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2026/08/09 04:03:10 (/z3wfC.I)
彼氏の方から言い出したんだよ?
付き合って1年目だから、記念日しようって。
なのに、なんで?
普段なら、残業しても21:00には帰ってきていたのに。
LINEしても返してこないし、電話も出ない。
こっちは、料理作って待ってたのに。

んでよ?
結局、朝になって帰ってきて
「前から昨日は飲み会だって言っただろ!待ってたとか、なに?メンヘラかよ!」

えっ!?待って!?なにそれっ!!
わたしは、慌てて荷物まとめて彼の部屋をでた。

だってそうでしょ?
なんで、そんなにあたしにキレれるの?

料理作ってまってたのだって、彼が自分から記念日しようって言ったのに。

バカみたいだよ。あたし。
友達の部屋に転がり込んで、2週間で部屋見つけて、引っ越した。
そしたら、彼、もう部屋に新しい女連れ込んでんの。
情けない。

転がり込んだ友達の部屋で、新居が決まってお祝いって事で飲み会になった。
少し年上だけど、金井さん(仮名)42歳。
彼もまた、パートナーに裏切られて、今は独り身なんだとか。
お友達の会社の先輩らしく、とても優しくていい人。
似た傷を語り合ってる内に意気投合。

翌週には、ランチする事に。
とても紳士で、物知りで、会話は楽しかった。
そこから、日帰りでキャンプに行ったり、ドライブに行ったりして。

気がついたら、わたしはホテルで金井さんから愛撫を受けながら天井を見ていた。
「ごめんなさい。やっぱり、まだ男性をちょっと信じられないかも……」
金井さんは、怒らなかった。
「こっちこそ、焦ったかもしれない。気を悪くした?」
「いえ、そういうんじゃないんです。ごめんなさい、私自身の問題。」
金井さんは、優しい笑顔で
「うん、無理しないで」
その後は、2人とも裸ではいたけど、お酒飲んで、くだらない話で笑って。

これでわたしも、心のどこかで決心がついたような気持ちだった。
次、会った時に正式に付き合うにしようと思った。

付き合う時に金井さんが
「ちょっと待って。僕の事を聞いて欲しい。言わないとイケナイ事があるんだ。卑怯かもしれないけど、僕はドSで、多分、セックスでは君を苦しめるかもしれない。考えて欲しい。」
「えっ!?ドSって………叩いたり、ロウソクのアレですか?」
「いや……その、大勢とか……貸し出しとかの……ネトラセってやつで」
1週間、時間を貰った。
そういうのって、考えてもまとまるはずもなく。
わたしは金井さんに
「無理そうだったら、それまでって言うとこなら……わたしも努力はしてみるつもりですが、わたしの事もきちんと考えてくださるなら」物は試しだ。
そう思って、付き合うことにした。
2ヶ月は普通のセックスで、その度に
「知らない人に抱かれてる事を考えてみて?」
とか
「ほら、知らない人のチンチンが入っていくよ?」
みたいに言葉で想像させられちゃって、いつの間にか、わたしもその想像に興奮を覚え出してしまって。

ついにNTRの日。
緊張で泣きそうな私の手を優しく握ってくれている金井さん。

そして、自己紹介は敢えて簡潔にわたしの名前と知らない人から山田さんという名前の人になり、金井さんの目の前で抱かれた。
恥ずかしいのと、はしたなく思われたくなくて超えを我慢した。
本当は、もう、その時から興奮して気持ちよかった。
毎月、2人ペースでそんな遊びを続けていた。
そんなある時、金井さんが
「俺の友達と1晩、旅行行ってみないか?」
わたしは、
「金井さんも来るんでしょ?」
少し申し訳なさそうに
「ごめん、俺は行かれない。二人で楽しんできて。無理にセックスはしないように言ってあるから」
半分信じて、とりあえず、金井さんの顔もあるだろうし、知らない人との行為も少し慣れてきたところだったし
「うん、いいわよ」

