2026/10/02 15:58:27
(8btsvRic)
彼は甘い声で「ううっ、堪んない!出してやるからチンポ前に顔持ってきて!」と命令し、私はチンポ前に顔を持って行き、両手で彼の乳首を刺激しながらチンポを目の前で観察してました。
彼は「イクっ!」と軽く叫び、目の前の赤黒い極太亀頭がさらに膨らんで、熱い精液が私の顔目掛けてビュッ!ビュッ!ビュッ!と吹き出しました。
私の顔はたっぷりの精液でドロドロになり、まだなえないチンポをお掃除フェラしながら青臭い臭いやドロヌルの感触を楽しんでいると、彼が「オヤジさんもイキたいやろ?どうされたい?」と聞いて来たので、「変態な私の雑魚乳首を虐めてください」とお願いしました。
彼が私な肥大乳首をネチネチ厭らしく弄ったり吸い付きながら甘噛みしたり、指でクリクリしながら引っ張り上げたりするたびに「ひぃ!」「感じる!」と思わず声が出て、私は彼の太チンポと私の長チンポを一緒に握ってシコシコしてイキました。
その後、私と彼の精液をローション替わりにして、手コキで彼をイカせ、最後に彼2回私1回、計3回分の精液を身体中に塗りつけました。
彼は「次はホテルでヤリましょう♪たっぷり種付けしてあげますの」と先に個室ドアを開けたら、小用便器前でお仲間さんのオッサンがシコシコしてました(笑)
その後身体中ドロドロのまま帰り、嫁にバレないようにすぐに風呂場に行き、もう一度精液を舐めたり嗅いだり塗り拡げたりしながらシコりました。