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2026/04/24 18:37:26
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昔の思い出なので多少美化した表現になるかもしれませんがお許しください。
私は北国の田舎生まれで性に目覚めたのは5歳くらいからです。
家には薪風呂がありましたが週のほとんどは田畑の近くにある温泉施設に入ってました。
もちろん女風呂。
母親と母の知り合いの人ばかりのお風呂でしたが広く露天風呂もありました。
母親は室内のお風呂ばかりでしたが幼い私は楽しくて露天風呂によく入ってました。
その頃の私は幼児、周りの大人は気にかけてくれていて誰か1人は後を追って見守ってくれていました。
その内の1人のオバサンに初めてチンポを咥えられて皮も剥かれました。
すごく気持ちよかったのを覚えています。
タカシちゃん(私)気持ちよかった?
毎回オバサンは聞いてきました。
私から何度も催促するようになりました。
いいけどタカシちゃんばかりズルいね、オバサンにもしてくれたらしてあげるよ、と言われ初めて女性器を舐め方を伝授されました。
初めて舐めたオバサンのマンコは石鹸の香りがして最初は無味でした。
舐め続けると粘度がある透明な液体が溢れてきました。
その液体は日によって無味の時もあれば少し甘くもあり、しょっぱくもあり嫌ではなかったのでよく啜ってました。
オバサンの逝く瞬間は必ず私の頭を掴みマンコに押し付けて苦しい思いをしたのを覚えています。
そんな事をほぼ毎回していたら周りのオバサン達にもバレてしまいます。
オバサン達は母を出来るだけ私から遠のける事に協力していました。
その頃から女性器に個人差があるのを知りました。
クリの大小、ビラの大小、膣の穴の大小等わからない事はその時思ったオバサンに聞いて回答をもらってました。
そんな事を色んなオバサン達としていると舐めるだけでは満足できなくなるオバサンも現れました。
でも幼い私の勃起チンポでは大人のチンポには程遠いのでチンポを入れてとは言われませんでした。
オバサンを虜にしたのは私の握りこぶしをした腕がほぼダイコンの太さくらいになるので膣の穴に出し入れさせられました。
オバサンによって締め付けの強さの強弱があるのも知りました。
中に入って握りこぶしから指を拡げたり子宮口に指を突っ込むとオバサン達はすごく喜びました。
ごくたまにご褒美と言ってチンポを膣に入れてくれましたがスカスカで私自身は気持ちいいとは思わなかったがカラダをクリに擦り付けるとオバサン達は喘いでくれました。
そしていよいよ小学校に入学する歳になり母からもう女風呂には入れない事を言われました。
1人男風呂に数日入りました。
性に目覚めた私にとってオジサン達のチンポにも興味深く見させてもらいました。
チンポにも大小、皮剥き皮被りがあっても勃起チンポは見れませんでした。
男風呂に入り1ヶ月くらいでオバサン達が欲求不満になり脱衣所の壁を膣挟んでタカシちゃんこっちにおいでみんな知ってる人ばかりだからおばあちゃん(番台に座っている店の人)構わないでしょ?
とほとんど強引に女風呂に入れるようになりました。
背も大きくなると毎日空砲を撃ち続けると私の精通は普通より早く訪れました。
小学3年の夏、風呂上がりに駄菓子屋の常連のオバサン(シズヨさん)がアイス食べさせてあげるからおいでと誘ってくれました。
その日はシズヨさんの順番の日ではなかったけど欲求不満気味だったからお誘いがありました。
駄菓子屋はご近所さんでもあるので母親の許可をもらい行きました。
シズヨさん宅に上がり、部屋の奥に連れて行かれて敷布団だけ引き、はよ裸になりなさいと催促されました。
お風呂場以外では初の行為でした。
最初お互いのを舐め合ってました。
その日空砲を片手くらいは放っていたので何か違和感がありました。
シズヨさんの舌使いはすごく咥えながらも舌だけで皮を剥きカリ部分を絡め付きました。
いつもの空砲時は息を飲み込み放つ感じだったんですがその時は声にならない言葉にならない表現できない感じの声を出してしまいました。
シズヨさんの口の中に最初の1発を放ちました。
シズヨさんもびっくりしてすぐさま飲み干してしまいました。
チンポが痛いくらい膨らみガチガチのままで、シズヨさんがこんな事今まであったのかを何度も何度も聞いてきました。
ないよ。今まで一番気持ちよかったと素直に言った。
そうしたら私のザーメンが見たいと咥えるのを止め、私を寝かせチンポに跨がりました。
シズヨさんは変になったらすぐさま言ってよと言いながら腰を振り始めました。
私のチンポはいつものお子様チンポとは違い青少年チンポに近い感じになっていたようでシズヨさんは夢中でお風呂場では我慢していた本来の喘ぎ声を言い、硬さ、熱さ、大きさを褒めながらこのチンチン良いと周りを憚らず喘ぎ続けました。
チンポに違和感が来るまでシズヨさんは自分勝手に数回逝きました。
タカシちゃんのチンチンで逝っちゃうぅと言い逝くと私に全身を預けてきてはキスしてきました。
舌も私の口の中に入ってました。
その度に私の頭の中は真っ白になりシズヨさんに身を任せてました。
チンポに違和感が出てきました。
シズヨさんになんだか変と伝えましたが腰を振る事に夢中で気づいてくれませんでした。
出る瞬間シズヨさんの両胸を鷲掴みをして繋がったまま放出しました。
シズヨさんは子宮に熱いモノが入ってくる感覚に後追いに逝き、正気に戻りました。
オバサンまだ生理あるのよどうしよと悩みながらもゆっくり腰を振り始めました。
繋がったままの放出も気持ちよかったのでシズヨさんのリズムに合わせながら私も腰を突き上げました。
ダメ抜かなきゃダメなのに抜きたくないよタカシちゃんのチンチン気持ちいいと言うので繋がったままシズヨさんを寝かせ私が腰を振り始めました。
シズヨさんの顔を見ながら腰を振り続けると私の口は半開きになり、ヨダレが溢れてシズヨさんの顔に垂れてしました。
シズヨさんは私のヨダレを出来るだけ口で受け止めようとしましたが突き上げる快感にタカシちゃん子種はオバサンだけに出して他の人は口の中だけにしてとお願いされました。
その日シズヨさんの中に5回連続で出した所で帰りが遅いので母が迎えにきて終わりました。
永くなるので続きます。