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2026/05/27 22:15:16
(eqKXRHyo)
今は結婚して妻と男女のセックスを楽しんでいるが、大学最後の年、青天の霹靂だった。
大学3年のとき、高校受験の買い講習尾をしたときの教え子の中3男子が、高校合格の布告をしにアパートに来た時、告られた。
ユニセックスな顔つきの可愛い子だけど、男の子。
俺を思ってオナニーしてると言って、脱ぎだした。
そして、指サックを中指にハメて、アナルに入れた。
俺は躊躇したが、彼の後ろに回り、手拭で後ろ手に縛り、チンポを撫でた。
自分の意志とは無関係に、もどかしい快楽が駆け巡る。
そう、射精しない程度に撫でてやるのだ。
金玉も揉んでやるし、くすぐってやる。
「そっちじゃなくて、お尻に入れてください。」
俺も裸になり、15歳の少年とねっとりキス、そしてコンドームをしてローションを塗り、お尻に挿入…
そこで味わったアナルの快感、男の子を犯す興奮を味わった。
少年も、ペニスを挿入される快感にどんどんハマっていった。
アナルに目覚めた少年は、いつしか俺を求めるようになり、毎日放課後やってきた。
ついこの間まで、卒業してしまった短大生を抱いてたベッドで、15歳の少年を抱いていた。
少年は、大学生の絶倫チンポの絶え間ない突き上げに、連続絶頂して、ついにトコロテンしてしまった。
次々と目覚める未知の快感に、少年は純粋な心も失い、淫靡なメスへと堕ちていった。
心も身体も美しい少年を凌辱調教、敏感な身体をじっくりと開発し、メスへと塗り替えていった。
メス穴と化した少年のアナルをペニスで突けば、トロトロのハメ穴になっていった。
従順になった少年にドンキで買ったセーラー服を着せ、たっぷり可愛がってあげた。
セーラー服で少年を凌辱するハメ撮りでで弱みを握り、メス穴と化したアナルの快感で従順にさせる。
アナル開発、セーラー服性交、可愛い少年が慰み者へと変わっていく。
やがて、生セックスへと変わっていき、更に、掘って掘られての相互ガチセックスで、俺のアナルもトロトロに…
お互い、相手の精液をアナルから垂れ流して、前立腺の快楽に堕ちて行った…
大学を卒業してあの街を去ったけど、さもなくばどうなっていたことか。
涙ぐんで俺に手を振った少年、今年成人だが、どんな大人になっているのだろう…