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2026/05/28 14:40:40 (YU.K3qPC)
母と夕方車でスーパーに買い物行くと、品出ししてるかわいいバイトの男の子がいた。

海を見下ろす小高い丘の住宅地にあるスーパーは駅チカの立地とは全然違うから、決まった時間に訪れると客同士でも見知った顔ぶれと遭遇したりする。
つまり従業員も客もだいたいはなんとなく覚えあっているのだ。
だから、彼が私と目があうと明らかに常連客と認識しているのがわかった。

17~18才?
見た目はそれくらい。
今風に言うならさわやかな草食系っぽい。
ちょうど少年から青年に移行する年頃の彼から向けられる視線は、性に目覚めた男の子の羨望の眼差しに感じた。

私は何気ない日常の買い物に来てる態度を取りながらも、着ていく服はおもいっきり青少年を刺激する格好を選んでいた。
サーフィンをやっていたから日焼けした肌をできるだけ強調するようなファッションだ。
商品を取るために脚を折らずに屈めば、ラフな胸元からは下着にくるまれた胸は丸見えになる。
膝を折ってしゃがめば、ローライズからTバックのショーツを履いてるのがわかるだろう。
彼は私の自尊心を満たす最良のギャラリーでもあった。

母も必要性に応じて店員に声を掛ける時、彼に聞いてる事がよくあった。
おんなじことを聞くなら、相手は選ぶよね、やっぱり…

私はビーチサイクルでもよく立ち寄った。
表の駐車場のスペースに自動販売機やベンチがあって、たまに裏のバックヤードから段ボールを持って出てきたりする彼と鉢合わせした。
自然と会釈するムードまではできていた。
私はいつか青い果実を摘まんでやろうと考えていた。


そんな矢先…

午後からサーフィンに出掛けた。
夜はショップの懇親会があるから夕飯いらないと言って家を出た。
が、忘れ物をして、ついてすぐまた引き返したのだ。
母の車がなかった。
マンションの部屋は戸締まりこそすれ、クーラーも電気もつけっぱなしのままだ。
ちょっと買い物に出てすぐ帰るのだろう。

私は忘れ物を取って戻ろうとすると、母の寝室からにわかに冷気を感じた。
今寝室を冷やす必要はない。
消し忘れかと思って部屋を開けると、きれいに布団が敷かれていた。

畳み忘れではない。
いかにも敷いたばかりのように見えた。青い畳に白い清潔なシーツが目に眩しい…

私は母が男を連れ込むのではないかと考えた。
それが一番納得できる答えだ。
母は離婚しているので、相手が妻帯者じゃないかぎり悪いことをしてる訳ではない。
ただ、娘としてはちょっと生々しくて見なきゃ良かったと思って急いでマンションを出た。

ちょうどエレベーターを下りて一階に着くと、間の悪いことに母の車が戻ってきたのが見えた。
エントランスを出て駐輪場に向かう時に気づかれる可能性がある。
幸い駐輪場の位置は見えないので私の帰宅には気づかないだろう。
私はエントランスの死角になる位置に身を潜めることにした。
もしかしたら母の相手が見られるかもしれない。
ここまできたらいちおう拝んでおこうと思った。


私は母を少し見くびっていた。

母と連れだって歩いてきたのは、あのスーパーの男の子だった。






1
2026/06/08 05:40:31 (sqAKANlb)
車は町のパーキングに停めて、渓流沿いの町をだんだん奥地に入っていく。
野外露出に目覚めた頃で、山奥でセルフヌードを撮影するつもりでした。
夏の名残りがまだ残る時期でしたが、肌を出さないスタイルながらも、下半身はノーパンにスパッツ。グレーの薄い生地は町中ではちょっと履けないあやうさ。
ハイキングコースに入りほぼほぼ人の気配がなくなると、腰に巻き付けたパーカーも外した。
進めば進むほど大胆な格好に変貌していくようにして楽しんでました。

ハイキングコースから外れて獣道を行くと、大抵ちょっとしたスペースのある河岸などがある。
こういったところで泳いだりとかキャンプしたりする人がいるのでしょう。
もっとも平日の3時位の中途半端な時間には誰もいなかった。

ずいぶん歩いてまず人に出くわさない辺りまで来ると、ピッタリ張り付いたTシャツにスパッツだけになる。乳首はすでに立っていてもろわかりだった。
そろそろTシャツも脱ごうかと思って手頃な獣道にそれてみた。

