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夕暮れの思い出

削除依頼
2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


 
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59
2021/06/04 00:54:03    (f6yTbGm5)
うんうん。
続きがあるように

 これだけじゃあないような気がして・・・・
続投・・・・
58
2021/06/03 22:07:23    (4TzU/AFV)
奈美の話から始まったのにいつの間にか娘とやっちまった話になってるわな。
ま、人生色々あるのさ。

折角娘がゴムをつけてくれたのに一度外すことになったんだ。
意図せず結果的に3つ持ってきたのは正解になってたな。
着けたままでも良さそうなもんだけどさ何かとやっぱり感触が鈍るからな、それに残り2枚も有ったしな(笑)

俺の方の波が引くまで体勢を逆転して娘をソファーに寝かせてさ、肘掛けを枕にして片足を背凭れの上に、もう片足を床下ろさせて大開脚さ。今度は俺が床に膝をついて娘の股の間に顔を埋めてたんだけど盛んに娘がこの格好を恥ずかしがったな。
ようやくクーラーが効いてきて涼しくなってきてたな。
前日には自分の娘のマンチョを舐める事を躊躇ったのにその時は迷いなくベチャベチャと無心に舐め回してよ、娘も恥ずかしいどころでなくなってな、腹をビクビクと痙攣させながら喜んだのさ。
尻の割れ目を伝ってダラダラと流れてソファーのレザーを濡らす娘の汁を見てたら我慢ができなくてよ、立ち上がって娘の枕にしてる膝掛けに片足を乗せてチンポを娘の唇に近づけたんだ。
するとよ娘が玉袋を掴んで下から亀の首もとをベロベロと舐めるのさ。
「はっ、はっ、」娘の熱い息がチンポニ心地よくてな、たまんねかったもんだ。
手をのばしてよ、娘の豆を皮ごとぐるぐると回転させて揉んでやると背凭れに上げた足を下ろして股を閉じ合わせて娘が刹那がって喘ぐのさ。それがまた堪んなくてよなあ、開けた娘の口にチンポを掴んで押し込んでよ、
鬼のような親だわな。
「んうーーっ、、、んうんっ、、」クチのなかに膨れたチンポを押し込まれて苦しげに呻く娘を眺めてたら……
娘の温もりと滑りを感じてるチンポの先から下っ腹に鈍く痺れるような甘い切なさが襲ってきたのさ。
さすがにもう俺も我慢の限界でな
「ダメだダメだっ!、、でちまうっ!」そう叫んで腰を引いたさ。
危なかったけど何とか射精は留まってな、テーブルの上に置いてある二つ目の新しいゴムの袋を裂いて取り出すと娘がいつの間にか起きあがって取り上げてチンポに被せてくれたのさ。
「もういーの?、だすの?」と言いながら俺を見上げてゴムの上から軽く握って前後に扱いたわ。
「ん、ダメだ、だしてえ」俺がそう言うと
「ん、いーよ?」そう言うとソファーの縁から尻が出るほど寝そべった娘がM型に股を広げて足を持ち上げた。その曲げた両膝の下に俺は腕を差し入れて更に腿を上げさせると自分の腹の上から娘の手が伸びて俺のチンポを穴に案内してくれたんだ。
一気にヌルっと根本まで差し込んだ。
あとはもうただただひたすらにクチャクチャクチャクチャ……ただ突きまくった。
サービスだとは思うが娘が激しい快楽の悲鳴を上げ続けてくれてな、そりやあ堪んなかったわ、
あっという間に猛烈な苦しみにも似た鈍痛が下っ腹からチンポに向かって突っ走ってきてよ、その細い管を無理やり押し広げながら出てこようとする快感が、続的に収縮と痙攣を繰り返しながら襲うのさな。このマンチョに、俺だけのマンチョに出して孕ませてえってよ、本能的に腰が突き上がるのさ。
「ああでるっ!、、あはぁイイッ、、あっ、、、うあッ!、、はっ」
眉間にシワを寄せた娘がその俺の射精の痙攣をしているあいだ、ずっと絡み付けるような目で見続けていてくれたの。
その目はまるで「これがむすめの中にだす喜びだよ、父さん、わすれないでね」……そう言ってるように思えてな、