ところが。
一緒に行った男性は、斉藤さん(仮名)は案の定、旅館で夕飯の後、私を布団に組み敷いて、私を縛り、叩き、首を絞められ、まるで強姦のように、言葉としては"犯された"乱暴だった。
暴力だった。
途中はもう本当に逃げたくて、やめて欲しくて、泣いたけど斉藤さんは止めなかった。
でも、斉藤さんがわたしの顔に精液を掛けて、それを口に入れられたとき。
なんだか、嫌だった何かが壊れた。
ガラスが割れるみたいに。
わたしは射精したばかりの斉藤さんのモノをずっと口でしていた。

帰ってから、金井さんは斉藤さんから私より早くに報告を受けていた。
「やっぱり、君はマゾだったね。」
ふだんなら、こんな言葉をぶつけられるのは、不愉快なはずなのに、頬が熱くなった。

金井さんは
「斉藤さんにどんな事をされたのか、言ってごらん」
縛られた事、ビンタされて言うことを聞かされたこと、首を絞められながら犯された事。感じてしまったこと。
みんな話した。
話の最中、金井さんは興奮したんだと後で言った。
斉藤さんと同じことをされて、金井さんにも"犯された"
でも、わたしはまだ自分はドMだとは思ってない。
だって、出来ればわたしは優しいセックスで気持ちよくなりたい。
それは変わらなかったから。
状況とその場では確かに感じて興奮して気持ちよくなったけど。
もっと深いところで、わたしの求めるセックスは優しくて、あったかいやつ。

いま、また1人になってこれを書いてます。
考えてみると、マゾも悪くないかな?
ちょっと思ってます。

金井さん?
そう話しかけると金井さんは、優しい笑顔で
「なんだい?」
「あのね、このところずっとNTRとか犯されしたけど。優しいのもしてよ。壊れそう…」
金井さんは
「すまない。でも、やっと本音を話してくれた。辛かったの?」
「うん、ちょっとね……考えちゃってた」
「気づけなかった俺の責任だ。ごめんね。俺のしたいことばっかり押し付けちゃったね」

結局、わたしはメリハリがあればやっていけそう。

でも、同棲はしないんだぁ
いいも悪いも見えすぎちゃうのは、ちょっとね。

次はもっと、安心してNTRも貸し出しも従えるかもしれない。

71
2026/08/07 18:18:48 (.UVeRBio)
ご主人様は紅茶が好きで、毎日飲まれます。

もちろん紅茶はわたしが準備します。
ストレートで少し濃いめに出したものがお好きで、毎朝保温ボトルに1Lで作ったものを一日かけてゆっくり飲んでおられます。
前日の飲み残しはわたしが飲むのが日課です。

ご主人様は気分が良いと、一気に紅茶を飲みわたしにおしっこを注いでくださいます。

『あなた、注いであげるよ』

ご主人様がそうおっしゃったら注いでいただく準備をします。
まずはご主人様の足元に正座して土下座をしながら懇願です。

『ご主人様のおしっこ飲みたいです、どうか便器として使ってください』

情けない懇願をさせてご主人様が満足したら、頭を足で撫でてくださいます。
満足するまで『便器になるの嬉しいね?』『飲みたくて勃起させちゃうもんね?』『奴隷だから当然だよね?』など、惨めな奴隷であるのを自覚させてくださいます。
もちろん懇願をするときにはわたしの下半身は張り裂けそうなほど勃起してます。
お許しが出たら、ご主人様のパンツを下ろし横になります。
ご主人様は顔の上にまたがってしゃがみ、髪の毛をぐいっと掴み、

『こぼさず飲めよ』

少し低い声で言うと、意地悪そうな笑みを浮かべながら絶対にこぼさないように少しずつおしっこを注いでくださいます。
ほんのり紅茶の香りのする薄めのおしっこが喉を何度も通っていきます。
紅茶の量で少し苦かったり、ほとんど水だったりします。
1分くらいかけてじっくり飲み切らせた後、

『お掃除』

とおっしゃったら、お股を入念に舐めとりお掃除をします。
この時、おりものも綺麗になめとるよう言いつけられています。
もし残っていたらビンタのお仕置きです。
わたしの姿が惨めで情け無いときは、たまにご主人様のお股が少しとろっとしてます。
ティッシュで拭いて、パンツを戻したら便器の時間はおしまいです。

