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萌えた体験 RSS icon

2026/05/22 19:20:33 (AxqI1RBC)
今度結婚が決まって、断捨離しながら部屋を片付けてた。
引き出しから、樹脂製の小さな輪っかが出てきた。
コックリング…大学時代の彼女と使ってたやつだった。
1年の夏休み直前、長らく離れるのが寂しくて、
「セックスしてから帰ろうよ。」
と言って、処女と童貞で初体験した。
一度快感を覚えたら、ヤリまくりになって、1日何度もしたから、起ちが悪いときには彼女にコックリング締められた。
コックリングがハマったチンポ、ちょっと恥ずかしかったっけ。

彼女は少し垢抜けない顔で、志田未来に似てた。
週末は部屋に閉じこもって、自分はブリーフだけ、彼女はノーブラでパンティ一枚で過ごして、ムクムク起つとセックスを繰り返してた。
仰向けにして思い切り股開かせて、オマンコにむしゃぶりつくと、恥ずかしがってるけど、やがてエッチな声を上げ、お返しにフェラしてくれたけど、あの清純そうな顔でおしゃぶりは最高だった。
金玉も揉んで口に含んで、キョロキョロされるイタキモ、あんなことしてくれたのは彼女だけ。

卒業で別れるとき、一度福島駅で降りて、街中にホテル取って泊まった。
郡山駅では雪が無かったのに、福島駅は雪景色、二人で西口にあるビルの12階のレストランで別れの乾杯をした。
最後の夜を過ごし、翌日、先に福島駅を出たのは彼女、山形行きのつばさを見送った。
「元気でな。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
彼女を見送ってから、6年が過ぎた。

コックリングを眺めて、
「君は、結婚したかな。俺ね結婚するんだ。これ、君との思い出だけど、断捨離させてもらうよ。さよなら…」
コックリングがごみ箱の中に落ちて、コトッと音をたてたあと、底でクルクル回って、クオンクオンと鳴った。
なんだか、彼女にさよならを言われてる気がして、スマホを眺めた。
彼女のアイコン、別れてから連絡はしてないけど、消せないアイコンを見つめた。
自分が初めて心から愛した人、彼女を思い出したら、彼女が幸せでいて欲しいと心から思えた。
11
2026/05/20 09:29:48 (zrVK/uKM)
昔話です。(ネガティブなコメントするような方はつまらないので読まないでください。他に上手なのはたくさん投稿されてます)

川縁に犬の散歩に行く時雑貨屋を通る。
自販機がいっぱい設置されていて、その中にツーショットカードが売っていた。
コンドームの自販機サイズだから流用していたのかも。
たまたま早朝犬と一休みしてベンチでジュースを飲んでいる時に発見しマジマジ見ていたのだが、取り出し口に小さな箱が残されていた。
中から取り出すと、ツーショットカードが未使用で入った箱だった。
夜中買った人がいて、機械のトラブルで2個出てきてしまったのか?
(ジュースだとごく稀にある)
とにかくそれに気づかず一箱だけ取り出して帰った。
そんな理由を思い浮かべながらもとりあえずポケットにしまい帰宅した。

帰ってからよくみると、一番高いカードだった!
通話料だけは通常の料金はかかるらしいのはわかったが、そんなのたかが知れていた。
これは非常にツイていると、家族が出払う時間まで我慢した。
確かこの日は何かの代休で高校が休みだったのはよく覚えている。

10時くらいに早速電話した。
いかにも電話ボックスから掛けてるようなお姉さん系と繋がったが、こちらの年齢を言うと切られた。
会える人を探していたらしい。
せわしなかった。

こっちは広告に記してあるテレホンセックスが目当てだった。
だから、シャワーを浴びてから裸のまま電話していた。

次に繋がったのはいかにも酒で声がつぶれたような人で、40代と言っていたが軽く50は過ぎてそうだしこちらがパスした。
いかにも水商売風のはすっぱな感じが苦手だった。
熟女は好きだが、もっと普通の主婦っぽい人が良かった。

