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2026/06/05 22:13:01 (gW.VjFr0)
ちょっと酔っぱらっちゃって、その飲み会の場所からは実家の方が近かったんで帰った。
今は公務員の母が一人暮らしをしているのだが、いちおうメールをしてから帰った。

玄関にスニーカーがあったから変だとは思いながらリビングに行くと、母と男の子がケーキを食べながらお茶をしていた…
もう九時は過ぎていた。
「ちょっと職場の同僚の子を預かったの」
少しはにかみながらもちゃんと挨拶はしてくれた。
私はかなり酔っていたから陽気に挨拶した。
今小学六年生らしい。
「さすがに急に家を開けるのに一人じゃ心配でしょ?」
まあ、留守番くらいはできそうだけど、母が預かるよりは遥かに心配だろう。
今日が初対面でもないようだ。
「あなた、ずいぶん今日は早く切り上げたのね」
確かに本来ならこれからの二次会三次会も出てるだろう。
だけど、最近の激務で疲労もMAXまで来ていて酔いが回るのが早かった。
残ってもどうせ記憶に残らないのがわかったので今日は切り上げたのだ。
「来るならおみやげくらい買ってきなさい」
「先に言ってよ。それに今ケーキ食べてるじゃない」
「だってメールだったし」

しばらく酔いざましに会話に混ぜてもらい寝ることにした。
「あなた、今日はお風呂はやめときなさい」
「うん、明日起きたら入る。起こさなくていいから」
「いちおう日曜日は休むのね…ナツくん、お風呂入っちゃいなさい」

彼は素直に従った。

「お母さんと週末過ごすんじゃかわいそうに…」
「あら、あれでもわりと慕ってくれてるのよ。今も寝る前に少し怪談話しようって盛り上がってたの。ほらロウソクも」
「おとなしそうだからクラスの女子にはモテなそうだけど、けっこうかわいい顔してる。あのくらいの頃はやんちゃな方が目立ってモテるから」

私は彼が出るのを待たずに部屋に退散した。
服を脱ぎ散らかして下着のままでベッドに入った。
そういえば、母は男の子も一人欲しがってたっけ…
そんなことを考えてたらいつの間にか眠りについた。


飲んだ晩はトイレが近くて駄目。
行かないと寝つけなくなるから気力を振り絞って行った。
幸い実家は二階にもあり、部屋の近くだからまだマシだ。

私の部屋の斜め前が母の部屋だ。
さらに廊下の奥を曲がった使われてない和室に彼は寝るらしい。
一番奥まった部屋だし、窓を開けると目の前に崖の斜面があり、なんか昔から苦手な部屋だった。
雨の日などはことさら薄暗く、昼間でもあまり寄り付かなかったほどだ。

その時にちょっと足がその部屋に向いたのは、怪談話をしたあとによく眠れるなという好奇心からだと思う。

角から顔を覗かせると、障子越しに豆電球にして寝てるのがわかった。

(アッ…アッ…アアン…)

障子の隙間から何やら怪しげな女の声が漏れてくるのに気づいた。
今はスマホでエッチな動画だって観れなくはないだろう。
12歳なら充分ありかと思ったが、どうもスマホから出てる音のような気がしない。
部屋にいる人間の声が漏れてるように聞こえるのだ。

予感はあった。
だから腰を屈めてすり足で近づいた。
近づくごとに音量が大きくなる。

障子の引戸をわずかに開けた。
女の喘ぐ声がクリアになる。
その主はやはり母だった。

部屋の奥に敷いた布団の上で座って向き合うような態勢で繋がっているようだ。
もちろん二人は何も着ていない。
ポジション的に横向きだからまずいなあと思った。こちらを見ないとも限らない。
障子をギリギリまで戻した。

「好きよナツくん、好きよ…アアアア…」
母は私の事も好き?とかしきりに聞いている。
ナツくんも母の呼び掛けに応えていた。
「アアン嬉しい…もっと言って!愛してるって言って!」

二人は激しく一緒に体を揺らし、言葉の愛を交わす合間にキスをしていた。

なんか普通に大人とセックスをこなしてて凄いかもと思った。
こんなテンションでもナツくんはいかずに母はを悦ばせている。
昼間っから相当してたか?
それなら、娘が帰ってきたら危ない橋は渡らなそうだけど。

