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萌えた体験 RSS icon

2025/10/05 15:31:47 (Sj7nJBmJ)
今から5年前の夏。大学2回生の僕は、夏休みに1人旅に出ました。
ほんとにふと思いつきで旅立ったので、行く先や宿なども予約せずに行き当たりばったりでの旅行です(昔から一度してみたかったので)。

昼はその地方での観光名所を巡り、日も暮れてきて、そろそろ泊まる宿を探さなければと思いつつ、バイトで買ったバイクに乗りながら、ある山を走っていました。

すると、そこには小さな小屋?のような建物が。何かなとバイクを停めて訪れてみると、どうやら地方の方向け?の共同風呂のようでした。

夕方に差し掛かりつつあり、汗もかいていたのでこれは良いと思い、僕はその共同風呂で一汗流していくことにしました。

かなり山奥なので番台の方なとはおらず、料金箱があり、そこに入浴料として100円を入れるシステムでした。

僕は料金箱に100円を入れ、その時にふと気付いたのですが、どうやら脱衣所が1つしかない(男女別に分かれていない)ことに気付きました。

まさか、ここは混浴??

ただ、脱衣所には誰もいなかったので、特に何の気なしに僕は服を脱ぎ、颯爽と浴場へと入っていきました。

浴場へ行くと、そこには小さめだが青のレンガで作られた立派な浴槽が2つありました。

僕はまず頭と身体を洗い、その後浴槽に浸り、旅の疲れを癒していました。1人という開放感から、浴槽には30分ほど浸かっていたと思います。

そうして浴槽に浸り、1人良い気分でいると、何やら脱衣所に人影らしきものが。

誰か、入ってきた??

全身真っ裸の僕は、先ほど脱衣所が1つしかなかったということから、まさか女性だったらどうしよう??気まずい・・?いや、嬉しい・・?そんな感情でした。

そして、その人影は明らかに服を脱いでおり、肌色になった人影が浴場の扉を開けた音がしました。

すると、そこには60代過ぎのおばさんが片手にタオルを持って入ってきたのです!
さすが熟年の垂れた乳房や下の毛はほぼ丸見え状態です。。

僕は一瞬で、
『あ、すみません!』となぜか謝ってしまいました。
おばさんは穏やかに、
『あらまぁ、えらい若い兄ちゃんやことぉ。笑』
と微笑みながら答えてくれました。

僕は気まずさに耐えきれず、浴槽から出ようとしましたが、おばさんはとても優しく、
『どうしたん?兄ちゃん、ひとりなんかい?』
と、尋ねられました。

僕は『は、はい・・。1人旅で来まして・・。』

するとおばさんは、
『えらい可愛い顔してるな〜、ウフフ 笑』
と優しく微笑みながら、身体を洗い始めます。
おばさんは、椅子に座っている為、大きなお尻にどうしても目がいってしまいます。。

そんなおばさんは身体を洗いながらも、僕に色々と話しかけてこられました。その話の内容から分かったことは①ここはやはり地方の方の共同風呂として利用されていること(常連の利用者としては、ほとんど女性なのだそう)②おばさんは独り身ということでした。

たまに近所の方(女性の友人?)とも入りに来られるそうなのですが、今日はお一人で来られた様でした。

僕はその方が身体を洗っている最中、向けられたおばさんの大きなお尻が気になって仕方ありませんでした。
山奥の風呂場で、見知らぬおばさんと2人で混浴(大きくなってから母とだって、そんなことしたことはありません)。まぁ母というよりはもう祖母か。

