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2026/02/06 20:17:59 (BChyEK0D)
アラサーのシングルです
処女です
小さな作業場で働いています
出会いはありません

職場に若い子が入って
化粧の話とかファッションの話をしていて
その子に勧められて努力してみました

地味だった私はちょっと普通になったかしら?

飲み屋街をぶらぶら歩いていた時
今までは声さえかけられなかったのに

仕事帰りの二人組に声かけられら
男性に声をかえられることなんて、仕事以外では記憶にない
笑顔で飲みの誘いをされて嬉しく

持ち合わせが無いので、「おごってくれますか?」と言ったら
「朝まで付き合てくれるなら」「そんなには無理です。でもおなかすいています」

で居酒屋へ
あまり行ったことがないと言うと、「好きなだけ頼んで良いよ」
たくさん食べて飲ませてもらいました
酔いの限界に慣れがなくて、ほぼべろべろ
仕事の話しや男女関係など聞かれ
年齢=付き合いなしあど言わされ
処女を暴露

男たちは処女としたいというし
私も処女を捨てたいという気持ちもあったので
「お小遣いをくれたらいいよ」
そのままホテルへ

二人から全身を愛撫され
クリオナニーよりも気持ちよくされた
けど、初めてのセックスは痛くて気持ちよくはなかった

男たち曰く「中で逝けるようになるのは何回も経験が必要。逝ったときはクリオナより気持ちいいよ」

その言葉で後日会う約束
でも中で逝くことに興味津々
「お小遣いくれたら良いよー」なんて言ったら
会うこと約束させられた
いろいろ写真も撮られたし、仕方がないかー

その後男二人に何回か交互に呼ばれセックス
だんだん気持ちいいことを発見
マンコで行くほうがステキ

しばらくして三人で飲んでホテル
キスされ全身を愛撫されクンニされフェラして
マンコに入れられただけで逝く
中田氏はご勘弁と言ったら
口に出された
精子を口で受け止めあじあうようになった
美味しくないけどおいしい

二発目も精飲

それからは、二人からそれぞれ居酒屋で接待?されセックスからの精飲
連絡が来ないとこちらから連絡
「おなかすいたーお小遣い欲しいー」って

一人から誘われたとき「知人二人連れていくけど良い?」
私は「えーなんか生理的に合わない人がいたら帰るからね。それとお小遣いは?」と

結局三人のを精飲
私で射精してくれることの感激
そして精子美味しい
だんだん男が増えてきて

そんなこんなで
私で射精したい人が増えてきた
ので、オナホ?あつかいする人は避けるように

私と付き合いたい人だけと飲むように
私と付き合いたい人だけ精飲

最後に残った人は私と結婚したいと言ってくれた
私のことを想ってくれる
性格も攻撃的でなく温和
収入も安定していて年齢相応の年収

いつの間にかビッチになっていた私と一緒になりたいという
理由を聞いたら「理由はないけど一緒にいると良い」という
それからその人だけと会うようになって、いつも飲精

生理が来て妊娠していないことを確認し婚姻届けに署名
誰の子かわからい妊娠したままじゃ入籍できないからね

めでたく懐妊
そして入籍

今まで地味で化粧すらしなくて出会いが全くなかったけど

一歩踏み出すことによって
出会いが広がり
良い出会い?が会った話でした

妊娠したので精飲
私に料理で味が微妙に違ったりするのを楽しんでいるw
76
2026/02/06 23:42:34 (b25cv3dm)
何年か前にSNSで知り合った、男の人と会うことになって、待ち合わせして、合流して

ホテルに行って、お互いエッチしたくてためらず、すぐにはじめました。

彼に、おっぱい、吸われたり揉まれた後に
クリをいじられて気持ち良くなってきて

おちんぽしゃぶりたくなりしゃぶってたら
どんどん大きくなって挿れたくなっちゃったからいれてもらったら激しく突かれて、中に出したいって言われたけど

口に出して貰っちゃった。おちんぽ大好き。
77
2026/01/31 01:31:20 (2PvSdu3G)
最近中折れが多くて悩んでいた今年50の独身男です。
これでもかなり若く見られるのですが、年には勝てずか途中で萎んでしまうことが続き、ついにED治療で処方されたバイアグラを人生で初めて使用することになりました。

いつもの人妻セフレではちょっと勿体ない気がして、大枚はたいてJKとの約束にこぎつけました。まぁ、サイトでは無理なので仲介の子にお金渡して頼んでみたところ、希望者がたくさんいたようで、リアルJKが結構釣れました。