要はちょっとでもチャンスがあればしないではいられない…
二人はそれくらい蜜月なのだと考えると腑に落ちる。

しかし、まだ見た目は少年だ。
母がいわゆるショタ好きとは予想外だった。

いや、実際目の当たりにするとけっこう好きそうに見えなくもない。
逆に少年だからこんな風に乱れることができるのかも。

しかし、この関係はちょっとエロすぎだろう。

私はバレる前に退散した。
未練はあるが諦めはついた。
だって二人はセックスを撮影していたからだ。
あらためて母の留守の日に漁りに来るつもりになっていた。
こんなの撮るくらいだから、今までのだってあるはずだ。

この関係性は萌えますよ。





16
2026/05/29 09:13:29 (F.f5xxjM)
やれやれ朝から痴漢ですよ まったくもう
意外と気持ちよかったじゃない
私もつい調子に乗っちゃって向かい合わせになってニギニギしちゃったし
でもかなり遠慮がちさんだったのが残念
チャック降ろそうとしたら嫌がってやめられちゃったし
中途半端でどうしてくれんのよ
仕事にならないじゃない
男性社員の股間ばっか見ちゃうよ
17
2025/11/18 00:50:51 (/kWMX2Io)
地域のハロウィン終わりで二人組のアニメコスの美少女二人組に声を掛けました。
そのコスのファンなので写真を撮らせてほしいと言うと、「いいですよ」と、心地よく応じてくれました。
何枚かスマホで撮らせてもらって、ツーショットも撮り、今度もし良かったらまたお願いしたいとお礼に1枚ずつ渡して、LINEIDを渡し
ました。彼女たちは非常に喜んで帰っていきました。

その日のうちに連絡が来て、また会いたいと言ってくるので、一人の子とアポをとりました。
指定の衣装を披露してくれるとの事で、近くの公園で待ち合わせして、車内の後部座席で生着替え。
上手に着替えてましたが、車にはミラーがあるんです・・・
何度かぽろりとパンチラを頂きました。

その日は、欲しいもの買ってあげて、食事して帰しました。
次は際止めの露出の多い衣装をリクエストしたので、ホテル行きを了承してくれました。
その後のLINEもちょっと匂わせ気味な内容なので、美少女の肢体を頂く予定で、コンディション整えて臨みたいと思います!
18
2025/11/25 21:53:42 (WCfbYeoP)
バツイチ同士で再婚して2年、俺も妻も来年四十路になる中学の同級生。
中学時代、妻は学校一の美少女で、高根の花だった。
あまりに美少女過ぎて臆してしまい、好きになる心さえ動かず、好きな女の子は他にもいたけど、妻と付き合えたらいいなとは思ってた。
再会したのは4年前、中学卒業20年のイベントで、お互いバツイチになってた。
妻は一見、田中みな実に似てて、カマトトなのかなと思ったらそんなことなく、子無しバツイチと知った。
だから俺は、子有バツイチだと教えたら、連絡先を交換して交流が始まった。

俺の離婚は元妻の浮気、職場の上司の子種汁を仕込まれ、孕まされた。
離婚届を置いて姿を消したのが6年前、俺は間男に制裁を加え、間男は超ド田舎の営業所長に飛ばされた。
元妻は間男について行って、出産したらしい。
俺と元妻の結婚生活は7年、来年、居なくなってからの時間が並ぶ。
だから当然、娘を置いていったから、真剣は俺だった。
妻は、元夫がバイトの女子大生と浮気、女子大生が本気になって発覚、離婚したのが9年前で、結婚期間は5年だった。
もう結婚はコリゴリと思ってたが、俺と再会して考えが変わったそうで、それは、俺に女の子がいたからだった。

妻の元夫は、離婚後も美人な妻に付きまとい、復縁を迫ったが、ストーカー行為とみなされて警察が介入したそうだ。
妻とは娘を交えて会ったから、男女の関係になったのは、再会してから1年後だった。
お互いバツイチ、年齢からも二人の間に子を持つつもりはなかったし、再婚を意識したのもこれから思春期を迎える娘には、母親が必要だと思ったからだった。
もちろん、中学時代の憧れの君でもあるし、再会したら田中みな実に似た可愛さだし、離婚歴があってもヤリたいとは思った。
そして、実際に事に及んだら、妻は6年ぶりの男根にイキまくった。
それ以来、妻がセックスに目覚めてしまい、会うたび再婚を口にし始めた。
2年前、37歳同士で再婚、その頃には小3の娘も妻に慣れて、お母さんと言うようになった。

