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2026/07/19 06:57:53 (V4mzG9Dz)
高3の春休み。受験も終えて、大学の入学前ということもあり、暇を持て余していました。
前話の最悪な処女喪失を経験してから、ゲイの出会い系掲示板への投稿は控えていたのですが、今度こそはと思い、セーファーセックスができる人限定で募集投稿をしてみました。

数時間のうちにメールは十数件きたので、その中でもやり取りしてた中で真面目そうな方がいらっしゃったのでその方と会うことにしました。その方は、まことさんという30代半ばぐらいの方でした。

近くのコンビニで待ち合わせをして、まことさんの車でホテルへ向かいました。

ホテルへ着くと、一緒にシャワーを浴びて全裸でベッドに入りました。
部屋を暗くして、まことさんは僕の身体を撫で回すように触り始めました。

最初はくすぐったいような感じでしたが、徐々にエッチな気分になってきました笑
まことさんの手が僕の乳首やペニスに触れた時にビクンと体が反応するようになっていき、まことさんに「かわいいね」「キレイな身体だね」「今日俺に犯されるけどいいの?」などいろいろ耳元で囁かれるたびに、身体が反応するようになってしまったのです。

そしてまことさんは僕の乳首を舐め始めました。僕は今まで乳首で感じたことがなかったのですが、その時は身体中に電気が走るような快感を感じました。ビクッビクッと反応する体を見てまことさんは「開発しがいがあるね笑」とクスッと笑われてしまいました。

そしてまことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。
最初のおじさんとは違い、ゆっくりと、指で拡げ、気持ちのいいところに当たるようなほぐし方で、ほぐされている間ずっと「やばい、やばい、、、」と喘ぎ声をあげてしまいました。僕の我慢汁もこれまでに無いぐらい垂れていました笑笑

まことさんは「そろそろお尻仕上がってきたね、チンコ入れたいな」と優しく囁いてきました。
僕は小さく頷くと、まことさんに「舐めて」と言われ顔にまことさんのペニスが当てがわれました。

まことさんのペニスを口いっぱいに頬張り、むしゃぶりつくようにまことさんのペニスを舐め続けました。まことさんのペニスがギンギンになったところで、まことさんはコンドームを被せ、正常位で僕のお尻の中に入ってきました。

前回とは違い、痛みがなく、スルスルっと僕の中にまことさんの熱くなった肉棒が入ってしまいました。まことさんは「入れてからすぐに動くと痛いかもしれないからこのままイチャイチャしよっか」といい、僕のお尻の中にペニスを入れたまま、キスしたり僕の乳首やペニスを触ったりされました。

「そろそろ動くね」
そう言うとまことさんはゆっくり僕のアナルからペニスを出し入れし始めました。
僕はこれまでに感じたことない快感を感じ、自然と「あっ、、あっ、、」と声が出始めました。

まことさんに頭を撫でられながら「かわいい、もっと早く動いていい?」と言われたので僕は小さく頷きました。
まことさんの腰の動きが早くなり、僕もこれまでに感じたことのない快楽に溺れ、これまで出したことのないようなだらしない喘ぎ声をホテルの部屋中に撒き散らしていました。

まことさんの熱くなる体温、荒くなる息をもっと感じたくなり、正常位で掘られている間、ずっとまことさんに抱きついていました。

まことさんが「あーーーやべイキそ、、、このままイっていい?」と聞いてきたので、僕も「はい、、、僕の中でイッてください、、、」と言ったところで、まことさんは「じゃあ一緒にイこっか」と微笑み僕のペニスをしごき始めました。

僕は気持ち良すぎてすぐイってしまいそうになり、「まことさん、ダメ、もう出ちゃう、、、」と言うと「じゃあ俺もゆーたくんの中に出すね、、、」と言い、「あーイクイクイクイク!!!」とまことさんは雄叫びを上げ、僕も「あーーー!イクッ!!!」と言いほぼ同時に射精しました。

