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夕暮れの思い出

削除依頼
2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


 
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29
2021/05/13 16:12:52    (H0oupxyO)

仰向けになった俺のだらしなく横向きに倒れてる物を
掴むと奈美が舐め始めた。

↑ リアル・・・

28
2021/05/13 12:48:31    (ic94VwhZ)
たぶん秋だったんだろうな、窓も開いてなかった。
俺は座っていたイスから(まだ学習机があった)立ち上がり赤いチェックのカーテンを閉めると部屋は薄暗くなった。
ベッドに腰かけた奈美のそばに近寄ったけど本を膝の上に置いてうつ向いたまま身動きもしなかった。
制服の脇の下に手を入れると引き起こした。奈美も俺の行為を助けるように自分から立ってくれたんだ。
奈美の手から本を取るとベッドの脇に置いた。奈美はまだうつ向いていて俺の顔を見ようとしない。
細い体を抱き締めると奈美の胸と腹から俺の腹に奈美の荒い呼吸が伝わってきた。
紺色のスカートを捲り上げジャージの腰ゴムに指をかけると奈美の呼吸が「はっ、、はっ、、はっ、」と断続的になり始めた。明らかに興奮していた。
「奈美ちゃん」
小声でかけた俺の声にも返す余裕はなく無言で、ただ切れ切れに、時折生唾を飲み込むように荒い呼吸をするだけだ。
ジャージの腰ゴムとパンツのゴムをいっぺんに掴むと引き下げたがその頃はまだ尻の方から下げれば簡単に脱がすことができるという知識も経験もなかったので奈美のお尻に引っ掛かりヒッツレたあとプルンと下がった。
その瞬間奈美の体がビクッと痙攣し呼吸がとまった。
落ちてしまったスカートを片出でまた捲り上げると奈美が恥ずかしいだろうと思い見ないようにしてもう片手でジャージとパンツを膝頭までずり下げた。
「奈美ちゃん……ごめんな」
俺は何故か奈美に謝るとスカートを押さえながらゆっくりとしゃがんだ。

そこは子供の頃の奈美とは全く違った光景だった。濃くはないがタテ筋の窪みからしなやかな恥毛が生えていたんだ。
スカートがハラリと下がってしまいそれを隠してしまった。
スカートの腰にあるフックを外して脱がそうとしたけど興奮で指先が上手く使えない。焦っていると奈美の細いしなやかな指が目の前に現れて簡単に外すと短いファスナーを下げてくれる。
フサっとスカートが足元に落ちるとそれは本当に夢のような素晴らしい眺めだった。
薄暗い部屋の中に白いスカーフの二本線のセーラー、ヘソの下には薄く生えた恥毛、適度な太さの柔らかそうな太ももと肌がが薄暗い部屋に白く浮かび上がって輝くようだった。
膝で止まっていたジャージとパンツを更に下げると奈美が片足ずつ上げて脱がすのを助けてくれる。白いワンポイントのソックスが眩しかった。
閉じ合わせた太ももの間に手を滑り込ませると左右に力を入れる。
細かに足踏みをするように奈美が股を広げると俺は思わず「お、、」声を出してしまった。ガキの頃とは明らかに違う形を見せていたんだ。割れ目からはみ出たクリトリスの袋と2枚の白っぽいヒラヒラ……そして白い太ももの付け根から垂れる汁が光っていたのさ。

ベッドに奈美の体を押し倒していた。
両足の太ももを下から持ち上げると広げた股の中へ顔を埋めていた。
ガキの頃に感じた小便臭さもトイレットペーパーのカスもなかったが後々に母ちゃんにそれを言うと学校のトイレで濡らしたハンカチで
キレイに拭き取って掃除をしてきたらしい。そこはやはり女だったんだなと感心したもんさ。
奈美の流しだす汁は舌の上でヌメり口を離すと俺の唇から糸を引いた。
クリトリスとヒラヒラを舐めると背中を浮かせてのけ反り「あっ、、はっ、……、あっ
ははハっ、、」と刹那がった奈美のその声を今でもしっかりと覚えている。