次に繋がった人は30代の独身だったが、声も雰囲気も好みだった。
なおかつティーンの男の子アリって感じの人だったから話が弾んだ。
そうなるとカードの持ち時間なんてあっという間だ。
事情を話すと向こうも名残り惜しかったようで電話番号を教えてくれた。
何しろ若いし話してみて大丈夫と判断されたようだ。

時間切れになりあらためてメモした番号に掛け直すと、ちょっとクリアな彼女の声で安心した。

彼女は風をひいて仕事を休んでいたらしく、もう直ったから明日から行くと言っていた。
ずっと寝ていたから退屈だったのだろう。
大事を取っただけですでに本調子だから、ハッキリ言えばムラムラしていたようだ。

向こうも自分くらいの年齢はなかなか繋がらないからチャンスと思ったみたいだ。
若い子大好きとか言っていた。

→→

12

禁断

投稿者:S
削除依頼
2026/05/17 14:59:45 (oZjxvWxr)
兄が友達のレイナを抱いたのは六年生の夏。

裏庭でレイナと日焼けしてる時に兄が帰宅した。

私は兄にちょっと気がありそうなレイナに、
「お兄ちゃん、レイナの水着姿見てしちゃうかもよ」
そう告げたのは、兄への軽蔑心を煽るためだったのだが完全に裏目に出てしまいました。

私が知ったのは兄の携帯を盗み見たからです。
裸の二人が抱きあいながら何枚も写ってました。
キスをしたりなんてかわいいもので、兄のオチンチンを握ってる写メや口に含んでるのまでありました。
レイナの手のサイズからしてお兄ちゃんのオチンチンが凄いのがわかった。

兄とは年が離れてるから小さな頃はあまり遊んだ記憶がない。
高校は全寮制だった。
それで大学生になってうちに戻ってきた時はかなり大人に成長していたから、私もどこか異性として見ていた。
私も六年生になって体が丸みを帯びてきたし、女として見られたい願望もあった。
そんな矢先に友達に先を越されたのだ。

私は五年生で生理が来ていた。
兄の子供を宿す禁断の妄想をしてオナニーするくらい淫乱な子供だった。

その写メを見た時も生理前で少しムラムラしていたし頭に血が上り、兄が入浴してる時に乱入してしまった。

兄はどうしたの?と驚きを隠せない。
でも、視線は私の裸体に向けていた。

「一緒に入ろうよ…」
「えっ?!」
「レイナとも一緒に入ったりしてるんでしょ?」

兄は真っ青になった。

私は急に嫉妬心に襲われ、お母さんに言うと脅かした。
兄はマザコンの気ある。
母親の前ではいい子でいたいのだ。

兄は全裸のまま土下座して内密にしてほしいと懇願した。


私はレイナと同じ事をしてと頼んだ。


「お兄さんっ!お兄さんっ!好きっ!好き!」
下から兄の首に腕を絡ませレイナが悶える。
「レイナッ!愛してるよっ!」
兄の腰の動きが鋭くなる。
レイナは兄の甘い言葉に感極まったようなよがり声をあげる。
兄の言葉と腰の動きがドンドン激しくなり絶頂を迎えると、兄はオチンチンを引き抜きレイナの口に含ませた。
頭を支えながら、「レイナ、全部飲んでっ!!」
と絶叫した。

二人は抱きあいながらキスをし終わった余韻に浸りながらポツリポツリ会話をしている。
「本当に帰ってこない?」
「大丈夫…それにもし帰ってきてもこの客間には来ないから時間稼げるし」
本当は襖ごしに繋がった隣接した和室から覗けるから客間を選んだのだ。
兄は私が覗いているのを知っている。

