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2026/02/26 06:15:10 (v6u7Ja6X)
長年の風俗遊びの経験から、最近はもっぱら人妻・熟女系ばかり贔屓にしてましたが、良かった嬢らが、ちょっと間が空いたら次々と退店してしまってたし、新規開拓ならば、ちょっと久しぶりに若い子に行くかと、某風俗サイトの私へのオススメで気になってて、一応マイガール登録してた子を調べ直して、ツボに入る感じだったので、オキニトークで数回やり取りし、女の子の出勤日時とタイミング合う日に予約を入れました。

ぽっちゃり店で、在籍最年少。ちょっとM気質らしく、とはいえ過大に期待せず待ち合わせ場所に。
来た子は、かなり盛ったプロフィール写真からしたら、地味な感じで想定通りながら、むしろリアルなほうが好みで、名前確認後、可愛い声で挨拶されたら、腕組みしてきてくれ、オッパイ押し付けながらラブホまで向かいました。

提携ラブホに入り、女の子が受付け、前金でホテル代を支払い、ルームキーを受け取り、エレベーターに。
中で甘えた感じで前に来たので軽くキスして、開いたら部屋に向かいました。
女の子が店に入電する隙に風呂の準備。
えーっと言われるのを遮るように料金を渡しますが、キャンペーンで思ってたより2000円安くなってるらしく、とはいえ一旦出したのを引っ込めるのもカッコ悪いので、待機の飯か何か買いなと、そのまま渡しました。

一通り事務的処理が終わると、女の子がまた甘えたモードで寄り添いキス。舌を絡ませ、私はオッパイを服の上から揉むとビクビク反応。
しばらくして、舐めてぇ〜と言って、上着だけ脱ぎ、豊満な乳房を露出。
日記では隠してましたが、好みのデカい乳輪が露わになり、たまらず吸い続けたら、乳首だけでイッてました。
ゆっくり優しく舐め続けながら、下も指先でチェックしようとしたらノーパンで、もうビチャビチャな状態。
「穿かないの?」と聞いたら、オキニトークの中で、こういうのよくオプションで入れてると書いたのを覚えてたそう。
(但しノーブラは目立つし垂れるからNGらしい)

スカートも脱がせ、指マンして臭さもさほどだったので、クンニしてやると、またイッて、女の子は私だけダメだよ〜と言って私のをフェラ。
かなり上手くて、5分も持たずに出そうと言ったら、「まだダメ〜」と言って、そのまま上に乗り、手を添えアソコに当てようとしたんで、騎乗位スマタかな?と思ったら、そのまま自分で入れ、腰を振りだしました。

締まりはさほどながら、肉厚で全体を包み込む感触が程よく、10分くらい体位を変えたりしながら、最後は中にください、お願いしますと言われ、一発目たっぷりのを注ぎ込みました。
抜いて垂れ出るのを撮ってと言われ、渡された女の子のスマホでアソコアップと全身を撮り、ティッシュで処理。

少し腕枕してお話ししたら、かなり早熟で、小学2年くらいからオナニーっぽいのを始め、4年で直接クリオナでイくのを覚え、中学1年で部活の顧問と初体験。
2年で妊娠して、顧問が親と言ってこっそり堕胎。(その後もう1回堕胎経験有り)
高校は女子高ながら近隣の男子や男性教員やらとヤッて、人数は覚えてないけど、両手両足じゃ足りないのは確かかなと笑ってました。

卒業後は地元を離れ、憧れの会社に真面目に就職して、職場含めプライベートでエッチすることは無くなったけど、研修期間が終わったらまたエッチしたくなり、やってみたかった風俗の世界に飛び込んだそう。
いろいろな客がいるものの、基本的にドMなんで、よほど傷付けられない限り受け入れてるそうで、前は純男&女装カップルとの3Pで脳内までイカされまくり、ラスト&休日前だったから良かったけど、帰りはフラフラ過ぎて、待機所に初めて泊まるほどだったよと苦笑いしてました。

