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あの衝撃

削除依頼
2026/06/08 05:40:31 (sqAKANlb)
車は町のパーキングに停めて、渓流沿いの町をだんだん奥地に入っていく。
野外露出に目覚めた頃で、山奥でセルフヌードを撮影するつもりでした。
夏の名残りがまだ残る時期でしたが、肌を出さないスタイルながらも、下半身はノーパンにスパッツ。グレーの薄い生地は町中ではちょっと履けないあやうさ。
ハイキングコースに入りほぼほぼ人の気配がなくなると、腰に巻き付けたパーカーも外した。
進めば進むほど大胆な格好に変貌していくようにして楽しんでました。

ハイキングコースから外れて獣道を行くと、大抵ちょっとしたスペースのある河岸などがある。
こういったところで泳いだりとかキャンプしたりする人がいるのでしょう。
もっとも平日の3時位の中途半端な時間には誰もいなかった。

ずいぶん歩いてまず人に出くわさない辺りまで来ると、ピッタリ張り付いたTシャツにスパッツだけになる。乳首はすでに立っていてもろわかりだった。
そろそろTシャツも脱ごうかと思って手頃な獣道にそれてみた。

時には草を掻き分けながら進むと、朽ちたリヤカーらしきものが見えた。
それだけじゃない。まだ幼そうな男女がいたのでかなりビックリして、反射的に木に身を隠した。

スマホの写真を拡大して写してみると、その子らが裸なのがわかった。
最初は水着は着てるのかと思ったが違った。
でも、二人はセックスをしている最中だったのだ。

可能な限り近づき、身を潜めて一部始終観察した。
二人とも夢中だし、木々で見えないが二人の後ろにはすぐ川があり、その水音や鳥などの鳴き声でこちらの草を踏みつける音は完全に殺せた。ちょうどいい大木もあったから私はじっくり見られたが本当に凄かった。

裸にサンダルでリヤカーには何かを敷いているようだ。
時には寝そべって体が隠れることもあったが、全部ではないので何をしているのかはわかった。
二人とも真っ黒に日焼けして水着後が生々しい。

それにしても二人とも若い。
若いというより若すぎる!
田舎の子は実は早熟だと言うけど、目の当たりにしたら実感せざる得なかった。

フィニッシュはリヤカーから降りての立ちバックだった。
それで二人の身長がわかる。
どうみても中学生より上はなさそうだ。
女の子の方が多少大きいかもしれない。

二人は後ろ向きだったが、その代わりに男の子がお尻に精液をかけてるのがわかった。
抜いた後に自らしごいて、振り絞るようにかけていた。


二人はそのまま川に入ったようだ。

私もおそるおそる近づき、その様子が見えるポジションまで移動する。

腰辺りまで疲れる位置でキスをしたりしていた。
今度は直射日光を遮るものがないので明るかった。
やっぱり二人は相当若い。
ほとんど子供に見える。
中学生なら二人とも小さい方だろう。そうなると小学生の高学年あたりが妥当に思えた。

どっちにしてもものすごい光景に出くわして興奮した。
スパッツの股間は濡れてあきらかに変色している。

このままでは帰れないと思った。

私はなんとかあの男の子と近づけないか頭をフル回転させていた。
 
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3
2026/06/08 06:35:40    (sqAKANlb)
顔見知りになって足繁く通えばなんとかなると思った。

私は二人が必ず通るであろう場所で待ち伏せした。

田舎の子は必ず先に挨拶をしてくれる。
この地に不慣れなハイカーが地元の子にあれこれ尋ねる図式に不審さはない。

あとは男の子を惹きつける魅力が自分にあるかないかの問題だった。

結果は想像以上の戦果だった。
気をつけたのは女の子の方に警戒させないことだけ。

この時に半分くらいは野望が実現しそうな手応えを感じていた。


女の子は中学生になったばかりだったが、男の子はひとつ年下だった。

私はそれを知った時にドキドキした。
もう少し上だったらなあとか全然思わなかった。
むしろ淫靡さに興奮した。

主に話したのは女の子だが、男の子がしっかり私に興味を持っているのはわかった。

彼が町の旧道にある雑貨店の子なのがわかっただけでも大収穫だった。
2
2026/06/08 05:55:34    (sqAKANlb)
ちなみに私は四十を過ぎたバツイチ女だ。
子供はいないから気軽なおひとりさまだった。
仕事は実家の家業を元から手伝っていたので暮らしには困っていなかった。
唯一満たされてないのが性欲で、おそまきながら露出に目覚めたのはジム通いを始めたから。

出産していないのでスタイルは若い頃とそう大差はない。
(重力に負けてくるのは仕方ないが)
さらに磨きをかけて男性の視線を感じるようになれば、見せたくなるのが人情というもの。
私は運動するスポーティーな装いが実はエッチなのをなのを知り、自ら身につけることでさらにクセになっていった。

野外で全裸になるのはその延長だ。
さすがに人前ではできない。

そのさらに上をいく光景を見ただけじゃなく、自分より遥かな下の子供の抑えられない若さに興奮してしまったのだが、私の究極の目標が定まったのもこの時だと思う。

野外全裸セックス。

しかも、私はさらに新たな自分の性癖を得た。

ずばり少年だった。
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