ご主人様にとってはただのトイレなので、もちろんこのままエッチしたりみたいなことはありません。
それがまた奴隷なんだってことをまた改めて自覚させてくれて、いつも注いでもらったあとはしばらく勃起させて恍惚としています。
72
2026/07/28 20:37:24 (qUGbFkbM)


それは須磨区の馬の背という景勝地の帰りの出来事。
俺は去年の秋、兵庫県須磨区にある有名な「馬の背」までハイキングに行く事にした。
ルートとしては、
高倉台
↓
長い直線階段(約350~400段)
↓
栂尾山
↓
横尾山
↓
馬の背

という感じで、俺は初めて馬の背の絶景を見て感動していたその時、、

女子大生「はぁ、はぁ、、あのー、、馬の背まで西側からあがってきたのですか?」
俺「はい。高倉台からスタートしましたよ?」
女子大生「途中、、とても長い階段があるってききましたけど、、」
俺「ええ。地獄の350段ですよね笑 ありますよ」
女子大生「えーwwかえりも大変になりそうだな、、、w」

こんな感じの明るい会話であった。
とても清楚かつスポーティーな感じで、、クリアレンズの縁無し眼鏡、そして歯の矯正器具が似合うとても可愛らしい子だった。

そこで俺はナンパしたわけじゃないが、、(さすがに年齢が離れすぎてる)

「家が須磨区なんですよ。僕も同じ道で降りて行きますので少しご一緒しましょうか。350段、、きついですよぉ笑」

と、本当は馬の背からさらに東に抜けていく予定だったが、、あくまで今回の目的地は馬の背であり、ここから西側に来た道を引き返すという設定にしたのであった。

その理由は、、、女子大生を少しでも長く見ていたいから、、、といったスケベココロであった。なぜなら女子大生は黒スパッツを着用しており、マンスジをくっきりつくっている子だったからである、、、。

こうして偶然、馬の背で女子大生と知り合った俺はまた高倉台までの来た道を二人で踏破していく流れになった。
途中、狭い階段や山道では若い女子大生が先に進んでくれて、背後にいる俺からは女子大生のスパッツからブラジリアンハーフバック?っぽいTバッグとフルパックのちょうど中間くらいのショーツをはいたお尻がよく見えた(きっとスポーツ系パンツなんだろう)

また時折休憩した場所では前からのマンスジを見させてくれて、、(ラッキーすぎるぞ俺!!馬の背まで来てよかったな!!)と心底よろこんでいた。
だが女子大生の様子がかわったのは地獄の350段の階段を降りるその少し前からであった。

俺「道狭いので先いってください。僕は遅いので離れだしたら見捨てていってください笑」
女子大生「え、ええ、、」

さっきまで明るかったのに、、どうしたのか、、熱中症?体調でもわるいのか、、?

それでも俺たちは進んで行った。階段350段の画像などもネットにあるだろうけどこの道は本当になにももなく単に狭い。黙々と歩いていく俺たちであった。

だが、、女子大生にとっては最悪なことではあるが、俺にとっては最高のものを見せてらった。
沈黙しはじめて黙々と階段を降りる女子大生の内腿を、、、トゥーーー、、、、、とあえて言おう「汗」が流れ落ちているのである。

俺にはすぐにわかった。
(あっ、、、お漏らししちゃった、、、急に元気がなくなったのは、、トイレ我慢してたのか、、、気がつかないフリをしてあげたほうがいいな、、、)

だが、、二人の間に気まずい沈黙が始まった。女子大生のスパッツは内側と外側で完全に色が違っていた。 

だがここからが本番。

女子大生「いやっっ、、、、!!」と突然しゃがみだし、、、カカトで肛門を抑えるような座り方になったはいいが、、、「プリっ!ぶりっ!ブリリリリリ!!」と屁と実と水分を交えた破裂音をスパッツの中で奏でながら、、失敗してしまったのである。