その中でも最初のエッチで痛すぎて、その後、経験がないというMちゃんをピックアップ。
私の好みの黒髪で肩までのセミロングで小柄で清楚な感じのかわいい子。
昔の広瀬すずみたいな感じの子で、写真を見て一目ぼれしましたが、実物もとてもかわいかったです。

その日は仲介の子と一緒にSSで待ち合わせして、少し打ち解けてから出かける事にしてました。気に入らなかったら帰っていいって言ってたので、全然大丈夫と言ってくれた時はとてもうれしかったです。

お茶しながら、そっとシートタイプのバイアグラを1枚水と一緒に飲んで、頃合いを見て
仲介の子にお礼を渡して、いよいよ移動することになりました。
そのころから徐々に心臓がドキドキして、手をつないで外を歩いていたのですが、既にアソコはギンギンでテントを張らしながらいそいそと車に向かって歩いていきました。

先ほどまで明るくはしゃいでいたMちゃんも笑顔ながら、緊張している様子で口数が少なくなっていました。

ふーっ・・・

バイアグラが効いてきたのか、すごく興奮してきて、落ち着こうと深呼吸をして車に乗り込みました。
気を取り直して、心を落ち着けながら車で10分くらいのラブホへ向かいました。もう道中の記憶もないくらい隣の美少女が気になって、いろんなことを考えていました。
短めのスカートやこの年代独特のスリムで子猫のような体型・・・チラチラと横目で何度も確かめながら運転していました。

ホテルに着くと、すぐにでもベッドに押し倒したい位でしたが、Ⅿちゃんがどうしてもシャワーを浴びたいというので、仕方なく待つことに・・・
ただ、その間に一案、スマホをベッドの横に充電に見せかけてセットして、人生の記念に撮影を仕掛ける事に成功しました。AVみたいにアップではないですが、十分迫力あるアングルで時々近づいたりもしていたので今見ても大興奮です。

実はコスプレ衣装で体操服とブルマを渡していたので、シャワーから出てきたときは天使が降りてきたかと思わず、クラクラしました。

Ⅿちゃんはかなり緊張していたので、まずはソファーでの飲み物をと誘っていたのですが、生足の魅力に負けて、ちょっと触ってみたら止まらなくなって、そのまま抱きしめて、唇を近づけるとキスを受け入れてくれたので、思わず貪るように舌を入れてディープなキスから始めました。ぎこちない舌の絡め方とかが余計かわいらしくて、もうそのまま全身を愛撫しまくりました・・・
Bカップくらいか・・・かわいらしい胸の膨らみに小粒の乳首はツンと立って、唾液でベトベトになってキラキラ光っているのもとてもいやらしくて、下腹部もすごく薄毛できれいな縦筋のマ〇コでピンク色の割れ目には、思わずしゃぶりついてしまって、そのまま唇がふやけるまで、溢れ出てくる蜜をすすりながら、夢中になってしゃぶっていました。

はぁはぁはぁ・・・

Ⅿちゃんはとても敏感で、舌を這わすたびにビクビクと反応してて、必死に目を閉じて、耐えている様子でした。

やぁっ・・・

ちょっと大きな声が出たかと思うと、ビクンビクンと体を大きく震わせて、生まれて初めての絶頂を迎え、激しめに逝ってしまいました・・・

さすがに責めつかれていよいよその時だとズボンを脱いで、青筋立って大きく硬直したチンポを彼女の目の前に曝け出しました。

逝った直後で忽然とした表情をしていたⅯちゃんはそれを見て一気に我に返ってしまって、目を丸くして驚いていました。

元々、コンドームもXLサイズを使用している私ですが、この日はバイアグラの力もあって、今までに無い位に大きく硬くなっていました。
この時、まだソファだったのですが、Ⅿちゃんをお姫様だっこして、抱き寄せてもチンポを避けるように腰を引いてしまっていて、だんだん泣き出しそうな表情になってきたので、またキスから愛撫を少しして、無理やりチンポを握らせました。

力なく恐る恐る握ったチンポに敢えて普通サイズのゴムをゆっくり付けていきました。
小さすぎて窒息しそうな感じでしたが、これには狙いがあって・・・

我慢ができなくなった私は、そのまま彼女を抱き寄せ、突き立ったチンポにそのままⅯちゃんの体を鎮めていきました。
Ⅿちゃんはチンポの侵入を拒むかのように体をくねらせて、その度にヌルリとチンポが彼女の割れ目を滑りました。その時でも敏感なⅯちゃんはビクンと反応をしてました。

