2026/08/04 18:09:57
(/UM3idYa)
違っていたのはいつもは首までボタンをしっかり止めているのにその日はボタンが2つ止めていなくて、いつもはしっかりインナーを着けていて下着もわからないのにしっかり下着が色と形までわかりました。
着けていた下着は赤色でレースまでわかりました。
下の方も同じようなデザインで多分上下セットの物で後ろから見てみるとTバック。
Hは自分で選んで着て来たのです。
僕は半勃ちに。
僕、いつもとえらいちゃうやん?Nに見せつけるバージョン?
H、うん。そう。今日、僕君してくれんかったから挑発してやろう!って思って。
僕、悪いな〜。アイツ興奮して襲われるかもやで?
H、きゃ〜!どうしよう!僕君いるから大丈夫か。
僕、何言ってんねん。Nに協力するに決まってるやん。
H、えっ?なんでなん?普通助けるやろ?
僕、俺は興奮する。
H、言い切るんや?
僕、うん。言い切る!
H、着替えようかな…
そのタイミングでインターフォンが鳴りました。
僕、来たで!タイミングよく!出てや。
H、もう〜!
Hはインターフォンで対応してから玄関に行きました。
先にキッチンに来たのはNでした。
N、ホンマに強引やな?こっちの予定とか無視かい!
僕、そんなに予定もないやろ?風俗でも行く気やった?
N、なんで知ってるん?
H、何言ってるん!
僕、いや、昨日の2人の勢いでスッキリしたいかな?って思っただけやし。
N、昨日のって…
僕、全部聞いたし。俺がオマエの立場なら抜きに行きたくなるやろうし。
H、来て早々になんちゅう会話なん?私もいてるんやけど?
3人で笑いながらそんな会話をしながら夕飯と飲みが始まりました。