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公営プールで

投稿者:バイリバ変態オヤジ ◆o73xs6sP76   hentai-ossan
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2026/10/02 14:56:35 (8btsvRic)
アラカン既婚バイで高身長のオッサンです。

最近受けた健康診断で血圧が引っ掛かり、体重もかなりヤバいので、ダイエットと運動を始めました。

まずは水泳で頑張ろうと夜に地元の公営プールの端のレーンでゆっくり目のクロールで泳いでました。

その日は平日で人がいなくて貸し切り状態だったのですが、ふと気がつくと反対側の端のレーンで誰か泳いでましたが、私は近視なのでどんな人かはわかりません。

1時間ほど泳いでプールを上がり、シャワー室で浴びてたら急に誰かが入ってきて驚きましたが、入ってきたのは一回り年下の熊体型のセフレ君でした。

彼は「プールに来たら偶然オヤジさんがいて、泳いでるの見たらムラムラしてきました(笑)」と耳元で囁きつつ、慣れた手つきで私の少し肥大気味の弱点乳首を指でクリクリしてきました。

私は甘くせつない快感で思わず「あんっ!」声を出してしまい、慌ててカーテンから顔を出して周りを確認しましたが、誰も居なくて安心しました。

近くに誰か来てもバレ難いようシャワーを勢い良く出しつつ、私もセフレ君の乳首に吸い付きつつ彼の海パンをなぞると、体型通りの極太極悪チンポがパンパンになっていて、たまらず脱がしてしゃぶりつき、久しぶりの太チンポを味わいました。

ゆっくりゆっくりしゃぶりながら両手で彼の乳首をクリクリ責めると彼も控え目に甘い声を出して気持ち良さそうにしてました。

誰かにバレるかもしれないスリルにドキドキしつつも興奮して、しばらくお互いにエロくイチャイチャしてると、熊セフレ君が「ここを出て隣の運動公園のトイレでヤリません?」と提案され、プール施設を出て公園の多目的トイレに向かいました。
 
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投稿者:(無名)
2026/10/02 19:06:39    (roTvO85w)
年をとっても羨ましいゲイライフですね。
きっと主さんがカッコよくてモテるからでしょうね。
3
2026/10/02 15:58:27    (8btsvRic)
彼は甘い声で「ううっ、堪んない!出してやるからチンポ前に顔持ってきて!」と命令し、私はチンポ前に顔を持って行き、両手で彼の乳首を刺激しながらチンポを目の前で観察してました。

彼は「イクっ!」と軽く叫び、目の前の赤黒い極太亀頭がさらに膨らんで、熱い精液が私の顔目掛けてビュッ!ビュッ!ビュッ!と吹き出しました。

私の顔はたっぷりの精液でドロドロになり、まだなえないチンポをお掃除フェラしながら青臭い臭いやドロヌルの感触を楽しんでいると、彼が「オヤジさんもイキたいやろ?どうされたい?」と聞いて来たので、「変態な私の雑魚乳首を虐めてください」とお願いしました。

彼が私な肥大乳首をネチネチ厭らしく弄ったり吸い付きながら甘噛みしたり、指でクリクリしながら引っ張り上げたりするたびに「ひぃ!」「感じる!」と思わず声が出て、私は彼の太チンポと私の長チンポを一緒に握ってシコシコしてイキました。

その後、私と彼の精液をローション替わりにして、手コキで彼をイカせ、最後に彼2回私1回、計3回分の精液を身体中に塗りつけました。

彼は「次はホテルでヤリましょう♪たっぷり種付けしてあげますの」と先に個室ドアを開けたら、小用便器前でお仲間さんのオッサンがシコシコしてました(笑)

その後身体中ドロドロのまま帰り、嫁にバレないようにすぐに風呂場に行き、もう一度精液を舐めたり嗅いだり塗り拡げたりしながらシコりました。
2
2026/10/02 15:21:45    (8btsvRic)
ここの公園トイレはハッテン場になっていて、私も何度か利用した事があります。

彼に「一緒にトイレに入るとバレるから、何分かズラして行こう」と提案し、公園に向かいました。

夜9時を回ってましたが、まだ消灯前で公園もトイレも明るく、広めの個室に入って全裸で待機しながら片手で乳首を弄りつつシコシコしてると、彼がノックしてきて私はドアを開けました。

彼は「わっ、めっちゃ変態な格好ですね! たまりません(笑)」と言いながら入って来ました。

個室内て向かい合いに立ちつつ、彼は私の乳首を指でクリクリしたり引っ張ったり、吸いつきつつたまに甘噛みしたりで、私はシコりながら乳首の快感を受け入れました。

しばらく責められたあと、私はしゃがんで再度チンポにしゃぶりつき、先から出る少し塩味の汁を堪能してると、何だかザーメンを浴びたい気分になり、彼に「顔にぶっ掛けて欲しいな。君の精液まみれにされたい」とお願いしたら、彼はノリノリで「そんなに精液欲しいのか、このド変態オヤジ!」と言いつつ、更にチンポを硬く膨らませました。

私はチンポから口を離し、彼の片乳首を指で責めつつ、もう片方の乳首に吸い付きながら甘噛して、残った片手で彼の太チンポをシコシコしました。

彼はたまらず、「もうイキそう!顔にぶっ掛けたい!」と言いながら自分でシコり始めたので、私はチンポ前に顔を持って行きつつ彼の両乳首を指で責めてあげました。
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