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2026/09/08 06:56:12 (/x16kpxH)
おじさんに連れられて何人かプレイしている部屋に来た。
赤いランプが点いていていやらしい。
おじさんは僕の腰のタオルを取ると
「あいつらの真ん中でけつまんこ広げて誓いの言葉を言え」
僕はフラフラとおじさんに言われた通り
部屋の真ん中で四つん這いになりおじさんの方にお尻を向けて
よく見えるように広げた。
「ご主人様、この淫乱な肉便器に生のちんぽをください」
言われた通り言うと
「声が小さい、もっと俺によく見えるように穴を広げて
いやらしくおねだりするんだ」
気がつくと周りのプレイしていた人が一斉にこっちを見ていた。
恥ずかしくて仕方ないのに、僕は言われた通りけつまんこに指を入れて広げ。
「ご主人様・・この淫乱な・肉便器のけつまんこに・・ご主人様の逞しい・・
生ちんぽをお恵みください・・中だし以外は何でもします」
僕がそう言うとおじさんは僕に覆いかぶさり、けつまんこに指を入れ、
耳をしゃぶりながら嬉しそうに言った
「お前、最高だよ、みんないる前で興奮しやがって、けつまんこ
トロトロじゃねーか、今からたっぷり犯してやる、ちゃんと俺を満足させないと
容赦なく、中だしだからな」
僕は耳をしゃぶられて変な声を出しながら、うなずいた。
おじさんは僕の耳から口を舌で舐めながら、僕のけつまんこを指でかきみだした。
何度か口に舌が入りそうになったが、おじさんの息と唾液がすごく臭かった。
周りの人はこっちを見ながら「ヤベーやつじゃん」とか呟いている。
おじさんはそのまま関係なしに僕のけつまんこにちんぽを入れてきた。
「よし、入ったぞ、みんなに見られながら犯してやる」
そう言うとおじさんは激しく動き出した。
グチャグチャという音が響き、おじさんの臭い唾液が耳元じゅうで漂う中、
僕は何とか気持ちよくなろうと自分の乳首をつまみながら犯された。
しばらくすると周りの人の数人が近くに来て、僕の顔を覗き込む。
僕はうつむくと、すぐにおじさんが、
「何?顔ばれ嫌がってんだよ肉便器」
「みなさんに犯されている自分の顔をよく見てもらえ」
そういうと僕の顔を上にあげた。
何人かの人と目が合う、そうしている間もグチョグチョと
音がして犯されている。
「おい、さっき何を飲んだか言え」
おじさんはそう言うと、僕のお腹を触り、
「ここに何が入っている?」と言った。
僕はおじさんに顎を持たれてみんなに顔を晒しながら
「さっき・・ご主人様の・・おしっこを・・いただきました」
そう言うと、周りは「スゲー変態」とか言っていた。
おじさんは興奮したみたいで、更に激しく腰を動かし、
ちんぽも太くなっているような気がした。
あ、そろそろ出るんだ、僕はそう思うと
「中は勘弁してくださいご主人様」と言うと
「スゲーカウパー出てるよ、カウパー腸壁にこすりつけていいか?」
おじさんはそう言うと、奥までちんぽを入れて押し付けてきた。
「何だよ、さっきから俺の唾も嫌がってんじゃないか?」
「中だしされたいのか?」
おじさんはそう言うと、僕の前に舌を突き出してきた。
「いえ、カウパーこすられて嬉しいです。ご主人様の唾も大好きです」
というと気持ち悪い匂いの舌を音を出して吸った。
吐きそうになったが、奥にちんぽを入れられながら必死におじさんの舌を
吸って「美味しい」と連呼した。
「よし、出すぞ」おじさんが言うと、動きは更に激しくなった。
「外でお願いします」と僕が言うと
「よし、お前のけつまんこの上で出してやる、出すとき腰を上げて
尻の穴をしめろよ」
おじさんはそう言うと「う、」と声を出し、僕のけつまんこからちんぽを
出して、けつまんこの上に射精した。
僕は必死にけつまんこを閉じて、耐えた。
「スゲーよかったよ」
「後で犯したけつの穴広げて見してくれるよな」
おじさんはそう言うと、僕もとにかく外に出してもらった安堵感で
「はい、ちんぽ奇麗にします」と言ってしまった。
おじさんは、なぜかニヤニヤして
僕の顔の前にザーメンで汚れたちんぽを持ってきた。
僕は「外に出してもらい、ありがとうございます」
と言うとちんぽを咥え、玉から竿まで丹念に舐めた。
おじさんは「あなるはまだいい」というと舐めさせるのを
止めさせた。
僕はけつまんこの上にあるザーメンを拭こうと動いたとき、
「何してる?」と言われた。
「けつまんこ、広げて見してくれるんだろ?」
僕は息が詰まった。
「けつまんこ・・広げると・・さっきのザーメンが・・」
おじさんは、「何だよ、俺は約束を守って外に出したのに、お前は誓いを破るのか」
僕はあー、最初からこのつもりだったんだ、と思った。
「わかりましたご主人様、けつまんこ広げますので、よく見てください」
僕はザーメンが乗ったままのけつまんこを指で広げていった。
「おーぱっくり広がったな(笑)おいおい、さっきのザーメンが
中に入っていくけど大丈夫か(笑)」
周りにいた人も僕のお尻の方を見て笑っている。
お尻の方でけつまんこの周りにあるザーメンをかき集めて
おじさんが中に入れているのがわかる。
「何か、ザーメンが邪魔で奥まで見れないけど、どうする?」
おじさんは聞いてきた。
「ご主人様、見えるようにお願いします」
僕はそう言うと自分のけつまんこを更に広げて見せた。
おじさんは、指をけつまんこに入れてかき混ぜ、
「おーこれでよく見える、さて、あと2回頑張ろうか」
そう言うと僕のお尻を叩いた。 続く




