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ゲイ体験告白 RSS icon

紀夫

投稿者:祐樹
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2026/05/24 20:00:37 (esrhc2ni)
俺は派遣の家庭教師をしています。高2の男子を教えることになり家に行くと母親が、、1年前から勉強をしなくなった聞いても何も言わなくてそれまではよく勉強してたのに、、と言った。子供部屋に入るとおとなしそうな子だったので初日は勉強もせずこの子のことを観察してみた、話をしてると勉強は嫌いではないみたい、よく話を聞いてみるとシングルマザーで
かなり子供に世話を焼いてるようでよく部屋にも入って来るような過保護だと思った。「勉強のほかに好きなことないのゲームとか?」母親からスマホやパソコンは管理されているようで、、何もできない、、と言った。思えば俺も親からの干渉が嫌だったこともある。それで俺が思い出したのは俺がやはり高校生の頃のこと、女に興味が湧きSEXのことばかり頭に
浮かんでいた頃のことだ。センズリも親の居ない時に隠れてするような毎日だった、紀夫も性欲願望が湧く年ごろ親に内緒でセンズリしてるんじゃないかと思った。初日はそんな事で終わり母親には紀夫君のことが少しわかりますよ大丈夫ですよ、話し俺は帰った。翌週家に行き母親には、勉強が終わるまで部屋に来ないで、、と言い紀夫の部屋に行った。そして俺は
いきなり紀夫に「紀夫君勉強が嫌いになったんじゃないよね他に気になってしょうがないことがあるんだよん」「うん」と言った、「俺には解るよ俺も紀夫君と同じ年の頃そうだったから、女のことだろ女の身体やSEXのことが頭の中にいっぱいなんだよね」何も言わないので「パソコンも見れないし寂しいよねいいもの見せてやろうか」と俺のパソコンを開き
無修正の動画を見せてやるとビックリしていたが黙り込み画面を凝視しだした、そしてすぐ身体をモゾモゾさせたので「紀夫君どうしたの興奮したの?」と居ながらずズボンの上に手を置くと勃起していた。「アッ先生」と言った、「気にしなくていいよ男なら当たり前だよいつもこんなの想像してセンズリしてたんだね」顔を赤くしてうつむいたままだったので
俺はズボンに置いた手で太腿を撫ぜ始めると「ア~ッ」と声が漏れた。俺は(イケる)と思った。「お母さん委は内緒だよ」と太腿に置いた手をずらしながらチンポを触った、もう硬くなってるチンポ俺は嬉しくなった。チンポを撫ぜながらベルトを外したが嫌がらなかったのでチャックを降ろしパンツの中に手を入れ摘まんだ、もうチンポは立派な大人のチンポだった。
紀夫は、もう「ア~~」とか「アッ~」としか言わない、俺は紀夫を立たせズボンとパンツを降ろした、当然まだ皮を被ったチンポ俺は皮を摘まみ少し動かすと「ア~~先生~」「どうしたの」「ウ~ッ気持ちイイ~~」そして3~4回シゴクと「あ~~出る~~」俺は慌ててハンカチを被せた。  3回目の時クチでしてやった、激しい射精俺の喉まで飛んでくる激しい
熱いモノだった。そして俺は母親が遅く帰る日を狙い早い時間いに行き紀夫の童貞を奪った。俺は初めての童貞チンポでアナルを犯され堪らなく興奮しアナルを突かれながら俺は自分でシゴキ最高の快感だった。そして3カ月後紀夫のアナル処女を頂いた、痛がるばかりだったが1カ月もする頃には紀夫もアナルの快感を少しずつ覚えていった。  もともと勉強の好きな紀夫だ、
性欲を発散させることで勉強もするようになり成績も少しずつ上がっていき母親から喜ばれたが喜ぶ顔を見ながらこの母親なら真面目で息子のため一生懸命働いているのだからオトコとも縁がないだろう、まだ若いし絶対にSEXの欲望もあるはずだと思った。俺は少し違う意味で親子どんぶり、というものに興味を持って行った。
66
2026/05/23 15:00:34 (f9ST9KMs)
職場の後輩は26歳結婚して4年。
当時大学生の時に年上女性とできちゃった婚。5歳も歳が離れた嫁は元バイト先の従業員。
童貞だった後輩はバイト先の飲み会で酔っ払い、気づいたら全裸で隣には裸の嫁。酔った時抱いてしまったみたい。
子供産まれてからは1度も嫁とセックスしてないとのこと。
何でと聞くと単に嫁したがらないし、前にセックスしないなら舐めてくれと言ったらそれからは変態とか言われてからは家庭内別居で離婚間際の状態とか…。
それはあまりにも男として可哀想だなと、同情もあるが何よりも俺は後輩の事が好きだった。つい出来れば良いなと思う欲望もあった。
「俺がチンポを舐めて気持ちよくいかせてやろうか?」
冗談ぽく言うけどそれだけで真面目な顔になり。
「本当ですか!お願いっす」
引くぐらい彼は本気にしていた。
後輩はイケメンかと聞かれれば違うと答える顔立ちだが、愛嬌がある顔でこっちの世界の好きな層からはモテる顔だと思う。学生時代は柔道部なせいかずんぐりむっくりな体型をしていた。