そう言ってる間もチンポを握っていて、何でも出来るなら、ベッドでおしっこは?と聞くと、ちょっと待ってねと言って仕事バッグから吸水シートを出して敷き、「出るよ」と言ってチョロチョロ出すので、私はアソコに口を当て、半分くらい飲ませてもらいました。
たまに居るのよと言って、じゃ私もとチンポを持って促され、女の子の口にチョロチョロ出すと、女の子も少しこぼしつつも飲んで、お掃除フェラ。
そのまままた挿入し、2発目は顔射。
精液で汚れた顔と舐める様子を撮りましたが、エロい表情でチンポは萎えず、続け様にまた挿入すれば、「えー!またー!?」とビックリしつつも、また激しく喘ぎ、中出しで〆ました。

結構相性良いかもと、終わった後にLINE交換。先日は金曜日の出勤1番に予約を入れました。
お互い本職終わりに会って、私は、先に宿泊の為、シティーホテルを取りチェックイン済みで、女の子と一緒に部屋に入り、意外に女の子がまだ未経験な縄化粧をソフトロープで施し、女の子は店に出勤。

ちょっと間を置き、再合流し、古いクリニック系が入る雑居ビルに行き、部屋に入ったフリして店に入電させました。
しばらく、いろいろな場所で露出やフェラ奉仕、放尿等の撮影をして、時間終了。
一旦退勤処理で事務所ビル近くで別れ、再合流。
そのまま、私が前に行ったハプバーに。
女の子は2回目の経験らしく、バースペースで縄化粧を晒しましたが、乳首とアソコのモロ出しNGらしく、テープを貼られました。
ほぼ全裸状態で、カウンター席の後ろのソファーで他の男性客らにイジられ、我慢出来ないと2人をプレイルームに連れ込み、次々とハメてもらってました。

閉店ギリギリまでヤッてもらって、最後のほうは無礼講で乳首とアソコ出したまま飲んで、ドS女性から飲尿出来んの?と言われて、私がこないだやりましたよと言ったら、マスターにジョッキ出してと言って受け取ると、目の前でジョッキに放尿し、女の子に渡しました。
女の子は、黙って受け取り、ゴクゴク飲んで、最後に「お姉様、ありがとうございました」と言ったら、女性も、偉いねぇと言って抱き寄せてキスしながら、女の子のアソコをイジってイカされていました。

閉店したら、ホテルに戻りながら露出撮影し、部屋に着いたら求められ、一発だけ中出しセックスし、流石にイキ疲れたか、そのまま寝落ち。

翌朝も9時くらいまで寝てしまっていて、そのままチェックアウトして、近くのファストフード店で朝食を済ませたら、女の子がうち来る?と言い、店から程近いアパートに。

物欲無いのか、殺風景な部屋ながら、パイプベッドの下のカゴには、お客様からもらったのや、店の余りのオモチャが満載。
とはいえ、流石にシャワーしたいと言うので、縄化粧を解きましたが、半日施したままだったので、ソフトロープとはいえ、縄跡がクッキリ。
ちょっと嬉しそうな顔をしながらシャワーしてきて、カゴをゴソゴソして、ローターとディルドを出してベッドに寝たら、早速目の前でオナニーを始めたので、私はスマホで動画撮影。
カメラ目線で気持ち良さそうにして、10分くらいでイッてました。

イッて、しばらくは身体に遺る緊縛跡を見ながらウットリしていて、落ち着いたら、バスタブが狭いから、1人ずつシャワーし、連発でヤリ過ぎて、お互い
ヤリ過ぎて性欲が収まってしまったので、お互い全裸ながら、女の子は普通に洗濯やらしていて、私もちょっと手伝いして、昼もあり合わせで済ませ、昼寝。
夕方に一緒に買い出しに出掛けましたが、こっちと導かれて、古い間口の狭い鉄筋コンクリートのアパート?みたいなビルに入り、階段で上がる途中で女の子は半裸状態になり、おしっこすると言ってしゃがみ、私もスマホで動画撮影。
足音が聞こえ、それ以外は何もせずに出て、スーパーに入って買い物前に2階衣料品売り場の試着室で露出撮影し、3階はクリニック等が入るフロアだけど土曜日午後なんでクリニックは終了してて人気は無く、監視カメラの無い場所で女の子は全裸になり撮影。
そのままジャンパーだけ羽織って男子トイレに入り、女の子は小便器でおしっこ。
個室に入ってアソコを舐めてやり、フェラ奉仕〜立ちバックで中出し。
サッとウォシュレットで洗い流し、外を確認しながら出ました。