「Nは本当はブラコンだと思う。だからバレたらコロされちゃう…WW」
「でも、妹だよ…もっともレイナが妹だったら毎日犯しちゃうけど…」
レイナは嬉しそうに知らないと甘えた声を出した。
「本当にそうだったらそうする?」
「毎日一緒にお風呂入ってセックスして…テレビ観てるような時でも服を着せない」
それを私は毎日実践していた。

「彼女がいるのに?」
兄には彼女がいたが、レイナを好きになったから別れてもいいと言うと、逆にレイナは余裕が出て無理しないように言っているらしい。
横入りしたのは自分だし、大っぴらにできる関係でもない。
変に騒がれて大事になっても困るからだろう。
レイナ的には自然消滅的に終わってほしいらしい。
自分がいかに愛されてるかは身に染みてわかっているから、多少の嫉妬心は抑えられるはずだ。

むしろレイナが焼きもちをやく対象は私はかもしれなかった。


レイナはスレンダーな肢体で兄に懸命に尽くしているようだ。


私は兄に一番愛されているのは私だと自負していたから耐えられたけど、レイナの様子を見ていると意地悪心が芽生えるのはどうしようもなく、兄には何人も友達をあてがった。
兄は年上のボーイフレンドとしては理想的に映るようで、ほとんどの子を裸にできてた。


兄は友達を抱いたあとほど激しかったから、私としては文句も言えなかったけど…W


私はM体質ながらもけっこうSっ気もあり、私の友達を抱きまくってるってお母さんに言っちゃおうかな~…
なんていつも意地悪したものだ。






13
削除依頼
2026/05/15 17:18:25 (2RU0.TeZ)
二十歳の同窓会で再会した、中学時代に好きだった子とつきあえることになった。
共通の話題も多いし青春を共に過ごした相手は悪くないと思った。

まるで時間を取り戻すかのようにセックスした。
昔好きだった時期があるのは彼女も知っているから、ある時寝物語で聞かれた。
私で抜いたことあるかと…

恥ずかしいこと言わせないでとお茶を濁したが、しつこく追求された。
私のことが好きな時期があったならしてなきゃおかしいと。
じゃあ他の女子でしてたんだと拗ねて見せる。

だから、アイドルとか芸能人と言ってごまかした。
彼女的にはそれもつまらないようだった。

じゃあ、先生なら誰?
と聞かれた。

それはもっと言えなかった。
彼女が一番嫌いな独身の行き遅れ女教師で毎日一回はシコッていたなんて。

正確な歳はわからないが当時30位だと思う。
地味で目立たない特徴のない容姿。
厳し目の先生だったから人気もない。
でも、体はすごくいい体をしていた。
あの体の良さで全てチャラにできるほど、あの頃は盛りがついていた。

彼女の口からも早速その教師の名前が上がった。ないと思い込んでるから気軽に聞けたのだろう。
「そういえば部活の顧問だったよね。思い出した!なんかあの先生に贔屓されてる噂あったよね?」

それは誰かに指摘されたことがあり知っていた。
噂の出所は女子だが、満更的はずれではない。

なぜなら自分は彼女に童貞を捧げたのだから。

シコったことがバレただけで別れるとか言われそうだが、もしセックスしてたなんてバレたら一生口もきいてくれないだろう。

思いを遂げたのが中3の夏休みだ。
部活の引退もあり、先生の部屋で狂ったようにセックスしまくった。

先生は処女だった。
その分30年近い性欲を一気に放ったように彼女も発散していた。

二人は本当に猿だった。

互いに初体験で、互いの好みを熟知するまでしていたから、なかなか完全には関係は切れなかった。
愛しあっているというより、最高のセックスができる相手だ。
そうそう面ではかけがえのない相手で、ある意味愛しあってもいたのだろう。