感謝して、感謝して娘の裸体を抱き締めていたな。
今でも顔を見るたび感謝してるのさ。
40になっても可愛くてよ、またヤってみてえと思うことも正直あるわなぁ……


57
2021/06/03 18:27:16    (BgDohVLS)
良いむすめさん・・・・

そのまだ・・・・・
56
2021/06/03 16:46:48    (4TzU/AFV)
あの日は母ちゃんから娘にメールで予定では7時にはバスが着くから迎えに来てほしいとあったんだ。
娘も俺も買い物やら会合の打ち合わせやらがあってさ、二人して町へ出掛けたりしててなかなか落ち着かなくてさ、
娘からは「きょうだけ」と言われてるのに俺はちょっと焦ってたんだわ。それでも来客まで有ったりしてよ、まあイライラの連続だったわ。
村の知り合いが来てた時に娘がキッチンで茶を淹れながらそんな俺に小声で囁いたな。
「イライラしないの、ひのべすたってんいいから」とな、
時間がどうしてもなければ抱かれるのをもう一日先に伸ばしてもいいよと言ってくれたのさ。それで少し安心して落ち着いたんだわ(笑)
邪魔っけな客がようやく帰ったのがたしか3時も過ぎたころでよ、茶菓子やら湯飲みなんかを片付けてる娘の尻を見てたら勃起はするわでもう我慢できなくなってな、シンクの前にいた娘に後ろから抱きついてしまったの。
「父さん、、なあ父さんまって、」身を捩って嫌がる娘をさ、無理やり抱き締めてたわ。
「もおー、、マテッ!」
もちろんその時にシロはとっくにもう居なかったけどまるでシロに「まて」をするみたいに娘に言われてよ、思わず「はい」って従ってしまってた。
すると娘は冷静だったよな。
「ここでするなら上からあれ(ゴム)を持ってこねばダメだべ」そう言うと玄関に鍵をかけに行ったわ。
客が年寄りでな、クーラーが嫌いなもんで開けっ放しの窓も閉めてカーテンも引いてよ、エアコンもつけてテキパキと要領のいいことよ。ゴムを持って降りてくるとティッシュやタオルなんかもちゃんと用意してあってな、
俺が応接テーブルの上にゴムの小袋を3つ置いたのを見てゲラゲラ笑うわけよ、
「父さん、そんなにやるつもり」と、

娘は和室でやるつもりだったみたいで和室のエアコンもついてたけど俺はソファーで直ぐにでも娘を抱きたかったのさ。もうチンポもパンパンだったからな。

ソファーに座ると俺の前に立って呆れたように微笑んでる娘の手を引いて抱き寄せた。
俺の広げた股の間に膝をついてのめった娘の体を抱き締めるとキスをした。
娘の頭を後ろから逃げられないように支えながら舌を絡めて…………

娘が正座をすると俺のズボンのベルトを外し、フックを外してファスナーをさげてよ、パンツの窓から勃起したチンポを摘まみ出した。
俺を見上げてな、「父さん、ホントに元気だナ」そう言って歯を見せて笑うのさ。
そして顔を寄せてきた………………

まあ~そのいいことよな、
娘の頭を両手で捕まえながら身を捩って「おお、、お、、ああイイっ」と気持ちよさを伝えるとそんな俺を咥えながら娘が細めた目で笑うのさ。
まだ部屋は暑くてな、娘がソファーに置いてあるタオルを取るとのけ反ってる俺の胸に置いたのさ。俺に顔の汗を拭けってことだ。それくらい俺は汗だくだったんだわ。

