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2026/05/25 12:32:16 (aDZx1XSh)
今でも交流がある学生時代からの友人がいます。
仲良しグループの仲間は年を重ねるごとに散り散りになりましたが、私達は同じ県に住んでいるのもあり定期的に会ってました。

友人はその時は独り身。高三の息子さんとくらしてました。
時々息抜きにお泊まりで旅行に行ったりもしてたんですが、たまたま台風の影響でキャンセルし、彼女の家に泊めてもらうことになったことがある。

私達は二人ともお酒はイケル口だったので、雨音と風の音をBGMにしてお酒を酌み交わしました。

「実はね、こないだ息子が部活のOGと問題をおこしてねぇ…」

友人は顔を曇らせて語り出した。

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2026/06/14 01:44:08 (K7hMtHB0)
水野庵
Gleezy:kk is s
Telegram:@k kis s6
LINE:@78 9 iidv z
Discord:@kk iss 6
本物の快楽を知る紳士へ——人妻の柔らかく包み込むような優しさ
学生の緊張と初々しい吐息
花魁の妖しく絡みつく艶やかさ
女教師の禁断の背徳感
OLの熟れた大人の色香と淫らな知性——五つの異なる女の香りと体温の中から、
あなたを最も深く狂わせる「一つ」が、きっとここにあります。プライベートな密室、ゼロ距離の吐息
指先が肌を這う繊細な震え
重なる体温と、抑えきれない鼓動
濡れた唇と、絡み合う視線ただの癒しでは決して終わらない、
身体の奥底まで溶かされるような、濃密で淫靡な時間。今夜、あなたの理性が溶けるほどの
「クセになる感覚」を、
たっぷりと味わいに来ませんか?
12
2025/10/05 15:31:47 (Sj7nJBmJ)
今から5年前の夏。大学2回生の僕は、夏休みに1人旅に出ました。
ほんとにふと思いつきで旅立ったので、行く先や宿なども予約せずに行き当たりばったりでの旅行です(昔から一度してみたかったので)。

昼はその地方での観光名所を巡り、日も暮れてきて、そろそろ泊まる宿を探さなければと思いつつ、バイトで買ったバイクに乗りながら、ある山を走っていました。

すると、そこには小さな小屋?のような建物が。何かなとバイクを停めて訪れてみると、どうやら地方の方向け?の共同風呂のようでした。

夕方に差し掛かりつつあり、汗もかいていたのでこれは良いと思い、僕はその共同風呂で一汗流していくことにしました。

かなり山奥なので番台の方なとはおらず、料金箱があり、そこに入浴料として100円を入れるシステムでした。

僕は料金箱に100円を入れ、その時にふと気付いたのですが、どうやら脱衣所が1つしかない(男女別に分かれていない)ことに気付きました。

まさか、ここは混浴??

ただ、脱衣所には誰もいなかったので、特に何の気なしに僕は服を脱ぎ、颯爽と浴場へと入っていきました。

浴場へ行くと、そこには小さめだが青のレンガで作られた立派な浴槽が2つありました。

僕はまず頭と身体を洗い、その後浴槽に浸り、旅の疲れを癒していました。1人という開放感から、浴槽には30分ほど浸かっていたと思います。

そうして浴槽に浸り、1人良い気分でいると、何やら脱衣所に人影らしきものが。

誰か、入ってきた??

全身真っ裸の僕は、先ほど脱衣所が1つしかなかったということから、まさか女性だったらどうしよう??気まずい・・?いや、嬉しい・・?そんな感情でした。

そして、その人影は明らかに服を脱いでおり、肌色になった人影が浴場の扉を開けた音がしました。

すると、そこには60代過ぎのおばさんが片手にタオルを持って入ってきたのです!
さすが熟年の垂れた乳房や下の毛はほぼ丸見え状態です。。

僕は一瞬で、
『あ、すみません!』となぜか謝ってしまいました。
おばさんは穏やかに、
『あらまぁ、えらい若い兄ちゃんやことぉ。笑』
と微笑みながら答えてくれました。

僕は気まずさに耐えきれず、浴槽から出ようとしましたが、おばさんはとても優しく、
『どうしたん?兄ちゃん、ひとりなんかい?』
と、尋ねられました。

僕は『は、はい・・。1人旅で来まして・・。』

するとおばさんは、
『えらい可愛い顔してるな〜、ウフフ 笑』
と優しく微笑みながら、身体を洗い始めます。
おばさんは、椅子に座っている為、大きなお尻にどうしても目がいってしまいます。。

