2026/06/04 16:13:32
(SCGQEJeT)
では、ここから一気に作風が変わります。今までの進展のないレイプ展開をここまで読了してくれまして大変お疲れ様でした。ここからは「乱交」が表に出てくるシーンとなります。
進藤「じゃ入れますね・・・緊張してきた・・・!!」
進藤は床の段ボールにしゃがむと、そのまま正常位の状態をしようと重なってきました。風景が高架下、そして無機質な自転車置き場、というか廃材置き場(段ボール、ビール瓶、洗濯機、変な物干しタオルなどが置いてる)じゃなければ、やられようとしている行為はまさに性行為そのものでした。
進藤は片手で自分のイン部を掴んで亀頭を膣に何度か擦り付け、、挿入ポイントを探した後、すぐにグッ・・と入れてきたのです。
コマコ「うぅ・・・アッ・・・」
進藤「入った・・・気持ちいです・・・いやマジで・・出産経験ある人のマ○コって全然違いますね・・・」
元カレ「本当にわかっていってんのかよ笑」
抵抗失敗。逃走失敗。
この時は気持ちいのか、どうなのかと言われると、、入れられた瞬間は気持ち良くなかった。嫌だった。だけど・・動かされているうちに気持ち良くなってきた。が、、正解です。
また挿入シーンって、まさに進藤が「緊張してきた」と言う通り、緊張の空気が張り詰めていました。誰一人余計な言葉を放つものはいませんでした。
ただ静かに、、黙々と進藤は腰を振りながら私の感触を確かめているようでした。放つ言葉も少なく、、「すごい・・」「気持ちいです・・」「すごいシマってる・・」と短いものばかりでした。
程なくして・・・「アッ・・アッ・・アッ・・はぁっ・・ ハン!ヤン!! アッ・・・」
周囲は静かに静寂を保っており、時折、深夜の電車の音が定期的に聞こえてくるだけ。私が世界の中心にいるように、私の感じ声だけが響いていたと思います。
また。。この表現は前回の警備員の話でも使いましたが、「悲しいかな女のカラダ」ずっと入れられていると、愛?に似たような錯覚が沸き起こってきます。いえ、愛ではなく性的刺激の積み重ねによる興奮といったものかもしれません。
気がつけば私は進藤の首に腕を回し、そして激しいキスをしながら挿入を許してしまいました。
ただ、これは興奮していたからではないのです。何度も何度も進藤のイン部が私の奥深くまで突いてきて、下腹部から迫り来る性的快感を少しでも誤魔化したかった。気を紛らわせたかっただけなのです。
すると・・
元カレ「キスはもういいか?俺も参加するわ」
そうしていってきた元カレは、私の頭の近くであぐらをかくと、その書いたあぐらの左のモモを枕として私の頭を乗せてきました。そしてフェラをするように仕向けてきたのです。。
それから元カレのイン部を手で掴み、、18年ぶりくらいに懐かしい、、(そんな懐かしがってる時ではありませんが)そんなイン部を口に入れて動かしました。
過去に複数プレイは経験したことがあります。ですが以前の複数プレイはもっと楽しかった。でも今は楽しさというものはありません。
2本の棒を体に突っ込まれているという屈辱と、、そして嫌でももたらされる性的刺激・・それだけでした。
元カレ「当然ちゃ当然かもしれないけど上手くなってるわ」
進藤「経験重ねたからっすか?」
元カレ「そうだろうな」
コマコ「ん・・!ん!ん!ん!!」
進藤「じゃ、次バックで・・」
私は自ら、、姿勢を起こしバックの向きをとりました。するとまた膣の方でモゾモゾと亀頭が動き・・・ぬぷー。。!と奥まで入ってきました。バックが好きな私は「はぁ・・・!!」と大きなため息のような声をあげ、また元カレのイン部を必死にフェラしました。
すると進藤はピストンの強度を上げてきて、ぱんぱんぱん!!!!って言う音が聞こえてきました。同時に今までと全く違う勢いのペニス挿入感が下腹部全体を支配してきて、、「あアッツ!!ああ!!あああ!!!ああ!!!!」と元カレのイン部を掴みながら感じまくってしまいました。
すると元カレが「交代しろ」「え、今いいとこなのに?」
恐れていたことが現実になりました。
さっきの投稿での、、ここ覚えていますか?
進藤「本潮吹きましたねwww この勢いで次、アナル行きません?w」
コマコ「もうやめて・・・するから・・」
元カレ「やっとその気になったか」
ここまでの流れの中で、誰も避妊するなんて言葉は出てこなかったのに、、コンドームをつけ始めた元カレ・・・。
元カレ「騎乗位で入れろよ」
進藤「俺がするんすか?」
元カレ「早く」
コマコ「いやだ、、嫌だ!!!嫌だからね!!」
進藤「?? じゃ入れますね〜〜」
コマコ「ああ・・!!」
元カレ「そのままさっきみたいにキスしろよ」
進藤「あ、はい」
コマコ「いや!いや!!それだけはやめて!!!」
元カレ「静かにしろって。粘膜傷つけるだろ」
コマコ「やめて、、お願い!!」
進藤「まさか、アナルっすか!!」
元カレ「こいつはもう18年前の段階で開拓済みなんだよ。その後どうしてかた知らないけど」
コマコ「ヤダヤダヤダやだ!!! ああああ!!抜いて!!抜いて!」
進藤「入れたんすか!?」
元カレ「入ってるよ。まだ先端だけどな」
コマコ「いや!!いや!!それだけは、、お願い!!いやぁ!!!」
そうです。私は18年間、アナルは封印してたというか、今まで誰もしてこようとする人はいなかったので私ですら忘れていたのです。
それが・・18年の時をへて封印を破られてしまったのです・・・。
では夕食の買い出し行ってきますw 少し歩いたのですけどパンツが濡れて気持ち悪いwww