に
俺が結婚するまで母とのセックスに溺れました。
52
2026/08/28 15:10:37 (IQSgeYOM)
娘による嫁さんの不倫暴露で

嫁さんがあまり受験受験とガミガミ言わんようになった

その代わり、出張や残業が増えて、家にいる時間が減った

結局、娘には不倫のこと、相手のことなど説明を後延ばしにしてた

うやむやにさせるつもりやなw

「今日、頭染めるんやろ?」
「うん、その後オタロード行きたい」
「宿題と塾の課題は?」
「終わった、1日ぐらい良いやん」
「しゃーないなー、ママには内緒やでw」
「ママは?」
「……会社のゴルフコンペで泊まりや」
まー、たぶんウソやろうけどなw

心斎橋の美容院で染め直した娘と合流

痩せたせいか顔がシュっとして黒髪にしてももっさく無かった
美容師の腕もあるけどなw

「黒くしても陰キャっぽくないやんw」
「ちょっと切られ過ぎかなって思ったけどエエ感じやねん」

これで25日の始業式には間に合ったw

娘とオタロードに……暑い、暑い、暑い
道ばたに立ってるメイドさんはスゴいな~
「あのメイドさんめっちゃ美少女!、あっちの人着てるメイド服かわいー」

「欲しいんやったら買ったるでw」
「それ着てエッチして欲しいんでしょーw」
そんで、娘に連れられてコスプレ屋みたいな店に連れていかれた

「これエモくない?私痩せたから似合うかもー」
「……そやな」
「こっちのメイドコスとこっちどっちがいい」
「……どっちでも」
外人や女ばかりの空間で返答に困る

ドンキで買ったら半額以下の服を2着購入した

そんで、タクシー使ってホテルへGOw
「クルマでいかんの?」
「ドラレコ付いてるやろ、ママがオレの浮気探ってるかもしれんやん」

離婚になったら嫁さんが不利やからオレが浮気してへんか調べたりするかもしれんしな

ラブホで娘が着替えたメイド服、お腹出てるしスカート短いし、白タイツもエエやんw
早速、仁王立ちでメイドさんにフェラして貰う

ピンク色の頭も良かったけど、やっぱメイドさんは黒髪やねw

「メイド服似合ってるでw」

娘をベッドに誘導して、クンニや手マンでイカせて着衣のまま松葉くずしで挿入しようとしたとき

「ママの彼氏ってどんな人かな~?」
「おんなじ会社の部下で20代って言ってたで」
「ガチか!?」
「ママってパパのちんちんデカくて、痛いからNGだったんだよね?なんで彼氏はいけたん?」
「小さくて短いんやって……」
娘の足を更に上げてヌプヌプとチンポを娘のマンコに入れた
「奥に当たるのもアカンかったな~」
「馴れたら気持ちのに」
嫁ちゃんでは受け入れ拒否されたチンポが娘の中で収まってるw
「要は粗ちんやなw」
「粗ちんにNTRてるの草w」

オレは思いっきりチンポを娘の子宮口に押し付けた

「おく、おく!ついてる!」

4回突いただけで派手にイキおった
抜いたと同時にビューって潮噴いて、まな板の鮮魚のように余韻でビクン、ビクンしとった

スキンをつけて再び、娘のおマンコにw
これで我慢せず腰ふれる

意識が戻った後もねっとりとおっさんテクでじっくり攻めたったw

「ママ、離婚するんかなー?」
「せえへんちゃう?」
「なんで?」
「自分がいてるやん、あと今の生活がいいんだと」
 
 身体の相性は良いが、一緒に生活はあり得れへんらしい

 嫁さん的にはセックスと生活、彼氏と家族はきっちり線引きしてるって
 だから彼氏との人生は考えてないんやとw

 てか、そんな話、がっつり繋がってる時にせんでええんちゃう?

 オレは正常位で娘の腰を足ごと浮かせて子宮口に連続でぶつけたり降りてきた子宮を押し上げたりしてプレイに集中させたったw

 ベッドの上には、片方脱げた白タイツ、使用済みのスキン2コ、白のパンティーが散らばって、着崩れたメイド服の娘と派手に噴いた潮の跡が散らばっていて、スゲーエモかったww

いつもはオモチャやコスプレは使い捨てなんやけど、今回はメイド服はお持ち帰り、駐車してる駐車場の前でメイドさんが列になって並んでて、その中の子が
おっさんに

「1まん5せんえん、ほてるだいべつでw」

呼び込みの子の中に立ちんぼいてる!?