俺「あ、あ、。体調悪かったのですね、、えーと、、とりあえず脇にそれましょう、、人くるかもしれないので!!」
女子大生「うっ、、うっ、、」

女子大生は泣きそうになっていた。だが俺は紳士であるべきだ!と思った。
そして俺は女子大生の手を持ち、、すぐに歩行者の通らない茂みへと連れていった。

俺「とりあえず、、ここなら目につかない。タオルと水はあるから、、お尻拭こうか。あ、、安心して。俺、、介護職についてる者だから。えーと、、副島と言います。安心してください」
女子大生「ごめんなさぃ、、、」
俺「いいから」

まだまだラッキーはとまらない。
73
2018/07/12 01:56:24 (xIuCNKIw)
これも留学中の思い出。

留学後しばらくは寮にいたのだが、しばらくして友達の両親の家にホームステイすることとなった。郊外の大き目な一軒家で、庭に面したバルコニーがあり庭の向こうは森だった。家族構成は3人。

ジョン・・・44歳。旦那さん。でも軍人であまり家にいない
ベス・・・47歳。奥さま。ピアノの先生
アンナ・・・21歳。同じ大学の子。
あとはベン・・・26歳。兄。一人暮らし中

あたしはキングサイドベッドつきの大き目の部屋をあてがわれた。ここまではすべて素晴らしいのだが問題はあたしの部屋の隣がベスの部屋だってことだ。

ベスは浅黒い肌と真黒なサラサラな髪と水色の目を持った年齢を吹っ飛ばすほどセクシーな女性だった。家ではよくTバック+Tシャツ、暑いときはTバックのみでバルコニーでスパークリングワインを飲んでいた。同性のあたしでもしたくなるくらいの肢体を毎日みせられてあたしは徐々に常識が吹き飛んでしまった(アンナもあたしも家だと似たような恰好をしていた)。

最初はなぜそんな魅力を保てるのか疑問だったが、そのうちにすぐわかった。ベスは、まずよくセックスをした。旦那さんが帰ってるときは数時間壁越しに喘ぎ声と絶叫を聞かされた。そしてベスはバイだった。長期でいないときは必ず愛人とおぼしき男あるいは女が来ていた(みんなあたしと同じくらいの年齢の人)。

どんな喘ぎ声が聞こえても我慢していたのだが、ある日あたしも我慢できなくなってしまい、とうとうドアの隙間から見てしまった。

ベスは一人でしているのだった。ノートブックを見ながら下着だけになってバイブを使っていた。革のソファーに全裸で横たわったベスはめちゃくちゃセクシーだった。

画面には愛人のモノであろうか、黒人の巨大なペニスの画像が映し出されている。ベスの喘ぎ声がだんだん高くなり、バイブを深くに押し当てたままベスは上半身を起こした。上品で鼻筋が通った顔が今は快感で歪んでいる。

ベスは足をさらに開くと体をかがめるようにしながら小刻みに震えた。一瞬目を見開き画面のペニスに見入ると、目をぎゅっと閉じ、快感で開き切った口からくいしばった歯が見えた。壁越しに聞こえるほどの喘ぎはもはや叫びに変わっていた。ベスは一気に体をそらすと

「イクイクイク!!あぁぁぁーーーっ、あなた、あなたのスゴいちんちん大好き!!あたしイク!!アッアッアァァァァァーーーーー!!!」と叫びながら果てた。「あなた」は多分旦那のジョンなのだろう、イク瞬間は夫の事を考えるベスをかわいいと思った。

一息ついてベスはまた始めるようだった。あたしはドアから離れた。下着からこぼれそうなほどあたしも濡れてしまっていた。その日からあたしはベスのオナニーや旦那さんあるいは愛人とのセックスを覗くことが多くなった。不思議といつもドアは閉まりきっていなかった・・・・

あたしは徐々にベスとのレズセックスあるいは3Pを夢見るようになった。



あたしも男に飢えているわけじゃなかった。当時セックスもする友達が数人いて、いつもベスに気を使って彼らの家や野外でしていたのだが、その日を境にあたしも遠慮なく自分の部屋で彼らと交わった。

