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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/07/14 07:21:01 (czXpL0Uf)
コンビニスイーツを食べ終えた後、私は汗だくだったのでシャワーを浴びてスッキリさせ戻ってくるとチカちゃんからガッカリした視線を受けました。
「今度は、チーが二人っきりのあちゅあちゅを再現して貰おうかー」
「……私、最初を譲ったんだからよくない?」
「ムリムリー、アタシだって恥ずかしかったんだからチーもー」
……途中からチカちゃんの存在忘れて二人っきりの世界になってたくせに……
チカちゃん大きく溜め息を吐いた後、私のペニスを口に含みました。
ねっとりと舌をペニスに絡ませながらペニスを口から出し入れして、舌はペニスをつたって睾丸へ、睾丸の皮を陰毛ごと口で吸い付きました。
「ご主人様……お尻をこっちに向けてください……、シャワー浴びてるから大丈夫、余裕です。」
睾丸の筋の先は……お尻の穴で
「チーちゃん、それはいいから!」
「アタシがいないときにはやってるんだ、じゃあ次、アタシも」
「やってない、やってない!」
私は必死に訴えました。

私はベッドに寝そべると、チカちゃんが足の先から舐め始めました。
そして、太股を通過して再び、ペニス周辺へ。チカちゃんがフェラをしていると
「うわぁ、チー、フェラりながらオナってるー、ぐちゅぐちゅ、音ヤバ!!」
娘の実況だけでも勃起を助長させました。
チカちゃんに抱き起こされ、代わりにチカちゃんが伏せた状態でお尻だけ突き上げて
「ご主人様のおチンポで私のだらしないオ○ンコに栓してください……」

娘にコンドーム装着をサポートして貰いチカちゃんのぱっくりと花開いたアソコに後ろから挿入しました。

「あう……う、うん……」
「あっ、あっ、あっ……」
「すごいー、チーのオ○ンコパパのおチンチンに吸い付いて出たり引っ込んだりしてるー」
「パン!!パン!」私がチカちゃんのお尻を叩くと
「ひぃ!……おとう様……」
「痛そうな音ー、……チーの顔ヤバっ!弛んでるしー」
私は体位を変えて、両足を持って腰を浮かせて屈曲位で再び挿入しました。
「かはっ!お、お父さんのがおくに……奥に……入ってる!!」
私は両脚を肩に乗せて、チカちゃんのお尻に体重を預けるように杭打ちピストンを始めました。
悲鳴に近いチカちゃんの声が響きました。いつもは我慢して声は控えめだったりしますが、ラブホテルで隣を気にすることがないことと、娘に見られてることでいつもより声は大きかったです。

「チー、身体固いのにヤバくない…………大丈夫そう、てか堕ちてるし」

私は杭打ちピストンを中断し、両肩に掛けた足を掴んで体重を掛からない位置で止めると
「おとうう……もっと……もっとー!」
催促し自ら足を広げ開脚ポーズになりました。
開脚した状態で再び前屈状態になり、私の体重を両足と腰とで分散させながらピストンを始めました。
チカちゃんの顔が私も見えました。
痛いはずなのにトロンとしたチカちゃんの表情と私の目線に気づいて、口をパクパクさせてきました。

私はピストンを止め、前屈で荷重が掛かったまま、唾をチカちゃんの口に流し込みました。
チカちゃんの膣口がギュッと絞まり、ビクビクっと身体の痙攣が伝わりました。

「スゴいビクンビクンしててヤバミ、チ
ーのおまたから、愛液溢れてヤバー」

カシャシャシャシャ

スマホの連写の音がしましたがもう止められず、
「チーちゃん!イクっ」
「わ、わたしも、わたしも最後は一緒に」
私は両手に荷重を乗せて、一番奥に突き出すように身体を反って射精をしました。
私がペニスを抜くと、ビュッビュッと潮のような液体がチカちゃんから噴き出して、チカちゃんの顔に掛かりました。
私は急いで洗面所からタオルをもってきてチカちゃんの顔を拭きました。
チカちゃんは息は粗かったですが穏やかな顔をしていました。

「これこれー、チーのおまたがパパのおちんちん引っ張ってるー、『行かないでー』ってー」
「あーだってコンドームだけ置いてきた事あったし」
「じゃあ、これー、めっちゃチーのメス堕ちしてる表情ー」
「普通にメスだし……、私だけデレ顔残されるの癪だから、あーのも撮る……おとうさん……お願い……」