よく見たらカワイイ、オレやったら3万やなー、そう思ってると

「今度はおうちでメイドごっこする?」

「ママにバレたらヤバイやん、それにそんなん着たら一日中セックス漬けになるやん?」

「それでもエエけど……」

「考えとくわー」

そう言って帰った

53
2026/08/28 19:24:17 (p0SaeRQr)
寝てると、唇の周りにあたたかい感触が、そして口の中に舌が入って来ました。ミントの香りで目が覚めました。
「……あーちゃん……?」
キスから解放され、目がなれるとチカちゃんでした。
「おとうさん、おはよ」
またもや舌を絡め合うキス……チカちゃんのミントの香りが清涼感……って
「チーちゃん、歯磨いてない!」
「私は磨いたので大丈夫です」
「いやオレが」
「もう遅いです、おとうさんのヌルヌル戴いちゃいました」
そしてトドメのキス……
「あーちゃんは?」
「お友だちの救済に行きました……」
そう言えば宿題とテスト勉強って言ってたな。
会話している間にも次々と服を脱がされていきました。

チカちゃんは私たちの時代のレトロな青いスクール水着に白の前掛け風エプロン……一応メイド服なのか?だとすると……

予想通りチカちゃんは私の上にのって身体を舐めてきました。

「チーちゃん、先にシャワー浴びようよ」
「私は洗ってきたので大丈夫です」
私の身体を這うようにチカちゃんの舌が移動して途中に私の乳首を捕食されました。
「おとうさんの美味し……」
私の顔まで来ると肩に手を添えながら抱き付いてキスをして来ました。

ブジュ……ジュボ……ジュル……クチャ

ベッドに腰かけた私の前で床に座り、音を立てながらチカちゃんがフェラチオをしていました。

スクール水着は薄いストレッチ生地でパットも入っていませんでした。
チカちゃんの小ぶりなおっぱいが水着から浮き出て乳首と乳輪がうっすらと透けていました。
「チーちゃん交替しよう」
私はチカちゃんを抱き上げベッドに上げました。
チカちゃんの背後を陣取って、乳首を摘まんだり、前掛けの中のビラビラとお豆を水着越しに触りました。下の方も布地が追加されてなくて薄い生地に女性器の凸凹がくっきりと感じました。

「う、うん……」
「チーちゃんのここしっとりしてる、触ってないのに」

「ご主人様の……においと汗の味で……」
たどたどしい返答に興奮して勃起したペニスを背中にすり付けるとビクンビクンと反応しました。

「チーちゃんはどこに出して欲しい」
「おとうさんが好きなところで……オマンコでも……アナルでも……口でも……」
チカちゃんは身体を曲げて腰を上げました。
 
お尻を上に突き出した水着にはくっきりと濃く滲んだ縦スジが……。

私は水着の上から滲んだ部分を舐めました。チカちゃんの股の部分が全体に濃くなりました。
生まれたての子馬のように足をガクガクしていました。

「チーちゃん……どこにいれて欲しい?」
「お、オマンコ!私のオマンコにおとうさんの精子入れて欲しいです」

私はコンドームを付けて、お尻をスッポリ被っているスクール水着を寄せて挿入しました。
バックで挿入しました。
チカちゃんの膣口の絞まりと、スクール水着が抵抗となっていつもより圧が掛かった状態でペニスを刺激しました。
白いエプロンの帯と紺の半ケツ状態になったスクール水着が興奮しました。

私は水着越しで乳首や乳房を触りながらチカちゃんの膣奥で射精しました。
射精後もそのまま後戯に移って、ペニスを抜く時にコンドームの端が水着に引っ掛かって抜けそうになってヒヤッとしました。

水着の上から身体を触ったり、キスしたりして、お掃除フェラをしているときに

「チーちゃん、今から二人で出掛けようか?デート」
ペニスから口を離し
「ゲリラ(豪雨)来るかもしれないし……あーが帰れなくなったら……」
「それに……他の人におとうさんの私だけだとまずくないですか?」