私はそのままチンポを割れ目に沿って、何度もこすりつけました・・・
チンポの感触がしっかり伝わるように、ゆっくりと強く押し付けました。

ヌチャヌチャ・・・

いやらしい音が響きました。これは気持ちよさそうでⅯちゃんは目を閉じていました。
そうしてる内に狙い通り・・・窮屈なゴムは破けて、残骸がぶら下がり、根元の輪っかだけがついている状態になっていました。

Ⅿちゃんはそうとも気づかず、生のチンポを溢れてくる蜜でトロトロにしていました・・・
そっと、ゴムの残骸をちぎって突き立てたチンポに今度こそはとⅯちゃんの体を鎮めていきお互いの液でドロドロになったチンポはⅯちゃんの小穴にゆっくりと包まれていきました・・・
あっ・・・あはっ・・・

Ⅿちゃんは思わずかわいらしくいやらしい声をあげました。
亀頭が埋まった辺りから、膝がガクガク震え、全身をピクピクさせていました。
根元まで入ると、刺激で後ろに倒れこみそうな程体を反らせて、膝を震わせていました。

やはり、10代の膣内は狭くて、キツイ・・・
というのが最初の感想でした。でも、それもすぐに快感に変わりました・・・
ゴムが破けて、生挿入だったのもありますが、すぐに中もヌルヌルしてきて、動かなくても入れてるだけでも十分に気持ちが良かったです。

私は後ろに倒れこみそうなⅯちゃんを支えながら、ゆっくりと動いていきました。

んっ・・・んんっ・・・あはっ・・・

めり込むほどに深く入ったチンポが子宮を押し上げる度に、Ⅿちゃんは苦しそうな表情で声を漏らしていました。

Ⅿちゃん・・・チンチン・・・気持ちいい?

私はⅯちゃんを抱き寄せて、目を見つめながら尋ねました・・・
その時の表情は今でも忘れられません・・・

はぁっ・・・き・・・きもちいい・・・きもちいいよぅ・・・

目も前で揺れながら、私を見つめるその瞳はもう先ほどまでの少女ものではなく、完全にチンポを受け入れた女のものになっていました・・・
Ⅿちゃんはそのまま瞬きもせず、こちらをじっと見つめたまま、目で訴えかけてきていました。私も負けじと見つめ返して、そのまま唇を重ねましたが、焦点すらもはや合わないくらいの近距離で見つめあっていました。

あっ・・・はぁっ・・・

重ねた唇からわずかに声が漏れだしました・・・
私はすぐにもうすぐ逝きそうなんだなと分かりました。
おそらく中イキは初めてだろうから、一緒に逝こうと思いました。
思えば何年ぶりかの生挿入だし、Ⅿちゃんの締まりの良さも相まって、いつでも逝けそうな気配はありました・・・

あっ・・・ああっ・・・んはぁっ・・・

彼女のテンションが上がってきました。
私は彼女の腰を両手で掴み、激しくスパートを始めました。

きゃぁっ・・・きゃっ・・・きゃぁっ・・・

悲鳴に似た声をあげながら、Ⅿちゃんは力いっぱい私にしがみついてきました。

これだけの反応をしているⅯちゃんに対し、私もこのままイクことに決めました。

あはっ・・・

Ⅿちゃんの首筋が伸び、後ろに倒れこむように弓反りました・・・
そして、大きくビクンビクンと体を振るわせて激しくイってしまいました。
その最中、力の限り突き上げ、とどめとばかりに、子宮にめり込ませたチンポから勢いよく大量の精液が噴き出しました。

ビュッ・・・ビュッ・・・ビューッッ・・・

それは勢いよく、力強く彼女の奥深くに向かって放たれました。

!!!!!!