36
2026/09/08 00:53:02 (DYb00xIj)
ジャニーズ事務所のスタッフもジャニーズJr.性的搾取をしていたってニュースを読んで、速攻で30年前のJr.を確認してみたら、嵐やタッキー世代で、ジュニア黄金期じゃん!ってなって、滝沢少年に送迎車の中でフェラしてもらってるのたか想像したら、普通にボッキが収まらなくて職場のトイレでシコってしまった。
今では美少年がおっさんに搾取されてる話なんて聞くと、自分が少年の小さなお尻やつるつるのキン玉を舐めることなんかを想像しちゃうけど、自分が男にハマったころは、ちょうど逆の立場で、おじさん好きの中学生だった。
それにもっと言うと、当時はかなりの美少年と言われてて、母親が勝手にジャニーズに写真送って、面接に呼ばれたりしたこともあった。
当時は合宿所で乱行パーティーしてるなんて知らなかったから、絶対にそんな所に入るのは嫌だって、断固拒否しちゃったんだけど、あの頃合宿所でジャニーさんやスタッフのおじさんに求められてたら、きっとチン先からガマン汁を垂らしてお相手していたと思うので、本当に残念!

僕は母子家庭で育って、父親の記憶も無くて、鍵っ子でいつも1人で家に居るかんきょうだったから極度に人見知りで、アイドル事務所でみんなと一緒に歌ったり踊ったりなんてことは考えるだけでストレスを感じてたし、まだ小学生なのに働かせようとするってことは、我が家は相当に貧乏なのかも知れないなって、将来不安になったり、あの頃母親が熱心に僕のことをアイドルにしようとしていたこと自体が、とても悲しい記憶のようになっちゃってた。
今思うと、本当にもったいないことをした。
デビューなんて出来てもできなくてもいいけど、合宿所で周囲を美少年に囲まれながら、おじさんにフェラされたりアナルを奪われたりしたかったなって思う。