僕の精液が自分のお腹や顔にかかり、また僕のお尻の中ではまことさんのペニスがビクンビクンと脈打ってました。

その後まことさんは僕のアナルからペニスを抜き取り、コンドームを外して僕の隣に横たわりました。

まことさんに頭を撫でられながら「ゆーた君才能あるよ笑笑」と言われ少し恥ずかしくなってしまいました笑

僕の身体が完全にメスとして開発されてしまった1日でした。
41
2026/07/19 04:02:18 (HPqMMgs8)
自分がゲイだと自覚したのは確か小5くらいだと思います。風呂上がりの親父のフルチンをたまたま目撃したときに思わずエッチだなと見つめてしまいました。

その時親父にはめっちゃ怒られましたが、なぜかそのままオナニーのやり方を教えられました。そして親父にイカされ、親父の射精も見せられました。

高校生になると親父がバイだったことを知りました。

たまたま?なんですがパソコンの履歴にゲイのアダルトサイトがあったからです。外人の青年がお尻をつきだしたり、父親くらいの男性に犯されてる画像のサイトでした。俺はその後も何度か親父のパソコンを借りましたが俺が使うときは何故か履歴はそのままにされていて。動画サイトとかも見ることができたんです。

その頃から母親がいない時は親父はパンイチでわざとらしき筋トレをしたり、風呂上がりにフルチンで歩くようになり、俺の頭は親父の裸でいっぱいにされてしまいました。

高2の夏休み、母親が実家に行き家に親父と俺だけになりました。

俺はその状況に我慢できずずっと考えていた計画を実行することにしました。

風呂上がりわざとらしくタオルのまま親父の前にいき、バスタオルで身体を拭く振りをして親父の前に背を向けてケツを突き出したんです。

めっちゃドキドキしました。後ろ向きなんで親父の顔は見えないですが無言のまま視線を向けられているのを感じました。

ここまできたら俺もさらに大胆になりそのころ覚えはじめていたアナルオナニーを指を使って少しやってみました。

まだ親父は無言です。

俺は目を閉じたままソファの上で四つん這いになり大胆にアナルをいじりました。

すると親父の舌先が俺のアナルを舐める感覚がしました。

目を開けて振り返ると親父が俺をオスの顔で睨みながらアナル舐めしてました。

そして親父は俺の前で全裸になると、盛り上がった胸筋とデカマラを見せつけてきて。

こんなにガチガチにさせたんだから責任とってケツマンコ洗ってこいと言いました。

俺は素直に頷くと風呂場に戻り見よう見まねでケツを洗いました。

風呂から出ると脱衣所にはケツワレと俺のサッカー部のユニフォームが置いてあり、遠くから、それに着替えてベッドに来いと親父の声がしました。

俺はケツワレにユニフォームの姿になり親父の寝室に向かいました。

ベッドには全裸の親父がチンコを扱きながら待ち構えていたんですがその側には俺の中学時代の写真がありました。

親父は俺にみせつけるようにその写真にチンコを擦り付けながら今ならまだ引き返せるけどどうする?と冷たい目で言ってきました。

俺はちょっと怖くなりましたが、覚悟を決めてベッドに向かい親父とキスしてから今度は突き出してきたおちんちんにもキスをしました。

それから親父に教えられるままにフェラをさせられ、ユニフォームを脱がされて乳首を責められケツを慣らされました。

親父は最初ゴムを俺に咥えさせてから装着もするように言いましたが、装着させたあとでそれを取りやっぱりナマで犯すと告げてきたんです。

親父は時間をかけて挿入すると、最初は痛がる俺を気遣ってキスしながらゆっくり腰を動かしてくれましたがだんだんにスピードが上がってきて破壊的な腰の動きでガンガンに突き上げてきたので、俺は必死に首を振って抗議しました。

でも親父はこんなことされたくてたまらなかったんだろと言うだけで、やめてくれませんでした。完全にオスになってしまったんです。

途中リビングに連れて行かれてソファでバックで犯されたりしながら駅弁までされ、ベッドに再び連れもどされて最後は嫌がる俺を無視して(何故か中出しされちゃダメって思ったんです。)容赦ない中出しをおみまいされました。