買い物をしてアパートに戻り、女の子の手料理を頂いたら、私は帰りますが、駅まで見送ってくれました。
61
2026/02/25 19:38:04 (uEofBSul)
先日、ここでも大人気のスレンダー美尻のナンネ美女さんとお会いしてきました。

部屋に入るなり、細くくびれた腰を抱きよせキスをすると、お互いにスイッチが入ってしまい……。
服を脱がすと、まず何と言ってもスタイルが良く、肌も白く柔らかく美しい!

ベッドに押し倒すと、とにかくキスがお好きなようで、
唾液を混ぜ合わせながらカワイイお胸を愛でると、敏感な乳首を硬くさせて、あっという間に逝ってしましました♡

またキスをしながらお互い布越しに性器を擦りあわせていると、こちらも敏感なようですぐに愛液でぐっしょり、そして膣収縮によるマン屁を連発するなどもうドエロい反応♡

ツルツルま●こさんを舐めるとほどなく身体を震わせ……。
手マンをすれば強く指を締め付け、子宮も下がってきて、また激しく痙攣。

攻守交替すると、待ちきれないとばかりにモノにしゃぶりつき、ゆっくりと丁寧な愛撫から、最後は自ら奥まで深く咥え込み……。

言わなければいつまでも美味しそうにしゃぶっているので、頃合いをみて挿入へ。

差し込むや否や、「ああああっ!」と激しく叫ぶ彼女。
しばらく緩急をつけて動くと「いく……いくううう」と痙攣。
感度がますます上がり、手を押さえつけ、キスをするとピストンせずに押し当てているだけで絶頂に。
体位を変えながら何度も何度も。
特に好きそうだったは奥まで入る松葉崩しと寝バックかな?

そして最後に辿り着いたのは背面騎乗位。
綺麗な背中からくびれた腰、そして形のいいお尻と究極の曲線美を堪能!
それが釘打ちしたり、グラインドしたり、下から突きあげれば波を打って弾み……!

特にグラインドは前後だけでなく、左右の動きも加わり、まさに3Dグラインド。
お尻の筋肉がまるで別の生物のように蠢き、それはそれはドエロい絶景。
思わずタイムをかけてスマホを取り、撮影タイム(非公開)。
興奮して突き上げる腰が止まらなくなり、彼女はたまらず強制絶頂。

さすがに雑魚イキし過ぎるので、そこからは調教タイム。
逝く寸前に寸止めし、何度も焦らす。
そして次は愛撫しながら逝くのを我慢させ……、カウントダウンして逝かせる。
それを繰り返すと最後には、カウントダウンだけで脳イキできるまでに♡

沢山がんばってくれたので、最後は体液好きの彼女に、ご褒美として口内発射。
大量に濃いザーメンを出したにも関わらず、一滴もこぼさず飲み干す優等生!

ベッドで添い寝して会話を楽しんでいると時間もぼちぼち。
あらかじめ貯めていたお風呂へGO!

広めの湯船を泡風呂にしてイチャイチャしていると、
またたまらなくなり、洗い場の鏡に向かって立ちバック挿入♡
さらにそのまま浴槽の淵に腰かけて、彼女自ら腰を振って……♡
何度か逝くとさすがにのぼせそうになったので、そこでフィニッシュ!笑

お着替えして、最後にハグ&キス♡
また遊ぼうねと約束しました!