俺は奈美の足を下ろしてズボンのベルトを外すとパンツも一緒に脱いで床に放り投げた。
奈美は足を閉じずにエム開脚のままでいてくれた。
反り返って暴れる肉棒を押さえ込むように掴み膝を奈美のお尻の下に割り込む。
奈美が頭を上げて俺のそれを見ると一言だけ言ったんだ。
「わだス、はずめでだがら……」やっぱり怖かったらしいのさ。
「そっか、……おらもさ」

ここと思える穴に半分皮が被ってる亀頭を押しつけると奈美が頭を俺の枕に下ろして目を閉じた。
奈美の腰の両脇に手を着いて入っていくそこを眺めながらゆっくりと腰を進めた。

この世から男女のセックスが決して無くならない理由の全てが童貞のペニスから染み込んで俺の身も心も包み込むようだった。
根本まで入り下腹部が触れあうと奈美の体に被さり抱き締めていた。
お互いの吐き出す荒い息が薄暗い部屋の中で耳なりのように響いて聞こえていた。

二回……三回……抜き差しをしただけで奈美に包まれたペニス全体から自分の指では感じた事のない初めての甘く切ない喜びが始まり下腹部の内部に広がっていった。
奈美の体がずり上がるほど深く差し込んだ。
そして呻いた。
なんども……なんども……
それまでしっかりと目を閉じていた奈美が俺の断末魔の突き上げにまるで驚いたかのように見開いて俺の目を見つめた。


出血も少しあったけど奈美は「女はそごからの出血すんのは慣れでっから」と言って笑った。何度かティッシュで俺の出した物が流れ出るのを拭いているうちに出血も止まっていた。
でも俺は射精後の男特有の醒めた頭は不安でいっぱいになっていた。
奈美の中に出してしまったことだ。
「妊娠、すっかな……」不安げに言うと俺の体をぶつけるようにして押し倒すと
「したら嫁さんにすてければいかべさ」
そして俺の首筋に口を押し付けて「くくくくっ」と笑った。
幸いに(?)奈美と初めてやったこの時は奈美は妊娠しなかった。

はい、これが俺と母ちゃんがはじめでオマンコした一部始終だわ。

やっとこさナンネに相応しい書き込みができたなあ。
27
2021/05/13 10:51:23    (ic94VwhZ)
口直しにまた昔話でも……

お姉ちゃんとの関係が希薄になると奈美はストレスの発散する捌け口をなくしてしまっていたわけさ。その頃俺は親の家業は継がずに会社勤めをしていたので奈美と会う時間はなかなか作れなくてさ、彼女もいなく性の処理は情けない話だけどもっぱら自分で出すしかなかったんどよな。
折角入った会社も3年もたず退社、仕方なく親父の家業を継いだわけだけど今は感謝してるよ。
その頃奈美は制服もまぶしい14でな。
俺はオマンコ相手もなく毎日持て余す精力を自分で抜き出し、奈美は奈美でオナニー三昧の日々だからそりゃああなるのは仕方ないよな。

ある日親父とお袋が農業関係の組織が開催してる恒例のバス旅行があったのさ。奈美の両親も参加するとわかると当日の朝早く自転車で学校へ行く奈美を待ち伏せたさ。親はもうとっくに迎えに来たバスに乗って出掛けていてさ、てことはもちろん奈美の親もいないはずさ。
自転車で来た奈美に手をあげて呼び止めると親がバスで旅行に行ったことを確認したらもう早くに出たというのさ。
「なに?」と奈美が聞いたよ。母ちゃんに後で聞いたらやっぱり(ああ、たく兄ちゃんにとうとう今日やられるんだな)そう思っただと。
「ガッコさおわったら、帰りにウチさ寄らねか?」俺がそう言うとまた「なんで?」と小声で奈美が俺の胸の辺りを見ながら答えた。
「なんで、もねえけどさ、久しぶりに話でもしたいと思ってさ」かなり無理な言い訳をした。本当はもっと他の理由を考えてたように思うけど制服を着たかっわいー奈美の顔を見たらすっかり頭から抜けてしまってたな。
「ん、…」耳の遠い爺なら全く聞こえないほど小さな声だったけど了解の返事をしてくれた。
親の帰りは夜の7時頃の予定だったので時間はたっぷりあるはずだったのさ。