それから必死に逃げようとする俺を鏡の前につれて行き、親父のザーメンが溢れている俺のアナルを見せつけられました。

自分の立場理解しろよと言うと

親父は力尽きた俺を強引に引き寄せて執拗にアナルを弄りながら

これからはちょくちょくエッチさせてもらうからな

と言ってきました。その姿がめっちゃカッコよくて俺は半泣きのまま親父に抱きつき

ありがとうございます、これからもっとエッチなこと教えてください

と思わず言ってしまったんです。近くにはザーメン塗れの俺の中学時代の写真がありました…

親父は満足そうに俺の頭を撫でてくれ、俺も親父もそのまま眠りに落ちました。

俺は何故か子供時代の自分が親父と遊んでると突然怖い男たちが来て親父を倒したあと彼らにレイプされる夢を見ました。
その時の男の顔が一人目が部活の顧問で、次に変わった男が同じマンションでよく会う男性でした。
彼らに嘲られながら中出しをされるところで目を覚ましました。

一瞬本当に犯されたような気がしましたが親父の姿を見て安心しました。

そしてかえって俺はもう自分が親父のモノにされたことを理解しました。

中出しされた時の感覚を思い出したからです。

俺は堪らなくなって親父のおちんちんを触りながら親父の乳首を舐めました。すると気づいた親父の手がアナルに伸びてきました。

親父は目を閉じたまま、もっとエッチにならねえと他の男ともSEXさせるからな。と言い、それだけはやめてと言う俺に、それなら自分から跨って腰ふれと命令しました。

俺はちょっと悔しい気もしましたが、言われるままに仰向けに寝た親父に跨って自分から親父のおちんちんを挿入し、腰を振りました。

親父はそんな俺に容赦なく言葉責めをしながらもっとエッチに腰を振れと言ってきました。

そして2発目は騎乗位のまま中出しされたんです。おれは親父に抱きつき、親父は俺にもう完全にメス堕ちしたな。と言いました。

その日は1日中親父にゲイビデオを見せられたり、いろんな体位を教えられたりしました。
そしてその夜は突然親父の友人が家にきて、彼らの見てる前で親父に中出しされたことを言わされてから公開セックスをされました。

俺を犯すと親父は中出しは禁止だからなとだけ言って出て行きました。

俺は一瞬何が起こったのかよくわかりませんでした。

気がつくと全裸の男たちに囲まれていたんです…


中出し我慢できるわけないよな

バレなきゃいいだろ

そんなことを言って男たちが飛びかかってきました。まるで今朝みた夢と同じ状況で、ただ俺はやめてと泣きました。

でもだんだん彼らに逆らう気がなくなり言われるままに腰を振りました。おちんちんが入ってしまったら抵抗できなくなったんです。

そしてその中の一人にちょっとだけ顧問に似た人がいて、俺は無意識にその人のおちんちんばかり求めてしまいました。その人は俺が自分に惚れられたと思って他の男たちに見せつけるように俺とセックスしたりキスしたんです。

