2026/07/31 21:23:50
(QdWGOjdP)
H、私が汗臭くない?って聞いて自分の服の匂いを嗅いだらN君も自分の服の匂いを嗅いで、違和感の原因がわかってん。汗とシーシャの匂いが混ざってて。で、私の後はなんか嫌やったからN君にシャワーを勧めたん。直で出社やったから着替えも持ってたし。それで先に入ってもらった。でね、しばらくしたら浴室から声がして私が聞きに行くと着替えは持って来たけどタオル忘れた〜!って言うからバスタオルを用意してる時に浴室の方見て見たらN君が横向きに立ってる姿が磨りガラス越しに見えたん。その時アソコがうっすらと見えちゃってて。でね、少し見てからバスタオルここに置いとくね?って言ったらN君がこっちに身体を向けて少し近づいて、ありがと〜!って。近づいたからさっきよりアソコが見えちゃった。それで私はリビングに戻ったん。
僕、どう思った?大きさは?
H、正直見てみたいかも?って。大きさは状態によるやん?
僕、膨張率も人によってあるもんな?俺は普段は小さめやけど勃起したらこんなやもんな?
H、そうやんね。最初見た時は多分下向きやってんけど近づいた時は上向いてたし…
僕、は?
H、私も、は?って思った。
僕、で?どんな感じ?
H、下向きの時は僕君より大きいかも。上向きの時もN君の方が大きいかな?
僕の表情を確かめながらそう言い、僕のチンポをシゴきました。
僕、どれくらい?
Hは親指と人差し指で僕のチンポに輪を作るようにしてから僕のチンポに触れないくらいの隙間をあけました。
僕、長さは?
Hは僕のチンポの根元の方を右手全体で握って左手の手のひらで僕のチンポの先から離れた位置で止めました。
僕の頭の中ではなんで?リアルやん?なんかした?
興奮が益々増していきました。