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2026/07/19 18:37:06
(Uffw8lkI)
美桜にはパパが居ません。
叔父さんがパパの代わりでした。
ママはいつも忙しそうで、叔父さんと居る方が好きでした。
叔父さんはエッチで、小6の頃からお風呂に一緒に入ると
美桜の体を触りました。
初めはくすぐったかったけど、そのうち気持ち良くなって
きてわざとくっ付いて催促しやいます。
叔父さんのオチンチンも大きくなっていていつかアレが挿
ってくるんだと理解してました。
中〇生に成ると、指も挿るようになりました。
そんな時、何時もみたいに叔父さんのマンションに遊びに
行くとギューとされてキスされました。
洋服を脱がされて、体中触られ、舐められ、アソコを舐め
られた時には体がピクピクしちゃいました。
叔父さんも服を脱ぐと、大きくなったオチンチンがありま
した。
ふと、緊張しながらも「挿れて」と思いました。
叔父さんはローションを出すとタップリと美桜のアソコに
塗るとゆっくりと挿ってきました。
指より太くて少し痛かったけど美桜のアソコが叔父さんの
オチンチンで一杯なのを感じて嬉しかった。
叔父さんが「大丈夫」と言ってくれて「うん」て頷くとギ
ューとされて中でオチンチンが動きました。
叔父さんが動くとクチュクチュ音がして気持ち良く感じま
した。
何回かは痛い時もありましたが、痛みが無くなると叔父さ
んも激しくするから喘ぎ声が出ちゃう時があって、そうす
ると叔父さんも嬉しそうにしてくれます。
高〇生の頃には中でも逝けるようになると少しお漏らしを
しちゃうようになって恥ずかしがってたら「気にしなくて
良いよ、美桜が感じてくれて嬉しいよ」と喜んで時々わざ
と漏らさせようと激しくしたりするから、へんな所にアザ
が出来たり筋肉痛になっちゃったりするけど思い出すと触
りたくなっちゃってました。