そんな事を考えていると、おばさんは身体を洗い終えたようで、僕の浸かっている浴槽に大胆にも入ってきました。
何度もいいますが、乳房も下の毛も丸見え状態でです。。

おばさん『ごめんなぁ。しかし、ほんま綺麗な顔してるなぁ。兄ちゃん、モテるやろ?笑』と、いわれ

僕『いえ、別に。笑 彼女もいませんし・・。』

ただ僕は昔から水泳をしていたので、体つくりはしていました。

おばさん『ええ身体してるし。おばちゃん好み〜 笑』

僕『あぁ、ありがとう・・ございます・・。』

僕はこの時、おばさんといえども女性と同じ浴槽に浸かっているという、かつてない場面に、気持ちが整理できず、緊張と興奮が入り混じったような状態でした。

おばさん、おっぱい大きいし、お尻もデカいんだもん。。
 
そんなことを考えていると、ヤバい!と思いつつも、やはり自分のアソコもみるみると大きくなってきて。。僕はそんなアソコを浴槽の中で手で隠すことに必死でした。

おばさんは、そんな僕モジモジしている僕を見ながら、ますます僕に近づいてきました。

おばさん『どうしたん、兄ちゃん。何、手で隠してんの?気使わんでいいから隠してるもん、はなしてみぃ〜 笑』
といって、なんて僕の隠している手を持って取り払ったのです!!

すると、ピーンッと反り立った自分のアソコがおばさんの目に入りました!

おばさん『あらまぁ〜!!おっきなチンポやねぇ〜♡』

僕は恥ずかしさもありましたが、それと同時に興奮状態でもありました。

おばさんが良い反応をするので、自分の中で何が吹っ切れてしまい、アソコはさらに硬くビンビンになっていきます。

おばさん『こんなチンポ、初めてみるわぁ〜♡あぁ、やっぱり若い男のチンポはええなぁ〜♡笑』

僕『そうですか・・?恥ずかしいですが・・よければ・・。』
そういって、僕は自らのカチカチのアソコをおばさんの口元に持っていきました。

すると、おばさん
『ええのぉ〜?♡笑』

僕『はい・・。お好きでしたら・・笑』

すると、おばさんは目をとろ〜んとさせて、涎まみれのいやらしい舌を出し、『あ〜ん♡』といって、僕のアソコを頬張り出しました。

僕『おぉっ(めっちゃしゃぶりつく)・・♡』

おばさんは、口の中で僕の大きくなったアソコをネチョネチョ心行くまでしゃぶり尽くしています。

僕も気持ち良くなってきたので、自ら腰を振っておばさんの口にピストンしました。

僕『こ、こんなことしてて、大丈夫ですかね・・?』

おばさん『大丈夫、誰もこんよ。きてもええわ。こ〜んなええチンポで、こんなことできるなんて、なかなかないから 笑』

おばさんのフェラは約10分続きました。
そして、さすがに疲れてきたようで、一度フェラを止めました。

おばさん『はぁ、はぁ♡ 兄ちゃんみたいな男前のチンポはやっぱり美味しいわぁ♡笑』

僕『そうですか・・?僕も嬉しいし、気持ち良いです。笑』

おばさんはその後濡れ濡れで、その後は誰か来るか少しヒヤヒヤしながらも、おばさんのアソコを高速で手マンし、さらに少しクンニもしました。

その夜は、独り身のおばさんの家に泊めていただくこととなり、その夜はさらに♡♡♡


続きはまた、後日に書きますね⭐︎
6
2015/07/03 23:34:15 (P2LcjzIB)
20歳の時の話をします
当事学生でした、バイクが好きでオフロードバイクで
草レースにはまっていた

ある日悲劇が起こった
大転倒して両腕骨折。。。。。。。。。痛かった
病院で大手術
両方の肘に近い部部をボッキリ

大変なのは入院してから
とにかく身動きできない
困ったのは排泄
オムツを装着して排泄
小水は管が入っていた

周りに他の患者いる中で排泄。。。
無理なので親に懇願して個室に

そのうちオムツが取れて
ここからが地獄

両方折れた手は曲がらないので尻もふけない
排泄したい時に手元においてあるボタンを押す
看護婦が来て排泄用のおまるを出してそこに排泄
すごく恥ずかしい
大便の臭いが室内に充満
慣れましたが若い看護婦の時はすごく恥ずかしい

