実力テストが終わって、 娘が推しの絵師の展示会に娘と天王寺に娘と行った 行列にならんで、人数規制で待たされながらも、中に入ると額縁に飾られた版画が高い……50万!?こんなのが?しかもプリントやろ?売約済みの札も付いてて、ようわからん! 「パパ、私も欲しいな~」 「ムリムリ桁が違うやん!1桁減っても考えるわ~」 「なんでもしてあげるって言ったら?」 「……、アカン、あかん、ママが怒るって!」 版画は買ってやれんかったけど、アクリルキーホルダーは数個買ってやった 夕飯のマクドで、入場予約特典とグッズの戦利品を並べて娘は上機嫌やったけど、嫁さんから電話が来た すぐに娘に代わる 「ええやん!テスト終わって1日ぐらい!……わかってるけど……ハイ、ハイ、分かったって!!」 さっきまでニコニコが渋い顔になってた オレにスマホを戻された 「ええやん、1日ぐらい息抜きさせたってーや、ママやって1日ぐらい息抜きしいや、せっかくの社員旅行やでー」 オレは嫁さんをなだめた。 「明日の夜には戻るから、でも晩ごはんは済ましてくるから、家の事お願いね」 嫁さんは社員旅行で泊まりでナガシマスパーランドへ行ってる、まさか旅行先でも小言が来るとはなーー 「ねぇ……私達もお泊まりしちゃおうよ」 オレは娘を連れてタクシーで動物園の裏にあるホテルへ行った 「なあ、お泊まりって言っても寝かせへんからなー」 「そう言って、パパの方が先に寝てるやーんー」 「パパはオッサンやから疲れやすいんやー、今日もめっちゃ死ぬほど歩いたしマッサージもやってやー」 腕を組んで二人ラブホの品定めをしながら歩いて良さげなホテルへ突撃ー 「きゃう、エエっ?パパ?なに?」 オレは娘のショートパンツに手を入れて マン毛をまたいでマンコを弄った 娘のパンティの中は湿気ていて今すぐでもイケそうやった 「早よ脱がんとビチャビチャになるで~」 「えっ?あっ?ここでー?」 オレはドアに娘を向かせてバックでオマンコしたw 「我慢せんと声出しいや」 「あっ、あっ……恥ずかしいし……」 「ええやん、知ってる奴おれへんしー」 娘の声が廊下まで届くまで突いてやった オレのスマホにまた嫁さんからの着信が来た ちょうど娘はベッドでオレの上で腰振ってる最中やった、着無視しようとしたら娘が出てって言ったから出た 「もう帰ってきた?」 「ああ、風呂入って今、娘に上に乗ってマッサージもやって貰ってる、ツボを押えててめっちゃ気持ちエエでー、もうちょっとギュッとギュッとしてやー」 「ん、ん……」 娘はマンコの中を締めてきた 「ええわー、サイコやわー……娘と代わろうかー?」 更に娘のマンコが締まった 「う、うん……パパの硬くて大変……ん……なんかママ鼻息荒いけど、どーしたん……えっママもマッサージ受けてるん?」 娘がスピーカーに変えた 「そうなの、めっちゃ気持ちよくっておちちゃいそう……ああん……もう、ちょっと……それじゃあ、もう切るね……バイバイ、おやすみ」 スマホが切れた 「ぜったい社員旅行じゃないし!男の声聞こえたし」 「それより、お口と腰がお留守やでw」 娘の献身的な腰振りと濃厚なディープキスを受けながら騎乗位でゴム射した。 「ねぇ、もう一回ママに電話しようやーwまだヤッてるかも?」 「……勝手にしいや」 2回戦を背後位でヤッてる時に娘が言ってきた、そんなヒマあるんやったらもうちょっと腰動かせや 1回目、応答無し 「寝たんちゃうかー?」 「ん……あう、もう一回~」 2回目 「ん!きた!」 