2026/08/11 10:48:03
(zuYDHtA.)
そして1時間ほどしてからHが寝室に来ました。
H、N君帰ったで。
僕、そうなんや。なんかしたん?
H、…ちょっとだけ…
僕、何したん?
H、見て…触って…舐めてあげた。
僕、イッたん?
H、うん。
僕、どこに?
H、お口に。
僕はベッドから立ち上がって、立ったまま喋っていたHに近づきました。
Hは少し後退りしました。
僕はHの肩を掴んで下に押し付けました。
Hはそのまましゃがんでいき顔の前には僕のチンポがありました。
僕、Nのチンポと汁で中汚れてるんやから汚れたままの俺のチンポでもいいやんな?
そう言うとHは黙って僕の半勃ちの状態のチンポを口の中に含み、吸うようにしながらしゃぶりはじめました。
僕、こんな風にしたんか?同じように再現してや。アイツの方がデカくて俺のじゃものたらんかもしらんけど。
Hは右手で根元側を握ってシゴきながら残りの部分を舌を絡ませながら出し入れして唾液で僕のチンポはヌルヌルで玉の部分から唾液が床に垂れていました。
僕、やらしい舐め方するんやな?いつもと違うんちゃう?アイツにこんな風にしてくれって教わったんか?
Hは黙ったまま舐め続けていました。
そしてHは喉奥の方まで時折咥え込み、ゲホゲホと咳込みました。
僕はHを抱き上げてベッドに投げ出しました。
僕、で?何回したん?
H、…さっきのも入れて?
僕、順番に。
H、最初は、手とお口で…結構早くイッちゃった。私が上手いからって言われた…