イキながらⅯちゃんの目が一瞬こちらを見ました。
射精したのを感じとったのでしょう。でも、ゴムの中と思っているのかこちらを見つめる目はそのまま焦点が合わなくなって、崩れ落ちるように私の方に倒れこみました。

はぁはぁはぁ・・・

お互い息を切らしながら、余韻に浸っていました。
Ⅿちゃんが愛おしくてたまらなくなって、キスをして抱きしめました。
しかし、いつもなら力が抜けて小さくなって抜け出てくるチンポがまだ彼女な中で硬く保ったままでした。
それに気づいた私はそのまま再び動き出しました・・・
こちらとは違って、一度逝ったⅯちゃんは敏感になっていて、そのあとも少し動くたびに何度も何度もイキ続けました・・・
バイアグラで増強されたチンポはなかなか逝かず、そのままバックや正常位などいろんな体位で攻め続けた挙句、Ⅿちゃんはイキ続けて白目を向いて失神してしまいました・・・
そのまま人形のように力が抜けたⅯちゃんに更にスパートをして2度目の射精を注ぎ込みました。
その後もビンビンだったチンポは休憩をはさみながらも風呂やベッドで何度も彼女を犯しながら計4度の精液を膣内に放出しました。
Ⅿちゃんは腰が抜けて歩けない状態で、もう夜もだいぶ暗くなって家に送っていきました。

その後も大丈夫だったか不安でしたが、今も会いたいと何度もLINEが来ていて、明日再び昼間からラブホへ行く約束をしています。今回は制服で来てくれるように頼みました。

映像は公開するつもりはありませんが、すごくいい記念になりました。
大人の関係のつもりでしたが、Ⅿちゃんがすっかりハマってくれたので、これから本気の関係になれそうです。できてたら全然責任とりますしね。最高に気持ち良かったです。
78
2026/01/29 09:11:53 (B9js9YgS)
10年前に独り住まいの男性の食事支度の仕事依頼が入りました。
男性は55(仕事多忙で結婚されて無かった)
私は40(夫を亡くし子供も居ない)の時。
自宅の鍵を預かり数年、食事支度をしていました。
そんな、ある日、男性が帰宅した時、私は、まだ食事の支度をしておりました。
その日、男性から
ご家族の事もあるでしょうが、君さえ良ければ一緒に食べていかないか。
と、その日から早く帰って来られた夜は一緒に食事して帰ってました。
その後、丁度10年くらい前の夜でした。
一緒に食事していましたら男性から君さえ良ければ引っ越して来ないか。
と、それは、ある意味、告白でした。
15も年の差がありました。
でも引っ越して来たよ、私は抱かれました。
とても15も離れてるとは思わないくらい凄いです。
その夜は寝かせて貰えないと言うか朝まで
凄いよ私のモノに吸い付いてきますよ
凄い凄い君のオメコは亡くなられた主人に調教されたのか!
って何度も挿入されました。
私は男性のチンポが挿入される度、大きくてオメコにいっぱいでした。
処女じゃないけどメリメリって挿入されたんです。
その夜から毎日、帰って来られると早々と食事して一緒にシャワーから始まり
シャワーしながらバック挿入。
出る頃は、もう私はオメコは麻痺ってるし大きいの挿入されたので、パカっと開いてるオメコ。
そのままベッドへ運ばれ2回目だから長〜い挿入
私は何度も逝かされてました。
暫く抜かれ寝ていると、
また、彼は耳元で
また嵌めたく成った。と挿入してきました。
私は、もう駄目ですチンポ凄すぎてオメコがパッカリ穴開いてしまったから
と言っても止めない
私は長時間嵌めないと、このチンポは収まらないんだ、素晴らしいオメコだよ
と嵌め続けられてました。
と言っても、今も続いてます。
毎日は無くなりましたが週3日は挿入されています。
休みの日は朝から嵌められオメコヒリヒリてまらず
ヒリヒリが収まると欲しくて堪らなくなるから
と言われてた
今は嵌められたく帰宅を待つ私にされました
79
2023/05/29 18:31:53 (4F0JJOB9)
こんにちは。22歳の女子大生のrukaです。

あまり人には言えないですが、私は、男性から性的に虐められることがとにかく好きな、いわゆるM娘です。

今まで、歳上の方やタメの男の子からは、虐められた経験はあったのですが、歳下の男の子に虐められる経験がありませんでした。

そんな私だったのですが、先日のこと。

バイト先の二つ歳下の後輩くんの家で、仕事終わりに急遽二人で呑むことになり、私は単独、後輩くんの家に乗り込むことに。

正直私は、誘われた時には、既に虐められる気満々だったので、ゾクゾクしながら、家に上がり込みました。

後輩くんの部屋は意外と殺風景で、テレビとパソコンとゲーム機とテーブルと、それからベッドが置いてあるくらいで、その他の物は、私を連れてくるために、押し入れの中に片付けたのかな?なんて考えていると。

