2026/08/08 08:56:40
(hoTnlpwh)
レスありがとうございます。呼んでいただき、共に興奮していただいてるようで僕も興奮が蘇ってきます。
まるで留守の様に静まりかえる家の中。
僕はさすがに何もないか…と思いました。
僕は寝室に戻ろうかと階段の1番したから立ち上がって振り向いた時に2人の笑い声が突然聞こえてきました。そして。
H、ちょっと〜!出しすぎ〜!しかも早いし!
N、Hちゃんがうますきるんやん。風俗で働いてた?
H、そんなわけないやん。
N、お店にいたら常連になってまうわ!
H、これいらんかったね?
N、は?これからやで?僕はどうか知らんけど俺は連射型やから。見て?勃ったままやろ?
H、ホンマや。ピクピクしてるし。凄いね?
それからまた静かになってからしばらくすると聞き覚えのあるHの喘ぎ声が微かに聞けてきました。
僕は我慢できなくなりリビングのドア前に行き、また少しドアを静かに開けてしまいました。
ソファが見える所まで開けるとソファにHがシャツワンピースのボタンを全て外して脚を開いて座っています。
その脚の間の床に座るNの姿が。Nの頭はHの下半身に。
HはNの頭を押さえていました。
全裸のN。ボタンを外して服をはだけさせて舐められて喘ぐH。
僕はまた静かにドアを閉めて階段を登り、寝室に戻りました。
ドアを開けたままの寝室まで今度は微かですがHの喘ぎ声が聞こえていました。
僕は服を全て脱ぎ全裸になり嫉妬で汁を垂らし勃起してるチンポを触りだしました。