「パパ使うなんてチー!卑怯もんー」
と言いながらも抵抗はなく、娘は私に身を委ねる状態でした。

再び娘への前戯が始まり、娘のフェラチオ、挿入と都度チカちゃんのスマホの連写の音が聞こえました。

3回目になると持続力も最初とは比べ物にならない程長く、終わった時には、娘の股の周りには大きなシミが出来ていて、身体には無数のキスマークが再びついて、オッパイには歯形も残っていました。

「パパー、おっぱい、おっぱい噛んでー、チーみたいにー!」
チカちゃんが撮った動画を再生してました。私が娘の乳房を噛んでいました。
チカちゃんのおっぱいに比べ大きく弾力があるので歯が立てづらく苦戦している私と弛んだ顔の娘、噛まれているのに少しニヤけていました。
キスマークや歯形をつけているときの娘の表情を初めて見ました。
「ここ、あーもスゴいメス顔……」
キス直後に首筋を舐めたときの娘の顔でした。何度か身体が脈打ってました。
「メス顔って全速力で3人抜きした後の表情に似てるよねー」
「……その例え判らんし……」
お互いが撮った画像や動画を見せあう二人でした。

だいぶ夜ふかしになって二人に抱き付かれながらの就寝
「じいじのことで、不安になってたでしょー、自分もいつか一人になるんじゃないかってー」
「えっ?なんで判るの?」
「パパから誘うのってレアだしー」
「長年寄り添ってても……あれだから、だから今のうちに悔いないようにって……」
「私は離れませんから、あーがいなくなっても私がいます」
チカちゃんがギュッと私の腕に身体を寄せてきました。
「アタシだって離れるわけないじゃんー、パパ心配しすぎー」

翌朝、チェックアウトし、ショッピングセンターへ昨日行けなかった買い出しをしに3人で行きました。



56
2026/07/13 07:37:21 (GM.3E2sl)
親父から連絡があり今週末に来て欲しいとの事。出来ればチカちゃんも一緒にと……。
理由は話して貰えませんでしたが、もしかして母さんが……と頭をよぎりました。
けど、確か母さんは65歳で離婚って言ってたはず……まだ誕生日には早いが……。
週末娘達を連れて実家に戻りました。
妹が出迎えてくれましたが表情は暗かったです。私達は座敷に通され、親父は座椅子に座っていて、母さんの姿はありませんでした。
親父は座ったまま黙っていました。少しやつれてる様な気もしました。
「わーー、お寿司があるー、でぇじぃじ、おばあちゃんは?」

「ん?……ばぁばは家を出ていちゃったんだ……」

中3の娘に小さい子供に語りかけるように言いました。

1ヶ月前に母さんが失踪し、その後母さんの代理人の弁護士が離婚届を持ってきたらしい。
離婚の理由は親父のモラハラで、一緒に生活をすることに限界を感じたとの事でした。
「いやいや、ママの証言だけだったら証拠薄いでしょう!?」
妹が言った。
「あいつ……録ってたんだ……オレの言葉や、兄嫁を叱るオレの動画を……」

母さん側の要求は離婚に応じることで、慰謝料は望まないとの事でした。
そして応じなければ裁判もあり得ると……。

親父は離婚に応じるつもりらしいが、
「……この家の事なんだが……たつおか妹、どっちか一緒に暮らしてくれんか?」
離婚すると家や貯金は共同財産と言うことで母さんと折半される。
年金暮らしの親父では母さんの分を買い取ることも難しいだろう。なので私達に母さんに支払う分を肩代わりして欲しいとのことで……

「私絶対いや!!」
妹に先を越された!

「俺も会社の通勤を考えるとちょっと……あーちゃんの志望校の事もあるし」
「就職ならオレのツテで斡旋してやる!あーちゃんの高校だって此方にだって良い高校はある!!チカさんとの結婚を考えたら広い家があった方が良いだろう!!」