次はオイルでテカテカにして、さらにエロく輝くお尻を堪能しようかな♡

#お尻 #性癖 #キス #スレンダー #美女 #脳イキ #体液 #調教 #美尻
62
2026/02/24 07:26:41 (xDrM7PN5)
障害者の妹さんとセックスしまくってる兄貴から、頼まれたんで投稿しました

兄貴と妹さんが愛し合ってる、本物の近親相姦を見せつけられて、興奮したので、中出しセックスに参加させてもらったんです

詳細の方は、兄貴が近親相姦の兄妹体験告白の方に投稿しています

もう、最高の3Pでしたよ

妹さんのマンコが気持ち良すぎて、真正中出しセックスしたんですから
63
2026/02/22 09:51:09 (uspxVF6C)
僕は最高の体験と言えば新婚時に第1子の子作りをした時です。
改めて子作りは人生を極める・左右することにもなりますから重要なことみたく変に興奮度が高まりました。

妻の排卵日を狙って僕は数日間溜めておいた精子を命中させるタイミングを図るともう脱ぐ前からビンビンに勃起して太くなっていました。
妻の膣を開いて剝いたペニスを入れました。

彼女は「あなたの赤ちゃんを産みたい!」と囁いてくれましたが、これは僕が最高潮に達して気が行くように精子を漏らす快感を提供するのと彼女自身のお腹に宿って育つ感触も感じるからでしょうか?
64
2026/02/15 22:58:57 (c9rz1sjs)
僕の名前はれい。
山形に住む当時19歳の学生。
顔はまあ普通、細身で目立たないタイプだけど、
あそこは大きめ🫶
血管が浮き出て、先端がいつも怒張してる。
そんなデカチンで、処女の子を孕ませるのが大好き。
Xのアカウントで種付けの募集をしている。
DMが来るたび、心臓がドクドクする


ある夜、DMが来た。

「はじめまして、みおです。
26歳、既婚です。
あなたの投稿をずっと見てました。
勇気を出して連絡しました……
読んでいただけますか?」

すぐに開いた。
そこから、みおの事情が綴られていた。

「旦那とは大学時代からの付き合いで、卒業と同時に結婚しました。
でも、旦那は……EDで、しかも精子がほとんど出ない体質です。
結婚してから一度も、ちゃんと挿入できたことがありません。
私、未だに処女のままです。
最初は『これでもいい』って思ってました。
でも、だんだん子供が欲しくなって……
旦那に相談したら、『好きな男性から種をもらっていい』って言われました。
でも、そんな簡単に信用できる人なんていないし……
あなたの投稿を見て、『この人なら』って思ったんです。
私を、孕ませてくれませんか?」

正直、興奮した。
既婚、処女、旦那公認の孕ませ……
しかも26歳で、まだ誰にも触れられてない身体。
これは、完全に僕のものにできるチャンスだ。

「みおさん、ありがとう。
僕も本気だよ。
一度入れたら、もう他の男なんて考えられなくなるように、
徹底的に種付けする。
それでもいい?」

返事はすぐ来た。
「はい……それがいいです。
私を、れいさんの子を孕むだけの身体にしてください。」

そこから毎日、DMが続いた。
みおは恥ずかしがりながらも、
自分の身体のこと、旦那のこと、全部話してくれた。
旦那は粗チンで、勃っても5cmくらいしかないらしい。
「旦那のこと、愛してる気持ちはあったけど……
子供ができないってわかってから、だんだん冷めてきて、最近はれいさんの子供を育てるためのATMに思えてきちゃった」

その言葉で、僕の独占欲が爆発した。
「じゃあ、みおはもう僕のものだね。
旦那はただの金づる。
僕の子を育てるための道具でしかない。」

「…はい。
れいさんの子を、ちゃんと産みたいです。」

数日後、みおから報告が来た。
「旦那に、『相手が見つかった』って言いました。
条件は、妊娠するまでの過程を全部動画で撮ること。
それで、明日の夜まで家を出てくれるって……
れいさん、来てくれますか? 」

もちろん、即答した。

翌日の夜。
みおの家は、郊外のきれいな一軒家だった。
玄関で迎えてくれたみおは、
白いワンピース一枚。
黒髪のセミロングで、目が大きくて童顔。
胸はEカップくらい、腰はくびれてて、尻がプリッとしてる。
26歳とは思えないくらい、柔らかそうな身体。