先生が見合いして教師を辞めて田舎に戻るまで続いた。19位までは定期的に会っていた。

彼女はよく結婚できたよね~なんて言っていたが、意外といい女なんだよと内心呟いた。

たぶん歴代一番ザーメンを飲んでくれた人だ。

彼女が大きくなってきたとからかってきた。
それは彼女がずっといじくってたからだとごまかした。

本当は彼女とのアナル舐め69が頭をよぎったからだった。

帰ったら先生でオナニーしようと思った。










14
2026/05/04 14:33:38 (tcDlM4HI)
高校生の時にコンビニでバイトしていた。
同い年のバイトが三人いて自然とつるむようになった。
エヌコの両親は共稼ぎで留守がちだったから、よくそこで遊んだ。
いや、お父さんが単身赴任か…今思い出した。

もう一人はエスシくんだ。
至って普通の男子。
ただ、優しいから女の子とも上手に友達づきあいできる子だった。
パートのおばさんからの人気もあって、しょっちゅうごはんに連れてってもらったりしていた。

その日は台風が来るとかなんとかで風が強かったのをよく覚えている。
私だけバイトで、エヌコの家で合流することになっていた。
蝋燭用意したから怪談話でもしようよなんて話してたのだ。

私は大量の差し入れ袋を抱えてエヌコのマンションに行った。
元々田舎の方で老人率が高いから町はほとんど出歩いてる人はいなかった。

勝手知ったるエヌコのマンションは管理人もいない九世帯の小ぶりなマンションだったから、通過儀礼もなく三階に上がる。
私が来る頃には鍵をあけとくからと言われていたから、おそるおそるドアノブを捻るとあっさり開いた。
玄関口にはエスシくんのスニーカーもあった。
でも、私は声をかけるタイミングを失った。

あきらかに男女の営みの最中らしき声が漏れてきたからだ。
三人でAVを観たりすることもあったけど、声の主がエヌコなのはすぐにわかった。

私は物音を立てないように上がり込みエヌコの部屋まで爪先歩きをした。
エヌコの部屋のドアはスライドドアで、五六センチの隙間が開いていた。
だから余計に声が漏れてきたのだろう。
私はこれ幸いと中を覗いた…

エスシくんが腕立て伏せでもするようにエヌコを突いていた…

ちょうど脚がドア向きなので覗いてるのは見つかなそうだ。

エヌコは17で彼氏持ちだった。
もういっぱしの女の喘ぎ声をあげていた。
スレンダーなエヌコに覆い被さるエスシくんも、運動部なだけに脱ぐとなかなか精悍な体つきに見える。
背中はやはり女子とは違い逞しいし、引き締まったお尻もセクシーだ。
股の間から見える玉や、出し入れする棒もいちおう見える。

エスシくんも彼女がいる。
だから二人が快楽目的で体を合わせてることが物凄く大人に見えた。

どこまでが本気かはわからないけど、二人はお互いを誉めあげる会話をポツポツ交わしながら高めあっている。
彼氏より全然気持ちいい…とか、
彼女より全然興奮する…とか。

もうそろそろ私が来る時間だよってエヌコが言った。

本来ならもう少し遅い予定だったのだが、台風の影響で早めにあげてくれたのだ。

二人は絶頂が近いのか、エヌコは中で出してなんて凄いことを言っている。大丈夫だからと。
確かにゴムはしていなさそうだった。
エスシくんもそのセリフを聞いてるだけで出ちゃいそうだと言い、激しく唇を奪う。
腰の振りは一段と激しさを増し、二人が小声でやたらと囁きあっている。
たぶん好きだとかそういう甘いセリフ。

エスシくんはエヌコがいくタイミングに合わせて出すつもりらしい。
その辺の呼吸から二人はもう何度もセックスしてるのだろう。

エヌコは悲鳴のような圧し殺した声をあげてエスシくんの腰に脚を巻きつけいったようだ。
エスシくんも彼女の中に思いっきり放っていた。
お互いの名前を呼び合いながらほぼ一緒に果てる姿に手に汗にぎってしまった…



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