そんなおばさんは身体を洗いながらも、僕に色々と話しかけてこられました。その話の内容から分かったことは①ここはやはり地方の方の共同風呂として利用されていること(常連の利用者としては、ほとんど女性なのだそう)②おばさんは独り身ということでした。

たまに近所の方(女性の友人?)とも入りに来られるそうなのですが、今日はお一人で来られた様でした。

僕はその方が身体を洗っている最中、向けられたおばさんの大きなお尻が気になって仕方ありませんでした。
山奥の風呂場で、見知らぬおばさんと2人で混浴(大きくなってから母とだって、そんなことしたことはありません)。まぁ母というよりはもう祖母か。

そんな事を考えていると、おばさんは身体を洗い終えたようで、僕の浸かっている浴槽に大胆にも入ってきました。
何度もいいますが、乳房も下の毛も丸見え状態でです。。

おばさん『ごめんなぁ。しかし、ほんま綺麗な顔してるなぁ。兄ちゃん、モテるやろ?笑』と、いわれ

僕『いえ、別に。笑 彼女もいませんし・・。』

ただ僕は昔から水泳をしていたので、体つくりはしていました。

おばさん『ええ身体してるし。おばちゃん好み〜 笑』

僕『あぁ、ありがとう・・ございます・・。』

僕はこの時、おばさんといえども女性と同じ浴槽に浸かっているという、かつてない場面に、気持ちが整理できず、緊張と興奮が入り混じったような状態でした。

おばさん、おっぱい大きいし、お尻もデカいんだもん。。
 
そんなことを考えていると、ヤバい!と思いつつも、やはり自分のアソコもみるみると大きくなってきて。。僕はそんなアソコを浴槽の中で手で隠すことに必死でした。

おばさんは、そんな僕モジモジしている僕を見ながら、ますます僕に近づいてきました。

おばさん『どうしたん、兄ちゃん。何、手で隠してんの?気使わんでいいから隠してるもん、はなしてみぃ〜 笑』
といって、なんて僕の隠している手を持って取り払ったのです!!

すると、ピーンッと反り立った自分のアソコがおばさんの目に入りました!