親父はチカちゃんをじっと見つめるとチカちゃんは目を反らした。

「老害じぃじと同居ってチーちゃん可哀想だよー、じぃじの召使いにされちゃいそうー」

「もう、しない約束する!!」

私は親父に家の肩代わりも同居も考えていないと伝え断りました。
元々、長男の兄貴家族と同居でリフォームした実家には私の思い入れはありませんし……。

結論は出ないまま、私達は出ました。
親父からは泊まるように誘われましたが丁重に断りました。

「あーちゃんとチーちゃんが居てくれて良かったー、俺と妹だけだったら怒鳴り散らされてた所だったよ」

「いっその事、売却して施設に入れば良いのにー」

言ったら、お寿司が宙に舞ってたと思う……。
「母さんのどこに行ったんだろう……」
「彼ピの所じゃないー?代理人使うとかー、おばあちゃんじゃあムリだよねー、じぃじに彼ピのこと言わなくて良かった?」
「うん、これ以上ダメージ与えたくないし」
「いや不倫の慰謝料案件ー」
「……あぁ……」
兄家族と同様に世間体を気にして母の捜索願を出していたら事実を伝えていたかも知れませんが……。
「パパはママと再婚相手から慰謝料いくら貰ったの?」
「……パパはあーちゃんが居てくれるだけで良かったから、請求しなかった。別れたのだって俺にも責任はあるし……ママばかり責められないよ……」
「ふぅーん、そうなんだー」

「……なぁ、あーちゃん、チーちゃん……今日、ちょっとホテル寄っていい……」 
「いーよ、いいよ、伊予柑、みかんーー!」
バックミラーに頭を縦に振って頷くチカちゃんが映っていました。
「レアじゃない?パパから誘ってくるのー、パパが言わなくてもアタシが誘うつもりだったからー」
帰り道に駐車場のあるラブホテルにチェックインしました。
エレベーターで娘とチカちゃんにキスをしました。すぐに扉は開きましたが、エレベーターから出ずにキスを続けました。扉は閉まり、行く宛がないエレベーターは止まったままでした。
「防犯カメラ録られてるよー、ん」
娘の口を口で封じました。
「おとうさん……」
チカちゃんは邪魔な帽子とメガネ(伊達)を外してキスをしてきました。
エレベーターから出て部屋に入りました。
扉際で娘は立ったままでした。
「パパが誘ってきたんだから、こっからパパの好きにしていいよー、なんならココでしてもいいし……」
「他の人に聞かれたくないから部屋行こう」
部屋に入ると、また娘は立ったままで、チカちゃんまで真似て並んで立っていました。
「だんな様、好きなように脱がせて」
「私も……ご主人さま……」

私は娘の丈の短いお腹が丸見えの白Tシャツ、黒色のカーゴパンツと
チカちゃんの黒のノースリーブのシャツとグレーのロングスカートを1枚ずつ交互に脱がしました。

「パパの手くすぐったいー」
「……ん、んんん……」

娘とチカちゃんは下着姿になりました。
娘は黒のハイレグパンツと黒のブラ、チカちゃんは水色の刺繍付きの上下でした。

私は2人のパンツを下ろしました。
白い肌の無毛の娘と細い陰毛が綺麗に整えられた薄い褐色肌のチカちゃん。
娘のパンツは既にぐっしょりしていて、チカちゃんのパンツはおりものシートとアソコが糸を引いていました。
立ったままの状態でチカちゃんの花びらを指でなぞり、舌を這わせました。
ヌルっとした蜜が舌に絡み付きました。

娘のワレメの方に移動してクンニを始めました。チカちゃんの次でお預け状態で、娘のワレメからヌルヌルが垂れ下がってました。それを舌で舐めとりました。
二人をベッドに寝かせてどうしようかと思っていると
「私、あーの次でいい……そのかわり……」
チカちゃんの条件に娘はすぐに了承しました。

娘は身体を私の腕に預けるようにもたれ、濃厚なキスが始まりました。

残りの片手で娘のワレメの中に入れ膣内をほぐしました。上からも下からも濡れた音がしました。娘の指が私のペニスに触れてきました。

「あーちゃんの下、すごいピチャピチャ言ってる」
「パパのおちんちんも熱くてぬるぬるしてる……もう……しよ」
支えている腕をゆっくりとマットレスに下ろし、娘を寝かせました。
そしてキスをしました。
「ちょ……、パパ……もう指はいいから……」
いまだに私の指は、クリトリスや膣内でGスポットを刺激しました。
「や、や、……イグ……んん!」
娘の脚に力が入り、腰が浮いて膣内が収縮してビクビクっと痙攣しました。
私は娘とキスをしながらもゆっくりと膣内を指で前後させました。
「チー……見てるし恥ずかしい……」
チカちゃんの条件が『娘と二人だけの濃厚なエッチを見せて欲しい』でした。