「俺でも良いのか?」
ノンケのはずなのだが…。
「是非ともお願いするっす」
やはり乗り気、仕事帰りに公園の駐車場に停めた暗い車内で舐めてやった。
俺はゲイで彼はノンケ。カミングアウトはまだしてはないのだが、すでに誤魔化す事すら出来なくなった。
土壇場になって男に舐められるのが引くかと思いきや、パンツを脱がすとすでにカチカチのフル勃起状態。
かなりデカくて20cmはあり太さも女性の腕ぐらいある。普通に咥えても亀頭しか咥えられない。
亀頭だけを咥えると一日働いた男の味とションベンの味。剥けているからか恥垢の味はそれほどない。
すごく溜まってたみたいで咥えてすぐに口内射精。予告無しの射精に文句言うと「すみません…次はいうっす」 
まだしてもらう気満々。
手で軽くしごいているだけで回復した。
今度はイク前合図はくれたがそれでも数分しか保たない。
「まだまだいるっす」
と…まだなめてもらう気満々。
少し時間を空けてまた抜いてやった。今度は焦らして、できるだけいかさないようにゆっくりとしゃぶる。
ゆで卵大の亀頭を頬張るのではなく舌先でペロペロする。
ピクピクをしだしたら竿を舐める。
「あ~~~あ~~~」
悶えるので今度は金玉袋を頬張り、大きな金玉を口の中に入れる。
「もう…ヤバいっす」
限界近いので舐めるのを辞めて、チンポを握るだけしてキスをする。
キスは嫌なのか眉間にシワをよせ口を開けるのを抵抗するが、舌先で唇をこじ開けると仕方なしに開けた所で舌を入れる。
舌と舌を絡めながらチンポを軽くしごくと…。
「う〜う〜」
手の中のチンポが震えたと思ったら射精していた。
汚した服をポケットティッシュで拭いてやる。
「キスは苦手かもっす」
ノンケだからかキスは嫌がっていた。
「この事は秘密な」
ゲイと言うのは流石に職場にはバラしたくない。
「その代わりまたお願いしでいいっすか?」
後輩は頷く代わりに次回を要求してきた。

それから帰りに何度も抜いてやってる。最近は一方的にキスしても嫌がらならなくなった。
時間ある時にホテルに入り、お互い全裸になって肌を合わせて抱いて首や耳舐めてやると、すごく感じるらしく声出しながら悶える。
アナル舐めながらしごくと逝くときすごく大量に射精してこっちも興奮する。
後輩の結婚生活が破綻しているので、段々と関係は深くなる。ホテルではなく自宅に誘い、それからはアナルを開発。
入れながらしごき前立腺と同時にいかせる。
基本タチだが、頼まれて自らアナルを広げて後輩のデカマラをなんとか受け入れた。
それでも亀頭を入れるだけで限界だったが、早漏なおかげで入れてすぐに中出し、それでも満足してくれた。
後輩にのめり込んで一緒に過ごす時間が長くなっていくと、同時に彼の結婚生活がおかしい事に気づく。
なぜ結婚したのか?そして子供が出来た時期が微妙に合わない。
もしかしたらと思って俺が金を出すから調べてみろよと興信所と子供のDNA鑑定を依頼。
そうしたら見事にクロ。子供は後輩と血が繋がらないし、嫁の方は浮気相手がいた。
要は托卵で後輩に寄生していた。

その後は離婚と慰謝料と嫡出子拒否の裁判を起こした。
長い時間かけてなんとか離婚。
生後3年を過ぎていたために、日本の法律では子供は血が繋がらないのに戸籍上の親子として養育費が発生する事になった。

