ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

最高のセックス体験談 RSS icon

2026/05/14 13:50:16 (7e06ofcy)
昨日は、ちょっと仕事が早く終わり、会社帰りの途中、逢坂某所の立ちんぼで有名な場所を通っていきました。

ビル周囲を観察し、よく見る子を含め、数名のそれっぽい子が居たけど、多分初見かな?って子が声がけされていたものの、怪訝な感じで移動してるのを見て、立ちの子ではない?と思って、「待った?」と声がけしつつ、男を睨みつけたら、男は文句言いながら去りました。

「待ち合わせ?」と聞いたら、はいと返事。
ところでここってどんな場所か知ってる?と言ったら、「?」って顔してたんで、説明してやったら、どおりでやたらナンパされるんだと思いました、と言ってて、もしかしたらマッチングアプリの待ち合わせ?と聞いたらビンゴでしたが、既にその時点で30分近く約束の時間が過ぎ、メッセージのレスもないから、私が冷やかしかもなと言ったら、信じられな〜いと言ってて、せっかくだし俺と遊ばん?と言ったら、ちょっと考えつつも、はいと言って、先ず一緒にカラオケへ。

とりあえず1時間で入り、いい相手ならホテルとか行くの?と聞いたら、相手次第かなぁと言い、俺はどう?と聞いたら、ちょっと吹きながらも、「したかったからナンパしたんでしょ?お兄さんならいいよ」と言われたんで、すぐ出て近くのホテルAルプスへ。

私は数年ぶりでしたが、女の子は知ってたけど初めてらしく、しかも上層階の部屋にしたんで、部屋の広さと景色を見て嬉々としていました。

私はその間に浴室の準備で、お湯を入れ、敷きマットやバスタオルを用意。
しばらく雑談しながら、キスして、お風呂行こうかとセルフ脱衣。

案外、着痩せするタイプなのか、服のせいなのか、マスクメロンを半分に割ったくらいの形も大きさも程よい乳房が。
全体的にもいいふくよかさがあり、本人は太って嫌だとは言うものの、男は少しぽっちゃりなほうがいいんだよと言って抱き寄せ、またキスし、洗い場へ。洗い合いして浴槽に浸かり、出たら先ず私が全身愛撫してやり、指マンでもかなり喘ぎながら潮吹きも。

交代してフェラさせましたが、なかなか上手くて、フェラじゃイキにくい私も、堪らずストップを掛けました。
女の子が入れてと言い、ゴムは?と聞いたら、絶対、外に出してくれたら着け無くても良いと言われ、お言葉に甘えて生挿入したものの、かなり気持ち良すぎて、やっぱ着けるわと一旦抜いて、ゴム着けて再挿入。
女の子は何度か中イキ、私も射精感が来て、無事ゴム中出ししました。