妻と再婚した時、俺宛にゆうパックが来て、明けてみるとDVDが入ってた。
念のため、PCで一人で見たが、それは、妻と元夫のハメ撮りだった。
まだ若い妻が、元夫の男根で何度も女陰を突かれまくって、喘ぐ動画だ。
元夫と濃厚なキスを交わしながら、男根で女陰を掻き回され、大きく開いた脚をピクピクさせていた。
激しいピストンで乳を揺らした後、元夫の精液をたっぷり女壷の奥に射精され、男根が抜かれた後、足を開いたまま、クパァとだらしなく開ききった女穴と、そこからドロっと流れ落ちる淫汁と精液の混合液が映っていた。
元夫は満足しきりながら、荒い息をしていた。
それを見て、妻は子作りしていたんだなあと、なぜ、妊娠しなかったんだろうと思った。

元夫との子作りセックスを見せられたら、男根が嫉妬で治まらなくなった。
膨らんだパジャマのズボンを見た妻が喜んで、ズボンを脱がせて跨ってきた。
アラフォーとは思えない可愛さで、やることは淫ら、そして、出産歴が無いから下腹部も美しく、目を閉じれば中学のマドンナの顔が浮かび、マドンナの喘ぎ声が聞こえて、萌えた。
俺は、妻に中学のセーラー服を着て欲しいとお願いして、着てもらったんだが、アラフォーでも見合ってて、以来、セックスが萌える萌える、憧れの君がセーラー服着て喘ぐ姿は最高だった。
俺はなんて幸せ者なんだと、妻を抱きながら思った。
19
2026/05/22 05:08:35 (yIrUyFjh)
一番上の姉の娘。
私には姪にあたる子の旦那さんとの禁断の関係に溺れてしまっています。

こんなことよほどのきっかけがないとなかなか起こり得ない。現実には。
その引き金を引いてしまったのは、姉の突然の死でした。
真っ先に搬送された病院に駆けつけたのは私でした。
束の間意識を取り戻した姉は私にある頼み事を託し、そのまま意識を失い帰らぬ人となった。

その時、間の悪いことに姪は仕事で地方に出掛けていて、旦那さんの方も短期の海外出張だった。


まだ、四十九日も明けていないある日。
私は姪の旦那さんと釣りに出掛けた。
(私の唯一の趣味は渓流釣りなのです)
姪が私の娘を連れてディズニーランドに泊まりで遊びに出掛けた日でした。
これは娘を連れてってくれる代わりに姪に私がプレゼントした。
前もって彼にはその日つきあってほしいと頼んであった日と重なるように。

姪の旦那さんはだいたいの事は察していたようで、神妙に頷いて了承してくれました。


私達は私がよく一人で赴く渓流に出掛けた。
彼にも竿を用意し簡単な浮き釣りができるように用意していた。
私は行きの車中では普段通りの会話しかしなかった。
彼も釣りに誘った本当の真意を問わずに普通にしていた。
ある意味観念しているようにも見えた。


姉に託されたのは、他人には知られたくない姉の秘密だった。
押し入れの奥にある一見出番待ちの旅行ケースには、姉が身に付ける事はなさそうな大量の下着類や夜のお供のアダルトグッズなどが入っていた。

それだけならよくある話ではある。
五十路を迎えてるとはいえ姉だって女なのだ。
だが、100円ショップで売られているようなCDケースの中身を観てしまい、私は茫然となった。

それには無印のDVDディスクがぎっしり収められていた。
それぞれに貼ってあるラベルには、日付けらしき数字と簡単な文字、例えば地名とか温泉宿らしき屋号とかが簡潔に記されていた。

私はその一枚を再生した。
(おそらくという予感はあった)
姉は伊達にそれを隠している訳じゃなかった。

それらは言ってみれば姉の愛の記録だった。

ただ、相手が姉の娘、私の姪の旦那さんだったのだ…
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