私はコンドームを着けながらチラッとチカちゃんの方を見ているとチカちゃんは自分の指をアソコに入れて自慰をしていました。

チカちゃんの自慰で洩れる声を聴きながら、娘のワレメのペニスを挿入しました。入れた直後に娘の膣内が収縮して、脚も私の腰にしがみついて内からも外からも抜けないようにされてしまいました。
私は娘と重なりながらキスをしました。
娘の胸や首筋などキスをして、チカちゃんの時のように、唾を垂らすと、娘は大きく口を開けて飲み込みました。

「ヤバイいきそう」
「うん……いいよ……きて」
いつもより早く体位を変えぬままに射精してしまいました。

「ごめん……」
「だんな様ー、アタシの中、気持ち良かったー?」
私の首に腕を絡ませて、キスをしてきました。
ギュッギュッ……
「へへー……」
ムスメが意図的に膣内を締め付け私のペニスを刺激してきました。
キスの後、ペニスを抜いてチカちゃんを見るとうっとりした表情をしていて、シーツにはシミの後が出来ていました。

娘にお掃除フェラして貰った後、コンビニで買ったスイーツを食べた後、チカちゃんとエッチをしました。







57
2001/11/23 22:06:21 (De3ekNJs)
娘と息子のセックス
妻と息子のセックス

この二つを垣間見た私にとって
この家庭内で行えるもう一つの可能性。
それだけが重要でした
もしそれが出来るなら妻を息子に全て渡しても良い。

妻と息子のセックスを出来るだけ回数行わせることで、
息子の精力を削ぐ。
それが私の考えている狙いでした。

夜、私の代わりに妻を抱く息子の精力はすさまじいばかりです。
ここ数日、そんな光景をながめながらソファでウィスキーを舐めます。

自らのおなかで生んだ子供とセックスをし、
その子供の精子を浴びるのはどんな気持ちだ?というような残酷な
質問を二人に浴びせます。

私は今日を決行日と決めていました。私を無視して激しいセックスに
没頭している妻と息子を残して私は、2階へと上っていきました。

娘の部屋の電気は消えていて、すでに眠っているようでした。
ドアを静かに開けます。娘のベッドへと忍び足で進みます。

ベッドに到着し、娘の体の脇に滑り込みます。娘は目を覚ましたようです。
「お兄ちゃん?」
暗闇をいいことに私は無言のまま娘の首筋を吸いたてました。
なんと女らしい体に育ったことか。
きめこまやかなすべすべの肌に唇と舌を這わせます。首から美しい鎖骨、
胸元へと唇を動かします。娘は私のペニスに行き当たるとなんとも
嬉しいことにそのやわらかな手で擦り始めてくれました。
もうペニスはびんびんです。

(おまえは睾丸からこのペニスを通って生まれたのだ)
私は娘が触りやすいようにチャックを下ろしてパンツを下げ、
生のペニスを出してきました。生のペニスを娘の手に直に触らせます。
「きゃっ」娘は私が兄でないことに気がついたようです。
瞬時に体を離そうとします。そして次に父親だと気がついたようです。
「おとうさん……。嫌だ」娘はどうしてよいか分からないようです。

私は無言で唇を娘の胸のふくよかな膨らみへと進めます。

「おとうさん。やめて……」娘は体に触られたくないそぶりを見せます。

「今夜、けんいちはお前を抱きには来ないよ。」娘は何を言われたのか
分からないというような顔をしていますが、きっと暗闇のベッドの中で
兄が忍びこむのを待っていたのでしょう。ここ数日、兄の精力は
妻に注がれていましたから、さびしい夜を送っていたに違い有りません。
最初に私を兄と間違えました。そして兄と思っている男の愛撫に身を委ね、
ペニスさえも擦り上げたのです。父と分かった瞬間の変わりよう。

「けんいちは今、お母さんとセックスの最中だよ。一緒に見に行こうか」
娘の手を取ろうとしますが、娘は拒みます。
一転私は娘の胸にしゃぶりつきました。このふくよかな胸をあんな
青二才に独占させていたなんて。私はパジャマを開き、ブラジャーを外し、
生の乳を出現させます。嫌がっていた娘もどこかで観念したようです。
おとなしく愛撫されるままになります。娘の乳房と乳首を唇と舌と手で
愛撫するのは楽しい作業でした。いつの間にか娘は私の生のペニスを手で
擦ってくれるようになっていました。