しばらく抱きついてキスして、萎えかける前に抜いて処理。
ハメ潮か、女の子のお尻辺りはシミが拡がってました。

女の子の都合で帰らなきゃとなり、また会いたいなと言われて連絡先交換。
サッと入浴して、身支度を整えて帰りました。
駅まで行きながら、来週くらいなら生理前だから中に欲しいと言われ、案外エッチ好きな子をゲットでき、声がけも悪くないなと思いました。
81
2016/10/28 10:38:54 (DNMQwcAX)
私は、女性を意識しだした小学生の高学年辺りから女子に対して受け身になり、恥ずかしいのもあり上手く接する事が出来なく、おまけに高校から男子校になり全く女子と接する機会が無くなってしまった。周りの友達関係も、同じ境遇の友達ばかりで女性とはどんどんかけ離れていった。そして、私は高校を出て就職したのだが、職場でも運送屋の為、男性社会で新たに出会う事も無い情況だった。そんな情況に見かねた先輩が風俗に連れて行ってくれたのだが、勿論、童貞で始めて晒したチンポが緊張してなかなか勃起せず上手くいかなかった。その後も、その先輩から度々風俗に連れて行ってもらったのだが、やはりスカッとした感覚にならず、取り敢えずは童貞を卒業はしたが、イク事も無く冴えな初体験だった。その後も、相変わらず彼女が出来ない状態が続き入社から3年程経過した時、会社にある動きがあり、私の勤めていた会社が親会社に吸収合併される事になり、私は親会社元の事務職に転属する事になった。私は不安いっぱいで転属初日を迎えた。出社して見ると前の職場と違って女性が多くドキドキしてしまった。しかし、これはチャンスと思い日々出社が楽しみになった。そんな中で私の目に写った一人の女性がいた。その女性は電話オペレーターをしていて、私と同じ年の賀世22才だった。賀世はまだ入社して半年位しかたっておらず、四国の方から関西に出てきて、現在一人暮らしらしい。賀世は年齢の割りに非常に落ち着いていて、清楚で大人しく家庭的な女性だ。容姿の方は黒髪のロングヘアで目がパチッと大きく、芸能人で言えば、浅野ゆう子と宮崎ますみを足して2で割った様な少し古風な感じだが、綺麗な女性だ。そんな賀世に好意をもつ様になっていったのだが、お互いが喋るタイプでは無いので社内で一言二言話す程度だった。少し喋った時に聞いたのは、賀世の趣味は映画や読書、スキー、そして学生時代にはテニスをしていたらしく、完全文化系だと思ったが意外だった。私は賀世に完全に惹かれていき、毎日、賀世を夜のオカズにしていた。賀世の裸はどんなんだろうか?オッパイの大きさは?下の毛の生え具合は?等日々妄想していた。社内でのパンチラやブラチラ等のハプニングも全く無くガードは堅かった。そして、気になるのは賀世は処女なのだろうか?彼氏はいないらしい。他に聞いた情報では今まで交際経験が無い様で、どうやら本処女の様だ。私も保々童貞、(素人童貞)賀世は処女、これは何とかしたかったし。周りの人達からも「行っとけ」と背中を押され思いきって告白を決意した。
ここで賀世のプロフィール
中○ 賀世
22才
出身 四国
中背で太くも無く細くもない体型
容姿・・黒髪のロングヘアで浅野ゆう子と宮崎ますみを足して2で割った様な綺麗系
性格・・清楚で大人しく家庭的で恥ずかしがりやの性格
趣味・・映画、読書、テニス、スキー
恋愛・・交際経験無く処女の様だ。
しかし、いざ告白するとしても、どのタイミングで告白していいのか、ましてや、そんなに親しく交流していない中で全く自信が無かった。飲みに行ったり、食事に誘うのが常套手段なのでしょうが、全くそういうのにはノッテこないそうで、私以前にも何人かアタックした経緯があるみたいでしたが、ことごとく玉砕してきたらしく、やはりかなりガードが固いみたいだった。
一度、社内で飲み会をした時も確かに賀世は嗜む程度で余り飲んでおらず、平静を保っていた気がした。
そんな矢先に賀世達オペレーターのサポート役(男性でクレーム対応等)のポジションに私が回る事になった。