「なーに?」 スピーカーで嫁さんの声が聞こえた 「今何してるかな~って、パパはリビングで寝ちゃって暇やねん」 本当はパパは後ろで繋がってるんやけどなw 「あんた……勉強は……」 「ママ、どおしたん?息荒いけど、まだマッサージしてるん?」 娘はニヤニヤしながらオレの方を振り向いて言った 「私は勉強してるよーー、今、休憩中で……きゃうぅん!!」 オレが娘のクリを弾いた 「うぉっ!」 「どおしたん!?!」 嫁さんの声と高めの男の声が同時にスマホから聞こえた。 「……ん……あ、足が痺れてん……」 後ろからピストンしてるのに平然と……女って女優やなw 「あんた、また地べたでノート書いてたん?、机で……ふう……勉強しって言ってるやん……」 パンパンパン! 「あうん!!!」 微かにピストン音が聞こえた、オレも負けずに娘に腰を打ち付けた 「……ママどおしたん」 「ママも足痺れてん……もう切るから……おやすみ」 娘のスマホが切れた 「……んん……パパ激しすぎ……」 体位を変えて対面女性上位にした 「パパ、ママ不倫しててショック?」 「……いや」 不思議とショックも怒りもなかった 娘にキスをした、オレも娘とやけど不倫してるし、それよりも今、母と娘とオレが同時にセックスしてるんがめっちゃ興奮したw 娘にキスしたり乳揉んだり吸ったりしてねっとりセックスしてたら今度はオレのスマホが鳴ってきた、嫁さんからや 「ん……ふう……パパ……出て」 「もうちょっと後でもエエやん」 娘に首元を咬まれた 「あ~、なに~?」 「あなた寝てたん?」 「ああ……娘ちゃんのマッサージが気持ち良くて寝落ちしてたわw」 今もオレの上でねっとりと腰動かしてるけどなw、顔が近くで声がバレんかドキドキやw 「ママの方こそプロのマッサージ師ええやん、羨ましいわ、気持ち良かったんやろ?」 「ん、うん、うん……そぉ……」 おいおいw、メス声出てるでw 「どおした?酔ってるんか?」 「うん……」 お前、一升飲んでもケロッとしてる上戸やんw 「それじゃあ、もう切るで」 「あっ……ちょ……」 「ほんまに気分悪そうやな大丈夫か?」 男がもうちょっと夫との電話を楽しみたいらしいので、オレも乗ってみたw 「はぅう……んん……」 クチョ……クチョ…… 娘はオレの首元で湿った息を当て続けていた オレよりも、娘の方が限界っぽいので、吐息やメス声、マン汁だくだくのセックス音が洩れるとヤバイんで通話を終えた 今ごろ、セックスの最中に能天気な旦那と通話させて優越感を楽しんでるやろなw、知らんけどw 「まさかオレもセックス中なんて思ってないやろうなーw」 「ん、うん……」 娘の方はそれどころじゃあないみたいなんで、正常位に変えてマンコびちゃびちゃにさせていかせてやった 「今スマホ鳴ったらヤバイんちゃう?」 「ん……言わんといて……」 シャワー浴びて、ベッドに寝転ぶ娘のマンコにしゃぶりながら言った、嫁さんの電話が起爆剤になって、また鳴るもしれんドキドキ感が、娘のマン汁もあふれさせメス声も大きくさせていた オレは娘のぽっちゃりオッパイに歯形を着けて、その周りに今回使ったコンドームを4個並べて写メしておいた 嫁さんそれ見たら卒倒するやろなw 翌朝、ホテルで朝フェラ、朝マンした後チェックアウトした 嫁さんが旅行から帰ってきて、お土産にありきたりなお菓子の詰め合わせを買って来ていた 「慰安旅行の写メは?」 「ママ幹事やったから忙しくて録るひまなかったわー」 娘の攻撃はかわされてしまった