2021/06/03 22:07:23
(4TzU/AFV)
奈美の話から始まったのにいつの間にか娘とやっちまった話になってるわな。
ま、人生色々あるのさ。
折角娘がゴムをつけてくれたのに一度外すことになったんだ。
意図せず結果的に3つ持ってきたのは正解になってたな。
着けたままでも良さそうなもんだけどさ何かとやっぱり感触が鈍るからな、それに残り2枚も有ったしな(笑)
俺の方の波が引くまで体勢を逆転して娘をソファーに寝かせてさ、肘掛けを枕にして片足を背凭れの上に、もう片足を床下ろさせて大開脚さ。今度は俺が床に膝をついて娘の股の間に顔を埋めてたんだけど盛んに娘がこの格好を恥ずかしがったな。
ようやくクーラーが効いてきて涼しくなってきてたな。
前日には自分の娘のマンチョを舐める事を躊躇ったのにその時は迷いなくベチャベチャと無心に舐め回してよ、娘も恥ずかしいどころでなくなってな、腹をビクビクと痙攣させながら喜んだのさ。
尻の割れ目を伝ってダラダラと流れてソファーのレザーを濡らす娘の汁を見てたら我慢ができなくてよ、立ち上がって娘の枕にしてる膝掛けに片足を乗せてチンポを娘の唇に近づけたんだ。
するとよ娘が玉袋を掴んで下から亀の首もとをベロベロと舐めるのさ。
「はっ、はっ、」娘の熱い息がチンポニ心地よくてな、たまんねかったもんだ。
手をのばしてよ、娘の豆を皮ごとぐるぐると回転させて揉んでやると背凭れに上げた足を下ろして股を閉じ合わせて娘が刹那がって喘ぐのさ。それがまた堪んなくてよなあ、開けた娘の口にチンポを掴んで押し込んでよ、
鬼のような親だわな。
「んうーーっ、、、んうんっ、、」クチのなかに膨れたチンポを押し込まれて苦しげに呻く娘を眺めてたら……
娘の温もりと滑りを感じてるチンポの先から下っ腹に鈍く痺れるような甘い切なさが襲ってきたのさ。
さすがにもう俺も我慢の限界でな
「ダメだダメだっ!、、でちまうっ!」そう叫んで腰を引いたさ。
危なかったけど何とか射精は留まってな、テーブルの上に置いてある二つ目の新しいゴムの袋を裂いて取り出すと娘がいつの間にか起きあがって取り上げてチンポに被せてくれたのさ。
「もういーの?、だすの?」と言いながら俺を見上げてゴムの上から軽く握って前後に扱いたわ。
「ん、ダメだ、だしてえ」俺がそう言うと
「ん、いーよ?」そう言うとソファーの縁から尻が出るほど寝そべった娘がM型に股を広げて足を持ち上げた。その曲げた両膝の下に俺は腕を差し入れて更に腿を上げさせると自分の腹の上から娘の手が伸びて俺のチンポを穴に案内してくれたんだ。
一気にヌルっと根本まで差し込んだ。
あとはもうただただひたすらにクチャクチャクチャクチャ……ただ突きまくった。
サービスだとは思うが娘が激しい快楽の悲鳴を上げ続けてくれてな、そりやあ堪んなかったわ、
あっという間に猛烈な苦しみにも似た鈍痛が下っ腹からチンポに向かって突っ走ってきてよ、その細い管を無理やり押し広げながら出てこようとする快感が、続的に収縮と痙攣を繰り返しながら襲うのさな。このマンチョに、俺だけのマンチョに出して孕ませてえってよ、本能的に腰が突き上がるのさ。
「ああでるっ!、、あはぁイイッ、、あっ、、、うあッ!、、はっ」
眉間にシワを寄せた娘がその俺の射精の痙攣をしているあいだ、ずっと絡み付けるような目で見続けていてくれたの。
その目はまるで「これがむすめの中にだす喜びだよ、父さん、わすれないでね」……そう言ってるように思えてな、
感謝して、感謝して娘の裸体を抱き締めていたな。
今でも顔を見るたび感謝してるのさ。
40になっても可愛くてよ、またヤってみてえと思うことも正直あるわなぁ……