何度もなんども奈美の自転車が来るのをソワソワしながら待っていた。
帰りの時間を聞いておくべきだったと後悔しながら待っていると自転車のブレーキが軋む音がした。
制服のスカートの下に白い二本線の入った赤いジャージズボンを履いたポニーテールの奈美。年老いてはいたがシロもそのときはまだ健在で大好きな奈美に尻尾を振ってじゃれて飛びついていた。そんなシロの頬を両手で挟んで揉むようにして可愛がる奈美に声をかけたさ。
「きたか、家さ上がれよ」とな。
「ん」と返事をしたけど笑顔もなく俺の顔も見なかったな。
その頃の奈美は今で言うと子役でフィギアスアケートの女優に似た顔立ちでマジで可愛かったのさ。
飲み物とかも用意していて話を始めたけども中々切り出せずに時間ばかりが過ぎて行った。(はやく言い出さないかな)母ちゃんはその時そう思ってたんだと。だので仕方なく……
「たくお兄ちゃん、あれさ、まだ持ってんの?」と聞いてきっかけ作りをしたんだと。
「あれ、って?」間抜けな俺が聞き返すと「納屋に隠してた本あったべ?、よく二人で見てたべさ」笑顔で奈美がそう言ったのさ。
「あ、あ、あるよっ、あるある、あるよ」吃りなから焦ったように答えた俺が可笑しかったらしく奈美が吹き出した。
二人で納屋にいくと例の埃を被ったタンスの引き出しの奥に隠すように入れてある袋を取り出した。いつも奈美がそれを見るときに腰かけていた木箱はもうなかったのでその袋を持ってまた家に二人で戻ったのさ。

2階の俺の部屋にあがるとベッドになっていた俺のベッドに腰かけてクスクス笑いながらヤバいグラビア写真を捲りながら見つめていた。
「たく兄ちゃんのとっちや(お父さん)ってこんなの買ってヘンタイだなや」笑ってそう言うと次の本に手を出した。
「奈美さ、」ようやく声をかけた。
「ん?……なに?」本から目を離さずに奈美が答えた。
「あの時もさ、赤いジャージはいてたろ……覚えてっか?」俺がそう言うと奈美が本を膝の上にパタッと置いて地のそこを見つめるような遠い目をしてうつ向いた。深く大きく息をし始めるのが胸の動きでわかった。
言葉が何も出なかった。



26
2021/05/13 08:07:49    (ic94VwhZ)
昔話を思い出し思い出し、母ちゃんの証言も聞き出していとさ、まるでその頃に返ったような気がしてな……
昨日なんか真っ昼間から母ちゃんを犯してしまった。大してろくな前戯も無いまま忙しなく入れようとする俺に抵抗はしなかったけど入れるまで、いや入れてからも「なに?、、なによ、、」どうしたのと何度も聞いてたな。
終わったあともしばらく入れたままの俺に下から「昼間っからなにさぁ」と言った。
「ヤか?」と聞くと笑って「新婚のころは腹がおっきいのに暇さえあればされてたもな」と言った。「腹が邪魔でな、いつも後ろからばっかしな」俺も思い出して笑ったよ。
「奈美」
最後に呼んだのがいつ頃か思い出せないほど久々に母ちゃんを名前で呼んだ。
母ちゃんも少し驚いたような顔をして俺を見上げると「なに?たく兄ちゃん」と答えた。
子供の頃は俺の事を奈美はそう呼んでたのさ。
なぜか嬉しくなって母ちゃんの体を改めて抱き締めると「なにさぁ…どしたのさ」と嬉しそうに母ちゃんも俺の背中に腕をまわした。
「なんでもね……なんでもねえよ」そう言ってキスをした。俺と同じ様に年をとってしまった奈美が何だか凄く愛しく思えてさ、これも本当に久しぶりの舌を絡めたキスだよ。
ようやく奈美から萎えた物を抜くと仰向けになった俺のだらしなく横向きに倒れてる物を掴むと奈美が舐め始めた。
昔は終わるといつもそうやって俺の物を掃除してくれてたのさ。根本から何度も搾りあげてな、ジュウジュウと残りを吸い出してくれてな。これがまた気持ちよかった。
「ああ……いいなヤッパ……」母ちゃんの頭を撫でながらそう言うと吸いながら俺を上目で見ながら更に力を入れて痺れるほど吸ってくれた。
とはいってもな、昔と違って大して出てなかったな。股を拭いてる母ちゃんにその事を言うと「なんもさ、拭くのがラクでいい」と笑った。
年をとってからのセックスは若い頃とはまた違う思いで穏やかにやれるんだよな。無駄に気負いもなくさ。

