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おじさんへの奉仕(2)

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY
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2026/05/06 11:28:19 (ZnZLHIcZ)
先日、おじさんへのご奉仕という内容で書き込みしました。
また呼び出しされたので投稿したいと思います。

GWに入った日曜日の朝、おじさんから連絡があり
準備して昼過ぎにおじさんの家に行きました。
すると、おじさんのセフレのBさんもいて、3Pすると告げられました。
突然のことでびっくりしましたが、以前から興味はあったのでドキドキしていました。
おじさんは55歳でチンコは上反りで細長い感じで体系はややぽっちゃりです。
Bさんは51歳、チンコは太くてデカマラ。毛深いデブ体型です。
おじさんの話によると、Bさんも絶倫だそうで、普段から精液を濃くするサプリ?を飲んでいるらしく、2~3日溜めると黄ばみがかったザーメンが出るそうです。
それを聞かされたと同時に、それを飲まされるんだと悟り、自分の股間が反応するのがわかりました。

3人で全裸になり、僕は仰向けに寝かされ、おじさんに両側から全身を愛撫されます。
交互にキスをながら、耳、首、乳首を順番に舌で舐めまわされました。
四つん這いにされ、アナルを舐めたり指でほぐされながらフェラもされます。
ここでイッてしまいそうになりましたが、ちょうどいいところでおじさんたちは寸止めし、僕をイカせてくれません。
攻守交替し、まずはおじさんに奉仕フェラ。仁王立ちのおじさんの前に正座し、口だけでしゃぶります。いつもより硬くなっている気がしたおじさんのチンポから我慢汁が出ているのがわかり、僕はそれを啜りながらしゃぶり続けました。
次はBさんに交代し、同じくフェラをします。Bさんはチンポが太くて大きいのですが、なにより蒸れたような独特のニオイがしましたが、それにさえ興奮してしまいました。
一生懸命Bさんにフェラ奉仕していると、おじさんも横からチンポを差し出してきて、2本フェラになりました。
初めて2本同時に舐めましたが、これは少し難しいながらもAVのようにいやらしく交互にジュポジュポ舐めました。
すると先におじさんが「今日も濃いのいっぱい出してやるからごっくんするんだよ」といいながら、1発目を口の中に出しました。
口の中に出されたものをおじさんに見せて、許可が出たらごっくんします。
いつも通り、臭くて濃いザーメンでした。
そしてまたBさんのチンポを咥えます。Bさんもイキそうになり、
「おじさんのザーメンすごいからね。飲めるかな?」と聞かれ、『はい。全部飲みます。飲ませてください』とお願いしました。
Bさんはそのまま頭をもってピストンし、口の中に射精しました。
口の中でドクドクが感じられるくらい脈打ちながら、なかなか終わらない射精に驚きました。
本当にものすごい量だったので、手のひらに出してみましたが、ほんとに黄色い固形のザーメンでした。嘘みたいですが、プリンを少しだけ緩くしたような感じです。(本当です)
僕はそれをもう一度口の中で戻し、一気にごっくんしました。
喉に引っ掛かるし、すごくザーメンが臭い。いつまでも鼻の奥にいるような感覚です。
「こんなのが何度でも出せるからね。全部君に出してあげるから」Bさんがそう言ってお掃除フェラを要求しました。
僕はそれに従い、Bさんにお掃除フェラを始めます。
その間、おじさんは僕のアナルにチンポを挿入してきました。
犯されながらフェラをするという体験はもちろん初めてでしたが、これもかなり興奮します。
Bさんはお掃除フェラを続けていると、そのまま2発目を口の中に。先ほどと同じような濃くて臭いザーメンをまたごっくんさせられました。
おじさんは僕のアナルを犯しながら中出し。そしてそれをお掃除フェラ。
ここから交互におじさんたちに身体を性処理に使われ、常にアナルと口の中のどちらにもチンポが突っ込まれている状態でした。
昼過ぎからプレイしていましたが、気付くと21時くらいになっていて、中出しと口内射精でザーメンまみれのどろどろ、へろへろになってしまいました。
この間、僕はまた何度もメスイキ、トコロテン、潮吹きをさせられ、完全に男としての尊厳はなくなっており、性処理のメスになっていました。

22時くらいになって、3人で銭湯に行くことになり、おじさんの家から歩いて5分くらいのところにある銭湯へ行きました。
お客さんは少なくて、そこでもおじさんたちに奉仕をさせられました。
露天風呂でおじさんに立ちバックで犯されながら、Bさんにフェラをしているとき、
お客さんが一人入ってきました、僕はヤバイと思いながらも解放されることはなく、
そのまま二人のザーメンを受け止めました。
お客さんは完全にこちらを見ていましたが、なにかを言われることもなく、そのまま出ていきました。
それからまたしばらく露天で犯されたり、アナル舐め奉仕をしていました。
2時間くらいは風呂にいたと思いますが、ようやく出ておじさんの家に帰りました。
この時点で0時過ぎくらいで、そこからまた朝方まで好きなように弄ばれました。
さすがに寝ずにプレイしていたこともあり、みんな疲れてきたので今日は解散という事になり、朝の5時過ぎに終わりになりました。
Bさんに駅まで送ってもらう事になり、車に乗せてもらって駅に向かっている途中、
人気のないところに車を停めて、車内でフェラを要求されました。
おじさんのいないところでは。。。と思いましたが、強く拒否できずにそのまま助手席からBさんのチンポを咥えます。
Bさんはさっきまでしていたのにすぐにカチカチになり、また、僕の口の中に出しました。
それでもBさんは満足できなかったようで、「よかったらこのままウチ来ない?すぐそこだから。」と誘われました。
断ればいいものを、僕は「はい。」と返事をしてしまい、Bさんの家に行くことに。
小汚いアパートでしたが、部屋に入るなりすぐに服を剝ぎ取られ、濃厚なキスをされ布団に押し倒されます。
さっきまでのプレイ中、Bさんは比較的優しい感じのプレイが多く紳士的な方だと思っていましたが、二人きりになったら少し様子が変わっており、僕を力でねじ伏せようとするプレイになりました。特にアナルを犯すときは激しく、種付けプレスのような感じで、デブ体型のBさんに力で敵うはずもなく、ただザーメンを吐き出す為のオナホのように犯されました。
本来はうれしいはずのないプレイなのに、そんな風に犯されている自分にさらに興奮し、Bさんの家ではおかしくなるくらいイカされました。
自分からBさんの唇やチンポ、アナルを求めて舌を伸ばし、出された体液はすべて身体の中に取り込み、まるでBさんの所有物のような感じになっていました。
結局その日は夕方までBさんの家でセックスをして、終わりになりました。
家に帰ってからはお風呂にも入れずそのまま眠ってしまいましたが、身体中がBさんのザーメンのニオイがしていました。
一応、Bさんとも連絡先の交換をしたので、次はいつ、どちらに呼び出されるか、不安と期待でいっぱいです。
 
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