そのタオルで汗を拭いてると娘が俺の履いてる七分ズボンとパンツを下ろし始めてよ、脱がし終わると立ち上がって履いてるスパッツの腰ゴムに手をかけて言うのさな。
「脱がしてえ?」って、
俺に脱がさせてくれるってのさ。男のイヤらしさをよーくわかった娘だわな(笑)
俺がその黒いスパッツを下ろしてる間に自分はシャツを脱ぎ、花柄のブラを外してよ。
スパッツの下から出てきたのはブラとお揃いの花柄のショーツだ。膝の下まで俺が脱がしたあとは自分で脱いでくれたさ。
ソファーに乗り上がり跨がってしゃがむと尻の後ろに手を回して俺のチンポをつまんで入り口に案内した。
場所が決まると俺の顔を見てよ、
「おまたせだナ」と言ってしゃがんだケツをゆっくりと下げた。
心地よくチンポを包みながら生暖かく濡れた膣に咥えこまれる感触に両手で娘のケツを掴みながらのけ反って呻いたわ。
「んん、、あはぁきもちイイ、、」てな。
娘の体重がしっかりわかるほど股と股とがくっつくと娘がゆっくりとその股を回転させるのさ。
「いが?……こーすっと、、ほれ、……どンだ?」時計回り4回、反時計回りにも4回、そして次は前後にゆっくりと擦り付けてケツを振って娘の膣の中でチンポを捏ねられてよ、目の前には娘の可愛い乳が2つ、首から流れ落ちる汗が一筋その谷間をつたわって光るとヘソの窪みへ……
「父さん、、でそになったら言ってな?」
そう、まだゴムをつけてなかった事をその言葉で思い出した。
そうやってこの娘を奈美の腹に種付けして孕ませたんだっけな、繰り返す訳にはいかねえし、ましてやこのマンチョはおらの娘のマンチョだからな、
そんな事を考えていたら娘が今度はおらの肩に捕まってケツを上下にリズミカルに振ってな、抜き差しを始めたのさ。
ソファーのバウンドを利用してな、自分でも覗きこむから娘の髪がおらの前で邪魔をするのでそれをかき上げてピチャピチャと音を立てるそこを見てみるとミルクのように白く泡立った大量の娘の滑りが剃りあげた俺の股を濡らしてて竿の途中で上下するときにはまるで白いリングのようにまとわりついては流れ落ちるのさ。股が密着して深く差してから抜き上がる時は細く白い粘って糸を曳きながらよ、
「ああダメだっ、、父さん、、もおっ」
娘の尻を叩いて合図をすると娘が急いでケツを上げてヌルっと抜くと片足をソファーから下ろしテーブルの上から1つだけゴムの袋を取って破り中身を取り出すとヌラヌラに自分の汁で濡れたチンポにスルスルと被せたのさ。
そしてまたソファーに乗り跨がってきた。
そして俺に聞いたんだわ。
「も、出しちゃっていが?」と、
つまりよ、ここで出しちゃうと母ちゃんが帰ってくるまでにまだ時間があるけど、もう父さんのチンポは立たねえけどいいのかって聞いてるのさ。
確かに迷ったわなあ。
それで結局時間を置いて俺のチンポが収まってからもう一度やることに決めたのさ。
娘がもっと若かったならこんな気遣いはできなかったと思うわな、ホントに感謝しかねがったわ。
55
2021/06/03 12:12:07    (4TzU/AFV)
この歳になるとよ、10年前、ってのはその言葉の前に「たった」がつくな……
たった10年前なのによ、やっぱり若かったんだなあ。今なら2日で3回もやるなんてよ、絶対にむりだわな(笑)

いつまでも抜かずに入れてるわけにもいかないから泣く泣く娘の膣から萎んだ物を抜くと娘が笑いながら俺の尻をペチペチ叩いて言うのさ。
「朝までこうしてっかと思ったワ」てな。
「えぃやあ…………お前、イがったわぁ~」まだ名残惜しそうに俺が言うと娘が体を起こして俺のチンポの根本を押さえながらゴムを外し口をクルッと器用に結んでティッシュにくるんだ。
「クチとどっちがイがったの」と娘が意地悪くニヤニヤ。
「ん?……んー、」答えを考えてっと娘がいきなり屈んでよ、だらしなく寝てる俺の物を摘まんで起こすと根元からカリまでギューっと絞り上げたのよな。したら中に残ってたのが亀の口からプーって溢れでてきてな、娘が唇を尖らせてチュッってそれを吸ってくれるのさ。そして亀の頭の全周を舌でぐるぐる舐めて掃除をしてくれたさ。
俺はその気持ちよさにウットリしててな……
すっと娘が掴んだフニャチンの根本を上下にプルプルと振ってなチンポに言うんだ、
「おつかれさま」ってな。
そして俺に抱きついて寝ると「父さんもな」そう言ってクスクスと笑うから俺も娘を抱き締めてな、二人でしばらく笑ってたなぁ。
あんな幸せな夜はなかったワ。