その後ほかの男たちが先に帰り俺は二人だけてもう一度その人とエッチしました。めっちゃ濃厚なエッチで最中はずっとキスしてました。

お父さんにバレたら怒られちゃうね、これが本当のエッチなんだよ。めっちゃ濃いの中に出して俺のこと忘れられないようにするからな。

とか訳の分からないことを囁かれたのを覚えてます。

親父には彼らには中出しされたことは秘密にしました。知られたくなかったからです。

でも親父がここまでエッチな人だと知らなかっただけに驚きました。そして俺自身が淫乱なことにも気づきました。

もう俺は親父のおちんちんなしでは生きられないです。顧問似の人にももちろんヤラれてますが…

42
2026/07/18 11:21:31 (8HfzE5lF)
二十二歳の男です。女性を好きになった事はありません。
同性を好きになるんですが、まだ性体験はありません。
専らキュウリ、ナスや電動歯ブラシでアナルセックスまがい
のことをやっていたんですが、昨日電車内で四十歳位の男性から
声を掛けられ、彼のマンションに行ったんです。ビールを飲みながら
色々話をしました。彼も女性とは付き合ったことはないそうです。
セミダブルのベッドでお互い全裸、初めてのキス彼の手は僕のペニス、
僕は彼の大きくなっているペニスに触れていました。
「今日は初めてなんでゴムを着けようね」僕の尻穴に乳液風のクリーム
を塗ってくれました、ああ入ります、ゆっくり入ります。尻と彼の下腹が密着
「今全部入ったよどう気持ちいい、あまり締めないで早く終わりたくないから
ね」緩急をつけピストン運動、文章には表せない感動、快感、本物のセックス
来週も約束しました。
43
2026/07/18 10:08:13 (Os8p9.5t)
僕は24歳の実家に住む会社員です。
出会い系の書き込み掲示板で、26歳デカマラ公務員と会う事になりました。

その方は、オナニーをする所を僕に撮影して欲しいと言うので、デカマラも気になり、こちらからもお願いしました。他人のオナニーも生で見た事ないのでワクワクしました。

待ち合わせは、ホテルのある近隣の街の駅でしました。

約束の少し前に行くと、近所に住む幼なじみのお兄さんジュンさんが居ました。

今でも呑みに行ったりする仲良し。挨拶してお互い人と待ち合わせしているからと、お互いの相手が来るまで話をした。

しかし、お互い時間になっても相手が来ないので、僕は掲示板に「僕は待ち合わせ場所に着きまました。」と書き込みました。

すると相手の方からも「俺も着いています。場所が違いますか?」と書き込まれた。

掲示板なのであまり詳しく書けないから、お互いの服装を書き込みしました。

すると、隣で携帯を見ているジュンさんが書き込みされている服装。そう言えばジュンさんは公務員。僕はドキドキしたが、ジュンさんも気づいたらしく、お互いにお前か?という雰囲気に。お互い見ていた携帯画面は同じサイト。

ジュンさんは「あきとが、あの掲示板見てるって事は」
僕「ジュンさんもそっち系?」お互い恥ずかしいカミングアウトとなった。

ジュンさん「どうしようか?あきと、俺とはイヤだろ?」

僕「オナ動画撮るぐらいならいいよ。」

ジュンさん「いや、俺が知ってる奴にオナ動画を撮ってもらうのが、どうかなって感じ」
僕「嫌なら仕方ないけど。」

ジュンさんはしばらく考えていた。
僕はお腹が空いたので、とりあえず一緒にランチをした。

ランチ中にお互いゲイだった事を、ちゃんと話した。

そしたら、ジュンさん「やっぱり撮影してよ」と。

そして、近場のホテルに入った。

小さい頃は、一緒にプールな行ったりしていたが、中学生ぐらいになると、裸になる機会はなかったから、お互い久しぶりになります。

僕「僕とは思わないでオナニーしてみて」
ジュンさんは、パンツ(ボクサー)1枚になった。
もう勃っているように見える。

僕は動画に自分の声が入らないように無言で撮った。

ジュンさんはパンツ越しにチンコを扱きだした。
僕は目を疑った。さっき勃っていると思ったチンコより更にデカくなっている。
ジュンさんは僕がもっている携帯に向けて、色々ポーズをしてくれた。

ジュンさんはベッドに横になり、M字開脚の格好になって、息もだんだん荒くなった。

ジュンさんのこんな姿は初めて見た。
いつも、近所の優しいお兄さんだったが、こんな変態みたいな姿。

僕も勃起してきた。

とうとう、ジュンさんはパンツを脱いだ。
デカい。すごくデカい。そばにあったテレビのリモコンぐらいの長さ、しかも太い。ジュンさん、こんなデカマラだったのか。

ジュンさんはベッドの上で扱きながら、ブリッジみたいな格好に。竿、玉、アナルが丸見え。
僕も撮影している反対の手で、いつのまにか自分のチンコを触っていた。

ジュンさん「あきとも脱いでよ」

僕は言われるように、ジュンさんを撮影しながら裸になった。

まだパンツは履いていたので、ジュンさんが僕に近づいてきた。
僕はジュンさんをそのまま撮影した。

するとジュンさんは僕のパンツの裾から僕のチンコ出してきた。ジュンさんを撮影しているけど、自然と、僕のチンコも写っている。携帯カメラ越しに自分のチンコが写っていて、しかも我慢汁がタラーっと垂れている。