パジャマのズボンもパンティも脱がし、娘を全裸にしました。私も全てを
脱ぎます。私は娘に抱きつき、娘の体を全身で味わいました。やはり父親に
愛撫されているせいか、体をこわばらせています。私は娘の体の隅々にまで
キッスの嵐を見舞います。娘の体は明らかに変化を見せ、感度が良くなって
います。

娘の秘裂に到着しました。すでにじっとりと濡れています。
「由美子 濡れてるじゃないか。」と言うが早いか私は秘裂に口を寄せました。
初めて吸う娘の愛液は美味。の一言です。激しく吸いたてると
後から後から愛液は溢れてきます。それも飲み尽くします。
「うーん。おいしい。」
兄とのセックスでかなりの修行を積んでいる娘も
その言葉には恥ずかしかったのでしょう。顔を真っ赤にしました。

「由美子 お父さんのちんぽにキスをしてくれ」
無理なことを頼んだと思いましたが、娘は素直に従ってくれました。
兄に対してするのと同じように娘は情熱的に私のペニスを吸いたてました。

私も娘の愛の泉を吸いたてます。父と娘のシックスナイン。
あまり楽しいことを続けていると娘の口にぶちまけてしまいそうです。
息子のように精力があるのでしたら、それも楽しいでしょうが、
まだ先は長い。私は娘のフェラチオもそこそこに、本番の舞台に上がります。

「由美子 おまえとセックスするのがお父さんの夢だったんだよ」
娘も次に行われることを分かっていたのでしょう。協力的な態度です。

「今日は危険日なの。コンドームをつけて、お父さん。」
娘は枕の下からコンドームを一つ差し出しました。私はその手際の良さに
おどろきます。この前の兄との生のセックスもきちんと計算されたもの
だったのでしょう。

「由美子 着けてくれないか。」というと娘は大人しく、コンドームの
アルミを千切り、ゴムを口にくわえました。 
? 何をしたのかと思ったのですが、次の瞬間、娘は私のペニスを口で覆い、
するするとコンドームを装着させたのです。

「ど、どこで覚えたんだ。そんな技?」プロの風俗嬢なみの技です。
「雑誌に載っていたのを覚えたの」
「自分の兄を練習台にしてか?」娘は沈黙しました。私は臨戦体制OKと
なっています。

ここ数日、息子の精力を使い切る私のたくらみは狙いが的中して、
息子は妹の部屋には忍んではいけなかったはずです。
(娘は欲求不満になっており、男のペニスを求めているはずだ。)
そう妄想しながら娘との初めてのセックスに挑みます。

楽しいものでした。援助交際の女子高生の体など比べ物になりません。
なにしろ自分の娘とのセックスなのです。
男と女の間柄の中で最も近しいもの同士の肌のふれあい。
最も近しいペニスと膣の出会いが、私たちのセックスなのです。
肌の独特の親和感があります。

私は挿入しました。
途端にペニスは膣の虜になります。妻よりも感度がいい。
それが入れた瞬間の率直な感想です。
もしかすると名器と言われるものかもしれない。
しかしそれがどういう名なのかははっきりしません。

父のペニスに吸いつくように膣の中が動いています。
何もしなくても快感が高まっていくような膣の中です。
それでも私は動きました。

制服を着ている時は、純粋で処女だと思えるような娘なのです。
そして遊びなれした女子高生に見られる言葉や態度の乱れもなく、
私立女子中学から系列の女子高校に通う深窓の令嬢のはずだったのです。

娘は今、父の愛撫に全身で反応する女になっています。
一体誰が教えたのか。兄である息子か。他にも男がいるのか。
それは後の寝物語で聞き出してやろう。今は娘の体を味わうだけで
精一杯です。ペニスと膣を中心とした前後運動のおかけで
触れ合う娘の裸の乳房と私の胸に互いに汗がうかびあがっています。

私は抽送活動を続けながら、娘の乳房に浮かんだ汗を舐めました。
塩辛い。唇を吸いました。舌を口の中に差し入れます。
娘の舌を捕まえ、激しく吸いたてます。
はるか昔に固い食べ物を娘のために噛んでやって食べさせたことを
思い出しました。父の唾液が混じった咀嚼物を娘は美味しそうに
食べました。しかし今は喉が乾いた旅人のように娘の唾液を
私が飲ませて貰っているのです。