老夫婦の一発話なんて聞きたくもねってな、すまんかったな。
25
2021/05/12 15:19:01    (8h1arC30)
たまに読み返してみるとさ、初めのうちは色々と気遣ってるのに後の方になるとポロポロとまずい事を書いちまってんなと思った。
書いてるおらはいいとしても第三者にはもっとブラインドをかけて書かないとな。
まあ名前とかはみな仮名だからいいけどさ。

じゃあそろそろ母ちゃんと、じゃねえな奈美と初めてやった話でもすっかな。
平たく言えば奈美と俺はデキ婚なんだわ。
奈美、その時16だ。

奈美のばかでかい家の応接間で陽に焼けて擦りきれた畳に額を擦り付けて土下座をした親父の姿は今でも忘れられないな。
座布団を外して「どうか奈美ちゃんをこのセガレの嫁にもらう訳にはいくまいか」そう言う親父の前であぐらをかいて項垂れた奈美の父親は無言だった。
長い時間がたったが親父も頭を上げず今の義父も項垂れたままだった。
そして母親の陰に隠れるように小さくなっている妊婦の娘にポツリと言った。
「奈美、……オメはどうすんだ」と。
奈美が肩をビクッとさせて俺の顔をチョッとだけ見たけど何も言えずに黙ったままだ。
その時に俺に見せた奈美の目が俺を押したのさ。
親父の横で正座をしていた俺も親父と同じ様に両手をついて土下座をしていたさ。
「どうか……奈美さんをおらの嫁さください……この命、失くすまできっと大事にします……お願いいたします」
と、
すると母親が意外な事を言ったんだわ。
娘に一言、
「ほれ、オメも匠君の隣でとっちゃに頭をさげれ」と、
奈美がうんと頷くと立って俺の横に正座すると両手をついて父親に頭を下げたのさ。
すっと父親が俺に「匠君、今の言葉、忘れんでないよ」と言うとあぐらを外し正座をして両手を畳につくと
「不束ものですが、娘をよろしくお願いします」そう言って頭を下げてくれたもんさ。
その時まだ奈美は15だった。
だからすぐには結婚はできなかったけど奈美が16になるのを待って籍をいれた。披露宴は盛大に行ったが白無垢の奈美のお腹はパンパンでな、帯も巻けないほどだったよな。

久しぶりに奈美とやってその義父との約束を破ってる事に気づいたよ。
もっと抱いてやって可愛がってやらねばってさ。

あー、初めてやった話を余談で忘れちまったさ。また次に書くわな。
24
2021/05/12 13:22:35    (8h1arC30)
姉が奈美への愛撫を避けるようになると奈美は仕方なくオナニーで快感への欲求を処理するしかなかったんだな。
家にいるときはいいんだが外で我慢できなくなると色々な方法でオマンコを刺激する工夫をしていたんだと。
公園の遊具に擦り付けたりはまあ普通なんだけど面白かったのが自分の足のかかとでやるって話だった。
まずしゃがんでさ、靴のかかとをオマンコに食い込ませてかかとをグニグニするんだと。
「スゴいことを思いついたな」俺が感心して言うと「なんも、安田さんちのユイちゃん知ってるべ?」母ちゃんが笑って言います。
「あー、オメよりたしか2つ下だな」俺が遠い記憶を辿っていると「あれ、かわいい顔してよ、トンでもねスケベでよ、もっともそれは理由があるんだけどな」
母ちゃんが顔をしかめて言うには手頃な柵を見つけると直ぐに跨がって割れ目を食い込ませてはゴリゴリ擦り付けてボンヤリしてたらしい。そんなユイもさすがに男子に混じって遊んでる時にオマンコをグリグリするわけにもいかないし手でいじるわけにもいかないのさ。すると母ちゃんが気づいたんだと。
「ユイな、しゃがんで自分のかかとでマンチョ擦ってたんだ」
何食わぬすました顔で膝をフリフリしてかかとを捏ねてたらしい。
「直ぐにあー、ユイやってらってわかったからよ、そばに行って何でしゃがんでんの?ってユイに聞いてやったらよ、ナンも(べつに)って立ち上がって逃げてった」母ちゃんが笑って話してくれたさ。
そのスケベなユイも今では上の子供が高校生になったんだとか。
まあそんなのから奈美も真似して人前でもオナってたりしたんだと。
「どれくらいしてたのよ」と聞くと「毎日だぁ~、マンチョの皮がスリり剥けっかと心配したくらいやってたさ」そう言ってゲラゲラ笑った。
余談だが母ちゃんがニヤニヤすると「ユイの初めての男ってしってるか?」と言うのさ。
「知らね、誰よ」と聞くと「小川よ」と言う。
「小川なんていたか?」思い出せなかった。
「いたべよお、メガネかけてよ」まだニヤニヤしながら母ちゃんが言うのさ。そして思い出した。
「あっ!、、おいおい、小川ってあれか?」俺がベッドから体を起こして聞くと「たまげたべ(おどろいただろ)」

