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2026/05/14 14:07:15
(eilt.i6h)
今回は些細な事がきっかけで思い出した事です
中○二年生の時に悪戯されていたおじさんに
初めて尿道プレイをされました
私も子供ながらにおじさんの玩具と思っていたので
休みの度におじさんの家で調教されていました
おじさんは一人暮らしで借家?に住んでいました
暗い感じの部屋でした、万年床が敷いてあり
いつも全裸で寝かされて悪戯されていたと思います
グッズを使って悪戯されるのはもちろんですが
フェラや種付けが好みのようで一番多く
相手をさせられました
後ろから身体を密着されてアナルに入れられペニスを
優しくしごかれるのが一番多くて私も一番感じていました
ある日「そろそろ挑戦するか」と言われ
私:「何をするの?」
「おしっこの穴にゴムの管を入れてちんちんをいじめるぞ」
私:「ちょっと怖いけど痛くしないならいいよ」
浣腸はよくされていたので同じ様なものだろうと浅はかな
子供の考えでした
全裸で仰向けに寝かされてローションをたっぷりと付けて
ペニスにカテーテルを入れられました
思ったほど痛くはなくチクリと感じたと思うと奥のほうが
熱くなりました、気持ちよかったかもしれません
それからは調教の度に尿道をいじめられました
慣れてきて長い時間入れていられるようになると
亀頭にゴムのリングで固定されおじさんの家に着いてから
帰るまでずっと入れていました
私は子供の時からよく女の子みたいと言われていたので
そのせいかおじさんによくスカートを履かされ女装していました
ミニスカートではなくてひざ上のスカートで清楚な感じの
服装でした
よく一緒に買い物に行っていましたが皆女の子だと思ったようです
当然、普通に買い物に出掛けるはずもなくプラグを仕込んでいたり
縛られていたりノーパンだったりします
カテーテルを入れたままノーパンで出掛けることが多くなり
その内にアナルプラグとカテーテルのセットが当たり前になりました
この姿がおじさんのツボにはまったのかずっとこのスタイルでした
おじさんは出かけている途中で我慢出来なくなることが多く公衆トイレや
建物の裏やビルの非常階段でよく口やアナルで性処理させられました
私は凄く嫌だったのですがしばらくすると同好だと思われる
おじさんの友達の所へ連れて行かれるようになりました
きっと良い玩具を手に入れたので自慢したかったのだと思います
友達も一人暮らしのようでした1LDKのマンションです
6階だったと思います当時は監視カメラなど無かったので
エレベーターでスカートをまくられたりよく悪戯されました
ピンポーン!「連れてきたぞお待たせ」
友達:「ウォーまんま女の子じゃん、これが話していた子か!
早く上がって上がって」
部屋に入って冷たい飲み物を貰いました
「なぁ貴重な存在だろう、この子が言いなりなんだぜ」
友達:「どこで見つけたんだよ、一生に一度有るか無いかの
状況だぜ大切にしろよ」
「じゃあもっといいものを見せようか
はい、立ち上がって」
言われる通りに立ちました
「ほら!」とスカートをめくられました
友達:「オイマジかよスゲーな本当に言いなりなんだな
ここまでするということはほとんど経験させたな
本当スゲー完全にお前のものじゃん」
毛はうっすらと生えていましたが剃られて何時もつるつるで
色白のペニスには黒いリングでカテーテルを入れて固定され
アナルには黒いプラグが仕込まれて股縄で押さえてあり
ノーパンで恥ずかしい思いをしてここまで来たという状況ですから
マニアにはたまらないシチュエーションだと思います
興奮するのも無理はありません
「今日は嘘じゃ無いことを証明するのに連れて来た
だけだからこれで帰るけどこの次は触らせるよ」
友達:「この興奮はどうしたらいいんだよいじめるなよ」
「仕方ないな、そこに横になれ69のかたちで口で抜かせるから
この子のあそこも目の前で悪戯できるだろ」
言われるままに口に含み性処理しました
帰り際の友達のうらやましそうな顔は今でも覚えています