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2026/04/26 11:51:28
(fdOEU6Tp)
これは、小学生のときの体験談です。
俺の母親はアルバイトを短期でしていました。
時間帯は、夜8時から深夜3時までの夜職の仕事で、父さんには荷物の仕分けの仕事だと説明していて、俺には「セクキャバで働いている」と言いました。
セクキャバは、大人の人しか入れないお店で、風俗です。
お客さんが飲み物を注文すると、下着姿の女性が来て接客しおっぱいやお尻を好き放題触れたり、高めの料金を払えばセックスやフェラチオをしてくれるお店です。
母さんは、父さんと結婚する前からセクキャバで働いた経験があったそうで、俺を産んでからは仕事をやめて専業主婦になったそうですが、父さんとのセックスレスにきっかけで働き始めたそうです。
息子の俺にセクキャバのことを教えた理由は、単純です。
父さんの仕事は営業職で出張が多く、家にあまりいないため、母さんがセクキャバに働きに行くと子供の俺が家で一人になってしまうので、お店に連れて行くことにしたんです。
なので、セクキャバがどういうお店か事前に教えられて、最初は「えっちなお店?」「セックスってなに?」という感じで話を聞いていました。
初めてお店に行ったのは9歳のときで、まずは店長に明るく挨拶してお菓子や飴をもらったあと、休憩室に行きました。
休憩室には、エアコンやテレビ、冷蔵庫、大きいソファがあって、閉店までここにいることになるのですが、1人になることはあまりなかったです。
休憩室にいると下着姿のお姉さんたちが来てくれて一緒にゲームをしたり、母さんが1時間おきに様子を見に来るので、1人になることはあまりなく、みんなの下着姿にドキドキして眠れない感じでした。
セクキャバのお店には、18人のセクキャバ嬢が働いていて、毎週水曜日は『ビキニデー』で、金曜日は『バニーガールデー』というイベントがありました。
母さんが真っ赤なビキニやマイクロビキニを身につけて休憩室に来たり、股間の割れ目だけ露出するえっちなバニーガールの衣装を着て現れたときはビックリしました。
他のみんなもビキニ姿やバニーガールになって休憩室に来ますので、俺のチンポが熱くなって硬くなるとズボンの真ん中を膨らんで恥ずかしいことになります。
母さんは勃起したことに気づいて頬を赤くして少し困った顔を見せますが、自分の下着やビキニ、バニーガールを見て興奮しているので怒るようなことはなく、俺の頭を優しく撫でたり、唇にキスして仕事に戻ります。
セクキャバのお店に行くようになって2ヶ月が経った頃に、とあるイベントに呼ばれます。
イベントには、ヤ◯ザっぽい大柄な男性が来ていて、この人はセクキャバ嬢に1人ずつ20万円をあげるくらい大金持ちのVIPなお客さんで有名で、俺は2回ほどトイレで偶然会って、それからお店に来るたびにお小遣いをくれます。
毎回10万円です。
このイベントは、VIPなおじさんの要望で開催しまして、内容が『射精大会』というもので、参加するセクキャバ嬢は1人ずつステージに上がって、時間以内に男をたくさん射精させて、射精した回数分の賞金をもらえるという感じでした。
俺が呼ばれた理由は、その男役に選ばれたためで、指名したのがVIPなおじさんだったから、店側は断らず、母さんも「ごめんね。1日だけだから」と言って俺を店に連れて行きました。
イベント開始40分前におじさんが入店して席に案内されて、男役に選ばれた俺が店長とともに挨拶して、なんか分厚い封筒がたくさん入った紙袋を渡されました。
「なんか、すごく重いね」
「あぁ、5000万が入ってるからな。金の重みはちゃんと覚えていろ」
「へぇ、5000万……えっ!?5000万!?」
「今日のイベントの金だ。春樹が射精するたびに10万円もらえるルールにしたからな」
「……す、すごい、ルールだね……」
「イベントを盛り上げるためにクスリを用意したから、射精できなくなることはないだろう」
「春樹くん。たくさん射精してくれ。店のために」
「て、店長……」
店長が俺の肩をそっと叩いてお願いしてくる。
イベントは開始10分前に客席がいっぱいになり、来ているお客さんは40代から60代くらいの男性ばかりでした。
俺はイベントが始まるとステージに上がって、用意された大きいベットの上に仰向けになると裸のセクキャバ嬢が1人来ました。
母さんでした。
「ごめんね。春樹」
「か、母さん」
「お母さんとたくさんセックスしましょう」
裸の母さんがベットに上がってコンドームをチンポを被せます。
ステージの周りには、ビデオカメラのようなものが置かれて、イベント中はずっと撮られる感じでした。
母さんは騎乗位でセックスを始めると客席から歓声が上がり、親子でセックスする光景が客の心を興奮させたようです。
「母さん!もう出る!!」
「いいわよ。たくさん出して!」
セックスが始まってから3分ほどで1回目の射精をして、使用済みのコンドームがおじさんの客席のテーブルの上に置かれました。
「ほお、これが子供の精液か。少ないな」
客席からおじさんの声が聞こえてきて、俺は恥ずかしい気持ちになりましたが、すぐに2回目が始まってセックスに夢中になります。
時間制限は15分で、母さんとのセックスでは4回射精して終了しました。
母さんが終わったら、次のセクキャバ嬢が来てセックスするのですが、俺のチンポはもう勃っていなくて限界でした。
なので、おじさんが用意したクスリを使うことになって、スーツを着た男性が注射器を持って現れました。
「動かずじっとしててください」
「うぅ、はい……」
「まだ、打ってないので、痛そうな顔をしないでください。やりづらい」
「は、はい」
スーツを着た男性とそんな会話をした後、注射器でクスリを打たれました。なんと、チンポに。
皮下注射みたいなものです。
クスリを打つとチンポが脈打つ感じでビクビク震えて、熱くなります。チンポがあっという間に勃起して硬くなったのですが、セクキャバ嬢とセックスして射精したときに驚きました。
射精した精液の量が3倍も増えてコンドームが重く膨らんでいました。
おじさんはそれを見て笑っていて、客たちは盛り上がり、シャンパンや高級ワインの注文が増えていました。
セクキャバ嬢とのセックスで7回も射精して、少し早漏になった感じでしたが、チンポは勃起しています。
それから、セクキャバ嬢全員とセックスするまでイベントは終わらず、チンポが勃たなくなったら追加でクスリを打たれて射精しました。
イベントが終わったのは5時間後で、射精した回数は128回。マジで頭がおかしくなるくらいセックスして、身体がぐったりしていました。
帰りは、店の従業員が車で送ってくれて、車内で母さんから「身体は大丈夫?」と心配されました。
俺はクスリを打たれすぎてチンポが痛いほど勃起しており、母さんに見せて「どうしよう……」と聞くと車内でセックスしてくれました。
運転席には、従業員がいるのに。
家に着くまで30分はかかりましたので、5回ほど射精できて少し痛みが引きましたが、家の中に入ると寝室に行ってまたセックスして射精しました。
翌日、学校がありましたが、休みました。
セクキャバでの体験談はたくさんあるので、思い出せる範囲で投稿します。