最後に一番困るのが射精
なんたって毎日何度もセンズリしてたので
生活が落ち着いたら射精感が来た。。来た。。。

おばちゃんの看護婦が排便を処理してくれた後は
チンポが小さくなる羞恥心

個室でもんもんとした毎日で
センズリしたくても手が届かない
ある日あまりの性欲に排泄の後にチンポがギンギンに
なったもうパンパンで看護婦のおばちゃんが
俺の大きい包茎チンポをむいて洗おうとすると
すごく刺激が。。。。。。。。。。。。。。。
ああああああああああああああああ
大きく腫上がった亀鈴から
何度も勢いよく精液が飛び出した
夢精も何度もしていたが看護婦は知らん振りしていて
くれたので良かったのに
もうなんどもペニスがぴくぴくしながら
勢いよく飛んだ。。。。
おばちゃん看護婦。。。。。。。。。。。。。。
黙って拭いてくれた

それからは同じ看護婦さんが来てくれた
病院の配慮でしょう
おばちゃん看護婦はもうペニスを剥いてくれなくなった
もう二日置きに夢精した

人生でこんなにつらい事は無い
毎日もんもんとして
性欲と戦いながら毎日を暮らした

そんな時毎日清掃にくるおばちゃんが声をかけてくれた
小柄で田舎臭いおばちゃん
150センチない身長で小太りで濃い顔

毎日たわいも無い話をする
どうやら30代中盤で既婚者で子供無し

よくしゃべるおばさんで家族が見舞いにくるまで
何度も話しに来てくれた
単なるババーだけどずいぶん気が楽になった

ある日清掃のおばちゃんがスパッツを履いてきた。。
。。。。あああでかい尻。。。。しかも筋肉質
テニスをやってると言っていた

もう硬く硬く勃起してしまった
おばちゃんがいろいろ話してくれるが耳に入らない
昨日もエロイ夢を見たが夢精してない
パンツが濡れてない。。。。。。
もう限界だった
だって毎日抜いてる20歳
尻とかパンティとか大好きで
痛いほど勃起している

。。。。。。。。。。。。あの。。。。。。。。
もう限界です。。。。。。。。。。。

え?何??何?
おばちゃんが答えた

もうほんとに限界でした
おしっこしたいけど看護婦さん呼んでたら
間に合わないのでお願いしてもいいですか。。。

おばちゃん。。。。。
。。。。

あああ。。駄目だお願い。。。。。

おばちゃんはあわてて僕のズボンを下ろしてくれた
パンパンの包茎チンポがおばちゃんの目の前に。。。

。。。。おばちゃんは凝視していた気がする
強烈に勃起したペニスに小水をとるグラスをあてがった

すいませんこの皮剥いてください
そうでないと横にもれるので。。。

おばさんは必死になって皮を剥いてくれた。。。。

。。。。。ああああ。。。。。。。。。。。。。

勢い欲射精が始まった
おばさんは手を離すと思ったのですが
一生懸命に早くしごいてくれた
もう大量に射精した・・・・
おばさんは射精が終わるまで高速でしごいて
搾り出してくれた。。