その日の相手は大学の友達。寮時代のルームメイトのセフレでもあったトム。ルームメイトのアンナ(ベスの娘とは別人)が実家にいるときは彼は私とよくしていた。彼を家に迎えると、まずベスも混ぜて3人で庭でレモネードを飲んだ。しばらくしてトムを自分の部屋に招き入れたあたしはドアを閉める間もなく彼のズボンをおろし、根を咥えた。あたしはわざと音を立てて彼の根をしゃぶった。トムは高い声を上げたがすぐにいやらしいうなり声に変わった。

トムの根はあたしの口の中でそそり立ち、すぐに収まらなくなってしまった。彼が残りの服を脱ぐ間にあたしはドレスを脱ぎ捨て、Tバックのほかはガーターベルトと網のストッキングのみの姿になった。真っ赤なペニスをそそり立たせたトムはあたしに全身鏡に映るような位置でベッドに四つ這いになるよう命令し、前儀もなしにTをずらして後ろから入ってきた。

姿見にうつるトムのいやらしい顔の向こうで、ドアが半開きなのが見えた。閉めるのを忘れてしまったのだ。でもベスに聞こえたらと思うと余計に興奮してしまった。トムに突かれるたびにあたしは激しく喘いだ。

「トム、あなたのちんちん最高にいやらしいわ、もっと欲しいのもっとして!!」
「結、今日はすごく激しいね、どうしたの?」
「あぁ、あぁぁぁ、あなたのちんちんがいいからよ。野獣になってあたしを犯して」


あたしたちの荒い息遣いの合間に階段がきしむ音がした気がした。

もっと激しく動きたかったので、あたしはガーターベルトとTを脱いだ。ストッキングはトムがそのままにして、と頼んできたので脱がなかった。あたしはトムにまたがると騎乗位で激しく犯した。最初は鏡を見る余裕があったが、オーガズムが近づくにつれあたしは気が狂ったように叫びトムの逞しい体の上で腰を前後に強く振った。トムはあたしのスポットに張った亀頭を押し当て続ける。はやくもあたしは果てそうだった。

「あぁ、トム、すごい、あたしそんなのされたらいっちゃう!」
「結、イっていいよ、思いっきりイキな!!」
「あぁぁん、トム、あなたのこと好き、あたしを犯して、イカせてお願い!!」
「結、すっごく綺麗だよ」

あたしは叫ぶように口を開き、トムの目を見た。オーガズムの波に巻き込まれそうになる前に鏡を見るとそこには筋肉質の男の堅いペニスにまたがった顔をゆがめ涎まみれで髪をふり乱したあたしがいた。そしてあたしはその奥のドアに人影を見た。

やはりベスがのぞいているのだ。あたしだってすごいでしょ?と思う間もなくトムはあたしを絶頂に突き上げた。日本語と英語がぐちゃぐちゃに混ざった言語であたしはイッた。

「あぁ、トム、トム、あたしイク、イク、イク!イク!イク!イク!!」
「結、愛してる!!」
「あたしも!!!イク、イク、はぁぁぁぁ、アッ!アッ!アッ!アッ!…ッッッアァァァーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

ぐったりなったあたしを休ませる気配もなく、トムはあたしを寝かせて正常位で征服した。イッたばかりのため2回目の絶頂は1分もしないうちにやってきた。彼のちんちんを奥に突き立てられるたびにあたしは鋭い声を上げた。

頭をそらせてあたしは鏡を見た。ドアの隙間の人影はまだそこにあった。堅いペニスに支配される快感と見られている興奮であたしはもう気が狂いそうだった。英語なんて消し飛んであたしは日本語で叫びまくった。