仕事内容は嫌だったが、賀世と接近出来るチャンスが訪れた。
この仕事を通じ少しずつ打ち解けていき、普通に話せる様になってきた。
そして、ある日に思いきって、仕事の兼ね合いとか旨い事言って連絡先の交換をしないか、と尋ねてみると、何と教えてくれたのだった。
しかし、それからは連絡しようにも
なかなか手の震えと、緊張で出来なかった。
モヤモヤした日がしばらく続き、年明けに思いきって告白しようと決意した。
それから、しばらくして年が明けて初出勤の数日後に賀世にドキドキしながら連絡をいれてみた。
何コールか鳴った後、「もしもし」賀世の声だ。
私は頭の中が真っ白になって考えていた事が言えなくなってしまった。そして、もうがむしゃらに直球で「好きです、俺と付き合ってください」と、いきなり言ってしまった。
賀世は「私も気になってました、お願いします」と正に天の声が。
驚いた、信じられなかった。その後は何を言ったか覚えていなかった。
その日はお互いに恥ずかしいので電話を切り、二人で会う約束だけしたと思う。
そして、初デートの日、賀世は私の好きなポニーテール姿で来てくれた。それで、余計に緊張してしまい、お互いに恥ずかしくなかなか会話が進まなかった。その日は短い時間で切り上げ、2回目、3回目とデートを重ねるうちに馴れてきて5回目のデートで映画を見に行った際の帰り道にどちらからともなく手をとり、手を繋いで歩いていた。
そして、その夜にいよいよ。
その夜は賀世が家に入れてくれて、手作り料理を振る舞ってくれた。思った通り手料理も上手で美味しかった。
ご飯を食べ終えて、二人でまったりとテレビを見ていると、凄い視線を感じた。
すると、賀世がこっちをジィーと見て促してる様な視線を向けてきたので、私は賀世の隣に移動して賀世を抱き寄せ、賀世の唇に顔を近づけると、スッと唇同士が重なりあった。
賀世はキスをすると、舌も絡めてきて濃厚な熱いキスをしてきた。
既にこの時点でチンポがビンビンに勃起してきた。
取り敢えず、私の方から服を脱ぎ、パンツ一丁になると、賀世の服を脱がしにいった。
これから、今まで隠されてきた賀世の裸が見れる興奮と処女を奪える興奮とでイキそうになっていた。
賀世の靴下から脱がしていき、シャツのボタンを外していくと、薄いピンクのブラジャーが現れ、ズボンも脱がしていくと、同様の薄いピンクのパンティが現れた。
清純な賀世が色付きの下着を着けていたとは意外だった。
すると、今度は賀世が私のパンツの上からチンポを擦り始めると、私のパンツを下ろした。賀世の目の前に私のそそり勃ったチンポを公開された。
賀世は手で扱き始めると、そのままパクっとくわえたのだ。
まさか、あの賀世がフェラするとは、夢の様だった。根元迄しっかり、くわえられフェラされると、私は速効でイッテしまった。
しかし、まだまだ元気な私は賀世を寝かせると、ブラジャーの上からオッパイを揉みまわし、ブラジャーをパサッと外した。
賀世のオッパイが現れた。弾力のある柔らかい、そして形の整った綺麗なお椀形のオッパイだった。サイズも大きすぎず、小さ過ぎず、丁度良い大きさのオッパイだった。薄茶色の乳首を舐め回すと乳首が立ってきて小さな吐息が漏れてきた。
賀世は乳首が性感らしく、パンティ越しに濡れてきているのが分かった。
そして、私は賀世のパンティを掴むとゆっくりと下ろしていった。
パンティを全部脱がし、賀世の股間を凝視してみると、当たり前だが、しっかり毛が生え揃っていた。
賀世のマン毛は縦気味で毛足が長くモジャモジャした濃いめのマン毛だった。
私は、マン毛を掻き分け賀世の股を広げると、マンコに顔を埋め、クリトニスを舌で刺激して薄ピンク色のマンコを舐め回した。
微かに喘ぐ賀世を見ながら、チンポあてがい、ゆっくりと沈めていった。