「準備しますので、適当に座っててくださいねー」

といつも通り優しい口調で後輩くんが言うので、私はベッドにもたれる形で、床に座りました。

背中に当たるベッドを見ながら、今から私は、このベッドで好き放題されるのかしら、なんて考えていると、ますますゾクゾクとした気持ちが大きくなっていくのを感じました。

そして、二人で呑み始めると、その時がやってくるまでに、そう時間はかかりませんでした。

バイト先の愚痴を言い合いながら、呑んでいたのですが、テレビの前に置いてあるゲーム機にふと目がいき

「◯◯君、どんなゲームやるの?」

と私が聞くと、後輩くんは私がやったことのあるゲームの名前を言いました。

「えっ!じゃあ対戦しようよ!」

と私が言うと、後輩くんも乗り気で「やりましょう!」と言って、準備を始めてくれました。

「私このゲーム得意なんだよねー!もし◯◯君、私に負けたら、罰ゲームで私の命令に従ってもらうからねー」

と冗談めかした口調で私が言うと

「えっ?じゃあ◯◯先輩も、僕に負けたら命令に従ってくれるんですかー?」

と後輩くんも同じように冗談めかした口調で聞いてきたので

「いいよー私勝つから!」

と私は返します。

(勿論この時私は、負ける気満々で、命令される気満々だっのですが。。)

そして、予定通り私は見事に負かされました。

「いえーい!じゃあ◯◯先輩、罰ゲームですからねー」

と子どものようにはしゃぐ後輩くん。

「えー何ー?罰ゲームって?何命令するつもり?」

とわざとらしく言うものの、私は既にいやらしい命令を待っていました。

そして、後輩くんが言います

「えー、じゃあ◯◯先輩と、エッチなことしたいなー」

きたきたー!

狙ったとおりの展開ですが、直ぐに了承すると軽い女だと思われかねないので

「もー先輩をからかっちゃダメだよー!」

と一度受け流します。

でも男の子の性欲がここで止まらないことは、解っています。後輩くんはすかさず

「むっちゃ本気ですよー!そりゃ男だったら誰だって◯◯先輩みたいな可愛い女性とエッチしてみたいですよ!」

きゃー!可愛いって言われたー!