小川ってのは先生だった。
学校は生徒が少なく女子は更に少なかったけどその少ない女子の間では小川が股を障るって嫌がってるという話を聞いたことがある。
「だからよ、女子はみんな小川のそばにはいかないのさ」
田舎では学校の先生は絶対の存在でどの家庭でも先生の言うことには逆らうなと親も子供に厳しく言い聞かせていたから女子児童たちは小川に股をいじられても誰も親に告げ口をするものはいなかった。今では考えられない話だけどもな。
「いつ、どこでよ」俺が身を起こして聞くと
「学校の裏に物置あったの覚えてるべさ」と母ちゃんが話し始めた。
「ああ、でかいのとちっさいのとな、2つ」
「な?、そのデカいほでやられたんだとさ」
話を要約するとその前から可愛くておとなしい……つか、少し知恵遅れがかってみえたユイにイタズラを繰り返していた小川がとうとうコトに及んだのがユイがSの5の時なんだと。
それを知ってるのは奈美だけだと言うのさ。
夏休みで学校の先にある同級生の女子の家で遊んだ帰り道にいつにも増してトボトボトと歩くユイに追いついた。
するとユイが道を外れて草むらに入った。
「あー、ユイ、ションベンだな」そう思って見てるとユイが白いスカートを捲りあげた。
驚いたのはユイがパンツを掃いてなかったんだと。
近づいていく奈美にしゃがんだまま気づくと腰を少しだけ浮かしたけど動けないユイ。奈美が近づいた時には尻を上下に振って雫を切ると立ち上がってスカートを下ろしたユイになぜパンツを掃いてないのかと奈美が聞いたんだと。
すると半べそをかいたユイが「小川先生にとられた」と言ったらしい。
その時奈美はC1だからその言葉を聞いただけで大体の予想はついたんだと。
辺りを見回して人目が無いことを確認するとユイのスカートの前を捲りあげた。そして足を広げさせると怪我をさせられてないか確かめた。幸いに血は出てなかった。
「小川先生になにされたの?……チンポここさ差しこまれだか?」と聞くとまさかの
「うん」だった。そしてユイがとうとう泣き出した。
ユイの話だと出血はしたらしい。
ユイの中で射精を終えた小川が軽く拭いてパンツを履かせた後に結構血が出たらしかった。それをユイが言うとあわててパンツを脱がしたがもう遅くしっかりとパンツの股には血液が沁みてしまっていたわけよ。
「困った小川はな、ユイをノーパンで帰したわけよ」と母ちゃんが言う。
「だどもよ、家にかえってユイがパンツばはいてねがったらよ」俺が聞くと小川はユイにもし親に聞かれたら途中で小便漏らしたので川で洗ってたらうっかり流してしまったと言えと何度も念を押したと言う。
「なんでオメもそれ黙ってたのよ」と俺が言うとその事を親に言うとユイが困るだろうし自分が姉や俺とやってることもバレルかも知れないと思って言わなかったらしい。
「小川、それにもう転勤がきまってたべよ」
理由は知らないけど休み明けに小川は学校を移動する事になっていたのさ。
だからたぶんもうユイとやるのは今しかないと思って無茶をしたんだろよな。
「なんで今まで言わなかったのよ」俺が聞くとユイは俺の同級生と結婚してて。しかもすぐ近所に住んでるからみんなが不幸になると考えたようだな。そのユイも今では立派に母親さ、息子は今年高校生になった。
確かに知らない方がいいこともあるわな。
少し知恵遅れな事をもちろん知っていながら一族の反対を押しきってユイを嫁にした俺の同級生のことも俺はずっと尊敬してるしよ。
23
2021/05/12 07:41:03    (8h1arC30)
さてと、
初めて姉にされた夜に既に逝くことを教わったんだと。
なんだか俺があんだけ頑張っても逝かなかったのにそんなアッサリかよと複雑な思いで聞いてたよ。
「そんなに姉ちゃん、いかった(よかった)の」俺の言い方が不満そうに聞こえたみたいで俺の頬を撫でて母ちゃんが笑ったよ。
「なによ、想い出話に嫉妬してんの」
「だどもよ(だけどさ)」と、まだ不満そうな俺の顔を見て「したらやめっか?(だったらやめようか)」と言う。
でも母ちゃんに握られてシコシコされて固くなってる亀の頭を五本の指先で摘まむとクルクルと左右にペットボトルのキャップでも捻るかのように手首を回転された。
「やぁ、……チンポはもっと聞きてってよ」母ちゃんがニヤニヤしながらそう言うのさ。