すいません。すみません。。誤ると
いいのいいのよ男のだもんね

最後の一滴まで扱き出してくれた
飛んだ。。。大量にでました

もうすっきりしたと思ったら
そのままおばちゃんがしごく。。。。
ああああ。。。。ああああ。。。。。
1分くらいでもう一度射精した

おばちゃんが丁寧拭いてくれた

しかたないよ。たまるでしょって。。。。
ズボンを上げてくれて帰って行った

罪悪感と気持ちよさで錯綜しました

そそくさと帰って行った
やっちまった。。。。。。

おばさんのしごきが頭に残ったが
もうしわけない気持ちでいっぱいでした

次の日におばさんが無言でリネンして帰りました
気まずい感じで

もう頭の中はおばさんがペニスをしごいた時の
表情でいっぱいでした

三日したらおばちゃんがしゃべってきた

そうだよね 苦しいよね。。。。
うん。。と答えた

今夜来るからね。。。。おばちゃんは
そう言って帰って行った

もうパンパンの状態で痛い夢精しそう。。

また射精できずに困っていた夜の9時に
こっそり来てくれた
制服がダブダブの感じで私服を見るのは
初めて

セーターに長いスウェット生地の長いスカート
本とに小柄でびっくりした


ごめんね気がつかないで。。。。
おばちゃんの言葉。。。。

いきなりペニスが露出された

包茎で亀頭がぶっていた
もう先から我慢汁が大量に出ていて
パンツに糸を引く

子の前射精させてくれたので
緊張はなく興奮モード

あああ。。早く出したい。。。。。
限界だ。。

おばちゃんはチンポを触ってくれない。
じっとこちらを見ている

いきなりセーターとスカートを脱いだ。。

あああ。。。。あああ。。。。すごい。。。

けして美人ではないけど子顔で足が長く胴が短い
爆乳で下半身デブ

オレンジの上下おそろいの下着でスポーツ用の水着みたいな
やつで。尻をこちらに向けて顔の前までもってきた
僕は車椅子にすわっていておばちゃんのパンティの股間の
部分が目の前に。。。。。。
かなりシミが。。。発狂しそうで
顔がひくひくしていたのを今でも強烈に覚えている

あばちゃん。。。。すごい。。
目の前で

彼女がこちらに尻をむける。。。。
おばちゃんはパンティを脱いだ
ふじゅうなこちらに尻をむけ
ご開帳。。。。。

パンティが下ろされた。。。ああああ。。。。

白髪交じりの少ない陰毛
割れ目からビラビラが飛び出してすごい色してる
肛門もどす黒くて縦長でひくひくさせて
始めて見る本物の女性器に心臓がバクバクいいなが
もうチンポが痛い。。。
おばちゃんは。。。見て。。。興奮する??
私の旦那65歳でちんちん立たないのよ
おばさんで興奮するの。。。??

はい。。はい。。もちろです。。。あああ

おばさんの割れ目からどろどろと愛液が。。。。
マンカスですか??白いオリモノも、、
アンモニア臭がしてきて

おばさんがこんなに興奮させてくれて感動
そのままペニスにずぶずぶずぶずううう
あああああ
あああああああ
ああああ出そう。。。。。あああ

根元まで入った。。。おばちゃんの
アナルがひくひくしていた

いいの。。いいの。。。あああ硬い。。。
まったくピストンしてくれない。。。
気が変になりそう。。。出したい。。。
出そうでも出ない。。。。殺してくれ。。。

おばちゃんは。あふうううっぐうううう

と言いながらどうやらクリをしごいている。。。
おばちゃんの中はあったかい。。。
きゅうううっと締まってきた。。。
あああ。。あああああ。。。。
もう無理。。。。。。おばちゃんの汚い膣に
何度も何度も射精してしまった。。。。
おばちゃんはまったく腰を振ってくれない
必死にクリをしごいている
膣がきゅんきゅん締まる
又。。。。射精してしまう。。またおばちゃんに
射精した
童貞ですよ
おばちゃんは何度もクリをこすりながら
腰を振らずにチンポが入ったまま逝った

チンポいい。。。いぐういぐうう。。。。

毎日おばちゃんが来て騎上位で射精させてくれた
避妊具なして出したときに出す

昼間も性交した
障害者トイレに車椅子で連れてきて
昼間は騎上位で前後に腰をふって
自分で口を押さえて声がでないようにして
何度も逝った
今思うと我慢なしでおばちゃんが逝くので
射精しまくった。。。