ペニスは限界に達しました。娘の膣の中で射精します。膣の中では
娘の子宮の卵子に殺到しようとする私の精子たちをコンドームの
薄い膜が遮ってくれているはずです。
なおもペニスは吐精を続けます。勢いが強くてコンドームの
膜も突き破りそうです。私は前後運動をやめたまま、
ペニスは膣の中に残して、吐精する感触を味わいます。

娘とのセックスの素晴らしい余韻を味わい終わり、私はペニスを
引き抜きます。娘は精子の入ったコンドームを
ペニスから取ってくれます。手際がいい。

「由美子 おまえ変な風俗の店で働いていないか?」
思わず聞いた質問です。父と娘がする会話ではない。娘は質問の意味が
分かると膨れっ面になります。

「学校が厳しくて、そんなこと絶対にできないよう。」
しかし、それなら何故そんなにセックスマナーを身につけているのか。
男としては嬉しくても、父親としては寂しく悲しい気持ちです。

ペニスから抜いたコンドームを娘は一度結わえ、目の高さに持っていき、
じっと見つめています。

「どうしたの?」と私が聞くと
「…。これみんな、弟や妹たちでしょ?」
「…… そうだよ。由美子の弟や妹たちだ。」
まだ白い精子をじっと眺めています。

「私、兄貴とだけじゃなく、お父さんともやっちゃった。
ねえ、お父さん。
私たち一家って地獄に落ちるのかな?」
ドライな高校2年生の娘にしては恐ろしく迷信臭い言葉でした。

「大丈夫さ。コンドームという神様が私たちを十分守ってくれるよ。」
それが私の持論でした。娘は、その冗談に笑いながら今まで見つめていた
コンドームをティッシュペーパーにくるみ、くずかごに捨てました。

やはり、若く美しい娘を相手にしているせいでしょうか。
驚いたことに、ペニスはすでに2回戦目が可能なように屹立していました。

娘に2回戦目をお願いします。すぐにOKが出ました。
娘は枕の下からもう一つコンドームを出します。
きっと兄を待って用意したコンドームに違いない。
それが父とのセックスのために使用される。

「それじゃ コンドームの神様へのお祈りの時間ね。」
と娘は冗談の続きを言い、アルミの端を切りました。
今度は口ではなく、手でペニスに装着してくれます。
何かお祈りのような呪文を唱えながら、手振りも交えて
コンドームはペニスに装着されました。
私も娘を真似て呪文を唱えます。

「これで神様のご加護が加わった。」と私は続けます。

再開は、唇にキスするところから始めました。
舌を吸い合います。唇を離して私は、こう言います。
「昔、由美子が小っちゃい頃、固い食べ物をお父さんが噛んで
食べさせてあげたんだよ。」

「お父さん それ覚えてる。私それが楽しくて、自分で食べられる
固さのものでもお父さんによく頼んで噛んでもらったわ。」

「今はお父さんが由美子から飲ませてもらってるんだね。美味しい唾液を。」
と言いながら私は再度娘の口にキスをします。

裸の全身をくまなくキスしました。十分に女らしくはあるが、
まだ17歳の体でした。再度の挿入です。先ほどはすぐに射精して
しまったので、今度は持たさないと、父としての威厳が保てない。
我慢を念頭に置きながら、私のペニスは膣の中へと進んでいきます。

やはり挿入してすぐで、ペニスは膣の虜になってしまいました。
それでも我慢を続ける。全身をキスして分かった事ですが、娘の性感帯は
足に驚くほどあるようなのです。私はセックスを続けながら膝の周辺や
太股を手で愛撫します。そして必要に応じてクリトリスも手で
愛撫してやります。ペニスの運動は、最初の時のようなピストン運動ではなく
「の」の字を書く円運動を採用しました。私が動くたびに娘の体も「の」の字
を描きます。膝の外側に最も強い性感帯を見つけました。私は集中的に
両手でそこを攻めながら、執拗に「の」の字を描いていきます。

娘の反応が変わりました。熱く激しい吐息を吐くようになり、
父の肩に両手を回して目を閉じて快感を追い求めます。
膝の性感帯をうまく攻撃すると、娘は足がしびれるようです。
そこにペニスで「の」の字を畳み掛けます。
父にとって嬉しいことが起こりました。娘が私の行為で
絶頂を迎えたのです。肩に回した手の力が抜け、数秒間の失神?
娘に快感が湧き上がっています。余韻を楽しみ、沈静したのを
確かめた後、再度私は運動を開始しました。