あ、2回戦だったなや。
すぐ余談に走るからな話が長げえっていつも母ちゃんにも娘にも笑われんだワ。

娘のベッドはシングルで狭くてよ、互いに寝返りもままならねえから娘が寝息をたてはじめてからそっと起こさねように抜け出して自分の部屋で寝たさ。

物音に目覚めるとパンの焼ける臭いとコーヒーのいい香りが下から上がってててよ。
そう、日曜だったな。娘が居たんだからな。
2階から降りていくと食卓にはもうスープだのサラダだの粗方食事が並んでて卵を焼いてる娘が俺を見もせずに「おはよー」と言ったんだ。
俺も「お早う」とだけ答えてイスに座って隣のイスに置いてある新聞を取って広げたけど昨晩の事が頭に残っててや、新聞の記事なんかナンも頭に入らねのさな。
目玉焼きの皿を俺の前におくとそんなソワソワした俺の頭のなかを見透かしてかよ、まるでからかうように俺の肩に手を添えると俺の隣の椅子に娘が座るのよな。
俺が何となく固まってると娘がな、
「ちっさい頃はよ、こうして父さんの横にいっつも座ってたな」って笑顔で言うのさ。
そだな、今はいつの間にか食卓を挟んで俺からみて母ちゃんの右隣に座ってて俺の横に並んで腰かけるのはホントに久しぶりだったんだわ。
「そだったなぁ……お前の頭を撫でるのが父さん毎朝楽しみでな」新聞を畳みながらそう言うと「わだしも撫でられるのが嬉しかったぁ」て言うのさ。
「また……撫でてもいがな」顔も見ずに俺が呟くと俺の顔を見た娘がクスッと吹き出してな
「いーよ?……なでて」頭をふざけて寄せたので頭に手をのせると何度も子供の頃みたいに撫でたさ。
目を閉じて口許に笑みを浮かべている娘の顔を見てたら堪らなくなって肩を抱き寄せると唇を合わせてしまった。
しばらく互いの鼻息を吹きかけあって舌を絡めてたんだ。
口を離すと娘が俺の肩を叩いてな、
「こんなことはしてなかったべさあー」そう言って笑ったのさ。
そして二人で朝食を仲良く食べながらその日の買い出しの予定だのなんだのを話してたんだけどな、会話が少しの間途切れた時にさ、
「また……やらしてくれっか?」思いきってそう聞いてみたさ。
すると椅子から立ち上がって食器を片付けはじめて返事をしないわけよな。内心(これはマズったかな)と反省してるとな
「コーヒー、のむ?」と聞くので「ん、」と答えるとコーヒーメーカーのポットからカップに注ぎながら小さく、短くポツリと独り言みてえにな
「きょう、だけな」と言ってくれたんだワ。
「すまん……」俺がそう言うと俺の後ろから肩に手を置いてほっぺたに軽くキスをしたあと
「なして謝るの、…こっちだってさ、そんなに求められだら悪い気はしねさ」そう言ってくれた。
そして「天気いーなあ、今日は洗濯物ほすかっ!」そう言って食器を洗い始めた。
でもな、洗い物が終わりコーヒーを飲んでる俺の後ろにまた立つと両腕をらな肩に回してきてさ、
「でもな……きょうだけな?」そう言ったんだ。
「だってさ、母さんに悪いがらさ」と、
俺の頭の上にアゴを乗せてさ、
「母さんな?、父さんのこと信じてんだ、愛してんだヨ……だがら……ゴメンな父さん」
それが胸に刺さってナンにも言葉が出なかったなあ。
でもよ、少しの間そうして後ろから抱きついていた娘が腕を離すとポンと俺の肩を叩いて嬉しい事を言ってくれたの。

「きょうだけなっ!」
54
2021/06/03 00:23:47    (BgDohVLS)
リビング
2回戦!
53
2021/06/02 21:49:03    (K4BhadpA)
40の行かず後家が「逝った」話し
娘に聞かれたら大変だな(笑)