時には草を掻き分けながら進むと、朽ちたリヤカーらしきものが見えた。
それだけじゃない。まだ幼そうな男女がいたのでかなりビックリして、反射的に木に身を隠した。

スマホの写真を拡大して写してみると、その子らが裸なのがわかった。
最初は水着は着てるのかと思ったが違った。
でも、二人はセックスをしている最中だったのだ。

可能な限り近づき、身を潜めて一部始終観察した。
二人とも夢中だし、木々で見えないが二人の後ろにはすぐ川があり、その水音や鳥などの鳴き声でこちらの草を踏みつける音は完全に殺せた。ちょうどいい大木もあったから私はじっくり見られたが本当に凄かった。

裸にサンダルでリヤカーには何かを敷いているようだ。
時には寝そべって体が隠れることもあったが、全部ではないので何をしているのかはわかった。
二人とも真っ黒に日焼けして水着後が生々しい。

それにしても二人とも若い。
若いというより若すぎる!
田舎の子は実は早熟だと言うけど、目の当たりにしたら実感せざる得なかった。

フィニッシュはリヤカーから降りての立ちバックだった。
それで二人の身長がわかる。
どうみても中学生より上はなさそうだ。
女の子の方が多少大きいかもしれない。

二人は後ろ向きだったが、その代わりに男の子がお尻に精液をかけてるのがわかった。
抜いた後に自らしごいて、振り絞るようにかけていた。


二人はそのまま川に入ったようだ。

私もおそるおそる近づき、その様子が見えるポジションまで移動する。

腰辺りまで疲れる位置でキスをしたりしていた。
今度は直射日光を遮るものがないので明るかった。
やっぱり二人は相当若い。
ほとんど子供に見える。
中学生なら二人とも小さい方だろう。そうなると小学生の高学年あたりが妥当に思えた。

どっちにしてもものすごい光景に出くわして興奮した。
スパッツの股間は濡れてあきらかに変色している。

このままでは帰れないと思った。

私はなんとかあの男の子と近づけないか頭をフル回転させていた。
2
2026/05/25 12:32:16 (aDZx1XSh)
今でも交流がある学生時代からの友人がいます。
仲良しグループの仲間は年を重ねるごとに散り散りになりましたが、私達は同じ県に住んでいるのもあり定期的に会ってました。

友人はその時は独り身。高三の息子さんとくらしてました。
時々息抜きにお泊まりで旅行に行ったりもしてたんですが、たまたま台風の影響でキャンセルし、彼女の家に泊めてもらうことになったことがある。

私達は二人ともお酒はイケル口だったので、雨音と風の音をBGMにしてお酒を酌み交わしました。

「実はね、こないだ息子が部活のOGと問題をおこしてねぇ…」

友人は顔を曇らせて語り出した。

3
2026/06/05 22:13:01 (gW.VjFr0)
ちょっと酔っぱらっちゃって、その飲み会の場所からは実家の方が近かったんで帰った。
今は公務員の母が一人暮らしをしているのだが、いちおうメールをしてから帰った。

玄関にスニーカーがあったから変だとは思いながらリビングに行くと、母と男の子がケーキを食べながらお茶をしていた…
もう九時は過ぎていた。
「ちょっと職場の同僚の子を預かったの」
少しはにかみながらもちゃんと挨拶はしてくれた。
私はかなり酔っていたから陽気に挨拶した。
今小学六年生らしい。
「さすがに急に家を開けるのに一人じゃ心配でしょ?」
まあ、留守番くらいはできそうだけど、母が預かるよりは遥かに心配だろう。
今日が初対面でもないようだ。
「あなた、ずいぶん今日は早く切り上げたのね」
確かに本来ならこれからの二次会三次会も出てるだろう。
だけど、最近の激務で疲労もMAXまで来ていて酔いが回るのが早かった。
残ってもどうせ記憶に残らないのがわかったので今日は切り上げたのだ。
「来るならおみやげくらい買ってきなさい」
「先に言ってよ。それに今ケーキ食べてるじゃない」
「だってメールだったし」

しばらく酔いざましに会話に混ぜてもらい寝ることにした。
「あなた、今日はお風呂はやめときなさい」
「うん、明日起きたら入る。起こさなくていいから」
「いちおう日曜日は休むのね…ナツくん、お風呂入っちゃいなさい」

彼は素直に従った。

「お母さんと週末過ごすんじゃかわいそうに…」
「あら、あれでもわりと慕ってくれてるのよ。今も寝る前に少し怪談話しようって盛り上がってたの。ほらロウソクも」
「おとなしそうだからクラスの女子にはモテなそうだけど、けっこうかわいい顔してる。あのくらいの頃はやんちゃな方が目立ってモテるから」