スポッと根元迄入り、ピストンを始めたのだが、賀世のマンコは締め付ける感じは無く、処女のマンコのイメージでは無かった。逆に私の方が風俗でしか体験無いので、まごついていると、自ら賀世が腰を振ってきたりと、かなり積極的なセックスだった。大きい声で喘ぐ事も無く、「うっうっうっうーん、あっあっ」と吐息の様な喘ぎ声だった。賀世は本当に処女?なのか、思わず私は、「賀世、初めてじゃなかったん?」とセックス中聞いてみても、賀世「・・・」とその辺は無言ではぐらかされてた。
結局、その夜は三回戦行った。
やはり、賀世は既に他のチンポが入ってたんですかね?賀世は毛からマンコ迄既にさらけ出していたんですかね?
唯、普段と全く違うギャップに凄い興奮しました。
賀世とは引き続きいい関係が続いています。
82
2026/05/12 07:20:19 (0Vq.kv4t)
数年前高校生の頃当時付き合ってた彼女と家の最寄りの人通りの少ない個人駐輪場でセックスしました。
当時はお互い実家でする場所もお金も無く、ヤレる所を探していたのと僕自身がエロ猿すぎたのもあり四六時中セックスのことばっかり考えていました。
そこで、彼女の家から近かった個人の駐輪場の隅っこ(ほぼ隠れるところ)でお互い下を半脱ぎ状態で愛撫しあいドロドロになって我慢できずゴムをし挿入。興奮も最高潮になりイきそうなタイミングで間が悪くOLのお姉さんに思いっきり見られてしまい、萎えるかと思いきや当時の僕は興奮してしまい勢いで射精してしまいました。
過去の恥ずかしい話でした...!
83
2026/05/12 01:06:31 (I7LgEsLx)
もう何年も前の年越しの話です。
私も彼氏も大学生で、彼氏は直前に車で事故って、けがはなかったものの、しばらく車を修理に出すことになってしまいました。
彼氏は実家暮らしで、車がないとちょっと不便なところに住んでいました。
年越しを一緒に過ごしたいけれども車がないとどこにも行けない私たちのもとへ現れた救世主は近所に住む彼氏の友人で、大みそかの夜から元旦まで一緒に遊んでくれることになりました。
友人は私たちに会うなり、「途中で別行動とかナシだからな。朝までは付き合えよ」と。最悪、途中でバイバイしてもいいかと思ってたのを読まれていた??
まずは初詣。友人の車でそのあたりでは結構人が集まる神社に行きました。
屋台で何か買って食べたり、おみくじ引いたり、普通の楽しみました。
次はゲーセンへ。ビリヤードとかダーツとかもある大きめのところ。なんとなく遊んで時間を潰して、途中途中で手を握ったりしていました。
そろそろ初日の出を見に行こうというとき、友人が煙草を吸いに行っている間、私たちは先に車のほうへ。周りには誰もいなくて、車の陰でこっそりキスをしました。
キスをしたら、すごくムラムラしてしまって。
「どうしよう、Hしたい・・・」
「したいね・・・」
でも、キス以上はできません。我慢しなければいけないのが苦しくて切なくて。
もちろん、すぐに友人が来てしまいました。
そのまま、三人で初日の出スポットである小高い山のようなところで向かいました。
眠いし、Hしたいし、もう初詣なんてどうでもいいと思いましたが、そんなときでもきれいな初日の出を見れました。
そして、駅まで送ってもらって解散となりました。
駅前にはラブホテルなんてないところなので(車で行きやすいところにしかない)、私たちは電車に乗って、ホテルがたくさんあるところへ向かうことにしました。
目的地まで30分か40分か。早朝なので車両には私たち二人だけ。ボックス席に座って、また、キスをしました。一晩中お預け状態だったので、彼氏のゆったりめのジーパンの股間を撫でたら、ムクムクとすぐに硬くなりました。
「もう、えっちだなぁ」
「だって我慢できないんだもん」
私が答えたら、彼にパンツの上から触られてしまいました。すでに少し濡れていたのに、指で優しくクリを撫でられたら、愛液が出てきてパンツが濡れていきます。替えの下着は持っていたけれども、まだ電車の中です。早すぎます。
すると、電車は次の駅に着きました。
ホームにも人はほとんどいませんが、窓から見えてしまうので、普通に座りなおしました。