ゴムを持って娘のベッドに戻った。
また並んで座った俺を潤んだ目で娘が虚ろに見てた。
照れたように髪をかきあげながら枕に顔を埋めて「ヤバい……いっちゃった」と恥ずかしそうに言った。
ゴムを枕元に置くのをぼんやり枕の中から横目で見てた娘が「くくくくっ……」と笑って「わだし、父さんに壊されそだわ」と言ったのさ。
そんな娘の肩を引いて転がすとうつ伏せにさせた。
「ケツ、あげれ」娘の腹の下に手を入れて持ち上げるようにすると四つん這いにさせた。
「かお、枕によ、……そだ、」頭を押して枕に顔を着けさせると尻を高く突き上げた格好にさせたんだわ。
後ろからマンチョを指で広げるとまた舐めてやった。
「父さん、、なあ~、……これ、はずかすって」娘が恥ずかしがって顔を枕に埋めて言うのを構わずに子猫がミルクを舐めるような音を立てて尻を撫でまわしながら丁寧に舐めてやったさ。もちろんケツの穴も許さねえさ。
あとで聞いたらケツの穴を舐められたのはい初めてだったんだと(笑)
逝ったばかりの直ぐ後にマンチョを刺激される辛さにシーツを両手で掴んで刹那がる娘をなぶりたおしてたな。
それでも直ぐにまた息を荒くし始めて俺を楽しませてくれたさ。
「父さんも逝かせてな……すぐだからよ」そう言うと微かな声で「んー」と返事をしたな。
膣に亀をあてがうとゆっくりと潜らせた。
カリが娘の中に潜ると後は一気に突きいれたさ。俺の股にたたかれてパンッと音がしてよ娘の尻の肉が震えてたわ。
「はアッ!」いきなり奥まで、体が押されるまで強く突き上げられた娘がつらそうな悲鳴をあげた。
括れた腰を両手で掴むとあとはもうメチャクチャに突きまくった。
パンパンパンパンパンパン、、娘のケツの肉がブルブルと震えてネチャネチャという怪しい音、二人の「はっ、はっ、はっ、はっ、」と言う苦しげな息づかいが部屋に充満していたな。
「おおすげえな、、お前の、、おまえのマンチョは、、おおスッゲ、、、ああいいぞっ」
娘の性器の具合を誉めちぎりながら連続で突きまくった。
「そんなだか?、、、そんだに、、わだすの、、いいっ?」枕に顔を埋めて激しく突かれながら隠った声で切れ切れに娘が答えてたわ。
「こんなの、、こんなにいいマンチョはよ、、はじめてだわっ、、おおたまんねじゃっ」出そうになって慌ててマンチョからチンポを抜くと娘が枕元に置いてあったゴムを摘まんで後ろ手に俺に手渡してくれたさ。
受けとるとゴムをスルスルと被せたあと娘の腰を押して寝転がした。仰向けになってくれた娘が「こうがいいの?」と言った。
「おめのかわいい顔みながら逝きてじゃ」俺がそう言うと嬉しそうに笑って両手を差し出し「おもいっきしだしばえじゃ」そう言って足を開いて高く上げた。
また娘の中に突っ込むと華奢な腕に背中を抱かれながら娘の体が次第に上へ上へとずれるほど激しく突いたさ。
突きながら乳を揉み、耳の穴を舐め唇を重ねて舌を絡めて、、、

「おつ、、ああダメだでるっ、、、あはっ、、はっ、、あはあいいっ、、、おおいいいぞっ、、」

娘が両足を俺の腰に回して組み付け背中に腕を回して密着するなか射精の強烈な快感を伴って痙攣を続けてたんだ。

腹で荒い息をしながら娘の前髪を撫で上げ暫く、長く抜かずにそのまま抱き締めていた。
荒い呼吸が収まらない俺に娘が囁くのさ。
「いがったの?」てな。
「いがったわ……マジでいがった」乳を撫でながら答えると
「ならいんだ……父さんにチビットだけ恩返しできたじゃ」娘がそう言ったあと「んフフフ」と鼻で笑ってたのさ。
「もチッと、こーしてていが?」俺が言うと
「いーよぉ?……わだしも父さんにまだだかれでたいわ」呟くように言って娘が目を閉じた。

これが1回目だったんだわ。
2回目はそのつぎの日、母ちゃんが旅行から帰ってくる前にリビングで一発やらしてもらったんだ。
その時に二人して互いに約束をしたんだ。
「これっきりにすんべな」って、そして「忘れんべな」ってよ。
この先もずっと三人で幸せに暮らして行くためにって、無かったことにして生きていこうって約束をしたのさ。
これはもう10年も前の事だわ。そして本当に娘とはそれっきりヤってねわ。

長くて飽きたべさ。
娘は今40になったしよ、あの可愛かった母ちゃんは今56でよ、俺なん今年62だわ。
それでもまだたまに母ちゃんを使ってたりするよ。
そんなジジイとバアサンのやるって恐ろしい話はしねえから大丈夫だ(笑)
娘は嫁に行く気は無さそうだしよ、孫も見れねえままだったな。
まあそれなりに人生楽しんだからいいけどもな。
52
2021/06/02 18:32:22    (aWwc9z0R)
!!!!!!!!!!!!!!!!!
最後まで
51
2021/06/02 16:57:19    (/RiAbvKl)
細切れですまん、まとめて書きたいのはやまやまなれど俺も色々とあってさ。