後輩は女性不信にはなり結婚はこりごりだとか…。
おかげで俺が独り占めに出来る。
67
2026/05/20 21:02:27 (JJdFKAez)
一回、男のフェラってどんなものか見て見たいと思って居たら誘われた。
どうすべきか、アドバイス求む
68
2026/05/23 16:17:54 (2TyZ0wKO)
初対面は体位や性感帯を刺激しメスイキを経験させる。 
二度目以降は入れるだけで身体が、アナルが、覚えているよと応えてメスイキの波にのみ込まれていく。
離れられなくなる
69
2026/05/07 17:37:29 (7vZsVq80)
私は、妻と3人の子供を持ち、来月には長女の子供、初孫が産まれる男です。
幸せな家庭ではありますが、私には妻にはもちろん、子供達にも言えない秘密があります。
それは、男同士のハッテン場通いがやめられないのです。
私の恋愛対象は女性です、ホモと言う訳ではありません………いや、認めたくないだけですね。
妻とはとっくにセックスレスですが、性欲はあるので、ハッテン場通いだけじゃなく、男に抱かれる、犯される喜びもやめられないのです。

きっかけは映画館、よくあるポルノ映画館でのホモ痴漢です。
今から40年近く前、17歳の時でした。
アイドルの水着写真でのオナニーは、中学生の頃から、毎日3回はしていた。
でも、オッパイが見たい、女の乳首が見たいとなったら、その時代はポルノ映画館しかありませんでした。
(レンタルビデオも流行り始めていたけど、借りる勇気は無かった)
成人のふりして中に入る。
初めて入った時は、歳がバレるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、意外とスンナリと入る事が出来た。
恥ずかしいから、人の少ない場所に座る。
すぐに、隣におじさんが座って来た。
“こんなに席が空いてるのに、何で隣に来るんだよ!”
頭の中で悪態を付く間も無く、おじさんの手が私の太腿を撫でて来た。
“えっ!?痴漢?ホモ!?”
気持ち悪くて、すぐに別の席に移る。
また、さっきのおじさんが隣に、私はまた席を移り、今度は通路のすぐ端の席に座る。
しかし、今度は反対側からわざわざ私の隣に座って来た。
すぐにまた、別の席を探す。
あえて、人が座っている隣、隣と言ってもひとつ空けて座る。
他人がすぐ近くにいる場所で痴漢は出来ないだろうと。
甘かった。
またもや、隣に座って来た。
私は、逃げ場を失った。
おじさんの手が、しっかりと太腿を撫でて、ズボンの上からチンポを触ってくる。
気持ち悪いのに、劇場内に響き渡る女の淫らな喘ぎ声も重なり、身体は正直に反応してしまう。
助けてと、ひとつ隣のおじさんを見ると、私が痴漢されてる姿をガン見していた。
しかも、その人は自分のチンポを出して扱いているではないか!
諦めた、諦めたというより、何だか他人にチンポを触られて気持ち良くなって来た。
おじさんの手が、私のズボンのボタンを外し、チャックを下げてパンツの上から触ると言うか、私の勃起したチンポを握り扱いてくる。
本当に気持ち良くなって来た。
さらに、ひとつ隣のおじさんも、私のすぐ隣に席をずらして来た。
私の手を掴み、自分が扱いていたチンポを握らされた。
その手を上から掴まれ、おじさんのチンポを扱かされる。
いつの間にか、私のチンポも取り出され、直接握られ扱かれていた。
「あっ!?」
生温かい感触にチンポが包まれた。
痴漢おじさんが、私のチンポを口でしゃぶり始めたのだ。
もうされるままでした。
生まれて初めてのフェラチオ、相手が男とか関係無く、オナニーなんかと比べ物にならない位気持ち良かった。
いきなり、反対のおじさんに唇を奪われた。
初めてのキスが男だなんて、しかも知らないおじさんにファーストキスを奪われた。
限界が近付き、私はおじさんの口の中に射精した。
おじさんは、私が出した精子を床に吐き出し、去って行った。
そして、またもや痺れる感触がチンポに、私の唇を奪ったおじさんが、射精したばかりのチンポをしゃぶって来た。
射精したばかりのチンポは、敏感過ぎてビリビリと刺激が凄かった。
たちまち私は、おじさんの口の中に2回目の射精をさせられた。
やっと口を放して貰えたと思ったら、また唇を奪われた。
さっき舌を入れられ、絡め合うキスを経験したばかりの私は、無意識におじさんのキスを、そして舌を受け入れてしまった。
唾液ではない、生臭い液体が私の喉に流れ込んできて飲まされた。
たった今出したばかりの、自分の精子を飲まされた。
頭が真っ白で、気持ち悪いとか考える余裕も無く、純粋にこの変態行為に酔っていた。
おじさんが去り、ひとりになると、頭が現実に戻されホモ痴漢に恐怖した。
私は、逃げる様に家に帰った。
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