今思うと幸せだった
夜も昼も何度も出した

おばちゃんが。。。ねえ退院しても毎日会おうねって
言いながら騎乗で沢山絞り出してくれた

毎日が幸せだった
しかしある日おまちゃんが病院をやめた。。。

もう少しでギプスも取れるのに・・・

退院したけど
おばちゃんが忘れられないだって好きに出せたし。。

どうやらおばちゃんは老人の患者を何人も騙して
捕まったらしい。。。

拘置所を調べて面会に行った
面会制限があるので8時半に面談した

まさか。。こんなことには。。。
実刑ではなく執行猶予らしい

なにもしゃべれなった。。。。。
おばんさん泣いていた。。。
ごめんね

沢山差し入れをしたよ

手紙ももらった。。。
うれしかった。。。
釈放の日に迎えにいったつもりが
旦那がいた。。。。
旦那と抱き合ったいた。。。。

それ以上情報はもらえず
おばちゃんに会えずあきらめていたその時
手紙が来た

ごめんね。。こんな私で。。。。************

泣いた。。。。。。

毎日おばちゃんを思い出しながら射精した

ある日授業がおわり帰宅すると
おばちゃんがアパートの前にいた。。。

もう無言でおばちゃんを抱いた
何度もクンニと指マンしてピストンして
大量に射精して膣の中は精子でいっぱい。。

ごめんね。。。。おばちゃんは又泣いていた
いとおしくて又脱がして何度も中出しする

おばちゃんがおなかがすいたから
コンビにでお弁当買ってきてって言う
うれしくて買いに行って帰宅するとおばちゃんは
どこかに行ってしまった。。。。。。。。。。。。。。。

泣いた。。。。。。。

おばちゃんが残したパンティで毎日センズリして
匂いが消えてしまった

悲しかった。。。。

もう二度会えない。。。。


7
2025/03/23 20:49:01 (6zFVP/XM)
元カノと呼べる人は何人かいるけど、忘れられない元カノは一人だけ。
初めての彼女は中学の同級生で、高校になってから付き合い、処女と童貞を捧げ合った。
でも、忘れられないのはその次、大学の4年間、人生で一度しか訪れない、青春を共に生きた人だ。
今も、鮮烈な印象とともに、その人は俺の心に残り続けてる。
結婚した妻も心から愛する人だが、結婚する深い付き合いよりも、青春を共に過ごした人の方が、人生を振り返った時、この人を愛して良かったと思える。

あの時代が好きだし、あの時代の自分の生き方も好きだし、彼女のことも好き。
お泊り旅行に行って、部屋に入るなり下だけ脱いで繋がってたら、仲居さんが入ってきて見られたことがあったっけな。
あの時の元カノはロリっぽい見た目で、ティーンズファッション着て兄妹っぽい雰囲気で出かけてたから、大学生のお兄ちゃんと、中学生の妹がセックスしてると勘違いされた。
声もアニメ声だったから、
「ちょっと、あんたたち、兄妹じゃないの?妹さん幾つ?中学生でしょ?こんなことしちゃダメ。」
って叱られた。
可愛かった元カノ、就活で着たリクルートスーツが、お姉さんからの借り物みたいに似合わなかったなあ。

対面座位が好きな元カノだった。
結合部を覗き込んで、
「やらしいね。」
って言ってたのを思い出す。
クチュクチュ音がして、チンポが白く濁った愛液にまみれていく。
元カノのオマンコからう、ププッと空気が漏れる音したっけな。
セックスが好きな女の子で、中学時代のセーラー服着て、ハメ撮りした写真、PCカードに残ってるけど、今やPCカードリーダーがPCに無くて、開けることができないんだよね。

中学生みたいな見た目で、中学時代のセーラー服着てるから、かなりヤバ目なハメ撮りだった。
もう、20年も昔のことなんだなあ…
元カノ、生理が来ると、俺のチンポ弄りして、俺がアヘアヘするの見て喜んでた。
伝線したストッキングにローション塗って、亀頭をスリスリされた時は、仰け反ったよ。
強烈な快感が襲い、出も射精はできない、快感地獄だった。
扱かれないとイケないのに、
「イッていいんだよ。」
なんて言っちゃってさ。

卒業するとき、アパートの荷物実家に送ってから、セックスを仲居さんに見られた思い出の温泉に二泊して、観光もせずにヤリまくって、温泉街の外れにある駅で、それぞれ反対方向に走る電車に乗って別れた。
「さよ~なら~」
って窓から手を振って、少しずつ離れていく電車が見えなくなるまで見てて、窓から顔を出さないようにって注意されたのを覚えてる。
元カノ、今も好きなまま。
メルアドは今もスマホに引き継がれて残ってて、卒業後、一度も連絡は取ってないけど、消すことができない。