「なによ、姉ちゃんの指だけで逝ったの」母ちゃんの乳ば揉みながら聞いたさ。
「まさか、ちゃ~んと舐めてよ」……
深夜に一つ部屋を空けてるとはいえ親の寝ている同じ屋根の下でCの姉がまだS妹のオマンコを舐めてる姿を想像してすっかり勃起してしまったさ。
「もっと詳しくよ」俺が催促すると「だら(なら)やってみれ」そう言うと仰向けになって実際に俺にクンニをしてみろと言うのさ。
「おぅ」すっかり興奮してた俺が母ちゃんのパジャマのズボンとパンツを布団の中でモソモソ脱がすと母ちゃんが股を開いたさ。
なんだかんだと俺が興奮してるのを小馬鹿にしておいて自分だってマンコをヌラヌルさせてんだからよ。
久しぶりのクンニに母ちゃんが「はっ、、、はッ」て気持ちよさげに息をあげてな
「こうしてか?…………こやってか…………」俺にマンチョコ(クリトリス)を舐め転がされて脂肪でふくれた腹をヒクヒクさせながら俺の頭を押さえた母ちゃんが切なげに悶えてたさ。
その時母ちゃんはSの「奈美」に戻り俺は姉になりきってたのさ。
「私に布団ばかぶせてよ、、、声だすんでねって、、、、聞こえっから(親に)って、、、そう言って足ばひろげられてさぁ、、、」
「こうか?、、、こうしてか?」
「そだっ、、、そだよ、、、、」
「悪い姉ちゃんだな、、、ほれ、、」
「あっ、、あっ、、ねえちゃんっ、」
「奈美っ、、、こえ、出すんでねでば、、、とっちゃに(父さん)聞こえるべよ」
「だど(でも)、、、だど(でも)、、、」

すっかりタイムスリップした母ちゃんが「奈美」に戻ってそれからほどなく腹をせり上げ呻きながら逝ってみせたのさ。
まだ久々に逝く喜びに苦悶の表情のままの奈美の太ももを抱えると勃起した物を差し込んで激しく腰を振ってた。
「ああ、あ、あ、あ、お、お、お、」
南米奥地の猿の雄叫びのような声を上げながら母ちゃんが……いや、奈美が連続で逝った。

奈美がしばらく言った余韻でぐったりしていたけど俺がまだ出してないのでノロノロと体を気だるそうに起こすと半分萎えた物を掴んで舐め始めた。
あの頃は小さかったが今ではすっかり巨大になった奈美の尻を撫でながら
「まだオメのマンコ汁の味するべ?」そう俺が意地悪を言うと俺の腹をパチンと叩いて
「ばかっ」と、