私は彼が出るのを待たずに部屋に退散した。
服を脱ぎ散らかして下着のままでベッドに入った。
そういえば、母は男の子も一人欲しがってたっけ…
そんなことを考えてたらいつの間にか眠りについた。


飲んだ晩はトイレが近くて駄目。
行かないと寝つけなくなるから気力を振り絞って行った。
幸い実家は二階にもあり、部屋の近くだからまだマシだ。

私の部屋の斜め前が母の部屋だ。
さらに廊下の奥を曲がった使われてない和室に彼は寝るらしい。
一番奥まった部屋だし、窓を開けると目の前に崖の斜面があり、なんか昔から苦手な部屋だった。
雨の日などはことさら薄暗く、昼間でもあまり寄り付かなかったほどだ。

その時にちょっと足がその部屋に向いたのは、怪談話をしたあとによく眠れるなという好奇心からだと思う。

角から顔を覗かせると、障子越しに豆電球にして寝てるのがわかった。

(アッ…アッ…アアン…)

障子の隙間から何やら怪しげな女の声が漏れてくるのに気づいた。
今はスマホでエッチな動画だって観れなくはないだろう。
12歳なら充分ありかと思ったが、どうもスマホから出てる音のような気がしない。
部屋にいる人間の声が漏れてるように聞こえるのだ。

予感はあった。
だから腰を屈めてすり足で近づいた。
近づくごとに音量が大きくなる。

障子の引戸をわずかに開けた。
女の喘ぐ声がクリアになる。
その主はやはり母だった。

部屋の奥に敷いた布団の上で座って向き合うような態勢で繋がっているようだ。
もちろん二人は何も着ていない。
ポジション的に横向きだからまずいなあと思った。こちらを見ないとも限らない。
障子をギリギリまで戻した。

「好きよナツくん、好きよ…アアアア…」
母は私の事も好き?とかしきりに聞いている。
ナツくんも母の呼び掛けに応えていた。
「アアン嬉しい…もっと言って!愛してるって言って!」

二人は激しく一緒に体を揺らし、言葉の愛を交わす合間にキスをしていた。

なんか普通に大人とセックスをこなしてて凄いかもと思った。
こんなテンションでもナツくんはいかずに母はを悦ばせている。
昼間っから相当してたか?
それなら、娘が帰ってきたら危ない橋は渡らなそうだけど。

要はちょっとでもチャンスがあればしないではいられない…
二人はそれくらい蜜月なのだと考えると腑に落ちる。

しかし、まだ見た目は少年だ。
母がいわゆるショタ好きとは予想外だった。

いや、実際目の当たりにするとけっこう好きそうに見えなくもない。
逆に少年だからこんな風に乱れることができるのかも。

しかし、この関係はちょっとエロすぎだろう。

私はバレる前に退散した。
未練はあるが諦めはついた。
だって二人はセックスを撮影していたからだ。
あらためて母の留守の日に漁りに来るつもりになっていた。
こんなの撮るくらいだから、今までのだってあるはずだ。

この関係性は萌えますよ。





4
2026/06/05 17:23:22 (5v1Zdl39)
これは去年の出来事です。
俺の親友で和夫と言う男が長い付き合いで互いの秘密も知ってる仲です。
その和夫がギャンブルで大損を、まさかの金融から融資を受けていました。
それを知った奥さんが離婚を切り出しました。
でも借金が返済出来なくなると子供さんにも影響が。
そこで奥さんが風俗で働く事になったのです。
風俗でも日銭が稼げるソープでした。
そして一番の客に俺が選ばれ店へ行ったのです。
入口で三つ指付かれお出迎えを受け個室へ。
そこで真っ裸の奥さん明美さんを見ました。
服の上からでは気ずかなかったのですが見事な身体でした。
チンポは恥ずかしいくらい上を向き明美さんも恥ずかしさをこらえチンポに見とれていました。
即尺八で咥えてくれ俺も蜜壺を舐めました。
少し塩辛い味のマンコでしたビラビラで遊びクリを吸うと明美さん良い声で鳴いてくれました。
そのまま1発目を開始ですもちろん生です。
正直締まりはイマイチですが友人の奥さんのマンコです数分で射精してしまいました。
風呂へ入り2回戦です今度は明美さんが上で騎乗位です。
明美さんこんなテクニック会ったんだと思うばかりの腰使いにまたまた昇天してしまいました。
入浴料とサービス料2万を渡しかえりました。
明美さんの取り分は半分の1万だそうです、その夜は俺以外に2人が付いたと聞きました。
でも俺には2万はキツイ金額です。
次は少し安くしてもらおうと思ってます。
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