と内心喜びながら、もう一度焦らします。

「えー、でも、本当にそんなことしたら、明日からバイト先で顔合わせるのちょっと気まずくならない?」

と私は心にも無いことを言います。

「大丈夫です!気まずくなんで絶対なりません!だから今日はもう諦めてください!」

と後輩くんは言うと、私が着ているワンピースの首元のホックを外して、背中のファスナーを下ろし始めます。

「ちょっ、、◯◯くん、ダメだよ、、」

と言いながらも、私はもう強く抵抗はしません。

そして、すぐにワンピースを脱がされ、私は下着姿になりました。

この時、私のゾクゾクは最高潮になっていました。

「ダメダメ、、これ以上はさすがに、先輩として、、」

「今日はもう、先輩とか後輩とか関係ないです。諦めてください」

後輩くんは、そう言って私のブラを外します。

私はブラを外された胸を両手で隠しました。

「やっぱり、恥ずかしいよ、、」

私が恥ずかしがると、後輩くんの顔が、見たことないくらいに優越感に満ちた表情になります。

「ほーら。今からどうせ、見られて、触られるんですから、手どけてくださいよー」

「ダメダメ!やっぱり今日はやめとこ?ねっ?」

後輩くんのSな部分をくすぐるためにも、私は言葉では精一杯抵抗します。

「手どけてくれないなら、パンツも脱がせちゃいますからねー」

と言って、すかさず私のパンツを脱がせる後輩くん。

「もー!ダメだって!」

と私は言います。

胸を両手で隠していましたが、私は片方の手で下を隠します。

これで、私を覆う衣類は何も無くなりました。

「◯◯先輩、顔真っ赤ですよー。可愛いですねー」

後輩くんは、私の背後に座り、脇腹辺りをフェザータッチで触り始めます。

「あんっ、、」

思わず声が出てしまうと、後輩くんは私の耳元で囁きます。

「可愛い声、出ちゃってますよー」

「声なんて出てないー!」

後輩くんは、クスクスと笑いながら私の身体中を舐め回すような手つきで触り続け、私の顔に自分の顔を寄せてきて、耳元で

「◯◯先輩、後ろ向いてください」

と言ってきたので、私は胸と下を手で隠しながら、顔だけ後ろを向けると、後輩くんは、私の口に自分の口を重ねてきます。

しばらくチューした状態で、身体中を触られていると、後輩くんの手はおもむろに、私の右手で覆っている胸の辺りに迫ってきます。

そして、胸を隠す私の手をゆっくりとどかせましたが、もう私は抵抗することはありませんでした。

後輩くんは、あらわになった私の両方の乳首を、指でいじり始めます。

「あんっ、、」

また声が出てしまうと、後輩くんは、チューしていた口を離して

「◯◯先輩、乳首カチカチですねー」

と、またクスクスと笑いながら言います。

そして、私の後ろに座っていたところから、今度は私の正面に座りなおして。

「乳首いじられる時の◯◯先輩の表情が見たいから、前から触りますねー」

と言って、乳首責めされて感じちゃってる私の顔をジーッと見ながら、後輩くんは私の乳首を触り続けます。

「そんなに見ないで、、恥ずかしい、、」

女の子が恥ずかしがれば恥ずかしがる程、男の子は嬉しいものなのでしょう。後輩くんの表情はさっきにも増して、優越感に満ちてます。

「これくらいで、恥ずかしがらないでくださいよー。今からもっとエッチで恥ずかしいことされるんですよー」

後輩くんの発言にも、どんどんSっ気が増していきます。

後輩くんは、今度は、私の隣に座りなおして、また耳元で囁きます。

「◯◯先輩、今から後輩に◯ンコ虐められて、イっちゃう姿見られちゃいますけど、心の準備はいいですか?」

「イヤ、、ダメ、、そんなの絶対見られたくない、、」

「見られたくないって言われると、ますます見たくなっちゃいますー。はい、左手もどけてくださいー」

後輩くんは、そう言って私の◯ンコを覆っていた左手をどけて、私の膝裏をまたフェザータッチで一通り触ってから、いよいよ◯ンコに手を伸ばします。

「◯◯先輩、もうこんなにビショビショになってますよー」

「そんなこと言わないで、、」

私は恥ずかしすぎて両手で顔を覆います。

すると、また後輩くんは私の耳元で囁きます。

「顔隠すんだったら、もう触ってあげないですよー?いいんですか?」

後輩くんのSっ気が止まりません。

「えっ、それは、ダメ、、」

私が咄嗟に答えると、後輩くんは、支配的な表情で言います。

「じゃあ、ちゃんと僕の顔見て、◯◯(私の名前)のいやらしいお◯ンコを虐めてくださいってお願いしてください」

その時、私の中では、屈辱とも快感とも言えるような感情が生まれいました。

私は、普段は従順で可愛い後輩の目を見て、言います。

「◯◯の、、、いやらしい、、お◯ンコを、、虐めてください、、」

「◯◯先輩、後輩にこんなことさせられるなんて、先輩の威厳丸潰れですねー」

後輩君はクスクス笑ってそう言うと、私の乳首を舐めながら、ビショビショになった◯ンコを責め始めます。

「あんっ、あんっ、、いや、、ダメ、、」

押し殺せず、私は恥ずかしい声を出していました。

すると、後輩くんは、乳首を舐めていた顔を上げて、また私の顔を見ながらいいます。

「◯◯先輩のイっちゃう時の顔が見たいんで、イク時はちゃんと、僕に言ってからイッてくださいね」

「ダメ、そんなの絶対見ないで!」

「見せてくれなかったら、何回でもイカセますからねー」

後輩くんはそう言うと、◯ンコを責めていた手をさらに激しく動かし始めます。

「あん、あん、いやん、ダメ!本当に見ないでー!」

後輩くんのもう片方の手が私の乳首を責め始めて、いよいよ私はイク寸前でした。

「◯◯先輩ー、イク時、僕の顔見て、僕の名前叫んでくださいねー」

もう爆発寸前の私を、後輩くんは余裕の表情で責め続けます。

「あっ、ダメ、イっちゃう!」

後輩くんはずっと私の顔を見ています。

そして

「あーん!ダメー!◯◯くーん!」

イッてしまいました。

すると、後輩くんはヘトヘトになった私の隣に来て、また耳元で言いました。

「◯◯先輩のイキ顔見ちゃいました。」

私は恥ずかしすぎて顔を覆いました。

そして続けて後輩くんが言います。

「今日は虐めちゃって、すみませんでした。◯◯先輩が可愛いすぎて、我慢できませんでした」

もうその口調はいつもの後輩くんに戻っていました。

そこからは、ベッドに移動して一晩を共にしましたとさ。

めでたしめでたしでした。
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