おばさん『あらまぁ〜!!おっきなチンポやねぇ〜♡』

僕は恥ずかしさもありましたが、それと同時に興奮状態でもありました。

おばさんが良い反応をするので、自分の中で何が吹っ切れてしまい、アソコはさらに硬くビンビンになっていきます。

おばさん『こんなチンポ、初めてみるわぁ〜♡あぁ、やっぱり若い男のチンポはええなぁ〜♡笑』

僕『そうですか・・?恥ずかしいですが・・よければ・・。』
そういって、僕は自らのカチカチのアソコをおばさんの口元に持っていきました。

すると、おばさん
『ええのぉ〜?♡笑』

僕『はい・・。お好きでしたら・・笑』

すると、おばさんは目をとろ〜んとさせて、涎まみれのいやらしい舌を出し、『あ〜ん♡』といって、僕のアソコを頬張り出しました。

僕『おぉっ(めっちゃしゃぶりつく)・・♡』

おばさんは、口の中で僕の大きくなったアソコをネチョネチョ心行くまでしゃぶり尽くしています。

僕も気持ち良くなってきたので、自ら腰を振っておばさんの口にピストンしました。

僕『こ、こんなことしてて、大丈夫ですかね・・?』

おばさん『大丈夫、誰もこんよ。きてもええわ。こ〜んなええチンポで、こんなことできるなんて、なかなかないから 笑』

おばさんのフェラは約10分続きました。
そして、さすがに疲れてきたようで、一度フェラを止めました。

おばさん『はぁ、はぁ♡ 兄ちゃんみたいな男前のチンポはやっぱり美味しいわぁ♡笑』

僕『そうですか・・?僕も嬉しいし、気持ち良いです。笑』

おばさんはその後濡れ濡れで、その後は誰か来るか少しヒヤヒヤしながらも、おばさんのアソコを高速で手マンし、さらに少しクンニもしました。

その夜は、独り身のおばさんの家に泊めていただくこととなり、その夜はさらに♡♡♡


続きはまた、後日に書きますね⭐︎
13
2026/06/05 17:23:22 (5v1Zdl39)
これは去年の出来事です。
俺の親友で和夫と言う男が長い付き合いで互いの秘密も知ってる仲です。
その和夫がギャンブルで大損を、まさかの金融から融資を受けていました。
それを知った奥さんが離婚を切り出しました。
でも借金が返済出来なくなると子供さんにも影響が。
そこで奥さんが風俗で働く事になったのです。
風俗でも日銭が稼げるソープでした。
そして一番の客に俺が選ばれ店へ行ったのです。
入口で三つ指付かれお出迎えを受け個室へ。
そこで真っ裸の奥さん明美さんを見ました。
服の上からでは気ずかなかったのですが見事な身体でした。
チンポは恥ずかしいくらい上を向き明美さんも恥ずかしさをこらえチンポに見とれていました。
即尺八で咥えてくれ俺も蜜壺を舐めました。
少し塩辛い味のマンコでしたビラビラで遊びクリを吸うと明美さん良い声で鳴いてくれました。
そのまま1発目を開始ですもちろん生です。
正直締まりはイマイチですが友人の奥さんのマンコです数分で射精してしまいました。
風呂へ入り2回戦です今度は明美さんが上で騎乗位です。
明美さんこんなテクニック会ったんだと思うばかりの腰使いにまたまた昇天してしまいました。
入浴料とサービス料2万を渡しかえりました。
明美さんの取り分は半分の1万だそうです、その夜は俺以外に2人が付いたと聞きました。
でも俺には2万はキツイ金額です。
次は少し安くしてもらおうと思ってます。
14
2026/05/28 14:40:40 (YU.K3qPC)
母と夕方車でスーパーに買い物行くと、品出ししてるかわいいバイトの男の子がいた。

海を見下ろす小高い丘の住宅地にあるスーパーは駅チカの立地とは全然違うから、決まった時間に訪れると客同士でも見知った顔ぶれと遭遇したりする。
つまり従業員も客もだいたいはなんとなく覚えあっているのだ。
だから、彼が私と目があうと明らかに常連客と認識しているのがわかった。

17~18才?
見た目はそれくらい。
今風に言うならさわやかな草食系っぽい。
ちょうど少年から青年に移行する年頃の彼から向けられる視線は、性に目覚めた男の子の羨望の眼差しに感じた。

私は何気ない日常の買い物に来てる態度を取りながらも、着ていく服はおもいっきり青少年を刺激する格好を選んでいた。
サーフィンをやっていたから日焼けした肌をできるだけ強調するようなファッションだ。
商品を取るために脚を折らずに屈めば、ラフな胸元からは下着にくるまれた胸は丸見えになる。
膝を折ってしゃがめば、ローライズからTバックのショーツを履いてるのがわかるだろう。
彼は私の自尊心を満たす最良のギャラリーでもあった。

母も必要性に応じて店員に声を掛ける時、彼に聞いてる事がよくあった。
おんなじことを聞くなら、相手は選ぶよね、やっぱり…

私はビーチサイクルでもよく立ち寄った。
表の駐車場のスペースに自動販売機やベンチがあって、たまに裏のバックヤードから段ボールを持って出てきたりする彼と鉢合わせした。
自然と会釈するムードまではできていた。
私はいつか青い果実を摘まんでやろうと考えていた。


そんな矢先…

午後からサーフィンに出掛けた。
夜はショップの懇親会があるから夕飯いらないと言って家を出た。
が、忘れ物をして、ついてすぐまた引き返したのだ。
母の車がなかった。
マンションの部屋は戸締まりこそすれ、クーラーも電気もつけっぱなしのままだ。
ちょっと買い物に出てすぐ帰るのだろう。

私は忘れ物を取って戻ろうとすると、母の寝室からにわかに冷気を感じた。
今寝室を冷やす必要はない。
消し忘れかと思って部屋を開けると、きれいに布団が敷かれていた。

畳み忘れではない。
いかにも敷いたばかりのように見えた。青い畳に白い清潔なシーツが目に眩しい…

私は母が男を連れ込むのではないかと考えた。
それが一番納得できる答えだ。
母は離婚しているので、相手が妻帯者じゃないかぎり悪いことをしてる訳ではない。
ただ、娘としてはちょっと生々しくて見なきゃ良かったと思って急いでマンションを出た。

ちょうどエレベーターを下りて一階に着くと、間の悪いことに母の車が戻ってきたのが見えた。
エントランスを出て駐輪場に向かう時に気づかれる可能性がある。
幸い駐輪場の位置は見えないので私の帰宅には気づかないだろう。
私はエントランスの死角になる位置に身を潜めることにした。
もしかしたら母の相手が見られるかもしれない。
ここまできたらいちおう拝んでおこうと思った。


私は母を少し見くびっていた。

母と連れだって歩いてきたのは、あのスーパーの男の子だった。






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