電車が駅を発車しましたが、まだこの車両には私たち二人だけ。次の駅までまたイチャイチャ。このまま終点まで誰も乗ってこなければ、Hしてもバレないんじゃないかとか思いましたが、もちろんそんなことはなく。次の駅は少し大きめの駅で、同じ車両に人が乗ってきてしまいました。
もう寝るしかないと思って、そこから終点の目的地まで寝て待ちました。
電車を降りた後はホテル街へ直行。空室があるホテルをみつけてチェックインしました。
鞄を置いて、まずは二人でシャワー。
キスをしながらお互いに洗いっこ。ボディーソープをつけて大きくなった彼氏のおちんちんを上下にぐちゅぐちゅ。
「ああ、そんなことしたら入れたくなっちゃうよ」
感じながら言う彼のことをかわいいと思いました。でも入れたくなってしまうのは私も同じだったのでシャワーは終わり。
体を拭いて、バスタオルを体に巻いてベッドへ。バスタオルはすぐに脱がされました。
あおむけになった私を彼が上から見て、股の間に手を入れられました。もちろん、おまんこはヌレヌレ。いきなり二本指を入れられて、ぐちゅっ、ぐちゅっ、と出し入れ。
彼の指がちょうど気持ちいいところに当たって、「アアンッ」といっぱい声が出てしまいました。
いつもはもっとじっくり前戯があるのですが、これ以上は我慢ができなくて。
「もう入れたい。いい?」
「うん、えっと、ゴムは・・・」
体を半分起こしてベッドの周りを見てけれども、焦っているせいか見当たりません。
ちょっと危ない日だったので、一応、ゴムは持ってきていました。
「鞄の中にあるから待って」
私が起き上がって四つん這いになると、彼が後ろから覆いかぶさってきて、バックの体勢に。。。
「ねぇ、早く探して・・・」
ぴたりと彼のおちんちんが、ヌレヌレのおまんこに当てられました。
「ああん・・・、だめだよ、待って」
手を伸ばして鞄をとったけれども、入れたはずのポケットを探してもゴムがない。
「あれ?どこだろ、ここに入れたのに」
その間も、おちんちんの先っぽが擦り付けられて、おまんこがきゅんきゅん反応してしまいます。
「はぁん、、、もう、みつからないよぉ・・・」
早く中に入れてほしくてたまらなくて、鞄の中をうまく探せなくて、我慢の限界になってしまいました。もうどうなってもいいから、とにかく早く欲しくて。
「ないから、生で入れていいよ・・・」
「いいの?入れるよ・・・」
待ち望んでいた瞬間です。
「ああああ・・・」
ずぷずぷずぷと熱くて硬いおちんちんが入ってきたら、気持ちよすぎて体の力が抜けてしまいました。お尻だけあげて、上半身はぺたんとベッドに倒れているようなかんじです。
「ああっ、気持ちいいっ」
彼がガンガン腰を振って、気持ちいいところを攻められて、おまんこがトロトロに溶けそうでした。
「アアッ、アア・・・ッ、きもちいいよぉ・・・、ああん・・・」
一晩中我慢した分の快感が一気に集まってきたような感覚で、気持ちよすぎました。
私がとろけている間に、彼氏が腰を振りまくって、
「ああっ、いくっ、いくっ、中でいいっ?」
頭の中でもう一回、今日が危ない日かどうか考えたけどよくわからなくて、大丈夫だったかなとかいろいろ思ったけれども、中に出してほしいとも思って、答えがわかりませんでした。
「えっ、どうしよ・・・、わかんない・・・っ」
「あーー・・・っ、もう出る、出すよ・・・っ」
めちゃくちゃに腰を動かされて気持ちよくてとろけていたら、思い切り奥に入れられて、ドクドクドクと中に出されました。
「はぁぁぁぁ・・・・気持ちよかった・・・・好き・・・・」
後ろから抱きしめられて、二人でしばらくつながったままでいました。
気持ち良くて忘れられない年越しでした。
結局、終わってからちゃんと探したら、ゴムはありました。
84
2026/05/10 21:42:54 (tAyWtZMV)
20歳大学3回生の、りあです。
カラオケバイトが同じのおじさんと先週ルーム清掃中にキスをしてしまったのですが、その後日についての話です。