ゴムの用意が無いことを思い出したけどまた俺の方に射精まで十分余裕があったことと娘の具合があまりにもよくって中断したくなかったのとでな、いよいよならギリで外に出せばいいかと諦めることにして続けたわけさ。
張りのある娘の乳を両手で揉みながら一心に突き上げてた。そらよ色んなテクニックはあるのかも知んねえけどその時はただ娘の膣が具合善くって仕方なかったんだわ。
膝の皮が擦りむけるかと思うほど延々と抜き差しを犬のように腰を振り続けてたのさ。
娘も次第に呼吸を荒くして俺の背中に腕をまわすと短い悲鳴を上げはじめてた。
突き始めてから休まずに腰を振り続けて10分近くたった頃かな、とうとう娘が快楽と言うより苦悶に顔を歪めてアゴを上げたな。
自分の体が浮くほど強い力で俺の背中に腕をまわすと悲鳴も出なくなり、ただ「あは、、あはっ、、あはっ、、」と息とも声ともつかない声を上げはじめたのさ。
「どだ?、、いぐのか?、、いぐのか?、、どだ、、、いいか?、、、ほれ、いげや、、ほれ、、ほれ、、いげっ」
俺の囁きにたまらずとうとう娘が大きく開けた口から奥歯を見せながら長い悲鳴をあげてのけぞった………

ぐったりと横たわってオーガズムの余韻に浸る娘の唇を吸った。
娘とするディープキスがあんなに幸せな事だとはそれまで思わなかった。
ずっと愛して育ててきた。一度も叱ることなくただ可愛がってきたけど、30年も愛してきたその娘への愛が、この一度の性行為とキッスの幸せにに比べれば色あせるかと思うほど素晴らしいものだったな。

でもまだ俺は終わってなかったのさ、
まだぐったりしてる娘の体を置き去りにすると夫婦の部屋にいきベッドの引き出しから紙の小箱をとりゴムの入ったビニールの小袋をとり娘のベッドに戻ったのさ。
俺だってもうすぐ終わり近くまでいってたから勃起は続いていたのさ。
50
2021/06/02 15:52:57    (K4BhadpA)
どんなに興奮していてもやはり実の子供のマンチョを舐めるってのは……まあ子供ってもその時もう30まで秒読みの娘だけどな、それでもその罪悪感は半端ないものだったな。
ここでよく母と息子とか父娘の行為を目にするけど、俺には興奮と同時に猛烈な罪悪感に圧し潰れそうな思いがしたもんだった。
(娘だろうが他人だろうが同じマンチョ)そう言い聞かせて舐めようとしたときに、娘が自分から広げられた足を上に上げたのさ。
すると娘の肛門が目に入ってしまい、そのすぐ上の割れ目から流れ落ちる透明な滑りがそれを濡らしているのさな。見た瞬間おれは躊躇したんだ。
そしてここまできてバカな事を娘に聞いた。
「父さん、、おめのここ、なめっけど、、いか?」てな。バカだよな。
すっと娘がか細く裏返った声で答えたのさ。
「いーよ?……すぎなだけなめていーよ…」て。
濃くはない、むしろ薄いくらいの毛の中に皮を被ったクリがあって、皮を親指で剥き上げると白っぽい豆粒があってな、その可愛らしさったらねえのさ。
それに唇で吸い付いて舌先で転がした瞬間に娘が背中を浮かして裏声で呻いたんだ。
「ふうう~んんっっ」てよ。
あとはもう狂ったようにピらピらや膣の孔のまわりから肛門までベロベロと、ピチャベチャと音をたてて犬のように舐め回してたんだ。娘の絞り出す汁もまるで俺の精液みたいにいつしか白く泡立ってオクラのように白い糸を曳くくらいにヌルヌルとネバっこくなっててよ、いつでも俺のチンポを受け入れる準備が整っていたのさ。
勃起ももう十分だったしな、娘の間に割って入ると赤黒く膨れた亀をその白いヌラヌラに擦り付けて滑りをよくすると腰を突き出したのさ。
何の抵抗もなくヌルっと入ってしまってな、上げた膝小僧を両手で鷲掴みにしなが娘の股に俺の股を打ち付けるようにパンッと差し込んだ。
「あッはあっ!」娘が声を裏返して悲鳴を上げた。

その時になって初めて思い出したのさ、

「あっ、いかん、ゴムを忘れたっ!」ってさ。
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