一度絶頂を迎えればしめたものです。今度は娘の絶頂と父の絶頂が
同時にくるように運動を調節するだけです。そのおかげで二人は同時に
絶頂を迎えました。互いに快感の余韻に浸っています。

「お父さん 嬉しい 私いっちゃった。」と娘は私に囁きます。
「今までいったことはなかったのかい。」と私の言葉です。
「うん。お兄ちゃんとの時も気持ちは良かったんだけど。
今、私死んじゃうかと思ったわ。」
娘は今までの手馴れた立ち振る舞いを捨て、
何も知らない好奇心一杯の少女のように私に話してくれます。

「由美子 お前は、世の中で言う「名器」というやつかもしれないよ。」
父と娘の会話としては全く不釣合いなことを言い、私はさらに続けます。

「この「名器」というのがやっかいなのさ。男にとっては幸せこの上ない
存在だけど、本人にとってはつまらない。だって自分が気持ち良くなる前に
男どもが果てちゃうから。」父と娘の名器談義が続きます。

「それじゃ。私はお父さんのようなテクニックのある人と結婚しなければ、
幸せになれないってこと?」娘は私に抱きつきながらそう聞いてきます。

「愛する人にテクニックを教えてやれば済むことさ。ただ愛する人が
テクニックを覚えられる人かどうかということが問題になる。」

「お母さんは幸せな人なのね。」
2度目のコンドームの後始末を娘がやってくれています。

「でも、最近は回数が少なくなった。ここの所、けんいちが代わりに
お母さんを愛してくれているけどな。」
娘は何故、兄が自分の部屋に忍んでこなかったかが分かったようです。
そして階下のことが気になっているようです。少し休んだ後、私は
娘に下へ行こうと誘います。ためらっている娘を私は急き立てます。

服を着ようとする娘を制止して、二人は全裸で階段を降りて行きます。
全裸という恥ずかしさに嫌がる娘の手を無理やり引っ張り、
寝室まで来ました。中の様子を窺います。さすが19歳の若いオスです。
私が2発を発射した後だというのに、まだ母親に行為を挑んでいます。

私は娘を連れて、全裸のまま中になだれ込みました。
ベッドの上の母と息子も全裸のまま繋がっています。
呆然とした二人でしたが、私がそのまま続けるように言うと、
再び性行為を開始しました。

私と娘はツインベッドの空いている方に座り、二人を観察します。
母と息子に触発され、私たちもまた興奮してきました。母と子。
妻と息子。を眺めながら、どちらからともなく私たちは
3度目の行為に入ります。

一方のベッドで父と娘が睦み合うのに気づき、
妻と息子は繋がったままこちらを観察しています。
もうこの家族に隠し事は何一つない。
妻と息子が最初に絶頂を迎え、その後に父と娘が続きました。

4人は愛欲の疲れを癒すため、無言のまま休憩を取ります。
今度は兄と妹がカップルになり、私と妻が同じベッドになります。
私と妻とでは相も変らぬ組み合わせですが、
目の前の息子と娘の睦み合いに刺激され、
私のペニスは恐いほど勃起しています。妻に挿入しました。

全ての行為が終わった後、私たち4人は、2つのベッドを寄せ合って、
4人一緒に眠りについたのです。

この夜から私たち家族の最も楽しく充実した生活が始まったのでした。

兄も妹も父も母も全てを共有して、
そして今までのように何も隠す必要がないのです。
家族はいつも家庭円満です

家族間の交流が乏しくなっていると言われている現在、
私たちは理想的な家族の一つのモデルとは言えないでしょうか?