キスをした日、初めてLINEを送り、何往復か会話をした後、予定を送り合い、おじさんと会う約束をしました。

そして昨日、自宅周辺に迎えにきてもらい、ちょっと離れたホテルへ。部屋に入って、すぐハグをし、鼻先をくっつけ、求め合うようにキス。
私のブラホックを外し、胸を揉み始めました。
シャワーは浴びず、お互い裸になり布団の中へ。
再びハグをして見つめ合い、キスを始めました。
私の胸を揉み、乳首をいじったり舐めたり、私はじわじわまんこが濡れてきているのを感じていました。
おじさんは私のパンツを脱がし、クリトリスを指でいじめた後、まんこを舐め始めました。
クリトリスをいじめられている間も、クンニをされている間も、今までの経験の中で1番気持ち良くて、大きめの声で喘いでしまいました。
長めのクンニと手マンに「だめ、もうだめ」と何度も言いましたが止めてくれず、体を捩らせながらも快感に喘ぎ声が止まりませんでした。
おじさんに「フェラして」と頼まれ、フェラを始めました。しかし、完全に勃起させることはできず、一度、ハグとキスをしてひと休憩。
再び私は仰向けになり、おじさんは私のクリをいじりながら、手コキを始めました。ここでも声を我慢できず、たくさん喘いでしまいました。
そんな私に興奮してくれたのかいつのまにか完全に勃起した状態になり、ゴムをつけ、おじさんのちんこが入ってきました。出し入れの度に声が漏れちゃうし、キスをしていても声が漏れちゃうぐらい気持ち良いセックスでした。
1回戦が終わった後も、寝ずにずっとお話ししてくれて、単純ですがすごく嬉しかったです。
その後2回戦、3回戦と体を重ねました。クンニや手マンをたくさんしてくれて、おしっこが漏れそうな感覚と、飛びそうな気持ちよさになる時があって、これがGスポットなのかと初めて知ることができました。
「壊れちゃう!だめ!」と何度止めようとしても、手は止まらず、水が溜まっているようなグジュグジュといった聞いたことのない音が聞こえ始めました。
潮は吹いたことないのですが、ベッドのシーツが他の人の時よりもびしょびしょになっていたから、もしかしたらあの時、少し潮が出てたのかも…?
おじさんは私の今までの彼氏やセフレなどに嫉妬して、「俺もなにか大きい初めてが欲しい」と言い、3回戦目ではちょっとだけということを条件に生で挿入しました。
しかし、「初の生セックスが妻子持ちのおじさんと…」と想像するだけでゾクゾクっと背徳感?で興奮してしまい、結局、途中でゴムを付けてと言えず、外に出す形で生セックスを楽しんでしまいました。
この後も、「舐めていい?」と聞かれましたが、「壊れちゃうからもうダメ」と言い、キスをして、ホテルを出ました。自宅周辺で降ろしてもらい、帰宅。

その日の夜、バイトが1時間被る予定でしたが、フロアが違うため会うことができませんでした。
しかし、私の方が早めのあがりだったので、おじさんのいるフロアに行き、清掃中のおじさんに「お疲れ様でした^^」と言いに行きました。すると、「もう帰るんー?」と寂しそうにしてくれて、少しイチャイチャした会話を交わしました。もう一人男性スタッフがいましたが、その人には私たちが単純に仲が良いとしか思われておらず、体を重ねたことを知らないのかと思うと体が熱くなった気がしました。

次会うのは多分バイトだと思うし、その日は同じフロアで仕事できると思うので、また勤務中にこっそりキスしたいな…
85
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。