「…れい、さん……
入ってください……」

声が震えてる。
緊張と期待で、頰が赤い。

リビングに通されて、ソファに座った。
みおはすぐに膝をついて、
「今日は……よろしくお願いします」って頭を下げた。

「みお、緊張してるね。
大丈夫、ゆっくりほぐすから。
まずは、マッサージから始めよう。」

寝室に移動した。
ベッドはダブルサイズ。
シーツは新品みたいに真っ白。

「服はそのままでいいよ。
まずは、うつ伏せになって。」

みおは素直にうつ伏せになった。
ワンピースの裾が少し捲れて、白い太ももが見える。
僕はオイルを手に取って、
肩から背中、腰までゆっくり揉み始めた。

「ん……気持ちいい……」

最初は小さな吐息。
でも、10分もすると、みおの身体が熱くなってきた。
背骨に沿って指を滑らせ、
腰のくぼみを押すと、
「はぁ……んっ……」

声が甘くなる。
お尻のあたりまで手を伸ばすけど、まだパンツの上から。
太ももの内側を撫でると、
みおの脚がピクッと震えた。

30分くらい経った頃には、
みおの全身が敏感になってた。
背中を撫でるだけでビクビクする。
息が荒くて、腰が勝手に揺れてる。

「みお、だいぶ感じてきたね。
次はお尻から。」

ワンピースを捲り上げて、パンツが見える。
白いレースのパンツ。
もう、中心が濡れて色が変わってる。
お尻の肉を揉みながら、
股の付け根に指を這わせる。
クリに近いところまで触れるけど、まだ直接は触らない。

「んあっ……! そこ……近い……」

みおの腰がくねくね動く。
僕は意地悪く、ギリギリのところで指を止めた。

「上向いて、みお。」

みおが仰向けになった。
僕はベッドに座って、
みおの頭を膝の上に乗せた。
膝枕の体勢。
みおの顔が、僕の股間のすぐ下。
すでにデカチンがズボンの中でガチガチに勃起してる。

ワンピースの胸元をずらして、ブラを外した。
Eカップの胸がぷるんとこぼれる。
乳首は薄ピンクで、すでに硬く尖ってる。

「綺麗な胸だね、みお。
触ってあげる。」

両手で胸を包み込んで、
ゆっくり揉み始めた。
指先で乳首を転がすと、
「ひゃっ……! あっ……んんっ……」

みおの声が一段と高くなる。
膝枕だから、みおの頭の後ろに、
ズボン越しにデカチンが当たる。
熱くて硬い感触が、みおの髪に伝わる。

「これ……れいさんの……?
すごい……熱い……硬い……」

みおが自分で頭を動かして、
後頭部でチンポを擦り始めた。
僕は胸を強く揉みながら、
乳首を摘んで引っ張る。

「んああっ! だめっ……! 胸が…なんか変……!」

みおの身体が弓なりに反って、
ビクビクビクッ!
人生初の、胸だけでの絶頂。
目がトロンとして、涎が少し垂れてる。

「可愛い……みお、初めてイッたんだね。」

「…はい……胸だけで……こんなに……」

息も絶え絶え。
でも、まだ始まったばかりだ。

次に、パンツに手をかけた。
ゆっくり下ろす。
陰毛は薄くて、自然なまま。
秘部はもうドロドロ。
クリがぷっくり膨らんで、愛液が太ももまで伝ってる。

「みお、もうこんなに濡れてる。
僕の指、欲しい?」

「…欲しい……です……」

秘部の周囲を優しく撫でる。
そして段々と穴に近づいていく
浅いところでクチュクチュし続ける、。

「んあっ! そこっ……! 変な感じ……!」

愛液が溢れて、シーツに染みを作る。
イキそうになった瞬間、ピタッと指を止めた。

「まだダメ。
処女、僕にちょうだいって、ちゃんと言って。」

みおの目が潤んで、懇願するように見上げてくる。
「…れいさん……
私の処女……もらってください……
孕ませて……ください……」

「よく言えました。」

頭を優しく撫でて、褒める。
みおが嬉しそうに微笑む。

僕はズボンを脱いで、
デカチンを露出させた。
先端から我慢汁が糸を引いてる。

みおの目が釘付け。
「…こんなに……大きい……
入らない……」

「入るよ。
みおの身体、僕専用に作り変えるから。」

みおの脚を大きく開かせて、
先端を膣口に当てる。
ヌルッと入り口が開く。
処女膜の抵抗を感じながら、
一気に腰を沈めた。

ズブッ……!