58
2026/07/10 11:59:40 (5O6OL5e5)
江戸川区の都営住宅に祖父母が住んでいます
祖父は寝たきりで介護ベットで生活しております

去年の暮れに祖母にお金を貸したのが最初でした
今年の二月です。
「借りたお金を多額になってどうしょうか・・・」
と相談に僕のアパートに来ました
結果だけ申し上げますと僕は祖母を抱きました
僕は何故か興奮し二回も祖母の中に射精し
祖母もガラ声ですが喘ぎながら僕の背中を何度も叩き
射精を促す言葉を何度も・・・
最初は興奮した僕は直ぐに挿入を求めましたが、乾いた
祖母のおまんこは難しく
「おまんこ・・・舐めながら慌てない・・・・」
無毛に近い白毛交じりのおまんこでしたが
開くと中はピンク色で糸を引いて濡れていました
僕の彼女もクンニが好きでテクに自信がありました

こうして、祖母のおまんんこを経験して事前に約束
して祖母の家に通っています
寝たきりの祖父に挨拶をしながら祖母の下着に手を入れ
おまんこを触り時々指を入れて楽しんでいます
直ぐ隣の祖母の部屋に呼ばれて入ると祖母は下半身裸に
バスタオルを巻いているのが多いです
理由は祖父に呼ばれた時に直ぐに対応する為です
小柄で童顔の祖母乳房は垂れ乳首が性感帯
おまんこの締りあり
幾つになってもクリ責めが大好き
祖父との性行為でアヌスの経験あり

祖父の聞き耳が気になりテレビをつける
年季の入った祖母のフェラを堪能
濡れ過ぎる婆のおまんこ
喘ぎ声に耐える祖母の顔
善がり声も指を咥えて耐える
そんな祖母のおまんこに容赦ない責め

帰り間際に必ず祖母にお小遣い忘れません

最近、祖父の様子がおかしい
何故か祖母からの話で
「お爺さんが私のおまんこ触らせろって・・・」
薄々疑ってきたのかも知れないですね
百合子おばあちゃん元気な内にアヌスの経験したいです
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2026/07/05 21:27:48 (CTjBIU5Q)
38歳の専業主婦です。
でしたが正確かな。
引きこもりの息子に悩んで変わってしまいました。
息子は中学になる頃から不登校気味に。
主人や娘とも協力して対応してましたが、結局主人は仕事、娘は学校
で私が一人で対応。
カウンセラーにも協力してもらったものの、結局味方はいなくて私が
1人で息子をみていました。
息子はストレスが溜まるのかご飯を持って行っても怒鳴り食事を投げ
たりしてきて私も限界でした。
ある日カウンセラーの方にもう限界なので息子と心中しようかと思い
ますと相談すると、男の子を落ち着かせるには射精させてあげるのが
良いと教えてくれました。
想像もしていなかったことなので戸惑いましたが、そんなことならと
主人と娘が出かけてから食事を持って行った際に部屋で寝ている息子
のふとんをはがし、手でこすってあげました。
寝ているのにおちんちんは勃起し、目を覚ました息子はびっくりして
私を見てました。
気持ち良い?射精して良いわよというと切なそうにお母さんとか言い
ながらすごい元気よく射精してました。
ティッシュで拭いてあげると恥ずかしそうにしてました。
出すと落ち着く?と聞くと頷く息子。
またしてあげるからと食事を置いて出て行こうとすると、抱き着いて
来た息子。
どうしたのと戸惑っていると、見たいと言って胸を触ってきました。
裸になれば良い?と聞くと頷くので裸になって抱きしめると、胸に
吸い付いてきました。
小さい頃を思い出して可愛く思え、座らせて横から胸を吸わせてい
ると私の手を息子はおちんちんに持って行きました。
出したい?と聞くと頷くので、こすって出してあげました。
すごいね、いっぱい出るねというと照れてました。
汚れちゃったからお風呂入る?と聞くと一緒に入りたいと甘えて
きました。
お風呂に行ってシャワーで流し、シャンプーして上げたり私の体
を洗わせたりとしていました。
私の事ばばあとか怒鳴ってたのにおちんちん大きくしてくれるの?
と笑うと照れてごめんなさいと優しくなった息子。
私の体などお安いものです。
セックスしてみたい?と聞くと頷くので、その場で指を入れさせ
ました。
ここに大きくなったおちんちんを入れるのと教え、後ろを向いて壁
に手をついて立ちバックでセックスさせました。
意外と上手に抱き着いてピストンしてくれました。
射精してくれた後はキスしてあげ、またあたしの息子に戻ったねと
抱きしめました。
私も数年ぶりのセックスでしたが、それ以来息子と二人の時は飽きも
せずセックスするようになりました。
昼夜逆転の息子の生活も元通りに戻りました。
土日は一緒にラブホに行くのが日課のようになりました。
変化に主人も娘もびっくりしてました。
息子は私としか関わらないのは変わりません。
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