2021/06/02 12:56:33
(K4BhadpA)
奈美とヤり始めの頃はさ、一日に最高で5回もやって奈美に呆れられたもんだけどこの歳になるとさすがに連続は立たなくてな。
次にようやく娘の努力で何とかヤれたのはもう日付も変わろうかって頃だったな。
その時初めて娘に入れたんだけどさヤッパリ「娘」って言葉の響きのせいか入れたときの喜びと興奮って半端なくてさその気持ちよかったこと……
そのときはゴムも準備してたから最後はゴムを被せて娘のマンチョの中で出させてもらった。ゴム越しにもな、あんなにいかったのは初めてでなかったかな、それくらい気持ちよかったんだよなぁ。
今さらとばかりに恥も外聞もなく娘のマンチョの善さを誉めちぎりながら出した。
フェラで抜いてもらってたから長時間娘の体を可愛がれたしな、ピストンもあんなに長く猛烈に続けたのは初めてじゃなかったかな。
「父さんホントに50過ぎてっか?」
二人して汗だくで終わったあと娘が呆れたようにそう言ったもんだ(笑)
「おめのマンチョが善すぎてよ、とまんねわ」娘の汗を拭いてやりながら答えたさ。
「たまには母さんとやってんの?」そう言うと娘がタオルを俺の手から取って俺の体を拭きはじめた。
ベッドにあぐらをかいてる俺の背中を拭いてくれながらそんな事を聞くので「んー、近ごろはヤってねな」と答えると「あー~あ」と言って笑ってた。
いったん消毒が終わったたのに娘が真面目な顔で聞いたんだ。
「また生えてきてて絆創膏がはがれね?」と、
何日か母ちゃんが横着して股の毛を剃ってくれてなくてザラザラと生えてるのは知ってたけどさ絆創膏が剥がれるって言うのさ。
「剃ってあげるよ」娘がそう言うと直ぐに立ち上がって風呂に行ってしまったのさ。
風呂から呼ばれて仕方なく行ってみるとバスタオルも外してスッポンポンの娘が洗面器にお湯を張ってまってた。
母ちゃんが失くしてしまった若い裸体に見とれてると「そんだに見られたらはずかしーべさ」娘が笑って母ちゃんが毛を剃る時の格好になれと促されたのでいつものように風呂の縁に片足を乗せた格好になった。
一応チンポは手で隠したけど石鹸を泡立てて手で俺の股を撫でながら「ほれー、てえどけて、切るよ」と言うので仕方なくどけると下から覗き混み傷口を確かめながら剃りはじめたんだけどやっぱりぶら下がってるチンポと玉袋が邪魔とみえて娘が手で横に押さえつけながら剃ってくれたんだ。
石鹸でヌメるその手の感触がなんともはあ…………
出した直後でなかったらその場で娘を押し倒して犯してたかもしんねな(笑)
剃り終わると正面に立ってシャワーで泡を流してくれながら娘が言った。愕然とした。
「父さん?、私のベッドの下、あけたべさ」と、
俺、言葉がでなくてよ黙ってると
「最後に入れたパンツが変わってたからさ」と、そして「詰めがあまいな父さんは」そう言って笑ってくれた。しっかりとバレてたんだわ、あれには参った。
風呂から出るとまた2度目の消毒をしてもらい絆創膏も貼ってもらった。
母ちゃんにヤってもらう時と同じにしろと言うので仰向けになって膝を抱えて赤ん坊のオムツを取り替える時のような格好になってヤってもらった。
「でっケー赤んぼだな」そう言って娘が笑うのさ。でも確かにこの方が早くてやりやすいと言ってたな。
娘もパジャマに着替えてテレビを見ながらリビングでくつろいでいたけど俺は気も漫ろで落ち着かなくてよ。
「またあとでやるべし」という娘のあの
言葉が頭から離れなかったのさ。
「あとで」とはいつのことだ?、今夜か?あしたか?娘の横顔を見ながら今度こそ娘に入れる事ばかりを考えてた……けど、困ったことになかなか立たねえ(笑)
年はとりたくねえもんだなとマジで思ったよな。
さて、そろそろ寝るかと娘が言うので娘の後をついて2階への階段を昇ると突き当たりのドアが娘の部屋さ、廊下の左が夫婦の部屋で左に俺が行こうとすると娘が言ったな。
「そっちでするの?」ってな。
そして「そっちだとさ、なんか母さんに悪いからこっちでやるべし」と自分の部屋でセックスをしょうと言うのさ。
「あ、ああ、そっか」俺はたしか口ごもったような返事をしたな。
ベッドの縁に腰かけた娘が足下の引きだしを少し開けてな、「ほれ、黒いやつが下になってるべ?これ上にしといたのに何でだべかなあ~」と言ってニヤニヤすんのさ。
「すまん、いや、洗濯物を入れようと思ったらよ……」口ごもると俺の脇腹を指先でつつき「だからさ、なんもいーってば」笑ってくれたさ。でもそのあと真顔になると
「だど、奥にあるのは見なかった事にしてな」と釘を打たれた。バイブを俺が見たこともバレてるらしかった。
「ん、わかった……すまん」素直に謝って約束をしたさな。
「じゃ、脱ぐかパパ」とおどけながら娘がパジャマ代わりのTシャツの裾を交差して掴み脱ごうとして手を止めた。
そのまま俺を横目で見ると
「ぬがしてえ?」と言った。
無言で頷くとニヤっと笑って「いーよ?」と言う。
腰かけた娘の前に立つとシャツの裾を掴んで上に上げた。
あまり大きくはないが30の娘の若い乳が現れた。
万歳をして脱がす手伝いをしてくれると一応両腕を抱えるようにして乳を隠しながらベッドの上に寝転がったのさ。
俺もベッドににじり上がると
娘のパジャマのグレーのスエットの腰ゴムに両手をかけた。
娘を見ると目を閉じて胸を大きく上下させてたな。アレも興奮してたんだな。
ゆっくりとパンツと一緒に下げるとケツを少し浮かせて脱がすのを手伝ってくれたな。
膝まで下げるとその美しさに少しの間みとれてた。
すると娘がヘソをひくひくさせて笑いながら手で毛を隠しながら
「だっからさ、恥ずかしべさあ」と顔を片腕でかくした。
(今度こそは娘を逝かせてやる)
そう心に誓いながらスエットを足から外すとゆっくりと膝を押し広げていった。
そしたらもう娘は笑わなくなってたな。