確かに……

「…………この間、あーとオソロのリンクコーデの服……可愛いけど……私には似合わないし……外で着るの恥ずかしいから……家なら……おとうさんだけだし……」

シャワーを浴びたあとに、チカちゃんが白いお腹の見えたTシャツと黒いミニスカートを履いて見せてくれました。

可愛くて良かったのですがチカちゃんは恥ずかしがって……色んなポーズをとって貰ったあとに着衣のままもう一度チカちゃんと交わりました。






54
2026/08/31 09:51:01 (xtUbwDqK)
当時15歳の俺は、姉との関係で今でも忘れられない夜を経験した。
場所は自宅の居間。夜の10時頃。父は夜勤で不在、母と祖母はすでに寝室へ入り、家の中は静まり返っていた。
俺は風呂に入ろうと部屋を出て、居間を通った。テレビがつけっぱなしになっていて、ホットカーペットの上で姉がうつ伏せに寝落ちしていた。
姉はこの時間、仕事の疲れでよく居間でこうしてテレビを見ながら寝落ちしていた。

姉は当時22歳。むっちりした体型で、胸はそれほど大きくない。可愛いというより、どちらかといえば地味な顔立ち。部屋着のTシャツにハーフパンツ姿で、すっぴんのままぐったりと眠っていた。

うつ伏せの姿勢のせいで、ハーフパンツ越しに尻のパンティラインがくっきりと浮き出ていた。むっちりと厚みのある尻肉が、布の上からでもその重みを主張している。普段から女に縁がなく、ずっと飢えていた俺は、その光景を見た瞬間に下半身が熱を持った。触りたい…、バレないように。

「起きないか…?」

心臓をバクバクさせながら、恐る恐る近づいた。
古い家なので、なるべく床を軋ませないようゆっくりと近づき、姉の横にしゃがみ込む。姉の寝息は規則正しく、テレビの音に紛れて微かに聞こえるだけだった。
うつ伏せに寝る姉の、少し開いた足の間に左足を置き、姉の右足を立ち膝で跨ぐような体勢になる。ゆっくりと身を低くして、姉の股の間を覗き込んだ。
姉の匂いがする。なんかの化粧品と女特有の甘い体臭が混じった、甘ったるい匂い。
寝相によるものか、ハーフパンツはぴったりと股に張り付いた状態になっていて、男と違って何も付いていない平らな股の形がわかる。平らでいて、全体に少し膨らんでいる姉の股。中央にはうっすらと、お尻から続く割れ目のラインがそのまま前側へと走っていた。布が食い込むように密着して、その形を露わにしている。

我慢できなくなって、まず尻に手を伸ばした。
起きるかもしれないという恐怖と、まだ触れたことのない女の感触への好奇心がせめぎ合い、直前でその手を止めた。指先と姉のお尻の距離は、あと1ミリあるかないか。まだ触れていないのに、人差し指と中指の腹にほんのりと体温を感じる気がした。
触るか、やめておくかの葛藤をしているその数秒が、すごく長く感じた。心臓は強く脈打つ。
意を決して、指を当てる。

まだ生地の感触しかない。
もうほんの少し深く……。

部屋着越しに、むっちりした柔らかな感触が手のひらに伝わってきた。女の体に触るのは初めてだった。その感触が、今でもはっきりと残っている。弾力がありながらも少し熱を帯びた、想像以上に柔らかくて温かい感触。指先が沈み込むように、尻肉がゆっくりと指を包み込んでくる。軽く握ると、むっちりとした肉が指の間から溢れるように広がった。
息を殺して手を止め、姉の様子をうかがう。変わらず寝息が聞こえる。

今度は五本の指の指先で、軽く一揉みする。柔らかくて熱くて、指が沈む。もう一度、少し強く揉む。尻肉がくにゃりと変形し、熱が掌にじわりと広がった。
自分の股間に血液が集まり、ズボンを突き破りそうなくらい固く勃っているのがわかった。亀頭が布に擦れて、すでに先走りが滲み始めている。

勇気を出して、手を尻から太ももの内側へ滑らせ、さらに奥へ。ハーフパンツの生地越しに、おまんこの部分をそっと撫でた。少し膨らんだ柔らかい感触と、熱が伝わってくる。指の腹で軽く押し込むように触ると、こんなに柔らかいものがあるもんなんだなと思った。
中央の割れ目に沿って指を動かすと、わずかに凹んだ部分が指先を受け入れるように柔らかく沈む。熱くて、湿り気を帯びているような錯覚すら覚える。

次に、うつ伏せに寝ている姉の横に回り込むようにして、Tシャツの脇から胸の横を触った。胸は大きくないが、むっちりした体つきのおかげで、横乳の柔らかさがはっきりと手に残った。指を床と胸の間に少し深く差し込むと、指の側面に触れるブラの硬い感触と、指の腹に触れる温かくて弾力のある感触が広がった。指先で軽く摘むようにすると、乳肉がくにゃりと変形し、熱が指に染み込んでくる。