僕は本当におじさんが好きで、それはおじさんが気持ちいい事をしてくれてたからなんだと思うけど、ある時からおじさんを性の対象としてしか見られなくなって、チャンスがあれば進んでイタズラされにいくような子供時代だった。
アパートの一階に住んでたおじさんは、特に色んなことをしてくれて、フェラだけじゃなくて、全身リップも、アナル貫通も、全部そのおじさんが教えてくれた。
体中、舐められて気持ちよくならない場所は一つもないって言われて、髪の毛の中の頭皮まで舐められて、学校終わると母さんが帰ってくるギリギリまで何時間も気持ちよくしてくれてた。
僕もおじさんの体を舐め回して、他の人とする機会があった時には、全能力を駆使して相手を楽しませるようにしてた。
外でイタズラ目的で近づいて来たおじさんの、洗ってない足の指を一本一本丁寧に舐めたり、ハゲたおじさんの頭を舐めながらスマタしたりして、逆におじさん達がドン引きしてたりもした。
30代前半ぐらいまでは、とにかくしたいって言ってくれたおじさんには全員としてた。
おじいちゃんでも太った人でも、僕のことを欲しがってる人がいれば、全部捧げてあげようっていつも思ってた。
30過ぎて同世代の恋人が出来て、同棲したりして、おじさん禁止令とか出されたりしているうちに、自分の方がおじさんになっちゃって、今度は高校生をナンパして、当時の自分を思い出すように、体中を舐め回してあげてた。
今もお爺さんと半同棲生活してる。
僕のことを可愛いって言って、いつも寝るまでアナルを舐めていてくれる素敵な人。
37
2026/09/07 19:48:27 (Sa4P0o/v)
ドSでやりチン超イケメン
顔のおかげで人生イージーモードと豪語
酔っ払ったら起きない介抱するのも面倒
家に連れて帰り飲もうぜ!と言って聞かない
みんな残って付き合うもベロンベロンでトイレと
いって連れてけと言うので
連れて行く一気にヒザ下までずり下げて
パイパン包茎の、カスちんみんなで爆笑しながら
そのまま小をさせる足がもつれるので全部脱がして
大股開いて爆睡
乳首とかみんなでいじって
自慢の顔に顔射
皮を剥こうとしたが!こいつ!真性包茎!
皮を広げチンカスまみれなのを確認
しごいて射精させられるドロドロ!飛ばねーよこいつ!
そのまま何も拭かず
カピカピで朝を迎える

何が飽きたのかわからないイケメン




38
2026/09/07 19:29:44 (UvcXrq.o)
ここここでは場違いかもしれませんが、皆様の意見を聞かせて下さい!

セーフで絡みたいのが希望ではありますが、付き合いが長くなるとどうしても生で欲しくなってしまいます。(^_^;
生で貫かれるとゴムには無い痺れるような淫靡な感触と背徳感、本当に支配されているという多幸感があります。
彼が私の中でビクビク痙攣するのが堪らなく愛おしく、愛されていると実感できるから生○出しの感触が大好きなのです。

ですが、実はそれ以上に好きなのがフェラなんですよね!当然生フェラですよ。(^_^)
口の中でムクムクと大きくなってくる彼のペニスの感触と彼の嬌声、喉が強くないので深くまで咥える事は出来ず
決して上手とは言えない私の奉仕ですが亀頭や裏筋をしつこくご奉仕して逝く手前で焦らして焦らして
口の中で亀頭がビクンビクンと大きく膨らむ感触と先走りの味が私の脳を痺れさせます。散々楽しんだ後、最後に口の中に
彼が精液を解放する瞬間、一番大きく膨らんだ彼の亀頭が私の口の中で派手に脈打つのが最高の悦びです!

あの亀頭が大きく膨らみ口内を蹂躙するかのように欲望を吐き散らす口内射精が
堪らなくゾクゾクします。あの感触と脳を蕩けさせる多幸感は私の中で何ものにも代え難い大切なものです。

ですが、これは私の価値観ですので他の方が他に「これもいいよ!」と言う行為があれば教えていただきたいのです。
どうぞよろしくお願いします!
39
2026/09/06 15:14:37 (mxSwOXWX)
飲み帰りにムラムラしたので、某掲示板でしゃぶって欲しい人を募集しました。
運よく近場の人からメールが届いたので、近くの公園で待ち合わせ。

公園のベンチに人がいたので、奥の茂みへ向かいます。
もう早くしゃぶりたい衝動が隠せません。
相手のズボンを下げて、早速フェラチオを始めました。

相手は大好きな包茎チンチンでした。
ゆっくり口に含み、皮の中に舌を入れたりしてぺろぺろ

「おちんちん美味しい ジュぼっ」

やらしい言葉を発したり、包茎の匂いや味に興奮して、じぶんも勃起しています
そして大きくなって剥けたチンボをじゅぼじゅぼ・・

「逝きそう」
「口にいっぱい出して」

そんなやりとりの後、口の中に大量に発射
口の中でザーメンをたっぷりクチュクチュして味わった後にごっくん

「美味しかったよっ!」

既婚者なのに、ちんぽとザーメンの方が大好きな変態です。
毎日でもしゃぶってザーメン飲みたいな ^^;
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