ジュンさんは僕のチンコを咥えてきた。咥えながら自分のチンコを扱きだした。

凄く興奮して、凄く気持ちい。
優しいお兄さんに変な行為をされている。
僕も我慢できなくなってジュンさんの乳首を触った。

ジュンさんも気持ち良さそうに触らせてくれた。
そして、ポーズを変えるから一旦カメラを止めた。

僕もパンツを脱ぎ全裸に。

するとジュンさんは僕をベッドに寝かせ、「あきとはウケ?タチ?」と聞いてきた。
僕は、あまり経験なかったから、タチしかできなかった。

するとジュンさんから「入れてよ」と。

お互い興奮していたから、一旦撮影は止めでセックスに専念しようと。

僕はゴムをはめて、ジュンさんのお尻に正常位で入れました。

凄く締まりが良くて気持ちいい。僕のお腹にジュンさんのチンコが擦れる。ジュンさんのチンコから沢山の我慢汁が出ている。

ジュンさん、これも撮影しようと、一旦チンコを抜いて、カメラを固定してカメラに映るようにまた、挿入した。

僕はめちゃくちゃ興奮して、自分でも意識しないけど、激しく腰を振った。

それからバックの体位に変え、はめているところが写るように撮影。僕はついにイッてしまった。
ジュンさんは、僕のゴムを取り、しゃぶって掃除してくれた。

そして、またジュンさんのオナ動画を撮り、ジュンさんがイクところを撮影。

それから一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこして、終わりました。

帰り道は一緒なので、同じ電車に乗り帰りました。
僕は電車の中でもジュンさんの股間を、周りに気付かれないように触りました。

最寄りの駅に着き、別れましたが、次回、ジュンさんが編集した動画を一緒に見る事にしました。
とても楽しみです。
44
2026/07/18 08:34:06 (rSJDCOxj)
私が高3の頃、公園のトイレで処女を喪失しました。
お相手は50代後半ぐらいのおじさんでした。
18歳になった事もあり、好奇心でゲイの出会い系掲示板に投稿した際にメールをくれた方で、まだ蝉の鳴いている頃、コンビニで待ち合わせをし、おじさんの車で人気のない公園へ行きました。

公園の多目的トイレに入ると、早速僕を全裸にし、お尻の穴を舐め始めました。
初めての感覚で、すごく気持ち悪かったのを覚えています。
その後おじさんはローションを出し、私の処女穴に指を入れ始めました。

「やっぱり初めてだからキツキツだね、とてもキレイな穴だね笑」
そう言われながら、指を1本、2本と入れていきました。

「そろそろいいかな」
そう言うとおじさんはズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンコを当てがってきました。
おじさんのチンコはあんまり大きくなく、長さは10cm程度、太さも3cmぐらいでした。
おじさんは勃起したペニスにローションを塗り、そのまま生で僕のアナルに挿入しました。

「いっっったっ、、、」
僕の処女穴にペニスが入った瞬間、痛みが走り、全然気持ちよくありませんでした。
おじさんは「最初は痛いもんだよ、大丈夫すぐなれるから」そう言いピストン運動始めました。

おじさんのペニスが出入りするたびに痛みが走り、僕も「やっぱやめて!痛いよおじさん、、、」と言うもおじさんは「そろそろイキそうだから我慢して!あー気持ちいい!中に出していい???」と言ってきたので「ダメ!中はやめて!」と言いましたが、おじさんは「あーーイキそう!中に出すよ!!!あーイクイクイクイクイクイク!!!」と叫び、直後に僕の処女穴の中でビクンビクンとおじさんの短小ペニスが脈打つのを感じました。

僕のアナルからペニスを抜くと次はおじさんの指が入ってきました。
「僕の精液かき出してあげるね」
僕のアナルから精液がダラダラと垂れてきました。

僕は内心「最悪、、、」そう思いました。

その日お風呂でしっかりお尻を洗い、後日保健所に行き検査を受けましたが何もなくてほっとしました。
そのおじさんからはその後もしつこくメールが来ましたが2度と会うことはありませんでした。
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