結婚は、しようと思えば何回も出来るけど、青春は人生で一回だけ、 俺は、あの元カノと青春を共に過ごしたことは、本当に良かったと思ってる。
高校時代の彼女は、恋に恋するって言うか、彼女がいることが嬉しい感じで付き合ってた、稚拙な愛と今は感じる。
でも、大学時代の元カノは、青春の全てを燃やして付き合った、情熱体な愛だったと思う。
本当は、元カノと結婚したかった。
温泉街の駅で、
「来世、生まれ変わったら、その時は…」
「ああ、一緒になろう。」
って約束した。

元カノを思い出すとき、青春の欠片が、くすぶっているような気持になる。
お互い四十路になってるから、会える機会がっても会わない方がいいと思ってる。
女子中学生みたいな笑顔は、もう見られないと思うから。
元カノは、永遠に22歳のままでいい…
8
2026/08/18 01:04:26 (crz5e7I4)
物価も上がって生活費も以前よりかかるようになり、少しでも収入になることはないかと思っていた時期がありました。

そんなとき、知人から少し変わった話を聞きました。

知人の知人が奥さんの下着をインターネットで販売していて、かなり稼いでいるというのです。

最初は半信半疑でしたが詳しく聞いてみると、そこそこ有名なブランドの下着をいくつか購入しローテーションで使うらしいのです。そして、しばらく使ったものを販売する。本人いわく最後には捨てるようなものでも買い手がつけばかなりの金額になるので、また新しいものを購入できるという話でした。

そんな方法で本当に売れるのかと思いましたが、販売サイトがあるというのでURLを教えてもらいました。
アクセスしてみると、本当に販売されていました。

普通にサイトを見るだけなら、誰の商品なのか分からないと思います。でも事情を知っている自分には、その商品が誰のものなのか分かってしまいました。

その奥さんとは直接話したことはありません。ただ、趣味の集まりで何度か顔を合わせたことはあります。

ところが何故かその話を聞いてから、その商品が妙に気になるようになってしまいました。

結局、自分だと分からないようにしてその商品を購入してしまいました。

実際に自分が購入するところまでいってしまったことには少し複雑な気持ちがありますが、その下着を裏返して毎日匂いを嗅いで想像してしまいます。
9
2026/08/05 08:04:59 (HnPMh0eP)
うちのあたりは本格的な海水浴場というよりバーベキューをやったりするような小さな浜辺がいくつかある。
そこでちょっとした女子会をやった。
ヤンママが中心だから小さな子供もいた。
私は姉を誘って参加した。
姉はとある人たちにとってはわりと著名人で、ヤンママの一人から私が頼まれて誘ったのだ。

あまり社交性のある姉ではないが酒飲みなので、たまにはお日様の下で飲むのもおつかと思ったのかしぶしぶ参加した。

平日だったのでほとんど貸し切りみたいなものだった。
姉はたらふく食べて飲んで、たまに持参したゴムボートに乗って海に浮かんだりして、それなりに楽しんでいた。
日頃インドアだから新鮮だったのだろう。

途中、姉の旦那が飲み物の差し入れを持って顔を出した。
やはり異性の登場は盛り上がり、そのまま会に参加させられた。

1人ビキニ姿のヤンママがいた。
物凄くグラマラスな体をしていた。
皆がなかなか完全には水着姿をさらさない中、ずっとビキニ姿だった。
こんがりと焼けていて確かに見せたくなるような体つきだった。

その彼女が姉を警戒しながらも旦那に興味を持っているのがわかった。
旦那の方も気にならないはずがない。
私は義兄の好みをよく知っていた。

そこの砂浜が会に選ばれたのは、近くに公衆トイレがあったからだ。
そこに蜥蜴がいると、義兄は退治に駆り出された。
駆り出したのはビキニの女だった。
姉はその時昼寝をしていた。


ここからはあとで義兄から聞いた話…
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