「起きないでくれ…」
胸はこれ以上はまずい気がして、再びおまんこへと左手を伸ばす。そして右手は音を立てないよう気をつけながら自分のズボンの中へ。
すでにびしょびしょに濡れた亀頭を手でそっと包み込み、円を描くようにゆっくりと刺激する。先走りが指に絡みつき、ぬるぬるとした感触が気持ちいい。
ズボンの中で微かに音をさせながら、左手の人差し指を布越しの姉のおまんこへとほんのりと沈みこませ、ゆっくりと割れ目を上下になぞる。柔らかく温かく、指先が気持ちいい気がする。布越しなのに、熱と弾力が直接伝わってくるようで、指を少し押し込むと、くいっと沈む感触がする。右手で刺激しているちんこも、姉の股の感触と重なって、腰が勝手に動きたくなるほど気持ちいい……。

姉の寝息に変化はない。気が大きくなり、少し触る力を強める。姉のおまんこに沈みこませたままの指を、ホットカーペットに触れるくらいまで下へ、そしてまた上へ何度も往復させる。割れ目をなぞるたび、布が少し湿ってきたような気がする。指の腹で中央を押し込むと、くにゃりと柔らかく広がり、熱がさらに強くなった。
興奮で頭がおかしくなりそうだった。
穴ってこの辺かな?
今思い出せば、そこは膣から少し前すぎて、クリトリスのあるあたりだった。当時はまだ穴の正確な位置も、クリトリスの存在すら知らなかった。
二本の指をぐっと押し込み、グリグリと動かす。布越しになんとなく弾力のあるものに指先が触れた気がした。
熱くて、柔らかくて、指先のその感覚に夢中になる。
右手でちんこを握る力も自然と強くなり、先走りが指の間から溢れてズボンの内側を濡らしていた。

「スゥ……」
寝息が途切れたかと思うと、姉は体を起こし、ゆっくりとこちらを向いてあぐらをかいて座った。

姉が体勢を変える時に素早く左手を引き、右手をズボンから出した。しかし、右手をズボンから出す瞬間は、絶対に見られた気がする。指先に残る姉の股の熱と、自分の先走りのぬるぬるした感触が、まだ残っている。

心臓が爆発しそうなくらいバクバクする。

姉は軽く目を擦りながら言った。
「んー、どしたどした? なにー?」

怒られなかった。
でも、絶対にやりすぎた自覚はあった。触っていたことも絶対にバレていたと思うが、姉は気づいていないふうだった。
でも、いつも弟に対して取るムスッとした態度がなく、妙に優しく感じるし、今起きたにしては目がしっかり開いている気がする。
きっと波風を立てないために、途中から起きていたのに気づいていないフリをしてくれたのだろう。だが当時の俺は、親にチクられるんじゃないかという恐怖と、どうやって誤魔化すかで頭がいっぱいだった。

とりあえず口を開く。
「風呂、先に入る?」
そんなことしか言えなかった。

「いいよー、先入りなー」
姉の口調が優しくて、逆に怖かった。
すぐに風呂へ逃げ込み、指に残るさっきの感触と温もりをオカズに一発抜いた。姉の尻肉に指が沈んだ感触、股の熱、布越しに感じた柔らかさ。それを思い出しながら、すでに先走りでヌルヌルのちんこを握ると、すぐに白いのが噴き出した。体を洗い、風呂を出ると、姉は座ってテレビを見て笑っていた。

「風呂空いたよ」と声をかけ、そそくさと自室に戻り、悶々としながら眠りについた。だが夜中の3時頃に目が覚め、あの記憶でまた勃起していた。
音を立てないようにこっそり部屋を抜け出し、脱衣所で姉の脱いだパンツを探し、見つけた。
カピカピしたクロッチの部分を鼻に近づけると、濃い女の匂いがした。昼間の汗と、股の匂いが混じった、少し酸っぱい匂い。おそるおそる舌を這わせると、少ししょっぱい味がした。
クロッチの内側に残った白いシミを舐めながら、もう一発出した。出し終わった後も、パンツの匂いを嗅ぎながらしばらく動けなかった。
そしてパンツを元の場所に戻し、眠りについた。

翌日の姉は、いつものムスッとした態度に戻っていた。
姉の中はきっと気持ちいいんだろうな…。そんな妄想をしたり、またの機会を待っていたりもしたが
それ以来、そういった出来事が起きることはなく、普通に過ごし、大人になり姉や家族ともはなれるのであった。
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