可愛くてかわいくて愛しかったあの頃の奈美を思い出しながら母ちゃんの口の中に射精した。
「奈美っ、、、なみっ、、」あの頃のように名前を呼びながら。
22
2021/05/11 22:27:15    (jr4UkxyQ)
今はすっかり脂肪まみれのBBAになってしまった母ちゃんもさ、あの頃は超絶可愛いロリだったのさ。時間というものは恐ろしいものだわな。
しばらくはお姉ちゃんに遊んでもらってたんだけど基本レズではないので高校に進学して彼氏ができるとお姉ちゃんも奈美から離れていくんだな。親もさすがに高校生にもなれば男の一人や二人いても当たり前と思ったのか知ってても特別に騒ぎはせず気付かないふりを決め込んでいたらしいわ。
だけど奈美はさ、それなりに姉からの愛撫の快楽を覚えさせられていたので姉が愛してくれなくなったのは随分と辛かったみたいだよな。

「どこまでやってたのよ」俺が聞くと「どこまでって、なにがよ」母ちゃんが俺の腕の中で逆質問したな。
「だから姉ちゃんとさ、どんなことやってたのさ」俺が更に聞いたらニヤニヤしてさ
「どんなって…わかるべさ」と焦らすんだ。
クンニとかされてたのかと聞くと笑いだして「男って女のレズとオナニの話が本当好きだよナ」可笑しそうにそう言って笑うのさ。
「聞いたらチンポたっちまうべ」そう言って俺の物を掴んだよ。
母ちゃんから聞いたお姉ちゃんとのエッチは結構エロかった。て言うか俺を興奮させて楽しんでたふうだな。
このあとそれを書いてみっかと思う。
21
2021/05/11 21:39:07    (Yquv5Zb7)
毎回楽しくここへ着ます
ロリ系を想像しながら書いてみたいナーと・・・
待ってますよ~
20
2021/05/11 09:02:51    (jr4UkxyQ)
最初は面白半分に書いてみただけなんだけど結構長くなってしまった。
ずっとご無沙汰の母ちゃんと最近やってみたりもしてさ。
記憶の曖昧なところを母ちゃんに聞いたりしてたら興奮しちまってな、久々にやったらその後は当時の話で俺が興奮するとわかったらしく色々と話してくれるんだよな。俺が知らないことも実はいっぱいある。
例えばうちの犬の話とかさ。これはマジで笑った。
オスの雑種で毛が白かったので名前は「シロ」
まあ、馬鹿馬鹿しいほどセンスのない名前を貰った可哀想なヤツだった。
このシロ、悪い癖があってな誰彼なく股の臭いを嗅ぐのさ。当然奈美のスカートの中にも冷たく濡れた鼻を突っ込んでクンクンするわけさ。
俺にクンニをされてから俺となかなか会えなくて悶々としてたときに母ちゃんにアル閃きが降臨した。
「シロに舐めてもらお」ってな。
話してる母ちゃんと二人してゲラゲラ笑ったよ。
まあ、いわゆる「ジュウカン」だよな。最も本人はそんな言葉もそのころは知らなかったらしくてナチュラルに思い付いただけなんだと。
最初はスカートでシロに近づくと予定通り鼻をスカートの上から押し付けて来たんだと。
でもなかなか中まで鼻を入れてくれないので辺りを見回してからスカートを持ち上げてパンツの上からクンクンさせてみたんだと。
「興奮したか?」俺に聞かれて「そりゃしたさなぁ」母ちゃんが笑って答えたよ。
でももちろん舐めてはもらえず仕舞いだったみたいだけどさ、じつはシロに会うたびにさせてたんだとさ。
「バター犬ってしってっか?」と聞いたら知らなかったみたい。そら何だときくのでマンチョにバター塗って舐めさせるんだと教えたら「ああー」って遠い目をしたのが可愛くて……一発久々に母ちゃんとやっちまった。
舐めさせろと言ったら「バターはいらん?」と聞くので「おらは犬か」と言うと脂肪でふくれた腹を揺すって笑ってたよ。
二人とも何だか想い出話で最近は興奮すんだわ。母ちゃんは俺が興奮してやられるのがいいみたいだしな。
このサイト様様だな。
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