「あぁぁ、あんたのちんちん大好き、ちんちん、ちんちん、ちんちん、もっと、もっとちんちん欲しい、もっとして!!」

トムは鬼のような形相で無言であたしのポイントを突き続ける。あたしはいきやすいように自分でもクリトリスを激しく触った。

「あぁぁ、トム、またいっちゃうの、そんなことしたらいっちゃう、ダメ、あぁぁ、あぁぁぁぁ、イク、もうだめ、ちんちんすごい、ちんちんでイきそう!!!」

彼の動きがどんどん小刻みになる。あたしは果てた。おまんこをぐしょぐしょにしながらトムのちんちんに征服された。

「あぁっああっあぁぁぁっ・・・・・イク・・イクイク!!イックぅぅぅぅぅああああああーーーーー!」

オーガズムの痙攣が収まらないうちにあたしは体を起こし彼の根を咥えた。ちんちんをいかせたくてたまらない。もう真っ赤に張っている彼の棒はすでに爆発しそうだった。彼が何を言おうと聞かずあたしは舌と指で最大になったペニスを攻めたてる。トムが絶叫するのと同時にあたしの胸は赤黒く光る彼のいやらしいちんちんから発射される大量の精液でまみれた。

意識が正常に戻るとドアの人影は消えていた。



あたしが待ち望んだ日はあっけなくやってきた。ある日台所でコーヒーを飲んでいるとベスがやってきてあっさり言った。

「結、たまにあたしの行為を見てる?」

嘘をついてもしょうがないしつく気もない。

「うん、見てるよ。ベスもこないだあたしとトーマスのセックス見てたでしょ?」
「すごかったわ。あなた達ののバック見てたらあたしすごく感じちゃった」
「あたしもこないだベスがセクシーな黒人さんとしてるの見ながら自分でしちゃった」
「あの子も軍人なのよ。すっごいエロい体でしょう?」
「あの完璧な体とペニスにまたがるベスもすっごいセクシーだった・・」

ベスがナイトガウンの前をはだけた。彼女はその下に真紅の下着をつけているだけだった。あたしはドレスを脱ぎ捨てたくてたまらなくなった。ベスは続けた。

「結、あたしね、あなたにきかれてるとさらに声が出ちゃうの。何故かしら」

あたしはドキドキして何も言えない。浅黒いベスの肌を見ながらあたしは欲望のあまり唇をかんだ。ベスは優しくあたしを抱きしめ、そして唇に長いキスをした。あたしは舌をからめた。お互いバイなのは最初から知っていたため、何も抵抗はなかった。あたしが下着だけになるとベスはあたしの耳元でささやいた。

「fuck me, Yui….」

部屋に入るとベスを黒のTバックだけのあたしの両手をベッドの端にしばりつけた。あたしの胸の間にアロマオイルのようなものをたらすと、乳首や首筋、太股にゆっくりとそれをひろげながら、あたしのあらゆる性感帯を優しく攻めた。体中にキスされ、舌と指で恍惚となったあたしの前でベスはとうとう全裸になり、あたしの下着をも取り去った。

ベスは双頭ディルドを取り出し、あたしたちはとうとう一つになった。
あたしがイキそうになるたびにベスは寸止めを繰り返し、欲望でおかしくなった私は縄を振りほどくとディルドで満たされているあたしの秘所を自らも触った。あたしは快感のあまり絶叫した。

あたしたちはお互いを野獣のようにむさぼった。ディルドで、指で、69であたしたちは無数に達した。ベスは声がしわがれるほど叫んだ。あたしたちは何回も同時に果てた。

午前中にコーヒーを飲んでいたはずか気付くともう夕方近くになっていた。あたしたちは汗まみれのままベッドからずっと動けなかった。。。。

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74

天職

投稿者:kennji  sedeoa
x削除依頼
2026/07/30 16:58:42 (d2Mm10SW)
サイトで知り合った女性とホテルでセックスするが、女性は物足りないと云うので、あるサイトの乱交パーティーに、ふたりで参加した。
彼女は多くの男性に回され、何回も逝ったようで満足げな顔をしていた。
帰り際、サイトの主催者の男性が声を掛けて来て「彼女の彼氏ですか?」と聞くので、「セフレです。」と答えると、大金の入った封筒を渡され、彼女の連絡先を渡した。
その日から、彼女の連絡が途絶え、突然、海外から連絡が来る。
「あたしのこと、売ったでしょう?・・でも、毎日、満足しているから許す。」
彼女は、天職を見つけたらしい。
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