「ひぎぃっ!!」

みおの体が弓なりに反って、悲鳴。
血が少し滲む。
でも、僕は1番奥まで入れる。
子宮口に先端が当たる感触。

「うあぁっ……! 奥……子宮、押されてる……!」

そのまま、動かずに抱きしめた。
みおの震えが収まるまで、15分くらい。
耳元で囁く。

「痛かったね……でも、もう僕の形を覚えたよ。
これから、もっと気持ちよくしてあげる。」

みおが涙目で頷く。
「…痛いけど……嬉しい……
れいさんの……全部、入ってる……」

スマホを三脚にセットして、録画開始。
旦那に見せる用の動画だ。
最初は軽く腰を振るだけ。
パンパンという音が小さく響く。
3分くらいで、みおがまたビクビク絶頂。
でも、僕はまだイキそうにない。

だが、ここで動画撮影は終了、旦那に見せるのはこのくらいでいいだろう。
僕も射精したことにして、旦那にたった3分の淡白な行為の動画を渡すことにした。

さて、ここからが本番の種付けセックスだ。

「みお、すごかったって顔してるけど……
これからが本番だよ。
孕ませ交尾、たっぷり時間をかけて犯すから。」

みおを四つん這いにさせて、後背位。
尻を高く上げさせて、
パンッ! と強く叩く。
赤い手形がつく。

「ひゃんっ! 痛い……けど、気持ちいい……!」

スパンキングしながら、深く突き刺す。
子宮口をコツコツ叩く。
みおの声がどんどん壊れていく。

次に騎乗位。
みおに跨がらせて、
自分で腰を振らせる。
でも、すぐにビクビク痙攣して動けなくなる。
「使い物にならない雌穴は捨てちゃうよ?」
と言うと、みおは
「ごめんなさい、捨てないで、頑張るから…」
と言うものの、全く改善しない。
でもそんなところも支配欲を満たしてくれた。

最後に種付けプレス。
脚を抱え上げて、体重をかけて奥まで。
パンパンパン! と激しく。

「みお、孕んで……!
僕の精子を、しっかり受け止めて……!」

「きて……! 中に出して……!
妊娠させて……れいさんの子……!」

限界で、ドクドクドクッ……!
大量の精液を子宮に直撃。
みおの体がビクビク痙攣して、
ほぼ気絶状態。
目が虚ろで、口から涎が垂れてる。

そのままハグして、耳元で囁く。
「気持ちよかったね、みお。
愛してるよ。」

しばらくして、みおの理性が少し戻ってきた。
「……れいさん……
旦那より……れいさんのほうが、好き……
大好き……」

僕は微笑んで、
「性奴隷としてなら、いいよ。
みおはもう、僕のものだ。」

みおの目が輝いた。
「…はい……性奴隷に……なります……
れいさんの……専用オナホで、
子を孕むための身体……」

その後も、学校帰りや休みのタイミングに、
みおの家に通った。
何度も何度も中出し。
みおは旦那のことを「ATM」って呼ぶようになって、
「れいさんの子のために、我慢してるだけ」って。

そして、一ヶ月後。
みおからDM。
「妊娠、しました……♡
検査薬、陽性です。
お腹に、れいさんの子が……」

嬉しくて、すぐに抱きに行った。
その日も、優しく、でも深く、種付けした。

でも、それから少し経って、
みおのアカウントが消えた。
そして、僕のアカウントもBANされた。
連絡が完全に途絶えた。

今はもう、子供が生まれてる時期だろう。
みおは今頃、僕の子を抱いて、
旦那をATMとして使いながら、
心の中では僕のことだけを想ってるのかな。
それとも、旦那にバレて、何かあったのか……。

わからない。
でも、僕の中では、
みおは永遠に僕の性奴隷で、
僕の子を孕んだ、女の1人だ。

今、何してるんだろ、みお。

そう思いつつも今日も新しい女の子を犯すために努力を続けている。
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